このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39017件中  2351 ~2400件目
印刷ページ
2351. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、クリプトスポリジウム症に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2024年12月3日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月3日、クリプトスポリジウム症に関する2020年疫学報告書(7ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2020年は、欧州連合/欧州経済領域(EU

2352. 英国毒性委員会(COT)、母体の食事におけるエキナセアの潜在的健康影響に関するディスカッション・ペーパーを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

 英国毒性委員会(COT)は12月3日、2024年12月10日会合用の協議事項及び文書として、「母体の食事におけるエキナセアの潜在的健康影響に関するディスカッション・ペーパー」を公表した。(TOX/2

2353. 英国毒性委員会(COT)、母体の食事におけるエキナセアの潜在的健康影響に関するディスカッション・ペーパーを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06411000535)  妊娠中・授乳中にエキナセア製品を使用すること

2354. 欧州食品安全機関(EFSA)、ブラックベリー及びラズベリー中のヘキシチアゾクスに対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、ブラックベリー及びラズベリー中のヘキシチアゾクス(hexythiazox)に対するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2024年11月18

2355. 国際獣疫事務局(WOAH)、85件の動物疾病通知を受信(報告日:11月26日~12月2日)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 国際獣疫事務局(WOAH)は11月26日から12月2日に受信した、85件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタ

2356. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、子供鉛ばく露監視システム(LEICSS)年次報告書2024年版を公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は12月2日、子供鉛ばく露監視システム(LEICSS)年次報告書2024年版を公表した。概要は以下のとおり。  要約  LEICSSは、UKHSAが調整する国家監視シ

2357. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(11月25日~12月2日)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 米国環境保護庁(EPA)は11月25日及び12月2日、残留基準値免除に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2024-27450、公表日:2024年11月25日 物

2358. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2024年12月2日~12月13日)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2024年12月2日~12月13日)。 1. 食品・水由来の細菌、食品・水・媒介生物由来の蠕虫類及び原虫類、及び食品・水由

2359. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品および飼料中の化学物質のリスク評価に関する国際的な取り組みを公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月2日、食品および飼料中の化学物質のリスク評価に関する国際的な取り組みを公表した。概要は以下のとおり。  ドイツ、米国、シンガポールのいずれにおいても、食品

2360. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えStreptomyces mobaraensis AE-BTG株由来食品用酵素プロテイン-グルタミンγ-グルタミルトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、非遺伝子組換えStreptomyces mobaraensis AE-BTG株由来食品用酵素プロテイン-グルタミンγ-グルタミルトランスフェラーゼの安全性評

2361. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中に摂取されるカルシジオールサプリメントの影響に関するディスカッションペーパーを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年12月2日

 英国毒性委員会(COT)は12月2日、2024年12月10日会合用の協議事項及び文書として、「妊娠中に摂取されるカルシジオールサプリメントの影響に関するディスカッションペーパー」を公表した。(TOX

2362. 英国毒性委員会(COT)、妊娠中に摂取されるカルシジオールサプリメントの影響に関するディスカッションペーパーを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年12月2日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06410990535) 《健康影響に基づく指標値》  VDEに関しては

2363. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年11月分)を公表
食品安全関係情報
2024年12月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2024年11月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の13検体である。 1. みかん1検体:フェントエート0

2364. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2024年10月分)を公表
食品安全関係情報
2024年11月29日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月29日、食品安全レポート(2024年10月分)を公表した。  食品約6,500検体のうち、約2,500検体について微生物検査(病原菌、衛生指標菌)を、約4,

2365. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第48週号(11月23日~29日)において、米国の小売り用乳中から鳥インフルエンザウイルス断片が検出された事例について紹介
食品安全関係情報
2024年11月29日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月29日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第48週号(11月23日~29日)において、米国の小売り用乳中から鳥インフルエンザウイルス断片が検出された事例に

2366. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品102号(2024年)「食品安全」において「と畜場の段階における豚と子牛のモニタリング計画から得られたCampylobacter jejuni株及びCampylobacter coli株の抗生物質耐性」を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品102号(2024年)「食品安全」において「と畜場の段階における豚と子牛のモニタリング計画から得られたCampylobact

2367. 欧州食品安全機関(EFSA)、伝達性海綿状脳症(TSE)の存在を調査した2023年欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月28日、伝達性海綿状脳症(TSE)の存在を調査した2023年欧州連合総括報告書(科学的報告書、53ページ、2024年10月29日採択、doi: 10.2903/j

2368. 台湾衛生福利部、食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準第6条及び第3条附表1の改正について公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

  台湾衛生福利部は11月28日、食品中の汚染物質及び毒素に関する衛生基準第6条及び第3条附表1の改正について公表した(衛授食字第1131303010号、2024年11月28日付)。概要は以下のとおり

2369. 国連食糧農業機関(FAO)、FAO及びDanone社の専門家による食品包装の代替品の安全性に関するレビューを紹介
食品安全関係情報
2024年11月28日

 国連食糧農業機関(FAO)は11月28日、FAO及びDanone社の専門家による食品包装の代替品の安全性に関するレビューを紹介した。概要は以下のとおり。  FAO及びDanone社の専門家が共同執筆

2370. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、報告書「オランダの農業慣行と水質: 状況(2020~2023年)と傾向(1992~2023年)-欧州連合(EU)硝酸塩指令行動プログラムの影響の監視結果2024年」を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は11月28日、報告書「オランダの農業慣行と水質: 状況(2020~2023年)と傾向(1992~2023年)-欧州連合(EU)硝酸塩指令行動プログラムの影

2371. 世界保健機関(WHO)及び国際連合食糧農業機関(FAO)、微生物学的リスク評価シリーズNo. 49「食品中のウイルスの微生物学的リスク評価、パート1:食品の寄与、分析法及び指標、会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2024年11月28日

 世界保健機関(WHO)は、11月28日、微生物学的リスク評価シリーズNo. 49「食品中のウイルスの微生物学的リスク評価、パート1:食品の寄与、分析法及び指標、会議報告書」(148ページ)を公表した

2372. ドイツ連邦消費者保護&食品安全庁(BVL)、連邦州による遺伝子組換え作物の種子に関するモニタリング結果(2024)を公表
食品安全関係情報
2024年11月27日

 ドイツ連邦消費者保護&食品安全庁(BVL)は11月26日、連邦州による遺伝子組換え作物のモニタリング結果(2024)を公表した。概要は以下のとおり。  2024年分析年(対象期間:2023年10月1

2373. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フードGRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件(ARGN No.70、71)を発出
食品安全関係情報
2024年11月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月15日及び11月27日、動物用フード(※訳注:飼料及びペットフード)GRAS(Generally Recognized as Safe、一般に安全とみなされている

2374. 欧州食品安全機関、新食品としてのタイガーナッツ(Cyperus esculentus)油の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年11月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月27日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのタイガーナッツ(Cyperus esculentus、ショクヨウガヤツリ)油の安全性に関する科学的

2375. 米国食品医薬品庁(FDA)、遺伝子操作した植物、害虫抵抗性ダイズについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 199への回答書)を発出
食品安全関係情報
2024年11月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2024年11月27日、遺伝子操作した(Genetically Engineered, GE)植物、害虫抵抗性ダイズについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書

2376. 欧州食品安全機関(EFSA)、ジメトモルフに対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューを声明として公表
食品安全関係情報
2024年11月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月26日、ジメトモルフ(dimethomorph)に対する最大残留基準値(MRL)の的を絞ったレビューを声明(2024年10月28日採択、12ページ、DOI: 10

2377. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 24を公表
食品安全関係情報
2024年11月26日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月26日、公報No. 24を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(34製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(5製品)

2378. 欧州食品安全機関(EFSA)、新たな科学的データに基づいた、2010年4月の水産物中の寄生虫のリスク評価に関するEFSAの科学的意見書の特定部分の再評価に関する科学的意見書(パート2)を公表
食品安全関係情報
2024年11月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月26日、新たな科学的データに基づいた、2010年4月の水産物中の寄生虫のリスク評価に関するEFSAの科学的意見書の特定部分の再評価に関する科学的意見書(パート2)

2379. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年11月25、26日)を公表 (1/3)
食品安全関係情報
2024年11月25日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年11月25、26日)を公表した。

2380. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年11月25、26日)を公表 (2/3)
食品安全関係情報
2024年11月25日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06420250378)

2381. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」、委員会議事録(委員会開催日:2024年11月25、26日)を公表 (3/3)
食品安全関係情報
2024年11月25日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06420251378)

2382. ペルー農業灌漑省農業衛生局(SENASA)、一次農産品である食品及び飼料中の残留化学物質及びその他の汚染物質の監視結果に関する2023年次報告書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年11月25日

 ペルー農業灌漑省農業衛生局(SENASA)は11月25日、「一次農産品である食品及び飼料中の残留化学物質及びその他の汚染物質の監視結果に関する2023年次報告書」を公表した。概要は以下のとおり。  

2383. ペルー農業灌漑省農業衛生局(SENASA)、一次農産品である食品及び飼料中の残留化学物質及びその他の汚染物質の監視結果に関する2023年次報告書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年11月25日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06411150534) #「動物由来食品」 ・動物由来食品中の化学汚染

2384. 国際獣疫事務局(WOAH)、92件の動物疾病通知を受信(報告日:11月19日~11月25日)
食品安全関係情報
2024年11月25日

 国際獣疫事務局(WOAH)は11月19日から11月25日に受信した、92件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イ

2385. 世界保健機関(WHO)、飲用水の供給におけるシアノバクテリアの管理: 規制機関及び水の供給者への情報・第2版を公表
食品安全関係情報
2024年11月25日

 世界保健機関(WHO)は11月25日、「飲用水の供給におけるシアノバクテリア(cyanobacteria)の管理: 規制機関及び水の供給者への情報」の第2版を公表した。  本テクニカル文書は、規制機

2386. 英国健康安全局(HSE)、UK REACHにおける動物実験の最小化に関する登録者向けガイダンスを公表
食品安全関係情報
2024年11月25日

 英国健康安全局(HSE)は11月25日、UK REACHにおける動物実験の最小化に関する登録者向けガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  HSEは環境庁(Environment Agency)

2387. ドイツリスク評価研究所(BfR)、「ブドウ(Vitis vinifera)からワインへの14種類の農薬の移行-収穫後に農薬を添加したブドウと圃場処理されたブドウの比較」と題する論文の発表を公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 ドイツリスク評価研究所(BfR)は11月22日、「ブドウ(Vitis vinifera)からワインへの14種類の農薬の移行-収穫後に農薬を添加したブドウと圃場処理されたブドウの比較」と題する論文の発

2388. 米国環境保護庁(EPA)、農薬試験の評価に関する数千件の記録を公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 米国環境保護庁(EPA)は11月22日、農薬試験の評価に関する数千件の記録を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、有毒化学物質のデータ及び評価(review)を保管する公開ポータル「ChemV

2389. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カリフォルニア州で小児のH5N1鳥インフルエンザ感染を確認したと公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月22日、カリフォルニア州で小児のH5N1鳥インフルエンザ感染を確認したと公表した。概要は以下のとおり。  CDCは、カリフォルニア州の小児1人において鳥イン

2390. 米国食品安全検査局(FSIS)、シプロフロキサシンに対する感受性が低下したSalmonella Enteritidis の発生頻度の増加について公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 米国食品安全検査局(FSIS)は11月22日、シプロフロキサシンに対する感受性が低下したSalmonella Enteritidisの発生頻度の増加について公表した。概要は以下のとおり。  全米薬剤

2391. 英国毒性委員会(COT)、緑茶カテキンの肝毒性に関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 英国毒性委員会(COT)は11月22日、緑茶カテキンの肝毒性に関する声明を公表した(COT/2024/08、PDF版3ページ)。概要(Lay Summary)は以下のとおり。  2017年、緑茶含有

2392. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(ScoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日:2024年11月22日)を公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は委員会議事録(要約)(委員会開催日:2024年11月22日)を公表した。 A. 情報連絡及び審議 A.01

2393. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2024年10月分)を公表
食品安全関係情報
2024年11月22日

 中国海関総署は11月22日、輸入食品の不合格リスト(2024年10月分)を公表した。不合格は、食品計198件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品1件(海外食品生産企業の登録問題1件、製品

2394. 欧州連合(EU)、リステリア・モノサイトゲネスに関する規則を官報で公表
食品安全関係情報
2024年11月21日

 欧州連合(EU)は11月21日、リステリア・モノサイトゲネス(Listeria monocytogenes)に関して、欧州委員会規則(EC) No 2073/2005を改正する欧州委員会規則(EU)

2395. 米国環境保護庁(EPA)、バイデン・ハリス政権がプラスチック汚染防止のための国家戦略を発表したことを公表
食品安全関係情報
2024年11月21日

 米国環境保護庁(EPA)は11月21日、バイデン・ハリス政権が「プラスチック汚染防止のための国家戦略」を発表したことを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは「プラスチック汚染防止のための国家戦略

2396. 論文紹介:「2013年から2020年までの欧州6か国に由来する大腸菌から、One Health区分における重要な薬剤耐性決定因子のプロファイルと分布の違いが明らかにされた」
食品安全関係情報
2024年11月21日

 Eurosurveillance(2024, 29(47): pii=2400295、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.47.2400295)に掲載された論文「20

2397. 論文紹介:「カルバペネマーゼ遺伝子を持つ大腸菌ST131の出現(欧州連合/欧州経済領域、2012年8月~2024年5月)」
食品安全関係情報
2024年11月21日

 Eurosurveillance(2024, 29(47):pii=2400727、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.47.2400727)に掲載された速報(Rap

2398. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、養豚場におけるインフルエンザウイルスの種間伝播に関連する公衆衛生及び動物衛生リスク評価に関する意見書・報告書を公表
食品安全関係情報
2024年11月21日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月21日、養豚場におけるインフルエンザウイルスの種間伝播に関連する公衆衛生及び動物衛生リスク評価に関する意見書・報告書を公表した。概要は以下のとおり

2399. 米国疾病管理予防センター(CDC)、デリで薄切りされた食肉に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を最終更新(初報2024年7月19日)
食品安全関係情報
2024年11月21日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月21日、デリ(惣菜店)で薄切りされた食肉に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を最終更新した(初報2024年7月19日)。概要は以下のとおり

2400. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、有機ブドウ栽培におけるホスホン酸カリウムの承認を推進することを公表
食品安全関係情報
2024年11月20日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は11月20日、有機ブドウ栽培におけるホスホン酸カリウムの承認を推進することを公表した。概要は以下のとおり。  Ozdemir食料・農業大臣は「有機ワイン生産者はブド

戻る 1 .. 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 .. 781 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan