このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  36701 ~36800件目
印刷ページ
36701. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年11月24日

[製品名] 緑豆もやし [ロット等] 全消費期限表示の商品 [製造者] Sun Wah Trading Inc(オンタリオ州トロント市) [内容] 該当商品はオンタリオ州内の各種食料品店で販売されて

36702. 英国食品基準庁(FSA)、小麦粉への葉酸強化に関する是非について検討
食品安全関係情報
2005年11月23日

 英国食品基準庁(FSA)は、11月23日のホームページに栄養に関する科学委員会(SACN)が、葉酸塩の摂取を増やすことの功罪に対する根拠を研究した論文を提出したことを公表した。SACNは、FSA及び

36703. スイス連邦政府、EU食品衛生規則導入の修正法案を採択
食品安全関係情報
2005年11月23日

 スイス連邦政府は、EU食品衛生規則導入の修正法案を採択した。これにより34の規則が国内法に適応される。これは、2006年1月施行の同EU規則が、EUに食品を輸出する第三国にも適用されるためであるが、

36704. カナダ食品検査庁(CFIA)、新規除草剤耐性ラウンドアップレディアルファルファJ101とJ163の環境および飼料リスク評価決定書を公表
食品安全関係情報
2005年11月23日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月23日、Monsanto Canada社から申請されていた新規除草剤耐性ラウンドアップレディアルファルファJ101とJ163の環境ならびに家畜飼料としてのリスク評

36705. 米国疾病管理予防センター(CDC)、食品安全関係報告書等4件
食品安全関係情報
2005年11月23日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、Emerging Infectious Diseases(Vol.11 ,No.12 December 2005)で以下の食品安全関係報告書等を紹介している。

36706. ふるいの着色プラスチック製の網の目糸の混入
食品安全関係情報
2005年11月23日

[製品名] マークス・アンド・スペンサーの自社製品 ①Extremely Chocolatey Sponge Roll ②Coline the Caterpillar cake ③Chocolate

36707. フランス農漁業省、業務通知「化製場におけるめん羊TSE体系的スクリーニング」を公表
食品安全関係情報
2005年11月22日

 フランス農漁業省食品総局は、知事、県獣医局長等に宛てた22日付業務通知で、化製場における廃用めん羊へのTSE迅速検査によるサーベイランス措置を修正する旨を明らかにした。今後、化製場で収集される18ヶ

36708. プソイドバナデフィル(医薬品成分)の含有
食品安全関係情報
2005年11月22日

[商品名] ドキン [名称] カメムシ・トウチュウカソウ加工食品 [形状] 錠剤 [内容量] 2.5g(250mg/錠×10粒) [賞味期限] 2008.7、2008.8 [原産国] 中華人民共和国

36709. 欧州食品安全機関(EFSA)、抗コクシジウム剤COXIDINRの評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年11月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、25%のモネンシンナトリウム(Mo-Na)を含む抗コクシジウム剤COXIDINRの有効性と安全性に関して評価するよう要請を受けた。  当該薬剤の有効性に関し、肥育用鶏

36710. EU、オーストラリアとウルグアイからの生鮮走鳥類肉輸入に関するEU決定の改定
食品安全関係情報
2005年11月22日

 EUでは、EU指令2000/609/ECのAnnexⅠのリストに登録されている国からのみ養殖走鳥類肉の輸入が認可されている。これまで、ウルグアイは同リストに含まれていなかったが、同国の動物及び公衆衛

36711. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№⑬~⑮
食品安全関係情報
2005年11月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑬飼料中の望ましくない物質・製品について最大値を定める2001年1月12日付アレテを修正するア

36712. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№⑯~⑱
食品安全関係情報
2005年11月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑯センジュラマイシンナトリウムを主成分とする抗コクシジウム剤添加物の肥育用若鶏への最終使用許可

36713. EU、食品接触物質エポキシ誘導体の使用制限に関するEU規則を発表
食品安全関係情報
2005年11月22日

 EUはヒトへの健康リスクを回避するため、ビスフェノールAジグリシジルエーテル(BADGE)、ビスフェノールFジグリシジルエーテル(BFDGE)、ノボラックグルシジルエーテル(NOGE)など食品接触物

36714. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、食品安全関係報告書等8件を公表
食品安全関係情報
2005年11月22日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)は、Environmental Health Perspectives(Vol.113 No.11 ,November 2005)に掲載した各種報告書等を紹介して

36715. EU、食品接触物質に使用されるプラスティック製品に関するEU指令を改定
食品安全関係情報
2005年11月22日

 EUでは、食品接触物質用プラスティック製品に使用されるモノマー等について、物質名と制限値を表示したリストを作成し、欧州食品安全機関(EFSA)による安全性評価を行った後、その結果必要があればその都度

36716. 黄色ブドウ球菌
食品安全関係情報
2005年11月22日

[製品][ロット] ① 真空パックハム、GOETZ , FULLY COOKED , HONEY CURE HAM , WITH NATURAL JUICES、コード:10-26-05 ②真空パック牛

36717. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年11月22日

[製品名] EnglishB brand Choc./ Pa.Cook (チョコレートピーカンクッキー) [ロット等] 42g包装。UPC212960 [製造者] Briska Inc.社(ケベック州

36718. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年11月22日

[製品] シナモンレーズンパンミックス(Canterbury Naturals All Natural Cinnamon Raisin Quick Bread Mix) [ロット] 外箱底部に印字コー

36719. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「食品における農薬の残留基準値と急性リスクとの関連」を公表
食品安全関係情報
2005年11月21日

 環境保護団体グリンピースは11月11日、スーパーマーケットで販売されているブドウの残留農薬には、残留基準値(MRL)を遵守しているにもかかわらず、急性参照用量(ARfD)を超過しているものがあるとす

36720. 米国食品医薬品庁、新規動物用医薬品登録関係についてFederal Registerに公表
食品安全関係情報
2005年11月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月21日、以下2件の動物用医薬品の新規登録についてFederal Registerに公表した。 ①市販薬 IvermectinとPraziquantelペーストの経口

36721. 米国食品医薬品庁(FDA)、健康と食事調査-2004の結果を公表
食品安全関係情報
2005年11月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)が実施した「健康と食事調査-2004」の結果が公表された。調査は米国50州とコロンビア自治区の18歳以上の成人1 ,798人に対し2004年10月~2005年1月に電話調査

36722. OIE Disease Information 11月18日付 Vol.18 No.46
食品安全関係情報
2005年11月21日

①ブラジルの口蹄疫続報9号:その後1農場で発生。牛18頭に症状(11月10日受信) ②ブラジルの口蹄疫続報10号:その後1農場で発生。牛2頭に症状(11月17日受信) ③日本の鳥インフルエンザ続報5号

36723. FAO、11月7~9日に開催されたFAO/WHO/OIE/世界銀行共催の鳥インフルエンザ会議を受けて各種レポートを公表
食品安全関係情報
2005年11月21日

 FAOは、11月7~9日に開催されたFAO/WHO/OIE/世界銀行共催の鳥インフルエンザ及びヒトでのインフルエンザ世界流行に関する会議を受けて、これまでのFAOのさまざまな鳥インフルエンザレポート

36724. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№⑩~⑫
食品安全関係情報
2005年11月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑩endo-1 ,3(4)-beta-glucanase及びendo-1 ,4-beta-xy

36725. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年11月21日

[製品] オランダ風ポテトブレッド(MARTINS POTATOBRED SOFT CUBED STUFFING) [ロット] 販売期限:Feb 8 2006 , Feb 15 2006 , Feb

36726. カナダ食品検査庁(CFIA)、アヒルの鳥インフルエンザウイルスは低病原性H5亜型と発表
食品安全関係情報
2005年11月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月20日、ブルティッシュコロンビア州の農場のアヒルから分離された鳥インフルエンザ(AI)ウイルスは低病原性H5北米株であることを確認したとの発表を行った。  この検

36727. EUのEurosurvellance、英国のサルモネラ症の集団発生が2000年以降減少
食品安全関係情報
2005年11月18日

 英国では、ファージ型PT4を除くサルモネラ菌による感染症の集団発生が2000年以降減少している。2004年1月1日~9月30日の期間に6 ,679症例が発生したが、2005年の同期間には5 ,393

36728. 米国疾病管理予防センター(CDC)、英国のvCJDセンターから2001-2005年にテキサスに居住していた30歳男性にvCJDの疑いとの通知
食品安全関係情報
2005年11月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、英国のvCJDセンターから報告があったvCJD患者は、2001-2005年にテキサスに居住していた30歳男性で、テキサス在住中の2005年初めにvCJDを発症し

36729. EU、南アフリカの高病原性鳥インフルエンザ発生に関する保護対策撤回についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2005年11月18日

 2002年8月、南アフリカで高病原性鳥インフルエンザの発生が確認されたことから、EUは、同国からの走鳥類及び関連製品の輸入を一時的に停止していた。しかし、最近、南アフリカにおける鳥インフルエンザの発

36730. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年11月18日

[製品名] 下記の冷凍ラビオリ製品(400g包装) ①Asparagus Ravioli、② Cheese Ravioli、③Classic Ravioli、④Squash Ravioli、⑤Roas

36731. EU、ベトナムにおけるEU向け水産品・二枚貝の生産に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月18日

 EUの食品獣医局は2005年4月、ベトナムにおけるEU向け水産品・二枚貝の生産に関する視察を実施し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①漁船及び冷凍船の半年ごとの検査実施記録がなく、記

36732. カナダ政府、新規植物の環境リスク評価に関するカナダグリンピースの請願書に対する回答書を公表
食品安全関係情報
2005年11月18日

 農業食料省、保健省、環境省などカナダ政府関係8省庁は11月18日、本年7月に会計検査院法(Auditor General Act)に基づいてカナダグリンピースから提出されていた新規植物の環境評価の情

36733. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「DNVコンサルタントの、英国食品基準庁(FSA)のための、英国におけるBSEリスクに関する専門報告書は、予防的消費者保護を算定していない」を公表
食品安全関係情報
2005年11月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「DNVコンサルタント(※①)の、英国食品基準庁(FSA)のための、英国におけるBSEリスクに関する報告書(※②)は、予防的消費者保護を算定していない」

36734. フランス農漁業省、新たに1頭のBSE感染牛確認
食品安全関係情報
2005年11月18日

 フランス農漁業省は、新たに1頭のBSE感染牛が確認されたことを発表した。今年29頭、1991年以降975頭となる。当該牛は、リスク牛に対する疫学サーベイランスで発見された。以下に迅速検査結果日/ウェ

36735. EU、フィンランドにおけるEU向け水産品の保健衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月18日

 EUの食品獣医局は2005年4月、フィンランドにおけるEU向け水産品の保健衛生に関する視察を実施し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①加工施設ごとに作成を義務づけられている報告書が作

36736. 包装資材の間違い
食品安全関係情報
2005年11月18日

[製品名] Iceland Chinese Takeaway Egg Fried Rice [ロット] 賞味期限:2007年4月30日 [製造者] Iceland Food株式会社 [内容] Spec

36737. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「哺乳瓶の準備及び保管に関する衛生勧告」を公表
食品安全関係情報
2005年11月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、哺乳瓶の準備及び保管に関する衛生勧告報告書(仏語版・英語版合わせて116ページ)を公表した。プレスブック(仏語全8ページ)も入手可。概要は以下のとおり。  産

