このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 37905件中  8101 ~8200件目
印刷ページ
8101. 台湾衛生福利部、カッシア瘻(Cassia fistula)の食品原料としての使用制限に関する草案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2020年7月29日

 台湾衛生福利部は7月29日、カッシア瘻(Cassia fistula)の食品原料としての使用制限を目的とする草案「カッシア瘻果実の使用制限」を公表し、60日間の意見募集を開始した(衛生福利部公告衛授

8102. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 世界保健機関(WHO)は7月29日、人獣共通感染症に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 ・人獣共通感染症は、ヒト以外の動物からヒトに伝播する感染症である。人獣共通病原体は、細

8103. 世界保健機関(WHO)、ブルセラ症に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 世界保健機関(WHO)は7月29日、ブルセラ症に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)ブルセラ症は世界中でみられ、ほとんどの国で報告義務のある疾病である

8104. 欧州食品安全機関(EFSA)、健康強調表示に関する規則第13条(5)の規定に従った「Bifidobacterium animalis lactis Bi-07株の乳糖の消化促進への寄与」の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、健康強調表示に関する規則第13条(5)の規定に従った「Bifidobacterium animalis lactis Bi-07株の乳糖の消化促進への寄与」

8105. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分6-ベンジルアデニンに関する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、有効成分6-ベンジルアデニン(6-benzyladenine)に関する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書(2020年7月1日

8106. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アクリナトリンに関するレタス中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、有効成分アクリナトリン(acrinathrin)に関するレタス中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年7月2日承認、2

8107. 欧州食品安全機関(EFSA)、認可更新のための遺伝子組み換えナタネGT 73の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、規則(EC)No 1829/2003に基づく認可更新のための遺伝子組換えナタネGT 73の評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-RX-0

8108. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤エタルフルラリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 米国環境保護庁(EPA)は7月28日、除草剤エタルフルラリン(ethalfluralin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則は、ばれいしょにおける除草剤エタ

8109. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.15を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は7月28日、公報No.15を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(39製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(21製品)

8110. 欧州食品安全機関(EFSA)は、ハチ類のバックグラウンド死亡率に関するエビデンスのレビューを公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月28日、ハチ類のバックグラウンド死亡率に関するエビデンスのレビュー(2020年6月9日承認、76ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2020.EN-18

8111. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、家きんのサルモネラ属菌管理計画の結果(2019年)に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月28日、家きんのサルモネラ属菌管理計画の結果(2019年)に関する意見書(10ページ、2020年7月28日付け No.34/2020)を公表した。概要は以下

8112. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分(3E)-3-デセン-2-オンに関する評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月28日、有効成分(3E)-3-デセン-2-オン((3E)-3- decen-2-one)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)のオランダによる評価報告書

8113. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(129-20)を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月28日、食品基準通知(129-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請  FSANZは、管理評価を完了し、以下の申請を受

8114. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤ペルメトリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 米国環境保護庁(EPA)は7月28日、殺虫剤ペルメトリン(permethrin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則は、後述する複数の産品における殺虫剤ペル

8115. 論文紹介:「2002年から2010年までの間の米国における、牛肉に由来する薬剤耐性サルモネラ症のリスクに変化はない」
食品安全関係情報
2020年7月27日

 Emerging Infectious Diseases(2020 , 26(9):2108-2117)に掲載された論文「2002年から2010年までの間の米国における、牛肉に由来する薬剤耐性サルモ

8116. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物(L-histidine monohydrochloride monohydrate)の認可を官報(P

8117. 欧州連合(EU)、肉用及び採卵用家きん類(七面鳥を除く)等に使用する飼料添加物としてのTagates erecta由来のルテインを豊富に含む抽出物及びルテイン/ゼアキサンチン抽出物の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、肉用及び採卵用家きん類(七面鳥を除く)並びに肉用及び採卵用マイナー種の家きん類に使用するTagates erecta由来のルテインを豊富に含む抽出物(lutein-ri

8118. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのElettaria cardamomum (L.) Maton由来のカルダモンエッセンシャルオイルの認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのElettaria cardamomum (L.) Maton由来のカルダモンエッセンシャルオイル(cardamom essenti

8119. 欧州連合(EU)、雌豚に使用される飼料添加物としてのSaccharomyces cerevisiae MUCL39885の調製品の認可等を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、雌豚に使用される飼料添加物としてのSaccharomyces cerevisiae MUCL39885の調製品の認可を更新し、欧州委員会規則(EC) No 896/20

8120. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのLactococcus lactis(NCIMB30160)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) No 1263/2011の改正を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合(EU)は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのLactococcus lactis(NCIMB30160)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) No 1263/2011の改正

8121. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、海藻の摂取によるカドミウムへのばく露を制限するために推奨事項を提供
食品安全関係情報
2020年7月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月27日、海藻の摂取によるカドミウムへのばく露を制限するために推奨事項を提供した。  海藻は多糖類が豊富で、カドミウム、鉛、ヒ素のような微量金属元素が

8122. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-トレオニンの認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州連合は7月27日、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-トレオニンの認可を官報(PDF版4ページ)で公表した。  欧州議会及び理事会規則(EC) No 1831/2003は動物栄養において使用

8123. 欧州食品安全期間(EFSA)、農薬のピアレビューにおいて内分泌特性の評価に関連して有効成分ベンチアバリカルブに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州食品安全期間(EFSA)は7月27日、農薬のピアレビューにおいて内分泌特性の評価に関連して有効成分ベンチアバリカルブ(benthiavalicarb)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(R

8124. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分メフェントリフルコナゾールの様々な作物に関する最大残留基準値(MRL)の改正及び設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月27日、有効成分メフェントリフルコナゾール(mefentrifluconazole)の様々な作物に関する最大残留基準値(MRL)の改正及び設定に関する理由を付した意

8125. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼養シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2020年7月25日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は7月25日、飼養シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログ

8126. 米国環境保護庁(EPA)、バナジウム及び化合物への経口ばく露に関するIRIS(統合リスク情報システム)評価計画を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 米国環境保護庁(EPA)は7月24日、バナジウム及び化合物への経口ばく露に関するIRIS(統合リスク情報システム)評価計画を公表した。  EPAは、バナジウム及び化合物への経口ばく露に関するIRIS

8127. カナダ保健省(Health Canada)、結晶形成阻害を意図してポリアスパラギン酸カリウムをワインに使用することの認可を提案
食品安全関係情報
2020年7月24日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月24日、結晶形成阻害を意図してポリアスパラギン酸カリウムをワインに使用することの認可を提案した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、結晶形成阻害

8128. 欧州連合(EU)、食品中のクロルピリホス及びクロルピリホスメチルに関する最大残留基準値(MRL)の改正を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 欧州連合(EU)は7月24日、食品中のクロルピリホス(chlorpyrifos)及びクロルピリホスメチル(chlorpyrifos-methyl)に関する最大残留基準値(MRL)に関して欧州議会及び

8129. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、サルモネラ属菌(サルモネラ・ニューポート)集団感染に関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は7月24日、サルモネラ属菌(サルモネラ・ニューポート)集団感染に関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  本情報が初出である。現時点で感染源は特定されてい

8130. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品安全のために、化学的ハザード及び微生物学的ハザードのレベル分類をするためのツールを提案
食品安全関係情報
2020年7月24日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月24日、食品安全のために、化学的ハザード及び微生物学的ハザードを健康及び衛生に関してレベル分類をするためのツールを提案した。 1. 食品安全を最適化

8131. 欧州食品安全機関(EFSA)、次亜塩素酸ナトリウムの基本物質の認可申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月24日、マッシュルーム、野菜、観賞用及び耕作用作物への殺菌剤、防かび剤及び抗ウイルス剤として植物保護に使用する次亜塩素酸ナトリウム(sodium hypochlo

8132. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、グリホサートの発がん性に関する追加の毒性試験のために選抜されたコンソーシアムを撤回することを通知
食品安全関係情報
2020年7月23日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月23日、グリホサートの発がん性に関する追加の毒性試験のために選抜されたコンソーシアムを撤回することを通知した。  ANSESはグリホサートの発がん性

8133. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての草食動物に使用する飼料添加物としてのBioWorma(登録商標) (Duddingtonia flagrans NCIMB 30336を含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、全ての草食動物に使用する飼料添加物としてのBioWorma(登録商標) (Duddingtonia flagrans NCIMB 30336を含有する)の安

8134. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 7月23日付Vol.33 No.30
食品安全関係情報
2020年7月23日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月23日、56件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  新型コロナウイルス感染症(COVID-19)2件(米国2件)、馬伝染性貧血2件(ハンガリー2件)、ウエス

8135. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Streptomyces K61株の農薬リスク評価のピアレビューの結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、有効成分Streptomyces K61株の農薬リスク評価のピアレビューの結果(2020年6月16日承認、23ページ、doi: 10.2903/j.efsa

8136. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分スイートルーピン胚芽の水抽出物の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、有効成分スイートルーピン(sweet Lupinus albus)胚芽の水抽出物の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2020年6月19日承認、20ペ

8137. 欧州食品安全機関(EFSA)、GM植物のアレルゲン性評価を担当する作業グループをサポートするためのステークホルダーによる諮問グループの設立に関する情報を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、GM植物のアレルゲン性評価を担当する作業グループをサポートするためのステークホルダーによる諮問グループの設立に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  

8138. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アクロニフェンのフェンネルの種子及びキャラウェイの果実中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月23日、有効成分アクロニフェン(aclonifen)のフェンネル(fennel)の種子及びキャラウェイ(caraway)の果実中の現行の最大残留基準値(MRL)の改

8139. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物免疫誘導剤としての植物保護における用途拡大に関してキトサン塩酸塩を基本物質としての認可申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月22日、園芸、オリーブの木、ぶどう、草地(訳注:芝生等)及び果実のポストハーベスト施用における植物免疫誘導剤(elicitor)としての植物保護における用途拡大に関

8140. 米国保健福祉省(DHHS)の毒性物質疾病登録機関(ATSDR)は7月、2 ,4-ジクロロフェノキシ酢酸の毒性学的プロファイルの最終版を公表
食品安全関係情報
2020年7月22日

 米国保健福祉省(DHHS)の毒性物質疾病登録機関(ATSDR)は7月、2 ,4-ジクロロフェノキシ酢酸(2 ,4-D)の毒性学的プロファイル(Toxicological Profile)の最終版を公

8141. 欧州食品安全機関(EFSA)、健康リスク評価における食品中の栄養的要因と毒性学的要因の用量応答反応の関係性(新たな生物統計学手法の開発及び適用)に関する外部機関からの科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2020年7月22日

 欧州州食品安全機関(EFSA)は7月22日、健康リスク評価における食品中の栄養的要因と毒性学的要因の用量応答反応の関係性(新たな生物統計学手法の開発及び適用)に関する外部機関からの科学的報告書(20

8142. 米国環境保護庁(EPA)、飲料水での過塩素酸塩に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 米国環境保護庁(EPA)は7月21日、飲料水での過塩素酸塩に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、安全飲料水法(SDWA)に従って過塩素酸塩を規制するという2011年の決定を取

8143. 米国疾病管理予防センター (CDC)、複数州にわたるサルモネラ・ニューポート集団感染(感染源未特定)について公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は7月21日、複数州にわたるサルモネラ・ニューポート(Salmonella Newport)集団感染(感染源未特定)について公表した。概要は以下のとおり。 1.

8144. 欧州食品安全機関(EFSA)、授乳子豚及び離乳後の子豚、肉用豚、雌豚、他のマイナー種の肉用豚及び他のマイナー種の繁殖用豚に使用するOptiPhos(登録商標) PLUSの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、授乳子豚及び離乳後の子豚、肉用豚、雌豚、他のマイナー種の肉用豚及び他のマイナー種の繁殖用豚に使用するOptiPhos(登録商標) PLUSの安全性及び有効性

8145. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのLactobacillus parafarraginis DSM 32962株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのLactobacillus parafarraginis DSM 32962株の安全性及び有効性に関する科学的意見

8146. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum KFCC 11043 株を用いた発酵により生産されるL-リジン硫酸塩の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月21日、全動物種に使用する飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum KFCC 11043 株を用いた発酵により生産されるL-リジン硫酸

8147. 英国食品基準庁(FSA)、牛肉の一次生産における微生物量を低減するための介入措置の有意性に関する評価(文献レビュー)を公表
食品安全関係情報
2020年7月21日

 英国食品基準庁(FSA)は7月21日、牛肉の一次生産における微生物量(Microbiological load)を低減するための介入措置の有意性に関する評価(文献レビュー)を公表した。概要は以下のと

8148. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分プロスルフロンの農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、有効成分プロスルフロン(prosulfuron)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2020年6月11日承認、20ページ、doi: 10.2903/j.e

8149. 米国環境保護庁(EPA)、硫酸マグネシウムの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は7月20日、硫酸マグネシウムの残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、硫酸マグネシウムと総称される無水硫酸マグネシウム(CAS番号

8150. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤キンクロラックの残留基準値に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は7月20日、除草剤キンクロラック(quinclorac)の残留基準値に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、除草剤キンクロラックの稲の穀粒におけ

8151. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品及び日用品中のアルミニウムに関するFAQを公表(2/2)
食品安全関係情報
2020年7月20日

Q15:アルミニウム製トレーの上で食品を加熱するとアルミニウムは食品に移行するのか? A15:BfRは、ケータリングで広く使われているCook&Chill工程において、コーティングされていないアルミニ

8152. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのKomagataella phaffii DSM32159株に由来するフモニシンエステラーゼの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、全動物種に使用する飼料添加物としてのKomagataella phaffii DSM32159株に由来するフモニシンエステラーゼの安全性及び有効性に関する科

8153. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additive)としてのオウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris L.)に由来するチンキ(Mugwort tincture:ヨモギチンキ)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、全動物種に使用する官能的添加物(sensory additive)としてのオウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris L.)に由来するチンキ(M

8154. 欧州食品安全機関(EFSA)、エトフェンプロックスのプラム中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月22日、エトフェンプロックス(etofenprox)のプラム中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年6月18日承認、22ページ

8155. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品及び日用品中のアルミニウムに関するFAQを公表(1/2)
食品安全関係情報
2020年7月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月20日、食品及び日用品中のアルミニウムに関するFAQ(2020年7月20日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 FAQは、以下を含む全29問である。

8156. 米国環境保護庁(EPA)、殺卵剤/殺ダニ剤ヘキシチアゾクスの残留基準値に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月20日

 米国環境保護庁(EPA)は7月20日、殺卵剤/殺ダニ剤ヘキシチアゾクス(hexythiazox)の残留基準値に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則は、殺卵剤/殺ダニ剤ヘキシチ

8157. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、スペインにおける伝達性海綿状脳症(TSE)に関する疫学報告書 2019年を公表
食品安全関係情報
2020年7月17日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は7月17日、スペインにおける伝達性海綿状脳症(TSE)に関する疫学報告書 2019年を公表した。概要は以下のとおり。 1. 牛海綿状脳症(BSE) (1) 200

8158. 欧州食品安全機関(EFSA)、水酸化カルシウムをぶどうの木、ももにおける防かび剤、ぶどうの木、プラム等における殺虫剤としての植物保護製剤に用途を拡大する基本物質の申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2020年7月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月17日、水酸化カルシウムをぶどうの木、ももにおける防かび剤、ぶどうの木、プラム、もも、あんず、なし、アーモンド、いちごにおける殺虫剤としての植物保護製剤に用途を拡大

8159. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 7月16日付Vol.33 No.29
食品安全関係情報
2020年7月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月16日、36件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱24件(韓国3件、ハンガリー7件、モルドバ4件、ラトビア、ポーランド3件、ルーマニア4件、ロ

8160. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2020年7月10日~7月16日)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2020年7月10日~7月16日)。 (2020年7月16日公表) 1. フランスにお

8161. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表(2/3 豚インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表した(5ページ)。豚インフルエンザ(A(H1N1)v、A(H

8162. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表(1/3鳥インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザに関する概要は以下のとおり

8163. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表(3/3 豚インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/5/9~2020/7/10)を公表した(5ページ)。豚インフルエンザ(Eurasian A(H

8164. 欧州連合(EU)、全動物種に使用される飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum ATCC13870株により産生されるL-アルギニンの認可更新、同種KCCM80182株により産生されるL-アルギニンの認可等を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、全動物種に使用される飼料添加物としてのCorynebacterium glutamicum ATCC13870株により産生されるL-アルギニン(L-arginine)の

8165. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、農薬有効成分の同等性評価の受付を2020年末までの間、制限すると公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は7月16日、農薬有効成分の同等性評価の受付を2020年末までの間、制限すると公表した。概要は以下のとおり。  BVLは、2020年末までの間も、以下の場合

8166. 欧州連合(EU)、育成用子牛及び肥育豚に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis DSM 28343株の調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、育成用子牛及び肥育豚に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis DSM 28343株の調製品の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2020/10

8167. 欧州連合(EU)、採卵鶏向けの飼料添加物としてのAspergillus oryzae(DSM 26372)産生のendo-1 ,4-beta-xylanaseの調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、採卵鶏向けの飼料添加物としてのAspergillus oryzae(DSM 26372)産生のendo-1 ,4-beta-xylanaseの調製品の認可を官報(PDF

8168. 欧州連合(EU)、肉用豚に使用される飼料添加物としての安息香酸の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、肉用豚に使用される飼料添加物としての安息香酸(benzoic acid)の認可を官報(PDF版3ページ)で公表した。  欧州議会及び理事会規則(EC) No 1831/

8169. 欧州連合(EU)、殺生物剤中の特定の有効成分を認可しないとする欧州委員会施行規則(EU) 2020/316を公表
食品安全関係情報
2020年7月16日

 欧州連合(EU)は7月16日、殺生物剤中の特定の有効成分を認可しないとする欧州委員会施行規則(EU) 2020/316を官報(PDF版4ページ)で公表した。  欧州委員会委任規則(EU) 1062/

8170. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2020年7月号)を発行
食品安全関係情報
2020年7月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月17日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の7月号(第168号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

8171. 欧州食品安全機関(EFSA)、栄養素でもある規制されている製品に関する健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出に関するEFSAの声明案を公表
食品安全関係情報
2020年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月15日、栄養素でもある規制されている製品に関する健康影響に基づく指標値(HBGV)の導出に関するEFSAの声明案(PDF版42ページ)を公表し、2020年9月15日

8172. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、植物保護製剤の健康影響評価において今後は累積影響及び相乗影響も考慮すると公表
食品安全関係情報
2020年7月15日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は7月15日、植物保護製剤の健康影響評価において今後は累積影響及び相乗影響も考慮すると公表した。概要は以下のとおり。  植物保護製剤の健康影響評価において

8173. 論文紹介:「米国の集団感染データに基づくノロウイルス伝播の特徴」
食品安全関係情報
2020年7月15日

 Emerging Infectious Diseases(2020 , 26(8):1818-1825)に掲載された論文「米国の集団感染データに基づくノロウイルス伝播の特徴(Characterizi

8174. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.14を公表
食品安全関係情報
2020年7月14日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は7月14日、公報No.14を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(41製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(10製品)

8175. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分のペラルゴン酸に関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2020年7月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月14日、農薬有効成分で、脂肪酸であるペラルゴン酸(pelargonic acid)(別名ノナン酸)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)のギリシャによる

8176. 欧州連合(EU)、リスクの低い有効成分としてピロリン酸第二鉄の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月14日

