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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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3151. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、芽胞形成細菌による食中毒の予防における食品の高温保管に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月19日、芽胞形成細菌による食中毒の予防における食品の高温保管に関する意見書を公表した。概要は以下のとおり。 ・2020年8月27日版との変更点:ドイツ国内

3152. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジクロルプロップ-P及び類縁体ジクロルプロップP-2-エチルヘキシルの農薬リスク評価の更新したピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2024年3月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月19日、有効成分ジクロルプロップ-P(dichlorprop‐P)及び類縁体ジクロルプロップP-2-エチルヘキシル(dichlorprop‐P‐2‐ethylhex

3153. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、加工食品中の砂糖と甘味料の使用に関する食品監視所(Oqali)の横断的研究を紹介
食品安全関係情報
2024年3月19日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月19日、加工食品中の砂糖と甘味料の使用に関する食品監視所(Oqali)(※訳注)の横断的研究を紹介した。概要は以下のとおり。  甘味成分又は甘味媒介

3154. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年3月18日~3月22日)
食品安全関係情報
2024年3月19日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年3月18日~3月22日)。 1. 動物由来食品中の最大残留基準値(MRL)に関する成分サリチル酸ナトリウム(so

3155. アルゼンチン経済省農牧漁業局(SAGyP)、国内初の肥料・飼料を製造する養虫バイオプラントの稼働開始を公表
食品安全関係情報
2024年3月19日

 アルゼンチン経済省農牧漁業局(SAGyP)は3月19日、国内初の肥料・飼料を製造する養虫バイオプラントの稼働開始を公表した。概要は以下のとおり。  (食料・バイオ経済・地域開発副局)バイオ経済部門長

3156. 欧州食品安全機関(EFSA)、食事からの残留農薬の累積リスク評価の実施に関連して、甲状腺への特定の影響に関する科学的報告書(2024年更新)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年3月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月18日、食事からの残留農薬の累積リスク評価の実施に関連して、甲状腺への特定の影響に関する科学的報告書(2024年更新)(2024年2月28日承認、27ページ、DOI

3157. 欧州食品安全機関(EFSA)、食事からの残留農薬の累積リスク評価の実施に関連して、甲状腺への特定の影響に関する科学的報告書(2024年更新)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年3月18日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06250110149)  10 %を超えるハザード指数(HQ)(すなわ

3158. 国際獣疫事務局(WOAH)、75件の動物疾病通知を受信(報告日:3月12日~3月18日)
食品安全関係情報
2024年3月18日

 国際獣疫事務局(WOAH)は3月12日から3月18日に受信した、75件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

3159. 世界保健機関(WHO)、ポリ塩化ビフェニルを含むダイオキシン様化合物に対する2005年の毒性等価係数の更新に関する専門家会議の内容を報道発表
食品安全関係情報
2024年3月15日

 世界保健機関(WHO)は3月15日、いくつかのポリ塩化ビフェニル(polychlorinated biphenyls:PCBs)を含むダイオキシン様化合物(dioxin like compounds

3160. 米国疾病管理予防センター(CDC)、慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2024年3月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月15日、慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2024年3月現在、米国本土の少なくとも32州及びカナダの4州(訳注1)にお

3161. シンガポール食品庁(SFA)、食品の安全性及び食品安全保障に係る法案に関する公開協議の開始を公表
食品安全関係情報
2024年3月15日

 シンガポール食品庁(SFA)は3月15日、食品の安全性及び食品安全保障に係る法案に関する公開協議の開始を公表した。概要は以下とおり。 (以下、メディアリリース)  「食品の安全性及び食品安全保障に関

3162. 論文紹介:「食品添加物二酸化ケイ素(SiO2)への慢性経口ばく露がマウスの経口免疫寛容誘導と食物過敏症に及ぼす影響が評価された」
食品安全関係情報
2024年3月14日

 論文紹介:「食品添加物二酸化ケイ素(SiO2)への慢性経口ばく露がマウスの経口免疫寛容誘導と食物過敏症に及ぼす影響が評価された」  Environmental Health Perspectives

3163. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、欧州連合(EU)における食用昆虫の状況に関する更新情報を公表
食品安全関係情報
2024年3月14日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月14日、欧州連合(EU)における食用昆虫の状況に関する更新情報を公表した。概要は以下のとおり。 #食品における昆虫の状況 ・更新:2024年3月14日、

3164. 英国動植物衛生庁(APHA)、人獣共通感染症及び獣医公衆衛生に関する年次報告書2023を公表
食品安全関係情報
2024年3月14日

 英国動植物衛生庁(APHA)は3月14日、人獣共通感染症及び獣医公衆衛生に関する年次報告書2023(Project FZ2100)を公表した。概要は以下のとおり。  特定の動物疾病の発生を監視するこ

3165. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第97回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)会合で作成された食品添加物規格一覧を公表
食品安全関係情報
2024年3月14日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、第97回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)会合で作成された食品添加物規格一覧を公表した(確認日:3月14日)。概要は以下のとおり。

3166. 米国疾病管理予防センター(CDC)、MMWR Surveillance Summariesにて「飲料水に関連した水由来疾患集団発生サーベイランス-米国、2015年~2020年」と題するサーベイランス概要報告を公表
食品安全関係情報
2024年3月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月14日、MMWR Surveillance Summaries (2024, 73(No. SS-1):1-23、doi: 10.15585/mmwr.ss7

3167. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Morbidity and Mortality Weekly Reportにて「2023年モンタナ州におけるアミガサタケへのばく露と関連するアウトブレイク」を報告
食品安全関係情報
2024年3月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月14日、Morbidity and Mortality Weekly Report (MMWR) (2024;73:219?224. DOI: http://

3168. イタリア保健省国家食品安全委員会(CNSA)、ソラマメ及びエンドウ中のβ-グルコシドへのばく露経路とグルコース-6-リン酸脱水素酵素(G6PD)欠損症患者における急性溶血性クリーゼ発症との相関関係に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月14日

 イタリア保健省国家食品安全委員会(CNSA)は3月14日、ソラマメ及びエンドウ中のβ-グルコシドへのばく露経路とグルコース-6-リン酸脱水素酵素(G6PD)欠損症患者における急性溶血性クリーゼ発症と

3169. オランダ食品消費者製品安全庁(NVWA)、家庭で採れた鶏卵に含まれるPFASに関する同庁リスク評価・研究局(BuRO)の勧告を公表
食品安全関係情報
2024年3月13日

 オランダ食品消費者製品安全庁(NVWA)は3月13日、家庭で採れた鶏卵に含まれるPFASに関する同庁リスク評価・研究局(Office for Risk Assessment & Research(B

3170. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、販売前に小売店で小分け・スライス・包装された特定の食品の許容可能な保存可能期間の設定を公表
食品安全関係情報
2024年3月13日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月13日、販売前に小売店で小分け・スライス・包装された特定の食品の許容可能な保存可能期間の設定を公表した。概要は以下のとおり。 ・販売前に小売店でスライスまた

3171. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのL-トレオン酸マグネシウムの安全性及び本供給源由来マグネシウムのバイオアベイラビリティに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月13日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのL-トレオン酸マグネシウムの安全性、及び、指令2002/46/ECの文脈における本供給源由来マグネシ

3172. 英国毒性委員会(COT)、食品接触材料に関する合同専門家グループ(FCMJEG)によるポジションペーパー:オーシャンバウンドプラスチック(OBP) (TOX/2024/15)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年3月13日

 英国毒性委員会(COT)は2024年3月13日、食品接触材料に関する合同専門家グループ(FCMJEG)によるポジションペーパー:オーシャンバウンドプラスチック(OBP) (TOX/2024/15)を

3173. 英国毒性委員会(COT)、食品接触材料に関する合同専門家グループ(FCMJEG)によるポジションペーパー:オーシャンバウンドプラスチック(OBP) (TOX/2024/15)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年3月13日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06260370535)  環境プラスチックまたはOBPの使用は、再

3174. 英国毒性委員会(COT)、ビスフェノールAに関する中間ポジションペーパー第5草案(TOX/2024/13)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年3月13日

 英国毒性委員会(COT)は2024年3月13日、ビスフェノールAに関する中間ポジションペーパー第5草案(TOX/2024/13)を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに  2023年4月、欧州食

3175. 英国毒性委員会(COT)、ビスフェノールAに関する中間ポジションペーパー第5草案(TOX/2024/13)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年3月13日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06260060535)  結論と次の段階  委員会は、現在の英国のTD

3176. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料及び食品中のポリ塩化ナフタレン類(PCNs)の存在に関連する動物及びヒトに対するリスクに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月12日、飼料及び食品中のポリ塩化ナフタレン(polychlorinated naphthalenes (PCNs))の存在に関連する動物及びヒトに対するリスクに関す

3177. 英国食品基準庁(FSA)、10件の飼料添加物の安全性・有効性評価の結果を公表
食品安全関係情報
2024年3月12日

 英国食品基準庁(FSA)は3月12日、10件の飼料添加物の安全性・有効性評価の結果を公表した。概要は以下のとおり。 ・安全性評価RP1047:全ての鳥類(採卵用及び肥育用鳥類を除く)に使用する飼料添

3178. 欧州委員会(EC)、飲料水に含まれるマイクロプラスチック対策のための方法論と、灌漑用の処理された汚水の再利用に関する委任法令(delegated act)の採択を公表
食品安全関係情報
2024年3月11日

 欧州委員会(EC)は3月11日、飲料水に含まれるマイクロプラスチック対策のための方法論と、灌漑用の処理された汚水の再利用に関する委任法令(delegated act)の採択を公表した。概要は以下のと

3179. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年3月11日~3月15日)
食品安全関係情報
2024年3月11日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年3月11日~3月15日)。 1. 欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009に準拠して、リスクの低

3180. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第98回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)のサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2024年3月11日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は3月11日、第98回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)のサマリー及び結論を公表した。概要は以下のとおり。  本会合は2024年2月2

3181. 国際獣疫事務局(WOAH)、80件の動物疾病通知を受信(報告日:3月5日~3月11日)
食品安全関係情報
2024年3月11日

 国際獣疫事務局(WOAH)は3月5日から3月11日に受信した、80件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア

3182. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのアシタバ液汁の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのアシタバ液汁の安全性に関する科学的意見書を公表した(2月1日採択、PDF版20ページ、DOI:htt

3183. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSA科学コロキウム27: 培養細胞由来食品及び食品成分」に関するイベント報告書を公表
食品安全関係情報
2024年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、「EFSA科学コロキウム27: 培養細胞由来食品及び食品成分」に関するイベント報告書を公表した(2月20日承認、PDF版46ページ、DOI:https://

3184. 欧州食品安全機関(EFSA)、水生動物を除く全動物種に使用する飼料添加物(硫酸水素ナトリウムからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、水生動物を除く全動物種に使用する飼料添加物(硫酸水素ナトリウムからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2024年2月1日採択、PDF版7ページ、d

3185. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての家きん種、全てのイノシシ科動物及び全ての魚類に使用する飼料添加物(Aspergillus oryzae DSM33737株により生産される6-フィターゼからなる(HiPhorius(商標)))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、全ての家きん種、全てのイノシシ科動物及び全ての魚類に使用する飼料添加物(Aspergillus oryzae DSM33737株により生産される6-フィター

3186. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書5件(GRN No.1142、1107、1084、1079、1065)を発出
食品安全関係情報
2024年3月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2023年4月14日、10月31日、11月15日及び2024年3月11日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申

3187. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2024年3月9日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は3月、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プロ

3188. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、重点活動「牛肉と豚肉の抗生物質耐性菌モニタリング(A-800-23)」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年3月8日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は3月8日、重点活動「牛肉と豚肉の抗生物質耐性菌モニタリング(A-800-23)」の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  本重点活動の目的は、オースト

3189. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての豚種(仔豚、肥育用豚、雌豚、育成用及び繁殖用のマイナー豚種)に使用する飼料添加物(Komagataella phaffii NCAIM(P)Y001485により生産されるフモニシンエステラーゼからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月8日、全ての豚種(仔豚、肥育用豚、雌豚、育成用及び繁殖用のマイナー豚種)に使用する飼料添加物(Komagataella phaffii NCAIM(P)Y00148

3190. 米国環境保護庁(EPA)、パーフルオロノナン酸(PFNA)及び関連塩類についての統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価の意見募集及び外部レビュー用草案を公表
食品安全関係情報
2024年3月7日

 米国環境保護庁(EPA)は3月7日、パーフルオロノナン酸(PFNA)(CAS登録番号:375-95-1)及び関連塩類についての統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価(Toxicological

3191. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(3月7日)
食品安全関係情報
2024年3月7日

 米国環境保護庁(EPA)は3月7日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(3件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2024-04827、公表日:2024年3月7日 物質名:核多角体病ウイ

3192. 欧州食品安全機関(EFSA)、「鳥インフルエンザにおける哺乳類の寄与:レビュー」と題する外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年3月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月7日、「鳥インフルエンザにおける哺乳類の寄与:レビュー」と題する外部機関による科学的報告書(54ページ、2024年3月1日採択、doi: 10.2903/sp.ef

3193. 論文紹介:「2022年9月から11月にかけてスウェーデンで発生した、同国産の洗浄済みルッコラ(ロケットサラダ)に関連したSalmonella Typhimurium集団感染」
食品安全関係情報
2024年3月7日

 Eurosurveillance(2024, 29(10):pii=2300299、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.10.2300299)に掲載された論文「202

3194. 英国食品基準庁(FSA)、北アイルランドにあるのネイ湖で捕獲された魚の可食肉に含まれるミクロシスチンに関する迅速なリスク評価の結果を公表
食品安全関係情報
2024年3月7日

 英国食品基準庁(FSA)は3月7日、北アイルランドのネイ湖で捕獲された魚の可食肉(edible flesh)に含まれるミクロシスチンに関する迅速なリスク評価の結果を公表した。概要は以下のとおり。  

3195. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、「食品中のウイルスに関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)、パート2:予防・介入策」のサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2024年3月7日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は3月、「食品中のウイルスに関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)、パート2:予防・介入策」のサマリー及び結論を

3196. 世界保健機関(WHO)、下痢性疾患に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2024年3月7日

 世界保健機関(WHO)は3月7日、下痢性疾患に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な科学的知見の概要 (1)下痢性疾患は、生後1~59か月齢の小児の死亡原因の第3位で

3197. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、2022年に起きたイタリア産包装済みホウレンソウのトロパンアルカロイド汚染に関する研究を紹介
食品安全関係情報
2024年3月7日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は3月7日、2022年に起きたイタリア産包装済みホウレンソウのトロパンアルカロイド汚染に関する研究を紹介した。概要は以下のとおり。  2022年10月に

3198. 米国食品医薬品庁(FDA)、新食品成分(NDI)通知の手順及び時間枠についての業界向けガイダンス最終版を公表
食品安全関係情報
2024年3月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月6日、新食品成分(new dietary ingredient、NDI)通知の手順及び時間枠についての業界向けガイダンス最終版を公表した。概要は以下のとおり。  FD

3199. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えRhizomucor miehei LP‐N836株由来食品用酵素ムコルペプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年3月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月6日、非遺伝子組換えRhizomucor miehei LP‐N836株由来食品用酵素ムコルペプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月31日採択、PD

3200. 国際がん研究機関(IARC)、早期発症大腸がんの生活習慣と遺伝的危険因子に関する新たな研究結果を発表
食品安全関係情報
2024年3月6日

 国際がん研究機関(IARC)は3月6日、早期発症大腸がんの生活習慣と遺伝的危険因子に関する新たな研究結果を発表した。概要は以下のとおり。  IARC及びパートナー機関の研究者らが、50歳未満の人々に

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