このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  4301 ~4350件目
印刷ページ
4301. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus niger PME株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月20日、遺伝子組換えAspergillus niger PME株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(7月5日採択、PDF版

4302. スペイン保健省、包装済ポテトオムレツの摂取に関連したボツリヌス症の発生について公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 スペイン保健省は7月19日、包装済ポテトオムレツ(tortilla de patatas)の摂取に関連したボツリヌス症の発生について公表した。概要は以下のとおり。 ・当該事例の説明及び疫学的特徴  

4303. 米国環境保護庁(EPA)、特定の農薬(トリス(O-ホスホン酸エチル)アルミニウム、二硫化炭素、他計14件)の登録審査(再評価)決定の実施による農薬残留基準値に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 米国環境保護庁(EPA)は7月19日、特定の農薬(トリス(O-ホスホン酸エチル)アルミニウム、二硫化炭素、他計14件)の登録審査(再評価)決定の実施による農薬残留基準値に関する最終規則を公表した。概

4304. 香港食物環境衛生署食物安全センター、イチョウの実中毒に関する報告を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは7月19日、イチョウの実中毒に関する報告を公表した。概要は以下のとおり。  同センターは、ニュースレター「Food Safety Focus」(第204号、202

4305. ペルー保健省(MINSA)、2023年に国内で多数報告されているギラン・バレー症候群の症例に関する情報(推奨事項)を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 ペルー保健省(MINSA)は7月19日、2023年に国内で多数報告されているギラン・バレー症候群の症例に関する情報(推奨事項)を公表した。概要は以下のとおり。  ギラン・バレー症候群患者の異常な増加

4306. 米国食品医薬品庁(FDA)アミガサタケによる疾病(病因物質不明)の調査(2023年5月)について更新
食品安全関係情報
2023年7月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月19日、アミガサタケ(morel mushrooms)による疾病(病因物質不明)の調査(2023年5月)について更新した。概要は以下のとおり。  FDAは、飲食店1店

4307. 国際連合食糧農業機関(FAO)、文書「食品由来薬剤耐性:経済的懸念」を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月19日、文書「食品由来薬剤耐性:経済的懸念」を公表した。概要は以下のとおり。  FAOが新たに公表した本文書は、食品由来薬剤耐性(AMR)に関連する経済的懸念に光

4308. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品中のリステリア・モノサイトゲネスに関するFAO/世界保健機関(WHO)合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)パート2:リスク評価モデルのサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月、食品中のリステリア・モノサイトゲネスに関するFAO/世界保健機関(WHO)合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)パート2:リスク評価モデルのサマリー及

4309. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、地下水中のPFASに関する全国調査(2022年)を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は7月19日、地下水中のPFASに関する全国調査(2022年)を公表した。概要は以下のとおり。  NZEPAは、ニュージーランドの地下水井戸に含まれる パーフ

4310. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのウッドロジングリセリンエステル(E445)の再評価の追跡調査に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月19日、食品添加物としてのウッドロジングリセリンエステル(glycerol esters of wood rosin; GEWR)(E445)の再評価の追跡調査に関

4311. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、動物用医薬品の処方、流通、調剤を規制する新たな勅令が承認されたことを公表
食品安全関係情報
2023年7月18日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は7月18日、動物用医薬品の処方、流通、調剤を規制する新たな勅令が承認されたことを公表した。概要は以下のとおり。  閣僚理事会は本日、MAPA及び保健省の提案を受け

4312. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホエイタンパク質濃縮物由来で、乳児用及びフォローオン調製乳に使用される特定のたんぱく加水分解物の栄養学的安全性及び適合性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月18日、ホエイタンパク質濃縮物由来で、乳児用及びフォローオン調製乳に使用される特定のたんぱく加水分解物の栄養学的安全性及び適合性に関する科学的意見書(2023年5月

4313. フランス農業・食料主権省、鴨に対する高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ワクチン接種について情報を提供
食品安全関係情報
2023年7月17日

 フランス農業・食料主権省は7月17日、鴨に対する高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ワクチン接種について情報提供を行った。概要は以下のとおり。  Marc Fesneau農業・食料主権大臣は、202

4314. 国際獣疫事務局(OIE)、107件の動物疾病通知を受信(報告日:7月11日~7月17日)
食品安全関係情報
2023年7月17日

 国際獣疫事務局(OIE)は7月11日から7月17日に受信した、107件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱31件(ボスニア・ヘルツェ

4315. オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、アスパルテームに関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月17日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は7月17日、アスパルテームに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  アスパルテームは、砂糖の約200倍の甘さを持つ人工甘味料である。その他の食品添加物

4316. 世界保健機関(WHO)、脂質及び炭水化物に関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2023年7月17日

 世界保健機関(WHO)は7月17日、脂質及び炭水化物に関するガイドラインを公表し、報道発表した。概要は以下のとおり。  WHOは直近の科学的エビデンスに基づき、総脂質、飽和脂肪酸及びトランス脂肪酸並

4317. 世界保健機関(WHO)、ポーランドのネコにおけるインフルエンザA(H5N1)ウイルス感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月16日

 世界保健機関(WHO)は7月16日、ポーランドのネコにおけるインフルエンザA(H5N1)ウイルス感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 ・概況  2023年6月27日、ポーランドの国際保健

4318. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概要は以下のとお

4319. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表した(6ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のとおり。 ・感

4320. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表(鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/6/1~7/14)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルスに関する概要は以下の

4321. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表 (2/3)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06100390314)

4322. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表 (1/3)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月14日、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  甘味料は食品添加物である。清涼飲

4323. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中の甘味料について、 重要なQ&Aを公表 (3/3)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06100391314)

4324. 国連食糧農業機関(FAO)、第96回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA) のサマリー及び結論を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年7月14日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月14日、第96回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA) のサマリー及び結論を公表した。概要は以下のとおり。  会議は2023年6月2

4325. 国連食糧農業機関(FAO)、第96回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA) のサマリー及び結論を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年7月14日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06100190295)  会議は、ヒトにおけるアスパルテーム摂取と、が

4326. 世界保健機関(WHO)、アスパルテームのハザード及びリスク評価を報道発表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 世界保健機関(WHO)は7月14日、アスパルテーム(aspartame)のハザード及びリスク評価を報道発表した。  非糖類甘味料アスパルテームの健康影響に関する評価が、国際がん研究機関(IARC)、

4327. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、鳥インフルエンザ(インフルエンザA(H5N1))によるヒトの健康へのリスクに関する最新のテクニカル・ブリーフィングを公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は7月14日、鳥インフルエンザ(インフルエンザA(H5N1))によるヒトの健康へのリスクに関する最新のテクニカル・ブリーフィングを公表した。概要は以下のとおり。

4328. 米国食品医薬品庁(FDA)、「食品中のアスパルテーム及びその他の甘味料」と題するページを更新し、外部機関のアスパルテームの安全性評価に対するFDAの対応について公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月14日、「食品中のアスパルテーム及びその他の甘味料」と題するページを更新し、外部機関のアスパルテームの安全性評価に対するFDAの対応について公表した。概要は以下のとお

4329. 欧州委員会(EC)、水銀規則の改正案の採択を公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 欧州委員会(EC)は7月14日、水銀規則の改正案の採択を公表した。概要は以下のとおり。  ECは7月14日、水銀に関する水俣条約のもとで、国際レベルでなされた決定に立脚し、欧州連合(EU)域内で水銀

4330. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、世界保健機関(WHO)発表のアスパルテームのリスク評価結果及びブラジルの対応を公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は7月14日、世界保健機関(WHO)発表のアスパルテームのリスク評価結果及びブラジルの対応を公表した。概要は以下のとおり。  世界保健機関(WHO)は13日、ア

4331. コーデックス委員会(Codex)、アスパルテームに関する報告書の発行を受け、FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)専門リスク評価機関の重要な役割が強化されると公表
食品安全関係情報
2023年7月14日

 コーデックス委員会(Codex)は7月14日、アスパルテームに関する報告書の発行を受け、国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)専門リスク評価機関

4332. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書4件(GRN No.1052、1105、1106、1054)を発出
食品安全関係情報
2023年7月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2023年4月18日、6月14日、6月16日、7月14日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に

4333. 国際がん研究機関(IARC)、アスパルテーム、メチルオイゲノール、イソオイゲノールの発がん性評価に関するIARCモノグラフを公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 国際がん研究機関(IARC)は7月13日、アスパルテーム、メチルオイゲノール(Methyleugenol)、イソオイゲノール(Isoeugenol)の発がん性評価に関するIARCモノグラフを公表した

4334. 国際がん研究機関(IARC)、アスパルテームのハザード及びリスク評価結果が発表された旨を公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 国際がん研究機関(IARC)は7月13日、アスパルテームのハザード及びリスク評価結果が発表された旨を公表した。概要は以下のとおり。  非糖類甘味料であるアスパルテームの健康影響についての評価が本日、

4335. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2023年4月~6月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は7月13日、2023年4月~6月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(54ページ、2023年7月12日採択、doi: 10

4336. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、ザンクト・ガレン州の牛で非定型の牛海綿状脳症(BSE)が発見された旨を公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は7月13日、ザンクト・ガレン州の牛で非定型の牛海綿状脳症(BSE)が発見された旨を公表した。概要は以下のとおり。  獣医当局は、ザンクト・ガレン(Saint-Ga

4337. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2023年6号(2023年6月)を公表
食品安全関係情報
2023年7月13日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は6月、有害物質アップデート2023年6号(2023年6月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 過去に認可された物質の使用禁止と廃棄  2023年6月21

4338. 米国疾病管理予防センター(CDC)、未加熱のクッキー生地に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2023年7月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月13日、未加熱(raw)のクッキー生地に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息

4339. ペルー保健省(MINSA)、2023年に国内で多数報告されているギラン・バレー症候群の症例に関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 ペルー保健省(MINSA)は7月12日、2023年に国内で多数報告されているギラン・バレー症候群の症例に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  MINSAは、ペルー国立衛生研究所(INS)を通

4340. 世界保健機関(WHO)、動物における鳥インフルエンザの感染の継続はヒトへのリスクとなるとの声明を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 世界保健機関(WHO)は7月、動物における鳥インフルエンザの感染の継続はヒトへのリスクとなるとの声明(国際連合食糧農業機関(FAO)、WHO、国際獣疫事務局(OIE)による情勢分析と各国への助言)を

4341. ペルー農業灌漑省農業衛生局(SENASA)、国内におけるクロルピリホスの使用及び販売禁止を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 ペルー農業灌漑省農業衛生局(SENASA)は7月12日、国内におけるクロルピリホスの使用及び販売禁止を公表した。概要は以下のとおり。  ペルー農業灌漑省(MIDAGRI)は同省農業衛生局(SENAS

4342. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物中と動物製品中のフルピラジフロンとジフルオロ酢酸に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正とインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月12日、様々な作物中と動物製品中のフルピラジフロン(flupyradifurone)とジフルオロ酢酸(DFA) に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正とインポ

4343. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年7月12日~7月18日)
食品安全関係情報
2023年7月12日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年7月12日~7月18日)。 1. 物質の認可の変更及び新たな物質の追加に関して、食品に接触することを意図したプラ

4344. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定の食品成分の市販後評価に関するFDAの最新情報を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月12日、特定の食品成分の市販後評価に関するFDAの最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、(1)未承認の食品添加物であるため食品における使用は安全ではな

4345. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、茶及び煎じ液用のハーブの摂取によるばく露に関する研究結果を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 スペイン・カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は7月12日、煎じ液用の茶及びハーブの摂取によるばく露に関する研究結果を公表した。概要は以下のとおり。  ACSAがPere Virgili衛生研究所

4346. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus niger 294株由来食品用酵素セルラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月12日、非遺伝子組換えAspergillus niger 294株由来食品用酵素セルラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(6月8日採択、PDF版17ペー

4347. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis LYX株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月12日、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis LYX株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表し

4348. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC 18932株により産生されるL-バリンからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年7月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月12日、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC 18932株により産生されるL-バリンからなる)の安全性及び

4349. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカ科動物の慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計(2023年6月30日時点)を公表
食品安全関係情報
2023年7月11日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月11日、飼育シカ科動物の慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計(2023年6月30日時点)を公表した。概要は以下のとおり。  新たに、サスカチュワン州のオジロジカの

4350. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品・飼料用の遺伝子操作した植物、害虫抵抗性及び除草剤耐性トウモロコシについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 182への回答書)を発出
食品安全関係情報
2023年7月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月11日、食品・飼料用の遺伝子操作した(Genetically Engineered, GE)植物、害虫抵抗性及び除草剤耐性トウモロコシについてのバイオテクノロジー協議

戻る 1 .. 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan