食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01350100108 |
| タイトル | 米国環境保護庁、ジメテナミド(dimethenamid)の食品飼料中の残留値規則をFederal Register(官報)に発表 |
| 資料日付 | 2006年3月22日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 米国環境保護庁(EPA)は、ジメテナミド(dimethenamid)の農薬申請:食品飼料中の残留値規則をFederal Register(官報)に発表した。これは食品及び飼料作物中のジメテナミド:(R ,S)-2-chloro-N-[(1-methyl-2-methoxy) ethyl]-N-(2 ,4-dimethylthien-3-yl)-acetamideの残留規制に関し申請があった旨を通知するものである。EPAは受理した農薬に関する申請を法律に沿ったデータと情報が網羅されていると判断し発表するが、現時点では提出されたデータの内容や提出されたデータが完全であるかどうかの評価は未だ十分出来ていない。 今回の許容量規制案は以下のとおり。 ①たまねぎ、グリーンオニオン、リーク、エシャロット:0.01ppm ②牧草、まぐさ: 0.05ppm; 干し草:0.30ppm; 牧草わら: 0.01ppm; 牧草種: 0.01ppm |
| 地域 | 北米 |
| 国・地方 | 米国 |
| 情報源(公的機関) | 米国/環境保護庁(EPA) |
| 情報源(報道) | 米国環境保護庁(EPA) |
| URL | http://a257.g.akamaitech.net/7/257/2422/01jan20061800/edocket.access.gpo.gov/2006/pdf/06-2634.pdf |
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