36738. WHO、「鳥インフルエンザ-中国、インドネシアの状況-41」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を公表
食品安全関係情報
2005年11月17日

 WHOは、11月17日付「鳥インフルエンザ-中国、インドネシアの状況-41」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。これ

36739. カナダ食品検査庁(CFIA)、TSEに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2005年11月17日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月17日、伝達性海綿状脳症(TSE)に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 Q1.TSEとはどのような病気か A1.中枢神経系を冒す病気で、牛の牛海綿状脳症

36740. カナダ保健省、糖尿病用漢方薬ショートクリンの服用禁止を警告
食品安全関係情報
2005年11月17日

 カナダ保健省は11月17日、糖尿病患者向けの中国製漢方薬ショートクリン(Shortclean)(中国名:消糖寧膠嚢) に処方薬物グリブライドとフェンホルミンが含有されていることから、これを服用しない

36741. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№④~⑥
食品安全関係情報
2005年11月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ④Saccharomyces cerevisiae(出芽酵母) BCCMtm/MUCl 398

36742. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№⑦~⑨
食品安全関係情報
2005年11月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ⑦飼料用魚粉製造の魚を主成分とする製品の保存料としての二ギ酸カリウムの使用許可申請書について:

36743. EU、家きん以外の生鳥の禁輸を来年1月末まで延長
食品安全関係情報
2005年11月17日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は11月16日、生きた鳥の輸入禁止を2006年1月末まで延長する欧州委員会案を承認した。ただし、商用目的での家きんについては、これまでどおり輸入できる。また鳥

36744. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2005年11月16日

[製品]瓶詰めオリーブ(Black and Kalamata Olive Tapenade) [ロット] 23405-941H2. [製造者]Harry & David Operations Corp

36745. 米国食品医薬品庁(FDA)、チーズ・チーズ製品中の栄養強化目的で添加されたビタミンD3の上限値の改正最終規則を意見募集のためFederal Registerで公表
食品安全関係情報
2005年11月16日

 申請者はチーズ・チーズ製品にビタミンD(V.D)強化目的で使用されるビタミンD3(V.D3 (コレカルシフェロール))の食品添加物規則の改正によるV.D3のレベルの上限値の変更を申請した。 ①現状/

36746. 米国環境保護庁(EPA)、2005年度業務報告書を発表
食品安全関係情報
2005年11月16日

 米国環境保護庁(EPA)の2005年度業務報告書の主要概要は以下のとおり。 ①火力発電所からの排出を規制する新しいクリーンエア規制の発表 ②ディーゼルエンジンからの排出物を削減する「クリーンディーゼ

36747. 英国食品基準庁(FSA)、食品の脂肪、飽和脂肪、砂糖、食塩の含有量に関する信号型表示について意見募集を開始
食品安全関係情報
2005年11月16日

 英国食品基準庁(FSA)が提案する複数信号(Multiple Traffic Light-MTL)と呼ばれる食品表示の基本構想は、食品の脂肪、飽和脂肪、砂糖及び食塩の含有量を高、中、低含量に分けて消

36748. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換え(GM))綿281-24-236/3006-210-23の市場導入許可申請に関する意見書
食品安全関係情報
2005年11月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、EC規則1829/2003の枠組みにおける、遺伝子組換え(GM)綿281-24-236/3006-210-23及びその派生製品の食用・飼料用としての輸入及び使

36749. 米国農務省(USDA)監査局(OIG)、2005年上半期の監査報告書を発表
食品安全関係情報
2005年11月16日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)は、安全保障、公衆衛生を戦略的目標とする2005年上半期監査報告書を議会に提出した。  今回の報告書でBSE関係についてはカナダからの食肉の輸入管理体制が取り上

36750. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書№①~③
食品安全関係情報
2005年11月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争消費不正抑止総局からの諮問に応え、以下の意見書を公表した。 ①サリノマイシンナトリウムを主成分とする抗コクシジウム剤飼料添加物の肥育用若鶏への使用許可申請

36751. EU、2003年植物由来製品中の残留農薬モニタリング報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月16日

 EUは、EU、ノルウェー、アイスランド及びリヒテンシュタインにおける2003年の植物由来製品中の残留農薬モニタリングに関する報告書を公表した(概要4ページ/全文75ページ)。概要は以下のとおり。 ①

36752. カナダ、食品添加物使用基準を一部改正
食品安全関係情報
2005年11月16日

 2005年11月16日付カナダガゼットⅡ(Vol.139、No.23)は、食品医薬品規則の改正規則を掲載した(SOR/2005-316、October 25 2005)。本改正規則は食品医薬品規則第

36753. カナダ保健省(Health Canada)、カナダで2003年に発生した大腸菌O157:H7による同時発生事例の調査報告を公表
食品安全関係情報
2005年11月15日

 カナダ保健省のオンライン版感染症報告書(CCDR)(Vol.31、No22、2005年11月15日発表)は、2003年7月から9月にかけてニューブランズウイック州第3健康管理区(Health Reg

36754. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、検疫所における鳥インフルエンザ疫学調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年11月15日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、ロンドン郊外のエセックスにある検疫所の施設内で2005年10月に検出された高病原性鳥インフルエンザについて緊急疫学研究班(National Emergen

36755. WHOアメリカ地域事務局パンアメリカン保健機関(AMRO/PAHO)、「鳥インフルエンザ:そのリスクについての情報を伝達する」を公表
食品安全関係情報
2005年11月14日

 WHOアメリカ地域事務局パンアメリカン保健機関(AMRO/PAHO)は、保健展望(PERSPECTIVE in HEALTH)Vol.10 No.2 2005を公表した。  その中で、鳥インフルエン

36756. WHO、「鳥インフルエンザ-タイの状況ー40」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」
食品安全関係情報
2005年11月14日

 WHOは、11月14日付「鳥インフルエンザ-タイの状況-40」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。これらの概要は以下

36757. EU、殺虫効果のあるナレッドを含む農薬の認可取り消しに関するEU決定を発表
食品安全関係情報
2005年11月14日

 EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可している。上記指令の発効後2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を与え

36758. OIE Disease Information Vol.19 No.45
食品安全関係情報
2005年11月14日

①日本の鳥インフルエンザ続報4号:その後茨城県の2ヶ所で発生。臨床症状はわずかで、検査陽性(11月4日受信) ②トルコのニューカッスル病:前回発生報告2004年6月。家きん場1ヶ所で発生。120羽が死

36759. カナダ食品検査庁、OIEへの2004年度家畜衛生報告書の概要を公表
食品安全関係情報
2005年11月14日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月14日、2004年度のカナダの家畜衛生状況に関するOIEへの報告書について、以下のような内容の概要を公表した(17ページ)。 1.獣医学部門における2004年度の

36760. 殺虫剤Ronnel混入
食品安全関係情報
2005年11月13日

[製品][ロット] ①CASE FARMS , AMISH COUNTRY CHICKEN , BONELESS SKINLESS WHOLE CHICKEN BREAST、コード:946-071 ,

36761. カナダ、農薬規則改正案を公表
食品安全関係情報
2005年11月12日

 2005年11月12日付カナダガゼットⅠ(Vol.139、No.46)は、農薬規則改正案と、これに関する30日間の意見募集の公告を掲載した。2002年12月には既に新農薬法(new Pest Con

36762. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダのサプリメントの利用状況及びサプリメントに対する考え方を公表
食品安全関係情報
2005年11月11日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は、オランダにおけるサプリメント利用状況についてまとめた報告書を公表した。  報告書は、1998年から実施されていた、いくつかの追跡試験、コホート研究を含む

36763. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、6月に開催した第1回BfR消費者保護フォーラム「EU化学物質規制(REACH)と消費者保護」の報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、6月に開催した第1回BfR消費者保護フォーラム「EU化学物質規制(REACH)と消費者保護」の報告書(議事録/120ページ)を公表した。  REACHの草案は

36764. EU、スペインにおける遺伝子組換え体(GMO)含有食品・飼料規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月11日

 EUは、スペインにおける遺伝子組換え体(GMO)を含有する食品・飼料又はGMOを加工原料とする食品・飼料の規制に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  

36765. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年11月11日

 ノルウェーでは11月、輸入牛挽肉で4人が多剤耐性Salmonella Typhimurium DT 104により感染症を発症している。このうち3人は、ポーランドから輸入した冷凍牛挽肉を食しており、調

36766. EU、ガーナにおけるパームオイル中のスダン染料規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月11日

 EUの食品獣医局は2005年5~6月、ガーナにおけるパームオイル中のスダン染料規制に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  視察は、ガーナから輸入したパ

36767. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、BSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年11月11日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)は11月11日、グルペン地区の公共農場で5歳になるBSE感染牛を確認したことを報じた。このBSE感染牛は、オランダでは、2005年度で2頭目であり、1997年

36768. 米国農務省食品安全検査局、「牛挽肉微生物基準データ収集プログラム」の開始に関する通知を発表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は11月10日、「牛挽肉微生物基準データ収集プログラム」に関する通知(10ページ)を公表した。これは、当該プログラムの対象施設における検査プログラム担

36769. フランス衛生監視研究所(InVS)、カンピロバクター・サーベイランス総合評価を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、「フランスにおけるカンピロバクター感染症:2001年?2003年に実施した市の研究所及び病院付属研究所のネットワークサーベイランス総合評価」(全12ページ、仏語

36770. EU、キプロスにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 EUの食品獣医局は2005年5月、キプロスにおける生体動物及び動物製品の残留・汚染物質規制状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  国の残留物質規制計画はE

36771. 欧州食品安全機関(EFSA)、ラベル表示を目的とした果糖の評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 食品に広く含まれている果糖はアレルゲンではないが、人間に副作用を引き起こすことがある。深刻で生命に係わる遺伝性果糖不耐(HFI)やフルクトース-1 ,6-ビスホスファターゼ(FBP’ase)欠損症な

36772. 米国食品医薬品庁(FDA)、バイオテロ法に基づく食品製造関連施設での記録保持に関するQ&Aを発表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、バイオテロ法に基づき2004年12月に米国において食品の製造・加工・包装・輸送・流通・受け渡し・保存・輸入に係わる記録の保持を施設に対して求める最終規則を発行した。今回

36773. 米国食品医薬品庁、トマトリコピンと各種がんの規格基準型ヘルスクレーム(健康強調表示)の申請に対し部分的に否定する決定を回答
食品安全関係情報
2005年11月10日

 2件の企業連合から申請されていた「トマト及びリコピンと各種がんの規格基準型健康強調表示」について米国食品医薬品庁(FDA)は検討した結果、以下のように結論付けた。 1.トマトリコピン、リコピンを含む

36774. 欧州食品安全機関(EFSA)、小麦たん白質部分加水分解物をベースとしたたん白質含有量が少なくとも1.9 g/100 kcalの乳児用調製乳を特定栄養目的に使用することの安全性と適合性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、たん白質部分加水分解物をベースにしたたん白質含有量1.9 g/100 kcalの乳児用調製乳及びフォローアップミルクについて、乳幼児・幼児の栄養学的要求を

36775. 欧州食品安全機関(EFSA)、パンに使用する新開発食品としてチーア(Salvia hispanica L.)種子及び粉末の安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、パンに使用する新開発食品としてのチーアが、ヒトの健康に悪影響を及ぼすかどうかを評価し、また加盟各国から提示された懸念について考察するよう要請を受けた。特に

36776. 英国健康保護局(HPA)、食品由来の疾病報告数(10月)を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 英国健康保護局(HPA)が11月10日に発行した伝染性疾病週間レポート(CDRWeekly)15巻45号によれば、2005年10月における食品由来の疾病は、次の4例であった。 ①カウンテイ・ダーハム

36777. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、家きん等へのワクチン接種の適時性に関する意見書
食品安全関係情報
2005年11月10日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、トップページに開設した「鳥インフルエンザ最新情報」に11月3日付で「家きん及び動物園で飼育されている鳥に、高病原性鳥インフルエンザに対するワクチンを接種する適

36778. WHO、「世界インフルエンザ会議は重要な取り組み手順を設定し、資金調達を緊急に要請することに合意」を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 WHOは、WHO/FAO/OIE/世界銀行合同ニュースリリース「世界インフルエンザ会議は重要な取り組み手順(key action steps)を設定し、資金調達を緊急に要請することに合意」を公表した

36779. EU、ギリシャの鳥インフルエンザ疑い例は陰性と判明
食品安全関係情報
2005年11月10日

 欧州委員会は10月29日、ギリシャのChios地方で発生した鳥インフルエンザが疑われる家きんから採取した検体は陰性であるとの報告を英国ウエイブリッジのEUリファレンス研究所から受けた。ギリシャ政府は

36780. OIE、鳥インフルエンザ・ジュネーブ世界会議での発表資料を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 OIEは、11月7~9日ジュネーブで開催された鳥インフルエンザ(AI)及びヒトの汎流行性インフルエンザに関する世界会議でBernard Vallat事務局長が実施したプレゼンテーションの資料を公表し

36781. リステリア
食品安全関係情報
2005年11月10日

[製品] チキンサラダ [ロット] ①ISABELLES KITCHEN INC. , HONEY DIJON PASTA CHICKEN SALAD、販売期限:Nov 19 05 305、Nov 2

36782. 欧州食品安全機関(EFSA)、小反芻動物の非定型TSEの分類に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 EUでは、2002年1月の小反芻動物に対する監視体制の導入以来、加盟各国で非定型スクレイピーの発見が相次いだが、国により評価方法に相違があることが分かった。EU域内での統一化を進めるため、EFSAは

36783. 英国食品基準庁(FSA)、OTMルール廃止に伴い指定された公認のと畜場及び肉処理場のリストを公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 英国食品基準庁(FSA)は、30ヶ月齢以上の牛をフードチェーンから排除するOTMルールが廃止され、BSE検査を主とする新たな体制が導入されることに伴い、検査で陰性が確認された1996年7月31日以降

36784. EU、ハンガリーにおけるBSE対策及び家畜の給餌に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月10日

 EUの食品獣医局は2005年7月、ハンガリーにおけるBSE対策及び家畜の給餌に関する視察を実施し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①BSE対策及びBSE対策・疫学サーベイランス制度は

36785. ドイツ連邦消費者保護食糧農業省(BMVEL)、BSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年11月10日

 ドイツ・ノルトライン・ヴェストファーレン州でBSE感染牛が確認された。感染牛は1999年8月26日出生。 (ドイツのBSE感染牛:今年29頭、累計386頭)

36786. FAO、動物衛生特別レポート「鳥インフルエンザ-Q&A」を公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 FAOは動物衛生特別レポートとして、鶏を食べても安全か?にはじまる15項目からなる「鳥インフルエンザ-Q&A」を公表した。概要は以下のとおり。 1.鶏は食べても安全か?  安全。ウイルスは調理ですば

36787. 米国農務省(USDA)、鳥インフルエンザに関するQ&Aを発表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 米国農務省(USDA)は、鳥インフルエンザ(AI)に関するQ&Aを発表した。項目は以下のとおり ①AIとは ②高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)と低病原性鳥インフルエンザ(LPAI)の他にAIの区

36788. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第7号、第8号を発行
食品安全関係情報
2005年11月9日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループ(衛生署内に8月中旬、「行政院薬物食品管理署」の設立準備のために設置された機関)の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第7号(第7期)が11月2日に、

36789. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年11月9日

[製品]野菜パティ缶詰( Worthington Choplets Vegetable and Grain Protein Patties) [ロット]コード:28989 22503 [製造者] Wo

36790. 米国食品安全基準局(FSIS)、「公衆衛生上の懸念となる原料使用施設の管理の検証」と題する通知に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 このQ&Aは、2005年7月の「公衆衛生上の懸念となる原料使用施設の管理の検証」と題する通知とその他業者側から寄せられた全般的な懸念に関する質問に応えたものである。「公衆衛生上の懸念となる原料」は、

36791. カナダ保健省、医薬品を含んでいるとして中国製のダイエット用ハーブに対し注意喚起
食品安全関係情報
2005年11月9日

 カナダ保健省は、中国から輸入されているダイエット用サプリメントに医薬品であるシブトラミンが含有しているとして、以下のサプリメントを摂取しないよう消費者の注意を喚起した。下記のサプリメント名はブラント

36792. ドイツ連邦消費者保護食糧農業省(BMVEL)、EUが米国の商品に対する遺伝子組換え(GM)とうもろこしBt10混入検査を継続することを歓迎する旨を公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 ドイツ連邦消費者保護食糧農業省(BMVEL) 事務次官は、EUが米国の商品に対する遺伝子組換え(GM)とうもろこしBt10の混入検査を継続することを歓迎する旨を公表した。  今年3月に、遺伝子組換え

36793. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「食品における複数残留農薬の評価―背景情報(ジャーナリストのために)」を公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、11月9日~10日開催の第2回BfR消費者保護フォーラム「食品における複数残留農薬」に先立ち、「食品における複数残留農薬の評価―背景情報(ジャーナリストのため

36794. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「食品中及び表面の複数残留農薬」を公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、連邦リスク評価研究所(BfR)が11月9日~10日に開催する第2回BfR消費者保護フォーラム「食品における複数残留農薬」に先立ち、「食品中及び表面の複数残

36795. EU、農薬クレソキシムメチル、シロマジン、ビフェントリン、メタラキシル、アゾキシストロビンの残留基準に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 EUは11月9日、EU指令2005/76/ECを公表し、クレソキシムメチル、シロマジン、ビフェントリン、メタラキシル、アゾキシストロビンなど5種類の農薬に関し、それぞれ穀物、果物、野菜等への残留基準

36796. WHO、「鳥インフルエンザ-ベトナムの状況ー39」を公表及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を更新
食品安全関係情報
2005年11月9日

 WHOは、11月9日付「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-39」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。これらの概要

36797. 米国会計検査院(GAO)、BSEの飼料規制に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 米国会計検査院(GAO)は、食品医薬品庁(FDA)のBSE飼料規制に関する「BSE:FDAが2003年に導入した小規模飼料検査プログラムの評価とプログラムをよりよい監督手法とするための勧告」と題する

36798. 米国農務省(USDA)、家畜識別システム(NAIS)の実地試験と研究事業に3百万ドルの補助金を拠出することを公表
食品安全関係情報
2005年11月9日

 米国農務省(USDA)は、家畜識別システム(NAIS)の家畜特定とデータの自動収集に関する解決策のため、州・居留区と協定を結び試験や解決方法策定の調査研究を行うとし、試験・研究事業の申請に基づき総額

36799. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年11月9日

[製品名] キャンディー (Licorice: RJs brand Natural Licorice Logs Soft Eating) [ロット] Aug06B129 [販売者] Fyna Food

36800. フランス、農薬に使用される有効成分リストを改正
食品安全関係情報
2005年11月8日

 フランス経済財政産業省のWebサイトに、10月21日付官報:「農薬に加えることが許可された有効成分リストを定める1998年4月14付けアレテ(省令)を改正する2005年9月2日付アレテ」が掲載された

戻る 1 .. 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 .. 386 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan