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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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10401. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF5427株由来の食品用酵素エンド-1 ,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月3日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF5427株由来の食品用酵素エンド-1 ,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(

10402. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物としてリボフラビン等の認可を官報(5ページ)で公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 欧州連合(EU)は6月3日、全動物種に使用する飼料添加物としてAshbya gossypii(DSM 23096)により生産されるリボフラビン、Bacillus subtilis (DSM 1733

10403. 欧州連合(EU)、全動物種に使用する飼料添加物として8-メルカプト-p-メンタン-3-オン及びp-メンタ-1-エン-8-チオールの認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 欧州連合(EU)は6月3日、全動物種に使用する飼料添加物として8-メルカプト-p-メンタン-3-オン及びp-メンタ-1-エン-8-チオールの認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2019/900を

10404. 欧州連合(EU)、肉用子羊等に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-4407の認可更新、及び欧州委員会規則(EC) No 1447/2006等の撤廃を官報で公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 欧州連合(EU)は6月3日、肉用子羊、乳用山羊、乳用羊、乳用バッファロー、馬及び肉用豚に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-4407の認可更新、及び

10405. 欧州連合(EU)、肉用鶏に用いる飼料添加物としてオイゲノール製品の認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 欧州連合(EU)は6月3日、肉用鶏に用いる飼料添加物としてオイゲノール(eugenol)製品の認可に関する欧州委員会施行規則(EU)を官報(3ページ)で公表した。 1. 欧州議会及び理事会規則(EC

10406. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アシベンゾラル-S-メチルの現行のヘーゼルナッツにおける残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、有効成分アシベンゾラル-S-メチル(acibenzolar‐S‐methyl)の現行のヘーゼルナッツにおける残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(20

10407. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、スペインにおける伝達性海綿状脳症(TSE)に関する疫学報告書 2018年を公表
食品安全関係情報
2019年6月3日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は6月3日、スペインにおける伝達性海綿状脳症(TSE)に関する疫学報告書 2018年を公表した。概要は以下のとおり。 1. 牛海綿状脳症(BSE) (1) 2000

10408. 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2019年5月分)を公表
食品安全関係情報
2019年6月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等(2019年5月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の4検体である。 1. しその葉1検体:イミダクロプリド3.

10409. 国際獣疫事務局(OIE)、第87回OIE総会の主な決議事項を公表
食品安全関係情報
2019年5月31日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月31日、第87回OIE総会の主な決議事項を公表した。概要は以下のとおり。  182の加盟国の代表者並びに71機関からの科学者及びオブザーバーら900人近くの参加者がこの

10410. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2019年4月分)を公表
食品安全関係情報
2019年5月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月31日、食品安全レポート(2019年4月分)を公表した。  食品約11 ,700検体のうち、約1 ,100検体について微生物検査(病原菌、衛生指標菌)、約2

10411. 国際獣疫事務局(OIE)、ブラジルで4月5日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知(最終報告)を受信
食品安全関係情報
2019年5月31日

国際獣疫事務局(OIE)は5月31日、ブラジルで4月5日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知(最終報告)を受信した。概要は以下のとおり。 1. 報告の種類:即時通知(最終報告)(i

10412. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ピリオフェノンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年5月30日

 米国環境保護庁(EPA)は5月30日、殺菌剤ピリオフェノン(pyriofenone)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤ピリオフェノンを、野菜、果菜類

10413. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月30日付Vol.32 No.22
食品安全関係情報
2019年5月30日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月30日、44件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ21件(ルーマニア6件、中国2件、北朝鮮、ラトビア、モルドバ、ベルギー、ハンガリー4件、

10414. 台湾衛生福利部、フルララネルを鶏のワクモ感染治療への使用薬として認め、動物用医薬品残留基準の改訂を予定している旨を公表
食品安全関係情報
2019年5月30日

 台湾衛生福利部は5月30日、動物用医薬品残留基準の改訂を予定している旨公表した。今回の改訂は、行政院農業委員会がフルララネルを鶏のワクモ感染治療に使用することを新たに承認することを受けて行うものであ

10415. 論文紹介:「ヒスタミン食中毒: 2017年4月、フランス・レユニオン島において発生した生鮮キハダマグロ(yellowfin tuna)に関連する突発的大規模集団発生」
食品安全関係情報
2019年5月30日

Eurosurveillance(Volume 24 , 30/May/2019 ,)に掲載された論文「ヒスタミン食中毒: 2017年4月、フランス・レユニオン島において発生した生鮮キハダマグロ(

10416. 論文紹介:「牛由来ソフト生乳チーズの喫食に関連した小児溶血性尿毒症症候群(HUS)を伴う志賀毒素産生性大腸菌(STEC)O26の集団感染、フランス、2019年3月~5月」
食品安全関係情報
2019年5月30日

 Eurosurveillance (2019;24(22):pii=1900305)に掲載された論文「牛由来ソフト生乳チーズの喫食に関連した小児溶血性尿毒症症候群(HUS)を伴う志賀毒素産生性大腸菌

10417. 論文紹介「英国における、多剤耐性カンピロバクター・ジェジュニsequence type 5136の全国的な段階的出現と進化」
食品安全関係情報
2019年5月29日

 Emerging Infectious Diseases (2019;25(7):1320-1329)に掲載された論文「英国における、多剤耐性カンピロバクター・ジェジュニsequence type

10418. 欧州連合(EU)は5月29日、乳酸鉄(E585)の使用に関する改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州連合(EU)は5月29日、機能分類の「安定剤」、及びスウェーデンのレバーパテの材料Albatrellus ovinus(きのこの一種)における乳酸鉄(ferrous lactate)(E585)

10419. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロフェンテジンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 米国環境保護庁(EPA)は5月29日、殺虫剤クロフェンテジン(clofentezine)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤クロフェンテジンを、グアバ

10420. 欧州委員会(EU)、離乳後の子豚及び雌豚を除く全ての豚、及び全てのマイナー豚種に用いる飼料添加物として、Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1079調製品の認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州委員会(EU)は5月29日、離乳後の子豚及び雌豚を除く全ての豚、及び全てのマイナー豚種に用いる飼料添加物として、Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1079の調製品の

10421. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アバメクチンに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月29日、農薬有効成分アバメクチン(abamectin)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のオーストリア及び共

10422. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年5月28日~5月29日)
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。(2019年5月28日~5月29日) (2019年5月29日公表) 1. クロアチアに

10423. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えTrichoderma reesei DP‐Nya67株由来の食品用酵素β-グルカナーゼ及びβ-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月29日、非遺伝子組換えTrichoderma reesei DP‐Nya67株由来の食品用酵素β-グルカナーゼ及びβ-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を

10424. 欧州連合(EU)、全動物種に用いる飼料添加物としてEscherichia coli CGMCC 7.232株により産生されるL-トレオニンの認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州連合(EU)は5月29日、全動物種に用いる飼料添加物としてEscherichia coli CGMCC 7.232株により産生されるL-トレオニン(L-threonine)の認可に関して、欧州委

10425. 欧州連合(EU)、肉用鶏に用いる飼料添加物としてBacillus subtillis DSM 15544の認可更新を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月29日

 欧州連合(EU)は5月29日、肉用鶏に用いる飼料添加物としてBacillus subtillis DSM 15544の認可更新、及び欧州委員会規則(EC) No 1444/2006の撤廃に関して欧州

10426. 欧州連合(EU)、乳用羊及び山羊に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-1077調製品の認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月28日

 欧州連合(EU)は5月28日、乳用羊及び山羊に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-1077調製品の認可を更新し、欧州委員会規則(EC) No 226

10427. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、エポキシコナゾールを有効成分とする農薬の販売許可の撤回を通知したことを公表
食品安全関係情報
2019年5月28日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月28日、エポキシコナゾールを有効成分とする農薬の販売許可の撤回を通知したことを公表した。  ANSESは殺菌剤としてのエポキシコナゾールの内分泌かく

10428. 欧州連合(EU)、サケ科魚類用飼料におけるコレカルシフェロール(ビタミンD3)の最大含有量に関して欧州委員会施行規則(FU) 2017/1492の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月27日

 欧州連合(EU)は5月27日、サケ科魚類用飼料におけるコレカルシフェロール(cholecalciferol)(ビタミンD3)の最大含有量に関して欧州委員会施行規則(EU) 2017/1492を改正す

10429. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、エナジードリンクの過剰摂取による青少年への健康影響に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月27日、エナジードリンクの過剰摂取による小児及び青少年への健康影響に関する意見書を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  カフェインを含む飲料は、特にデ

10430. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホセチル及びホスホン酸のばれいしょ及び小麦への現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月27日、ホセチル(fosetyl)及びホスホン酸(phosphonic acid)のばれいしょ及び小麦への現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書

10431. 米国環境保護庁(EPA)は5月24日、殺線虫剤フルエンスルホンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年5月24日

 米国環境保護庁(EPA)は5月24日、殺線虫剤フルエンスルホン(fluensulfone)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺線虫剤フルエンスルホンを、複

10432. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価501(FGE.501):野菜のグリル風味濃縮物に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、香料グループ評価501(FGE.501):野菜のグリル風味濃縮物に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  当該野菜のグリル風味濃縮物(FL-n

10433. 米国疾病管理予防センター (CDC)、カット済みメロン類に関連した複数州におけるサルモネラ・カラウ集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年5月24日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月24日、カット済みメロン類に関連した複数州におけるサルモネラ・カラウ(Salmonella Carrau)集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のと

10434. 米国疾病管理予防センター (CDC)、小麦粉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌(STEC O26)集団感染の情報を公表
食品安全関係情報
2019年5月24日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月24日、小麦粉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌(STEC O26)集団感染の情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生

10435. スウェーデン国立獣医学研究所(SVA)、新たに慢性消耗性疾患(CWD)症例が確認されたと公表(2019年2例目)
食品安全関係情報
2019年5月23日

 スウェーデン国立獣医学研究所(SVA)は5月23日、新たに慢性消耗性疾患(CWD)症例が確認されたと公表した(2019年2例目)。概要は以下のとおり。  現在行われているシカ科動物に関するCWDモニ

10436. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月23日付Vol.32 No.21
食品安全関係情報
2019年5月23日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月23日、50件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性インフルエンザA型ウイルス(感染)(家きん以外、野鳥含む)1件(南アフリカH5N8)、アフリカ豚

10437. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料中に存在するキノリジジンアルカロイドと関連する動物衛生及びヒトの健康に対するリスクに関するEFSAの意見書草案についての公開協議の開始を通知
食品安全関係情報
2019年5月23日

欧州食品安全機関(EFSA)は5月23日、食品及び飼料、特に、ハウチワマメ属植物及びこれに由来する製品中に存在するキノリジジンアルカロイドと関連する動物衛生及びヒトの健康に対するリスクに関するEF

10438. 論文紹介:「2019年中国本土のヒトにおける高病原性鳥インフルエンザH7N9ウイルスの再出現」
食品安全関係情報
2019年5月23日

 Eurosurveillance (2019;24(21):pii=1900273)に掲載された論文「2019年中国本土のヒトにおける高病原性鳥インフルエンザH7N9ウイルスの再出現 (The re

10439. 論文紹介:「1997年から2015年までの入院記録に基づくスペインのリステリア症:さらなる啓蒙の必要性」
食品安全関係情報
2019年5月23日

 Eurosurveillance (2019;24(21):pii=1800271)に掲載された論文「1997年から2015年までの入院記録に基づくスペインのリステリア症:さらなる啓蒙の必要性 (L

10440. 欧州連合(EU)、乳児用調製乳におけるビタミンDの必要量、及び乳児用調製乳及びフォローオン調製乳におけるエルカ酸の必要量に関する改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月23日

 欧州連合(EU)は5月23日、乳児用調製乳(infant formula)におけるビタミンDの必要量、乳児用調製乳及びフォローオン調製乳(follow-on formula)におけるエルカ酸(eru

10441. 香港食物環境衛生署食物安全センター、包装済み食品の定例サンプリング検査の結果(2019年4月分報告)を公表
食品安全関係情報
2019年5月23日

香港食物環境衛生署食物安全センターは5月23日、包装済み食品の定例サンプリング検査の結果(2019年4月分報告)を公表した。食品44検体について栄養素含有量の検査を行ったところ、3検体が不合格だっ

10442. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クレトジムの現行の残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No396/2005の第12条に従った農薬有効成分クレトジム(clethodim)の現行の残留基準値(MRL)のレビューに関

10443. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価210改訂3(FGE.210Rev3):α ,β-不飽和脂環式ケトン類及び前駆体の遺伝毒性の可能性の検討に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、香料グループ評価210改訂3(FGE.210Rev3):香料グループ評価19 (FGE.19)の化学サブグループの2.4のα ,β-不飽和脂環式ケトン類及び

10444. 米国疾病管理予防センター (CDC)、冷凍生マグロに関連した複数州におけるサルモネラ・ニューポート集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年5月22日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月22日、冷凍生マグロに関連した複数州におけるサルモネラ・ニューポート(Salmonella Newport)集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下の

10445. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジベレリン酸に関する更新評価報告書案等を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、有効成分ジベレリン酸(gibberellic acid) に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のスロベ

10446. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ベンタゾンの補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の第12条に基づく農薬有効成分ベンタゾン(bentazone)に関する残留基準値(MRL)のレビュー後

10447. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、二酸化チタンに関するFAQを公表
食品安全関係情報
2019年5月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月22日、二酸化チタンに関するFAQ(2019年5月22日付け)を公表した(ドイツ語、12ページ)。概要は以下のとおり。  二酸化チタン(TiO2)に関して

10448. 世界保健機関(WHO)、条虫症/有鉤嚢虫症に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2019年5月21日

 世界保健機関(WHO)は5月21日、条虫症/有鉤嚢虫症に関するファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)条虫症(テニア症、Taeniasis)は、条虫類(サナダムシ)の成

10449. 欧州連合(EU)、カルミン酸・カルミン類(E120)の用途拡大に関する改定を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、フランスの海外領土における伝統的な特定の食肉製品へのカルミン酸・カルミン類(E120)の用途拡大に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1333/2008の付属

10450. 欧州連合(EU)、特定の新鮮な果実の表面におけるモノ及びジグリセリド脂肪酸類(E471)の使用に関する改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、特定の新鮮な果実の表面におけるモノ及びジグリセリド脂肪酸類(E471)の使用に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1333/2008の付属書IIを改正する欧州

10451. 欧州連合(EU)、全動物種に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-3060株産生の有機セレン化合物、及びSaccharomyces cerevisiae NCYC R397株産生のセレノメチオニンの認可更新を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、全動物種に用いる飼料添加物としてSaccharomyces cerevisiae CNCM I-3060株産生の有機セレン化合物、及びSaccharomyces cer

10452. 欧州連合(EU)、肉用鶏及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei DSM 32338株産生のムラミダーゼ調製品の認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、肉用鶏及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei DSM 32338株産生のムラミダーゼ(muramidase)調製品の認可

10453. 欧州連合(EU)、香料物質フラン-2(5H)-オンのEUリストからの除外に関する官報を公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 欧州連合(EU)は5月20日、香料物質フラン-2(5H)-オン(Furan-2(5H)-one)のEUリストからの除外に関して、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1334/2008の付属書Iを改

10454. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、慢性消耗性疾患(CWD) 群認定プログラム基準の改訂を完了した旨を公表
食品安全関係情報
2019年5月20日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は5月20日、慢性消耗性疾患(CWD) 群認定プログラム基準の改訂を完了した旨公表した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは、CWD群認定プ

10455. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP‐Nzh38株由来の食品用酵素グルカン1 ,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月18日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP‐Nzh38株由来の食品用酵素グルカン1 ,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公

10456. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Karawanブランドのタヒニに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年5月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月17日、Karawanブランドのタヒニ(練りごま)に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生

10457. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(80-19)を公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月16日、食品基準通知(80-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案  FSANZは、行政評価を完了し、以下の申請

10458. 米国衛生研究所(NIH)、高度に加工した食品が過食及び体重増加を引き起こすとする研究結果について公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 米国衛生研究所(NIH)は5月16日、高度に加工した食品が過食及び体重増加を引き起こすとする研究結果について公表した。概要は以下のとおり。  NIHの研究結果によると、超加工食品(ultra-pr

10459. 欧州連合(EU)、Komagataella phaffii(CECT 13094株)により産生される3-フィターゼ調製品の飼料添加物としての認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州連合(EU)は5月16日、Komagataella phaffii(CECT 13094株)により産生される3-フィターゼ(3-phytase)調製品を肉用鶏又は採卵用鶏ひな、採卵鶏及び肉用、繁

10460. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏などに使用するPHYZYME(登録商標)XP 5000 G/L(6-フィターゼを含む)の認可更新申請に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、肉用鶏、採卵鶏、肉用七面鳥、肉用アヒル、離乳後の子豚、肉用豚及び繁殖用雌豚に使用するPHYZYME(登録商標)XP 5000 G/L(6-フィターゼを含む)

10461. 欧州連合(EU)、食品接触材料から移行する特定の物質を規定することを目的にした協調管理計画に関する欧州委員会の勧告を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州連合(EU)は5月16日、食品接触材料から移行する特定の物質の移行を規定することを目的にした協調管理計画に関する欧州委員会の勧告(EU)2019/794を官報(7ページ)で公表した。 1. 飼料

10462. 論文紹介:「OECD、EU/EEA及びG20各国における、2000年から2030年までの重要度の高い8つの抗菌性物質-細菌の組み合わせの耐性率:モデル化研究」
食品安全関係情報
2019年5月16日

 Eurosurveillance (2019;24(20):pii=1800445)に掲載された論文「OECD、EU/EEA及びG20各国における、2000年から2030年までの重要度の高い8つの抗

10463. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用される亜リン酸、α-ヒドロ-ω-ヒドロキシポリ[オキシ(メチル-1 ,2-エタンジイル)]を有する重合体等の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月16日、食品接触材料に使用される「亜リン酸、トリフェニルエステル、α-ヒドロ-ω-ヒドロキシポリ[オキシ(メチル-1 ,2-エタンジイル)]を有する重合体及び炭素数

10464. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月16日付Vol.32 No.20
食品安全関係情報
2019年5月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月16日、28件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ12件(ラトビア、ベルギー、ベトナム、ハンガリー4件、ウクライナ、モルドバ、南アフリカ、

10465. 欧州食品安全機関(EFSA)、GM植物野外試験の比較評価に対する統計的学評価、及びGM植物由来食品/飼料の安全性に関する毒性学的研究に対する評価のための準備支援に関する年次報告書-ロット1:比較統計分析(2018)を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、GM植物野外試験の比較評価に対する統計学的評価、及びGM植物由来食品/飼料の安全性に関する毒性学的研究に対する評価のための準備支援に関する年次報告書-ロッ

10466. 欧州連合(EU)、全動物種に用いる飼料添加物としてLactobacillus hilgardii CNCM I-4785 及びLactobacillus buchneri CNCM I-4323/NCIMB 40788の製品を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/764を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 欧州連合(EU)は5月15日、全動物種に用いる飼料添加物としてLactobacillus hilgardii CNCM I-4785 及びLactobacillus buchneri CNCM I-

10467. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2019年5月号)を発行
食品安全関係情報
2019年5月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは5月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の5月号(第154号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

10468. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤BLAD(banda de Lupinus albus doce:スイートルピナス由来のバンド)ポリペプチドに関する登録決定を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月15日、殺菌剤BLAD(banda de Lupinus albus doce:スイートルピナス由来のバンド)ポリペプチドに関する登録決定を公表した。概

10469. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚、肉用豚、肉用鶏、採卵鶏などに使用する飼料添加物としてのBactocell(登録商標)(Pediococcus acidilactici CNCM I-4622株を含む)の認可更新申請などに関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、離乳後の子豚、肉用豚、マイナー種の豚(離乳後の子豚及び肉用豚)、肉用鶏、採卵鶏及びマイナー種の鳥類(肉用及び採卵用)に使用する飼料添加物としてのBactoc

10470. デンマーク国立食品研究所、肉を魚に代替した食事によるベネフィットに関する研究結果を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 デンマーク国立食品研究所は5月15日、肉を魚に代替した食事によるベネフィットに関する研究結果を公表した。  国立食品研究所の計算によると、平均的なデンマーク人は食事の一部の赤肉及び加工肉を魚に代替す

10471. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤グルホシネートアンモニウムの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 米国環境保護庁(EPA)は5月15日、除草剤グルホシネートアンモニウム(glufosinate ammonium)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、除草剤

10472. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料に関する早期警戒システムの通知の状況下での食品における化学汚染物質のリスク評価に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2019年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月15日、食品及び飼料に関する早期警戒システム(RASFF:the Rapid Alert System for Food and Feed)の通知の状況下での食品化

10473. 欧州連合(EU)、新食品としてYarrowia lipolytica酵母バイオマスの市販を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/760を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

欧州連合(EU)は、5月14日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283の下、欧州委員会施行規則(EU)2017/2470を改正し、新食品としてYarrowia lipolytica酵母バ

10474. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM) Bacillus subtilis NBA株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、遺伝子組換え(GM) Bacillus subtilis NBA株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとお

10475. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、栄養監視システムに報告された有害作用の因果関係の評価方法の更新に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月14日、栄養監視システムに報告された有害作用の因果関係の評価方法の更新に関する意見書を公表した。  ANSESは、医療施設・患者・健康・地域に関する

10476. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki SA-12株に関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、農薬有効成分Bacillus thuringiensis subsp. kurstaki SA-12株に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rappor

10477. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、そば粉に含まれるアルカロイドの意見書の更新に関する科学技術報告書を公表
食品安全関係情報
2019年5月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月14日、そば粉に含まれるアルカロイドの意見書の更新に関する科学技術報告書を公表した。  ANSESは、そば粉に含まれる有害物質としてのアルカロイド(

10478. カナダ保健省(Health Canada) 、Saccharomyces cerevisiae CD15380株及びCD15407株由来のステビオール配糖体を甘味料として使用することを認可
食品安全関係情報
2019年5月14日

 カナダ保健省(Health Canada) は5月14日、Saccharomyces cerevisiae CD15380株及びCD15407株由来のステビオール配糖体を甘味料として種々の食品に使用

10479. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、乾燥ハーブ及び急速冷凍ハーブ中のピロリジジンアルカロイド類(PAs)の濃度に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月13日、乾燥ハーブ及び急速冷凍ハーブ中のピロリジジンアルカロイド類(PAs)の濃度に関する意見書(2019年5月13日付け No.017/2019)を公表し

10480. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)において食品添加物として認可されている甘味料に関する技術的データの募集を開始
食品安全関係情報
2019年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、欧州連合(EU)において食品添加物として認可されている甘味料に関する技術的データの募集(期限は2019年9月13日まで)を開始した。募集の背景及び目的は以下

10481. 欧州食品安全機関(EFSA)、フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)により実施された食品添加物二酸化チタンに関連するリスクレビューについてステートメントを公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)により実施された食品添加物二酸化チタン(E171)に関連するリスクレビューについてステートメント(2019年5月

10482. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物(live animals)及び動物製品における動物用医薬品の残留物及びその他の物質のモニタリング結果に関する報告書(2017年)を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、動物(live animals)及び動物製品における動物用医薬品の残留物及びその他の物質のモニタリング結果に関する報告書(2017年) (2019年2月8日

10483. 米国疾病管理予防センター (CDC)、牛挽肉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌O103集団感染に関する続報を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月13日、牛挽肉に関連した複数州における志賀毒素産生性大腸菌O103集団感染に関する続報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2019年5月13日時点で、大

10484. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、生の鶏肉にパン粉をまぶした冷凍製品を含む生の鶏肉が原因とみられるサルモネラ属菌集団感染に関する調査について最新の情報を公表
食品安全関係情報
2019年5月13日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は5月13日、生の鶏肉にパン粉をまぶした冷凍製品を含む生の鶏肉が原因とみられるサルモネラ属菌集団感染に関する調査について最新の情報を公表した。概要は以下のとおり。  本情

10485. 欧州食品安全機関(EFSA)、フローレンスフェンネルにおけるフルジオキソニルの現行の残留基準値(MRL)に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月10日、フローレンスフェンネルにおけるフルジオキソニル(fludioxonil)の現行の残留基準値(MRL)に関する理由を付した意見書(2019年3月29日承認、2

10486. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏などに使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000GR/L(6-フィターゼを含む)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月10日、肉用鶏などに使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000GR/L(6-フィターゼを含む)の安全性及び有効性に関する科学的

10487. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての鳥類及び全ての豚種に使用する飼料添加物としてのPHYZYME(登録商標)XP 10000TPT及びL(6-フィターゼを含む)の認可更新申請に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月10日、全ての鳥類及び全ての豚種に使用する飼料添加物としてのPHYZYME(登録商標)XP 10000TPT及びL(6-フィターゼを含む)の認可更新申請に関する評価

10488. 欧州連合(EU)、有効成分イソキサフルトールの認可の更新を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月10日

 欧州連合(EU)は5月10日、有効成分イソキサフルトール(isoxaflutole)の認可を更新し、欧州委員会施行規則(EU) No 540/2011を改正する施行規則(EU) 2019/717を官

10489. 欧州連合(EU)、有効成分シフルメトフェンの認可条件の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月10日

 欧州連合(EU)は5月10日、有効成分シフルメトフェン(cyflumetofen)の認可条件に関して、欧州委員会施行規則(EU) No 22/2013及び(EU) No 540/2011を改正する欧

10490. 米国疾病管理予防センター (CDC)、メキシコから輸入したカキと関連した複数州における消化器系疾患の集団感染について公表
食品安全関係情報
2019年5月10日

 米国疾病管理予防センター (CDC)は5月10日、メキシコから輸入したカキと関連した複数州における消化器系疾患の集団感染について公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数州の公衆衛生及び

10491. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヒラタケにおけるクロルメコートの暫定残留基準値(MRL)案に関する摂食リスク評価に関する声明を公表
食品安全関係情報
2019年5月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月9日、ヒラタケ(oyster mushrooms(学名: Pleurotus ostreatus))におけるクロルメコート(chlormequat)の暫定残留基準値

10492. 世界保健機関(WHO)、サウジアラビア王国の中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)感染者情報を更新
食品安全関係情報
2019年5月9日

世界保健機関(WHO)は5月9日、サウジアラビア王国の中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  サウジアラビアの担当部局(National

10493. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 5月9日付Vol.32 No.19
食品安全関係情報
2019年5月9日

 国際獣疫事務局(OIE)は5月9日、43件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ13件(ポーランド、ルーマニア6件、ロシア、ウクライナ2件、ベルギー、モルドバ、ジンバブエ

10494. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年4月30日~5月8日)
食品安全関係情報
2019年5月8日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。(2019年4月30日~5月8日) (2019年5月8日公表) 1. スロバキアにおけ

10495. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM) Bacillus licheniformis DP‐Dzr46株由来の食品用酵素グルカン1 ,4-α-マルトテトラオヒドロラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月8日、遺伝子組換え(GM) Bacillus licheniformis DP‐Dzr46株由来の食品用酵素グルカン1 ,4-α-マルトテトラオヒドロラーゼの安全性

10496. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えではないAspergillus niger DP-Azb60株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月8日、遺伝子組換えではないAspergillus niger DP-Azb60株由来の食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下

10497. 欧州食品安全機関(EFSA)、Paenibacillus alginolyticus由来の食品用酵素1 ,4-α-グルカン 6-α-グルコシルトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月8日、Paenibacillus alginolyticus由来の食品用酵素1 ,4-α-グルカン 6-α-グルコシルトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意

10498. デンマーク国立食品研究所、デンマークの食品の残留農薬による健康リスクはないと公表
食品安全関係情報
2019年5月8日

 デンマーク国立食品研究所は5月8日、デンマークの食品の残留農薬による健康リスクはないと公表した。  国立食品研究所はデンマーク獣医食品管理局の2012年から2017年の農薬検査結果の評価を実施した。

10499. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤シフルメトフェンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年5月8日

 米国環境保護庁(EPA)は5月8日、殺虫剤シフルメトフェン(cyflumetofen)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤シフルメトフェンを、茶(乾燥

10500. 欧州連合(EU)、有効成分カルボンの認可を官報で公表
食品安全関係情報
2019年5月8日

 欧州連合(EU)は5月8日、有効成分カルボン(carvone)の認可を更新し、欧州委員会施行規則(EU)No 540/2011を改定する欧州委員会施行規則(EU)2019/706を官報(7ページ)で

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