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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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3451. 論文紹介:「様々なアルコール飲料における多環芳香族炭化水素に関する研究がレビューされた」
食品安全関係情報
2024年1月19日

 論文紹介:「様々なアルコール飲料における多環芳香族炭化水素に関する研究がレビューされた」  Environmental Health Perspectives (2024年1月19日電子版https

3452. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第3週号(1月14日~20日)において、クロノバクター・サカザキによる汚染の可能性があるためリコール対象となった医療用途の乳児用調製乳に関する最新情報を提供
食品安全関係情報
2024年1月19日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月19日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第3週号(1月14日~20日)において、クロノバクター・サカザキ(Cronobacter sakazakii)によ

3453. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料生産加工環境における微生物学的ハザードの残存性(persistence)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月19日、食品及び飼料生産加工環境における微生物学的ハザードの残存性(persistence)に関する科学的意見書(114ページ、2023年12月6日採択、doi:

3454. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 810の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月19日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシMON 810の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-202

3455. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カンタロープに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2024年1月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月19日、カンタロープ・メロンに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した。サル

3456. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、穀粉(flour)中の大腸菌について、その発生源、健康リスク及び予防に関する第二回専門家討議が実施されたことを公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月18日、穀粉(flour)中の大腸菌について、その発生源、健康リスク及び予防に関する第二回専門家討議が実施されたことを公表した。概要は以下のとおり。  志賀

3457. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の無機ヒ素のリスク評価の更新に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、食品中の無機ヒ素のリスク評価の更新に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表した。 ●リスク評価更新の背景 ・リスク管理者は、健康への有害影響を引き起

3458. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の無機ヒ素のリスク評価の更新に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、食品中の無機ヒ素のリスク評価の更新に関する科学的意見書(2023年12月18日採択、191ページ、doi:10.2903/j.efsa.2024.8488)

3459. 英国環境・食料・農村地域省(Defra)、テンサイ作物を保護するために緊急農薬認可が条件付きで承認されたことを公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

  英国環境・食料・農村地域省(Defra)は1月18日、テンサイ作物を保護するために緊急農薬認可が条件付きで承認されたことを公表した。概要は以下のとおり。  農薬は作物への脅威があり、環境を保護する

3460. 英国環境・食料・農村地域省(Defra)、英国で2024年に作られるテンサイの種子処理剤としてネオニコチノイド製品の使用が条件付きで緊急許可されたことを公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

 英国農村食糧農村地域省(Defra)は1月18日、英国で2024年に作られるテンサイの種子処理剤としてネオニコチノイド製品の使用が条件付きで緊急許可されたことを公表した。概要は以下のとおり。  20

3461. 英国食品基準庁(FSA)、英国において小売販売される生で包装済みの養殖サーモンフィレにおける薬剤耐性大腸菌及びリステリア属菌の調査プロジェクトの開始を公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

 英国食品基準庁(FSA)は1月18日、英国において小売販売される生で包装済みの養殖サーモンフィレにおける薬剤耐性大腸菌及びリステリア属菌の調査プロジェクトの開始を公表した。概要は以下のとおり。 ・英

3462. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシDP23211の食品及び飼料用途に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、規則(EC) No 1829/2003に基づく遺伝子組換えトウモロコシDP23211の食品及び飼料用途に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-

3463. チリ食品安全局(ACHIPIA)、アスパルテームに関するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 チリ食品安全局(ACHIPIA)は、アスパルテームに関するリスク評価を公表した(INFORMATIVO CIENTIFICO No.4/2024、公表日記載なし)。概要は以下のとおり(以下、抜粋)。

3464. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物中のフロニカミドに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、様々な作物中のフロニカミド(flonicamid)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2023年12月18日承認、36ペ

3465. 欧州食品安全機関(EFSA)、ハチミツ中のクロピラリドに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、ハチミツ中のクロピラリド(clopyralid)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2023年12月18日承認、26ペー

3466. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシDP915635の食品及び飼料用途に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、規則(EC) No 1829/2003に基づく遺伝子組換えトウモロコシDP915635の食品及び飼料用途に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO

3467. 欧州食品安全機関(EFSA)、化合物のリスク評価に用いるニューアプローチ方法論(NAMs)を使用して得られたデータの抽出及び統合に用いる人工知能(AI)の使用の調査に関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、化合物のリスク評価に用いるニューアプローチ方法論(NAMs)を使用して得られたデータの抽出及び統合に用いる人工知能(AI)の使用の調査に関する外部委託機関に

3468. 英国食品基準庁(FSA)、新食品としての3-フコシルラクトースの認可申請に対する評価結果を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 英国食品基準庁(FSA)は1月17日、新食品としての3-フコシルラクトースの認可申請に対する評価結果を公表した。概要は以下のとおり。 ・安全性評価 RP1202:新食品としての3-フコシルラクトース

3469. オーストリア保健食品案全局(AGES)、アルプスの放牧地で提供される生肉製品における微生物と多環芳香族炭化水素(PAH)に関する重点活動の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 オーストリア保健食品案全局(AGES)は1月17日、アルプスの放牧地で提供される生肉製品(Rohpokelwaren (※訳注))における微生物と多環芳香族炭化水素(PAH)に関する重点活動の最終報

3470. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬噴霧技術を考慮した3-D果樹への植物保護製剤ばく露モデルに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 欧州南部(SEU)における農薬噴霧技術を考慮した3-D果樹への植物保護製剤(PPP)ばく露モデルに関する外部委託機関(※訳注1)による科学的報告書(2024年1月10日承認、146ページ、doi:

3471. 欧州食品安全機関(EFSA)、セリアック病を誘発するタンパク質の性質に関する有害転帰経路の系統的な文献レビューに関する準備作業を実施した外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、セリアック病(CD)を誘発するタンパク質の性質に関する有害転帰経路(AOP)の系統的な文献レビューに関する準備作業を実施した外部委託機関(※訳注1)による科

3472. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、連邦内閣が連邦政府の食事戦略を採択したことを公表
食品安全関係情報
2024年1月17日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は1月17日、連邦内閣が連邦政府の食事戦略を採択したことを公表した。概要は以下のとおり。  「ドイツのための良い食事」と題されたこの戦略は、BMELの下で策定された。

3473. 米国食品医薬品庁(FDA)、鉛及びクロムレベルが高いアップルソースのパウチの調査(2023年11月)についての続報を公表(1月5日及び1月16日)
食品安全関係情報
2024年1月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月5日及び1月16日、鉛及びクロムレベルが高いアップルソースのパウチ(パウチ袋製品)の調査(2023年11月)についての続報を公表した。概要は以下のとおり。  リコール

3474. 欧州食品安全機関(EFSA)、栽培菌類及びヒラタケ中のメピコートに対する暫定最大残留基準値(t-MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、栽培菌類(cultivated fungi)及びヒラタケ(oyster mushrooms)中のメピコート(mepiquat)に対する暫定最大残留基準値(t

3475. 欧州食品安全機関(EFSA)、GMO申請におけるオープン・リーディング・フレームのリスク評価手法の改良に関する外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、GMO申請におけるオープン・リーディング・フレームのリスク評価手法の改良に関する外部機関による科学的報告書を公表した(Reference: OC/EFSA/

3476. 国連食糧農業機関(FAO)、技術背景報告書「食品安全における新興の課題に対する早期警告ツール及びシステム」を公表
食品安全関係情報
2024年1月16日

 国連食糧農業機関(FAO)は、技術背景報告書「食品安全における新興の課題に対する早期警告ツール及びシステム」を公表した(2023年付、公表日:記載なし、確認日:1月16日)。概要は以下のとおり。  

3477. 英国食品基準庁(FSA)、維持された新食品規則2015/2283に基づく大麦及び米由来タンパク質の認可申請に対する評価結果を公表
食品安全関係情報
2024年1月16日

 英国食品基準庁(FSA)は1月16日、維持された新食品規則2015/2283に基づく大麦及び米由来タンパク質の認可申請に対する評価結果を公表した。概要は以下のとおり。 ・安全性評価 RP19:英国法

3478. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、スイス国民のヨウ素供給に関する最新のモニタリング結果を公表
食品安全関係情報
2024年1月16日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は1月16日、スイス国民のヨウ素供給に関する最新のモニタリング結果を公表した。概要は以下のとおり。  ヒトにおけるヨウ素の欠乏は、甲状腺ホルモンの産出が不十分になり

3479. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、穀粉(flour)や生地に含まれる大腸菌に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2024年1月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月15日、穀粉や生地に含まれる大腸菌に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  大腸菌は、動物やヒトの腸内に自然に存在する細菌である。食品から大腸菌が検

3480. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおいて承認期限切れとなる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表
食品安全関係情報
2024年1月15日

 英国健康安全局(HSE)は1月15日、グレートブリテンにおいて承認期限切れとなる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表した。概要は以下のとおり。  以下の有効成分と製品タイプの組み合わせは

3481. ドイツ連邦消費者保護・食品安全局(BVL)、作物間での差異は大きいが、食品の農薬汚染は僅かであるとした2022年BVL評価を公表
食品安全関係情報
2024年1月15日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全局(BVL)は1月15日、作物間での差異は大きいが、食品の農薬汚染は僅かであるとした2022年BVL評価を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツの食品は、残留農薬で僅

3482. 国際獣疫事務局(WOAH)、94件の動物疾病通知を受信(報告日:1月9日~1月15日)
食品安全関係情報
2024年1月15日

 国際獣疫事務局(WOAH)は1月9日から1月15日に受信した、94件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア

3483. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年1月15~1月19日) (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年1月15日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年1月15~1月19日)。 1. 全動物種用に供する飼料添加物としてのPediococcus pentosaceu

3484. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年1月15~1月19日) (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年1月15日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06210810305) 9. フードサプリメントの製造において使用され

3485. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis BABSC株由来食品用酵素グルカン1,4-α-マルトヒドロラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、遺伝子組換えBacillus subtilis BABSC株由来食品用酵素グルカン1,4-α-マルトヒドロラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(

3486. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えPapiliotrema terrestris AE-BLC株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、非遺伝子組換えPapiliotrema terrestris AE-BLC株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2

3487. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus velezensis AR-112株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、遺伝子組換えBacillus velezensis AR-112株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(

3488. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus niger NPH株由来食品用酵素3-フィターゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月12日、遺伝子組換えAspergillus niger NPH株由来食品用酵素3-フィターゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2023年12月6日採択、P

3489. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、クロノバクター・サカザキ検出に関連するNutramigen乳児用調製乳の輸入・販売・流通・使用の禁止を公表
食品安全関係情報
2024年1月12日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は1月12日、クロノバクター・サカザキ検出に関連するNutramigen乳児用調製乳の輸入・販売・流通・使用の禁止を公表した。概要は以下のとおり。  ANVIS

3490. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、重点活動「食品中の環境汚染物質」の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は1月11日、連邦社会問題・保健・保障・消費者保護省(BMSGPK)及び連邦各州の食品監督当局と共同で行った、重点活動「食品中の環境汚染物質」の最終報告書を公

3491. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシルアミノペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシルアミノペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2023年12

3492. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えPseudomonas fluorescens PIC株由来食品用酵素ホスホイノシチドホスホリパーゼCの安全性評価に関する科学的意見書公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、遺伝子組換えPseudomonas fluorescens PIC株由来食品用酵素ホスホイノシチドホスホリパーゼCの安全性評価に関する科学的意見書公表をした

3493. カナダ保健省(Health Canada)、緑茶抽出物(EGCG/カテキン)の使用を許可する、「許可されたサプリメント成分リスト」の変更通知を公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月11日、緑茶抽出物(EGCG/カテキン)の使用を許可する、「許可されたサプリメント成分リスト」の変更通知を公表した。概要は以下のとおり。  (参照番号

3494. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物病原細菌管理のための抗菌性物質に関するデータ収集に係る外部機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、植物病原細菌管理のための抗菌性物質に関するデータ収集に係る外部機関による科学的報告書(195ページ、2023年12 月11日、doi: 10.2903/sp

3495. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSAに通知された食品又は飼料に意図的に添加される安全性適格推定(QPS)に推薦された微生物学的因子(microbiological agent)のリストの更新19:2023年9月までにEFSAに通知された分類単位の適格性」と題するステートメントを公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月11日、「EFSAに通知された食品又は飼料に意図的に添加される安全性適格推定(QPS)に推薦された微生物学的因子(microbiological agent)のリス

3496. 世界保健機関(WHO)、東南アジア地域における包装食品に対するナトリウムのベンチマークに関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 世界保健機関(WHO)は1月11日、東南アジア地域における包装食品(packaged foods)に対するナトリウムのベンチマークに関するガイドライン(36ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

3497. ドイツ連邦消費者保護食品安全局(BVL)、遺伝子工学と種子に関する連邦州による検査結果(2023)を公表
食品安全関係情報
2024年1月11日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全局(BVL)は1月11日、遺伝子工学と種子に関する連邦州による検査結果(2023)を公表した。概要は以下のとおり。  2023年の分析(対象期間:2022年10月1日~2

3498. 米国環境保護庁(EPA)、2022年農薬登録改善法の実施に関する EPAの進捗状況についての最新情報を公表
食品安全関係情報
2024年1月10日

 米国環境保護庁(EPA)は1月10日、2022年農薬登録改善法の実施に関するEPAの進捗状況についての最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、2022年農薬登録改善法(PRIA 5)に

3499. 英国健康安全局(HSE)、有効成分マンゼブ、ファモキサドン、インドキサカルブの承認撤回の提案を公表
食品安全関係情報
2024年1月10日

 英国健康安全局(HSE)は1月10日、有効成分マンゼブ、ファモキサドン、インドキサカルブの承認撤回の提案を公表した。概要は以下のとおり。 #「マンゼブ (mancozeb)」  HSEは、有効成分が

3500. 世界保健機関(WHO)、国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)による食品安全事案に関する四半期サマリー(2023年7月~9月)を公表
食品安全関係情報
2024年1月10日

 世界保健機関(WHO)は1月10日、国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)による食品安全事案に関する四半期サマリー(2023年第3号(2023年7月~9月))を公表した。  2023年7月~

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