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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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20001. 欧州食品安全機関(EFSA)、エキノコックス・マルチロクラリス(Echinococcus multilocularis、多包条虫)の2013年サーベイランス報告書に関する評価書を公表
食品安全関係情報
2013年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、エキノコックス・マルチロクラリス(Echinococcus multilocularis、多包条虫)の2013年サーベイランス報告書に関する評価書を公表し

20002. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料に意図的に添加されるQPS生物学的作用物質のリストの維持管理(2013年更新版)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、食品及び飼料に意図的に添加されるQPS生物学的作用物質のリストの維持管理(2013年更新版)に関する科学的意見書を公表した(108ページ、2013年11月

20003. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のリン酸塩含有添加物類に関する健康リスクについて総説の評価を公表
食品安全関係情報
2013年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、食品中のリン酸塩含有添加物類(phosphate additives)に関連づけられた健康リスクについて公表された総説の評価に関する声明(2013年10月

20004. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、製糖の加工助剤としてポリエチレングリコール(PEG 300)の認可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月31日、製糖の加工助剤としてポリエチレングリコール(PEG 300)を使用する、用途拡大に関する認可申請についてフランス競争・消費・不正抑止総局(

20005. アイルランド食品安全庁(FSAI)、肝障害との関連性があるとされるサプリメントについて注意喚起
食品安全関係情報
2013年11月13日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は11月13日、肝障害との関連があるとされるサプリメント(food supplement)について注意喚起した。概要は以下のとおり。  FSAIはアイルランド医薬品

20006. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分クロチアニジン等4品目の認可期間を延長
食品安全関係情報
2013年11月13日

 欧州連合(EU)は11月13日、植物保護製剤の有効成分クロチアニジン(clothianidin)等4品目の認可期間を延長するため、施行規則(EU) No 540/2011を一部改正する委員会施行規則

20007. 台湾衛生福利部、インスタントラーメンの調味油及び調味スープに含まれる重金属は喫食リスクがない量である旨公表
食品安全関係情報
2013年11月13日

 台湾衛生福利部は11月13日、インスタントラーメンの調味油及び調味スープ(液体又はペースト状のスープの素)に含まれる重金属は喫食リスクがない量である旨公表した。概要は以下のとおり。  食品中に含まれ

20008. 欧州連合(EU)、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON 89034 × 1507 × MON88017 × 59122及び関連するGMトウモロコシ8品種の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可
食品安全関係情報
2013年11月13日

 欧州連合(EU)は11月13日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON 89034 × 1507 × MON88017 × 59122(訳注:製品名SmartStax)及び関連するGMトウモロコシ8

20009. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシMON89034 × 1507 × NK603の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可
食品安全関係情報
2013年11月13日

 欧州連合(EU)は11月13日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON89034×1507×NK603(訳注:製品名PowerCore)の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会施行

20010. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシMON 810から生産される花粉の販売を認可
食品安全関係情報
2013年11月13日

 欧州連合(EU)は11月13日、遺伝子組換え(GM)トウモロコシMON 810から生産される花粉の販売を認可する委員会施行決定2013/649/EUを官報で公表した。  当該GMトウモロコシに固有の

20011. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のアクリルアミドを減らすための業界向けガイダンス(案)を発表
食品安全関係情報
2013年11月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月14日、特定の食品中のアクリルアミドを減らすための業界向けガイダンス(案)を発表した。概要は以下のとおり。  食品業界の多くの業種でアクリルアミドを減らすための取組

20012. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、スポーツサプリメントCRAZEに関する声明を公表
食品安全関係情報
2013年11月13日

 ニュージーランド第一次産業省(MPI)は11月13日、MPI長官はスポーツサプリメントCRAZEに関する声明を公表した。概要は以下のとおり。  MPIは、ニュージーランド警察からスポーツサプリメント

20013. 欧州連合(EU)、ポルトガルの特定農場におけるマガモに対する低病原性鳥インフルエンザの新たな予防接種計画を承認
食品安全関係情報
2013年11月13日

 欧州連合(EU) は11月13日、ポルトガルにおける猟鳥獣類を補充供給する特定の家きん農場のマガモ(Mallard ducks)に対する低病原性鳥インフルエンザの新たな予防接種計画を承認する委員会施

20014. 欧州食品安全機関(EFSA)、オーストリアにおける遺伝子組換えトウモロコシMON863の販売禁止延長に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2013年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(GMO)は11月12日、オーストリアにおける遺伝子組換えトウモロコシMON863の食品・飼料目的での販売禁止延長に係る科学的意見書を発表した。概要は以下のと

20015. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、穀物製品中の麦角アルカロイド類に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2013年11月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月12日、穀物製品の麦角アルカロイド類に関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。  ドイツ及び欧州連合(EU)における調査は、麦角アルカロイド類は、特に

20016. 欧州連合(EU)、食品中のアクリルアミド濃度の指標値を更新
食品安全関係情報
2013年11月12日

 欧州連合(EU)は11月12日、食品中のアクリルアミド濃度の指標値を更新した食品中のアクリルアミド濃度の調査に関する委員会勧告2013/647/EUを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 一部

20017. 英国食品基準庁(FSA)、サプリメントVERSA-1に関して注意喚起
食品安全関係情報
2013年11月11日

 英国食品基準庁(FSA)は11月11日、サプリメント(food supplement)VERSA-1に関して注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  FSAは、VERSA-1と呼ばれるサプリメントを

20018. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に関するFAQを更新
食品安全関係情報
2013年11月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月11日、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に関するFAQを更新した(7ページ)。概要は以下のとおり。  MRSAは、以前は主として病院で検出され、ヒ

20019. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州における牛海綿状脳症(BSE)発生状況を更新(2013年英国:3頭目)
食品安全関係情報
2013年11月11日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA:Ministerio de Agricultura , Alimentacin y Medio Ambiente)は11月11日、動物衛生警戒システム(Red

20020. 米国食品医薬品庁(FDA)、肝臓疾患に関係があるとみられるサプリメントOxyElite Proの回収について発表
食品安全関係情報
2013年11月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月10日、肝臓疾患に関係があるとみられるサプリメントOxyElite Proの回収について発表した。概要は以下のとおり。  USPlabs LLC(テキサス州)は、同

20021. 米国疾病管理予防センター(CDC)、調理済みサラダが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O157:H7による集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2013年11月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月10日、調理済みサラダが原因とみられる志賀毒素産生性大腸菌O157:H7による集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  3州から26人の感染届出があっ

20022. 米国環境保護庁(EPA)、FD&C Green No. 3 (CAS Reg. No. 2353-45-9:着色料) の残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 米国環境保護庁(EPA)は11月8日、FD&C Green No. 3 (CAS Reg. No. 2353-45-9)が抗菌製剤の不活性成分(着色料) として公共の飲食場所、乳製品加工機器並びに食

20023. 英国食品基準庁(FSA)、BSEサーベイランス、特定危険部位(SRM)及び飼料規制の実施に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 英国食品基準庁(FSA)は11月8日、5日の公開理事会で討議された「BSE:サーベイランス、特定危険部位(SRM)及び飼料規制の実施(2013年3月~8月)に関する報告書(9ページ)」を公表した。報

20024. 台湾衛生福利部、「農薬残留基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2013年11月8日

 台湾衛生福利部は11月8日、「農薬残留基準値」の改正草案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. アバメクチン等農薬31種について、農作物180種に対する残留基準値を新たに設定

20025. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、北島における貝毒の地域拡大に関する警告を更新
食品安全関係情報
2013年11月8日

 ニュージーランド第一次産業省(MPI)は11月8日、北島における貝毒の地域拡大に関する警告を更新した。概要は以下のとおり。  まひ性貝毒(PSP)に関する警告地域はプレンティ湾一体に広がっている。汚

20026. 米国環境保護庁(EPA)、イチゴを除く這性ベリー及びウリ科果菜類における殺菌剤プロチオコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 米国環境保護庁(EPA)は11月8日、ブッシュベリー(サブグループ13-07B)、イチゴを除く這性ベリー(サブグループ13-07H)及びウリ科野菜「グループ9)における殺菌剤プロチオコナゾールの残留

20027. 欧州連合(EU)、微生物Lactobacillus plantarum NCIMB 40027等の各調製物をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年11月8日

 欧州連合(EU)は11月8日、微生物Lactobacillus plantarum NCIMB 40027、Lactobacillus buchneri DSM 22501、Lactobacillu

20028. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺菌剤ボスカリドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 米国環境保護庁(EPA)は11月8日、種々の農産物における殺菌剤ボスカリドの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2014年1月7日まで受け付ける

20029. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(21/13)を公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月8日、食品基準通知(21/13)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 意見募集 (1) 主な手続き ・P1022‐生乳製品の一次生

20030. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、米国が明確な規定を打ち出した場合は部分水素添加油の使用範囲と上限値を評価・検討する旨公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は11月8日、米国FDAが今後、部分水素添加油の使用を段階的に規制し、加工食品中のトランス脂肪酸含有量を低減していく旨の情報を7日に公表したことを受け、将来、米国FDAが

20031. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生きた家きんとの接触が原因とみられるサルモネラ属菌による集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2013年11月8日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月8日、生きた家きんとの接触が原因とみられるサルモネラ属菌による集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  30州からSalmonella In

20032. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州における食物アレルギーの有病率に関する文献検索及びレビューについて外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年11月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月8日、欧州における食物アレルギーの有病率に関する文献検索及びレビューについて英国のポーツマス大学に外部委託した科学的報告書(2013年11月4日受理、343ページ

20033. 欧州食品安全機関(EFSA)、A型肝炎集団発生の感染源調査に協力する旨発表
食品安全関係情報
2013年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月7日、A型肝炎集団発生の感染源調査に協力する旨を発表した。  EFSAは、最近のA型肝炎集団発生の感染源特定のため、欧州委員会健康・消費者保護総局、欧州疾病予防管

20034. 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材料に使用する2 ,2 ,4 ,4-テトラメチルシクロブタン-1 ,3-ジオール(TMCD)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、食品接触材料に使用する2 ,2 ,4 ,4-テトラメチルシクロブタン-1 ,3-ジオール(TMCD)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下

20035. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 11月7日付 Vol.26 No.45
食品安全関係情報
2013年11月7日

 国際獣疫事務局(OIE)は18件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  口蹄疫2件(ボツワナ SAT 2型、ロシア A型)、羊痘・山羊痘2件(キルギスタン、ギリシャ)、狂犬病2件(台湾、フ

20036. カナダ保健省(Health Canada)、アクリルアミドに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2013年11月7日

 カナダ保健省(Health Canada)は11月7日、Q&A「アクリルアミドと食品」を公表した。概要は以下のとおり。 Q:アクリルアミドとは何か? A:アクリルアミドは、特に炭水化物が多くたん白質

20037. 米国食品医薬品庁(FDA)、加工食品中のトランス脂肪酸低減に向けた暫定的決定を発表
食品安全関係情報
2013年11月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月7日、加工食品中の人工トランス脂肪酸の主な摂取源となる部分水素添加油脂(PHOs:partially hydrogenated oils)の食品への使用は「GRAS

20038. 欧州連合(EU)、微生物Enterococcus faecium DSM 7134及びLactobacillus rhamnosus DSM 7133の調製物を飼育用子牛に用いる飼料添加物として再認可
食品安全関係情報
2013年11月7日

 欧州連合(EU)は11月7日、微生物Enterococcus faecium DSM 7134及びLactobacillus rhamnosus DSM 7133の調製物を飼育用子牛(訳注:繁殖用又

20039. 欧州連合(EU)、飲料水中の放射性物質に関する一般公衆の健康保護のための要件を規定
食品安全関係情報
2013年11月7日

 欧州連合(EU)は11月7日、飲料水中の放射性物質に関する一般公衆の健康保護のための要件を規定する理事会指令2013/51/EURATOMを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令98

20040. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information、12月5日付 Vol.26 No.49
食品安全関係情報
2013年11月6日

 国際獣疫事務局(OIE)は、15件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ馬疫1件(南アフリカ)、小反すう獣疫1件(中国)、伝染性サケ貧血1件(チリ)、スモールハイブビートル症1件

20041. 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材料中に使用されるポリグリセリンの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、食品接触材料中に使用されるポリグリセリンの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接触材料、酵素、香料及び加工助剤に関

20042. 米国環境保護庁(EPA)、とうもろこしの穀粒と皮を除いた穂軸及び柿における殺虫剤スピロテトラマト及びその代謝物の残留基準値の設定に関する規則等を公表
食品安全関係情報
2013年11月6日

 米国環境保護庁(EPA)は11月6日、とうもろこしの穀粒と皮を除いた穂軸及び柿における殺虫剤スピロテトラマト及びその代謝物の残留基準値の設定に関する規則及びフェイジョア、パパイヤ及びスパニッシュライ

20043. 米国環境保護庁(EPA)、レンズ豆並びに菜種サブグループ20A及びひまわりサブグループ20Bにおける除草剤イマザピル、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年11月6日

 米国環境保護庁(EPA)は11月6日、レンズ豆並びに菜種の種子サブグループ20A及びひまわりの種子サブグループ20Bにおける除草剤イマザピル、その代謝物及び分解物の残留基準値の設定に関する規則を公表

20044. 欧州食品安全機関(EFSA)、生物学的ハザード(BIOHAZ)パネル第85回総会の議事次第を公表
食品安全関係情報
2013年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、生物学的ハザード(BIOHAZ)パネルの第85回総会の議事次第を公表し、併せて傍聴者のガイドライン及び登録方法を公示した。  第85回BIOHAZ総会は20

20045. 欧州委員会(EC)、米国がBSEに関する国内法を国際基準と整合をとるとの発表を歓迎
食品安全関係情報
2013年11月5日

 欧州委員会(EC)は11月2日、米国が、BSEに関する米国法規を国際基準(訳注 国際獣疫事務局:OIE基準)に合わせるとする米国農務省(USDA)の規則発表(rule announcement)を歓

20046. 欧州連合(EU)、特定のペルー産食用二枚貝の輸入停止期限を延長
食品安全関係情報
2013年11月5日

 欧州連合(EU)は11月5日、特定のペルー産食用二枚貝の輸入停止期限を延長するため、決定2008/866/ECを一部改正する委員会施行決定2013/636/EUを官報で公表した。概要は以下のとおり。

20047. 欧州連合(EU)、EU域内おける高病原性鳥インフルエンザ(H5N1亜型)の集団発生に係る防疫措置の適用期限を延長
食品安全関係情報
2013年11月5日

 欧州連合(EU) は11月5日、EU域内おける高病原性鳥インフルエンザ(H5N1亜型)の集団発生に係る防疫措置の適用期限を延長するため、関連する決定2005/734/EC、決定2006/415/EC

20048. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(20/13)を公表
食品安全関係情報
2013年11月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月5日、食品基準通知(20/13)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 (1)一般的手続き ・A1091‐酵素の名

20049. 欧州食品安全機関(EFSA)、マンガンの食事摂取基準に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月4日、マンガン(manganese)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書(2013年10月10日採択

20050. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンCの食事摂取基準に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月4日、ビタミンC (vitamin C)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書(68ページ、2013年

20051. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンCの食事摂取基準に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年11月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月4日、ビタミンC (vitamin C)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果

20052. 欧州食品安全機関(EFSA)、マンガンの食事摂取基準に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2013年11月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月4日、マンガン (manganese)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果に

20053. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ホルモンの作用に影響を与える物質に関するオンライン対話フォーラムについて発表
食品安全関係情報
2013年11月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月4日、ホルモンの作用に影響を与える物質に関して消費者の質問に回答するオンライン対話フォーラムについて発表した。概要は以下のとおり。  BfRは、「ホルモン

20054. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、BSE包括規則に関するQ&Aを発表
食品安全関係情報
2013年11月1日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は11月1日、BSE包括規則に関するQ&Aを発表した。概要は以下のとおり。 Q1:BSE包括規則(comprehensive rule)とは? A1:APHISが

20055. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、牛・牛製品の輸入に係る最終規則を発表
食品安全関係情報
2013年11月1日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は11月1日、牛・牛製品の輸入に係る最終規則を発表した。概要は以下のとおり。  牛・牛製品の輸入に係るこの最終規則は、BSEに係る輸入規則整備に対する同局の取組の

20056. 欧州食品安全機関(EFSA)は、有効な食品接触材料中に使用される酸素吸収剤としての鉄(0)の改質ベントナイトの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、有効な食品接触材料中に使用される酸素吸収剤としての鉄(0)の改質ベントナイトの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品

20057. 欧州連合(EU)、フマル酸をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年11月1日

 欧州連合(EU)は11月1日、フマル酸(fumaric acid)をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 1078/2013を官報で公表した。概要は以下のとおり

20058. 欧州連合(EU)、微生物Enterococcus faecium NBIMCC 8270等の調製物を哺乳子豚に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年11月1日

 欧州連合(EU)は11月1日、微生物Enterococcus faecium NBIMCC 8270、Lactobacillus acidophilus NBIMCC 8242、Lactobacil

20059. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、くん製香料一次製品暴露評価のためのくん製香料一次製品使用量のデータ収集パイロット・スタディ報告書を発表
食品安全関係情報
2013年11月1日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月31日、食品加工業界のくん製香料一次製品の使用レベルのデータを用いたより正確な暴露評価のためのくん製香料一次製品の使用量データ収集のパイロット・スタ

20060. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生きた家きんとの接触が原因とみられるSalmonella Typhimuriumによる集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2013年11月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月1日、生きた家きんとの接触が原因とみられるSalmonella Typhimuriumによる集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  39州

20061. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効な食品接触材料中に使用される酸素吸収剤として有効成分の鉄(0)を含む改質カオリナイトの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、有効な食品接触材料中に使用される酸素吸収剤として有効成分の鉄(0)を含む改質カオリナイトの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EF

20062. Eurosurveillance:「2013年8~9月に英国で発生したクレソンの摂取に関連する志賀毒素産生性大腸菌O157集団感染症」
食品安全関係情報
2013年10月31日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 44 , 31 October 2013)に掲載された論文「2013年8~9月に英国で発生したクレソンの摂取に関連する志賀毒素

20063. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2013年9月分)を公表
食品安全関係情報
2013年10月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月31日、食品安全レポート(2013年9月分)を公表した。  食品約10 ,000検体のうち、約4 ,000検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物

20064. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 10月31日付 Vol.26 No.44
食品安全関係情報
2013年10月31日

 国際獣疫事務局(OIE)は14件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  口蹄疫2件(モンゴル A型、南アフリカ SAT 2型)、伝染性サケ貧血1件(ノルウェー)、狂犬病2件(台湾、ギリシャ

20065. 欧州連合(EU)、ソーセージ用天然ケーシングのpH調整剤としてのリン酸ナトリウム類(E 339)の使用を認可
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州連合(EU)は10月31日、ソーセージ用天然ケーシングのpH調整剤としてのリン酸ナトリウム類(sodium phosphates)(E 339)の使用を認可するため、規則(EC) No 1333

20066. 欧州連合(EU)、湿式塩蔵魚類に二リン酸塩類(E 450)、三リン酸塩類(E 451)及びポリリン酸塩類(E 452)の使用を認可
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州連合(EU)は10月31日、湿式塩蔵魚類の保存用に二リン酸塩類(diphosphates)(E 450)、三リン酸塩類(triphosphates)(E 451)及びポリリン酸塩類(polyph

20067. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus plantarum(ATCC 55058株及びATCC 55942株)及びPediococcus acidilactici(CNCM I-3237株)の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月31日、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus plantarum(ATCC 55058株及びATCC 55942株)及びPediococc

20068. 欧州食品安全機関(EFSA)、試料標準指針ver. 2.0に関するEFSAの手引書を公表
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月31日、試料標準指針ver. 2.0に関するEFSAの手引書(2013年10月8日承認、114ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. データ収集はEFSA

20069. 欧州連合(EU)、ベントナイトをすべての動物種に用いる飼料添加物として再認可
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州連合(EU)は10月31日、ベントナイト(bentonite)をすべての動物種に用いる飼料添加物として、また、「かび毒による飼料汚染の低減物質」としての機能を追加して再認可する委員会施行規則(E

20070. 欧州連合(EU)、微生物Enterococcus faecium NCIMB 10415の調製物を子牛等に用いる飼料添加物として再認可
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州連合(EU)は10月31日、微生物Enterococcus faecium NCIMB 10415の調製物を子牛、子山羊、猫及び犬に用いる飼料添加物として再認可する委員会施行規則(EU) No

20071. 欧州連合(EU)、微生物Saccharomyces cerevisiae MUCL 39885の調製物を肥育牛に用いる飼料添加物として再認可
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州連合(EU)は10月31日、微生物Saccharomyces cerevisiae MUCL 39885の調製物を肥育牛に用いる飼料添加物として再認可する委員会施行規則(EU) No 1059/

20072. 欧州連合(EU)、陸生動物の肝臓におけるダイオキシン類、ダイオキシン様PCB類及び非ダイオキシン様PCB類の基準値を湿重量あたりの濃度に変更し、めん羊の肝臓に対する基準値を新規設定
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州連合(EU)は10月31日、陸生動物の肝臓におけるダイオキシン類、ダイオキシン様PCB類及び非ダイオキシン様PCB類の基準値を湿重量あたりの濃度に変更し、めん羊の肝臓に対する基準値を他の陸生動物

20073. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、欧州連合(EU)フードチェーン・動物衛生常任委員会でタイ産未承認遺伝子組換えパパイヤに関してタイと協議
食品安全関係情報
2013年10月31日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は10月18日、欧州連合(EU)フードチェーン・動物衛生常任委員会の要約報告書(9月13日公表)で中のタイ産未承認遺伝子組換え(GM)パパイ

20074. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、飲料水中のストロンチウムに関する健康リスク評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月31日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月31日、飲料水中のストロンチウム[Sr]に関する健康リスク評価について保健総局(DGS)から諮問を受けて2013年9月27日付けで提出した意見書(

20075. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用する有効成分の鉄、酸化鉄類、塩化ナトリウム及び水酸化カルシウムの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、食品接触材料に使用する有効成分の鉄、酸化鉄類、塩化ナトリウム及び水酸化カルシウムの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFS

20076. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏肉が原因とみられる多剤耐性Salmonella Heidelbergによる集団感染情報を更新(10月30日)
食品安全関係情報
2013年10月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月30日、鶏肉が原因とみられる多剤耐性Salmonella Heidelbergによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  10月29日現在21州か

20077. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、F型ボツリヌス症への科学的助言と題する技術報告書を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月30日、F型ボツリヌス症への科学的助言と題する技術報告書を公表した(13ページ)。  ECDCの報告書は、欧州連合(EU)/欧州経済領域(EEA)における

20078. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月30日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2013年9月分)。  220検体中203検体が合格で、合格率は92.3%だった。野菜9検体

20079. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分ネオマイシンについてすべての食料生産動物種の腎臓及び肝臓に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州連合(EU)は10月30日、動物用医薬品の薬理有効成分ネオマイシン(neomycin)についてすべての食料生産動物種の腎臓及び肝臓に対する残留基準値(MRL)を変更するため、規則(EU) No

20080. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分の炭酸マンガンについてすべての食料生産動物種に対する経口用途のみ使用可とするを制限を解除
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州連合(EU)は10月30日、動物用医薬品の薬理有効成分の炭酸マンガン(manganese carbonate)について、すべての食料生産動物種に対する経口用途のみ使用可とする制限を解除するため、

20081. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける食品媒介感染症・食中毒年次報告2012年版を発行
食品安全関係情報
2013年10月30日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月30日、オランダ食品消費者製品安全局(VWA)とオランダ感染症管理センター(Clb)に届出があった食品媒介感染症・食中毒年次報告2012年版を発行し

20082. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の過塩素酸塩に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月30日、食品中の過塩素酸塩に関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。  政府によるモニタリング及び企業による自主管理などの独自調査の結果、検査した食品

20083. 欧州連合(EU)、オルトリン酸の調製物をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州連合(EU)は10月30日、オルトリン酸(orthophosphoric acid) の調製物をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 1055/2013を官

20084. 米国食品医薬品庁(FDA)、香辛料中の病原体・異物に係るリスクプロファイル(案)を発表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月30日、香辛料中の病原体・異物に係るリスクプロファイル(案)を発表した。概要は以下のとおり。  リスクプロファイルは科学に立脚した文書で、特定の食品安全問題に関する

20085. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏及び離乳後の子豚に使用する飼料添加物としてのEconase GT(エンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、肉用鶏及び離乳後の子豚に使用する飼料添加物としてのEconase GT(エンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(

20086. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳牛用飼料添加物としての酵素製剤Ronozyme Rumistar(α-アミラーゼ)の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、乳牛用飼料添加物としての酵素製剤Ronozyme Rumistar(α-アミラーゼ)の有効性に関する科学的意見書(2013年10月9日採択)を公表した。概

20087. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏及びマイナー種の採卵家きん用飼料添加物としてのQuantum Blue(6-フィターゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、採卵鶏及びマイナー種の採卵家きん用飼料添加物としてのQuantum Blue(6-フィターゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年10月9日

20088. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのマンガン化合物(E5):酸化マンガン及び硫酸マンガン一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、全動物種用飼料添加物としてのマンガン化合物(E5):酸化マンガン及び硫酸マンガン一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年10月9日採択)

20089. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、米国産牛肉からジルパテロールが検出されたとのメディア報道について説明
食品安全関係情報
2013年10月29日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月29日、米国産牛肉からジルパテロールが検出されたとのメディア報道について説明した。  桃園県衛生局が管轄内のレストラン・百貨店・大型スーパーの食材をサンプリング検

20090. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum(KCCM 80058株)から産生されるL-バリンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月29日、全動物種用飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum(KCCM 80058株)から産生されるL-バリンの安全性及び有効性に関す

20091. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのEscherichia coli(KCCM 11252P株及びKCCM 11340P株)から産生されるL-メチオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月29日、全動物種用飼料添加物としてのEscherichia coli(KCCM 11252P株及びKCCM 11340P株)から産生されるL-メチオニンの安全性及

20092. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、抗菌性物質に関するニュースレターを公表
食品安全関係情報
2013年10月29日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は10月29日、抗菌性物質に関するニュースレターを公表した。概要は以下のとおり。 1. 抗菌性物質 2. 薬剤耐性を低減するための欧州の方策 3. 薬剤

20093. 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価220改訂2(FGE.220Rev2):3(2H)-フラノン類の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、香料グループ評価220改訂2(FGE.220Rev2):α ,β-不飽和ケトン類及び香料グループ評価19の化学サブグループ4.4の前駆物質類である3(2H

20094. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品着色料アマランス(E 123)について精度を高めた暴露量評価に関する声明を公表
食品安全関係情報
2013年10月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月29日、食品着色料アマランス(amaranth)(E 123)(訳注:別名は食用赤色2号)について精度を高めた暴露量評価に関する声明(2013年10月22日承認、

20095. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚及び若齢のマイナー種の豚に使用する飼料添加物としてのAmylofeed(エンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びα-アミラーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月29日、離乳後の子豚及び若齢のマイナー種の豚に使用する飼料添加物としてのAmylofeed(エンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ、エンド-1 ,4-β-キシラ

20096. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サラダが原因とみられるサイクロスポーラ症の集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2013年10月29日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月29日、サラダが原因とみられるサイクロスポーラ症の集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  25州から631人の感染届出があった。感染者は6

20097. 米国疾病管理予防センター(CDC)、トルコ産ザクロの種子が原因とみられるA型肝炎の集団感染情報を更新(最終版)
食品安全関係情報
2013年10月28日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月28日、トルコ産ザクロの種子が原因とみられるA型肝炎の集団感染情報を更新した(最終版)。概要は以下のとおり。  9月20日現在「Townsend Farms

20098. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2013年10月28日~11月13日)
食品安全関係情報
2013年10月28日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2013年10月28日~11月13日) (2013年11月13日公表) 1. フラン

20099. 英国保健省(DH)、英国民の食事の飽和脂肪酸を大幅に低減する取り組みを発表
食品安全関係情報
2013年10月26日

 英国保健省(DH)は10月26日、英国民の食事に含まれる飽和脂肪酸を大幅に低減していく取り組みについてプレスリリースを発表した。概要は以下のとおり。  同省の公衆衛生担当閣外大臣Jane Ellis

20100. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)域内における乳児及び幼児の栄養必要量と食事摂取量に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、欧州連合(EU)域内における乳児(訳注:生後12か月未満)及び幼児(訳注:1~3歳)の栄養必要量と食事摂取量に関する科学的意見書(2013年10月9日採択

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