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1501. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezd119株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月19日、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezd119株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した

1502. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、クロピラリド(clopyralid)含有除草剤を散布した植物が堆肥を汚染しないよう規則を強化した旨を公表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は3月19日、クロピラリド(clopyralid)含有除草剤を散布した植物が堆肥を汚染しないよう規則を強化した旨を公表した。概要は以下のとおり。  NZEPA

1503. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、輸入ペストリーに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する公衆衛生通知(最終)を公表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は3月19日、輸入ペストリーに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する公衆衛生通知(最終)を公表した。概要は以下のとおり。  当該集団感染の調査は終了した。本通知は、当該集

1504. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシDAS1131の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月19日、遺伝子組換えトウモロコシDAS1131の評価に関する科学的意見書を公表した(申請GMFF-2021-1530、2月5日採択、PDF版31ページ、https:

1505. 欧州食品安全機関(EFSA)、サケ科魚類に使用する飼料添加物(クロムDL-メチオニン錯体からなる(Availa(登録商標)Cr)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年3月19日、サケ科魚類に使用する飼料添加物(クロムDL-メチオニン錯体からなる(Availa(登録商標)Cr)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2025

1506. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及びリスク評価(2025/1/21~3/19)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス) (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年3月19日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06480520294) 3. A(H5N1)、米国  米国では、鳥類に

1507. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及びリスク評価(2025/1/21~3/19)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス) (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年3月19日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及びリスク評価(2025/1/21~3/19)を公表した(9ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概要は以下のと

1508. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及びリスク評価 (2025/1/21~3/19)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2025年3月19日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及びリスク評価(2025/1/21~3/19)を公表した(9ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のとおり。 ・

1509. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2025/1/21~3/19)を公表(鳥インフルエンザA(H9)ウイルス)
食品安全関係情報
2025年3月19日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及びリスク評価(2025/1/21~3/19)を公表した(9ページ)。鳥インフルエンザA(H9)ウイルスに関する概要は以下のと

1510. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品中のT-2トキシン、HT-2トキシン、4,15-ジアセトキシシルペノール(DAS)に関するリスク評価研究の結果を発表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは3月19日、食品中のT-2トキシン、HT-2トキシン、4,15-ジアセトキシシルペノール(DAS)に関するリスク評価研究の結果を発表した。概要は以下のとおり。  

1511. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、イタリア農業団体Coldirettiとの細胞培養及び精密発酵に由来する食品に関する議論が行われたことを公表
食品安全関係情報
2025年3月19日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は3月19日、イタリア農業団体Coldirettiとの細胞培養及び精密発酵に由来する食品に関する議論が行われたことを公表した。概要は以下のとおり。  本

1512. 欧州食品安全機関(EFSA)、ハチミツ中のアセタミプリドに対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月18日、ハチミツ中のアセタミプリド(acetamiprid)に対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2025年2月23日承認、30ペ

1513. 米国保健福祉省(HHS)、米国食品医薬品庁(FDA)、米国の家族のために安全で信頼性が高く、栄養価の高い乳児用調製乳の選択肢を拡大する「Operation Stork Speed」を発表
食品安全関係情報
2025年3月18日

 米国保健福祉省(HHS)、米国食品医薬品庁(FDA)は3月18日、米国の家族のために安全性・信頼性・栄養価の高い乳児用調製乳の選択肢を拡張する「Operation Stork Speed (コウノト

1514. 国際獣疫事務局(WOAH)、119件の動物疾病通知を受信(報告日:3月11日~3月17日)
食品安全関係情報
2025年3月17日

 国際獣疫事務局(WOAH)は3月11日から3月17日に受信した、119件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタ

1515. 米国食品医薬品庁(FDA)、生乳チーズの熟成が活性のあるH5N1ウイルスを低減又は排除可能かどうかを調べる進行中の研究についての最新情報を公表
食品安全関係情報
2025年3月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は3月14日、乳牛における鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスの調査のページで、生乳チーズの熟成が活性のある(viable)H5N1ウイルスを低減又は排除可能かどうかを調

1516. イタリア農業・食料主権・森林省(Masaf)、欧州連合理事会による、新ゲノム技術規則に関する交渉開始についてのLollobrigida大臣の発言を公表
食品安全関係情報
2025年3月14日

 イタリア農業・食料主権・森林省(Masaf)は3月14日、欧州連合(EU)理事会による、新ゲノム技術(NGT)規則に関する交渉開始についてのLollobrigida大臣の発言を公表した。概要は以下の

1517. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.3/3 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年3月13日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470240378) C. 以下の規則草案の審議 C.01 植物保護

1518. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表 No.1/3 A.01~A.05、No.2/3 A.06~A.23、No.3/3 B.01~C.08 No.3/3 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年3月13日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」は委員会議事録(委員会開催日:2024年12月4、5日)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1/3 A.01~

1519. 米国疾病管理予防センター(CDC)、非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉及び家きん肉製品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2025年3月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月13日、非加熱喫食用調理済み(RTE)食肉及び家きん肉製品に関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当

1520. 論文紹介:「2024年9月~12月に米国カリフォルニア州で発生した高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)のヒト症例」
食品安全関係情報
2025年3月13日

 MMWR(2025, 74(8):127-133、doi: 10.15585/mmwr.mm7408a1)に掲載された論文「2024年9月~12月に米国カリフォルニア州で発生した高病原性鳥インフルエ

1521. 米国疾病管理予防センター(CDC)、MMWR Surveillance Summariesにて「集団食中毒に寄与する要因-全米集団発生報告システム、米国、2014年~2022年」と題するサーベイランス概要報告を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年3月13日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470560104) 4. 結果  2014~2022年に報告された

1522. 英国動植物衛生庁(APHA)、人獣共通感染症及び獣医公衆衛生に関する年次報告書2024を公表
食品安全関係情報
2025年3月13日

 英国動植物衛生庁(APHA)は3月13日、人獣共通感染症及び獣医公衆衛生に関する年次報告書2024を公表した。概要は以下のとおり。 ・背景  特定の動物疾病の発生を監視することは、人獣共通感染症の伝

1523. 米国疾病管理予防センター(CDC)、MMWR Surveillance Summariesにて「集団食中毒に寄与する要因-全米集団発生報告システム、米国、2014年~2022年」と題するサーベイランス概要報告を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年3月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月13日、MMWR Surveillance Summaries (2025, 74(No. SS-1):1-12、doi: 10.15585/mmwr.ss7

1524. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年3月3日~3月14日)
食品安全関係情報
2025年3月13日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年3月3日~3月14日)。 1. 欧州議会及び理事会指令2008/105/ECに準拠した水政策の分野における欧州連

1525. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis LMG S-25520株由来食品用酵素アクアリシン1の安全性評価の改訂(生産工程を改良)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月12日、遺伝子組換えBacillus subtilis LMG S-25520株由来食品用酵素アクアリシン1の安全性評価の改訂(生産工程を改良)に関する科学的意見書

1526. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのプルラン(E1204)の再評価及びその用途拡張申請に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月12日、食品添加物としてのプルラン(pullulan)(E1204)の再評価及びその用途拡張申請に関する科学的意見書(2025年1月30日採択、31ページ、DOI:

1527. 英国毒性委員会(COT)「母体の食事におけるシトリニンの潜在的リスクに関する第一次声明案」を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年3月12日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06470500535) 「TOX/2025/16 附属書A」 《背景》

1528. 英国毒性委員会(COT)「母体の食事におけるシトリニンの潜在的リスクに関する第一次声明案」を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年3月12日

 英国毒性委員会(COT)は3月12日、2025年3月25日会合用の協議事項及び文書として、「母体の食事におけるシトリニンの潜在的リスクに関する第一次声明案」を公表した(TOX/2025/16、PDF

1529. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、特定の魚介製品に含有されるヒスタミンの分析結果における不確かさの考慮に関する文書を公表
食品安全関係情報
2025年3月12日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月12日、特定の魚介製品に含有されるヒスタミンの分析結果における不確かさの考慮に関する解釈ノート(Nota interpretativa)を公表した。概要は以

1530. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、食品におけるヘンプ及びカンナビノイド類の使用に関するQ&A文書を公表
食品安全関係情報
2025年3月12日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は3月12日、食品におけるヘンプ及びカンナビノイド類の使用に関するQ&A文書を公表した。概要は以下のとおり。 ・目次 1. 大麻(cannabis)と麻(hemp

1531. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-996株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-996株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2月11

1532. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分マルトデキストリンの農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、有効成分マルトデキストリン(maltodextrin)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2025年2月15日承認、17ページ、DOI: 10.2903/

1533. 米国環境保護庁(EPA)、新規農薬メタミトロンを登録し、新しい構造化ラベルを使用すると公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 米国環境保護庁(EPA)は3月11日、新規農薬メタミトロン(metamitron)を登録し、新しい構造化ラベルを使用すると公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、リンゴ及び西洋ナシの木に使用する

1534. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(3月11日)
食品安全関係情報
2025年3月11日

 米国環境保護庁(EPA)は3月11日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2025-03872、公表日:2025年3月11日 物質名:メタミトロン(

1535. 台湾衛生福利部、農薬残留許容量基準を改正し、食品中の残留農薬の管理を強化することを発表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 台湾衛生福利部は3月11日、農薬残留許容量基準を改正し、食品中の残留農薬の管理を強化することを発表した(衛授食字第1141300001号、2025年3月11日付)。概要は以下のとおり。  衛生福利部

1536. 欧州食品安全機関(EFSA)、ハチミツ中のメタラキシル-Mに対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月11日、ハチミツ中のメタラキシル-M(metalaxyl-M)に対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2025年2月19日承認、27

1537. アルゼンチン経済省農牧林業生産次局、豚用不活化ワクチンに含まれる遺伝子組換え不活化バキュロウイルスProPCV2bOrf2T131Pの商業上の承認を公表
食品安全関係情報
2025年3月11日

 アルゼンチン経済省農牧林業生産次局は3月11日、豚用不活化ワクチンに含まれる遺伝子組換え不活化バキュロウイルスProPCV2bOrf2T131Pの商業上の承認を公表した。概要は以下のとおり。 (以下

1538. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表 (1/3)
食品安全関係情報
2025年3月11日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表した。

1539. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表 (3/3)
食品安全関係情報
2025年3月11日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06480211378)

1540. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品 - 法律部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年3月11日~12日)を公表 (2/3)
食品安全関係情報
2025年3月11日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06480210378)

1541. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2025年2号(2025年2月)を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は2月、有害物質アップデート2025年2号(2025年2月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. フルピラジフロン(flupyradifurone)を含有す

1542. 米国環境保護庁(EPA)、公衆衛生の保護、効率性の向上、及び法律遵守のための化学物質審査の今後の方針を発表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 米国環境保護庁(EPA)は3月10日、公衆衛生の保護、効率性の向上、及び法律遵守のための化学物質審査の今後の方針を発表した。概要は以下のとおり。  EPAは、すでに商業化されている化学物質の審査に関

1543. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus luchuensis APTC 3C-290株由来食品用酵素アスペルギロペプシンIの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月10日、非遺伝子組換えAspergillus luchuensis APTC 3C-290株由来食品用酵素アスペルギロペプシンIの安全性評価に関する科学的意見書を公

1544. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのエンドウ豆の繊維濃縮物の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月10日、食品添加物としてのエンドウ豆の繊維濃縮物(pea fibre concentrate(FIPEA))の安全性評価に関する科学的意見書(2025年1月28日採

1545. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)の規則において以前施行されたが現在は失効したコーデックス委員会(Codex)の最大残留基準値(Codex MRL(CXL))に関する代替の最大残留基準値(MRL)の評価に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月10日、欧州連合(EU)の規則において以前施行されたが現在は失効したコーデックス(Codex)委員会の最大残留基準値(Codex MRL(CXL))に関する代替の最

1546. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、カタルーニャにおいて販売される缶詰食品及びプラスチック包装食品の摂取によるビスフェノール及びエポキシ誘導体へのばく露に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は3月10日、カタルーニャにおいて販売される缶詰食品及びプラスチック包装食品の摂取によるビスフェノール及びエポキシ誘導体へのばく露に関する調査結果を公表

1547. 国際獣疫事務局(WOAH)、102件の動物疾病通知を受信(報告日:3月4日~3月10日)
食品安全関係情報
2025年3月10日

 国際獣疫事務局(WOAH)は3月4日から3月10日に受信した、102件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

1548. 英国食品基準庁(FSA)、細胞培養製品に関するサンドボックスプログラムの開始を公表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 英国食品基準庁(FSA)は3月10日、細胞培養製品に関するサンドボックスプログラムの開始を公表した。概要は以下のとおり。  科学・イノベーション・技術省のEngineering Biology Sa

1549. 米国保健福祉省(HHS)、HHSケネディ長官が、食品成分が安全であると事業者が自己認証する経路を廃止するための規則制定を検討するようFDAに指示したと発表
食品安全関係情報
2025年3月10日

 米国保健福祉省(HHS)は3月10日、HHSケネディ長官が、食品成分が安全であると事業者が自己認証(self-affirm)する経路を廃止するための規則制定を検討するよう米国食品医薬品庁(FDA)に

1550. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「香辛料中のマイコトキシン類、ピロリジジンアルカロイド類及び電離放射線による処理」(A-037-24)の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2025年3月7日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は3月7日、優先活動「香辛料中のマイコトキシン類、ピロリジジンアルカロイド類及び電離放射線による処理」(A-037-24)の最終報告書を公表した。概要は以下の

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