このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 58件中  1 ~58件目
印刷ページ
1. 論文紹介:「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中の、3-モノクロロプロパン-1 ,2-ジオール(3-MCPD)エステル類及びグリシジルエステル類の最新の存在量」
食品安全関係情報
2020年1月9日

 Food Additives & Contaminants:Part A (1月9日電子版)に掲載された論文「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中における、3-モノクロロプロパン

2. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表
食品安全関係情報
2020年1月9日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は1月15日、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表した。概要は以下のとおり。  全般的に、食品中の残留農薬の濃度は、過去数年

3. カナダ保健省(Health Canada) 、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案
食品安全関係情報
2020年1月9日

 カナダ保健省(Health Canada) は1月9日、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、着色料としてのスピルリナ

4. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月9日付Vol.33 No.2
食品安全関係情報
2020年1月9日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月9日、37件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ9件(ナイジェリア3件(H5N1・H5N8・H5N6)、インドH5N1、ポーランド

5. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):脂肪族アセタール類の検討に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):香料グループ評価03改訂2(FGE.03Rev2)において評価されたアセタール類と化学構造的に関連する

6. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書を公表
食品安全関係情報
2020年1月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月8日、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書(2020年1月8日付け、No.001/2020)を公表した。概要は以下のとお

7. 論文紹介:「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年」
食品安全関係情報
2020年1月8日

 Emerging Infectious Diseases (2020 , 26(2):354-357)に掲載された論文「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年 (Hepatitis

8. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(107-20)を公表
食品安全関係情報
2020年1月7日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月7日、食品基準通知(107-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価を完了し

9. 欧州食品安全機関(EFSA)、テトラヒドロカンナビノールへのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2020年1月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、テトラヒドロカンナビノール(Δ9-THC)へのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書(2019年11月25日承認、41ページ、doi: 10.2903/j

10. フランス農業・食料省、政府がネオニコチノイドと同様の作用機序を持つ2つの物質を禁止することを公表
食品安全関係情報
2020年1月6日

 フランス農業・食料省は12月31日、政府がネオニコチノイドと同様の作用機序を持つ2つの物質の使用を禁止することを公表した。  政府は農薬の使用による花粉媒介生物及び生態系への影響の低減に取り組んでい

11. カナダ保健省(Health Canada)、新開発食品に関する決定についての最新情報を公表
食品安全関係情報
2020年1月3日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月3日、新開発食品に関する決定についての最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  カナダにおいて食品として使用することに対して異議申し立てがないとする

12. 米国疾病管理予防センター(CDC)、カット済みフルーツに関連した複数州におけるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2020年1月2日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月2日、カット済みフルーツに関連した複数州におけるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当

13. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 1月2日付Vol.33 No.1
食品安全関係情報
2020年1月2日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月2日、31件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)21件(ラトビア、ルーマニア5件、ハンガリー7件、ポーランド、ロシア、モルドバ2

14. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品(2019年12月分)を公表
食品安全関係情報
2020年1月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品(2019年12月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の12検体である。 1. ゆり根2検体:フルアジナム0.78

15. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2019年11月分)を公表
食品安全関係情報
2019年12月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月31日、食品安全レポート(2019年11月分)を公表した。  食品約12 ,800検体のうち、約1 ,300検体について微生物検査(病原菌、衛生指標菌)、約

16. 米国衛生研究所(NIH)、母体血中の残留性有機汚染物質(POPs)が胎児のサイズの減少に関連していると示唆する研究について公表
食品安全関係情報
2019年12月30日

 米国衛生研究所(NIH)は12月30日、母体血中の残留性有機汚染物質(POPs)が胎児のサイズの減少に関連していると示唆する研究について公表した。概要は以下のとおり。 NIH及び他機関の研究者ら

17. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2019年12月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月30日、牛挽肉に関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局、並びに米国農務省

18. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 12月26日付Vol.32 No.52
食品安全関係情報
2019年12月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は12月26日、49件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)34件(韓国5件、ロシア2件、中国、モルドバ4件、ハンガリー7件、ルーマニア

19. ノルウェー自然研究所(NINA)、11月にヘラジカで確認された26例目の鹿慢性消耗病(CWD)症例に関する更なる情報を公表(2019年12月23日時点)
食品安全関係情報
2019年12月23日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は12月、11月にSigdalのヘラジカで確認された26例目の鹿慢性消耗病(CWD)症例に関する更なる情報を公表した(2019年12月23日時点)。概要は以下のとおり

20. 米国食品医薬品庁(FDA)、2017年版 FDAフードコード(食品規定)の追補版を公表
食品安全関係情報
2019年12月23日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月23日、2017年版 FDAフードコード(食品規定)の追補版を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、「2017年版 FDAフードコード追補版」を公表した。当該

21. 米国環境保護庁(EPA)、緊急免除によりフェンプロパトリンの残留基準値について期限付きで設定することを公表
食品安全関係情報
2019年12月23日

 米国環境保護庁(EPA)は12月23日、緊急免除によりフェンプロパトリン (fenpropathrin)の残留基準値について期限付きで設定することを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは果皮に毛

22. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、一部のサラミソーセージが原因と見られるサルモネラ属菌集団感染に関する調査の最新情報を公表(2019年12月23日時点)
食品安全関係情報
2019年12月23日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は12月23日、一部のサラミソーセージが原因と見られるサルモネラ属菌集団感染に関する調査の最新情報(最終報告)を公表した(2019年12月23日時点)。概要は以下のとおり

23. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(106-19)を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2019年12月20日、食品基準通知(106-19)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案  FSANZは、管理評価

24. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/09/28~2019/11/25)を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 世界保健機関(WHO)は12月20日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/09/28~2019/11/25)を公表した(3ページ)。概要は以下のとおり。 1. 新たな

25. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2019年8月~11月の鳥インフルエンザに関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月20日、2019年8月~11月の鳥インフルエンザに関する調査報告書(27ページ、2019年12月17日承認)を公表した。概

26. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスクベネフィットの評価を強化するために連携するRiskBenefit4EUプロジェクトに関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、全体的アプローチを使用して欧州連合(EU)内のリスクベネフィット評価を強化するために連携するRiskBenefit4EUプロジェクトに関する外部機関による

27. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表(2/2)
食品安全関係情報
2019年12月20日

米国食品医薬品庁(FDA)は12月20日、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表した。概要は以下のとおり。(2/2) 6. FDAは一般的

28. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表(1/2)
食品安全関係情報
2019年12月20日

米国食品医薬品庁(FDA)は12月20日、食品中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する質問と回答(Q&A)を公表した。概要は以下のとおり。(1/2) 1. 食料供給は安全か

29. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、分岐鎖アミノ酸(BCAA)をダイエタリーサプリメントで摂取することに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月20日、分岐鎖アミノ酸(BCAA)をダイエタリーサプリメントで摂取することに関する意見書(2019年12月20日付けNo.052/2019、ドイツ語、40

30. 米国環境保護庁(EPA)、フルチアニルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、フルチアニル(flutianil)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、フルチアニルを這性ベリーサブグループ13-07

31. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分の炭酸カルシウムに関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、有効成分の炭酸カルシウム(Calcium carbonate)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国のスペイン及び共助報告担当加盟国のハンガリーによる更

32. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分の直鎖チョウ目昆虫フェロモン (SCLPs) に関する更新評価報告書案等を公表
食品安全関係情報
2019年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、有効成分の直鎖チョウ目昆虫フェロモン(Straight Chain Lepidopteran Pheromones (SCLPs)) に関する欧州連合(E

33. 欧州食品安全機関(EFSA)、2018年の欧州連合加盟国における家きん及び野鳥の鳥インフルエンザサーベイランスに係る年次報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、2018年の欧州連合加盟国における家きん及び野鳥の鳥インフルエンザサーベイランスに係る年次報告書(38ページ、2019年11月19日承認)を公表した。概要

34. 欧州食品安全機関(EFSA)、2019年BSE-TSEに関する科学ネットワーク年次報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、2019年BSE-TSEに関する科学ネットワーク年次報告書(12ページ、2019年12月13日承認)を公表した。概要は以下のとおり。  牛海綿状脳症及び他

35. 欧州食品安全機関(EFSA)、馬に使用するYea-Sacc(登録商標)(Saccharomyces cerevisiaeを含有する)に関する認可更新申請についての評価結果を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、馬に使用するYea-Sacc(登録商標)(Saccharomyces cerevisiaeを含有する)に関する認可更新申請についての評価結果を公表した(2

36. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 12月19日付Vol.32 No.51
食品安全関係情報
2019年12月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は12月19日、56件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ASF(アフリカ豚コレラ)24件(ロシア2件、ポーランド3件、ハンガリー7件、ベルギー、ブルガリア3件

37. 欧州食品安全機関(EFSA)、非農業地域の除草剤に用途拡大する、基本物質としての酢の認可申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、非農業地域の除草剤として用途拡大する、基本物質としての酢の認可申請に関する欧州連合(EU)及びEFSAの協議結果(2019年12月11日承認、43ページ、

38. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する続報を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月19日、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する続報を公表した(11月20日初報)。概要は以下のとおり。 1.

39. 欧州食品安全機関(EFSA)、ぶどうの木の幹の疾病に対する保護剤に用途拡大する、基本物質としての粘土状炭の認可申請に関する協議結果を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、ぶどうの木の幹の疾病に対する保護剤に用途拡大する、基本物質としての粘土状炭(clayed charcoal)の認可申請に関する欧州連合(EU)加盟国及びE

40. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護製剤としての認可更新がされなかった等の理由で現行の残留基準値(MRLs)のレビューを必要としない農薬の有効成分に関するステートメントを公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005に基づく現行の残留基準値(MRLs)のレビューを必要としない農薬の有効成分に関するステートメント(2

41. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、2 ,4-ジクロロフェノキシ酢酸(2 ,4-D)及びジカンバを含有する一部の植物保護製剤の認可取り消しを公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月19日、2 ,4-ジクロロフェノキシ酢酸(2 ,4-D)及びジカンバを含有する一部の植物保護製剤の認可取り消しを公表した。概要は以下のとおり。  認

42. 欧州食品安全機関(EFSA)、2019年微生物学的リスク評価に関する科学ネットワーク年次報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、2019年微生物学的リスク評価に関する科学ネットワーク年次報告書(12ページ、2019年12月10日承認)を公表した。  微生物学的リスク評価に関する科学

43. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAによるプロジェクトOC/EFSA/GMO/2017/01「タンパク質のin vitro消化性」(Allergestion)」に関する外部機関による報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月19日、EFSAによるプロジェクトOC/EFSA/GMO/2017/01「タンパク質のin vitro消化性」(Allergestion)」に関する外部機関による

44. ノルウェー自然研究所(NINA)、Sigdalのヘラジカで確認された鹿慢性消耗病(CWD)は非定型CWDであると公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は12月18日、11月にSigdalのヘラジカで確認された鹿慢性消耗病(CWD)は非定型CWDであると公表した。概要は以下のとおり。  当該ヘラジカ(12歳)の脳検体

45. 欧州食品安全機関(EFSA)、サケ科魚類などに使用するアスタキサンチンジメチルジコハク酸(Carophull(登録商標)Stay-Pink 10%-CWS)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、サケ科魚類、甲殻類及び他の魚に使用するアスタキサンチンジメチルジコハク酸(Carophull(登録商標)Stay-Pink 10%-CWS)の安全性及び有

46. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏及び採卵鶏に使用する飼料添加物としてのβ-apo-8’-カロテン酸エチルエステルの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、肉用鶏及び採卵鶏に使用する飼料添加物としてのβ-apo-8’-カロテン酸エチルエステルの安全性に関する科学的意見書(2019年11月12日採択)を公表した

47. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する技術的添加物(technological additives)としての乳酸及び乳酸カルシウムに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、全動物種に使用する技術的添加物(technological additives)としての乳酸及び乳酸カルシウムに関する科学的意見書(2019年11月12日

48. 米国疾病管理予防センター(CDC)、固ゆで卵に関連したリステリア集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2019年12月18日、23日及び27日、固ゆで卵に関連したリステリア集団感染に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 I.12月18日付け 1. CDCは、

49. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、Q熱に関する2018年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月18日、Q熱に関する2018年疫学報告書(6ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.2018年、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)において922

50. 香港食物環境衛生署食物安全センター、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」(2019年12月号)を発行
食品安全関係情報
2019年12月18日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月18日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の12月号(第161号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとお

51. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、科学資料「グローバル化する生産及び貿易における食品安全及び飼料安全」を公表
食品安全関係情報
2019年12月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月18日、科学資料「グローバル化する生産及び貿易における食品安全及び飼料安全」を公表した(2019年12月18日付け情報提供 No. 051/2019)。概

52. 欧州食品安全機関(EFSA)、馬鈴薯、トマト及びきゅうりにおける防かび剤として植物保護に使用されるたまねぎの抽出物の基本物質としての認可申請に関する協議結果のテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2019年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、馬鈴薯、トマト及びきゅうりにおける防かび剤として植物保護に使用されるたまねぎの抽出物の基本物質としての認可申請に関する欧州連合加盟国及びEFSAの協議結果

53. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、オクタン酸、デカン酸を含有する一部の除草剤に関する登録を公表
食品安全関係情報
2019年12月17日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月17日、オクタン酸及びデカン酸を含有する一部の除草剤に関する登録を公表した。概要は以下のとおり。  販売及び使用の正式登録が決定したのは、農薬原体とし

54. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分のフェンピロキシメートに関する評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年12月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月17日、有効成分のフェンピロキシメート(fenpyroximate)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のオ

55. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.25を公表
食品安全関係情報
2019年12月17日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は12月17日、公報No.25を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(45製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(18製品)

56. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ウエストナイルウイルス感染症に関する2018年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2019年12月16日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月16日、ウエストナイルウイルス感染症に関する2018年疫学報告書(6ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.2018年に欧州連合/欧州経済領域(EU

57. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵鶏ひな及び七面鳥に使用するElancoban(登録商標)G200(モネンシンナトリウムを含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、肉用鶏、採卵鶏ひな及び七面鳥に使用するElancoban(登録商標)G200(モネンシンナトリウムを含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(20

58. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚に使用する畜産添加物(zootechnical additive)としてのLancer(登録商標)(クエン酸ランタニドを含有する)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年12月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、離乳後の子豚に使用する畜産添加物(zootechnical additive)としてのLancer(登録商標)(クエン酸ランタニドを含有する)の安全性に関

1

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan