このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  7401 ~7500件目
印刷ページ
7401. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「2021年食品中の有害物質(改正)規則」手引(2022年1月付改正版)を公表
食品安全関係情報
2022年1月27日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月27日、「2021年食品中の有害物質(改正)規則」手引(2022年1月付改正版)を公表した。  改正規則は2021年6月11日に官報に掲載され、7月に立法評議

7402. 米国環境保護庁(EPA)、シプロジニルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月27日

 米国環境保護庁(EPA)は1月27日、シプロジニル(cyprodinil)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後述する複数の作物におけるシプロジニルの

7403. フランス農業・食料省、プリオン病に関する研究業務についてモラトリアムの解除の条件を明示した報告書を公表
食品安全関係情報
2022年1月26日

 フランス農業・食料省は1月26日、プリオン病に関する研究業務についてモラトリアムの解除の条件を明示した報告書を公表した。概要は以下のとおり。  2021年7月、食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、

7404. 台湾衛生福利部、「動物用医薬品残留基準」の第3条及び第4条の改正案について公表
食品安全関係情報
2022年1月26日

 台湾衛生福利部は1月26日、「動物用医薬品残留基準」の第3条及び第4条の改正案について公表した。草案に対し、60日間の意見募集を行う(衛授食字第1101303448号、2022年1月26日付)。概要

7405. 英国食品基準庁(FSA)、消費者意識調査Food and You 2の最新の結果(Wave 3)を公表
食品安全関係情報
2022年1月26日

 英国食品基準庁(FSA)は1月26日、消費者意識調査Food and You 2の最新の結果(Wave 3)を公表した。概要は以下のとおり。  COVID-19パンデミックのさなかにあっても、食品

7406. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州における薬剤耐性サーベイランス2022(2020年データ)と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年1月26日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月26日、欧州における薬剤耐性サーベイランス2022(2020年データ)と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  当該報告書にまとめられた結果は、20

7407. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2022年1月26日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は1月、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログラム」

7408. 台湾衛生福利部、「食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準」の第6条及び第5条附表3の改正について公表
食品安全関係情報
2022年1月26日

 台湾衛生福利部は1月26日、「食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準」の第6条及び第5条附表3の改正について公表した。草案に対し、60日間の意見募集を行う(衛授食字第1101360102号、202

7409. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分魚油の農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、有効成分魚油の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2021年12月15日採択、18ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2022.7079)を公表

7410. 米国食品医薬品庁(FDA)、手続きを改訂し、食品接触材料の認可を取り消す理由を更新するための新しい規則を提案
食品安全関係情報
2022年1月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月25日、手続きを改訂し、食品接触材料の認可を取り消す理由を更新するための新しい規則を提案した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品接触材料の市販前通知が、もはや有効

7411. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.2を公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は1月25日、公報No.2を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(16製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(4製品) 3.

7412. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(山羊伝染性胸膜肺炎)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(山羊伝染性胸膜肺炎)の管理措置の評価に関する科学的意見書(88ページ、2021年12月15日採択)を公表した。概要は以下のとお

7413. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(牛疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(牛疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書(79ページ、2021年12月15日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  EFS

7414. 英国食品基準庁(FSA)、小売大手のMorrisonsの動向(一部の乳製品に関して賞味期限だけを表示する)を巡るFSA長官のコメントを公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 英国食品基準庁(FSA)は1月25日、小売大手のMorrisonsの動向(一部の乳製品に関して賞味期限だけを表示する)を巡るFSA長官のコメントを公表した。概要は以下のとおり。  Morrisons

7415. 欧州食品安全機関(EFSA)、バイオテクノロジー由来の食品及び飼料のアレルゲン性評価及びタンパク質安全性評価に対する開発ニーズに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、バイオテクノロジー由来の食品及び飼料のアレルゲン性評価及びタンパク質安全性評価に対する開発ニーズに関する科学的意見書を公表した(2021年12月2日採択、P

7416. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(187-22)を公表
食品安全関係情報
2022年1月25日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月25日、食品基準通知(187-22)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・申請A1240-GM(遺伝子組換え)A

7417. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食料生産動物を含む動物の医療における、植物・精油の使用のためのリスク評価方法を提案する意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月24日、食料生産動物を含む動物の医療における、植物・精油の使用のためのリスク評価方法を提案する意見書を公表した。概要は以下のとおり。  植物を主成分

7418. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、植物中のプラスチック濃度を定量化する新しい方法に関する論文の主旨を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月24日、植物中のプラスチック濃度を定量化する新しい方法に関する論文の主旨を公表した。概要は以下のとおり。  国際学術誌Nature Nanotech

7419. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分フルピラジフロンに関する声明を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、有効成分フルピラジフロン(flupyradifurone)に関する声明(2021年11月29日採択、55ページ、doi: 10.2903/j.efsa.20

7420. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アセタミプリドに関する声明を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、有効成分アセタミプリド(acetamiprid)に関する声明(2021年11月29日採択、71ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2022.70

7421. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(ランピースキン病)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(ランピースキン病)の管理措置の評価に関する科学的意見書(70ページ、2021年2月18日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

7422. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミン類及び必須ミネラル類に対する耐容上限摂取量(UL)の設定及び適用のためのガイダンスに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、ビタミン類及び必須ミネラル類に対する耐容上限摂取量(UL)の設定及び適用のためのガイダンスに関する科学的意見書(2021年11月24日採択、27ページ、do

7423. 米国環境保護庁(EPA)、パーフルオロブタンスルホン酸(PFBS)を含む特定のPFASについて、放出及びその他の廃棄物管理に関する報告を要求することを公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 米国環境保護庁(EPA)は1月24日、パーフルオロブタンスルホン酸(PFBS)を含む特定のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)について、放出及びその他の廃棄物管理に関する報告を要求

7424. 米国環境保護庁(EPA)、ニトラピリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月24日

 米国環境保護庁(EPA)は1月24日、硝化阻害剤ニトラピリン(nitrapyrin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、綿実サブグループ20C、綿繰り

7425. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/12/14~2022/1/21)を公表(鳥インフルエンザA(H7N9)及びA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年1月21日

 世界保健機関(WHO)は2月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/12/14~2022/1/21)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザA(H7N9)及びA(H9N

7426. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS申請の手続き終了に関する公式文書1件(ARGN No.48)を発出
食品安全関係情報
2022年1月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月21日、動物用フード(訳注:飼料及びペットフード) GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている)申請の手続き終了に

7427. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/12/14~2022/1/21)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年1月21日

 世界保健機関(WHO)は2月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2021/12/14~2022/1/21)を公表した(5ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概

7428. 米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)、産業界向けガイダンス「食品中の動物用医薬品残留物の安全性を評価するための研究:微生物学的許容一日摂取量(ADI)を設定するための一般的なアプローチ」を公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)は1月21日、産業界向けガイダンス「食品中の動物用医薬品残留物の安全性を評価するための研究:微生物学的許容一日摂取量(ADI)を設定するため

7429. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(牛肺疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(牛肺疫)の管理措置の評価に関する科学的意見書(96ページ、2021年12月15日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  EF

7430. 欧州食品安全機関(EFSA)、食用Jatropha curcas L.(商標: Chuta)に由来する熱水処理されたカーネルの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての食用Jatropha curcas L.(商標: Chuta)に由来する熱水処理されたカーネルの安全

7431. 中国海関総署、輸入食品及び化粧品の不合格リスト(2021年12月分)を公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 中国海関総署は1月21日、輸入食品及び化粧品の不合格リスト(2021年12月分)を公表した。不合格は、食品計362件、化粧品計34件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品40件(検査検疫を

7432. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、研究目的の遺伝子編集試験にかかる時間とコストを削減するための法律が導入されると公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は1月21日、研究目的の遺伝子編集試験にかかる時間とコストを削減するための法律が導入されると公表した。概要は以下のとおり。  DEFRAは1月20日、遺伝子編

7433. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生に関するリスク評価のデータ収集(レビュープロトコル2021)と題する外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、動物衛生に関するリスク評価のデータ収集(レビュープロトコル2021)と題する外部機関による科学的報告書(47ページ、2021年3月22日採択)を公表した。概

7434. 欧州食品安全機関(EFSA)、なたね及びアマニ中のアゾキシストロビンに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、なたね及びアマニ中のアゾキシストロビン(azoxystrobin)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2021年12月1

7435. 国際獣疫事務局(OIE)、109件の動物疾病通知を受信(報告日:1月14日~1月20日)
食品安全関係情報
2022年1月20日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月14日から1月20日に受信した、109件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱25件(ルー

7436. 国際連合食糧農業機関(FAO)、報告書「農業用プラスチックの評価とその持続可能性:行動への呼びかけ(Assessment of agricultural plastics and their sustainability: A call for action)」を発行
食品安全関係情報
2022年1月20日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、報告書「農業用プラスチックの評価とその持続可能性:行動への呼びかけ(Assessment of agricultural plastics and their su

