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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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701. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるEREMA Vacurema Basic工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるEREMA Vacurema Basic工程の安全性評価に関する科学的意見書(11月12日採択、PD

702. 英国毒性委員会(COT)、母体の健康に対する水銀の影響に関する声明書を公表
食品安全関係情報
2025年12月15日

 英国毒性委員会(COT)は12月15日、母体の健康に対する水銀の影響に関する声明書を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに(略)  背景(略)  過去の評価と毒性(略)  最近発表された

703. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州食品リスク評価フェローシッププログラムシリーズ8の枠組みにおける研究結果を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、欧州食品リスク評価フェローシッププログラム(The European Food Risk Assessment Fellowship Program(※訳

704. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用七面鳥及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用するAspergillus tubingensis ATCC SD 6740株により生産されるα-ガラクトシダーゼ及びTrichoderma orientale CBS 139997株により生産されるエンド-1,4-β-キシラナーゼからなる飼料添加物(Capsozyme SB Plus)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月12日、肥育用七面鳥及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用するAspergillus tubingensis ATCC SD 6740株により生産されるα-ガラクトシ

705. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏に使用するカルバクロール(carvacrol)、シンナムアルデヒド(cinnamaldehyde)及びカプサイシンオレオレジン(capsicum oleoresin)の製剤からなる飼料添加物(XTRACT EVOLUTION-B、CODE X60-6930)の認可更新のための安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月12日、肥育用鶏に使用するカルバクロール(carvacrol)、シンナムアルデヒド(cinnamaldehyde)及びカプサイシンオレオレジン(capsicum

706. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物メナジオン亜硫酸水素ナトリウム(menadione sodium bisulphite)及びメナジオン亜硫酸水素ニコチンアミド(menadione nicotinamide bisulphite)(ビタミンK3)の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月12日、全動物種に使用する飼料添加物メナジオン亜硫酸水素ナトリウム(menadione sodium bisulphite)及びメナジオン亜硫酸水素ニコチンアミド

707. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するOriganum majorana L.の葉から得られる精油(マジョラムオイル)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月12日、全動物種に使用するOriganum majorana L.の葉から得られる精油(マジョラムオイル)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書

708. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、科学雑誌「BfR2GO」の最新号(甘味料の安全性に関する特集号)を紹介するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2025年12月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月12日、同所が発行する科学雑誌「BfR2GO」の最新号(甘味料の安全性に関する特集号)を紹介するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  砂糖は歯

709. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年12月12日)を公表
食品安全関係情報
2025年12月12日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年12月12日)を公表した(確認日: 2

710. 世界保健機関(WHO)、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2025年12月11日

 世界保健機関(WHO)は12月11日、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1)中東呼吸器症候

711. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての陸生動物種に使用する火山起源のクリノプチロライト(clinoptilolite of volcanic origin)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、全ての陸生動物種に使用する火山起源のクリノプチロライト(clinoptilolite of volcanic origin)からなる飼料添加物の安全性及び

712. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2025年11号(2025年11月)を公表
食品安全関係情報
2025年12月11日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は11月、有害物質アップデート2025年11号(2025年11月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 有害物質に関する新たな四半期報告書 2. 有効成分ク

713. 欧州食品安全機関(EFSA)、哺乳類毒性学において繰り返される課題に関する農薬ピアレビュー会議の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、哺乳類毒性学において繰り返される課題に関する農薬ピアレビュー会議の結果に関する技術的報告書(12月4日承認、PDF版30ページ、doi: https://

714. 欧州食品安全機関(EFSA)、両生類における潜在的な甲状腺を介した内分泌かく乱の評価(新規手法の使用及び甲状腺の組織学における変化の解釈に関する明確化)に関する声明を公表
食品安全関係情報
2025年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、両生類における潜在的な甲状腺を介した内分泌かく乱の評価(新規手法の使用及び甲状腺の組織学における変化の解釈に関する明確化)に関する声明(11月25日承認、

715. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-715株由来食品用酵素セルラーゼの安全性評価に関する科学的意見書
食品安全関係情報
2025年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-715株由来食品用酵素セルラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(11月13日採択、PD

716. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるbrtCOMBIPET工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月11日、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるbrtCOMBIPET工程の安全性評価に関する科学的意見書(11月12日採択、PDF版12ページ、d

717. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS通知に関する公式文書7件を公表(2025年8月6日~9月23日)
食品安全関係情報
2025年12月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、2025年8月6日~9月23日に手続きを終了したGRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))通知に関する公式文書7件を

718. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、穀物製品中のトリフルオロ酢酸(TFA)に関する情報を提供
食品安全関係情報
2025年12月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月10日、穀物製品中のトリフルオロ酢酸(TFA)に関する情報を提供した。概要は以下のとおり。  ある団体が実施した測定によると、市販の穀物製品にはTFA(ト

719. 米国疾病管理予防センター(CDC)、乳児用調製乳に関連した乳児ボツリヌス症集団発生に関する続報を公表
食品安全関係情報
2025年12月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月10日、乳児用調製乳に関連した乳児ボツリヌス症集団発生に関する続報を公表した。概要は以下のとおり。 要点 ・今回の集団感染調査では、2023年12月から20

720. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、2024年に発生した最大規模の志賀毒素産生大腸菌O145集団感染に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年12月10日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は12月10日、2024年に発生した最大規模の志賀毒素産生大腸菌O145集団感染に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  UKHSAは、英国においてかつてない

721. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合(EU)の人獣共通感染症に関するワンヘルスの観点からの報告書(2024年)を公表
食品安全関係情報
2025年12月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月9日、欧州連合(EU)の人獣共通感染症に関するワンヘルスの観点からの報告書(2024年)(191ページ、2025年11月6

722. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、日本から輸入された食品に対する放射性物質検査の結果を公表
食品安全関係情報
2025年12月9日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は12月9日、日本から輸入された食品に対する放射性物質検査を実施し、その結果を公表した。概要は以下のとおり。  2011年3月15日から2025年12月7日までの検査サン

723. 国際獣疫事務局(WOAH)、123件の動物疾病通知を受信(報告日:12月2日~12月8日)
食品安全関係情報
2025年12月8日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月2日から12月8日に受信した、123件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱25件(ボスニア・ヘルツ

724. 英国毒性委員会(COT)、欧州食品安全機関(EFSA)が行っている「飼料及び食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの動物及びヒトの健康リスクに関するパブリックコンサルテーション」に関する文書をディスカッション・ペーパーとして公表 (2/3)
食品安全関係情報
2025年12月8日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06640040535)

725. 英国毒性委員会(COT)、欧州食品安全機関(EFSA)が行っている「飼料及び食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの動物及びヒトの健康リスクに関するパブリックコンサルテーション」に関する文書をディスカッション・ペーパーとして公表 (1/3)
食品安全関係情報
2025年12月8日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  英国毒性委員会(COT)は12月8日、欧州食品安全機関(EFSA)が行っている「飼料及び食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの動物及びヒトの健康リ

726. 英国毒性委員会(COT)、ホウ素の健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出に関する声明書(初稿)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月8日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06640030535)  委員会への質問  委員会は、以下を検討するよ

727. 英国毒性委員会(COT)、ホウ素の健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出に関する声明書(初稿)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月8日

 英国毒性委員会(COT)は12月8日、ホウ素の健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出に関する声明書(初稿)を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに  英国健康安全保障庁(UKHSA)は、飲料水

728. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(11月17日~12月8日)
食品安全関係情報
2025年12月8日

 米国環境保護庁(EPA)は11月17日、18日、20日、及び12月8日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(5件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2025-19917、公表日:20

729. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2025年12月8日~12月12日) (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月8日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2025年12月8日~12月12日)。 1. 特定の製品中のBetabaculovirus phoperculellae

730. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2025年12月8日~12月12日) (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月8日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06640820305) 9. 肥育用家きん及び観賞用鳥類用に供する飼料

731. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87460の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月8日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシMON 87460の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2

732. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用家きん、又は採卵用/繁殖用に飼養される家きんに使用するNeapolitan Yellow Tufaから得られるゼオライト(50%以上)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月8日、肥育用家きん、又は採卵用/繁殖用に飼養される家きんに使用するNeapolitan Yellow Tufaから得られるゼオライト(50%以上)からなる飼料添加

733. 英国毒性委員会(COT)、欧州食品安全機関(EFSA)が行っている「飼料及び食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの動物及びヒトの健康リスクに関するパブリックコンサルテーション」に関する文書をディスカッション・ペーパーとして公表 (3/3)
食品安全関係情報
2025年12月8日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06640041535)

734. 欧州化学品庁(ECHA)、殺生物性製品委員会(BPC)が有効成分に関する意見(4件)とEU認可に関する意見(3件)を採択したことを公表
食品安全関係情報
2025年12月5日

 欧州化学品庁(ECHA)は12月3日、殺生物性製品委員会(BPC)が有効成分に関する意見(4件)とEU認可に関する意見(3件)を採択したことを公表した。概要は次のとおり。 1. 採択された有効成分に

735. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、アラビア半島からフランスに帰国した旅行者における中東呼吸器症候群(MERS)の2症例について情報を提供
食品安全関係情報
2025年12月5日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月5日、アラビア半島からフランスに帰国した旅行者における中東呼吸器症候群(MERS)の2症例について情報を提供した。概要は以下のとおり。  2025年12月

736. 世界保健機関(WHO)、米国におけるヒトの鳥インフルエンザA(H5N5)感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2025年12月5日

 世界保健機関(WHO)は12月5日、米国におけるヒトの鳥インフルエンザA(H5N5)感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 概況  2025年11月15日、WHOは、米国において20

737. 香港食物環境衛生署食物安全センター、日本産輸入水産物に関する食品安全令違反の疑いついて調査中である旨を公表
食品安全関係情報
2025年12月5日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月5日、日本から輸入された食品の検査で規制対象県産の水産物が、関連する「食品安全命令」に違反している疑いがあると発表した。  該当製品は市場に流通しておらず、

738. 米国食品医薬品庁(FDA)、食料生産動物用に販売又は流通させた抗菌性物質に関する2024年概要報告書を公表
食品安全関係情報
2025年12月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月5日、食料生産動物用に販売又は流通させた抗菌性物質に関する2024年概要報告書を公表した。概要は以下のとおり。 (エグゼクティブサマリーより)  抗菌性活性物質を含

739. 英国食品基準庁(FSA)、スコットランド食品基準局(FSS)と共に英国初の細胞培養製品に関する安全性ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2025年12月5日

 英国食品基準庁(FSA)は12月5日、スコットランド食品基準局(FSS)と共に英国初の細胞培養製品に関する安全性ガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  細胞培養製品(Cell-Cultivat

740. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシDP202216×NK603×DAS-40278-9の評価に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月5日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06631050149) 《比較分析》  試験材料の選択、圃場試験地、関

741. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシDP202216×NK603×DAS-40278-9の評価に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月5日、遺伝子組換えトウモロコシDP202216×NK603×DAS-40278-9の評価に関する科学的意見書を公表した(申請GMFF-2022-6232、10月3

742. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタGHB614×T304-40×GHB119×COT102の評価に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月5日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06631040149) 《比較分析》  試験材料の選択、圃場試験

743. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタGHB614×T304-40×GHB119×COT102の評価に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月5日、遺伝子組換えワタGHB614×T304-40×GHB119×COT102の評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-ES-2017-147、

744. 世界保健機関(WHO)、食品安全・品質シリーズNo.31「農業食品システムにおける化学的水質に関連する食品安全問題の優先順位付け」を公表
食品安全関係情報
2025年12月4日

 世界保健機関(WHO)は12月4日、食品安全・品質シリーズNo.31「農業食品システムにおける化学的水質に関連する食品安全問題の優先順位付け」を公表した。概要は以下のとおり。  安全で十分な水への信

745. 米国疾病管理予防センター(CDC)、モリンガリーフ粉末に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2025年12月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月4日、モリンガリーフ(ワサビノキの葉)粉末に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した。サ

746. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)におけるパンデミック前の人獣共通感染症のインフルエンザに対する準備と対応に関するシナリオ」と題する文書を公表
食品安全関係情報
2025年12月4日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月4日、「欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)におけるパンデミック前の人獣共通感染症のインフルエンザに対する準備と対応に関するシナリオ」と題する文書を公表

747. 台湾行政院、台湾農業部が豚への食品残渣(生ごみ)給餌を禁止する方針を盛り込んだ計画を決定したことを公表
食品安全関係情報
2025年12月4日

 行政院院会(閣議)は12月4日、台湾農業部が豚への食品残渣(生ごみ)給餌を禁止する方針を盛り込んだ計画について、実施を決定したとの報告を聴取した。移行期間を経て、2027年から全面禁止となる。  計

748. 英国毒性委員会(COT)、ビスフェノールA(BPA)に関するポジションペーパーへの補足声明書草案を公表 (1/4)
食品安全関係情報
2025年12月4日

(この記事は 1 / 4 ページ目です)  英国毒性委員会(COT)は12月4日、ビスフェノールA(BPA)に関するポジションペーパーへの補足声明書草案を公表した。概要は以下のとおり。  背景  20

749. 英国毒性委員会(COT)、ビスフェノールA(BPA)に関するポジションペーパーへの補足声明書草案を公表 (2/4)
食品安全関係情報
2025年12月4日

(この記事は 2 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630060535)

750. 英国毒性委員会(COT)、ビスフェノールA(BPA)に関するポジションペーパーへの補足声明書草案を公表 (3/4)
食品安全関係情報
2025年12月4日

(この記事は 3 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630061535)

751. 英国毒性委員会(COT)、ビスフェノールA(BPA)に関するポジションペーパーへの補足声明書草案を公表 (4/4)
食品安全関係情報
2025年12月4日

(この記事は 4 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630062535)

752. 論文紹介:「志賀毒素産生性大腸菌(STEC)感染症の届出数の増加はマルチプレックスPCRアッセイの使用増加に関連する可能性が高い(ドイツ、2023年)」
食品安全関係情報
2025年12月4日

 Eurosurveillance(2025, 30(48):pii=2500268、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.48.2500268)に掲載された論文「志賀毒

753. フランス保健・家族・自立・障害者省、MERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)感染による2症例が国内で確認された旨を公表
食品安全関係情報
2025年12月4日

 フランス保健・家族・自立・障害者省は12月4日、MERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)感染による2症例が国内で確認された旨を公表した。概要は以下のとおり。  フランス保健・家族・自立・障

754. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタT304-40×GHB119×COT102の評価に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月4日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06631030149) 《比較分析》  試験材料の選択、圃場試験

755. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタT304-40×GHB119×COT102の評価に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月4日、遺伝子組換えワタT304-40×GHB119×COT102の評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-BE-2018-155、10月29日採

756. 論文紹介:「2013年から2022年までのイスラエルにおけるカンピロバクター症の罹患率と疫学的特徴のトレンド」
食品安全関係情報
2025年12月4日

 Eurosurveillance(2025, 30(48):pii=2500181、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.48.2500181)に掲載された論文「201

757. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのアスタキサンチン含有Haematococcus pluvialis由来藻類ミールの安全性に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630960149) 《評価及び議論》  本申請及び任務は、以下の2

758. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのアスタキサンチン含有Haematococcus pluvialis由来藻類ミールの安全性に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月3日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのアスタキサンチン(ATX)含有Haematococcus pluvialis由来藻類ミールの安全性に

759. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての卵膜コラーゲンペプチドの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月3日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての卵膜コラーゲンペプチドの安全性に関する科学的意見書を公表した(9月29日採択、PDF版12ページ、D

760. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、人獣共通感染症モニタリング(2024年)報告書の公表に係るプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2025年12月3日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月3日、人獣共通感染症モニタリング(2024年)報告書の公表に係るプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  ごま製品がサルモネラ属菌感染のリス

761. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、報告書「飲料水中の新興化合物の存在に関する全国測定調査-PFAS及び超短鎖PFAS(2024-2025年調査)」を公表
食品安全関係情報
2025年12月3日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月3日、報告書「飲料水中の新興化合物の存在に関する全国測定調査-PFAS及び超短鎖PFAS(2024-2025年調査)」を公表した。概要は以下のとお

762. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、脳などの人体組織からのマイクロプラスチックの検出を報告した論文に対するコメントを公表
食品安全関係情報
2025年12月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月3日、脳などの人体組織からのマイクロプラスチックの検出を報告した論文に対するコメントを公表した。概要は以下のとおり。  米国の研究チームは、人間の臓器、特

763. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのアスタキサンチン含有Haematococcus pluvialis由来オレオレジンの用途拡張に関する安全性について科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630990149) 《評価及び議論》  本申請及び任務は、以下の2

764. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのアスタキサンチン含有Haematococcus pluvialis由来オレオレジンの用途拡張に関する安全性について科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月3日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのアスタキサンチン(ATX)含有Haematococcus pluvialis由来オレオレジンの用途拡

765. 英国毒性委員会(COT)、12月9日開催予定の会議「栄養と母親の健康プロジェクトの範囲」用資料を公表
食品安全関係情報
2025年12月2日

 英国毒性委員会(COT)は12月2日、12月9日開催予定の会議「栄養と母親の健康プロジェクトの範囲」用資料(TOX/2025/44、PDF版9ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 序論  

766. 欧州化学品庁(ECHA)、マイクロプラスチック排出報告の受付開始を公表
食品安全関係情報
2025年12月2日

 欧州化学品庁(ECHA)は11月26日、マイクロプラスチック排出報告の受付開始を公表した。概要は次のとおり。  企業は、欧州連合(EU)のマイクロプラスチック制限(※補足)に基づき、年間のマイクロプ

767. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfRの研究者によるマイクロプラスチックに関する総説の公表について情報を提供
食品安全関係情報
2025年12月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月2日、BfRの研究者によるマイクロプラスチックに関する総説の公表について情報を提供した。概要は以下のとおり。  現時点の知見によれば、ヒトへの健康リスクに

768. カナダ食品検査庁(CFIA)、缶詰水産物中のメチル水銀及び無機水銀に関する報告書(調査機関:2015年4月1日~2016年3月31日)を公表
食品安全関係情報
2025年12月2日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、12月2日、缶詰水産物中のメチル水銀及び無機水銀に関する報告書(調査機関:2015年4月1日~2016年3月31日)を公表した。概要は以下のとおり。  水銀は天然に発

769. 国際獣疫事務局(WOAH)、96件の動物疾病通知を受信(報告日:11月25日~12月1日)
食品安全関係情報
2025年12月1日

 国際獣疫事務局(WOAH)は11月25日から12月1日に受信した、96件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱25件(ブルガリア、エス

770. 米国食品医薬品庁(FDA)、FDAがエージェント型AIの導入によりAI機能を拡充すると公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月1日、FDAがエージェント型AI(人工知能)の導入によりAI機能を拡充すると公表した。概要は以下のとおり。  FDAは本日、全職員向けにエージェント型AI機能の導入

771. 欧州食品安全機関(EFSA)、補強情報を考慮した有効成分ペトキサミド(pethoxamid)の農薬リスク評価に関する加盟国、申請者及びEFSAとの協議の結果に関する技術的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、補強情報を考慮した有効成分ペトキサミド(pethoxamid)の農薬リスク評価に関する加盟国、申請者及びEFSAとの協議の結果に関する技術的意見書(11月1

772. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州食品安全機関(EFSA)のダイオキシン類及びダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル(dl-PCB)に関する意見書草案の公開協議について情報を提供
食品安全関係情報
2025年12月1日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月1日、欧州食品安全機関(EFSA)のダイオキシン類及びダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル(dl-PCB)に関する意見書草案の公開協議について情報を提供した。

773. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用される物質リン酸、トリフェニルエステルとα-ヒドロ-ω-ヒドロキシポリ[オキシ(メチル-1,2-エタンジイル)]、C10-16アルキルエステルとのポリマー(phosphorus acid, triphenyl ester, polymer with alpha-hydro-omega-hydroxypoly[oxy(methyl-1,2-ethanediyl)], C10-16 alkyl esters)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、食品接触材料に使用される物質リン酸、トリフェニルエステルとα-ヒドロ-ω-ヒドロキシポリ[オキシ(メチル-1,2-エタンジイル)]、C10-16アルキルエス

774. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのRhizomucor pusillusバイオマス粉末の安全性に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのRhizomucor pusillusバイオマス粉末の安全性に関する科学的意見書を公表した(9月29

775. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのRhizomucor pusillusバイオマス粉末の安全性に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月1日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630940149) 〈栄養学的情報〉  タンパク質の品質を考慮する

776. アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)、食品法の更新を公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)は12月1日、食品法の更新を公表した。概要は以下のとおり。  ANMATは、本日の官報で、アルゼンチン食品法(CAA)における以下の更新が公表された

777. カナダ保健省(Health Canada)、コーラ系飲料におけるカフェイン及びクエン酸カフェインの許容基準値の引き下げを公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月1日、コーラ系飲料におけるカフェイン及びクエン酸カフェインの許容基準値の引き下げを公表した。概要は以下のとおり。 #カフェイン及びクエン酸カフェイン

778. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2025年12月1日~12月5日)
食品安全関係情報
2025年12月1日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2025年12月1日~12月5日)。 1. 新食品としてのClostridium butyricum TO-Aの上市を認

779. 英国食品基準庁(FSA)、調査プロジェクト「カンナビジオールの使用」の報告書を公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 英国食品基準庁(FSA)は12月1日、調査プロジェクト「カンナビジオール(CBD)の使用」の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  本報告書は、FSAの委託を受けたIpsos UKが実施した、消費

780. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのジャグア(ゲニピン-グリシン)ブルー(jagua (genipin-glycine) blue)の安全性評価に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、食品添加物としてのジャグア(ゲニピン-グリシン)ブルー(jagua (genipin-glycine) blue)の安全性評価に関する科学的意見書(10月2

781. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのジャグア(ゲニピン-グリシン)ブルー(jagua (genipin-glycine) blue)の安全性評価に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年12月1日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630220149)  毒性学的データセットは、in vitro及び

782. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「オーストリアのオンラインショップに由来する化粧品及び食品サプリメント」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2025年12月1日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は12月1日、優先活動A-008-25「オーストリアのオンラインショップに由来する化粧品及び食品サプリメント」の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  

783. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブドウ中のドジン(dodine)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年11月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年11月28日、ブドウ中のドジン(dodine)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2025年11月6日承認、PDF版22ペ

784. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブドウ中のドジン(dodine)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年11月28日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630360149)  加工商品におけるドジンの残留量の程度を調査し

785. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第48週号(11月22日~28日)において、鳥インフルエンザウイルス及び豚インフルエンザウイルス感染によるヒト症例について紹介
食品安全関係情報
2025年11月28日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月28日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第48週号(11月22日~28日)において、鳥インフルエンザウイルス及び豚インフルエンザウイルス感染によるヒト症

786. イタリア保健省、アルコール及びアルコール関連問題に係る介入に関する報告書(2024年)を公表
食品安全関係情報
2025年11月28日

 イタリア保健省は11月28日、アルコール及びアルコール関連問題に係る介入に関する報告書(2024年)を公表した。概要は、以下のとおり。 「2001年3月30日付法律No.125に基づき実施された、ア

787. 英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表(2025年11月公表分)
食品安全関係情報
2025年11月27日

 英国食品基準庁(FSA)は11月27日、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表した(2025年11月公表分)。概要は以下のとおり。 ・RP2274:肥育用豚及びその他の成長期の豚種に使用するプ

788. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中のダイオキシン類及びダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル(PCB)のリスク評価更新案に関する公開協議の開始を公表
食品安全関係情報
2025年11月27日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は11月27日、食品及び飼料中のダイオキシン類及びダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル(PCB)のリスク評価更新案に関する公開協議の開始を公表した。概要は以

789. 英国食品基準庁(FSA)、研究プロジェクト「安全性評価における共通の課題を特定するための精密発酵申請のレビュー」の報告書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年11月27日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630970160) ・結果  各申請を担当したリスク評価者と主要な

790. 英国食品基準庁(FSA)、研究プロジェクト「安全性評価における共通の課題を特定するための精密発酵申請のレビュー」の報告書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年11月27日

 英国食品基準庁(FSA)は11月27日、研究プロジェクト「安全性評価における共通の課題を特定するための精密発酵申請のレビュー」の報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ・エグゼクティブサマリー  バ

791. 英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(新食品)の安全性評価を公表(2025年11月公表分)
食品安全関係情報
2025年11月27日

 英国食品基準庁(FSA)は11月27日、規制対象製品(新食品)の安全性評価を公表した(2025年11月公表分)。概要は以下のとおり。 ・RP225 食品サプリメントを含む広範な食品カテゴリーへの使用

792. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、鳥インフルエンザによる動物とヒトに対する現在の健康リスクについてQ&A形式で説明 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年11月27日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06630810475) 9. 家きんのワクチン接種は、結局は鳥インフル

793. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、同国における高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)の集団発生件数の増加を受け、鳥インフルエンザのヒトの健康リスクと予防措置について情報を提供
食品安全関係情報
2025年11月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月27日、同国における高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)の集団発生件数の増加を受け、鳥インフルエンザのヒトの健康リスクと予防措置について情報を提供

794. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、鳥インフルエンザによる動物とヒトに対する現在の健康リスクについてQ&A形式で説明 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年11月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月27日、鳥インフルエンザによる動物とヒトに対する現在の健康リスクについてQ&A形式で説明した。概要は以下のとおり。  フランスは、世界中の多くの国

795. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「オランダにおける食肉を介したトキソプラズマの感染-リスク評価の更新」を公表
食品安全関係情報
2025年11月27日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は11月27日、「オランダにおける食肉を介したトキソプラズマの感染-リスク評価の更新」を公表した。概要は以下のとおり。  ヒトは食品を介して寄生虫トキソプラ

796. 米国疾病管理予防センター(CDC)、MMWRにて「現場からの手記:2024年に米国ワシントン州及びカリフォルニア州で発生した有機くるみに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染」を公表
食品安全関係情報
2025年11月27日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月27日、MMWRにて「現場からの手記:2024年に米国ワシントン州及びカリフォルニア州で発生した有機くるみに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染」

797. 論文紹介:「2025年7月から10月にデンマークで同時発生した、重症度の高い2種類のCampylobacter jejuniクローン株による大規模な集団感染」
食品安全関係情報
2025年11月27日

 Eurosurveillance(2025, 30(47):pii=2500856、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.47.2500856)に掲載された論文「202

798. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシNK603×T25の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年11月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月27日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシNK603×T25の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-

799. 米国環境保護庁(EPA)、「ファクトチェック:EPAは、同庁が「永久に残る化学物質」である農薬を最近承認したという誤った主張を否定する」と題する記事を公表(1/2)
食品安全関係情報
2025年11月26日

 米国環境保護庁(EPA)は11月26日、「ファクトチェック:EPAは、同庁が「永久に残る化学物質(forever chemical)」である農薬を最近承認したという誤った主張を否定する」と題する記事

800. 米国環境保護庁(EPA)、「ファクトチェック:EPAは、同庁が「永久に残る化学物質」である農薬を最近承認したという誤った主張を否定する」と題する記事を公表(2/2)
食品安全関係情報
2025年11月26日

 米国環境保護庁(EPA)は11月26日、「ファクトチェック:EPAは、同庁が「永久に残る化学物質(forever chemical)」である農薬を最近承認したという誤った主張を否定する」と題する記事

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