このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  8101 ~8200件目
印刷ページ
8101. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホセチル、亜リン酸二ナトリウム及びホスホン酸カリウムに関する最大残留基準値(MRL)の共同レビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月25日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条及び第43条の規定に従ってホセチル(fosetyl)、亜リン酸二ナトリウム(disodium

8102. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての黄色ミールワーム(Tenebrio molitor larva)の個体全体に由来する冷凍及び乾燥調整品の安全性を評価した科学的意見を公表
食品安全関係情報
2021年8月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月25日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての黄色ミールワーム(Tenebrio molitor larva)の個体全体に由来する冷凍及び乾燥調整

8103. 世界保健機関(WHO)、食品安全及び品質シリーズ5A「二枚貝軟体動物衛生プログラムの生育地域開発の側面についてのテクニカルガイダンス」(第2版)を公表
食品安全関係情報
2021年8月25日

 世界保健機関(WHO)は8月25日、食品安全及び品質シリーズ5A「二枚貝軟体動物衛生プログラムの生育地域開発の側面についてのテクニカルガイダンス」(第2版)を公表した。概要は以下のとおり。  当該

8104. 英国食品基準庁(FSA)、燻煙香料の認可に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2021年8月25日

 英国食品基準庁(FSA)は8月25日、燻煙香料の認可に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。 ・燻煙香料は、従来の燻製の代替として、「燻煙させた」ような風味付けを与えることを意図して肉又は

8105. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「食品薬品に関するうわさコーナー」において、豆乳とカルシウムの関係についてのQ&Aを紹介
食品安全関係情報
2021年8月24日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は8月24日、「食品薬品に関するうわさコーナー」において、豆乳とカルシウムの関係についてのQ&Aを紹介した。概要は以下のとおり。 質問  豆乳を飲むとカルシウムを補うこと

8106. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報に公表(2021年8月18日~8月24日)
食品安全関係情報
2021年8月24日

 欧州連合(EU)の官報に掲載された食品安全に関する規則等タイトルは以下のとおり。 1. 規則名:欧州委員会施行規則(EU) 2021/1377(2021年8月19日) 欧州議会及び理事会規則(EU)

8107. 米国疾病管理予防センター(CDC)、イタリアンスタイルの食肉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(8月24日、8月26日)
食品安全関係情報
2021年8月24日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月24日(初報)及び8月26日(続報)、イタリアンスタイルの食肉に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 I.

8108. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2021年8月24日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月24日、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2021年8月現在、米国本土の少なくとも25州及びカナダの2州において、移

8109. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)、急斜面のぶどう畑にドローンを使って散布することが許可される植物保護製剤のリストを公表
食品安全関係情報
2021年8月24日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は8月24日、急斜面のぶどう畑にドローンを使って散布することが許可される植物保護製剤のリストを公表した。概要は以下のとおり。  2021年5月、植物保護法

8110. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)の利用に関する2020年報告書を公表
食品安全関係情報
2021年8月23日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は8月23日、2020年における食品・飼料早期警戒システム(RASFF)の利用に関する年次報告書を公表した。  2020年において、加盟国

8111. 欧州食品安全機関(EFSA)、カルベンダジム及びチオファネートメチルに関する毒性学的特性及び最大残留基準値(MRL)に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月23日、ベンズイミダゾール(benzimidazole)系物質カルベンダジム(carbendazim)及びチオファネートメチル(thiophanate-methyl

8112. 欧州食品安全機関(EFSA)、薬剤耐性細菌によって引き起こされる動物疾病の評価(家きん)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月23日、薬剤耐性細菌によって引き起こされる動物疾病の評価(家きん)に関する科学的意見書(47ページ、2021年7月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  本

8113. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ぺラルゴン酸の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2021年8月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月23日、有効成分ぺラルゴン酸(pelargonic acis)(ISO一般名ノナン酸(nonaic acid))の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論(2021

8114. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品・飼料用の遺伝子操作した植物、組成改変(低還元糖)及び疫病抵抗性ジャガイモについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 174への回答書)を発出
食品安全関係情報
2021年8月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月23日、食品・飼料用の遺伝子操作した(Genetically Engineered , GE)植物、組成改変(低還元糖)及び疫病抵抗性ジャガイモについてのバイオテクノ

8115. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(168 -21)を公表
食品安全関係情報
2021年8月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月20日、食品基準通知(168-21)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1235-レバウジオシドIの酵素

8116. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食物アレルゲンリスク評価専門家特別協議の一部のサマリーレポートを公表
食品安全関係情報
2021年8月20日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は8月20日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食物アレルゲンリスク評価専門家特別協議の一部のサマリーレポート(PDF版9ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当

8117. カナダ食品検査庁(CFIA)、動物用生物学的製剤に関する最新のガイドラインに関して情報提供
食品安全関係情報
2021年8月19日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は8月19日、動物用生物学的製剤(Veterinary Biologics:VB)に関する最新のガイドラインに関して情報提供を行った。概要は以下のとおり。  当該ガイドラ

8118. 英国動植物衛生庁(APHA)、「家きん衛生スキーム」に関する最新のガイダンスを公表
食品安全関係情報
2021年8月19日

 英国動植物衛生庁(APHA)は8月19日、「家きん衛生スキーム」(※訳注)に関する最新のガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  家きん飼養施設は、繁殖用家きん、初生ひな、種卵を輸出又は移動する

8119. 国際獣疫事務局(OIE)、117件の動物疾病通知を受信(報告日:8月13日~8月19日)
食品安全関係情報
2021年8月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は8月13日から8月19日に受信した、117件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱34件(ル

8120. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、植物保護製剤Roundup Gel(有効成分:グリホサート)の認可取り消しを公表
食品安全関係情報
2021年8月19日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は8月19日、植物保護製剤Roundup Gel(有効成分:グリホサート)の認可取り消しを公表した。概要は以下のとおり。  当該認可取り消し(2021年8

8121. 米国疾病管理予防センター(CDC)、公衆衛生の政策決定における予測及びアウトブレイク分析の利用を進めるように設計された新たな疾病予測センターについて公表
食品安全関係情報
2021年8月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月18日、公衆衛生の政策決定における予測及びアウトブレイク分析の利用を進めるように設計された新たな疾病予測センターについて公表した。概要は以下のとおり。  この

8122. 欧州食品安全機関(EFSA)、連合法で予想される安全要件を満たす食用部位の生産を目的とする、ドウモイ酸に汚染された特定のホタテ貝種のshuckingを評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月18日、連合法で予想される安全要件を満たす食用部位の生産を目的とする、ドウモイ酸に汚染された特定のホタテ貝種のshuckingを評価した科学的意見書を公表した(7月

8123. 米国環境保護庁(EPA)、農薬クロルピリホスの食品での使用を中止する措置について公表
食品安全関係情報
2021年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、農薬クロルピリホス(chlorpyrifos)の食品での使用を中止する措置について公表した。  EPAは、ヒトの健康、特に小児や農業従事者の健康をより確実に保護

8124. 米国環境保護庁(EPA)、殺線虫剤フルエンスルホンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年8月18日

 米国環境保護庁(EPA)は8月18日、殺線虫剤フルエンスルホン(fluensulfone)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、大豆の種子における殺線虫

8125. 欧州連合(EU)、毛皮用動物以外の非反すう動物の家畜への動物由来たん白質の給与禁止に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001附属書IVの改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年8月18日

 欧州連合(EU)は8月18日、毛皮用動物以外の非反すう動物の家畜への動物由来たん白質の給与禁止に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001附属書IVを改正する欧州委員会規則(EU)

8126. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の8月号を発行
食品安全関係情報
2021年8月18日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月18日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の8月号(第181号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

8127. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品・飼料用の遺伝子操作した植物、増収及び除草剤耐性トウモロコシについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 171への回答書)を発出
食品安全関係情報
2021年8月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月17日、食品・飼料用の遺伝子操作した(Genetically Engineered , GE)植物、増収及び除草剤耐性トウモロコシについてのバイオテクノロジー協議の完

8128. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報に公表(2021年8月14日~8月17日)
食品安全関係情報
2021年8月17日

 欧州連合(EU)の官報に掲載された食品安全に関する規則等タイトルは以下のとおり。 1. 規則名:欧州委員会施行決定(EU) 2021/1385(2021年8月17日) 欧州議会及び理事会規則(E

8129. 欧州食品安全機関(EFSA)、「狩猟量(hunting yield)に基づくイノシシの個体数に関するモデルの更新及び欧州規模での野生の反すう動物の出現記録に基づく最初のモデル」と題する外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2021年8月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月17日、「狩猟量(hunting yield)に基づくイノシシの個体数に関するモデルの更新及び欧州規模での野生の反すう動物の出現記録に基づく最初のモデル」と題する外

8130. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/6/23~2021/8/8)を公表
食品安全関係情報
2021年8月17日

 世界保健機関(WHO)は8月17日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/6/23~2021/8/8)を公表した(4ページ)。概要は以下のとおり。  新規感染:2021

8131. 欧州委員会(EC)、飼料禁止規則を改正し、豚や家きん等非反芻動物の飼料に、特定の動物性たん白質の使用を認める決定を採択
食品安全関係情報
2021年8月17日

 欧州委員会(EC)は8月17日、飼料禁止規則を改正し、豚や家きん等非反芻動物の飼料に、特定の動物性たん白質の使用を認める決定を採択した。概要は以下のとおり。  この決定は、欧州食品安全機関(EFSA

8132. 欧州食品安全機関(EFSA)、コーデックス残留農薬委員会(CCPR)の第52回会合に向けた欧州連合(EU)の見解作成のための科学的支援に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2021年8月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月17日、コーデックス残留農薬委員会(CCPR)の第52回会合に向けた欧州連合(EU)の見解作成のための科学的支援に関する科学的報告書(2021年6月30日承認、34

8133. 米国環境保護庁(EPA)、炭素数10~18のアルキルジメチルアミンオキシド類の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年8月17日

 米国環境保護庁(EPA)は8月17日、炭素数10~18のアルキルジメチルアミンオキシド類(ADAOs)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、炭素数10

8134. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのヨーロッパ・イエコオロギ(Acheta domesticus)由来の冷凍及び乾燥調製品(formulations)の安全性を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月17日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのヨーロッパ・イエコオロギ(Acheta domesticus)由来の冷凍及び乾燥調製品(formul

8135. 世界保健機関(WHO)、インドにおけるヒトの鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルス感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2021年8月16日

 世界保健機関(WHO)は8月16日、インドにおけるヒトの鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルス感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  2021年7月21日、インドの担当部局(IH

8136. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料として使用される遺伝子組換えワタGHB811を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月16日、規則(EC) No 1829/2003の下において、食品及び飼料として使用される遺伝子組換えワタGHB811を評価した科学的意見書を公表した(applica

8137. 欧州食品安全機関(EFSA)、「アレルゲン性評価に関するワークショップ?予測」の結果をイベント報告書として公表
食品安全関係情報
2021年8月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月16日、「アレルゲン性評価に関するワークショップ?予測」の結果をイベント報告書として公表した(8月10日商品、PDF版16ページ、DOI:https://doi.o

8138. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、スイスにおける食生活に関する初の全国調査「menuCH」とそのデータの活用について公表
食品安全関係情報
2021年8月16日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は8月16日、スイスにおける食生活に関する初の全国調査「menuCH」とそのデータの活用について公表した。概要は以下のとおり。  2014年1月~2015年2月にス

8139. 米国環境保護庁(EPA)、ターシャルブチルアルコールの統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価の最終版を公表
食品安全関係情報
2021年8月13日

 米国環境保護庁(EPA)は8月13日、ターシャルブチルアルコール(tert-ブタノールl、TBA)の統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価(Toxicological Review)の最終版を公

8140. 米国環境保護庁(EPA)、ピロロ[3 ,4-c]ピロール-1 ,4-ジオン , 3 ,6-ビス(4-クロロフェニル)-2 ,5-ジヒドロ-の残留基準値免除に関する最終規則
食品安全関係情報
2021年8月13日

 米国環境保護庁(EPA)は8月13日、ピロロ[3 ,4-c]ピロール-1 ,4-ジオン , 3 ,6-ビス(4-クロロフェニル)-2 ,5-ジヒドロ-(別名ピグメントレッド254)の残留基準値免除に

8141. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤エマメクチン安息香酸塩の残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年8月13日

 米国環境保護庁(EPA)は8月13日、殺虫剤エマメクチン安息香酸塩(emamectin benzoate)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、大豆の種

8142. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ボスカリドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年8月13日

 米国環境保護庁(EPA)は8月13日、殺菌剤ボスカリド(boscalid)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、乾燥した茶、インスタントの茶における殺菌

8143. 米国環境保護庁(EPA)、パーフルオロブタン酸(PFBA)についてのIRIS毒性評価の意見募集及び外部レビュー用草案を公表
食品安全関係情報
2021年8月13日

 米国環境保護庁(EPA)は8月13日、パーフルオロブタン酸(PFBA)及び関連化合物アンモニウムパーフルオロブタン酸についてのIRIS(統合リスク情報システム)毒性評価(Toxicological

8144. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM)Aspergillus niger DP-Azw58株由来の食品用酵素カタラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月13日、遺伝子組換え(GM)Aspergillus niger DP-Azw58株由来の食品用酵素カタラーゼ(catalase)の安全性評価の科学的意見書(2021

8145. 米国環境保護庁(EPA)、エチルターシャリーブチルエーテル(ETBE)の統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価の最終版を公表
食品安全関係情報
2021年8月13日

 米国環境保護庁(EPA)は8月13日、エチルターシャリーブチルエーテル(ETBE)の統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価(Toxicological Review)の最終版を公表した。  当該

8146. 世界保健機関(WHO)、栄養介入更新情報:妊娠中の亜鉛補給に関するWHOガイドラインを公表
食品安全関係情報
2021年8月12日

 世界保健機関(WHO)は8月12日、栄養介入更新情報:妊娠中の亜鉛補給に関するWHOガイドラインを公表した。概要は以下のとおり。  WHOは「栄養介入更新情報:妊娠中の亜鉛補給-ポジティブな妊娠経験

8147. 国際獣疫事務局(OIE)、74件の動物疾病通知を受信(報告日:8月6日~8月12日)
食品安全関係情報
2021年8月12日

 国際獣疫事務局(OIE)は8月6日から8月12日に受信した、74件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  急性肝膵臓壊死症3件(韓国

8148. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるHIROYUKI INDUSTRIES社の工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月12日、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくHIROYUKI INDUSTRIES社の工程の安全

8149. 欧州食品安全機関(EFSA)、チコリ由来イヌリンの酵素的加水分解から得られるフルクタン類の混合物であるフルタロースと正常な排便に対し、健康強調表示について評価する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月12日、チコリ由来イヌリンの酵素的加水分解から得られる、フルクタン類の混合物であるフルタロースと正常な排便に対し、規則(EC) No 1924/2006第13条(5

8150. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(167-21)を公表
食品安全関係情報
2021年8月12日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月12日、食品基準通知(167-21)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1212-Aspergill

8151. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件を発出(2021年7月20日及び8月12日)
食品安全関係情報
2021年8月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月20日及び8月12日、GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている)申請の手続き終了に関する公式文書を発出した。概要

8152. 欧州連合(EU)、カドミウムに関する特定の食品中の基準値(maximum level)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年8月11日

 欧州連合(EU)は8月11日、カドミウムに関する特定の食品中の基準値に関する欧州委員会規則(EC) No 1881/2006を改正する欧州委員会規則(EU) 2021/1323を官報(PDF6ページ

8153. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州における食品安全機関に関する年鑑の最新版を刊行
食品安全関係情報
2021年8月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月11日、欧州における食品安全機関に関する年鑑の最新版を刊行した。概要は以下のとおり。  今般、「EU食品安全年鑑」(2021年、第5版)が刊行された。  当

8154. 欧州食品安全機関(EFSA)、新たな食品添加物としての架橋型ポリアクリル酸ポリマー(カルボマー)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月11日、新たな食品添加物としての架橋型ポリアクリル酸ポリマー(crosslinked polyacrylic acid polymers)(カルボマー(carbom

8155. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フロラスラムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年8月11日

 米国環境保護庁(EPA)は8月11日、除草剤フロラスラム(florasulam)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、イネ科牧草、飼料及び乾草グループ1

8156. カナダ食品検査庁(CFIA)、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2021年8月)を公表
食品安全関係情報
2021年8月11日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は8月11日、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2021年8月)を公表した。概要は以下のとおり。  「全国微生物学的モニタリングプログラム

8157. カナダ保健省(Health Canada)、食品用酵素としてTrichoderma reesei RF7206株由来のリゾホスホリパーゼをデンプン由来の糖類及びデキストリンの生産に使用することを認可
食品安全関係情報
2021年8月10日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月10日、食品用酵素としてTrichoderma reesei RF7206株由来のリゾホスホリパーゼをデンプン由来の糖類及びデキストリンの生産に使用す

8158. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.16を公表
食品安全関係情報
2021年8月10日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は8月10日、公報No.16を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(44製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(16製品)

8159. 欧州連合(EU)、新食品Coriandrum sativum由来コリアンダー種子油の規格変更を認可する委員会施行規則(EU) 2021/1319を官報にて公表
食品安全関係情報
2021年8月10日

 欧州連合(EU)は8月10日、新食品Coriandrum sativum由来コリアンダー種子油の規格変更を認可し、施行規則(EU)2017/2470を改正する、委員会施行規則(EU) 2021/13

8160. 世界保健機関(WHO)、農薬管理に関する国際行動規範「農薬認可制度に関するガイダンス」を公表
食品安全関係情報
2021年8月10日

 世界保健機関(WHO)は8月10日、農薬管理に関する国際行動規範「農薬認可制度(pesticide licensing schemes)に関するガイダンス」を公表した。概要は以下のとおり。  当該

8161. 欧州連合(EU)、新食品の連合リストを確立する施行規則(EU) 2017/2470、及び、関連する法令の語表記等を修正する委員会施行規則(EU) 2021/1318を官報にて公表
食品安全関係情報
2021年8月10日

 欧州連合(EU)は8月10日、新食品の連合リストを確立する施行規則(EU) 2017/2470、新食品成分としてのMortierella alpina由来アラキドン酸高含有油の市場投入を認可する決定

8162. 欧州連合(EU)、特定の食品中の鉛の基準値(maximum level)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年8月10日

 欧州連合(EU)は8月10日、特定の食品中の鉛の基準値(maximum level)に関する欧州委員会規則(EC) No 1881/2006を改正する欧州委員会規則 (EU) 2021/1317を官

8163. カナダ保健省(Health Canada)、メチルパラベンとそのナトリウム塩、及びプロピルパラベンとそのナトリウム塩の認可されている用途の改正を公表
食品安全関係情報
2021年8月10日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月10日、メチルパラベンとそのナトリウム塩、及びプロピルパラベンとそのナトリウム塩の認可されている用途の改正を公表した。概要は以下のとおり。  同省は

8164. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、欧州のOperation OPSON Xの枠組みで行われた馬のパスポートの検査に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2021年8月9日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月9日、欧州のOperation OPSON Xの枠組みで行われた馬のパスポートの検査に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  2020年

8165. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用する銀ナノ粒子の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月9日、食品接触材料中で使用する銀ナノ粒子の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。  EFSAの「食品接触材料、酵素及び加工助剤に関するパネル」(CEPパネル)は

8166. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州議会及び理事会規則(EC)No 1924/2006第13条第5項に基づく健康強調表示「MegaNatural-BPぶどうの種子抽出物と正常血圧の維持」の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月9日、欧州議会及び理事会規則(EC)No 1924/2006第13条第5項に基づく健康強調表示「MegaNatural-BPぶどうの種子抽出物と正常血圧の維持」の評

8167. 英国食品基準庁(FSA)、遺伝子組換え(GM)及び新食品の規制への取組みに関する国際比較についての報告書を公表(1/2)
食品安全関係情報
2021年8月9日

 英国食品基準庁(FSA)は8月9日、遺伝子組換え(GM)及び新食品の規制への取組みに関する国際比較についての報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景情報  当該報告書は、国によって異なる

8168. ノルウェー自然研究所(NINA)、HardangerviddaにおけるGPS活用について情報提供
食品安全関係情報
2021年8月9日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は8月9日、HardangerviddaにおけるGPS活用について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  同地域の野生のトナカイ生息地における狩猟シーズンは8月1

8169. 英国食品基準庁(FSA)、遺伝子組換え(GM)及び新食品の規制への取組みに関する国際比較についての報告書を公表(2/2)
食品安全関係情報
2021年8月9日

 第二部では、GMOの規制及び認可に関して、非EU加盟国とEUとの間で比較を行っている。アルゼンチン、豪州、ブラジル、カナダ及び米国に関しては、GMOに対する規制アプローチにおける重要な違いが最も顕著

8170. 欧州食品安全機関(EFSA)、残留農薬の累積リスク評価に関する将来のシナリオに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2021年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、残留農薬の累積リスク評価に関する将来のシナリオに関する外部委託機関(オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM))による科学的報告書(2021年7月23日承認、

8171. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食生活と血中PFAS濃度に関する論文を紹介
食品安全関係情報
2021年8月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月6日、食生活と血中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)濃度に関する論文を紹介した(2021年8月6日付け No.025/2021)。概要は以下のとおり。

8172. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Trichoderma gamsii ICC080株に関する認可更新評価報告書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2021年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)スウェーデンによる農薬有効成分Trichoderma gamsii ICC080株に関する認可更新評価報告書案(PD

8173. 米国食品医薬品庁(FDA)、フッ素化ポリエチレン食品接触容器に関して業界宛に文書を発出
食品安全関係情報
2021年8月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月5日、フッ素化ポリエチレン食品接触容器に関して業界宛に文書を発出した。概要は以下のとおり。  本日FDAは、特定のフッ素化ポリエチレン容器のみが食品接触使用を許可さ

8174. 欧州食品安全機関(EFSA)、異数性誘発能に関するガイダンスを科学的意見書で公表
食品安全関係情報
2021年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、異数性誘発能に関するガイダンスを科学的意見書(2021年7月1日採択、27ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2021.6770)で公表した。概要

8175. 欧州食品安全機関(EFSA)、異数性誘発能の評価に関する科学委員会のガイダンス案に関する意見募集の結果を公表
食品安全関係情報
2021年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、異数性誘発能の評価に関する科学委員会のガイダンス案に関する意見募集の結果をテクニカルレポート(2021年7月29日承認、72ページ、doi:10.2903/s

8176. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年8月5日公表)
食品安全関係情報
2021年8月5日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年8月2日公表) 1. ブルガリアにおけるアフリカ豚熱に関する動物衛生管理

8177. 国際獣疫事務局(OIE)、66件の動物疾病通知を受信(報告日:7月30日~8月5日)
食品安全関係情報
2021年8月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月30日から8月5日に受信した、66件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱20件(ルーマ

8178. 欧州食品安全機関(EFSA)、シアントラニリプロールに関するオリーブ中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、シアントラニリプロール(cyantraniliprole)に関するオリーブ中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2021年7月1

8179. 欧州食品安全機関(EFSA)、フルトラニルに関する落花生中のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、フルトラニル(flutolanil)に関する落花生中のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2021年6月29日承認、29ページ、doi: 1

8180. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、第26回トータルダイエットスタディの報告書を公表
食品安全関係情報
2021年8月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月、第26回オーストラリア・トータル・ダイエット・スタディ(ATDS)の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  第26回ATDSでは

8181. 世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズ35「魚介類に関連する腸炎ビブリオ及びビブリオ・バルニフィカスの科学とリスク評価ツールの進歩」を公表
食品安全関係情報
2021年8月4日

 世界保健機関(WHO)は8月4日、微生物学的リスク評価シリーズ35「魚介類に関連する腸炎ビブリオ(Vibrio parahaemolyticus)及びビブリオ・バルニフィカス(V. vulnific

8182. カナダ保健省(Health Canada)、カナダ政府がグリホサートを含む農薬の残留基準値に関する決定を一時中止すると公表
食品安全関係情報
2021年8月4日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月4日、カナダ政府がグリホサートに関する決定を一時中止すると公表した。概要は以下のとおり。  現在の規則は、ヒトの健康及び環境とって堅固な保護を与えるも

8183. 米国環境保護庁(EPA)、ゼータ-シペルメトリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年8月4日

 米国環境保護庁(EPA)は8月4日、ゼータ-シペルメトリン(zeta-cypermethrin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後述する複数の産品

8184. 欧州食品安全機関(EFSA)、ステビア葉の高度精製抽出物ステビオシド及び/又はレバウジオシドAを酵素による生物変換で産生したレバウジオシドAMを含むステビオール配糖体の調製品の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、ステビア葉の高度精製抽出物ステビオシド(stevioside)及び/又はレバウジオシドA(rebaudioside A)を酵素による生物変換で産生したレバウジ

8185. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、英国において提供された献血に由来する血液及び血漿由来医薬品を介した変異型クロイツフェルト・ヤコブ病のリスクに関するリスク評価書を公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は8月3日、英国において提供された献血に由来する血液及び血漿由来医薬品を介した変異型クロイツフェルト・ヤコブ病のリスクに関するリスク評価書(21ページ)を公表した

8186. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「食品薬品に関するうわさコーナー」において、キャベツの効用についてのQ&Aを紹介
食品安全関係情報
2021年8月3日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は8月3日、「食品薬品に関するうわさコーナー」において、キャベツの効用についてのQ&Aを紹介した。概要は以下のとおり。 質問  キャベツは骨粗鬆症を予防できると聞いたが、

8187. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(165-21)を公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月3日、食品基準通知(165-21)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1231-加工助剤(酵素)としての

8188. 欧州食品安全機関(EFSA)、薬剤耐性細菌によって引き起こされる動物疾病の評価(豚)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、薬剤耐性細菌によって引き起こされる動物疾病の評価(豚)に関する科学的意見書(66ページ、2021年6月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  本意見書

8189. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州連合(EU)の官報に掲載された食品安全に関する規則等タイトルは以下のとおり。 対象期間:2021年7月22日~8月13日(個別に掲載した規則等を除く) 1. 欧州委員会施行決定(EU) 202

8190. 欧州連合(EU)、殺生物剤中の特定の有効成分を認可しないとする欧州委員会施行決定(EU) 2021/1283を官報で公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州連合(EU)は8月3日、欧州議会及び理事会規則(EU) 528/2012の規定に基づく殺生物剤中の特定の有効成分を認可しないとする欧州委員会施行決定(EU) 2021/1283を官報(PDF3ペ

8191. 欧州食品安全機関(EFSA)、「ナノ粒子を含む微小粒子の含有を立証するための、規制食品及び飼料の申請に対する技術的要件に関するガイダンス」を公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、「ナノ粒子を含む微小粒子の含有を立証するための、規制食品及び飼料の申請に対する技術的要件に関するガイダンス」を公表した(6月30日採択、PDF版48ページ、D

8192. 欧州食品安全機関(EFSA)、更新されたガイダンス「食品及び飼料チェーンにおいて適用されるナノ材料のリスク評価に関するガイダンス: ヒトの健康及び動物衛生」を公表
食品安全関係情報
2021年8月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月3日、更新されたガイダンス「食品及び飼料チェーンにおいて適用されるナノ材料のリスク評価に関するガイダンス: ヒトの健康及び動物衛生」を公表した(6月30日採択、PD

8193. 米国環境保護庁(EPA)、農薬パラコートに関するより強力な安全対策を最終決定
食品安全関係情報
2021年8月2日

 米国環境保護庁(EPA)は8月2日、農薬パラコート(paraquat)に関するより強力な安全対策を最終決定した。概要は以下のとおり。  EPAは、農薬パラコートジクロリド(パラコート)の暫定決定(

8194. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ピカルブトラゾクスの登録決定を公表
食品安全関係情報
2021年7月31日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月31日、ピカルブトラゾクスの登録決定を公表した。概要は以下のとおり。  販売及び使用の登録が決定したのは、農薬原体としてピカルブトラゾクス(picarb

8195. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する添加物(Xanthomonas campestris ■■■■■株 , ■■■■■株により生産されるキサンタンガムからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、全動物種に使用する添加物(Xanthomonas campestris ■■■■■株 , ■■■■■株(訳注:原文黒塗り)により生産されるキサンタンガムから

8196. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(小反芻獣疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(小反芻獣疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書(94ページ、2021年6月24日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  E

8197. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2021年6月分)を公表
食品安全関係情報
2021年7月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月30日、食品安全レポート(2021年6月分)を公表した。概要は以下のとおり。  食品約5 ,600検体のうち、約1 ,300検体について微生物検査(病原菌、衛

8198. 欧州食品安全機関(EFSA)、過酸化水素の基本物質としての認可申請に関する協議の結果をテクニカルレポートで公表
食品安全関係情報
2021年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は植物保護において馬鈴薯、トマト、キュウリ、たまねぎ及びぶどうの木における殺菌剤及び植物免疫誘導剤として使用される(銀で安定化した)過酸化水素(hydrogen pero

8199. 欧州連合(EU)、マンデストロビンに関するぶどう及びいちご中の最大残留基準値(MRL)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年7月30日

 欧州連合(EU)は7月30日、マンデストロビン(mandestrobin)に関するぶどう及びいちご中の最大残留基準値(MRL)に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005附属書II

8200. 米国食品医薬品庁(FDA)、「eコマースに関する、よりスマートな食品安全の新時代のサミット:オンラインで注文され、消費者に直接配達される食品の安全性の確保」(10月19日~21日開催)について公表
食品安全関係情報
2021年7月29日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月29日、「eコマース(電子商取引)に関する、よりスマートな食品安全の新時代(New Era of Smarter Food Safety)のサミット:オンラインで注文

戻る 1 .. 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 .. 393 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan