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3501. 英国食品基準庁(FSA)、豚肉及び豚肉製品からのE型肝炎ウイルスの抽出及びリアルタイム定量PCR(RT-qPCR)による検出の最適化に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月31日

 英国食品基準庁(FSA)は7月31日、豚肉及び豚肉製品からのE型肝炎ウイルスの抽出及びリアルタイム定量PCR(RT-qPCR)による検出の最適化に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  豚肉

3502. 英国食品基準庁(FSA)、農業・食料・環境における病原菌サーベイランス(PATH-SAFE)プログラムの評価枠組みに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月31日

 英国食品基準庁(FSA)は7月31日、農業・食料・環境における病原菌サーベイランス(PATH-SAFE)プログラム(※訳注)の評価指針として用いる評価枠組みに関する報告書を公表した。概要は以下のとお

3503. フランス農業・食料主権省、家きん・豚の屋外飼養におけるバイオセキュリティに関する国家レベルの実験の開始を公表
食品安全関係情報
2023年7月31日

 フランス農業・食料主権省は7月31日、家きん・豚の屋外飼養におけるバイオセキュリティに関する国家レベルの実験の開始を公表した。概要は以下のとおり。  農業・食料主権省の主導で、約100か所の農場が2

3504. 国際獣疫事務局(WOAH)、91件の動物疾病通知を受信(報告日:7月25日~7月31日)
食品安全関係情報
2023年7月31日

 国際獣疫事務局(WOAH)は7月25日から7月31日に受信した、91件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱30件(ボスニア・ヘルツェ

3505. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中のミネラルオイル成分に関するQ&Aを更新 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年7月31日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月31日、食品中のミネラルオイル成分に関するQ&Aを更新した。概要は以下のとおり。  ミネラルオイル成分は、様々な経路で食品に混入する可能性がある。例えば、認

3506. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中のミネラルオイル成分に関するQ&Aを更新 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年7月31日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06110040314)  ・食品に含まれるミネラルオイル炭化水素はMO

3507. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書3件(GRN No.1040、1113、1118)を発出
食品安全関係情報
2023年7月31日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2022年9月22日、2023年7月20日及び7月31日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に

3508. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、重点活動「乳児用調製乳及びフォローアップミルク」に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月28日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は7月28日、重点活動「乳児用調製乳及びフォローアップミルク」に関する最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  重点活動の目的は、選ばれた汚染物質と残留物

3509. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(チョウジノキ(Syzygium aromaticum (L.) Merr. & L.M. Perry)の花蕾(flower buds)又は葉由来の精油(クローブ蕾オイル及びクローブ葉オイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月28日、全動物種に使用する飼料添加物(チョウジノキ(Syzygium aromaticum (L.) Merr. & L.M. Perry)の花蕾(flower b

3510. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(ユーカリノキ(Eucalyptus globulus Labill.)由来の精油(ユーカリオイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月28日、全動物種に使用する飼料添加物(ユーカリノキ(Eucalyptus globulus Labill.)由来の精油(ユーカリオイル)からなる)の安全性及び有効性

3511. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、重点活動「軽食堂及び外食産業における調理済みポテト製品中のアクリルアミド」に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月28日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は7月28日、重点活動「軽食堂及び外食産業における調理済みポテト製品中のアクリルアミド」に関する最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  本重点活動の目的

3512. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(7月25日~7月28日)
食品安全関係情報
2023年7月28日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日及び28日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2023-15707、公表日:2023年7月25日 物質名

3513. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第30週号(7月23日~7月29日)において、フィンランドの毛皮農場の鳥インフルエンザ感染及びスペインで発生したボツリヌス症に関する最新の情報を紹介
食品安全関係情報
2023年7月28日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月28日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第30週号(7月23日~7月29日)において、フィンランドの毛皮農場の鳥インフルエンザ感染及びスペインで発生したボ

3514. 英国食品基準庁(FSA)、イングランド及びウェールズにおける雌の廃羊及び食肉用子羊のと体中の微生物学的汚染調査の実施を公表
食品安全関係情報
2023年7月28日

 英国食品基準庁(FSA)は7月28日、イングランド及びウェールズにおける雌の廃羊及び食肉用子羊のと体中の微生物学的汚染調査の実施について公表した。概要は以下のとおり。  当該調査は英国動植物衛生庁(

3515. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2023年6月分)を公表
食品安全関係情報
2023年7月28日

 中国海関総署は7月28日、輸入食品の不合格リスト(2023年6月分)を公表した。不合格は、食品計226件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品7件(表示不合格4件、要請に基づく証明書又は合

3516. 欧州食品安全機関(EFSA)、16週齢未満の乳児用食品中の食品添加物としての炭酸カルシウム(E170)の再評価、及び全人口集団用の食品中に使用する食品添加物としての炭酸カルシウムの追跡調査に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、16週齢未満の乳児用食品中の食品添加物としての炭酸カルシウム(E170)の再評価、及び全人口集団用の食品中に使用する食品添加物としての炭酸カルシウムの追跡調

3517. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分エンドスルファンに対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューに関する理由を付した意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年7月27日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06110340149)  EUレベルで設定されたTRV、及びJMPRに

3518. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Enterococcus faecium ATCC 53519株及びE. faecium ATCC 55593株からなる)の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物(Enterococcus faecium ATCC 53519株及びE. faecium ATCC 55593株からなる)の有

3519. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pelargonium graveolens LHer.の草本部分由来の精油(ゼラニウムローズオイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物(Pelargonium graveolens LHer.の草本部分由来の精油(ゼラニウムローズオイル)からなる)の安全性及び有

3520. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚類に使用する飼料添加物(酢酸、酢酸カルシウム、二酢酸ナトリウム)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、魚類に使用する飼料添加物(酢酸、酢酸カルシウム、二酢酸ナトリウム)の安全性評価に関する科学的意見書(7月6日採択、PDF版7ページ、doi: https:/

3521. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum(旧Lactobacillus plantarum)NCIMB 30084株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum(旧Lactobacillus plantarum)NCIMB 30

3522. 英国食品基準庁(FSA)、FSA及びスコットランド食品基準局(FSS)による非加熱喫食用(RTE)燻製魚中のリステリア菌に関する合同リスク評価の公表に基づき更新されたRTE冷燻製魚及び塩蔵魚に関する勧告を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 英国食品基準庁(FSA)は7月27日、FSA及びスコットランド食品基準局(FSS)による非加熱喫食用(RTE)燻製魚中のリステリア菌(Listeria monocytogenes)に関する合同リスク

3523. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、ミニトマト(cherry-like tomato)に関連する可能性のある複数国にわたるSalmonella Senftenberg ST14の集団感染に関する合同迅速集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、ミニトマト(cherry-like tomato)に関連する可能性のある複数国にわたるSalmonella Senf

3524. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、燻製魚と妊娠中や免疫不全者を含む高リスク集団におけるリステリア症のリスクに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は7月27日、燻製魚と妊娠中や免疫不全者を含む高リスク集団におけるリステリア症のリスクに関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。 ・エグゼクティブサマリー  U

3525. 台湾衛生福利部、「食品原料ライオンゴロシの葉の使用制限と表示規則」など8項目の草案を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 台湾衛生福利部は7月27日、「食品原料ライオンゴロシの葉の使用制限と表示規則」など8項目の草案を公表した。意見募集期間は本公告が官報に掲載された翌日から起算し60日とする(衛生福利部公告衛授食字第1

3526. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分エンドスルファンに対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューに関する理由を付した意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、有効成分エンドスルファン(endosulfan)に対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューに関する理由を付した意見書(2023年6月27日承認、3

3527. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州食品安全機関(EFSA)の新たなリスク評価「食品に残留するミネラルオイルの一部は依然として健康への懸念がある」に関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月27日、欧州食品安全機関(EFSA)の新たなリスク評価「食品に残留するミネラルオイルの一部は依然として健康への懸念がある」に関する情報を公表した。概要は以下

3528. 欧州食品安全機関(EFSA)、「コリンと、胎児及び母乳だけで育てられた乳児の正常な肝機能への寄与」に関する科学的意見書(欧州議会及び理事会規則(EC)No 1924/2006第14条に準拠した健康強調表示の評価)を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、「コリン(choline)と、胎児及び母乳だけで育てられた乳児の正常な肝機能への寄与」に関する科学的意見書(欧州議会及び理事会規則(EC)No 1924/2

3529. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2023年7月26日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は7月、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログラム」の

3530. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Cymbopogon flexuosus (Nees ex Steud.) Will.の地上部由来の精油(レモングラスオイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Cymbopogon flexuosus (Nees ex Steud.) Will.の地上部由来の精油(レモングラスオイル)

3531. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(ヨーロッパアカマツ(Pinus sylvestris L.)の蕾由来のチンキ(パインチンキ)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、全動物種に使用する飼料添加物(ヨーロッパアカマツ(Pinus sylvestris L.)の蕾由来のチンキ(パインチンキ)からなる)の安全性及び有効性に関す

