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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2401. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議題(委員会開催日:2024年11月20日)を公表
食品安全関係情報
2024年11月20日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」は委員会議題(委員会開催日:2024年11月20日)を公表した。 A. 情報連絡及び審議 A.

2402. 米国食品医薬品庁(FDA)、海産物中のPFASに関する情報提供依頼(RFI)を公表
食品安全関係情報
2024年11月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月20日、海産物中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する情報提供依頼(Request for Information、RFI)を公表した。概

2403. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、従来の食品や飼料を補完する、昆虫以外の代替タンパク質源に関する国際会議の情報を公表
食品安全関係情報
2024年11月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月20日、従来の食品や飼料を補完する、昆虫以外の代替タンパク質源に関する国際会議の情報を公表した。概要は以下のとおり。  代替タンパク質源をテーマとするBf

2404. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、細胞代謝を追跡して物質の毒性を評価する研究を紹介
食品安全関係情報
2024年11月20日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月20日、細胞代謝を追跡して物質の毒性を評価する研究を紹介した。概要は以下のとおり。  ANSES Fougeres研究所の汚染物質毒性学ユニットで

2405. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lacticaseibacillus paracasei NCIMB 30151株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月20日、全動物種に使用する飼料添加物(Lacticaseibacillus paracasei NCIMB 30151株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意

2406. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジベレリン酸(GA3)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2024年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、有効成分ジベレリン酸(gibberellin acid)(GA3)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2024年10月10日承認、25ページ、DO

2407. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジベレリン類(GA4/GA7)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2024年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、有効成分ジベレリン類(gibberellins)(GA4/GA7)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2024年10月10日承認、25ページ、DO

2408. 欧州食品安全機関(EFSA)、クレアチンと認知機能における改善:健康強調表示の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月19日、クレアチン(creatine)と認知機能における改善:欧州議会及び理事会規則(EC) No 1924/2006第13条5に準拠した健康強調表示の評価に関す

2409. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、2023年の動物衛生における抗生物質耐性及び動物用抗生物質販売量に関する総括を公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月18日、2023年の動物衛生における抗生物質耐性及び動物用抗生物質販売量に関する総括を公表した。概要は以下のとおり。  欧州抗生物質情報デーに際し

2410. スイス連邦保健局(BAG)、「スイス抗生物質耐性報告書(SARR)2024年」を公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 スイス連邦保健局(BAG)は11月18日、「スイス抗生物質耐性報告書(SARR)2024年」を公表した。概要は以下のとおり。  2015年に開始されたスイス抗生物質耐性戦略(StAR)は、抗生物質の

2411. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の薬剤耐性(AMR)(EARS-Net)に関する2023年疫学報告書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年11月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月18日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の薬剤耐性(AMR)(EARS-Net)に関する2023年疫学報告書(51ページ)を公表した。主な内容は以下

2412. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の薬剤耐性(AMR)(EARS-Net)に関する2023年疫学報告書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年11月18日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06400330470) 4. 公衆衛生に関する結論 ・2020年のEA

2413. 米国食品安全検査局(FSIS)、「2021年(暦年)全米薬剤耐性監視システム(NARMS)総合報告書」及びサルモネラ属菌の薬剤耐性の動向について公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 米国食品安全検査局(FSIS)は11月18日、「2021年(暦年)全米薬剤耐性監視システム(NARMS)総合報告書」及びサルモネラ属菌の薬剤耐性の動向について公表した。概要は以下のとおり。  世界保

2414. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の抗菌性物質使用量(ESAC-Net)に関する2023年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月18日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の抗菌性物質使用量(ESAC-Net)に関する2023年疫学報告書(25ページ)を公表した。概要は以下のとお

2415. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2023年のヒト及び動物における抗生物質の使用及び薬剤耐性(AMR)に関する年次報告書「NethMap 2024/MARAN 2024」を公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は11月18日、2023年のヒト及び動物における抗生物質の使用及び薬剤耐性(AMR)に関する年次報告書「NethMap 2024/MARAN 2024」を公

2416. カナダ保健省(Health CANADA)、害虫抵抗性ダイズ品種MON 94637の安全性評価を公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 カナダ保健省(Health CANADA)は11月18日、害虫抵抗性ダイズ・イベントMON 94637の安全性評価を公表した。概要は以下のとおり。  2023年、カナダ保健省は、南米諸国で見られる鱗

2417. 台湾衛生福利部「農薬残留許容量基準」第3条付表1、第4条付表3、第5条付表4及び「畜産物中の農薬残留許容量基準」第3条の改正について公表
食品安全関係情報
2024年11月18日

 台湾衛生福利部は11月18日、「農薬残留許容量基準」第3条付表1、第4条付表3、第5条付表4及び「畜産物中の農薬残留許容量基準」第3条の改正について公表した(衛授食字第1131302967号、202

2418. 国際獣疫事務局(WOAH)、100件の動物疾病通知を受信(報告日:11月12日~11月18日)
食品安全関係情報
2024年11月18日

 国際獣疫事務局(WOAH)は11月12日から11月18日に受信した、100件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(

2419. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、有効成分グリホサートを含む植物保護製剤の承認の延長を公表
食品安全関係情報
2024年11月17日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は11月17日、有効成分グリホサートを含む植物保護製剤の承認の延長を公表した。概要は以下のとおり。  BVLは、有効成分グリホサートを含む植物保護製剤の承認

2420. 米国疾病管理予防センター(CDC)、有機にんじんに関連した腸管出血性大腸菌O121集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2024年11月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月17日、有機にんじんに関連した腸管出血性大腸菌O121集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生当局は、G

2421. 米国食品医薬品庁(FDA)、Diamond Shruumzブランドのチョコレートバー、コーン及びグミに関連した疾病についての調査の続報を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月15日、Diamond Shruumz(商標)ブランドのチョコレートバー、コーン(フィリングを詰めた円錐形のスナック)及びグミに関連した疾病についての調査(2024

2422. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのサッカリン及びそのナトリウム塩、カリウム塩及びカルシウム塩の再評価に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、食品添加物としてのサッカリン(saccharin)及びそのナトリウム塩、カリウム塩及びカルシウム塩(its sodium, potassium and c

2423. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのサッカリン及びそのナトリウム塩、カリウム塩及びカルシウム塩(E 954)の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、食品添加物としてのサッカリン(saccharine)及びそのナトリウム塩、カリウム塩及びカルシウム塩(its sodium, potassium and

2424. フランス農業・食料主権・森林省、相次ぐ植物保護製剤による処理の禁止により、農業関連産業がおかれている行き詰まりに対処する解決委員会の討議再開を発表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 フランス農業・食料主権・森林省は11月15日、相次ぐ植物保護製剤による処理の禁止により、農業関連産業がおかれている行き詰まりに対処する解決委員会の討議再開を発表した。概要は以下のとおり。  有効成分

2425. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける特定の品目に対する農薬有効成分8種の最大残留基準値の変更を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 英国健康安全局(HSE)11月15日、グレートブリテンにおける特定の品目に対する農薬有効成分8種の最大残留基準値の変更を公表した。概要は以下のとおり。  今般、GB最大残留基準値(MRL)法定登録(

2426. 欧州食品安全機関(EFSA)、ラディッシュ(根及び小さな葉)中のプロパモカルブに対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、ラディッシュ(根及び小さな葉)中のプロパモカルブ(propamocarb)に対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2024

2427. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、コレラに関する2022年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月15日、コレラに関する2022年疫学報告書を公表した(4ページ)。主な内容は以下のとおり。 1. 欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)において、コレラは

2428. 中国国家市場監督管理総局、同局が最近、食品サーベイランスとして製品1,600検体について実施した検査の結果を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 中国国家市場監督管理総局は11月15日、同局が最近、食品サーベイランスとして製品1,600検体について実施した最新の検査の結果を公表した(2024年第28号、2024年11月12日付)。28検体が不

2429. 欧州食品安全機関(EFSA)、淡水魚類の餌に使用する飼料添加物(ponceau 4Rからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、淡水魚類の餌に使用する飼料添加物(ponceau 4Rからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(10月15日採択、PDF版9ページhttps://

2430. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えKomagataella phaffiiから生産される大豆レグヘモグロビンの評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、規則(EC) No 1829/2003に従った、遺伝子組換えKomagataella phaffiiから生産される大豆レグヘモグロビンの評価に関する科学的

2431. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「水産物及び魚介類に含まれる汚染物質」に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

  オーストリア保健・食品安全局(AGES)は11月14日、優先活動「水産物及び魚介類に含まれる汚染物質」に関する最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  優先活動の目的は、オーストリア市場の現状

2432. 米国環境保護庁(EPA)、ゴム製品に使用される化学物質からサケを保護するための規則提案の事前通知を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

 米国環境保護庁(EPA)は11月14日、ゴム製品に使用される化学物質からサケを保護するための規則提案の事前通知を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは部族の請願に応えて有害物質規制法(TSCA)

2433. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AE-BAA株由来食品用酵素α-アミラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AE-BAA株由来食品用酵素α-アミラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意

2434. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「発芽種子及びスプラウトの微生物学」に関する最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は11月14日、優先活動「発芽種子及びスプラウトの微生物学」に関する最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ・概要  当該優先活動の目的は、ウイルスなどの

2435. 論文紹介:「2024年に欧州で発生したSalmonella Umbilo集団感染の複数国による調査で、ルッコラ(ロケットサラダ)及びベビーほうれん草が感染源の可能性が高いことが明らかにされる」
食品安全関係情報
2024年11月14日

 Eurosurveillance(2024, 29(46):pii=2400728、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.46.2400728)に掲載された速報(Rap

2436. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(クラリセージ(Salvia sclarea L.)の有花茎由来の精油(クラリセージオイル)からなる)安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、全動物種に使用する飼料添加物(クラリセージ(Salvia sclarea L.)の有花茎由来の精油(クラリセージオイル)からなる)安全性及び有効性に関する

2437. シンガポール食品庁(SFA)、いわゆる健康食品におけるセンノシド及びシチコリンの検出を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

 シンガポール食品庁(SFA)は11月14日、いわゆる健康食品におけるセンノシド及びシチコリンの検出を公表した。概要は以下とおり。 (以下、メディアリリース) 「食品への使用が認められていない物質の混

2438. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書3件(GRN No.1094、1150、1158)を発出
食品安全関係情報
2024年11月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2023年11月28日、2024年2月15日、5月8日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に関

2439. 英国食品基準庁(FSA)、マスタード製品におけるピーナッツ混入に関する予防的勧告の解除及び回収告知の終了を公表
食品安全関係情報
2024年11月14日

 英国食品基準庁(FSA)は11月14日、マスタード製品におけるピーナッツ混入に関する予防的勧告の解除及び回収告知の終了を公表した。概要は以下のとおり。  FSA及びスコットランド食品基準局(FSS)

2440. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、飲料水中のヒ素に関する研究の概要を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は11月13日、飲料水中のヒ素に関する研究の概要を公表した。内容は以下のとおり。  2024年1月に欧州食品安全機関(EFSA)が無機ヒ素の評価の基準値を変更

2441. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus niger DP-Azh100株由来食品用酵素グルカン-1,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、非遺伝子組換えAspergillus niger DP-Azh100株由来食品用酵素グルカン-1,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を

2442. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分フェノキサプロップ-P-エチルの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、有効成分フェノキサプロップ-P-エチル(fenoxaprop‐P‐ethyl)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2024年9月30日承認、28ペ

2443. 米国疾病管理予防センター(CDC)、マクドナルドで提供された玉ねぎに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する続報を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月13日、マクドナルドで提供された玉ねぎに関連した腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する続報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 11月13日現在、

2444. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品103号(2024年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける牛のブルセラ症サーベイランス総括2022/2023年」を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品103号(2024年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける牛のブルセラ症サーベイランス総括2022/20

2445. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、鳥インフルエンザの最新情報とカナダ国民へのリスクに関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は11月13日、鳥インフルエンザの最新情報とカナダ国民へのリスクに関する声明を公表した。概要は以下のとおり。  PHACは本日(11月13日)、カナダでインフルエンザA(

2446. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品103号(2024年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける小型反芻動物の海綿状脳症サーベイランス総括2023年」を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品103号(2024年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける小型反芻動物の海綿状脳症サーベイランス総括20

2447. ブラジル農務省(MAPA)、大統領による家畜の遺伝物質及びクローン技術に関する規制法の裁可を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 ブラジル農務省(MAPA)は11月13日、大統領による家畜の遺伝物質及びクローン技術に関する規制法の裁可を公表した。概要は以下のとおり。  ルラ大統領は13日、畜産学的に重要性の高い家畜の生産を目的

2448. 欧州食品安全機関(EFSA)、子羊に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1077株からなる)の認可変更、並びに乳生産用/哺乳用/繁殖用に飼養される全ての反すう動物及びラクダ科動物、肥育用の全ての(幼齢の)マイナー反すう動物種及びラクダ科動物、及び馬以外の馬科動物への使用拡大の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、子羊に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1077株からなる)の認可変更、並びに乳生産用/哺乳用/繁殖用に

2449. 英国毒性委員会(COT)、母体の食事におけるラズベリー・リーフ茶の潜在的健康影響に関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年11月13日

 英国毒性委員会(COT)は11月13日、「母体の食事におけるラズベリー・リーフ茶の潜在的健康影響に関する声明」を公表した。(COT/2024/06、PDF版37ページ)。概要(Lay summary

2450. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、殺虫剤クロルピリホス(chlorpyrifos)の禁止案に関する意見募集を発表
食品安全関係情報
2024年11月12日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は11月12日、殺虫剤クロルピリホス(chlorpyrifos)の禁止案に関する意見募集を発表した。概要は以下のとおり。  NZEPAは、健康と環境リスクに関

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