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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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30201. リステリア
食品安全関係情報
2009年2月2日

[製品名] エノキダケ(Fresh Obsessions brand Enoki Mushrooms) [サイズ等]サイズ:99g、コード:069200009169 [内容] 当該製品がリステリアに汚

30202. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚コレラワクチン接種を受けた豚の生鮮食肉の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、豚コレラのワクチン接種を受けた豚由来の生鮮食肉の安全性に関する科学的意見書(16ページ)を公表した。  豚へ緊急ワクチン接種した場合の食肉への安全性を評価する

30203. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価218:フルフラール及びその構造類似体7種に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、香料グループ評価218:フルフラール及びその構造類似体7種に関する科学的意見書(23ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.パネルは、香料グループ評価2

30204. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツ製品によるサルモネラアウトブレイクの最新情報を公表
食品安全関係情報
2009年2月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月1日、ピーナッツ製品によるサルモネラアウトブレイクに関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.今回のアウトブレイクに関するFDA、CDC、ミネソタ州、コネテ

30205. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書を以下のとおり公表した。 1. チェコ共和国における動物由来食品(特に食肉及び乳)の安全性の公的管理に係る当局のフォロー

30206. アレルギー表示(乳たん白質)
食品安全関係情報
2009年1月30日

[製品名] チョコレート (Bovetti Dark Chocolate with Cocoa Beans , 100g) [ロット] 賞味期限: 2009年9月30日、製品コード: L246 [輸入

30207. アレルギー表示(卵、乳)
食品安全関係情報
2009年1月30日

[製品名] マスタードソース (Heinz Dijon Mustard Sauce with a Hint of Orange) [ロット] 包装特徴: 370ml入りプラスチック瓶、バッチコード:

30208. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2005年~2008年の食品・飼料安全に関するBfRの意見書の一覧を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、2005年~2008年の食品・飼料安全に関するBfRの意見書の一覧を公表した(13ページ)。当該意見書95件について、文書ID番号、タイトル(ドイツ語/英語)

30209. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品製造におけるバクテリオファージの使用と作用機序に関する科学的意見書素案について意見募集
食品安全関係情報
2009年1月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、食品製造におけるバクテリオファージの使用と作用機序に関する科学的意見書素案(26ページ)を公表し、2009年3月6日までの意見募集を開始した。概要は以下のと

30210. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク調査記者発表の最新口述録を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月27日、28日および30日に、疾病管理予防センター(CDC)と共同で行ったピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク調査に関する

30211. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント添加用のL-メチオネートカルシウム、L-メチオネートマグネシウム及びモノ-L-メチオネート亜鉛硫酸塩に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)はサプリメントに栄養強化を目的に添加されるL-メチオネートカルシウム、L-メチオネートマグネシウム及びモノ-L-メチオネート亜鉛硫酸塩に関する科学的意見書(26ページ)を

30212. OIE、Disease Information 1月29日付 Vol.22 No.5
食品安全関係情報
2009年1月29日

1. バングラディシュの高病原性鳥インフルエンザ続報12号:その後1農場で発生。家きん35羽が死亡、残りの1,165羽を殺処分。検査でH5N1を同定(1月29日受信) 2.英国のウイルス性出血性敗血症

30213. EU、2008年各月の加盟国等におけるBSE及びTSE検査結果などを公表
食品安全関係情報
2009年1月29日

 EUは1月29日、2008年各月のEU加盟国及び非加盟国ノルウェーにおける牛海綿状脳症(BSE)検査及び小型反すう動物の伝達性海綿状脳症(TSE)検査の各結果、並びに過去数ヵ年の各年及び累計結果を公

30214. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼料に関する規則、肥料に関する規則、動物衛生に関する規則の改定
食品安全関係情報
2009年1月29日

 カナダ政府は、カナダ食品検査庁(CFIA)によって施行された飼料に関する規則、肥料に関する規則、動物衛生に関する規則の改定を公表した。  特定危険部位の定義は、以下のように改定された。 ・特定危険部

30215. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中の望ましくない物質としてのゴシポールに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中の望ましくない物質としてのゴシポールに関する科学的意見書(55ページ)を公表した。ゴシポールを含む飼料を与えた家畜由来食品からのヒトにおけるゴシポール暴露量はおそ

30216. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2008年:25頭目)
食品安全関係情報
2009年1月29日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)(※訳注:農業水産食糧省(MAPA)の改称)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、ガリシア州ルゴ県Abadinの1996年6月

30217. 台湾行政院衛生署、「多美滋」ブランドの粉乳は輸入されていないことを確認
食品安全関係情報
2009年1月29日

 台湾行政院衛生署は、中国で「多美滋」ブランドの粉乳を飲用した乳児に健康被害がでているとのメディア報道を受け、輸入食品検査報告書の内容を精査し、1月29日まで、当該製品は台湾に輸入されていないことを確

30218. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ミネラルウォーター中のウランに関するFAQ」公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「ミネラルウォーター中のウランに関するFAQ」(3ページ/2009年1月28日付)を公表した。  BfRは過去に、ミネラルウォーター中のウランの健康リスクを評

30219. 英国食品基準庁(FSA)、食品中における24種の金属及び他の物質の濃度測定調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 英国食品基準庁(FSA)は、2006年に実施されたトータル・ダイエット・スタディ(TDS)における食品中の金属及び他の物質24種の濃度測定調査結果を公表した。  本調査では、英国の24都市からパン、

30220. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テトラコナゾールのあんずに対する残留基準値の改定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

欧州食品安全欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分テトラコナゾールのあんずに対する残留基準値の改定に関する理由を付した意見書(25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  1. 現行のあんずに

30221. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価77:ピリジン、ピロール及びキノリン誘導体のJECFAの評価を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、香料グループ評価77:ピリジン、ピロール及びキノリン誘導体のJECFAの評価を検討した科学的意見書(40ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.パネル

30222. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価82:エポキシド類を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、香料グループ評価82:エポキシド類を検討した科学的意見書(22ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.パネルは、香料グループ評価82:エポキシド類5物

30223. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価29:ビニルベンゼンに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、香料グループ評価29:ビニルベンゼンに関する科学的意見書(15ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ビニルベンゼンは、欧州における既存化学物質(欧州議

30224. 欧州食品安全機関(EFSA)、繁殖用雌ウサギ用の飼料添加物としての製剤Toyocerin (Bacillus cereus var. toyoi)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、繁殖用雌ウサギ用の飼料添加物としての製剤Toyocerin (Bacillus cereus var. toyoi)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(

30225. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、子豚及び成豚用の飼料添加物としての製剤Probiotic LACTINA(Lactobacillus acidophilus等)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、肉用鶏、子豚及び成豚用の飼料添加物としての製剤Probiotic LACTINA(Lactobacillus acidophilus等)の安全性及び有効性に

30226. EU、認可された農薬有効成分のリストから2-ナフチルオキシ酢酸を除外
食品安全関係情報
2009年1月27日

 EUは1月27日、認可された農薬有効成分のリストから2-ナフチルオキシ酢酸(β-ナフトキシ酢酸)を除外する委員会決定2009/65/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令91/

30227. 米国食品医薬品庁(FDA)によるサルモネラ属菌リコール製品の一覧(2009年1月27日時点)
食品安全関係情報
2009年1月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)によるサルモネラ属菌が原因のピーナッツバターリコール製品の一覧サイトにある、食品のカテゴリー別の最新リコール情報の概要(2009年1月27日時点)は以下のとおり。 1.ブラ

30228. リステリア
食品安全関係情報
2009年1月27日

[製品名] サンドイッチ製品 1. Hygaard Lumberjack Sub 2. Hygaard Little John Sub 3. Hygaard mini pizza sub family

30229. 環境省、平成20年度第4回ナノ材料環境影響基礎調査検討会の資料等を公表
食品安全関係情報
2009年1月27日

 環境省は、平成20年度第4回ナノ材料環境影響基礎調査検討会の資料を公表した。同検討会は平成21年1月27日に開催され、議題及び資料等は以下のとおりであった。 1. 議題:ガイドライン(案)について

30230. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分マンジプロパミドの葉菜数種に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分マンジプロパミドの葉菜数種に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(25ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 提案された残留基準値の改

30231. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価10改訂1:付加的な含酸素官能基及びラクトン類を含有する飽和及び不飽和脂肪族第1級及び第2級アルコール類、アルデヒド類、アセタール類、カルボン酸類及びエステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価10改訂1:付加的な含酸素官能基及びラクトン類を含有する飽和及び不飽和脂肪族第1級及び第2級アルコール類、アルデヒド類、アセタール類、カルボン酸類及びエ

30232. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Typhimuriumのアウトブレイクに関する最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月26日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 1月25日現在の感染者は次の43州の501人に上った。アラバマ(1人

30233. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品添加物ステビア抽出物の使用に関する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ステビア抽出物を食品添加物として使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、2008年12月16日付けで意見書を

30234. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、グリホサート除草剤耐性及びコウチュウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON88017の認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC) No.1829/2003に基づき、グリホサート除草剤耐性及びコウチュウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON88017の種子及び二次製品

30235. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、魚類、軟体動物門、甲殻類の保存食品の適正衛生規範及びHACCP原則適用ガイド案について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、加熱殺菌した魚類、軟体動物、甲殻類の保存食品の適正衛生規範ガイド案及びHACCP原則適用ガイド案について食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年11月1

30236. 異物混入(プラスチック片)
食品安全関係情報
2009年1月26日

[製品名] モッツァレラチーズ Black Diamond brand Fat-free Mozzarella processed cheese slices [ロット等] サイズ:500g、賞味期限

30237. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、論文「グリホサート系除草剤はヒトの臍帯、胚及び胎盤細胞のアポトーシス及びネクローシスを誘発する」に対する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、Chemical Research in Toxicology電子版(2008年12月23日付け)に掲載された論文「グリホサート系除草剤はヒトの臍帯、胚及

30238. フランス国立動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品市場流通認可申請5件、認可内容変更2件及び暫定使用認可2件に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品市場流通認可申請5件、認可内容変更2件及び暫定使用認可2件に関する意見書を2009年1月23日付で公表した。食品安全に関しては下記6製剤について

30239. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ミネラルウオーター水質基準及び水処理と表示に関する省令改正案について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、処理した水の水質基準、ナチュラルミネラルウオーター、処理した水源水(訳注、les eaux de sources「微生物学的に見て安全な地下水であって、公害の

30240. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ラムダシハロトリンのすぐりに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ラムダシハロトリンのすぐりに対する残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書 (26ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  1. 現行のすぐりに対する

30241. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロマゾンの米に対する既存の残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロマゾンの米に関する既存の残留基準値の改訂に関する理由を付した意見書 (21ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 発芽前処理をサツマイモ、大豆等で実施

30242. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロシミドンの毒性参照値の下方修正を考慮した残留基準値に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分プロシミドンの毒性参照値の下方修正を考慮した残留基準値に関する理由を付した意見書(26ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAは、加盟国及び欧

30243. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分インドキサカルブの芽キャベツに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月26日、農薬有効成分インドキサカルブの芽キャベツに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(27ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.現行の農

30244. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2009年1月23日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書を以下のとおり公表した。 (2009年1月23日公表) 1. ウクライナにおけるEU向け輸出用乳製品の生産及び加工に係る

30245. ボツリヌス菌(疑い)
食品安全関係情報
2009年1月23日

[製品名] デザートソース7種類 Stonewall Kitchen Company の9店舗、直接販売部門(カタログ/インターネット)、卸部門を経由して全国に流通の5製品。 (1)Stonewall

30246. リステリア
食品安全関係情報
2009年1月23日

[製品名] リーキ S. Bourassa (St-Sauveur) Sliced Leeks [ロット等] サイズ:250g~400g、賞味期限:2009年1月13日~2009年1月20日、2009

30247. 米国疾病管理予防センター(CDC)、死亡疾病週報に「複数州での家きんによるサルモネラアウトブレイク-米国2007」を発表
食品安全関係情報
2009年1月23日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月23日付死亡疾病週報に「複数州での家きんによるサルモネラアウトブレイク-米国2007」を発表した。概要は以下のとおり。  2007年6月、ミネソタ州保健省(M

30248. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、「人獣共通感染症及び人獣共通病原体の2007年報告書」を公表
食品安全関係情報
2009年1月23日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、「人獣共通感染症及び人獣共通病原体の2007年報告書」(67ページ/2008年7月付)を公表した。ヒト感染及び食品に係わる内容の概要は以下のとおり。 1.

30249. WHO、AI-各国の状況を公表
食品安全関係情報
2009年1月22日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-各国の状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1. インドネシアの状況(1月2

30250. スイス連邦保健局(BAG)、妊娠前後の葉酸摂取について啓発する小冊子及びパンフレットを公表
食品安全関係情報
2009年1月22日

 スイス連邦保健局(BAG)は、妊娠前後の葉酸摂取について啓発する小冊子及びパンフレットを公表した。  スイスでは毎年約50~60人の子供が、妊娠1週間に脊髄の奇形を患う。これらの約30%は、妊娠以前

30251. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正
食品安全関係情報
2009年1月22日

 台湾行政院衛生署は1月22日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正した。  今回の改正点は、カオリンの削除、滑石、合成ゼアキサンチンの使用基準の変更、炭酸ナトリウム、合成ゼアキサンチン、食用黄

30252. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中国のA型鳥インフルエンザ(H5N1)ヒト感染症例に関する脅威評価を公表
食品安全関係情報
2009年1月22日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月22日、中国で確認されたA型鳥インフルエンザ(H5N1)ヒト感染症例に関する脅威評価(4ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 依頼元及び依頼日  

30253. OIE、Disease Information 1月22日付 Vol.22 No.4
食品安全関係情報
2009年1月22日

1. バングラディシュの高病原性鳥インフルエンザ続報11号:その後2農場と1村で発生。家きん203羽が死亡、残りの7,674羽を殺処分。検査でH5N1を同定(1月22日受信) http://www.o

30254. アレルギー表示(小麦、大豆)
食品安全関係情報
2009年1月22日

[製品名] バーベキューソース (Heinz BBQ Sauce with Honey and Black Pepper) [ロット] 包装の特徴及びサイズ: 370ml入りプラスチック瓶、バッチコー

30255. 米国食品医薬品庁(FDA)、疾病管理予防センター(CDC)と共同で行った、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク記者発表の口述録を公表
食品安全関係情報
2009年1月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月21に、疾病管理予防センター(CDC)と共同で行った、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク記者発表の口述録を公表した。概要

30256. EU、グルテン不耐性者用食品の成分とラベル表示について規定
食品安全関係情報
2009年1月21日

 EUは1月21日、グルテン不耐性者用食品の成分とラベル表示に関するEU域内の統一規準を定めた委員会規則(EC)41/2009を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. グルテンを低減するため特別に

30257. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(米国産セロリ及びその加工品)
食品安全関係情報
2009年1月21日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、1月21日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: 米国産セロリ及びその加工品(簡易な加工に限る。) 検査の項目: ボスカリド

30258. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2009年1月21日

[製品名、ロット等] ピーナッツバター・スナックバー 以下の2製品 (製品名/バッチコード/賞味期限の順に記載) 1. Larabar Peanut Butter Cookie flavour sna

30259. 英国食品基準庁(FSA)、イソマルトオリゴ糖(IMO)の販売認可申請に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年1月21日

 英国食品基準庁(FSA)は、カナダのBioneutra Inc.から申請のあったイソマルトオリゴ糖(isomalto-oligosaccharide: IMO)の新開発食品としての販売認可に関し意見

30260. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを有効成分とする子豚及び産卵鶏用飼料添加物の最終認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを有効成分とする子豚及び産卵鶏用飼料添加物の最終認可申請に関するAFSSAの質問事項に対して申請者から回答があり、この回答に

30261. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、「結核病の疑いのある家畜の乳製品のリスク評価」を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、「結核病の疑いのある家畜の乳製品のリスク評価」(8ページ)を公表した。これは、公認結核病清浄農場の生乳が、家畜群の結核病検査で陽性結果が出る前に、乳加工場

30262. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、サルモネラ属菌、リステリア、カンピロバクター、セレウス菌及び乳児用調整乳中の細菌に関する消費者向け情報を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、サルモネラ属菌、リステリア、カンピロバクター、セレウス菌及び乳児用調整乳中の細菌に関する消費者向け情報を公表した。各情報は以下のURLから入手可能。 1.

30263. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料用製品に含まれるスズについて意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飼料に含まれるスズについて競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)の諮問を受け、2008年12月1日付けで技術意見書を公表した。概要は下記の通り。 1.背景

30264. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料水殺菌用の低圧紫外線照射ランプ装備UVaster BPプロセスの無害性及び有効性について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、殊にクリプトスポリジウム及びランブル鞭毛虫に対する飲料水殺菌用の低圧紫外線照射ランプ装備UVaster BPプロセスの無害性及び有効性について保健総局(DGS

30265. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Penicillium funiculosum由来エンド-1 ,4-β-キシラナーゼEC3.2.1.8及びエンド-1 ,3(4)-βグルカナーゼEC3.2.1.6を有効成分とする鴨用飼料添加物最終認可について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Penicillium funiculosum由来のエンド-1 ,4-β-キシラナーゼEC3.2.1.8及びエンド-1 ,3(4)-βグルカナーゼEC3.2.

30266. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2009年1月20日

 サルモネラ属菌汚染ピーナッツバターによるリコール4件 1.[製品名・ロット]     (1)Clif Bar Chocolate Chip Peanut Crunch、販売期限:21JUN09 ~0

30267. リステリア
食品安全関係情報
2009年1月20日

[製品名] リーキ 1. Sliced , Washed Leeks 2. Sliced Leeks [ロット等] 1.サイズ:250g、賞味期限:2009年1月27日、コード:6619990025

30268. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価78:脂肪族炭化水素、脂環式炭化水素及び芳香族炭化水素類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、香料グループ評価78:脂肪族炭化水素、脂環式炭化水素及び芳香族炭化水素類に関する科学的意見書(59ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. AFC科学

30269. 欧州食品安全機関(EFSA)、2007年のEU域内における人獣共通感染症の傾向と感染源とその病原体に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、2007年のEU域内における人獣共通感染症の傾向と感染源及びその病原体について欧州疾病予防管理センター(ECDC)と共同で作成した報告書(217ページ)を公

30270. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジメトエート及びオメトエートの残留基準値に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、農薬有効成分ジメトエート及びオメトエートの残留基準値に関する理由を付した意見書(63ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州委員会は、EFSAに対し農薬有

30271. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、硫酸アンモニウムのワイン醸造用固定化酵素としての使用認可について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月19日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、硫酸アンモニウムをワイン醸造用固定化酵素としての使用を認可する件について競争・消費不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて、2008年11月7日付けで意見

30272. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2009年1月19日

 サルモネラ属菌汚染ピーナッツバターによるリコール7件 1.[製品名]Food Lion Bake Shopブランドピーナッツバタークッキー [ロット]9200以下 [製造者]Ralcorp Froz

30273. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、定型スクレイピー感染動物群に属するTSE抵抗性遺伝子を有する子めん羊を食用とすることに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月19日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、めん羊に定型スクレイピーが発生した場合に講ずるべき衛生上の強制措置について食品総局から諮問を受け、2008年12月1日付けで意見書を公表した。概要は下記の通り

30274. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、「人畜共通感染症の傾向及び感染源2007年報告書 (食中毒及び抗菌剤耐性の情報を含む)」を公表
食品安全関係情報
2009年1月19日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は、「人畜共通感染症の傾向及び感染源2007年報告書 (食中毒及び抗菌剤耐性の情報を含む)」(233ページ/英語)を公表した。これは、人獣共通感染症のモニタリング

30275. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Schizochytrium sp由来DHA強化オイル新開発食品及び食品成分の使用範囲拡大認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月19日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、微小藻類Schizochytrium sp由来のドコサヘキサエン酸(DHA)を豊富に含むオイルを新開発食品及び新開発食品成分として使用範囲を拡大した市場流通認

30276. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11xMIR604xGA21の掛け合わせ品種の市場流通認可申請についての意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月19日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC) No.1829/2003に基づき、害虫抵抗性(チョウ目及びコウチュウ目)及びグルホシネートアンモニウム及びグリホサート除草剤耐性遺伝子組換え

30277. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツバターによるサルモネラアウトブレイクに関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2009年1月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月18日付で、ピーナッツバターによるサルモネラアウトブレイクに関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAはPeanut Corporation of

30278. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2009年1月18日

 サルモネラ属菌汚染ピーナッツバターによるリコール6件 1.[製品名]サンドイッチクラッカー(Little Debbie Peanut Butter Toasty sandwich crackers等

30279. 米国食品医薬品庁(FDA)、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイクに関する記者発表の口述録を公表
食品安全関係情報
2009年1月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月16日及び17日に、疾病管理予防センター(CDC)と共同で行った、ピーナッツバターによるSalmonella Typhimuriumアウトブレイク記者発表の口述録を公

30280. 台湾行政院衛生署、「農薬残留基準値」の改正草案を公布、意見募集を実施
食品安全関係情報
2009年1月17日

 台湾行政院衛生署は1月17日、衛生署公告により「農薬残留基準値」(中国語:残留農薬安全容許量標準、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)の改正草案を公布した。意見

30281. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2009年1月16日

 EUの食品獣医局(FVO)は1月16日、食品安全等に係るEU規制の実施に関する視察報告書を以下のとおり公表した。 1. ルーマニアにおける同国産の豚肉及び豚肉製品の貿易に対する認可制度案に関連した公

30282. 英国食品基準庁(FSA)、オーストリア製のミネラルサプリメント飲料の摂取について注意喚起
食品安全関係情報
2009年1月16日

 英国食品基準庁(FSA)は、オーストリア製のFangocurミネラルサプリメント飲料を検査した結果、危険な濃度のヒ素が含まれているとして消費者に対し摂取しないよう注意喚起を行った。インターネットを通

30283. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤エマメクチンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2009年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、殺虫剤エマメクチンとその代謝物を合わせた残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年3月17日まで受け付

30284. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Typhimuriumのアウトブレイクに関する最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年1月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月20日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 1月19日現在の感染者は次の43州の485人に上った。アラバマ(1人

30285. リステリア
食品安全関係情報
2009年1月16日

[製品名] サンドイッチ製品2種 1. Hygaard Mini Pizza Sub 2. Hygaard Little John Sub [ロット等] 1.サイズ:140g、賞味期限:2009年2

30286. 抗生物質
食品安全関係情報
2009年1月16日

[製品名] Crevettes tigrees decortiquees SURGELEES(冷凍むきタイガーエビ500g入りパック) [ロット] 1047628 07:42 010043、消費期限2

30287. 台湾行政院衛生署、中国産白きくらげに対するサンプル検査の抜取率を50%に引き上げ
食品安全関係情報
2009年1月16日

 台湾行政院衛生署は、市販の中国産白きくらげから残留農薬が検出されていることを受けて、サンプル検査の抜取率を今までの20%から50%に引き上げるよう関連検査部門に通達した。  消費者文教基金会が先ごろ

30288. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第3巻2号を公表
食品安全関係情報
2009年1月16日

 英国健康保護局(HPA)は1月16日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第3巻2号を公表した。今号の概要は下記のとおり。 1.

30289. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価14改定1:フェネチルアルコール誘導体類(アルコール、エステル類、アセタール類)、カルボン酸及び類似エステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、香料グループ評価14改定1:フェネチルアルコール誘導体類(アルコール、エステル類、アセタール類)、カルボン酸及び類似エステル類に関する科学的意見書(53ペー

30290. 悪臭
食品安全関係情報
2009年1月16日

[製品名] アワビ濃縮スープ缶詰 「New Moon Brand Premium Abalone Broth (Concentrated)」 [ロット] パックサイズ: 400g入り缶、原産国: タイ

30291. スイス連邦保健局(BAG)及び連邦環境局(BAFU)、魚のダイオキシン様PCB汚染に関する州当局向けの勧告を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 スイス連邦保健局(BAG)は連邦環境局(BAFU)と共同で、魚のダイオキシン様PCB汚染に関する州当局向けの勧告を公表した。概要は以下のとおり。 1. 背景  フリブール州は、ザーネ川の魚から高濃度

30292. ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)、小冊子「食品安全戦略」を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 ドイツ連邦食糧・農業・消費者保護省(BMELV)は、小冊子「食品安全戦略」(44ページ/2008年11月付)を公表した。これは、ドイツの食品安全システムを事例を交えて紹介するもので、項目は以下のとお

30293. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、国際ワークショップ「トレーサビリティのための分子生物学的手法」を開催(2008年12月18日~19日)
食品安全関係情報
2009年1月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2008年12月18日~19日、国際ワークショップ「トレーサビリティのための分子生物学的手法」を開催した。食品の地理的及び生物学的由来を特定するための分子生物学

30294. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品、飼料、医薬品の安全性を向上させる業界向けガイダンスを公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月15日付で、食品、飼料、医薬品の安全性を向上させる、業界向けガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAは以下の3種類のガイダンスを公表した。 (1)食品

30295. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価4:2-エチルヘキシル誘導体に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、香料グループ評価4:2-エチルヘキシル誘導体に関する科学的意見書(46ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネルは、2-エチルヘキシル誘導体

30296. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価56:単環式第二級アルコール類、ケトン類及び類似エステルに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、香料グループ評価56:単環式第二級アルコール類、ケトン類及び類似エステルに関する科学的意見書(30ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル

30297. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分リン化マグネシウムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、農薬有効成分リン化マグネシウムのリスク評価のピアレビューに関する結論(73ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  哺乳動物におけるリン化マグネシウムの毒

30298. 台湾行政院衛生署、「しょうゆ及びしょうゆ加工品中の3-MCPDに関する基準」を公布
食品安全関係情報
2009年1月15日

 台湾行政院衛生署は1月15日、行政院衛生署令(行政衛生署衛生食字第0980400148号)を発し、「しょうゆ及びしょうゆ加工品中の3-クロロ-1 ,2-プロパンジオール(3-MCPD)に関する基準」

30299. EU、2006年の動物由来食品中の残留物モニタリング結果を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 EUは1月15日、2006年のEU加盟国における動物由来食品中の残留物モニタリングの結果を報告した欧州委員会ワーキング文書(190ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 本文書は、EU加盟国

30300. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メタムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年1月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、農薬有効成分メタムのリスク評価のピアレビューに関する結論(97ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  哺乳動物における毒性試験において、メタムナトリウム

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