7437. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物中のトリフロキシストロビンに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正、及び補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、様々な作物中のトリフロキシストロビン(trifloxystrobin)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正、及び欧州議会及び理事会規則(EC) No

7438. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホスホン酸カリウムの使用の結果生じるあんず、さくらんぼ及びプラム中のホセチル及び(又は)ホスホン酸に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、ホスホン酸カリウムの使用の結果生じるあんず、さくらんぼ及びプラム中のホセチル及び(又は)ホスホン酸に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を

7439. 欧州食品安全機関(EFSA)、ケール及び(又は)ラディッシュの葉中のオキサチアピプロリンに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、ケール及び(又は)ラディッシュの葉中のオキサチアピプロリン(oxathiapiprolin)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した

7440. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくOMT Recycling Project工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくOMT Recycling Project工程の安全

7441. 米国環境保護庁(EPA)、更新した食事ばく露モデルの使用への移行について公表
食品安全関係情報
2022年1月20日

 米国環境保護庁(EPA)は1月20日、更新した食事ばく露モデルの使用への移行について公表した。概要は以下のとおり。  EPA農薬プログラム部(OPP)は、ヒトの健康リスク評価における最新のばく露情報

7442. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤エタボキサムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 米国環境保護庁(EPA)は1月19日、殺菌剤エタボキサム(ethaboxam)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、アブラナ科の葉物野菜サブグループ4-

7443. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(リフトバレー熱)の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月19日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(リフトバレー熱)の管理措置の評価に関する科学的意見書(85ページ、2021年12月15日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

7444. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactococcus lactis NCIMB 30160株からなる)の認可更新における評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactococcus lactis NCIMB 30160株からなる)の認可更新における評価に関する科学的意見書(2021年

7445. 欧州委員会(EC)、飲料水の汚染ゼロに向けて、新興化合物の最初の「監視リスト」を作成したと公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 欧州委員会(EC)は1月19日、飲料水の汚染ゼロに向けて、新興化合物の最初の「監視リスト」を作成したと公表した。概要は以下のとおり。  ECによる1月19日の決定を受けて、欧州連合(EU)全域の飲

7446. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくResinas del Ecuador工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月19日、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくResinas del Ecuador工程の安全性評

7447. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚の肝臓由来の食品用酵素カタラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月19日、豚の肝臓由来の食品用酵素カタラーゼ(catalase)の安全性評価に関する科学的意見書(2021年11月25日採択、10ページ、doi: 10.2903/j

7448. 英国毒性委員会(COT)、二酸化チタンに関する暫定的なポジションペーパーを公表
食品安全関係情報
2022年1月19日

 英国毒性委員会(COT)は1月19日、二酸化チタンに関する暫定的なポジションペーパー(PDF版、19ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当該ペーパーは、二酸化チタンに関する欧州食品安全機関(

7449. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中の亜硫酸塩の新たな分析法についての最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月18日、食品中の亜硫酸塩の新たな分析法についての最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品中の亜硫酸塩の濃度を決定するためにFDAが使用する分析方法を

7450. 欧州連合(EU)、食品添加物二酸化チタン(E171)に関する欧州議会及び理事会規則(EC)No 1333/2008附属書II及びIIIの改正を官報で公表
食品安全関係情報
2022年1月18日

 欧州連合(EU)は1月18日、食品添加物二酸化チタン(E171)に関する欧州議会及び理事会規則(EC)No 1333/2008附属書II及びIIIの改正を官報で公表した。  規則(EC)No 133

7451. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第十二条に基づく現行の最大残留基準値(MRL)のレビューを必要としない農薬有効成分に関する声明を公表
食品安全関係情報
2022年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第十二条に基づく現行の最大残留基準値(MRL)のレビューを必要としない農薬有効成分に関する声明(202

7452. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、REACHの枠組みにおける化学物質規則の遵守に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年1月17日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は1月17日、REACH(※注)の枠組みにおける化学物質規則の遵守に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  UK REACHは、英国の化学物質に関

7453. ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)、新たにヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表(2022年1月17日付)
食品安全関係情報
2022年1月17日

 ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)は1月17日、新たにヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表した。概要は以下のとおり。  CWDが確認されたのは、Nord-Odal(訳注:インランデ県

7454. ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)、鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表(2022年1月17日時点)
食品安全関係情報
2022年1月17日

 ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)は1月17日、鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表した。概要は以下のとおり。  2016年以降現時点で、シカ科動物144 ,825検体についてCWD検査

7455. 香港消費者委員会、コーヒー製品49検体を採取し試験した結果について公表
食品安全関係情報
2022年1月17日

 香港消費者委員会は1月17日、コーヒー製品49検体を採取し試験した結果について公表した。概要は以下のとおり。  同委員会が市場に流通しているコーヒー製品49検体を採取し試験したところ、47検体に遺伝

7456. 欧州食品安全機関(EFSA)、イソキサベンに対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従ったイソキサベン(isoxaben)に対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビュー

7457. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済み高密度ポリエチレンキャップを食品接触材料キャップにリサイクルするために用いるStarlinger recoSTAR HDPE FC 1-PET2PET工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、使用済み高密度ポリエチレン(HDPE)キャップ(closure)を食品接触材料キャップにリサイクルするために用いるStarlinger recoSTAR H

7458. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、Cruiser SBをてんさい(sugar beet)に使用することに関する主席科学顧問の助言を公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は1月14日、Cruiser SB(訳注:ネオニコチノイド系製剤)をてんさい(sugar beet)に使用することに関する主席科学顧問の助言を公表した。概要は

7459. 英国健康安全局(HSE)、有効成分チアメトキサムを含有する製品Cruiser SBの緊急認可に関する報告書(影響評価)を公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 英国健康安全局(HSE)は1月14日、有効成分チアメトキサムを含有する製品Cruiser SBの緊急認可に関する報告書(影響評価)を公表した。概要は以下のとおり。  2021年、HSEは、全国農業者

7460. 米国食品医薬品庁(FDA)、環境制御型農業事業で生産された容器入り葉物野菜でのサルモネラ属菌集団感染に注目した報告書を公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月14日、環境制御型農業(CEA: Controlled Environment Agriculture)事業で生産された容器入り葉物野菜でのサルモネラ属菌集団感染に注

7461. 米国食品医薬品庁(FDA)、卵及び卵製品の安全性を向上させるための新しい卵規制プログラム基準を公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月14日、卵及び卵製品の安全性を向上させるための新しい卵規制プログラム基準を公表した。  FDA及び米国卵規制局(National Egg Regulatory Off

7462. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全分析に関する省庁間協力(IFSAC)の2022年から2023年の優先事項について公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月14日、食品安全分析に関する省庁間協力(IFSAC)の2022年から2023年の優先事項について公表した。概要は以下のとおり。  米国疾病管理予防センター(CDC)、

7463. 中国国家市場監督管理総局、食品のサンプリング検査結果を公表(2022年第4号)
食品安全関係情報
2022年1月14日

 中国国家市場監督管理総局は1月14日、食品のサンプリング検査結果を公表した(2022年1月12日付第4号)。  穀物加工品、食用農産物、砂糖、茶葉及び関連製品、乳製品、飲料、酒類、焼菓子やケーキ類、

7464. 世界保健機関(WHO)、英国におけるヒトの鳥インフルエンザA(H5)ウイルス感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 世界保健機関(WHO)は1月14日、英国におけるヒトの鳥インフルエンザA(H5)ウイルス感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  2022年1月6日、英国の担当部局(IHR Focal

7465. 欧州委員会(EC)、食品添加物二酸化チタンの使用禁止を採択したと公表
食品安全関係情報
2022年1月14日

 欧州委員会(EC)は1月14日、食品添加物二酸化チタンの使用禁止を採択したと公表した。概要は以下のとおり。  ECは1月14日、食品添加物としての二酸化チタン(E171)の使用禁止を採択した。当該禁

7466. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2022年1月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月13日、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2022年1月現在、米国本土の少なくとも27州及びカナダの2州において、移

7467. 国際獣疫事務局(OIE)、94件の動物疾病通知を受信(報告日:1月7日~1月13日)
食品安全関係情報
2022年1月13日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月7日から1月13日に受信した、94件の動物疾病通知をOIE世界動物衛生情報システム(OIE-WAHIS)にて公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱28件(ルーマ

7468. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳牛及び他の乳生産用反すう動物に使用する飼料添加物(Bacillus velezensis DSM 15544株からなる)(Calsporin(登録商標))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、乳牛及び他の乳生産用反すう動物に使用する飼料添加物(Bacillus velezensis DSM 15544株からなる)(Calsporin(登録商標))

7469. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、食品中の残留農薬に関する国レベルのモニタリング結果を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は1月13日、食品中の残留農薬に関する国レベルのモニタリング結果を公表した。概要は以下のとおり。  日常的に摂取される食品の残留農薬による汚染は僅かであっ

7470. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(クスノキCinnamomum camphora (L.) J. Presl由来のエッセンシャルオイル(カンファーホワイトオイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、全動物種に使用する飼料添加物(クスノキCinnamomum camphora (L.) J. Presl由来のエッセンシャルオイル(カンファーホワイトオイル

7471. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくDENTIS RECYCLING Italy社の工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるStarlinger iV+テクノロジーに基づくDENTIS RECYCLING Italy社の工程

7472. 欧州食品安全機関(EFSA)、ノバルロンに対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従ったノバルロン(novaluron)に対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビュー

7473. 米国食品医薬品庁(FDA)、フレンチドレッシングの識別規格の取消に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月13日、フレンチドレッシングの識別規格(standard of identity)の取消に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  FDAはフレンチドレッシン

7474. 米国環境保護庁(EPA)、パーフルオロブタン酸(PFBA)のIRIS評価のための外部ピアレビュー活動について公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 米国環境保護庁(EPA)は1月13日、パーフルオロブタン酸(perfluorobutanoic acid、PFBA)のIRIS(統合リスク情報システム)評価のための外部ピアレビュー活動について公表し

7475. 欧州食品安全機関(EFSA)、Anoxybacillus caldiproteolyticus St‐88株由来の食品用酵素シクロマルトデキストリングルカノトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、Anoxybacillus caldiproteolyticus St‐88株由来の食品用酵素シクロマルトデキストリングルカノトランスフェラーゼ(cyclo

7476. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ナレドに関する特別レビュー結果(最終決定)を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月12日、ナレドに関する特別レビュー結果(最終決定)を公表した。概要は以下のとおり。  ナレド(1 ,2-dibromo-2 ,2-dichloroeth

7477. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した。 欧州連合(EU)の官報に掲載された食品安全に関する規則等は以下のとおり。 対象期間:2022年1月12日~1月25日 1. 欧州議会及び理

7478. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に用いるグリコール変性ポリシクロヘキシレンジメチレンテレフタレートプレートをリサイクルするために使用するGreen Loop Systemの工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、食品接触材料に用いるグリコール変性ポリシクロヘキシレンジメチレンテレフタレート(polycyclohexylene dimethylene terephth

7479. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に用いる炭化ポリアクリロニトリルから製造される炭素繊維チョップの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、食品接触材料に用いる炭化ポリアクリロニトリル(carbonized polyacrylonitrile)から製造される炭素繊維チョップの安全性評価に関する科

7480. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法(規則(EU)No 2016/429)の枠組みにおける動物疾病のリスト記載及び分類に係る評価(馬ヘルペスウイルス1型感染症)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、動物衛生法(規則(EU)No 2016/429)の枠組みにおける動物疾病のリスト記載及び分類に係る評価(馬ヘルペスウイルス1型感染症)に関する科学的意見書(

7481. ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)、ヘラジカで新たに鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)は1月12日、ヘラジカで新たに鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表した。概要は以下のとおり。  CWDと診断されたのは、Tynset(訳注:ノルウェー・イン

7482. ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)、鹿慢性消耗病(CWD)の最新の統計を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)は1月、鹿慢性消耗病(CWD)の最新の統計を公表した。概要は以下のとおり。  2016年以降2022年1月12日時点で、144 ,404検体についてCWD検査が

7483. シンガポール食品安全庁(SFA)、貿易通達(Trade Circular)「牛肉及び牛肉製品の獣医学的輸入条件の改訂」を発表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 シンガポール食品安全庁(SFA)は1月12日、貿易通達(Trade Circular)「牛肉及び牛肉製品の獣医学的輸入条件の改訂」を発表した。概要は以下のとおり。 1. SFAは牛肉及び牛肉製品の獣

7484. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物衛生法のカテゴリーA疾病(Burkholderia mallei(鼻疽))の管理措置の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、動物衛生法のカテゴリーA疾病(Burkholderia mallei(鼻疽))の管理措置の評価に関する科学的意見書(60ページ、2021年12月15日採択)

7485. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚の膵臓由来の食品用酵素トリプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、豚の膵臓由来の食品用酵素トリプシン(trypsin)の安全性評価に関する科学的意見書(2021年11月25日採択、12ページ、doi: 10.2903/j.

7486. 欧州食品安全機関(EFSA)、哺乳期の山羊の第四胃に由来するキモシン、ペプシン及びガストリクシンを含有する食品用酵素の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、哺乳期の山羊の第四胃に由来するキモシン、ペプシン及びガストリクシンを含有する食品用酵素の安全性に関する科学的意見書(2021年11月25日採択、11ページ、

7487. 欧州食品安全機関(EFSA)、哺乳期の子羊の第四胃に由来するキモシン及びペプシンを含有する食品用酵素の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、哺乳期の子羊の第四胃に由来するキモシン及びペプシンを含有する食品用酵素の安全性に関する科学的意見書(2021年11月25日採択、10ページ、doi: 0.2

7488. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)、「ドイツバイオセーフティ・クリアリングハウス」(D-BCH)のウェブサイトが新しくなったとの情報を提供
食品安全関係情報
2022年1月11日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は1月11日、「ドイツのバイオセーフティ・クリアリングハウス」(Deutsches Biosafety Clearing-House:D-BCH)のウェブ

7489. 米国環境保護庁(EPA)、酢酸エテニルエステル、エテン、N-(ヒドロキシメチル)-2-プロペンアミド及び2-プロペンアミドの共重合体の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月11日

 米国環境保護庁(EPA)は1月11日、酢酸エテニルエステル、エテン、N-(ヒドロキシメチル)-2-プロペンアミド及び2-プロペンアミドの共重合体(acetic acid ethenyl ester

7490. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年1月11日

 米国環境保護庁(EPA)は1月11日、殺菌剤トリフロキシストロビン(trifloxystrobin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後述する複数の

7491. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No1を公表
食品安全関係情報
2022年1月11日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は1月11日、公報No1を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(71製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(27製品)

7492. カナダ保健省(Health Canada)、Candida cylindracea(旧Candida rugosa)由来のリパーゼの使用を特定のチーズに拡大することを認可
食品安全関係情報
2022年1月11日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月11日、Candida cylindracea(旧 Candida rugosa)由来のリパーゼの使用を特定のチーズに拡大することを認可した。概要は以

7493. 米国環境保護庁(EPA)、新たな規制措置を備えたEnlist製品の登録を更新し、生産者に2022年栽培期の確実性をもたらすと公表
食品安全関係情報
2022年1月11日

 米国環境保護庁(EPA)は1月11日、新たな規制措置を備えたEnlist製品の登録を更新し、生産者に2022年栽培期の確実性をもたらすと公表した。  EPAは、生産者が2022年栽培期に効果的な農薬

7494. 米国環境保護庁(EPA)、新規農薬に対する種の保存法保護政策を公表
食品安全関係情報
2022年1月11日

 米国環境保護庁(EPA)は1月11日、新規農薬に対する種の保存法(Endangered Species Act、ESA)保護政策を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは数十年の慣習を覆し、新規農

7495. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表(2021年12月31日時点)
食品安全関係情報
2022年1月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月10日、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表した(2021年12月31日時点。12月1日以降2群で確認)。概要は以下のとおり。  新たに、

7496. 英国食品基準庁(FSA)、代替たん白質に関する消費者意識調査結果を公表
食品安全関係情報
2022年1月10日

 英国食品基準庁(FSA)は1月10日、代替たん白質に関する消費者意識調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該調査(2021年12月)は、新たに出現している代替たん白質に関するものである。調査

7497. 米国食品医薬品庁(FDA)、マグネシウムと高血圧のリスク低下に関する限定的健康強調表示について公表
食品安全関係情報
2022年1月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月10日、マグネシウムと高血圧のリスク低下に関する限定的健康強調表示(Qualified Health Claim)について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは本

7498. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定のための作物のグループ化を改善する規則案を公表
食品安全関係情報
2022年1月10日

 米国環境保護庁(EPA)は1月10日、農薬残留基準値設定のための作物のグループ化を改善する規則案を公表した。概要は以下のとおり。  本日EPAは、進行中である当該農薬作物グループ化規則更新のシリー

7499. カナダ保健省(Health Canada)、Bacillus licheniformis HyGe767n2株由来のマルトース産生性α-アミラーゼをパン等に使用することを認可
食品安全関係情報
2022年1月9日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月19日、Bacillus licheniformis HyGe767n2株由来のマルトース産生性α-アミラーゼをパン等に使用することを認可した。概要は

7500. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるPolymetrixペレットテクノロジーに基づくNOVAPET社の工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、使用済みPETを食品接触材料にリサイクルするために用いるPolymetrixペレットテクノロジーに基づくNOVAPET社の工程の安全性評価に関する科学的意見書

戻る 1 .. 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 .. 393 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan