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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2201. 米国食品医薬品庁(FDA)、アレルゲン、食品安全、及び植物を原料とする代替品の表示に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2025年1月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月6日、アレルゲン、食品安全、及び植物を原料とする代替品の表示に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食物アレルゲン、低水分非加熱喫食用(Low

2202. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳幼児用加工食品中の鉛の措置基準に関する業界向けガイダンス最終版を公表
食品安全関係情報
2025年1月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月6日、乳幼児用加工食品中の鉛の措置基準(action level)に関する業界向けガイダンス最終版を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは乳幼児用加工食品中の鉛の

2203. 米国環境保護庁(EPA)、2025年の報告年度からの特定のPFASの有害化学物質排出目録(TRI)への法定追加の実施に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2025年1月6日

 米国環境保護庁(EPA)は1月6日、2025年の報告年度からの特定のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の有害化学物質排出目録(Toxics Release Inventory、T

2204. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品1,588検体について実施した検査の結果を公表
食品安全関係情報
2025年1月3日

 中国国家市場監督管理総局は1月3日、同局が最近、食品サーベイランスとして製品1,588検体について実施した検査の結果を公表した(2024年第30号、2024年12月29日付)。31検体が不合格だった

2205. 米国食品医薬品庁(FDA)、PFASに関連する35件の食品接触通知の認可がもはや有効ではないと判断したことを公表
食品安全関係情報
2025年1月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月3日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関連する35件の食品接触通知の認可がもはや有効ではないと判断したことを公表した。概要は以下のとおり。  

2206. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年12月分)を公表
食品安全関係情報
2025年1月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年12月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の13検体である。 1. きんかん1検体:フルベンジアミ

2207. 欧州連合(EU)、特定の有害特性に関する調和のとれた分類対象のビスフェノールA(BPA)及びその他のビスフェノール及びビスフェノール誘導体の食品接触材料及び成形品中の使用に関連する、欧州委員会規則(EU) No 10/2011を改正する、及び欧州委員会規則(EU) 2018/213を廃止する欧州委員会規則(EU) 2024/3190を官報で公表 (4/5)
食品安全関係情報
2024年12月31日

(この記事は 4 / 5 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440112305)

2208. 欧州連合(EU)、特定の有害特性に関する調和のとれた分類対象のビスフェノールA(BPA)及びその他のビスフェノール及びビスフェノール誘導体の食品接触材料及び成形品中の使用に関連する、欧州委員会規則(EU) No 10/2011を改正する、及び欧州委員会規則(EU) 2018/213を廃止する欧州委員会規則(EU) 2024/3190を官報で公表 (1/5)
食品安全関係情報
2024年12月31日

(この記事は 1 / 5 ページ目です)  欧州連合(EU)は12月31日、特定の有害特性に関する調和のとれた分類対象のビスフェノールA(BPA)及びその他のビスフェノール及びビスフェノール誘導体の食

2209. 欧州連合(EU)、特定の有害特性に関する調和のとれた分類対象のビスフェノールA(BPA)及びその他のビスフェノール及びビスフェノール誘導体の食品接触材料及び成形品中の使用に関連する、欧州委員会規則(EU) No 10/2011を改正する、及び欧州委員会規則(EU) 2018/213を廃止する欧州委員会規則(EU) 2024/3190を官報で公表 (3/5)
食品安全関係情報
2024年12月31日

(この記事は 3 / 5 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440111305)

2210. 欧州連合(EU)、特定の有害特性に関する調和のとれた分類対象のビスフェノールA(BPA)及びその他のビスフェノール及びビスフェノール誘導体の食品接触材料及び成形品中の使用に関連する、欧州委員会規則(EU) No 10/2011を改正する、及び欧州委員会規則(EU) 2018/213を廃止する欧州委員会規則(EU) 2024/3190を官報で公表 (2/5)
食品安全関係情報
2024年12月31日

(この記事は 2 / 5 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440110305)

2211. 欧州連合(EU)、特定の有害特性に関する調和のとれた分類対象のビスフェノールA(BPA)及びその他のビスフェノール及びビスフェノール誘導体の食品接触材料及び成形品中の使用に関連する、欧州委員会規則(EU) No 10/2011を改正する、及び欧州委員会規則(EU) 2018/213を廃止する欧州委員会規則(EU) 2024/3190を官報で公表 (5/5)
食品安全関係情報
2024年12月31日

(この記事は 5 / 5 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440113305)

2212. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2024年12月31日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は12月、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プ

2213. 国際獣疫事務局(WOAH)、43件の動物疾病通知を受信(報告日:12月24日~12月30日)
食品安全関係情報
2024年12月30日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月24日から12月30日に受信した、43件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱6件(アルバニア、ネパ

2214. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「2024年食品中の保存料(改正)規則」の施行について公表
食品安全関係情報
2024年12月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月30日、「2024年食品中の保存料(改正)規則」の施行について報じた。概要は以下のとおり。  「2024年食品中の保存料(改正)規則(『改正規則』)」は本日

2215. 米国食品医薬品庁(FDA)、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関して、熟成生牛乳チーズを収集・検査する国内の検体採取業務を開始したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月30日、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関して、熟成生牛乳チーズ(aged raw cow’s milk cheese)を収集・検査する国内の検体採取業務を開

2216. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、農薬毒性評価ガイド4点の更新を公表
食品安全関係情報
2024年12月27日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は12月27日、農薬毒性評価ガイド4点の更新を公表した。概要は以下のとおり。  ANVISAは12月23日、農薬の潜在的変異原性、潜在的発がん性、神経毒性、潜在

2217. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(12月27日)
食品安全関係情報
2024年12月27日

 米国環境保護庁(EPA)は12月27日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2024-30581、公表日:2024年12月27日 物質名:エチプロー

2218. 台湾衛生福利部、乳児用食品の表示管理に関する新制度の施行について公表
食品安全関係情報
2024年12月25日

 台湾衛生福利部は12月25日、乳児用食品の表示管理に関する新制度の施行について公表した。概要は以下のとおり。  乳児用食品の表示管理に関する新制度は2025年1月1日から施行される。 1. 衛生福利

2219. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2024年11月分)を公表
食品安全関係情報
2024年12月24日

 中国海関総署は12月24日、輸入食品の不合格リスト(2024年11月分)を公表した。不合格は、食品計507件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品1件(表示不合格4件、海外食品生産企業の登

2220. フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)による漁業・水産養殖由来製品を対象とした検査の結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月23日

 フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省は12月23日、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)による漁業・水産養殖由来製品を対象とした検査の結果を公表した。概要は以下のとおり。  DGC

2221. 国際獣疫事務局(WOAH)、85件の動物疾病通知を受信(報告日:12月17日~12月23日)
食品安全関係情報
2024年12月23日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月17日から12月23日に受信した、85件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱26件(チェコ共和国、

2222. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「カットミックスサラダ中の推定セレウス菌(毒素産生遺伝子を含む)」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月23日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は12月23日、優先活動「カットミックスサラダ中の推定セレウス菌(毒素産生遺伝子を含む)」の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ・概要  当該優先

2223. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「幼児向けのシリアルスナック、クッキー、ラスク」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月23日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は12月23日、優先活動「幼児向けのシリアルスナック、クッキー、ラスク」の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  優先活動の目的は、多環芳香族炭化水素(

2224. フランス労働・保健・連帯・家族省、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)と飲料水について情報を提供
食品安全関係情報
2024年12月23日

 フランス労働・保健・連帯・家族省は12月23日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)と飲料水について情報を提供した。概要は以下のとおり。 (※以下、抜粋) 「飲料水の生産に使用され

2225. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年12月23日~2025年1月3日)
食品安全関係情報
2024年12月23日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年12月23日~2025年1月3日)。 1. 特定の有害特性に関して調和のとれた分類の対象であるビスフェノールA(

2226. 英国環境・食糧・農村地域省(DEFRA)、ミツバチを死に至らしめる農薬の全面禁止が前進したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月21日

 英国環境・食糧・農村地域省(DEFRA)は12月21日、ミツバチを死に至らしめる農薬の全面禁止が前進したことを公表した。概要は以下のとおり。  ・政府は重要な花粉媒介者(pollinator)を脅

2227. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「第2回トータルダイエットスタディー報告書(第1報)」を公表
食品安全関係情報
2024年12月20日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月20日、「第2回トータルダイエットスタディー報告書(第1報)」を公表した。概要は以下のとおり。  本報告は、食品中の亜硫酸塩のレベル及び関連する食事性ばく露

2228. 欧州食品安全機関(EFSA)、トリクロピルに関する、最大残留基準値(MRL)のレビューを受けた補強データに関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、トリクロピル(triclopyr)に関する、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条に準拠した最大残留基準値(MRL)のレビューを受

2229. メキシコ農業・農村開発省(SADER)、メキシコ・米国・カナダ協定におけるメキシコの遺伝子組換えトウモロコシ規制に関する紛争解決パネルの結論を公表
食品安全関係情報
2024年12月20日

 メキシコ農業・農村開発省(SADER)は12月20日、メキシコ・米国・カナダ協定におけるメキシコの遺伝子組換えトウモロコシ規制に関する紛争解決パネルの結論を公表した。概要は、以下のとおり。 ・メキシ

2230. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、シグナルレポート「収穫後の処理におけるメラトニンの使用」を公表
食品安全関係情報
2024年12月20日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は12月20日、シグナルレポート「収穫後の処理におけるメラトニンの使用」(4ページ、フランス語)を公表した。概要は以下のとおり。  注: 本シグナルレポートは、食品

2231. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州食品リスク評価フェローシッププログラムシリーズ7の枠組みにおける研究結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、欧州食品リスク評価フェローシッププログラム(The European Food Risk Assessment Fellowship Program(※訳

2232. 米国環境保護庁(EPA)、水域におけるPFASの健康影響に基づく勧告値の案を発表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 米国環境保護庁(EPA)は12月19日、水域におけるPFASの健康影響に基づく勧告値(Health-Based Recommendations for PFAS Levels)の案を発表した。概要は

2233. 欧州委員会(EC)、食品接触材料におけるビスフェノールA(BPA)の使用禁止を採択した旨を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 欧州委員会(EC)は12月19日、食品接触材料におけるビスフェノールA(BPA)の使用禁止を採択した旨を公表した。概要は以下のとおり。  ECは12月19日、健康に有害な影響を及ぼす可能性があるとし

2234. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、バイオテクノロジー製品の許可及び「Am I Regulated」手続きを再開したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は12月19日、バイオテクノロジー製品の許可及び「Am I Regulated(規制対象か)」手続きを再開したことを公表した。概要は以下のとおり。  U

2235. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Salvia officinalis L.の葉由来の精油(セージオイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Salvia officinalis L.の葉由来の精油(セージオイル)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(1

2236. 米国食品医薬品庁(FDA)、更新された「健康的な」という栄養成分強調表示について最終決定したことを公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月19日、更新された「健康的な」という栄養成分強調表示(「Healthy」Nutrient Content Claim)について最終決定したことを公表した。概要は以下

2237. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum NCIMB 30148株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum NCIMB 30148株からなる)の安全性及び有効性に関する科学

2238. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum NCIMB 41028株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum NCIMB 41028株からなる)の安全性及び有効性に関する科学

2239. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum NCIMB 40027株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、全動物種に使用する飼料添加物(Lactiplantibacillus plantarum NCIMB 40027株からなる)の認可更新の評価に関する科学的

2240. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、サイエンスマガジンBfR2GO(2024年2号)を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月19日、サイエンスマガジンBfR2GO(2024年2号)を公表した。概要は以下のとおり。  最新の科学雑誌「BfR2GO」では、キッチンの衛生管理が特集

2241. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、「ヒトの腸内マイクロバイオームと食品添加物-エビデンスに関するクリティカルレビュー」を公表
食品安全関係情報
2024年12月19日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は12月19日、「ヒトの腸内マイクロバイオームと食品添加物-エビデンスに関するクリティカルレビュー」(33ページ、英語)を公表した。概要は以下のとおり。 (※以下、

2242. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「ナイロン製調理用品に含まれる芳香族第一級アミン」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は12月16日、優先活動「ナイロン製調理用品に含まれる芳香族第一級アミン(PAA)」の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  この優先活動の目的は、過去

2243. 米国食品医薬品庁(FDA)、二枚貝中のPFAS検査結果を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月18日、二枚貝(clams、アサリ・ハマグリ等)中のPFAS検査結果を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、2022年の海産食品中のPFAS調査の結果を受けて

2244. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えSaccharomyces cerevisiae CNCM I-3399株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、非遺伝子組換えSaccharomyces cerevisiae CNCM I-3399株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的

2245. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-AL株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-AL株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を

2246. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-FL株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-FL株由来食品用酵素トリアシルグリセロールリパーゼの食事性ばく露評価改訂に関する科学的意見書を

2247. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護において用いられる基本物質としてのQuassia amara L.の承認申請に関する全般的な結論をテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、仁果類、核果類及び観葉植物における殺虫剤及び忌避剤として、植物保護において用いられる基本物質としてのQuassia amara L.の承認申請に関する全般

2248. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分チオ硫酸銀ナトリウムの承認失効を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 英国健康安全局(HSE)は12月18日、グレートブリテンにおける農薬有効成分チオ硫酸銀ナトリウムの承認失効を公表した。概要は以下のとおり。  チオ硫酸銀ナトリウム(sodium silver thi

2249. 欧州食品安全機関(EFSA)、エチプロールに関する評価対象物質及び毒性学的参照値の設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、エチプロール(ethiprole)に関する評価対象物質及び毒性学的参照値(TRV)の設定に関する理由を付した意見書(2024年11月26日承認、21ページ

2250. 米国疾病管理予防センター(CDC)、有機にんじんに関連した腸管出血性大腸菌O121集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2024年12月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月18日、有機にんじんに関連した腸管出血性大腸菌O121集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 本集団感染は終息した。これらのにんじん

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