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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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検索した結果 37067件中  3801 ~3850件目
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3801. フランス農業・食料主権省、「新ゲノム技術(NGT)と品種の評価」と題するCTPS(栽培植物の育種に関する常任技術委員会)の報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月8日

 フランス農業・食料主権省は12月8日、「新ゲノム技術(NGT)と品種の評価」と題するCTPS(栽培植物の育種に関する常任技術委員会)の報告書を公表した。概要は以下のとおり。  欧州委員会(EC)は2

3802. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6199株由来食品用酵素ペクチン・リアーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月8日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6199株由来食品用酵素ペクチン・リアーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(11月15日採択

3803. 欧州連合(EU)、特定の食品中(卵、特定の水産物、牛、豚、めん羊、狩猟動物の肉・内臓)のパーフルオロアルキル物質の最大基準値に関して、欧州委員会規則(EC) No 1881/2006の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2022年12月8日

 欧州連合(EU)は12月8日、特定の食品中(卵、特定の水産物、牛、豚、めん羊、狩猟動物の肉・内臓)のパーフルオロアルキル(perfluoroalkyl)物質の最大基準値に関して、欧州委員会規則(EC

3804. 論文紹介:「欧州の複数国に由来する野生狩猟獣肉(wild game meat)からの基質特異性拡張型β-ラクタマーゼ(ESBL)産生腸内細菌目細菌の検出:CTX-M-1産生Moellerella wisconsensisの優位性、2021年11月」
食品安全関係情報
2022年12月8日

 Eurosurveillance(2022 , 27(49):pii=2200343、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2022.27.49.2200343)に掲載された論文「欧州

3805. 英国動植物衛生庁(APHA)、2021年の英国における牛結核の発生状況の疫学的分析を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 英国動植物衛生庁(APHA)は12月7日、2021年の英国における牛結核の発生状況の疫学的分析に関する報告書等(報告書「2021年のイングランドにおける牛結核:2021年データの疫学的分析と経時的傾

3806. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、A型肝炎に関する2018年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月7日、A型肝炎に関する2018年疫学報告書(5ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2018年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の30

3807. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての大腸菌BL21(DE3)派生株により生産される6′-シアリルラクトース(6′-SL)ナトリウム塩の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月7日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての大腸菌BL21(DE3)派生株により生産される6′-シアリルラクトース(6′-SL)ナトリウム塩の安

3808. 欧州食品安全機関(EFSA)、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月7日、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシン(Phytepsin)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した(11月15日採択、PD

3809. 欧州食品安全機関(EFSA)、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月7日、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシン(Phytepsin)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した(11月15日採択、PD

3810. 世界保健機関(WHO)、ヒ素に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2022年12月7日

 世界保健機関(WHO)は12月7日、ヒ素に関するファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)ヒ素は、数か国の地下水に高レベルで自然に存在する。 (2)無機形態のヒ素は、毒性

3811. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、11月22日、23日に開催された第27回毒物評価委員会(die Kommision Bewertung von Vergiftungen)の議事録を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月6日、11月22日および23日に開催された第27回毒物評価委員会(die Kommision Bewertung von Vergiftungen)の議事

3812. 欧州委員会(EC)、食品中の4種類の化学物質(PFOS、PFOA、PFNA、PFHxS)から市民を守るための新規則を採択した旨を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州委員会(EC)は12月7日、食品中の4種類の化学物質(PFOS、PFOA、PFNA、PFHxS)から市民を守るための新規則を採択した旨を公表した。概要は以下のとおり。  ECは12月7日、免疫系

3813. 欧州食品安全機関(EFSA)、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月7日、Cynara cardunculus L.由来食品用酵素フィテプシン(Phytepsin)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した(11月15日採択、PD

3814. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ヒト乳オリゴ糖(HMO)あるいはガラクトオリゴ糖(GOS)を含む乳児用調整乳、フォローアップ調整乳の健康効果に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月7日、ヒト乳オリゴ糖(HMO)あるいはガラクトオリゴ糖(GOS)を含む乳児用調整乳、フォローアップ調整乳の健康効果はまだ結論できないとの意見書(Nr. 0

3815. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、A型肝炎に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月7日、A型肝炎に関する2020年疫学報告書(8ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2020年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の29

3816. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、A型肝炎に関する2019年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月7日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月7日、A型肝炎に関する2019年疫学報告書(8ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 2019年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の30

3817. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、10年間(2010~2019年)の人獣共通感染症モニタリング総括報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月6日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月6日、10年間(2010~2019年)の人獣共通感染症モニタリング総括報告書を公表した。概要は以下のとおり。  人獣共通感染症モニタリングは、連邦政

3818. 英国毒性委員会(COT)、ウコン及びクルクミン含有サプリメントがヒトの健康に及ぼす潜在的リスクに関する第2声明草案を公表
食品安全関係情報
2022年12月6日

 英国毒性委員会(COT)は12月6日、ウコン(turmeric)及びクルクミン含有サプリメントがヒトの健康に及ぼす潜在的リスクに関し、第2声明草案(TOX/2022/68)を公表した(PDF版49ペ

3819. 英国毒性委員会(COT)、パーフルオロアルキル化合物およびポリフルオロアルキル化合物の健康影響に基づく指標値(Health-Based Guidance Values (HBGVs))のサマリーを公表
食品安全関係情報
2022年12月6日

 英国毒性委員会(COT)は2022年12月6日、パーフルオロアルキル化合物およびポリフルオロアルキル化合物の健康影響に基づく指標値(Health-Based Guidance Values (HBG

3820. 英国食品基準庁(FSA)、硝酸塩サーベイランス監視プログラム年次報告 (2021年5月~2022年3月)を公表
食品安全関係情報
2022年12月6日

 英国食品基準庁(FSA)は12月6日、硝酸塩サーベイランス監視プログラム年次報告 (2021年5月~2022年3月)を公表した。概要は以下のとおり。  欧州委員会(EC)の規制の一環として、すべての

3821. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、仏領アンティル諸島におけるクロルデコン(Chlordecone)ばく露に関連する健康リスクの再評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月6日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月6日、仏領アンティル諸島におけるクロルデコン(Chlordecone)ばく露に関連する健康リスクの再評価に関する意見書を公表した。概要は以下のとお

3822. 国際獣疫事務局(OIE)、76件の動物疾病通知を受信(報告日:11月29日~12月5日)
食品安全関係情報
2022年12月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月29日から12月5日に受信した、76件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱22件(チェコ共和国、ロシ

3823. 英国食品基準庁(FSA)、消費者意識調査「Food and You 2:Wave 3-4北アイルランド」の結果を公表
食品安全関係情報
2022年12月5日

 英国食品基準庁(FSA)は12月5日、消費者意識調査「Food and You 2:北アイルランドWave 3-4」の結果を公表した。概要は以下のとおり。  2022-2027年戦略において示された

3824. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品・飼料用の遺伝子操作した(GE)植物、害虫抵抗性トウモロコシについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 179への回答書)を発出
食品安全関係情報
2022年12月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月5日、食品・飼料用の遺伝子操作した(Genetically Engineered , GE)植物、害虫抵抗性トウモロコシについてのバイオテクノロジー協議の完了に関す

3825. 米国環境保護庁(EPA)、有害化学物質排出目録(TRI)へのPFASデータの報告を強化するための規則を提案し、特定のPFAS排出の開示を避けるために利用される免除を廃止することを公表
食品安全関係情報
2022年12月5日

 米国環境保護庁(EPA)は12月5日、有害化学物質排出目録(Toxics Release Inventory、TRI)へのパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)データの報告を強化する

3826. 米国環境保護庁(EPA)、産業廃水及びPFAS許可に関する州への新たな覚書を発行
食品安全関係情報
2022年12月5日

 米国環境保護庁(EPA)は12月5日、産業廃水及びパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)許可に関する州への新たな覚書を発行した。概要は以下のとおり。  EPAは2022年12月、20

3827. 台湾行政院農業委員会、「クロルピリホス+シペルメトリン」及び「クロルピリホス+イソプロカルブ」を使用禁止農薬としたことを公表
食品安全関係情報
2022年12月5日

 台湾行政院農業委員会は12月5日、「クロルピリホス+シペルメトリン」及び「クロルピリホス+イソプロカルブ」を使用禁止農薬としたことを公表した(農防字第1111490009号、2022年12月5日付)

3828. 論文紹介:「冷凍詰め物入り鶏肉製品の調理に消費者が使用する器具、米国、2022年5月~7月」
食品安全関係情報
2022年12月2日

 MMWR(2022 , 71(48):1511-1516、doi: 10.15585/mmwr.mm7148a2)に掲載された論文「冷凍詰め物入り鶏肉製品の調理に消費者が使用する器具、米国、2022

3829. 欧州食品安全機関(EFSA)、哺乳期の子ヤギ、子羊及び子牛の第四胃に由来するキモシン及びペプシンAを含有する食品用酵素レンネットの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、哺乳期の子ヤギ、子羊及び子牛の第四胃に由来するキモシン及びペプシンAを含有する食品用酵素レンネットの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(10月27日採

3830. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件(GRN No.1021及び1059)を発出
食品安全関係情報
2022年12月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月3日及び12月2日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に関する公式文書2件(GRN No

3831. ドイツのオズデミール食糧・農業大臣、プレスリリース:「抗生物質の利用を永続的に減らす」を公表
食品安全関係情報
2022年12月2日

ドイツのオズデミール食糧・農業大臣は2022年12月2日、プレスリリース(170/2022):「抗生物質の利用を永続的に減らす」を公表した。概要は以下のとおり。  連邦議会はオズデミール連邦食糧

3832. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、反すう動物の脂肪、ゼラチン、コラーゲンの飼料への使用に関連するリスク評価に関する意見書・評価報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月1日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月1日、反すう動物の脂肪、ゼラチン、コラーゲンの飼料への使用に関連するリスク評価に関する意見書・評価報告書を公表した。概要は以下のとおり。  欧州で

3833. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ジアルジア症(ランブル鞭毛虫症)に関する2019年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月1日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月1日、ジアルジア症(ランブル鞭毛虫症)に関する2019年疫学報告書を公表した(7ページ)。主な内容は以下のとおり。 1. 2019年に欧州連合/欧州経済領

3834. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2022年11月分)を公表
食品安全関係情報
2022年12月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2022年11月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の4検体である。 1. メロン1検体:テブフェンピラド0.

3835. 米国疾病管理予防センター(CDC)、冷凍ヒヨコマメ製品に関連した複数州にわたる腸管出血性大腸菌O121集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2022年12月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月1日、冷凍ヒヨコマメ製品(訳注:ファラフェル(Falafel)と呼ばれる、ヒヨコマメを主原料としたコロッケ)に関連した複数州にわたる腸管出血性大腸菌O121

3836. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「オランダの氾濫原における放牧野生牛の肉への草及び土壌からのダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの移行」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年12月1日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月1日、「オランダの氾濫原における放牧野生牛の肉への草及び土壌からのダイオキシン類及びダイオキシン様PCBの移行」と題する報告書を公表した。概要は以下

3837. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(11月29日~12月1日)
食品安全関係情報
2022年12月1日

 米国環境保護庁(EPA)は11月29日及び12月1日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2022-25978、公表日:2022年11月29日

3838. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、牛ひき肉、包装済みサラダ、既成の生地等の食品モニタリングの最終結果を公表
食品安全関係情報
2022年12月1日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月1日、牛ひき肉、包装済みサラダ、既成の生地等の食品モニタリングの最終結果を公表した。概要は以下のとおり。  志賀毒素産生性大腸菌(STEC)は急性腸

3839. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのLemna minor及びLemna gibbaの植物全体に由来する原材料の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月30日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのLemna minor及びLemna gibbaの植物全体に由来する原材料の安全性に関する科学的意

3840. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「Bovine Meat and Milk Factors: BMMF」に関する新しい知見をマックス・ルブナー研究所(MRI)との共同声明として公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月30日、「Bovine Meat and Milk Factors: BMMF」に関する新しい知見をマックス・ルブナー研究所(MRI)との共同声明(No.

3841. 欧州食品安全機関(EFSA)、微生物学的リスク評価に関する科学ネットワーク年次報告(2022年)に係る技術報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月30日、微生物学的リスク評価に関する科学ネットワーク年次報告(2022年)に係る技術報告書(10ページ、2022年11月24日承認、doi: 10.2903/sp

3842. 欧州食品安全機関(EFSA)、伝達性海綿状脳症(TSE)の存在を調査した2021年欧州連合総括報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月30日、伝達性海綿状脳症(TSE)の存在を調査した2021年欧州連合総括報告書(科学的報告書、63ページ、2022年11月3日承認、doi: 10.2903/j.

3843. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2022年11月30日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は11月、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログラム

3844. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)、イスラエル及び英国で発生した鶏肉の喫食に関連する可能性のある複数国にわたるSalmonella Mbandaka ST413集団感染に関するECDC-EFSA共同迅速集団感染リスク評価書を公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月30日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)、イスラエル及び英国で発生した鶏肉の喫食に関連する可能性のある複数国にわたる

3845. 欧州化学品庁(ECHA)、野外での射撃や釣りでの鉛の使用の制限を支持することを公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 欧州化学品庁(ECHA)は2022年11月30日、ECHAの科学委員会は野外での射撃や釣りでの鉛の使用の制限を支持することを公表した。概要は以下のとおり。  社会経済分析とリスク評価のECHA委員会

3846. 欧州食品安全機関(EFSA)、ピリプロキシフェンに対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月30日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条に従いピリプロキシフェン(pyriproxyfen)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の

3847. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(11月30日)
食品安全関係情報
2022年11月30日

 米国環境保護庁(EPA)は11月30日、残留基準値免除に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2022-25979、公表日:2022年11月30日 物質名:N ,N

3848. 米国食品医薬品庁(FDA)、食物アレルゲンの表示要件に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年11月29日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月29日、食物アレルゲンの表示要件に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品業界がFDA規制食品のラベルに主要食物アレルゲンを記載する要件を

3849. 英国食品基準庁(FSA)、食品及び食品包装材の表面におけるコロナウイルスの生残期間に関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月29日

 英国食品基準庁(FSA)は11月29日、食品及び食品包装材の表面におけるコロナウイルスの生残期間に関する調査報告書を公表した。概要は以下のとおり。  サウサンプトン大学が行った当該調査は、ヒトが食品

3850. スペイン農業漁業食糧省(MAPA)、抗生物質の持続可能な使用を促進する国家対策を定める勅令の承認を公表
食品安全関係情報
2022年11月29日

 スペイン農業漁業食糧省(MAPA)は11月29日、抗生物質の持続可能な使用を促進する国家対策を定める勅令の承認を公表した。概要は以下のとおり。  閣僚理事会は本日、農業漁業食糧省(MAPA)及び保健

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