このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  33701 ~33800件目
印刷ページ
33701. 米国疾病予防管理センター(CDC)が発行するEmerging Infectious Diseases誌より食品安全関係論文4報
食品安全関係情報
2007年6月1日

 米国疾病予防管理センター(CDC)が発行するEmerging Infectious Diseases Volume 13 , Number 6 , June 2007掲載の食品安全関係論文4報の概要

33702. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、「生乳に係わる公衆衛生リスク」と題するスライドを公表
食品安全関係情報
2007年6月1日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は3月に議会の宣誓証言に使用された「(殺菌をしない)生乳に係わる公衆衛生リスク」と題するスライド66枚を公表した。スライドには米国での生乳および生乳チーズ

33703. 米国農務省(USDA)、米国食品医薬品庁(FDA)と共同で米国において動物用飼料にメラミンが使用されていた件に関する共同記者会見口述記録を公表
食品安全関係情報
2007年6月1日

 米国農務省(USDA)は、米国食品医薬品庁(FDA)と共同で米国において動物用飼料にメラミンが使用されていた件で行った共同記者会見の概要は以下のとおり。 1.米国オハイオ州トレドのTembeck社は

33704. EU、線虫駆除剤ホスチアゼートに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年6月1日

 EUは、線虫駆除剤ホスチアゼートに関するEU指令を公表した。  ホセチアゼートは、既に線虫駆除剤として使用が認可されている。今回、申請者はホセチアゼートを殺虫剤としても使用するため、認可を申請した。

33705. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、ニュージーランド農林省(MAF)から分離した新独立組織として発足
食品安全関係情報
2007年6月1日

 ニュージーランドのJim Anderton農林相並びにAnnette King国務相は、2002年の設立以降ニュージーランド農林省(MAF)の傘下にあったニュージーランド食品安全庁(NZFSA)を同

33706. 米国疾病管理予防センター(CDC)、死亡疾病週報、2006-2007に発生したピーナッツバターによるサルモネラ属菌中毒の最終報告
食品安全関係情報
2007年6月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月1日付死亡疾病週報に2006-2007に複数の州で発生したピーナッツバターによるサルモネラ中毒の最終報告を掲載した。要約は以下のとおり。  サルモネラ属菌によ

33707. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「2005年全国残留農薬報告書」を公表
食品安全関係情報
2007年6月1日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、「2005年全国残留農薬報告書」を公表した。概要は以下のとおり。 1.検査食品数:16 ,019サンプル 2.検査物質数:674物質(2004年より40

33708. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、燻蒸剤の活性成分リン化アルミニウム及びリン化マグネシウムの作業者リスク等をさらに低減する暫定策並びにヒトの健康リスク評価を精査するための追加データに関する再評価文書を公表
食品安全関係情報
2007年6月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は6月1日、燻蒸剤の活性成分リン化アルミニウム(Aluminum phosphide)及びリン化マグネシウム(Magnesium phosphide)の作業者

33709. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Aspergillus niger産生のアスパラギナーゼをL-アスパラギンと炭水化物を含み120℃以上で調理する食品への使用許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年5月31日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Aspergillus niger産生のアスパラギナーゼをL-アスパラギンと炭水化物を含み120℃以上で調理する食品への使用許可について、競争・消費・不正抑止

33710. EU、ダイエット食品のラベル表示及び広告宣伝に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年5月31日

 欧州委員会は、ダイエット食品のラベル表示及び広告宣伝に関するEU指令を公表した。  ダイエット食品のラベル表示及び広告宣伝に関しては、EU指令96/8/ECによって規定されている。EU指令96/8/

33711. アレルギー表示(乳製品及び小麦)
食品安全関係情報
2007年5月31日

[製品名] スナック食品(Kettle Chilli Potato Chips)セロファンバッグ入り200g [ロット] 賞味期限:2007年9月12日 [製造者] The Kettle Chip社

33712. アレルギー表示(乳、疑い)
食品安全関係情報
2007年5月31日

[製品名] カナダ製エビてんぷら食品President’s Choice Shrimp Tempura Rolls [ロット等] 重量:207g、商品コード(UPC):0 60383 99673 4

33713. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、子豚飼育に使用するエンド-1 ,4-β-グルカナーゼを主成分とした酵素添加物の最終使用許可申請に対する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年5月31日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、子豚飼育に使用するエンド-1 ,4-β-グルカナーゼを主成分とした本酵素製剤の最終使用許可申請について、前回判断を保留していた。今回、申請者から内容を補足する

33714. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(2007年:3頭目)
食品安全関係情報
2007年5月31日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認されたBSE感染牛は、メクレンブルク・フォーアポメルン州の1999年7月21日出生牛である。ドイ

33715. OIE、Disease Information 5月31日付 Vol.20 No.22
食品安全関係情報
2007年5月31日

(1)クウェートの高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後発生なし(5月30日受信)http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_repor

33716. フランス衛生監視研究所(InVS)、飲用水の塩素処理による消毒副生成物の健康リスク評価第2部を公表
食品安全関係情報
2007年5月31日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、飲用水の塩素処理による消毒副生成物(トリハロメタン等)の健康リスク評価の第2部となる「暴露評価、リスク判定及び一般集団における過度の塩素殺菌に起因する疾患に対す

33717. EU、殺虫剤チオジカルブの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年5月31日

 欧州委員会は、殺虫剤チオジカルブの認可廃止に関するEU決定を公表した。  EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記

33718. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある中国製の健康製品6種類について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年5月30日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月30日、副作用の恐れのある中国製の健康製品6種類について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Power 58 Extra、P

33719. EU、デンマークにおける動物由来食品の安全性の公的管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月30日

 欧州委員会の食品獣医局は、デンマークにおける動物由来食品の安全性の公的管理に関する視察をし、評価を行った。  デンマークでは、公的管理の衛生規則の要件に沿うよう、システムの構築、インストラクションや

33720. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある米国製の栄養補助食品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年5月30日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月30日、副作用の恐れのある米国製の栄養補助食品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] HS Joy of Love [特

33721. EU、オランダにおける動物由来食品の安全性の公的管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月30日

 欧州委員会の食品獣医局は、オランダにおける動物由来食品の安全性の公的管理に関する視察をし、評価を行った。  オランダでは、関連当局間の協力・連携がうまくとれており、2006年に実施が始まった公的管理

33722. メラミン
食品安全関係情報
2007年5月30日

[製品] 飼料用原料 (1)AquaBond およびAqua-TecII (2)Xtra-Bond [ロット] なし [製造者] (1)オハイオ州 Toredo ,Tembec BTLSR Inc.

33723. 欧州食品安全機関(EFSA)、栄養補助食品のビタミンC源として使用されるトレオン酸入りアスコルビン酸カルシウムに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品のビタミンC源として使用されるトレオン酸入りアスコルビン酸カルシウムに関する科学パネルの意見書を公表した。  トレオン酸入りアスコルビン酸カルシウムは、L

33724. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、1農場で牛乳のPCBs汚染を確認
食品安全関係情報
2007年5月30日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、年次検査計画の一環として牛乳のサンプリングを実施した結果、今年の4月末にHennuyeres(Braine-le-Comte)にある農家の牛乳がPC

33725. 米国、エチレンオキシド(ETO)のリスク評価書が意見募集のため官報に公示
食品安全関係情報
2007年5月30日

 米国環境保護庁(EPA)は、8月12日、エチレンオキシド(ETO)のリスク評価書を官報に公示(8月3日)し、10月3日まで意見募集を求めることを公表した。概要は以下のとおり。 ETOは主に医療機器

33726. アレルギー表示(大豆、小麦)
食品安全関係情報
2007年5月29日

[製品名] Harvestブランドのカナダ製燻製ソーセージNaturally Smoked Summer Sausage [ロット等] 重量:375g、賞味期限:2007年6月26日、商品コード(UP

33727. フランス農業・水産省、BSE感染牛を確認(2007年:3頭目)
食品安全関係情報
2007年5月29日

 フランス農業・水産省は、新たに2頭のBSE感染牛が確認されたことを発表した。今年3頭目で、1991年以降の累計では988頭となる。各々、リスク牛に対する疫学サーベイランス及びと畜場におけるスクリーニ

33728. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年5月29日

 英国食品基準庁(FSA)は、ASDA , Sainsbury’s 及び Somerfieldスパーマーケットでバジルを購入した消費者に対し、サルモネラ汚染の恐れがあるとして摂取しないよう注意を喚起し

33729. 米国食品医薬品庁(FDA)、食事からの過塩素酸塩の暫定的暴露予測を公表
食品安全関係情報
2007年5月29日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、2004/2005年度の予備的なデータに基づいた食事による過塩素酸塩の暫定的暴露予測を公表した。併せて関連するQ&A、ピアレビューレポート、27種類の食品の残留過塩素酸

33730. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中のピロリジジンアルカロイド(Pas)に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年5月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料中のピロリジジンアルカロイドに関する科学パネルの意見書を公表した。  ピロリジジンアルカロイド(pyrrolizidine alkaloids:PAs)は、pla

33731. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月28日

[発生時期]4月下旬以降の約4週間 [場所]ヘッセン州フルダ(ドイツ中部)の総合病院及び病院付属高齢者施設 [患者数]270人(その内2人死亡) [原因食品]生クリームかけリンゴムースなど複数の食品

33732. EU、農薬アゾキシストロビン、クロルフェナピル、ホルペット、イプロジオン、ラムダシハロトリン、マレイン酸ヒドラジド、メタラキシル-M及びトリフロキシストロビンの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年5月26日

 EUは、殺菌剤アゾキシストロビン、殺虫剤クロルフェナピル、殺菌剤ホルペット、殺菌剤イプロジオン、殺虫剤ラムダシハロトリン、除草剤マレイン酸ヒドラジド、殺菌剤メタラキシル-M及び殺菌剤トリフロキシスト

33733. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全応用栄養センター(CFSAN)、食品中の飽和脂肪酸を不飽和脂肪酸に置換した場合の心臓疾患リスク低減健康強調表示を承認
食品安全関係情報
2007年5月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、食品中の飽和脂肪酸を不飽和脂肪酸に置換した場合の心臓疾患リスク低減に関する健康強調表示を承認した。FDA近代化法(Food an

33734. 米国食品医薬品庁(FDA)、メラミンおよび類似体の暫定的安全性/リスク評価を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、メラミンおよび類似体の暫定的安全性/リスク評価を意見募集のため官報で公表した。項目は以下のとおり。 1.要約 2.毒性プロフィール  経口摂取による最も低いLD50は、

33735. カナダ食品検査庁(CFIA)、輸入品中のメラミンに関する調査の最新情報を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月25日、輸入品中のメラミンに関する調査の最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.中国産の小麦、米、大豆及びとうもろこしのグルテン並びに濃縮たん白質の輸入品につ

33736. EU、殺虫剤カルバリルの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会は、殺虫剤カルバリルの認可廃止に関するEU決定を公表した。  EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指

33737. 英国保健省(DH)、妊婦のアルコール摂取に関するガイダンスの改定版を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 英国保健省(DH)は5月25日、妊婦のアルコール摂取に関するガイダンスの改定版を公表した。  新規ガイダンスは、新たな科学的証拠に立脚したものではないが、より理解し易く、また英国全国において一貫した

33738. EU、オランダにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、オランダにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  オランダでは、非動物由来食品及び飼料の輸入管理システムが良好に稼働している。また、これら

33739. EU、リトアニアにおける動物由来食品の安全性に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、リトアニアにおける動物由来食品の安全性に関する視察をし、評価を行った。  リトアニアでは、効率的な品質管理システムを採用しており、同システムに基づくインストラクション及びト

33740. EU、ベルギーにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、ベルギーにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  ベルギーでは、非動物由来食品及び飼料の輸入管理を担当している関連当局の役割や責任分担が明

33741. EU、スペインにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、スペインにおける非動物由来食品及び飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  スペインでは、それぞれの輸入管理当局が担う役割が明確に決められている。今回、視察した研究

33742. カナダ食品検査庁(CFIA)、2007年7月12日からの飼料規制強化に伴うSRMの廃棄手続き等について公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月25日、牛海綿状脳症(BSE)撲滅のため全動物用飼料、ペットフード及び肥料に特定危険部位(SRM)の使用を禁止する新規則が2007年7月12日から施行されることに伴

33743. WHO、AI-インドネシアの状況(第7報)とヒト感染症例累計一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年5月25日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(5月24日付第7報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.発生状況  イ

33744. OIE、中国が全面的に参画、台湾は「中国台北」で存続
食品安全関係情報
2007年5月25日

 OIEの第75回総会が5月25日閉会したが、中華人民共和国(中国)の全面的な加盟を告知するプレスリリースが同日付けで発表された。概要は以下のとおり。  本日、169ヶ国のOIE加盟国は、OIEに対す

33745. 英国健康保護局(HPA)は、H7N2型低病原性鳥インフルエンザに4人の感染が確認されたと発表した。
食品安全関係情報
2007年5月25日

 英国健康保護局(HPA)は、H7N2型低病原性鳥インフルエンザが家きんに発生した北ウェールズの農場において、この発生に対応した9人を検査した結果、4人からH7N2型が確認されたと発表した。2人は、ウ

33746. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品] MaraNatha ブランドのゴマペースト以下4種 (1)Organic Raw Sesame Tahini (2)Organic Roasted Sesame Tahini (3)Nat

33747. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品名] 加熱食肉製品以下の3種 [ロット] 1.Cacciatori hot and mild、賞味期限:2007年8月9日 2.Veneto hot and mild , 700g、賞味期限:2

33748. EU、殺虫剤トリクロルホンの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会は、殺虫剤トリクロルホンの認可廃止に関するEU決定を公表した。  EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上

33749. 台湾行政院衛生署、市販の包装済み食品に2008年1月1日から栄養表示を義務付けることを決定
食品安全関係情報
2007年5月25日

 台湾行政院衛生署は5月24日に公告を発し、包装済みの冷凍食品、調味料等食品、その他完全に包装されている食品については2008年1月1日以降、栄養成分及びその含有量の表示を義務付ける旨を公表した。栄養

33750. リステリア
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品名] スモーク・サーモン(Scotch smoked salmon)以下の2製品 [ロット] Scottish smoked salmon UK HG003 1.バッチコード:070502、賞味

33751. 有害物質の溶出
食品安全関係情報
2007年5月25日

[製品名] プラスチック製使い捨て皿(Milpla plates ps quality)(10枚入り) [ロット] コード番号:158642 [製造者] SEM社 [内容] ベルギー連邦フードチェーン

33752. EU、英国における遺伝子組換え食品及び飼料管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、英国における遺伝子組換え食品及び飼料管理に関する視察をし、評価を行った。  英国では、食品や飼料中のGMの調査及びサンプリングは地方政府レベルで計画し実行しているが、中央の

33753. EU、アルゼンチンにおける遺伝子組換え食品および飼料の輸入管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、アルゼンチンにおける遺伝子組換え食品および飼料の輸入管理に関する視察をし、評価を行った。  アルゼンチンでは、遺伝子組換え食品および飼料の輸入管理を担当している関連当局の役

33754. フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年4月?5月にフランス南部Floracで発生したQ熱集団症例に関する5月25日時点の現状
食品安全関係情報
2007年5月25日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2007年4月?5月にフランス南部Floracで発生したQ熱集団症例について、5月25日時点の現状報告を公表した。  2007年5月10日にフランス南部ロゼール

33755. 英国保健保護局(HPA)、バジルによるサルモネラ感染の疑いについて調査を実施
食品安全関係情報
2007年5月25日

 英国保健保護局(HPA)は、今年4月初旬以降イングランド及びウエールズにおいて26件のサルモネラ(Salmonella Senftenberg)感染症例が報告されたことを受け、調査を開始した。(20

33756. EU、安全な食品のための研修に関する2006年年次レポートを公表
食品安全関係情報
2007年5月25日

 欧州委員会は、安全な食品のための研修に関する2006年年次レポートを公表した。  欧州委員会が主催する安全な食品のための研修は、EU加盟各国内で、食品及び飼料関連法、動物の健康と福祉に関する規則など

33757. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、情報提供「ホホバ種子は、食用に適さない」を公表
食品安全関係情報
2007年5月24日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、情報提供「ホホバ種子は、食用に適さない」(5ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ホホバは亜熱帯地域に生育する低木(Simmondsia chinens

33758. EU、オーストリアにおけるBSE対策に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年5月24日

 欧州委員会の食品獣医局は、オーストリアのBSE対策に関する視察をし、評価を行った。  オーストリアでは、BSEサーベイランス、牛がBSEに感染した疑いがあるもしくは感染が確認された後の措置、特定危険

33759. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年5月24日

[製品名、ロット等] NaraNathaブランドの米国製ごま製品2種類 (1)製品名:Organic Raw Sesame Tahini、規格:瓶入り340g、  商品コード(UPC):0 51651

33760. 容器の損傷
食品安全関係情報
2007年5月24日

[製品] 瓶詰め発泡グレープジュース (1)Manischewitz Sparkling Concord Grape Juice(UPC# 72700-05361) (2)Manischewitz

33761. 米国食品医薬品庁(FDA)、中国から輸入された冷凍アンコウにふぐが混入していたとして消費者に対し注意喚起
食品安全関係情報
2007年5月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は中国から輸入された冷凍アンコウの中に、「テトロドトキシン」を含むフグと思われる魚が混入していたとして、消費者に摂取しないで廃棄するよう注意を呼びかけている。  当該製品は

33762. OIE、Disease Information 5月24日付 Vol.20 No.21
食品安全関係情報
2007年5月24日

(1)英国の伝染性馬子宮炎続報1号:その後発生なし(5月23日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=1

33763. EU、卵の市場流通水準に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2007年5月24日

 EUは、卵の市場流通水準に関するEU規則を公表した。  EU域内の卵の市場流通水準に関してはEU規則1028/2006があるが、今回、このEU規則を補完する目的で、新たな規則が公表された。新規則の主

33764. OIE、AIの世界的現況を外観するプレスリリース:殆どの国は発生時に制圧
食品安全関係情報
2007年5月23日

 OIEは、「今日殆どの国は鳥インフルエンザ(AI)を発生時に制圧している」と題するプレスリリースを発表した。概要は以下のとおり。  2003年から現在までに59カ国がH5N1亜型株によるAIの集団感

33765. 米国環境保護庁(EPA)、微生物農薬アスペルギルス・フラバスAF36をピスタチオのカビ毒アフラトキシンの産生菌を低減するために使用する場合、残留基準値規制の対象から暫定的に除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、微生物農薬アスペルギルス・フラバス (Aspergillus flavus) AF36をピスタチオのかび毒アフラトキシンの産生菌アスペルギルス・フラバスを低減す

33766. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ファモキサドンのぶどう等3産品に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、殺菌剤ファモキサドン(Famoxadone)の残留基準値をぶどう(2.5ppm、地域登録)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効

33767. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クマホスの蜂蜜及び蜂の巣に対する残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、殺虫剤クマホス(Coumaphos)の残留基準値を蜂蜜(0.15ppm)及び蜂の巣(45ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申

33768. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第2回専門家会合の議事録概要「家きんにおけるカンピロバクター:検出法及びデータの現況の概観」を公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、家きんにおけるカンピロバクター汚染低減のための行動オプションの開発に関する第2回専門家会合(2006年12月12日開催)の議事録概要「家きんにおけるカンピロバ

33769. 米国環境保護庁(EPA)、Inorganic sulfitesの再登録を認める再登録資格決定書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、ぶどう栽培の殺菌剤二酸化硫黄(Sulfur dioxide)及びぶどう貯蔵時のクモの防除に用いられるピロ亜硫酸ナトリウム(Sodium metabisulfit

33770. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤プロパニル、フェンメディファム、トリアレート及びMCPAの特定作物に対する各残留基準値の取消し、変更並びに新規設定について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、除草剤4種類プロパニル(Propanil)、フェンメディファム(Phenmedipham)、トリアレート(Triallate)及びMCPAの特定の作物に対する残

33771. 米国環境保護庁(EPA)、不要魚種の駆除に用いる使用制限農薬ロテノンの再登録を認める再登録資格決定書及び関連文書を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、主に連邦及び州政府が不要な魚種の駆除のために水域に直接散布する使用制限農薬ロテノン(Rotenone)の再登録を認める再登録資格決定書(RED:Reregist

33772. 米国環境保護庁(EPA)、農薬製剤の安定剤等に用いられる脂肪酸エステルの再登録を認める再登録資格決定書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月23日

 米国環境保護庁(EPA)は5月23日、農薬製剤の安定剤等に用いられる脂肪酸エステル(Aliphatic esters)の再登録を認める再登録資格決定書(RED:Reregistration Elig

33773. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準コード改正案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月22日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、6項目の食品基準コード改正案について意見募集を開始した。  6項目の概要は以下のとおり。 1.ワインの添加物としてのマンノプロテイン(Mannop

33774. スイス連邦保健局(BAG)、Studer社に対し乾燥ハーブ及びスパイスへの放射線照射を認可
食品安全関係情報
2007年5月22日

 スイス連邦保健局(BAG)は、Studer社(スイスDaniken)に対し乾燥ハーブ及びスパイスへの放射線照射(最大線量10kGy)を認可した旨を公表した。スイスで食品への放射線照射が認可されるの今

33775. 米国農務省(USDA)、米国健康福祉省(DHHS)と共同で中国政府に対し食品と飼料の安全対策を要請
食品安全関係情報
2007年5月22日

 米国農務省(USDA)は、米国健康福祉省(DHHS)と共同で中国政府に対し食品と飼料に関する安全対策を要請した。概要は以下のとおり。 1.米国政府は中国政府と協議し次の速やかな食品安全対策を要請した

33776. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2007年5月22日

[製品名] パン菓子類(Bakery products)下記5製品 [ロット] 1. Saisnbury’s 6pk Flower Fairy Cakes、賞味期限:2007年6月3日、4日、5日、7

33777. 英国食品基準庁(FSA)、飽和脂肪酸の摂取に対する消費者の意識に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年5月21日

 英国食品基準庁(FSA)は5月21日、外部機関に委託して実施した飽和脂肪酸及びエネルギー摂取量に対する消費者の意識に関する調査結果を公表した。同調査では、消費者の食事の選択、買物並びに調理習慣、食品

33778. FAO、バングラディッシュのAI事態は深刻で長期的取組みが必要と発表
食品安全関係情報
2007年5月21日

 FAOは、バングラデシュの鳥インフルエンザ(AI)が依然深刻な状況にあり、H5N1亜型ウイルスを制圧するには長期的な取組みが必要と発表した。  2007年2月の初発以来、現在までに国内全64県中11

33779. 英国環境・食料・農村地域省、BSE牛コホートの獣医学的リスク評価報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月21日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、5月21日、BSE牛コホートの獣医学的リスク評価に関する報告書を公表した。  EC加盟諸国は、欧州委員会規則Regulation (EC) No.999/

33780. 輸入食品に対する検査命令の実施について(インド産マンゴー)
食品安全関係情報
2007年5月21日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、5月21日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: インド産マンゴー及びその加工品(簡易な加工に限る。) 検査の項目: クロル

33781. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、農薬の残留基準値の追加に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月18日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、11件の新規農薬の残留基準値(MRL)を追加することを骨子とする食品基準2007の改定案を公表し、意見募集を開始した。  11件の追加対象MRLは以下のと

33782. カナダ保健省(Health Canada)、米国食品医薬品庁(FDA)のクローン動物リスク評価案に対し提出した意見を公表
食品安全関係情報
2007年5月18日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月18日、米国食品医薬品庁(FDA)のクローン動物リスク評価案(Animal Cloning: A Draft Risk Assessment)に対して

33783. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、フィードバンに係わる施設立ち入り検査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、2007年5月12日現在のフィードバンに基づく立ち入り検査報告書を発表した。今回は53 ,000件の報告書を受理し内68%が委託により州当

33784. 米国農務省(USDA)、メラミンに汚染された飼料を給餌された鶏肉の安全性を確認した旨を公表
食品安全関係情報
2007年5月18日

 米国農務省(USDA)は、メラミンに汚染された飼料を給餌された鶏肉の安全性を確認した旨を公表した。声明の概要は以下のとおり。 1.メラミン及び関連物質を含むペットフードくずを使用した飼料を与えられた

33785. 農林水産省、伊豆市清掃センターに対し肥料取締法に基づく報告を要求
食品安全関係情報
2007年5月18日

 農林水産省は、平成19年5月18日付けで「公定規格に定める含有が許される水銀の最大量を超えたし尿汚泥肥料に係る報告徴収について」を公表した。概要は以下のとおり。 1.平成19年5月7日、(独)農林水

33786. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、新規登録された農薬の新しい有効成分及びその製剤等に関する2007年3月末現在の季刊報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月17日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月17日、2006年~2007年度に登録された農薬の新しい有効成分とその製剤及び登録済み有効成分の新しい対象作物等について2007年3月31日現在の概要を

33787. 豪州・ニュージーランド食品基準機関、食品中のヨウ素強化を義務付ける食品基準コード改定案に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月17日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、食品規制閣僚協議会の要請を受け、食品のヨウ素強化を義務付ける食品基準コードの改定作業を進めている。今般、改定案についての解説文書を公表し、最終的評

33788. OIE、Disease Information 5月17日付 Vol.20 No.20
食品安全関係情報
2007年5月17日

(1)中国の口蹄疫続報5号:その後甘粛省の1村で発生。牛10頭に症状、全39頭を殺処分。豚全32頭を無症状のまま殺処分。検査で血清型Asia1を同定(5月16日受信) http://www.oie.i

33789. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2007年5月17日

[製品名] ジャム(Classic Australian Ginger Original Marmalade)瓶詰365g [ロット] 賞味期限:2010年2月9日 [販売者] Buderim Gin

33790. EU、新規食品成分としてのフィトステロール/フィトスタノール強化油の流通認可に関するEU決定
食品安全関係情報
2007年5月17日

 EUは、新規食品成分としてのフィトステロール/フィトスタノール強化油の流通認可に関するEU決定を公表した。  フィトステロール/フィトスタノール強化油の流通に関して認可申請があり、オランダの関連当局

33791. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤トリクロルホンの初期リスク評価をまとめた再評価文書を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年5月17日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月17日、殺虫剤トリクロルホン(Trichlorfon)の初期リスク評価をまとめた再評価文書(66ページ)を公表し、60日間の意見募集を開始した。当該評価

33792. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、寄生虫駆除のためのイベルメクチン1%溶液を承認
食品安全関係情報
2007年5月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、牛、豚、馬、アメリカバイソン及びトナカイの寄生虫駆除のための皮下注射用イベルメクチン(ivermectin)1%溶液を承認した。使用制限は

33793. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年5月17日

[製品名、ロット等] Golden Boughブランドのカナダ製胡椒4製品 (1)製品名:Peppercorns Whl. Black Item # 0390、重量:1lb、Golden Boughロ

33794. EU、スウェーデンにおける輸入管理及び国境検疫所に関する視察報告を公表
食品安全関係情報
2007年5月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、スウェーデンにおける輸入管理及び国境検疫所に関する視察をし、評価を行った。  スウェーデンでは、現在、前回の視察報告で指摘された問題点の解決に取り組んでいる最中であり、輸入

33795. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年1年~3月期の化学物質による食用動物への汚染状況に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 英国獣医学研究所(VLA)は、2007年1年~3月期の化学物質による食用動物への汚染状況に関する報告書(PDF 3ページ)を公表した。  同報告書の概要は以下のとおり。報告書番号/日付/汚染物質/内

33796. 米国環境保護庁(EPA)、土壌生息菌Pythium oligandrum DV 74株を残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、土壌生息菌Pythium oligandrum DV 74株を残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表した。提出されたデータは農産物を処理した食品における残留

33797. 米国環境保護庁(EPA)、とうもろこしのアフラトキシン産生菌アスペルギルス・フラバス(A.flavus)を低減するためのA.flavus NRRL 21882株を残留基準値規制の対象から暫定的に除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、とうもろこしのアフラトキシン産生菌アスペルギルス・フラバス(A.flavus)を低減するため、A.flavus NRRL 21882株を残留基準値規制の対象から除外する最

33798. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ペンディメタリンとその代謝産物の残留基準値について豆類など4産品に対する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、除草剤ペンディメタリンとその代謝産物の残留基準値について豆類など4産品に対する最終規則を官報で公表した。これらは2007年1月24日付申請によるもので、2001年にEPA

33799. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤アセトクロールの残留基準値を一般及び地域別など4種類に分けて、新たに設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 米国環境保護庁(EPA)は、除草剤アセトクロールおよび代謝物質の残留基準値を一般及び地域別など4種類に分けて新たに設定する最終規則を官報で公表した。生の農産物における基準値はとうもろこし粒(畑):0

33800. カナダ食品検査庁、家畜及び家きんと体肉質等級格付け規則の一部改正を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は5月16日、家畜及び家きんと体肉質等級格付け規則の一部改正を官報で公表した。改正によって子牛のと体重測定時と肉質等級の検査時における獣皮の除去が衛生上の配慮から義務付け

戻る 1 .. 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 .. 393 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan