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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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検索した結果 37508件中  36001 ~36100件目
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36001. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国のサウスウェールズでは、ベロ毒素産生(VTEC) O157感染症が集団発生し、10月3日現在患者数が157人(男67人、女90人)に達した。このうち97人からVTEC O157が微生物学的に確認

36002. ガラス片混入
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品名] ハムデインガー・ランチボックス・ミニ・スナック [ロット] 全てのロット [製造者] ハムデインガー社 [内容] 数点の製品からガラスの小片が見つかったため。ハムデインガー社が自主的に回収

36003. フランス経済財政産業省、従来品種の種子における遺伝子組換え体調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、従来品種の種子における遺伝子組換え体(GMO)調査結果を公表した。  同局は毎年、従来品種の種子に偶発的に混入する可能性のあるGMO調査を行なっている。

36004. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、サルモネラに対する管理実践規範を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、農場経営者及び従事者向けに現場におけるサルモネラ菌の管理に関する実践規範を以下の11ケースについて作成し公表した。 ①農場において食肉用に飼育されている鶏

36005. WHO、「WHOはインフルエンザの世界流行を警告、数百万の人々が死亡する可能性がある」を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 WHO東南アジア地域事務局は、10月6日付「WHOはインフルエンザの世界流行が間近と警告する。何百万もの人々が死亡する可能性」と題するプレスリリースを公表した。その概要は以下のとおり。  東南アジア

36006. カナダ保健省、スライム増殖抑制剤5-chloro-2-methyl-3(2H)-isothiazolone(IST)と2-methyl-3(2H)-isothizolone(ISL)の継続登録を決定
食品安全関係情報
2005年10月6日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月6日、2004年10月に意見募集を行っていた食品工業用冷却水のスライム発生抑制剤5-chloro-2-methyl-3(2H)-isothiazolon

36007. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№6~7
食品安全関係情報
2005年10月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑥「endo-1 ,4-beta-xylanase (EC 3.2.1.8) 及びendo-1

36008. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№8~9
食品安全関係情報
2005年10月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑧「天然ガスによる細菌発酵で得られるたん白質製品の豚、犬及び猫への使用拡大許可申請」:(改正済

36009. 米国食品安全検査局(FSIS)、特定危険部位(SRM)を含むと体・部位の輸送、受け取り施設における確認作業に関する通知を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は10月6日、と畜時30ヶ月齢以上または年齢が不明の牛の脊椎を含むと体や部位の輸送・受理する施設における検査官の確認作業を明確にするための通知を公表した。  と畜時30

36010. EU、牛の脊柱除去の義務づけを24ヶ月齢以上に引き上げ
食品安全関係情報
2005年10月6日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は10月5日、牛の脊柱除去の義務づけを現行の12ヶ月齢以上から24ヶ月齢以上に引き上げる欧州委員会案を承認した。今後欧州理事会の審査を経て、2ヶ月後に欧州委員

36011. 台湾行政院衛生署、解説記事「エンドスルファンと健康リスク」を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 台湾行政院衛生署は10月6日、一般向けの解説記事「エンドスルファンと健康リスク」を公表した。概要は以下のとおり。 ①背景:同署は9月30日にニュージーランド食品管理当局から「韓国に輸出されたニュージ

36012. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月6日

[製品][ロット]ハム ①2ポンド入りSUNNYVALLEY BRAND HICKORY SMOKED , HONEY CURED HAM WITH NATURAL JUICES、賞味期限:11/16

36013. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、輸出牛肉の残留農薬汚染問題の調査結果(続報)を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は10月6日、輸出牛肉の残留殺虫剤、エンドスルファン汚染問題に関する追跡調査を完了したと発表した。汚染の直接原因とみられたのは、北島にある1ヶ所の農場における

36014. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月6日

[製品名] ベーシーク・プレーン・チョコレート [ロット] すべてのコード [製造者] セインズベリー・スーパーマーケット [内容] 製品に含まれているミルクたん白を表示していなかったためアレルギーの

36015. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年10月6日

 9月中旬に、英国健康保護局(HPA)により報じられたウエールズ地区、マーシルチドフイルのプリンスチャールス病院から国立公衆衛生局(NPHS)及び地区官庁に届けられた腸管出血性大腸菌O157と確定され

36016. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№4~5を公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ④「25-ヒドロキシコレカルシフェロール(25-OH-D3:25-Hydroxycholec

36017. EU、骨付き牛肉のBSEルール変更に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

欧州委員会は10月5日、「骨付き牛肉のBSEルール変更に関するQ&A」を発表した。Q&Aの要旨は以下のとおり。 ①委員会がBSEルール見直しを提案する理由は?  ここ数年、EUではBSE発生件数が著し

36018. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、残留農薬汚染牛肉の調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、韓国政府当局が先月ニュージーランド産牛肉の一部に国際的許容基準を超えた殺虫剤、エンドスルファンを検出したことを受け、事実関係について調査を進めていたが、今

36019. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2005年10月5日

[製品名] Milky Babies (お菓子) [ロット] すべてのロット [製造者] バセット社 [内容] 製造中にプラスチックが混入したことが判明、のどに詰まる恐れがあるためバセット社は、自主回

36020. EU、飼料用GMO製品の認可一覧を公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 EUは、遺伝子組換え体(GMO)で飼料用としてEU域内での使用が認可された製品11種の一覧表を公表した。許可された製品名は、次のとおり。 ①グルホシネート耐性雄性不稔菜種(MS1 , RF1)(育種

36021. 米国食品医薬品庁(FDA)、2004年の「食品アレルゲン表示と消費者保護法」に関するQ&Aを業界向けガイダンスとして公表
食品安全関係情報
2005年10月5日

 米国の連邦食品医薬品化粧品法は全ての原材料を一般名や通称で表示することを義務付けている。しかし一部の消費者にとってはアレルゲンとなる原材料かどうかが極めて重要な情報となる。これを受け「食品アレルゲン

36022. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「動物由来食品の全国残留物質管理計画・年報2004」を公表
食品安全関係情報
2005年10月4日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「動物由来食品の全国残留物質管理計画・年報2004」を公表した。当該計画は1989年からEU加盟国で(統一基準により)実施されているもので、BVLは連邦州

36023. 米国国立衛生研究所(NIH)、独立委員会によるフタル酸ジ-2-エチルヘキシルのリスク評価に関する公開会議を開催
食品安全関係情報
2005年10月4日

 1998年に米国毒性プログラムの一環として米国環境健康科学研究所(NIEHS)によって設立されたCenter for the Evaluation of Risks to Human Reprodu

36024. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜の国内限定指定処分を停止
食品安全関係情報
2005年10月4日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、違法な畜産業者のと畜を国内に限定する処分を停止する旨を公表した。  今年5月、牛の肥育用「香草混合物」を輸入、流通及び使用するネットワークの存在が発

36025. EU、アレルギー物質に関する指令2000/13/ECのAnnexⅢaのリストから暫定的に除外される食品内容物に関するEU指令
食品安全関係情報
2005年10月4日

 EU指令2000/13/ECのAnnexⅢaのリストには、感受性の高い人に副作用を引き起こす可能性が高いため食品ラベルへの表示を義務化する食品内容物が列挙されている。しかし、また一方で、EFSAの発

36026. 米国食品医薬品庁(FDA)、BSE追加対策としての飼料規制強化案を公表
食品安全関係情報
2005年10月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月4日、BSEから消費者を保護する新たな対策を発表した。  BSE感染の可能性のある特定の高リスク部位の食品や全ての家畜飼料への使用を禁止するものである。  「これら

36027. 台湾行政院衛生署、「食品添加物ビスグリシン酸鉄キレートの使用範囲及び上限基準量の改正草案」を公表
食品安全関係情報
2005年10月4日

 台湾行政院衛生署は10月3日、「食品添加物使用範囲及び上限基準」の栄養添加物の項にあるビスグリシン酸鉄キレート(Ferrous Bisglycinate Chelate)の使用範囲及び上限基準量の改

36028. 英国食品基準庁(FSA)、牛の緊急と畜に対する手引書
食品安全関係情報
2005年10月3日

 英国食品基準庁(FSA)は10月3日、EU加盟国内の食品衛生法の改訂が2006年1月に予定されていることに関連して、食肉用となる牛の緊急と畜に対する新たな手引き書を英国内の獣医師及び農場主向けに発行

36029. OIE Disease Information 9月30日付 Vol.18 No.39
食品安全関係情報
2005年10月3日

①シンガポールのコイヘルペス:輸入した30尾のうちの1尾がPCR検査で陽性。すべて殺処分(9月23日受信) ②カザフスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報2号(最終報告):検疫・消毒等の対策を実施し、そ

36030. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№1~3を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ①「endo-1 ,4-beta-xylanase、endo-1 ,3(4)-beta-glu

36031. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「家畜クローン技術の応用に起因する便益及びリスクに関する報告書」を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は「家畜クローン技術の応用に起因する便益及びリスクに関する報告書」を公表した。報告書(全57ページ)及び総活(2ページ)が入手可。  現状ではクローン技術の有効性

36032. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、NK603×MON810とうもろこしの市場流通許可申請に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、規則(EC)№1829/2003の枠組みで種子とその派生製品の食品及び飼料としての輸入及び使用のためにグリホサート耐性・害虫抵抗性NK603×MON810とう

36033. 米国食品医薬品庁(FDA)動物医薬品局(CVM)、薬剤耐性菌監視システム(NARMS)による小売用食肉年次報告書2003を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物医薬品局(CVM)は、薬剤耐性菌監視システム(NARMS)による小売用食肉年次報告書2003を公表した。   薬剤耐性菌監視システム(NARMS)とFoodNet※によ

36034. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年10月3日

[製品]ベーキングパウダー入りコーンミール(Three Rivers-self-rising cornmeal mix ) [ロット]①5lb.入り賞味期限:29.MAR.06~20.JUN .06、

36035. 台湾行政院衛生署、残留農薬安全許容量を改正(クロチアニジンの基準を改正)
食品安全関係情報
2005年10月3日

 台湾行政院衛生署は10月3日に衛生署令を発し、「残留農薬安全許容量」のクロチアニジン(Clothianidin)の残留許容量につき、以下の項を加えることを公表した。  クロチアニジン(Clothia

36036. フランス衛生監視研究所(InVS)、野兎病の集団症例報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、報告書「野兎病の集団症例―2004年8月ヴァンデ県」(全46ページ)を公表した。概要(仏語・英語)は以下のとおり。 1.導入  2004年8月、北西部ヴァンデ県

36037. FAO、食品安全ニュースNo.33、9月号を公表
食品安全関係情報
2005年10月3日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.33、2005年9月号をリリースした。 1.on-lineで入手可能な情報 (1)Codexトレーニン

36038. WHO、公報Vol.83、No.10、 2005年10月号掲載食品安全関連レポート
食品安全関係情報
2005年10月3日

 WHOは、公報Vol.83、No.10、2005年10月号を公表した。その中で、食品安全関連、疫学調査関連レポートとして、「タイの細菌性赤痢、生後36ヶ月という集団をベースにしたサーベイランス研究」

36039. リステリア
食品安全関係情報
2005年10月2日

[製品][ロット] チキンソーセージ・ビーフウィンナー ①PURE FARMS ALL NATURAL COOKED SKINLESS SMOKED CHICKEN ANDOULLE SAUSAGE、

36040. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2005年10月2日

 米国ミネソタ州保健当局は9月30日腸管出血性大腸菌O157:H7による食中毒11例を調査し、原因と思われる食品をスーパーマーケットで販売されていたDole社製包装済みサラダ野菜と特定した。  これを

36041. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「砂糖製造における加工助剤としての過酢酸溶液使用の工場生産試験に係る報告書に関する意見書」を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、砂糖製造における加工助剤としての過酢酸溶液使用の工場生産試験に係る報告書に関して競争消費不正抑止総局から審議の依頼を受けた。AFSSAは2002年9月に過酢酸

36042. EU、加盟国別BSE検査結果一覧を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 EUは、2005年1~5月のBSE検査結果一覧及び過去1年間(2004年6月1日~2005年5月31日)の月別BSE発生数一覧(下記URL)を公表した。  それぞれの表は、加盟国別に患畜同一コホート

36043. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全検査庁(FSIS)、自然災害やその他の災害時の小売及びフードサービス業者に対する緊急対策ガイドラインを公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)と食品安全検査庁(FSIS)は9月30日、共同で策定したハリケーンなど災害時のためのガイドラインを公表した。  このガイドラインは、小売及びフードサービス業者を対象とし、災

36044. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Roundup Readyテンサイ(ビート)H7-1の市場流通許可申請に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、規則(EC)№1829/2003の枠組みで食品及び飼料としての輸入及び使用のためにRoundup ReadyテンサイH7-1を市場に流通させる許可申請について

36045. 米国環境保護庁(EPA)、内分泌かく乱物質スクリーニングプログラム(EDSP)の最新状況を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 米国環境保護庁(EPA)は1998年以来、数回の公開会議や意見募集を経て、潜在的内分泌かく乱物質のヒトの健康や環境への影響を特定し理解するための科学的試験プログラムに継続して取り組んでいる。内分泌か

36046. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年9月30日

[製品名] ミューズリー(Coles Farmland Tropical Muesli) [ロット] 賞味期限:2006年6月2日 [販売者] Coles and Pick n Pay Superma

36047. フランス農漁業省、2004年度活動報告書を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 フランス農漁業省は、2004年度活動報告書(全104ページ)を公表した。主な項目は以下のとおり。  1.紹介及び背景、2.農漁業省における国家改革、3.農業、農村及び漁業の持続的管理、4.食品の衛生

36048. 米国環境保護庁(EPA)、マラチオン(malathion)のリスク評価を意見募集のため公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 コリンエステラーゼ阻害有機リン系殺虫剤マラチオン(malathion)のヒトの健康及び環境に対する リスク評価を改訂し意見募集のため公表した。マラチオンは農産物や公衆衛生を目的とした害虫駆除など幅広

36049. カナダ保健省、蜂蜜中の残留抗生物質WRLs値を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 カナダ保健省動物用医薬品部(VDD)は9月30日、ミツバチの腐蛆病の治療に使用されている8種類の抗菌性物質について、食品中の残留基準値(MRLs)に相当する蜂蜜中のWRLs(Working Resi

36050. EU、オーストリアにおける肉製品等の管理制度に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年9月30日

 EUは2005年3月、オーストリアにおける生肉・肉製品・挽肉・調理肉・畜産肉・狩猟肉・乳・乳製品の管理制度を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。全般的に、HACCP及び適性製造規範

36051. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触物質として使用されるアルキルエステルのペルオキシソーム増殖試験要件の撤回に関する科学パネルの声明を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 1990年代初頭、科学委員会は、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル(DEHP)やアジピン酸ジ-2-エチルヘキシル(DEHA)など、プラスティックのモノマーや添加物として使用されるアルキルエステルの評価を

36052. 欧州食品安全機関(EFSA)、軟質ポリ塩化ビニル食品パックの可塑剤として使用されるアジピン酸ジ-2-エチルヘキシルへの総合換算係数5適用に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 軟質ポリ塩化ビニルの可塑剤として使用されるアジピン酸ジ-2-エチルヘキシルに対し、脂肪性食品への溶出値算定にあたって総合換算係数(Total Reduction Factor(TRF))5を適用する

36053. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ワークショップ「リスク/便益分析:バランスのとれたリスク評価のための必要条件は?」を開催
食品安全関係情報
2005年9月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月27日~28日に、BfRワークショップ「リスク/便益分析:バランスのとれたリスク評価のための必要条件は?」を開催する。プログラムは情報源URLから入手可能

36054. EU、「BSE:英国の牛・牛肉の貿易制限解除の見通しについて」(Q&A)を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 EUは9月28日、「BSE:英国の牛・牛肉の貿易制限解除の見通しについて」と題する質問と答(Q&A)を公表した。各質問と答の主要点は以下のとおり。 1.英国の禁輸措置(UK embargo)とは?

36055. 欧州食品安全機関(EFSA)、小反芻動物用TSE迅速検査方法の評価に関する科学レポートを採択
食品安全関係情報
2005年9月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2005年5月17日、Bio-Rad TeSeE、Bio-Rad TeSeE sheep/goat、Enfer TSE Test v.2.0 (automated sa

36056. 欧州食品安全機関(EFSA)、2種類のBSE迅速検査方法の評価に関する科学レポートを公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2004年11月16日、①CediTect BSE Test、②IDEXX HerdChek BSE、③Pourquier Speed’it BSE、④Prionics

36057. EU、英国におけるBSE防護対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 EU食品獣医事務局は2005年6月、英国におけるBSE防護対策を視察し、このほど報告書を公表した。視察の目的は、以下について評価することにあった。 1.BSE防護対策の実施状況(特に以下の項目) (

36058. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、2004年度の年報を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は9月29日、残留農薬審査委員会(PRC)が2004年中に実施した大規模な食品及び飲料中の残留農薬の調査結果を掲載した2004年報を発刊したことを公表した。

36059. 英国食品基準庁(FSA)、レタス及びほうれん草中の硝酸塩追跡調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 英国食品基準庁(FSA)は9月29日、FSAが実施した硝酸塩の追跡調査において、英国内で栽培されたレタス及びほうれん草については、硝酸塩の含有量が総じて低く、ヒトの健康に害を及ぼす量ではなかったこと

36060. EU、ギリシャにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制評価に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 EU食品獣医事務局は2005年4月、ギリシャにおける動物及び動物製品の残留物質・汚染物質の規制状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。動物用医薬品及び飼料添加物の流通・使用に関す

36061. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況ー32」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 WHOは9月29日、「鳥インフルエンザ-インドネシア状況-32」、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を公表した。これらの概要は以下のとおり。 1.インドネシアの状況 

36062. WHO、「WHOの専門家が鳥とヒトのインフルエンザに関し、国連(UN)システムとともに作業する。」と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2005年9月29日

 WHOは、「WHOの専門家が鳥とヒトのインフルエンザに関し、国連(UN)システムとともに作業する。」と題する9月29日付プレスリリースを公表し、世界がインフルエンザの世界的流行への備えを急がなければ

36063. リステリア
食品安全関係情報
2005年9月28日

[製品]ハム(Old Fashioned Sugar Cured Country Ham , THE OLD DOMINION BRAND FINE MEATS , Premium Fully Coo

36064. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、埋土種子に影響を及ぼす除草剤耐性遺伝子組換え作物について公表
食品安全関係情報
2005年9月28日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、政府の委託研究である「除草剤耐性遺伝子組換え(GMHT:genetically modified herbicide tolerant)作物の栽培が、雑草

36065. 米国健康福祉省(DHHS)、国土安全保障省(DHS)、バイオテロ法に基づく食品施設登録最終規則を公表
食品安全関係情報
2005年9月28日

 米国健康福祉省(DHHS)は国土安全保障省(DHS)と共同でバイオテロ法に基づく食品関連施設の登録に係わる最終規則を公表した。最終規則は2003年10月に発表された暫定最終規則を追認するもので、米国

36066. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、上質オリーブ油から可塑剤が検出されたことに対する見解
食品安全関係情報
2005年9月28日

 ドイツのStiftung Warentest(商品テスト財団)が、雑誌「test」10月号に、上質オリーブ油「native extra」から可塑剤が検出されたことを報告した。ドイツ連邦リスク評価研究

36067. 米国農務省(USDA)、子供向け食事指針MyPyramid for Kidsを発表
食品安全関係情報
2005年9月28日

 米国農務省(USDA)は子供が自らアクセスできる食事指針サイト(MyPyramid for Kids)を発表した。これは「楽しく遊びながら深刻な小児肥満の問題に対応していく」ことを目的とした取組で、

36068. 米国食品医薬品庁(FDA)、「ヘルシー」表示を有する食品のナトリウム量を決定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2005年9月28日

 米国食品医薬品庁(FDA)は「ヘルシー」表示をしている食品に許可されるナトリウム最大量を改訂した。  1994年の食品医薬品化粧品法で規定されていたナトリウム量は、1998年1月までは1回量で480

36069. 米国食品安全検査局(FSIS)、食肉処理場の検査官を対象とした健康な成牛検査に関する通知
食品安全関係情報
2005年9月28日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、動植物検疫局(APHIS)の「健康牛試料採取協定」(Healthy Cattle Sample Collection Agreement)に基づく処理場に派遣されて

36070. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、北米自由貿易協定に基づく農薬の残留基準値設定に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2005年9月28日

 カナダ保健省害虫規制管理局(PMRA)は9月28日、北米自由貿易協定(NAFTA)に基づいて設けられている農薬類の残留基準値(MRL)調和作業部会が作成した「野外試験データに基づく農薬の残留基準値設

36071. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、ロシアの高病原性鳥インフルエンザの英国に対する定性的リスク評価を公表
食品安全関係情報
2005年9月28日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は9月28日、ロシアの高病原性鳥インフルエンザに対する英国の定性的リスク評価を行い公表した。  評価報告書の要約によれば、ロシア西部地区と英国間における加工処

36072. WHO、「西太平洋地域では環境リスクが原因で年に100万人が死亡」と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2005年9月27日

 WHO西太平洋地域事務局は、9月19~23日にかけて開催されたWHO西太平洋地域委員会第56セッションを受けて、「西太平洋地域では環境リスクが原因で年に100万人が死亡」と題するプレスリリースを公表

36073. 台湾行政院衛生署、「FDA準備グループ」を設置、医薬品食品安全週間情報を創刊
食品安全関係情報
2005年9月27日

 台湾行政院衛生署は食品及び医薬品の安全管理を業務目的とした行政機関「行政院薬物食品管理署」の設置準備に向け、8月16日に「FDA準備グループ」を同署内に設置し、同グループ編集による「薬物食品安全週報

36074. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥料の熱処理の生物学的安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年9月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、現行法に規定されている処理方法と同等レベルの微生物基準やリスク低減の達成が肥料の熱処理によって可能かどうか、また、不可能であれば、その代替手段の有無に関して助言を行う

36075. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物副産物のバイオガス及び堆肥処理基準の生物学的リスクに対する安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年9月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、法律に規定されていない動物副産物の安全な処理に必要な代替温度・時間及び衛生基準などに関して助言するよう要請を受けた。また、「危害の同定」の観点から、本意見書では、動物

36076. WHO、書籍「疾病予防におけるスクリーニング:何が作用するのか」の紹介
食品安全関係情報
2005年9月27日

 WHO欧州地域事務局は9月27日、保健体系と政策に関する欧州展望機関(European Observatory on Health Systems and Policies)が発行した書籍「疾病予防

36077. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第89回委員会要約議事録を公表
食品安全関係情報
2005年9月27日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、2005年9月22日に開催された第89回委員会の議事録の要約を27日付ホームページに公開した。概要は以下のとおり。 1.最新の課題について  次の3項目を含め

36078. EU、衛生一括法案を2006年1月から施行
食品安全関係情報
2005年9月27日

 EUのフードチェーンと動物衛生に関する常任委員会は9月26日、欧州委員会が作成した、衛生一括法案(hygiene package)のための施行規則案を承認した。  衛生一括法案は、現在17ある食品衛

36079. 品質基準未達成ワイン
食品安全関係情報
2005年9月27日

[製品名] COMTE TOLOSAN MOELLEUX 2004(白ワイン) [コード番号] L5 045 A2及びL5 245 A1 [販売者] Lidl Belgie GmbH & Co KG社

36080. ベルギー連邦フードチェーン安全庁、「鳥インフルエンザ」関連文書を更新
食品安全関係情報
2005年9月27日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は9月27日、「鳥インフルエンザ」関連文書を更新した。「バイオセキュリティー評価」及び「鳥インフルエンザのシナリオ」が新たに追加された。項目は以下のとお

36081. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、新家畜状況申告制度を導入
食品安全関係情報
2005年9月27日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、10月1日から新たな家畜状況申告制度(Animal status declaration system)が導入されることを公表した。このシステムは、牛、鹿

36082. OIE Disease Information 9月23日付 Vol.18 No.38
食品安全関係情報
2005年9月26日

①日本の鳥インフルエンザ続報3号:8月23日以降21回の集団発生があり、感染農場は計31に。茨城県内で1 ,000羽以上を飼養する全養鶏場(ブロイラーは除く)のサーベイランスが9月12日に完了。各県の

36083. ノロウイルス
食品安全関係情報
2005年9月26日

 デンマークで2005年6~9月に6回集団発生し、1 ,000人以上の患者が出たノロウイルス感染症は、冷凍ラズベリー(キイチゴ)が原因であると判明した。この冷凍ラズベリーは同年春にポーランドから輸入し

36084. EU、加盟国の主任医官と主任獣医官の初会同で鳥インフルエンザ対策を協議
食品安全関係情報
2005年9月26日

 欧州委員会は9月22日、加盟国の主任医官と主任獣医官を招集して、初の合同会議を開催した。目的は、欧州で鳥インフルエンザ(AI)が集団発生した場合に備えて、サーベイランス、予防対策及び準備計画等におい

36085. 台湾行政院衛生署、「2005年度の水産製品中の残留動物用医薬品検査」を実施。エンロフロキサシンのリスク解説記事を公表
食品安全関係情報
2005年9月26日

 台湾行政院衛生署は9月23日、「2005年度の水産製品中の残留動物用医薬品検査」結果を発表した。  同署が市場やスーパー、レストラン等で流通する市販の水産製品90サンプルを検査したところ、アユ1サン

36086. 米国環境保護庁(EPA)、農薬規制措置の進捗状況に関する第4回目の年次報告書を公表
食品安全関係情報
2005年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は、2001年の同意判決(Consent Decree)に基づき、天然資源保護協議会(Natural Resources Defense Council(NRDC))への第4

36087. プラスチック破片の混入
食品安全関係情報
2005年9月26日

[製品名] パン (Vogels Fruit and Nut Bread) [ロット] 賞味期限:2005年9月10日から2005年10月3日まで [販売者] Gold Coast Bakeries

36088. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年9月26日

 デンマークで2005年6~8月に発生したイタリア産ビーフによる食中毒症はSalmonella Typhimurium DT104が原因と判明した。  デンマークがイタリアの会社から輸入したビーフは、

36089. 腸管出血性大腸菌O-157
食品安全関係情報
2005年9月26日

 スウェーデン西海岸部で2005年8月15日~9月10日の間、120人が感染した腸管出血性大腸菌O-157 VT2感染症は、レタス(iceberg lettuce)が原因と判明した。追跡調査の結果、地

36090. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、家きんの隔離宣言を解除
食品安全関係情報
2005年9月26日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)のフィアマン農務相は、鳥インフルエンザが渡り鳥の飛来によりオランダの家きんに感染し流行することを予防するため、渡り鳥が飛来する期間中、ペットを除きすべての家き

36091. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、2頭のBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年9月25日

 スペインで以下のBSE感染牛が確認された ①カスティージャ・イ・レオン州ブルゴス県Tamaron 1999年12月1日出生 フリージャン種 ② カスティージャ・イ・レオン州サラマンカ県Ciperez

36092. 論文紹介:「Environmental Health Perspectives」2005年8月/9月号から4報
食品安全関係情報
2005年9月23日

1.Environmental Health Perspectives , Volume 113 , Number 8 , August 2005 ①低用量ビスフェノールAに関する広範囲の論文は新しい

36093. 米国疾病管理予防センター(CDC)、死亡疾病週報(MMWR)9月23日号のハリケーン・カトリーナ後のVibrio疾病に関するレポート
食品安全関係情報
2005年9月23日

 ハリケーン・カトリーナがメキシコ湾沿岸に上陸後、8月29日~9月11日までに複数の州におけるサーベイランスの結果、22人のVibrio 患者を特定、内2州の5人が死亡。これらの疾病はV. vulni

36094. 英国獣医学研究所(VLA)、家畜生産におけるサルモネラ菌に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2005年9月23日

 英国獣医学研究所(VLA)は9月23日、「グレートブリテン地区の家畜生産におけるサルモネラ菌」と題する報告書を公表した。  この報告書は、2004年に環境・食料・農村地域省(DEFRA)が調査したグ

36095. 台湾行政院衛生署、「2004年遺伝子組換え食品市場調査レポート」を公表
食品安全関係情報
2005年9月23日

 台湾行政院衛生署は9月23日、同署が運営する遺伝子組換え(GM)食品情報の専用サイト上で「2004年遺伝子組換え食品市場調査レポート」を公表した。レポートの概要は、以下のとおり。 1.2004年モニ

36096. 微生物汚染
食品安全関係情報
2005年9月23日

[製品名] ①エビペースト、②カレースープ、③魚ペースト(製品名 ①. Pati Tong Brand Shrimp Paste、製品 ② Aroy-D Brand Mussaman Curry So

36097. FAO、「メコン川流域諸国は動物疾病制御を目的とする協調に合意」と題するプレスリリース公表
食品安全関係情報
2005年9月23日

 FAOアジア・太平洋地域事務局は、「メコン川流域諸国は、動物疾病制御を目的とする協調(cooperation)に合意」と題する9月23日付プレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  カンボジア

36098. 米国食品医薬品庁(FDA)、2005年版食品規準(Food Code)を公表
食品安全関係情報
2005年9月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、疾病管理予防センター(CDC)、食品安全検査局(FSIS)と共同で2005年版食品規準(Food Code)を公表した。食品規準は、飲食店、食品小売店、老人施設、保育所

36099. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「年報2004、BfRの業務報告書」を公表
食品安全関係情報
2005年9月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「年報2004、BfRの業務報告書」(独語及び英語/全70ページ)を公表した。項目は以下のとおり。  1.BfR 2.進展と指標 3.行事 4.重点テーマ (

36100. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、韓国へ輸出された牛肉の残留農薬汚染の調査開始
食品安全関係情報
2005年9月23日

 ニュージーランド食品安全基準庁(NZFSA)は、韓国の動物衛生当局がニュージーランド産牛肉の一部から国際的許容基準(0.1ppm.)を超える0.3ppm.の殺虫剤、エンドスルファンを検出したとの通告

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