3532. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum DSM 3676株、Lactiplantibacillus plantarum DSM 3677株及びLentilactobacillus buchneri DSM 13573株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum DSM 3676株、Lactiplantibacillus pla

3533. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae MUCL 44346株由来の食品用酵素イヌリナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、遺伝子組換えAspergillus oryzae MUCL 44346株由来の食品用酵素イヌリナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(7月4日採択

3534. 欧州食品安全機関(EFSA)、エンド-ポリガラクツロナーゼ活性及びペクチンリアーゼ活性を含有する、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis NZYM-PE株由来食品用酵素の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、エンド-ポリガラクツロナーゼ活性及びペクチンリアーゼ活性を含有する、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis NZYM-PE株由来食品用

3535. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分グリホサートの農薬リスク評価のピアレビューの結論 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、有効成分グリホサート(glyphosate)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2023年7月6日承認、52ページ、doi: 10.2903/j.efsa

3536. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分グリホサートの農薬リスク評価のピアレビューの結論 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年7月26日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06110320149)  残留物の領域において消費者リスク評価は確定で

3537. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ミルベメクチンの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月26日、有効成分ミルベメクチン(milbemectin)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2023年6月30日承認、35ページ、doi: 10.2903/

3538. 英国食品基準庁(FSA)、消費者意識調査「Food and You 2:Wave 6」の結果を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 英国食品基準庁(FSA)は7月26日、消費者意識調査「Food and You 2:Wave 6」の結果を公表した。概要は以下のとおり。  Food and You 2は、イングランド、ウェールズ、

3539. 米国環境保護庁(EPA)、1,4-ジオキサンの有害物質規制法に基づくリスク評価改訂案を公表
食品安全関係情報
2023年7月26日

 米国環境保護庁(EPA)は7月26日、有害物質規制法(TSCA)に基づく1,4-ジオキサン(1,4-dioxane)のリスク評価改訂案を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、TSCAに基づいて

3540. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品用酵素のばく露評価に使用する食品製造工程及び技術的データに関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2023年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、食品用酵素のばく露評価に使用する食品製造工程及び技術的データに関するガイダンスを公表した(6月7日採択、PDF版31ページ、DOI:https://doi.

3541. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.15を公表
食品安全関係情報
2023年7月25日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は7月25日、公報No.15を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(36製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(15製品)

3542. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2023年7月25日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月25日、牛挽肉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局、

3543. 世界保健機関(WHO)、ペルーにおけるギラン・バレー症候群に関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月25日

 世界保健機関(WHO)は7月25日、ペルーにおけるギラン・バレー症候群に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 ・概況  2023年6月26日、ペルーの国立疫学・予防・疾病管理センター(CDC)

3544. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えPenicillium citrinum AE-RP-4株由来食品用酵素リボヌクレアーゼ Pの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、非遺伝子組換えPenicillium citrinum AE-RP-4株由来食品用酵素リボヌクレアーゼ Pの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(7月5

3545. アルゼンチン保健省(MSAL)、薬剤耐性の予防及び管理に関する法律の制定を公表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 アルゼンチン保健省(MSAL)は7月24日、薬剤耐性の予防及び管理に関する法律の制定を公表した。概要は以下のとおり。  Alberto Fernandez大統領は本日午後、Casa Rosadaにお

3546. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおいて承認期限切れとなる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 英国健康安全局(HSE)は7月24日、グレートブリテンにおいて承認期限切れとなる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表した。概要は以下のとおり  以下の有効成分と製品タイプの組み合わせはグ

3547. 欧州委員会(EC)食品・飼料早期警戒システム(RASFF)、スペインにおける包装済ポテトオムレツによるボツリヌス中毒症疑いについて通知
食品安全関係情報
2023年7月24日

 欧州委員会(EC)食品・飼料早期警戒システム(RASFF)は7月24日、スペインにおける包装済ポテトオムレツによるボツリヌス中毒症疑いについて通知した。概要は以下のとおり(7月27日更新情報)。 ・

3548. 国際獣疫事務局(WOAH)、91件の動物疾病通知を受信(報告日:7月18日~7月24日)
食品安全関係情報
2023年7月24日

 国際獣疫事務局(WOAH)は7月18日から7月24日に受信した、91件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱36件(ボスニア・ヘルツェ

3549. 欧州食品安全機関(EFSA)、フェナリモルに対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューに関する理由を付した意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年7月24日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06110310149)  (以前承認された用途又はCXLに基づき)フェ

3550. 欧州食品安全機関(EFSA)、フェナリモルに対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューに関する理由を付した意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、フェナリモル(fenarimol)に対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューに関する理由を付した意見書(2023年6月27日承認、32ページ、do

3551. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのリンゴ果実由来細胞培養物バイオマスの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのリンゴ果実由来細胞培養物バイオマス(cell culture biomass)の安全性に関する科学的

3552. 国際連合食糧農業機関(FAO)、2022年9月開催のステークホルダー会議の結果をまとめた「細胞ベース食品:その安全性及び将来的役割」を公表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月24日、2022年9月開催のステークホルダー会議の結果をまとめた「細胞ベース食品:その安全性及び将来的役割」を公表した。概要は以下のとおり。  FAOはイスラエル

3553. スイス連邦保健局(BAG)、年次報告書「スイスにおける環境放射能と放射線量2022年」を公表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 スイス連邦保健局(BAG)は7月24日、年次報告書「スイスにおける環境放射能と放射線量2022年」を公表した。概要は以下のとおり。 (以下、抜粋)  BAGは、環境中の電離放射線及び放射能の監視を任

3554. フランス農業・食料主権省、パン製造業関連産業の取組みによりパンの塩分含有量を20%以上削減した旨を発表
食品安全関係情報
2023年7月24日

 フランス農業・食料主権省は7月24日、パン製造業関連産業の取組みによりパンの塩分含有量を20%以上削減した旨を発表した。概要は以下のとおり。  2022年3月の国際農業見本市の際、パンに含まれる塩分

3555. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、地下水のリスク評価ツールボックス-水質評価システムに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月21日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月21日、地下水のリスク評価ツールボックス-水質評価システムに関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  RIVMは、地下水中の有害化学物質の影響を

3556. ドイツのフリードリッヒ・レフラー研究所(FLI)、鳥インフルエンザの動態研究に関するコンソーシアムを設立したことを公表
食品安全関係情報
2023年7月21日

 ドイツ連邦動物衛生研究所であるフリードリッヒ・レフラー研究所(FLI)は7月21日、鳥インフルエンザの動態研究に関するコンソーシアム(KAPPA-FLU)を設立したことを公表した。概要は以下のとおり

3557. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、動物由来食品における動物用医薬品の最大残留基準値の検索ツールを公表
食品安全関係情報
2023年7月21日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は7月21日、動物由来食品における動物用医薬品の最大残留基準値の検索ツールを公表した。概要は以下のとおり。  動物由来食品における動物用医薬品の最大残留基準値(

3558. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏肉に関連したSalmonella Infantisの持続性株(persistent strain)(REPJFX01株)についての情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月21日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月21日、鶏肉に関連したSalmonella Infantisの持続性株(persistent strain)(REPJFX01株)についての情報を公表した。概

3559. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ヘンプ(Hanf:麻)茶の煎じ茶に含まれるカンナビノイドの量の再測定に関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月21日、ヘンプ(Hanf:麻)茶の煎じ液に含まれるカンナビノイド類の量を測定した科学論文の公表を通知した。概要は以下のとおり。  オンラインショップで販売さ

3560. 世界保健機関(WHO)、ギラン・バレー症候群に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2023年7月21日

 世界保健機関(WHO)は7月21日、ギラン・バレー症候群に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1)ギラン・バレー症候群(GBS)は、ヒトの免疫シ

3561. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、植物保護製品の有効成分ジモキシストロビンのEU承認が更新されなかったことを公表
食品安全関係情報
2023年7月21日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は7月14日、植物保護製品の有効成分ジモキシストロビンのEU承認が更新されなかったことを公表した。概要は以下のとおり。  欧州委員会はこのほど、植物保護製品

3562. カナダ食品検査庁(CFIA)、香辛料中のクロム酸鉛に対象を絞った調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月20日、香辛料中のクロム酸鉛に対象を絞った調査の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  香辛料中のクロム酸鉛(調査期間2019年4月1日~2021年3月31日

3563. カナダ食品検査庁(CFIA)、豆製品及び植物油における農薬及び金属に対象を絞った調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月20日、豆製品及び植物油における農薬及び金属に対象を絞った調査の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  豆製品及び植物油における農薬及び金属(調査期間 201

3564. 欧州食品安全機関(EFSA)、ナプロパミドに関する補強データを評価する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条に定める最大残留基準値(MRL)のレビューを受けてナプロパミド(napropamide)に関す

