このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39017件中  1 ~50件目
印刷ページ
1. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、再評価の結果、3種類の合成ピレスロイド系殺虫剤(ビオレスメトリン、シハロトリン、フェンバレレート)を禁止する旨を公表
食品安全関係情報
2026年5月25日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は5月25日、再評価の結果、3種類の合成ピレスロイド系殺虫剤(ビオレスメトリン(bioresmethrin)、シハロトリン(cyhalothrin)、フェンバ

2. 国際獣疫事務局(WOAH)、67件の動物疾病通知を受信(報告日:5月19日~5月25日)
食品安全関係情報
2026年5月25日

 国際獣疫事務局(WOAH)は5月19日から5月25日に受信した、67件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱11件(クロアチア、ドイツ

3. カナダ保健省(Health Canada)農薬規制局(PRD)(旧PMRA)、有効成分イソシクロセラム及び製剤(A21377 CP、A21708 CP、A22466 CP、EQUENTO RFC及びA23294 TO)の登録決定RD2026-13を公表
食品安全関係情報
2026年5月21日

 カナダ保健省(Health Canada)農薬規制局(Pesticides Regulatory Directorate(PRD))(旧PMRA)は5月21日、有効成分イソシクロセラム(Isocyc

4. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるブンディブギョウイルス(BDBV)によるエボラ出血熱集団発生に関する脅威評価報告書を公表
食品安全関係情報
2026年5月21日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月21日、コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるブンディブギョウイルス(Bundibugyo virus: BDBV)によるエボラ出血熱集団発生に関する脅威評価

5. 論文紹介:「2025年の米国ニューヨーク市におけるヒトのインフルエンザH9N2ウイルスに対する交差反応性抗体」
食品安全関係情報
2026年5月21日

 Eurosurveillance(2026, 31(20):pii=2600375、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2026.31.20.2600375)に掲載された速報(Rap

6. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、サプリメントは検査結果を歪める可能性があると題し、ビオチンの重要な情報に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2026年5月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月21日、サプリメントは検査結果を歪める可能性があると題し、ビオチン(Biotin)の重要な情報をQ&Aとして取りまとめた。概要は以下のとおり。  ビオチンは

7. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、ルゴール液は食品ではないと題し、インターネットで宣伝されている製品は健康を害する恐れがある旨を公表
食品安全関係情報
2026年5月21日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は5月21日、ルゴール液(Lugolsche)は食品ではないと題し、インターネットで宣伝されている製品は健康を害する恐れがある旨を公表した。概要は以下のとお

8. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用調製乳におけるたん白質の品質研究に関する最終ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2026年5月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月21日、乳児用調製乳メーカー及び乳児用調製乳の試験を実施する検査機関向けの最終ガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  当該ガイダンスは、たん白質効率比(Prot

9. フランス農業・食品産業・食料主権省、カンナビジオール(CBD)含有食品: 市場から回収すべき違法製品と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2026年5月20日

 フランス農業・食品産業・食料主権省は5月20日、カンナビジオール(CBD)含有食品: 市場から回収すべき違法製品と題するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  保健当局は、カンナビジオール

10. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州における多剤耐性赤痢菌の拡大に関する注意喚起を発信
食品安全関係情報
2026年5月20日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月20日、欧州における多剤耐性赤痢菌の拡大に関する注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  ECDCは、多剤耐性(MDR)及び広範囲薬剤耐性(XDR)赤痢菌感

11. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No 10を公表
食品安全関係情報
2026年5月19日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は5月19日、公報No 10を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(19製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(5製品) 3

12. 国際獣疫事務局(WOAH)、101件の動物疾病通知を受信(報告日:5月12日~5月18日)
食品安全関係情報
2026年5月18日

 国際獣疫事務局(WOAH)は5月12日から5月18日に受信した、101件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタ

13. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、「欧州連合(EU)における新興及び再興微生物」と題する情報ページを公表
食品安全関係情報
2026年5月18日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は5月18日、「欧州連合(EU)における新興及び再興微生物」と題する情報ページを公表した。概要は以下のとおり。  近年、食中毒の新たな病原体となっている

14. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準ニュース2026年3月号を公表
食品安全関係情報
2026年5月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は3月、食品基準ニュース2026年3月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. ヘルス・スター評価(Health Star Rating)の

15. 米国環境保護庁(EPA)、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する包括的な戦略を公表
食品安全関係情報
2026年5月18日

 米国環境保護庁(EPA)は5月18日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する包括的な戦略を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは革新的なPFAS処理・分解技術に注目し、飲

16. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ウランに関して摂取源、体内での作用、及び法的規制に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2026年5月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月18日、ウランに関して摂取源、体内での作用、及び法的規制に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  ウランは、自然に私たちの環境中に存在する放射性重金

17. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年5月18日~5月22日)
食品安全関係情報
2026年5月18日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年5月18日~5月22日)。 1. 特定の加盟国における高病原性鳥インフルエンザの集団発生に関連する緊急措置に関

18. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、同庁科学委員会による、遺伝性果糖不耐症(アルドラーゼB欠損症)、及び果糖の吸収不良(腸管不耐症)に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2026年5月17日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は、同庁科学委員会による、遺伝性果糖不耐症(アルドラーゼB欠損症)、及び果糖の吸収不良(腸管不耐症)に関する報告書を公表した(2026年3月付、確認日5月17日)

19. ブラジル農務省(MAPA)、動物の生産における使用を目的とした5種類の抗菌性物質の輸入、製造、販売、使用を禁止する規則を定める省令が公布されたことを公表
食品安全関係情報
2026年5月15日

 ブラジル農務省(MAPA)は5月15日、動物の生産における使用を目的とした5種類の抗菌性物質の輸入、製造、販売、使用を禁止する規則を定める省令が公布されたことを公表した。概要は以下のとおり。  MA

20. ブラジル農務省(MAPA)、ミツバチ、牛類、馬類及び水産物への使用を目的とした、ホスホン酸誘導体由来の抗菌性有効医薬品原薬を含有する動物用製品の登録、輸入、使用等を禁止する新たな規則を定める省令を公布
食品安全関係情報
2026年5月15日

 ブラジル農務省(MAPA)は5月15日、ミツバチ、牛類、馬類及び水産物への使用を目的とした、ホスホン酸誘導体由来の抗菌性有効医薬品原薬を含有する動物用製品の登録、輸入、使用等を禁止する新たな規則を定

21. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準ニュース2026年4月号を公表
食品安全関係情報
2026年5月15日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月、食品基準ニュース2026年4月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2030年ロードマップ: FSANZの提案業務の方向性を定め

22. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、グレートブリテンにおけるアフリカ豚熱及び豚熱の疾病管理戦略に関する政策文書を公表
食品安全関係情報
2026年5月14日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は5月14日、グレートブリテンにおけるアフリカ豚熱(African Swine Fever: ASF)及び豚熱(Classical Swine Fever:

23. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、食中毒の5件に1件が家庭で発生していることを受け、消費者に注意を喚起
食品安全関係情報
2026年5月14日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は5月14日、食中毒の5件に1件が家庭で発生していることを受け、消費者に注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  2025年には、773件の集団食中毒が

24. 米国疾病管理予防センター(CDC)、裏庭飼育の家きんに関連したサルモネラ属菌集団感染の続報を公表
食品安全関係情報
2026年5月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月14日、裏庭飼育の家きんに関連したサルモネラ属菌集団感染の続報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 複数の州の公衆衛生当局は、裏庭飼育の家きんとの接触に関連

25. 国連食糧農業機関(FAO)、「再生プラスチック及び代替食品接触材料の食品安全上の影響」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2026年5月13日

 国連食糧農業機関(FAO)は5月13日、「再生プラスチック及び代替食品接触材料の食品安全上の影響」と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  食品接触材料(FCMs)は、食品の品質を保持し、食

26. 米国食品医薬品庁(FDA)、ヒト用食品プログラム(HFP)の食品安全強化に向けた協働ビジョンの推進を公表
食品安全関係情報
2026年5月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月13日、ヒト用食品プログラム(HFP)の食品安全強化に向けた協働ビジョンの推進を公表した。概要は以下のとおり。  FDAのHFPが掲げる2026年優先実施事項では、微

27. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2019年のカルバペネム及び/又はコリスチン耐性腸内細菌目細菌の調査結果を公表
食品安全関係情報
2026年5月13日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月13日、2019年のカルバペネム及び/又はコリスチン耐性腸内細菌目細菌の調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  本報告は、カルバペネム耐性及び/又はコリ

28. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年5月11日~5月15日)
食品安全関係情報
2026年5月13日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年5月11日~5月15日)。 1. 特定の指定疾病の予防及び管理を目的とした特定の動物用医薬品の使用に関する規則

29. 欧州委員会(EC)、EUへの食料生産動物・動物製品の輸出が認められている国のリストを更新して、薬剤耐性(AMR)対策を強化する旨を公表
食品安全関係情報
2026年5月12日

 欧州委員会(EC)は5月12日、欧州連合(EU)への食料生産動物・動物製品の輸出が認められている国のリストを更新して、薬剤耐性(AMR)対策を強化する旨を公表した。概要は以下のとおり。  ECは、E

30. 世界保健機関(WHO)、塩分摂取量低減のための技術パッケージ「SHAKE the salt habit」 第2版を公表
食品安全関係情報
2026年5月12日

 世界保健機関(WHO)は5月12日、ナトリウムの摂取量低減のための技術パッケージ「SHAKE the salt habit」 第2版を公表した。概要は以下のとおり。  世界のほとんどの人々はナトリウ

31. 国際連合食糧農業機関(FAO)、世界保健機関(WHO)と共同で、食物アレルゲンのリスク評価に関するワークショップの報告書を公表
食品安全関係情報
2026年5月12日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は5月12日、世界保健機関(WHO)と共同で、食物アレルゲンのリスク評価に関するワークショップの報告書を公表した。概要は以下のとおり。  世界の食料サプライチェーンが複

32. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品化学物質の上市後安全性評価プログラムを最終化し、BHT及びADAの再評価開始を公表
食品安全関係情報
2026年5月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月12日、食品化学物質の上市後安全性評価プログラムを最終化し、ブチルヒドロキシトルエン(BHT)及びアゾジカルボンアミド(ADA)の再評価開始を公表した。概要は以下のと

33. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2026年4月分)を公表
食品安全関係情報
2026年5月11日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2026年4月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下4検体である。 1. メロン1検体: メパニピリム(滅派林)

34. 欧州委員会(EC)、地表水及び地下水に関する規則を改正する指令が発効した旨を公表
食品安全関係情報
2026年5月11日

 欧州委員会(EC)は5月11日、地表水及び地下水に関する規則を改正する指令が発効した旨を公表した。概要は以下のとおり。  地表水及び地下水に関する規則を改正する指令が5月11日に発効した。これは、E

35. 世界保健機関(WHO)、ナトリウム摂取量低減に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2026年5月11日

 世界保健機関(WHO)は5月11日、ナトリウム摂取量低減に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な事実 (1) ほぼ全ての人々がナトリウムを過剰摂取している。 (2)

36. 国際獣疫事務局(WOAH)、94件の動物疾病通知を受信(報告日:5月5日~5月11日)
食品安全関係情報
2026年5月11日

 国際獣疫事務局(WOAH)は5月5日から5月11日に受信した、94件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱22件(エストニア、イタリア

37. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,166検体について実施した検査の結果を公表 (1/4)
食品安全関係情報
2026年5月9日

(この記事は 1 / 4 ページ目です)  中国国家市場監督管理総局は5月9日、同局が最近、食品サーベイランスとして製品2,166検体について実施した検査の結果を公表した(市監食検発[2026]49号

38. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,166検体について実施した検査の結果を公表 (2/4)
食品安全関係情報
2026年5月9日

(この記事は 2 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06730750524)

39. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,166検体について実施した検査の結果を公表 (3/4)
食品安全関係情報
2026年5月9日

(この記事は 3 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06730751524)

40. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,166検体について実施した検査の結果を公表 (4/4)
食品安全関係情報
2026年5月9日

(この記事は 4 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06730752524)

41. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第19週号(5月2日~8日)において、欧州複数国にわたるSalmonella Stanley集団感染に関する情報を紹介
食品安全関係情報
2026年5月8日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月8日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第19週号(5月2日~8日)において、欧州複数国にわたるSalmonella Stanley集団感染に関する情報を紹

42. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議事録(開催日: 2026年4月27日)を公表
食品安全関係情報
2026年5月8日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年4月27日)を公表した(情報確認日: 2026

43. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日: 2026年3月10日~11日)を公表
食品安全関係情報
2026年5月8日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」は、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2026年3月10日~11日)を公表した(情報確認日: 2

44. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議事録(開催日: 2026年2月13日)を公表
食品安全関係情報
2026年5月8日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年2月13日)を公表した(情報確

45. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) フードチェーンの生物学的安全性部門」、委員会議事録(開催日: 2026年4月17日)を公表
食品安全関係情報
2026年5月8日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) フードチェーンの生物学的安全性部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年4月17日)を公表した(情報確認日: 2

46. 論文紹介:「2025年にアイルランドで分離されたカルバペネマーゼ産生性の赤痢菌(Shigella flexneri)による事例」
食品安全関係情報
2026年5月7日

 Eurosurveillance(2026, 31(18):pii=2600351、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2026.31.18.2600351)に掲載された速報(Rap

47. 世界保健機関(WHO)、クルーズ船に関連したハンタウイルス感染症例に対するWHOの対応について情報提供
食品安全関係情報
2026年5月7日

 世界保健機関(WHO)は5月7日、クルーズ船(MVホンディウス号(MV Hondius))に関連したハンタウイルス感染症例に対するWHOの対応について情報を提供した。概要は以下のとおり。  WHO事

48. Morbidity and Mortality Weekly Report(MMWR):「高病原性鳥インフルエンザA(H5N5)による裏庭飼育家きん群所有者の致死例(米国ワシントン州、2025年11月)」
食品安全関係情報
2026年5月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)のジャーナルMorbidity and Mortality Weekly Report(2026, 75(17):221-225、doi: 10.15585/mmw

49. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「モニタリング及びリスク評価に向けた、乳製品・食肉の代替品に含まれる物質の優先順位付け」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2026年5月6日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月6日、「モニタリング及びリスク評価に向けた、乳製品・食肉の代替品に含まれる物質の優先順位付け」と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  人々は

50. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、クルーズ船のハンタウイルス関連疾病クラスターに関するECDCの評価及び勧告を公表
食品安全関係情報
2026年5月6日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月6日、クルーズ船のハンタウイルス関連疾病クラスターに関するECDCの評価及び勧告に係る脅威評価報告書(11ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  本件は

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 .. 781 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan