このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  8101 ~8200件目
印刷ページ
8101. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのフルクトホウ酸カルシウム(calcium fructoborate)の安全性を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月5日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのフルクトホウ酸カルシウム(calcium fructoborate)の安全性を評価した科学的意見書を公

8102. 米国疾病管理予防センター(CDC)、完全加熱調理済み鶏肉に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報7月2日、続報7月3日)を公表
食品安全関係情報
2021年7月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月3日、完全加熱調理済み鶏肉に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報(初報7月2日、続報7月3日)を公表した。概要は以下のとおり。 (7月2日付け

8103. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合域内における遺伝子組換えトウモロコシMON 810の栽培に関する2019年度市販後環境モニタリング報告書の評価を声明として公表
食品安全関係情報
2021年7月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月2日、欧州連合域内における遺伝子組換えトウモロコシMON 810の栽培に関する2019年度市販後環境モニタリング報告書の評価を声明として公表した(6月10日承認、P

8104. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1924/2006第13条第5項に基づく健康強調表示「Affron(登録商標)と積極的な気分の増加」の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1924/2006第13条第5項に基づく健康強調表示「Affron(登録商標)と積極的な気分(positive mood

8105. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、農薬への職業ばく露と前立腺がんに関する科学的評価の実施と職業性疾病認定に向けた報告書の発表について公表
食品安全関係情報
2021年7月2日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月2日、農薬への職業ばく露と前立腺がんに関する科学的評価を実施し、職業性疾病認定のための初の報告書を発表したことを公表した。概要は以下のとおり。  A

8106. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのトノサマバッタ(Locusta migratoria)に由来する凍結及び乾燥製剤形態の安全性を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月2日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのトノサマバッタ(Locusta migratoria)から生産される凍結及び乾燥製剤形態の安全性を評価

8107. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタGHB14の認可更新に関して評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月2日、規則(EC) No 1829/2003に基づく遺伝子組換えワタGHB14の認可更新に関して評価した科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-RX-018、

8108. 国際獣疫事務局(OIE)、70件の動物疾病通知を受信(報告日:6月25日~7月1日)
食品安全関係情報
2021年7月1日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月25日から7月1日に受信した、70件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱18件(ルーマ

8109. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての化学合成カルシジオール一水和物の安全性を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年7月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての化学合成カルシジオール一水和物の安全性を評価した科学的意見書を公表した(5月25日採択、PDF版30ペ

8110. 米国食品医薬品庁(FDA)、サイクロスポーラの予防、対応及び研究行動計画を公表
食品安全関係情報
2021年7月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月1日、サイクロスポーラの予防、対応及び研究行動計画を公表した。概要は以下のとおり。  本日、FDAは、国内栽培農産物及び輸入農産物の両方でサイクロスポーラ・カイエタ

8111. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品(2021年6月分)を公表
食品安全関係情報
2021年7月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品(2021年6月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の22検体である。 1. ミルクティーバラエティーパック1検体

8112. フランス公衆衛生局、フランスの住民における金属へのばく露に関する環境、バイオモニタリング、身体活動及び栄養に関する調査について公表
食品安全関係情報
2021年7月1日

 フランス公衆衛生局は7月1日、フランスの住民における金属へのばく露に関する環境、バイオモニタリング、身体活動及び栄養に関する調査について公表した。  フランス公衆衛生局は、ESTEBAN調査(環境、

8113. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、クレソキシムメチルに関する評価見直し結果を公表
食品安全関係情報
2021年6月30日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月30日、クレソキシムメチルに関する評価見直し結果を公表した。概要は以下のとおり。  クレソキシムメチル(kresoxim-methyl)は、りんご、洋な

8114. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての3-フコシルラクトース(3‐Fucosyllactose(3‐FL))の安全性を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月30日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての3-フコシルラクトース(3‐Fucosyllactose(3‐FL))の安全性を評価した科学的意見書

8115. 欧州食品安全機関(EFSA)新食品としてのUV処理パン酵母の用途拡張の安全性を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月30日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのUV処理パン酵母の用途拡張の安全性を評価した科学的意見書を公表した(4月28日採択、PDF版13ペー

8116. 欧州食品安全機関(EFSA)、第三国由来伝統食品としてのWolffia arrhiza and Wolffia globosaの生の植物体の通知に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2021年6月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月30日、規則(EU) 2015/2283に準拠する第三国由来伝統食品としてのWolffia arrhiza and Wolffia globosaの生の植物体の通知

8117. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)のヒト及び食料生産動物における抗菌性物質の消費並びにそれらに由来する細菌の薬剤耐性出現に関する第三回合同機関間総合分析報告書を公表
食品安全関係情報
2021年6月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)は6月30日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)のヒト及び食料生産動物における抗菌性物質の消費並びにそ

8118. 欧州食品安全機関(EFSA)、in vitro比較代謝試験と解釈に関する科学的意見書案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2021年6月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月30日、in vitro比較代謝試験と解釈に関する科学的意見書案(73ページ)を公表し、8月25日を締切りとする意見募集を開始した。意見書案の概要は以下のとおり。

8119. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロアルキル化合物及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する最近の活動についての最新情報を公表
食品安全関係情報
2021年6月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月30日、食品中のパーフルオロアルキル化合物及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する最近の活動についての最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは

8120. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を更新(1/2)
食品安全関係情報
2021年6月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月30日、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を更新した。概要は以下のとおり。(1/2) 1. 食料供給は安全か。

8121. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を更新(2/2)
食品安全関係情報
2021年6月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月30日、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を更新した。概要は以下のとおり。(2/2) 6. FDAは一般的な食

8122. 米国環境保護庁(EPA)、Bacillus velezensis RTI301株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月29日

 米国環境保護庁(EPA)は6月29日、Bacillus velezensis RTI301株の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、Bacillus v

8123. 米国環境保護庁(EPA)、Bacillus subtilis RTI477株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月29日

 米国環境保護庁(EPA)は6月29日、Bacillus subtilis RTI477株の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、Bacillus sub

8124. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2021年6月29日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は6月29日、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログ

8125. 米国食品医薬品庁(FDA)、2022年6月末までに公開予定である、作成中の食品プログラムガイダンス(草案又は最終版)のリストを公表
食品安全関係情報
2021年6月29日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月29日、2022年6月末までに公開予定である、作成中の食品プログラムガイダンス(草案又は最終版)のリストを公表した。概要は以下のとおり。  FDAの食品安全・応用栄養

8126. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「食品薬品に関するうわさコーナー」において、ビールと皮膚(毛穴)の関係についてのQ&Aを紹介
食品安全関係情報
2021年6月29日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は6月29日、「食品薬品に関するうわさコーナー」において、ビールと皮膚(毛穴)の関係についてのQ&Aを紹介した。概要は以下のとおり。 質問  顔にビールを塗ると毛穴を

8127. 米国環境保護庁(EPA)、1-アミノシクロプロパン-1-カルボン酸の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月28日

 米国環境保護庁(EPA)は6月28日、1-アミノシクロプロパン-1-カルボン酸(1-ACC)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、植物成長調整剤1-アミ

8128. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、遺伝子組換え(GM)食品と新育種技術(NBT)に関する一連のファクトシートを作成したと公表
食品安全関係情報
2021年6月28日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月28日、遺伝子組換え(GM)食品と新育種技術(NBT)に関する一連のファクトシートを作成したと公表した。概要は以下のとおり。 1. G

8129. 欧州食品安全機関(EFSA)、直鎖鱗翅目(チョウ目)フェロモンの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2021年6月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月28日、直鎖鱗翅目(チョウ目)フェロモン (Straight-chain lepidopteran pheromone:SCLP)の農薬リスク評価のピアレビューに関

8130. 欧州食品安全機関(EFSA)、薬剤耐性細菌によって引き起こされる動物疾病の評価(犬及び猫)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月28日、薬剤耐性細菌によって引き起こされる動物疾病の評価(犬及び猫)に関する科学的意見書(58ページ、2021年5月19日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  

8131. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホスホン酸カリウムに関するレモン、ライム、葉及びハーブティー中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月28日、ホスホン酸カリウム(potassium phosphonates)に関するレモン、ライム、葉及びハーブティー中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する

8132. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)へのばく露に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月28日、食品中のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)へのばく露に関する意見書(75ページ)(2021年6月28日付け、020/2021)を公表した。概要は

8133. 米国環境保護庁(EPA)、新規の微生物有効成分Bacillus velezensis RTI301株及びBacillus subtilis RTI477株を含有する製品の登録を提案
食品安全関係情報
2021年6月25日

 米国環境保護庁(EPA)は6月25日、新規の微生物有効成分Bacillus velezensis RTI301株及びBacillus subtilis RTI477株を含有する製品の登録を提案した。

8134. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、生肉、ひき肉、非加熱食肉製品、食肉加工品に含まれるニコチン酸の介入基準値に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月25日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月25日、生肉、ひき肉、非加熱食肉製品、食肉加工品に含まれるニコチン酸の介入基準値(action limit)に関する意見書を公表した。  AFSC

8135. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、欧州連合(EU)共通農業政策(CAP)の国内実施のための複数の法案等が可決されたと公表
食品安全関係情報
2021年6月25日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は6月25日、欧州連合(EU)共通農業政策(CAP)の国内実施のための複数の法案等が可決されたと公表した。概要は以下のとおり。  連邦参議院で可決されたのは、CAPの

8136. カナダ保健省(Health Canada)、栄養補助食品(supplemented foods)に関する規制を提案し意見募集
食品安全関係情報
2021年6月25日

 カナダ保健省(Health Canada)は6月25日、栄養補助食品(supplemented foods)に関する規制を提案し意見募集を行う。概要は以下のとおり。  栄養補助食品とは、一種類以上の

8137. 欧州連合(EU)、乳児用調製乳及びフォローオン調製乳中の農薬の要件に関する欧州委員会委任規則(EU) 2016/127の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月25日

 欧州連合(EU)は6月25日、乳児用調製乳及びフォローオン調製乳中の農薬の要件に関する欧州委員会委任規則(EU) 2016/127を改正する欧州委員会委任規則(EU) 2021/1041を官報で公表

8138. 米国疾病管理予防センター(CDC)、加熱調理済み冷凍エビに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2021年6月25日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月25日、加熱調理済み冷凍エビに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制

8139. 米国環境保護庁(EPA)、新規殺菌剤イプフルフェノキンの登録を提案
食品安全関係情報
2021年6月25日

 米国環境保護庁(EPA)は6月25日、新規殺菌剤イプフルフェノキン(ipflufenoquin)の登録を提案した。概要は以下のとおり。  EPAは、新規有効成分であるイプフルフェノキンを登録する

8140. ノルウェー食品安全庁(NFSA)、Hardangervidda高原における鹿慢性消耗病(CWD)対策に関して発表
食品安全関係情報
2021年6月24日

 ノルウェー食品安全庁(NFSA)は6月24日、Hardangervidda高原における鹿慢性消耗病(CWD)対策に関する発表を行った。概要は以下のとおり。  政府は、同地のCWD感染抑制における目標

8141. ノルウェー食品安全庁(NFSA)、ノルウェーの飲用水源中のシアノバクテリア及びシアノトキシンに関するリスク評価報告書を公表(2/2)
食品安全関係情報
2021年6月24日

5. ガイドライン  現在の飲用水規則では、原水源におけるシアノバクテリア及びシアノトキシンの存在に関するモニタリングは義務付けられていない。国際的には、世界保健機関(WHO)が、一生涯を考慮した観

8142. ノルウェー食品安全庁(NFSA)、ノルウェーの飲用水源中のシアノバクテリア及びシアノトキシンに関するリスク評価報告書を公表(1/2)
食品安全関係情報
2021年6月24日

 ノルウェー食品安全庁(NFSA)は6月24日、ノルウェーの飲用水源におけるシアノバクテリア及びシアノトキシンに関するリスク評価報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. NFSAからの要請  

8143. 国際獣疫事務局(OIE)、56件の動物疾病通知を受信(報告日:6月18日~6月24日)
食品安全関係情報
2021年6月24日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月18日から6月24日に受信した、56件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱24件(ルー