3565. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年7月19日~8月8日)
食品安全関係情報
2023年7月20日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年7月19日~8月8日)。概要は以下のとおり。 1. 欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009に準

3566. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus niger PME株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、遺伝子組換えAspergillus niger PME株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(7月5日採択、PDF版

3567. スペイン保健省、包装済ポテトオムレツの摂取に関連したボツリヌス症の発生について公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 スペイン保健省は7月19日、包装済ポテトオムレツ(tortilla de patatas)の摂取に関連したボツリヌス症の発生について公表した。概要は以下のとおり。 ・当該事例の説明及び疫学的特徴  

3568. 米国環境保護庁(EPA)、特定の農薬(トリス(O-ホスホン酸エチル)アルミニウム、二硫化炭素、他計14件)の登録審査(再評価)決定の実施による農薬残留基準値に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 米国環境保護庁(EPA)は7月19日、特定の農薬(トリス(O-ホスホン酸エチル)アルミニウム、二硫化炭素、他計14件)の登録審査(再評価)決定の実施による農薬残留基準値に関する最終規則を公表した。概

3569. 香港食物環境衛生署食物安全センター、イチョウの実中毒に関する報告を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月19日、イチョウの実中毒に関する報告を公表した。概要は以下のとおり。  同センターは、ニュースレター「Food Safety Focus」(第204号、202

3570. ペルー保健省(MINSA)、2023年に国内で多数報告されているギラン・バレー症候群の症例に関する情報(推奨事項)を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 ペルー保健省(MINSA)は7月19日、2023年に国内で多数報告されているギラン・バレー症候群の症例に関する情報(推奨事項)を公表した。概要は以下のとおり。  ギラン・バレー症候群患者の異常な増加

3571. 米国食品医薬品庁(FDA)アミガサタケによる疾病(病因物質不明)の調査(2023年5月)について更新
食品安全関係情報
2023年7月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月19日、アミガサタケ(morel mushrooms)による疾病(病因物質不明)の調査(2023年5月)について更新した。概要は以下のとおり。  FDAは、飲食店1店

3572. 国際連合食糧農業機関(FAO)、文書「食品由来薬剤耐性:経済的懸念」を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月19日、文書「食品由来薬剤耐性:経済的懸念」を公表した。概要は以下のとおり。  FAOが新たに公表した本文書は、食品由来薬剤耐性(AMR)に関連する経済的懸念に光

3573. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品中のリステリア・モノサイトゲネスに関するFAO/世界保健機関(WHO)合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)パート2:リスク評価モデルのサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月、食品中のリステリア・モノサイトゲネスに関するFAO/世界保健機関(WHO)合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)パート2:リスク評価モデルのサマリー及

3574. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、地下水中のPFASに関する全国調査(2022年)を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は7月19日、地下水中のPFASに関する全国調査(2022年)を公表した。概要は以下のとおり。  NZEPAは、ニュージーランドの地下水井戸に含まれる パーフ

3575. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのウッドロジングリセリンエステル(E445)の再評価の追跡調査に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、食品添加物としてのウッドロジングリセリンエステル(glycerol esters of wood rosin; GEWR)(E445)の再評価の追跡調査に関

3576. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、動物用医薬品の処方、流通、調剤を規制する新たな勅令が承認されたことを公表
食品安全関係情報
2023年7月18日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は7月18日、動物用医薬品の処方、流通、調剤を規制する新たな勅令が承認されたことを公表した。概要は以下のとおり。  閣僚理事会は本日、MAPA及び保健省の提案を受け

3577. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホエイタンパク質濃縮物由来で、乳児用及びフォローオン調製乳に使用される特定のたんぱく加水分解物の栄養学的安全性及び適合性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月18日、ホエイタンパク質濃縮物由来で、乳児用及びフォローオン調製乳に使用される特定のたんぱく加水分解物の栄養学的安全性及び適合性に関する科学的意見書(2023年5月

3578. フランス農業・食料主権省、鴨に対する高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ワクチン接種について情報を提供
食品安全関係情報
2023年7月17日

 フランス農業・食料主権省は7月17日、鴨に対する高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ワクチン接種について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  Marc Fesneau農業・食料主権大臣は、202

3579. 国際獣疫事務局(OIE)、107件の動物疾病通知を受信(報告日:7月11日~7月17日)
食品安全関係情報
2023年7月17日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月11日から7月17日に受信した、107件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱31件(ボスニア・ヘルツェ

3580. オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、アスパルテームに関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月17日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は7月17日、アスパルテームに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  アスパルテームは、砂糖の約200倍の甘さを持つ人工甘味料である。その他の食品添加物

3581. 世界保健機関(WHO)、脂質及び炭水化物に関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2023年7月17日

 世界保健機関(WHO)は7月17日、脂質及び炭水化物に関するガイドラインを公表し、報道発表した。概要は以下のとおり。  WHOは直近の科学的エビデンスに基づき、総脂質、飽和脂肪酸及びトランス脂肪酸並

3582. 世界保健機関(WHO)、ポーランドのネコにおけるインフルエンザA(H5N1)ウイルス感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、ポーランドのネコにおけるインフルエンザA(H5N1)ウイルス感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 ・概況  2023年6月27日、ポーランドの国際保健

3583. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概要は以下のとお

3584. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表した(6ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のとおり。 ・感

3585. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表(鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルスに関する概要は以下の

3586. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表 (2/3)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06100390314)

3587. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表 (1/3)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月14日、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  甘味料は食品添加物である。清涼飲

3588. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表 (3/3)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06100391314)

3589. 国連食糧農業機関(FAO)、第96回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA) のサマリー及び結論を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月14日、第96回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA) のサマリー及び結論を公表した。概要は以下のとおり。  会議は2023年6月2

3590. 国連食糧農業機関(FAO)、第96回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA) のサマリー及び結論を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06100190295)  会議は、ヒトにおけるアスパルテーム摂取と、が

3591. 世界保健機関(WHO)、アスパルテームのハザード及びリスク評価を報道発表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月14日、アスパルテーム(aspartame)のハザード及びリスク評価を報道発表した。  非糖類甘味料アスパルテームの健康影響に関する評価が、国際がん研究機関(IARC)、

3592. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、鳥インフルエンザ(インフルエンザA(H5N1))によるヒトの健康へのリスクに関する最新のテクニカル・ブリーフィングを公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は7月14日、鳥インフルエンザ(インフルエンザA(H5N1))によるヒトの健康へのリスクに関する最新のテクニカル・ブリーフィングを公表した。概要は以下のとおり。

3593. 米国食品医薬品庁(FDA)、「食品中のアスパルテーム及びその他の甘味料」と題するページを更新し、外部機関のアスパルテームの安全性評価に対するFDAの対応について公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月14日、「食品中のアスパルテーム及びその他の甘味料」と題するページを更新し、外部機関のアスパルテームの安全性評価に対するFDAの対応について公表した。概要は以下のとお

3594. 欧州委員会(EC)、水銀規則の改正案の採択を公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 欧州委員会(EC)は7月14日、水銀規則の改正案の採択を公表した。概要は以下のとおり。  ECは7月14日、水銀に関する水俣条約のもとで、国際レベルでなされた決定に立脚し、欧州連合(EU)域内で水銀

3595. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、世界保健機関(WHO)発表のアスパルテームのリスク評価結果及びブラジルの対応を公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は7月14日、世界保健機関(WHO)発表のアスパルテームのリスク評価結果及びブラジルの対応を公表した。概要は以下のとおり。  世界保健機関(WHO)は13日、ア

3596. コーデックス委員会(Codex)、アスパルテームに関する報告書の発行を受け、FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)専門リスク評価機関の重要な役割が強化されると公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 コーデックス委員会(Codex)は7月14日、アスパルテームに関する報告書の発行を受け、国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)専門リスク評価機関

3597. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書4件(GRN No.1052、1105、1106、1054)を発出
食品安全関係情報
2023年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2023年4月18日、6月14日、6月16日、7月14日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に

3598. 国際がん研究機関(IARC)、アスパルテーム、メチルオイゲノール、イソオイゲノールの発がん性評価に関するIARCモノグラフを公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 国際がん研究機関(IARC)は7月13日、アスパルテーム、メチルオイゲノール(Methyleugenol)、イソオイゲノール(Isoeugenol)の発がん性評価に関するIARCモノグラフを公表した

3599. 国際がん研究機関(IARC)、アスパルテームのハザード及びリスク評価結果が発表された旨を公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 国際がん研究機関(IARC)は7月13日、アスパルテームのハザード及びリスク評価結果が発表された旨を公表した。概要は以下のとおり。  非糖類甘味料であるアスパルテームの健康影響についての評価が本日、

3600. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2023年4月~6月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月13日、2023年4月~6月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(54ページ、2023年7月12日採択、doi: 10

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本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
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