 欧州連合(EU)は7月14日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従ってリスクの低い有効成分としてピロリン酸第二鉄(ferric pyropho

8177. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品への直接添加が許可された食品添加物であるビタミンD2に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月13日、食品への直接添加が許可された食品添加物であるビタミンD2に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、特定の食品カテゴリーの栄養補助剤(nut

8178. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分トリクロピルのキウイフルーツ中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月13日、有効成分トリクロピル(tryclopyr)のキウイフルーツ中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年6月22日採択、21

8179. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、Eurasian avian-like A(H1N1)豚インフルエンザウイルスに関する脅威評価報告を公表
食品安全関係情報
2020年7月13日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月13日、Eurasian avian-like A(H1N1)豚インフルエンザウイルスに関する脅威評価報告を公表した。主な内容は以下のとおり。 ・背景情報

8180. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する2019年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2020年7月13日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月13日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する2019年疫学報告書を公表した(4ページ)。概要は以下のとおり。 1. 欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)

8181. 米国食品医薬品庁(FDA)、「よりスマートな食品安全の新時代」の青写真を公表
食品安全関係情報
2020年7月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2020年7月13日、「よりスマートな食品安全の新時代(New Era of Smarter Food Safety)」の青写真を公表した。概要は以下のとおり。  「よ

8182. 欧州連合(EU)、魚類及び甲殻類に使用される飼料添加物としてのアスタキサンチンジメチルジコハク酸の認可更新を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、魚類及び甲殻類に使用される飼料添加物としてのアスタキサンチンジメチルジコハク酸(astaxanthin-dimethyldisuccinate)の認可更新を官報(PDF

8183. 欧州連合(EU)、肉用鶏等に使用される飼料添加物としてのカルバクロール、チモール、D-カルボン、サリチル酸メチル及びL-メントールの調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、肉用鶏、採卵用に育成される鶏(採卵鶏ひな)及び採卵用に育成されるマイナー家きん種(採卵用マイナー家きん種ひな)に使用される飼料添加物としてのカルバクロール(carvac

8184. 欧州連合(EU)、肉用七面鳥等に使用される飼料添加物としてのモネンシン及びナイカルバジン(登録商標Monimax)の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、肉用七面鳥、肉用鶏及び採卵用に育成される鶏(採卵鶏ひな)に使用される飼料添加物としてのモネンシン(monensin)及びナイカルバジン(nicarbazin)(登録商標

8185. 欧州連合(EU)、採卵用全鳥種用の飼料添加物としてのAspergillus niger産生の6-フィターゼの調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、採卵用全鳥種用の飼料添加物としてのAspergillus niger産生の6-フィターゼの調製品の認可を官報(PDF版3ページ)で公表した。  欧州議会及び理事会規則(

8186. 欧州連合(EU)、全動物種に使用される飼料添加物としての液体L-リジン(塩基性)、L-リジン硫酸塩及び技術的に純粋なL-リジン一塩酸塩の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、全動物種に使用される飼料添加物としての液体L-リジン(塩基性)(L-lysine , base , liquid)、L-リジン硫酸塩(L-lysine sulphate

8187. 欧州連合(EU)、Aspergillus oryzae(DSM26372)産生のendo-1 ,4-beta-xylanaseの調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、Aspergillus oryzae(DSM26372)産生のendo-1 ,4-beta-xylanaseの調製品の認可を官報(PDF版3ページ)で公表した。  欧州

8188. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第89回会合のサマリーレポートを公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月10日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第89回会合のサマリーレポートを公表した。概要は以下のとおり。  同会合は、当初20

8189. 米国環境保護庁(EPA)、ピリデート関する提案された決定について意見募集を開始
食品安全関係情報
2020年7月10日

 米国環境保護庁(EPA)は7月10日、ピリデート(pyridate)関する提案された決定について意見募集を開始した。概要は以下のとおり。  EPAは、消費者の雑草管理及び除草剤耐性の助けとなる農薬有

8190. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アバメクチンの様々な作物中のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、有効成分アバメクチン(abamectin)の様々な作物中のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2020年6月3日承認、37ページ、doi:

8191. 欧州連合(EU)、肉用鶏を除く肉用全鳥種等に使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei(BCCM/MUCL 49755)産生のendo-1 ,4-beta-xylanase(EC 3.2.1.8)の調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、肉用鶏を除く肉用全鳥種(avian species)、観賞用鳥類(birds)、離乳子豚を除く全離乳豚種及び肉用豚を除く肉用全豚種に使用する飼料添加物としてのTrich

8192. 欧州連合(EU)、Phlebiopsis gigantea VRA1835株、VRA1984株及びFOC PG410.3株をリスクの低い物質としての認可更新を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、Phlebiopsis gigantea VRA1835株、VRA1984株及びFOC PG410.3株をリスクの低い物質として認可を更新し、委員会施行規則(EU) N

8193. 欧州連合(EU)、基本物質の牛乳(cow milk)の認可を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、基本物質の牛乳(cow milk)を認可し、欧州委員会施行規則(EU) No 540/2011の

8194. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、SARS-CoV-2の人獣共通感染の可能性(ヒトから動物及び動物からヒトへの感染リスク)の評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月10日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は7月10日、SARS-CoV-2の人獣共通感染の可能性(zoonotic potential、ヒトから動物及び動物からヒトへの感染リスク)の評価に関す

8195. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 7月9日付Vol.33 No.28
食品安全関係情報
2020年7月9日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月9日、42件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱27件(韓国6件、ミャンマー、ハンガリー7件、ロシア2件、ラトビア、モルドバ4件、ルーマニア5

8196. 欧州食品安全機関(EFSA)は、7月9日、「ナノ粒子を含む微細粒子の存在を確証するための、規制食品及び飼料製品の申請に対する技術的要件に関するガイダンス」草案について公開協議の開始を通知
食品安全関係情報
2020年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、7月9日、「ナノ粒子を含む微細粒子の存在を確証するための、規制食品及び飼料製品の申請に対する技術的要件に関するガイダンス」草案について公開協議の開始を通知した。概要は

8197. 欧州食品安全機関(EFSA)、銅化合物の生ハーブ及び食用の花における現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、銅化合物の生ハーブ及び食用の花における現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年6月11日承認、25ページ、doi:10.29

8198. 世界保健機関(WHO)、ブラジルのインフルエンザA(H1N2)変異型ウイルス感染症に関する情報を公表
食品安全関係情報
2020年7月9日

 世界保健機関(WHO)は7月9日、ブラジルのインフルエンザA(H1N2)変異型ウイルス感染症に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  ブラジルの担当部局(IHR Focal Point of

8199. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分フルジオキソニルのエルダーベリー中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、有効成分フルジオキソニル(fludioxonil)のエルダーベリー中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年6月9日承認、

8200. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、トキソプラズマ・ゴンディ(Toxoplasma gondii)に関する調査研究について情報提供
食品安全関係情報
2020年7月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月、トキソプラズマ・ゴンディ(Toxoplasma gondii)に関する調査研究について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  当該調査研究「欧州共同プロ

戻る 1 .. 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 .. 380 次へ
(※注)食品安全関係情報データベースに関する注意事項
本データベースには、食品安全委員会が収集した食品安全に関する国際機関、国内外の政府機関等の情報を掲載しています。
掲載情報は、国際機関、国内外の政府機関等のホームページ上に公表された情報から収集したものですが、関係する全ての機関の情報を確認しているものではありません。また、情報内容について食品安全委員会が確認若しくは推薦しているものではありません。
掲載情報のタイトル及び概要(記事)は、食品安全委員会が和訳・要約したものであり、その和訳・要約内容について情報公開機関に対する確認は行っておりませんので、その文責は食品安全委員会にあります。
情報公表機関からの公表文書については、個別項目の欄に記載されているURLからご確認下さい。ただし、記載されているURLは情報収集時のものであり、その後変更されている可能性がありますので、ご了承下さい。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan