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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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3701. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物(Bacillus velezensis ATCC PTA-6737株(PB6株))からなる)の離乳仔豚、離乳期のマイナー豚種及び雌豚における認可更新、並びに全てのイノシシ科動物への使用拡大に関する安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、飼料添加物(Bacillus velezensis ATCC PTA-6737株(PB6株))からなる)の離乳仔豚、離乳期のマイナー豚種及び雌豚における認可

3702. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏又は採卵用に飼養される鶏、肥育用のその他の家きん種又は採卵用に飼養されるその他の家きん種及び観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Enterococcus lactis NCIMB 11181株(Lactiferm(登録商標))からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、肥育用鶏又は採卵用に飼養される鶏、肥育用のその他の家きん種又は採卵用に飼養されるその他の家きん種及び観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Enterococcus

3703. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23689株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23689株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2024年1

3704. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23688株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23688株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2024年1

3705. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えRhizomucor miehei M19-21株由来食品用酵素ムコルペプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、非遺伝子組換えRhizomucor miehei M19-21株由来食品用酵素ムコルペプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2月1日採択、PDF

3706. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAnoxybacillus caldiproteolyticus AE-TP株由来食品用酵素サーモリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、非遺伝子組換えAnoxybacillus caldiproteolyticus AE-TP株由来食品用酵素サーモリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表

3707. 欧州食品安全機関(EFSA)、キザロホップPエチル、キザロホップPテフリル及びプロパキザホップに関する補強データの評価、及びキザロホップPテフリルに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、キザロホップPエチル(quizalofop‐P‐ethyl)、キザロホップPテフリル(quizalofop‐P‐tefuryl)及びプロパキザホップ(pro

3708. 国際獣疫事務局(WOAH)、106件の動物疾病通知を受信(報告日:2月20日~2月26日)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月20日から2月26日に受信した、106件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタ

3709. 米国農務省農業研究局(USDA-ARS)、USDAの科学者らが未加工の卵内の病原体を低減する技術を開発したことを公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 米国農務省農業研究局(USDA-ARS)は2月26日、USDAの科学者らが未加工(intact)の卵内の病原体を低減する技術を開発したことを公表した。概要は以下のとおり。  米国疾病管理予防センター

3710. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下の

3711. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概

3712. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(鳥インフルエンザA(H9)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H9)ウイルスに関する概

3713. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(鳥インフルエンザA(H10N5)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H10N5)ウイルスに関

3714. カナダ食品検査庁(CFIA)、山羊、めん羊、水牛の殺菌乳中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月25日、山羊、めん羊、水牛の殺菌乳(pasteurized goat, sheep, and water buffalo milk)中の細菌性病原体と指標細菌を対象

3715. カナダ食品検査庁(CFIA)、非加熱喫食用(RTE)の大豆以外の植物性代替肉中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月25日、非加熱喫食用(RTE)の大豆以外の植物性代替肉(RTE non-soy plant-based meat alternatives)中の細菌性病原体と指標細

3716. カナダ食品検査庁(CFIA)、生の大豆以外の植物性代替肉中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月25日、生の大豆以外の植物性代替肉(raw non-soy plant-based meat alternatives)中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の

3717. メキシコ食品衛生安全品質管理局(SENASICA)、イダルゴ州における畜牛の大量死に関する調査の進捗を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 メキシコ食品衛生安全品質管理局(SENASICA)は2月23日、イダルゴ州における畜牛の大量死に関する調査の進捗を公表した。概要は以下のとおり。  イダルゴ州Tulancingoの渓谷地域における家

3718. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えStreptomyces violaceoruber pCol株由来食品用酵素微生物コラゲナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、遺伝子組換えStreptomyces violaceoruber pCol株由来食品用酵素微生物コラゲナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月

3719. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AE-GT株由来食品用酵素グルタミナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AE-GT株由来食品用酵素グルタミナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月

3720. 欧州食品安全機関(EFSA)、キャプタンに対する精緻化した環境リスク評価及び新たな分類の影響に関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、キャプタン(captan)に対する精緻化した環境リスク評価及び新たな分類の影響に関する声明(2024年1月26日採択、9ページ、doi: 10.2903/j

3721. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)、抗菌性物質の消費とヒト及び食料生産動物由来細菌の薬剤耐性に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)は2月23日、抗菌性物質の消費とヒト及び食料生産動物由来細菌の薬剤耐性に関する科学的報告書(172ページ、

3722. フランス農業・食料主権省、フランスが殺虫剤チアクロプリド(thiacloprid)で処理された新鮮な果物・野菜の持込み、輸入、市場投入を一時停止する省令を公布した旨を発表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 フランス農業・食料主権省は2月23日、フランスが殺虫剤チアクロプリド(thiacloprid)で処理された新鮮な果物・野菜の持込み、輸入、市場投入を一時停止する省令を公布した旨を発表した。概要は以下

3723. 台湾衛生福利部、「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」等33項目の策定草案を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 台湾衛生福利部は2月22日、「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」等33項目の策定草案を公表した。 「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」等32項目(※訳注)は公布日から施行予定である。

3724. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens NZYM-NB株由来食品用酵素バシロリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月22日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens NZYM-NB株由来食品用酵素バシロリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1

3725. 米国食品医薬品庁(FDA)、ゲノム編集技術を用いて作出された植物に由来する食品に対して自主的に実施される市販前の取り組みに関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月22日、ゲノム編集技術を用いて作出された植物に由来する食品に対して自主的に実施される市販前の取り組み(engagement)に関するガイダンスを公表した。概要は以下の

3726. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、遺伝子組換え生物(GMO)の定義を明確化した旨を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は2月22日、遺伝子組換え生物(GMO)の定義を明確化した旨を公表した。概要は以下のとおり。  NZEPAは、ヌル分離個体(null segregant)とし

3727. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、規制ステータス評価(RSR)の回答書を発出(2件)
食品安全関係情報
2024年2月22日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は2月22日、規制ステータス評価(Regulatory Status Review、RSR)の回答書(2件)を発出したことを公表した。概要は以下のとおり

3728. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(282-24)を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月22日、食品基準通知(282-24)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案  FSANZは、行政上の評価を完了し、以

3729. 香港食物環境衛生署食物安全センター、アフリカ豚熱と食品の安全性に関してニュースレターで紹介
食品安全関係情報
2024年2月21日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月21日、アフリカ豚熱と食品の安全性に関してニュースレターで紹介した。概要は以下のとおり。  同センターは、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food

3730. 欧州食品安全機関(EFSA)、(ヒト及び家畜の)胃腸管内微生物叢のデータをEFSAの権限の下のリスク評価に組み込む行程表を説明する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、(ヒト及び家畜の)胃腸管内微生物叢のデータをEFSAの権限の下のリスク評価に組み込む行程表を説明する外部委託機関(※訳注)による科学的報告書(2024年1月

3731. 欧州食品安全機関(EFSA)、環境中の微生物叢をEFSAの権限下にあるリスク評価に組み込むロードマップに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、環境中の微生物叢をEFSAの権限下にあるリスク評価に組み込むロードマップに関する外部委託機関による科学的報告書(2024年1月30日採択、93ページ、doi

3732. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)と共に、抗菌性物質の消費並びにヒト及び食料生産動物由来の細菌における薬剤耐性の発生に係る統合的分析に関する第4回合同報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月21日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)と共に、抗菌性物質の消費並びにヒト及び食料生産動物由来の細菌における薬剤耐性

3733. 欧州食品安全機関(EFSA)、補強データに照らしたピノキサデンに対する農薬リスク評価に関する欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAの協議結果をテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2024年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、補強データに照らしたピノキサデン(pinoxaden)に対する農薬リスク評価に関する欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAの協議結果をテクニカルレポート

3734. 欧州食品安全機関(EFSA)、ベンズイミダゾール系物質カルベンダジム及びチオファネート-メチルに対する毒性学的特性及び最大残留基準値(MRL)に関する理由を付した意見書の更新を公表
食品安全関係情報
2024年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、ベンズイミダゾール(benzimidazole)系物質カルベンダジム(carbendazim)及びチオファネート-メチル(thiophanate-methy

3735. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus niger AGN株由来食品用酵素アスパラギナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、遺伝子組換えAspergillus niger AGN株由来食品用酵素アスパラギナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月31日採択、PDF版1

3736. ポルトガル食品・獣医総局(DGAV)、圃場におけるチョウセンアサガオの管理に関する情報リーフレット発行
食品安全関係情報
2024年2月20日

 ポルトガル食品・獣医総局(DGAV)は2月20日、圃場におけるチョウセンアサガオの管理に関する情報リーフレットを発行した。概要は以下のとおり。 「有毒な雑草の管理:シロバナヨウシュチョウセンアサガオ

3737. 国連食糧農業機関(FAO)、第97回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)における二酸化チタンについての化学・技術評価(CTA)を公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、第97回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)における二酸化チタンについての化学・技術評価(CTA)を公表した(公表日:記載なし、確認

3738. フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が2021年に実施した、食品接触材料の適合性に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省は2月19日、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が2021年に実施した、食品接触材料の適合性に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。

3739. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、アフリカ豚熱に関連して、2.4トンの食肉を押収したことを公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は2月19日、アフリカ豚熱に関連して、2.4トンの食肉を押収したことを公表した。概要は以下のとおり。  今年1月に実施された税関、保健省、連邦消費者衛生局、及

3740. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2022年のオランダにおける食品由来病原体の疾病負荷に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月19日、2022年のオランダにおける食品由来病原体の疾病負荷に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  RIVMは毎年、胃腸感染症の罹患者数や死

3741. 国際獣疫事務局(WOAH)、94件の動物疾病通知を受信(報告日:2月13日~2月19日)
食品安全関係情報
2024年2月19日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月13日から2月19日に受信した、94件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

3742. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての豚及び家きん種に使用する飼料添加物(ノナン酸(nonanoic acid)からなる)の最大含有量に関する認可条件の変更に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、全ての豚及び家きん種に使用する飼料添加物(ノナン酸(nonanoic acid)からなる)の最大含有量に関する認可条件の変更に関する科学的意見書(2024年

3743. 欧州食品安全機関(EFSA)、鉄に関する耐容上限摂取量(UL)の更新における準備作業を説明する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、鉄に関する耐容上限摂取量(UL)の更新における準備作業を説明する外部委託機関(※訳注)による科学的報告書(2024年2月13日承認、235ページ、doi:1

3744. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生チェダーチーズ(未加工の生乳から製造されたナチュラルチーズ)に関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2024年2月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月16日、生チェダーチーズ(未加工の生乳から製造されたナチュラルチーズ)に関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以

3745. 欧州食品安全機関、哺乳中の子牛、山羊、子羊及び水牛の第四胃由来キモシン及びペプシンAを含有する食品用酵素レンネットの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月15日、哺乳中の子牛、山羊、子羊及び水牛の第四胃由来キモシン及びペプシンAを含有する食品用酵素レンネットの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月30日採択、

3746. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏及び七面鳥、肥育用マイナー家きん種、観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Thermothelomyces thermophilus DSM 33149株により生産されるエンド-1,4-β-D-マンナナーゼ(Natupulse(登録商標)TS/TS L)からなる)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月15日、肥育用鶏及び七面鳥、肥育用マイナー家きん種、観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Thermothelomyces thermophilus DSM 33149株

3747. 米国環境保護庁(EPA)、プラスチック容器内の低レベルのPFASを検出するための新手法を公表
食品安全関係情報
2024年2月15日

 米国環境保護庁(EPA)は2月15日、プラスチック容器内の低レベルのPFASを検出するための新手法を公表した。概要は以下のとおり。  本日、EPAは、プラスチック容器内のパーフルオロ及びポリフルオロ

3748. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」、委員会議案(委員会開催日:2024年2月15日~16日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年2月15日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06270640378) B.24 全動物種用に供するオルトリン酸(or

3749. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」、委員会議案(委員会開催日:2024年2月15日~16日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年2月15日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議案(委員会開催日:2024年2月15日~16日)を公表した。 A 情報及び/又は議論 A.01 食品・飼料早期警戒シ

3750. 米国環境保護庁(EPA)、ウランについての統合リスク情報システム(IRIS)評価(経口)の予備評価資料を公表
食品安全関係情報
2024年2月14日

 米国環境保護庁(EPA)は2月14日、ウランについての統合リスク情報システム(IRIS)評価(経口)の予備評価資料(Preliminary Assessment Materials)を公表した。  

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