8144. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2020年のオランダにおける抗生物質の消費量と医療において重要な細菌の薬剤耐性に関する報告書(NethMap 2021)、及び2020年のオランダにおける動物の薬剤耐性と抗生物質使用量のモニタリングに関する報告書(MARAN 2021)を公表
食品安全関係情報
2021年6月24日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月24日、2020年のオランダにおける抗生物質の消費量と医療において重要な細菌の薬剤耐性に関する報告書(NethMap 2021)、及び2020年のオラ

8145. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年6月24日)
食品安全関係情報
2021年6月24日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年6月18日公表) 1. ブルガリアにおける動物用医薬品の管理を含めた生き

8146. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤イソフェタミドに関するラズベリー、ブラックベリー及びデューベリー中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月24日、殺菌剤イソフェタミド(isofetamid)に関するラズベリー、ブラックベリー及びデューベリー中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意

8147. 香港食物環境衛生署食物安全センター、包装済み食品の定例サンプリング検査の結果(2021年5月分報告)を公表
食品安全関係情報
2021年6月23日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは6月23日、包装済み食品の定例サンプリング検査の結果(2021年5月分報告)を公表した。食品48検体について栄養素含有量の検査を行ったところ、5検体が不合格だった

8148. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、有効成分に関する価見直し及び特別レビューの作業計画(2021~2026年)を公表
食品安全関係情報
2021年6月22日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月22日、有効成分に関する価見直し及び特別レビューの作業計画(2021~2026年)を公表した。概要は以下のとおり。 I.Part A:現在の評価見直し及

8149. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、グリホサートに関する評価の進捗状況について最新の情報提供
食品安全関係情報
2021年6月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月22日、グリホサートの評価の進捗状況について最新の情報提供(2021年6月22日付け019/2021)を行った。概要は以下のとおり。  欧州連合(EU)に

8150. 国際連合食糧農業機関(FAO)、淡水魚中のB群連鎖球菌(GBS)sequence type(ST)283に関するリスクプロファイルを公表
食品安全関係情報
2021年6月22日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は6月22日、淡水魚中のB群連鎖球菌(GBS)sequence type(ST)283に関するリスクプロファイルを公表した。概要は以下のとおり。  FAOアジア・大洋州

8151. フランス農業・食料省、植物保護製剤の代替となる植物の耐性及び成長を促す天然物質の使用を促進する法令について公表
食品安全関係情報
2021年6月22日

 フランス農業・食料省は6月22日、植物保護製剤の代替となる植物の耐性及び成長を促す天然物質の使用を促進する法令について公表した。  煎剤、加圧または浸漬して得られる植物の抽出物、水肥等、植物や土壌の

8152. 世界保健機関(WHO)は、WHO、国際連合食糧農業機関(FAO)及び国際獣疫事務局(OIE)が作成した食品由来の寄生虫感染症に関するリーフレット(6種)を公表
食品安全関係情報
2021年6月22日

 世界保健機関(WHO)は6月22日、WHO、国際連合食糧農業機関(FAO)及び国際獣疫事務局(OIE)が作成した食品由来の寄生虫感染症に関するリーフレット(6種)を公表した。 1. 食品由来の寄生虫

8153. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Trichoderma asperellum TV1株に関する認可更新評価報告書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2021年6月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月22日、欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)スウェーデンによる農薬有効成分Trichoderma asperellum TV1株に関する認可更新評価報告書案(

8154. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、フルアザインドリジンに関する残留基準値(MRL)を提案
食品安全関係情報
2021年6月18日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月18日、フルアザインドリジンに関するっ残留基準値(MRL)を提案した。概要は以下のとおり。  PMRAは、農薬原体のフルアザインドリジン(Fluazai

8155. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、動物用医薬品の許認可に関する最新情報(2021年1月)を公表
食品安全関係情報
2021年6月18日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は6月18日、動物用医薬品の許認可に関する最新情報(2021年1月)を公表した。概要は以下のとおり。  2021年1月に認可又は登録が付与された動物用医薬品

8156. 欧州連合(EU)、シクロキシジム、メピコート、Metschnikowia fructicola NRRL Y-27328株及びプロヘキサジオンに関する特定の食品中の最大残留基準値(MRL)に関する改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月18日

 欧州連合(EU)は6月18日、シクロキシジム(cycloxydim)、メピコート(mepiquat)、Metschnikowia fructicola NRRL Y-27328株及びプロヘキサジオン

8157. 欧州食品安全機関(EFSA)、発達神経毒性のリスク評価における試験及び評価に対する統合的な手法(IATA)のケーススタディーの開発に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月18日、発達神経毒性(DNT)のリスク評価における試験及び評価に対する統合的な手法(IATA)のケーススタディーの開発に関する科学的意見書(2021年4月21日採択

8158. 欧州連合(EU)、家きん種、観賞用鳥類及び離乳後の子豚等に使用する飼料添加物としてのAspergillus niger CBS 109.713株により生産されるエンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びA. niger DSM 18404株により生産されるエンド-1 ,4-β-グルカナーゼの調製品の認可更新等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月18日

 欧州連合(EU)は6月18日、家きん種、観賞用鳥類及び離乳後の子豚に使用する飼料添加物としてのAspergillus niger CBS 109.713株により生産されるエンド-1 ,4-β-キシラ

8159. 欧州連合(EU)、豚及び家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei CBS 122001株により生産される6-フィターゼの調製品の認可の更新等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月18日

 欧州連合(EU)は6月18日、豚及び家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei CBS 122001株により生産される6-フィターゼの調製品の認可を更新する、及び欧州委員

8160. 国際獣疫事務局(OIE)、72件の動物疾病通知を受信(報告日:6月11日~6月17日)
食品安全関係情報
2021年6月17日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月11日から6月17日に受信した、72件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱16件(ルー

8161. 英国食品基準庁(FSA)、対面販売する包装済み(PPDS)食品の表示に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 英国食品基準庁(FSA)は6月17日、対面販売する包装済み(prepacked for direct sale:PPDS)食品の表示に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  当該ガイダン

8162. 欧州食品安全機関(EFSA)、フードチェーンを通した薬剤耐性(AMR)の発生及び拡大におけるその環境の寄与に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月17日、フードチェーンを通した薬剤耐性(AMR)の発生及び拡大におけるその環境の寄与に関する科学的意見書(188ページ、2021年4月29日採択)を公表した。概要は

8163. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのメチオニンのヒドロキシ類似体のマンガンキレートの認可更新等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 欧州連合(EU)は6月17日、全動物種に使用する飼料添加物としてのメチオニンのヒドロキシ類似体(hydroxy analogue of methionine)のマンガンキレートの認可更新に関する、及

8164. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてのメチオニンのヒドロキシ類似体の亜鉛キレートの認可更新等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 欧州連合(EU)は6月17日、全動物種に使用する飼料添加物としてのメチオニンのヒドロキシ類似体(hydroxy analogue of methionine)の亜鉛キレートの認可更新に関する、及び欧

8165. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年6月17日)
食品安全関係情報
2021年6月17日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年6月17日公表) 1. ニカラグアにおける動物用医薬品の管理を含む、生き

8166. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としての大腸菌CGMCC 13325株を用いて生産されるL-トレオニンの認可を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 欧州連合(EU)は6月17日、全動物種に使用する飼料添加物としての大腸菌CGMCC 13325株を用いて生産されるL-トレオニン(L-threonine)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2

8167. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えナタネ73496の食品及び飼料としての使用を評価する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月17日、規則(EC) No 1829/2003の下における、遺伝子組換えナタネ73496の食品及び飼料としての使用を評価した科学的意見書を公表した(申請EFSA-G

8168. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品加工機器の金属炭化物(セラミックコーティング等)についての閾値規制免除を公表
食品安全関係情報
2021年6月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月17日、食品加工機器の金属炭化物(Metal carbides、セラミックコーティング等での使用)についての閾値規制(Threshold of Regulation:

8169. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、S-キノプレンの評価見直しに関する決定(最終決定)を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月16日、S-キノプレンの評価見直しに関する決定を公表した(最終決定)。概要は以下のとおり。  S-キノプレン(S)-kinopreneは、昆虫の幼若ホル

8170. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用七面鳥、繁殖用に飼養される七面鳥、マイナー種の肉用家きん等に使用する飼料添加物(Bacillus velezensis CECT 5940株からなる)(Ecobiol(登録商標))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月16日、肉用七面鳥、繁殖用に飼養される七面鳥、マイナー種の肉用家きん、採卵用に飼養されるマイナー種の家きん及び観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Bacillus ve

8171. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(二酸化チタンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月16日、全動物種に使用する飼料添加物(二酸化チタンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2021年5月5日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  二酸

8172. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物としての二酸化チタンに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月16日、飼料添加物としての二酸化チタンに関する意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「動物用飼料に使用する添加物及び製品又は物質に関する科学パネル」(

8173. カナダ食品検査庁(CFIA)、Food Safety Tesing Bulletinの最新号(2021年6月)を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月16日、Food Safety Tesing Bulletinの最新号(2021年6月)を公表した。概要は以下のとおり。  以下のモニタリング報告書が公表されている

8174. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護に使用されるオゾンの認可を求める基本物質申請に関する加盟国とEFSAとの協議結果に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月16日、殺細菌剤(bactericide)、殺かび剤(fungicide)、殺虫剤、殺線虫剤(nematicide)及び殺ウイルス剤(viricide)としての植物

8175. 米国環境保護庁(EPA)、Purpureocillium LilacinumPL11株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 米国環境保護庁(EPA)は6月16日、Purpureocillium LilacinumPL11株の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、除草剤Purpu

8176. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤トルフェンピラドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 米国環境保護庁(EPA)は6月16日、殺虫剤トルフェンピラド(tolfenpyrad)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、アーティチョークにおける殺虫

8177. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の6月号を発行
食品安全関係情報
2021年6月16日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは6月16日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の6月号(第179号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

8178. 欧州食品安全機関(EFSA)、アトピー性皮膚炎発症リスク低減におけるホエイたん白質分離物及び濃縮物由来の特定のたん白質加水分解物から製造される乳児用調製乳の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月16日、アトピー性皮膚炎発症リスク低減におけるSociete des Produits Nestle社製のホエイたん白質分離物及び濃縮物由来の特定のたん白質加水分解

8179. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、フランデレン地域ズウェインドレヒトのPFASによる環境汚染について公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月15日、フランデレン地域ズウェインドレヒト(Zwijndrecht)のパーフルオロアルキル化合物(PFAS)による環境汚染について公表した。  A

8180. アイルランド食品安全庁(FSAI)、食品添加物として使用される二酸化チタン(E171)に関する欧州食品安全機関(EFSA)の意見を紹介
食品安全関係情報
2021年6月15日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は6月15日、食品添加物として使用される二酸化チタン(E171)に関する欧州食品安全機関(EFSA)の意見を紹介した。概要は以下のとおり。  Q&A形式で以下が取り

8181. 米国環境保護庁(EPA)、改訂したカルバリルのヒト健康リスク評価案及び生態学的評価案を公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

 米国環境保護庁(EPA)は6月15日、改訂したカルバリル(carbaryl)のヒト健康リスク評価案及び生態学的リスク評価案を公表した。 (改訂されたカルバリルのヒト健康リスク評価案より)  当該

8182. 世界保健機関(WHO)、報告書「小児とデジタル廃棄物集積場:電子廃棄物(e-waste)へのばく露と小児の健康」を公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

世界保健機関(WHO)は6月15日、報告書「小児とデジタル廃棄物集積場:電子廃棄物(e-waste)へのばく露と小児の健康」を公表した。概要は以下のとおり。  当該報告書は、非公式の電子廃棄物リ

8183. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合加盟国4カ国が実施したグリホサートの評価報告書案を受理し、EFSAと欧州化学品庁(ECHA)が更新評価のレビューを開始すると公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月15日、欧州連合(EU)加盟国4カ国が実施したグリホサートの評価報告書案を受理し、EFSAと欧州化学品庁(ECHA)が更新評価のレビューを開始すると公表した。概要は

8184. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、食品中のニッケルに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2021年6月15日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は6月15日、食品中のニッケルに関する最新の調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  欧州食品安全機関(EFSA)は2020年の意見書の中で、ニッケルは、感

8185. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 12836株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 1

8186. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 12837株からなる)の認可更新に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum (旧 Lactobacillus plantarum) DSM 1

8187. 欧州食品安全機関(EFSA)、ツノマタタケ由来の長鎖糖脂質の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、ツノマタタケ(Dacryopinax spathularia)由来の長鎖糖脂質の安全性評価に関する科学的意見書(2021年5月4日採択、28ページ、doi:

8188. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(アオモジの果実由来のエッセンシャルオイル(アオモジ果実エッセンシャルオイル(litsea berry oil)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、全動物種に使用する飼料添加物(アオモジの果実由来のエッセンシャルオイル(アオモジ果実エッセンシャルオイル(litsea berry oil)からなる)の安全

8189. 米国食品医薬品庁(FDA)、調査報告書「2020年夏のSalmonella Enteritidis集団感染に関係する桃の汚染に寄与した可能性がある要因」を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月11日、調査報告書「2020年夏のSalmonella Enteritidis集団感染に関係する桃の汚染に寄与した可能性がある要因」(9ページ)を公表した。概要は以下

8190. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis ROM株由来の食品用酵素マルトース生成型α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、遺伝子組換えBacillus subtilis ROM株由来の食品用酵素マルトース生成型α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下

8191. 欧州食品安全機関(EFSA)、グリーンキウイフルーツと正常な排便の維持に関する健康強調表示に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、グリーンキウイフルーツ(green kiwifruit)(Actinidia deliciosa ヘイワード種)と正常な排便の維持に関する健康強調表示に関す

8192. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(ダイダイの葉由来のエッセンシャルオイル(プチグレイン(Petitgrain bigarade Oil))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、全動物種に使用する飼料添加物(ダイダイの葉由来のエッセンシャルオイル(プチグレイン(Petitgrain bigarade Oil))の安全性及び有効性に関

8193. 欧州食品安全機関(EFSA)、反すう動物、反すう開始前の子牛等に使用する飼料添加物(ヘキサシアノ鉄(II)酸アンモニウム鉄(III) からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、反すう動物、反すう開始前の子牛等に使用する飼料添加物(ヘキサシアノ鉄(II)酸アンモニウム鉄(III) からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2

8194. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのSynsepalum dulcificumの乾燥果実の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのSynsepalum dulcificumの乾燥果実の安全性に関する科学的意見書を公表した(4月27

8195. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(159-21)を公表
食品安全関係情報
2021年6月11日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月11日、食品基準通知(159-21)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1226-昆虫防除トウモロコ

8196. 欧州連合(EU)、飼料添加物としてのラサロシドAナトリウム(Avatec 15% cc)及びラサロシドAナトリウム(Avatec 150 G)の認可停止を官報で公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州連合(EU)は6月10日、肉用鶏及び採卵用に育成される鶏に使用する飼料添加物としてのラサロシドAナトリウム(Avatec 15% cc)及びラサロシドAナトリウム(Avatec 150 G)の認

8197. 米国環境保護庁(EPA)、国民を保護するためにパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する措置の実施を継続することを公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 米国環境保護庁(EPA)は6月10日、国民を保護するためにパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する措置の実施を継続することを公表した。概要は以下のとおり。  当該措置には、

8198. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(マンダリン(Citrus reticulata Blanco)の果皮を圧搾したマンダリン精油からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月10日、全動物種に使用する飼料添加物(マンダリン(Citrus reticulata Blanco)の果皮を圧搾したマンダリン精油からなる)の安全性及び有効性に関す

8199. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium stationis KCCM 10530株及び大腸菌 K-12 KFCC 11067株を用いて生産される5’-グアニル酸二ナトリウムからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月10日、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium stationis KCCM 10530株及び大腸菌 K-12 KFCC 11067株を用いて

8200. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2021年6月4~10日公表)
食品安全関係情報
2021年6月10日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。 (2021年6月9日公表) 1. ルクセンブルグにおける飼料衛生の公的管理の実施を評

戻る 1 .. 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 .. 391 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan