このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  26801 ~26900件目
印刷ページ
26801. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤デルタメトリンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月12日、殺虫剤デルタメトリンの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  オリーブ:1ppm

26802. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、牛の内臓型/慢性ボツリヌス症に関する専門家会議(2010年9月1日開催)のレポートを公表
食品安全関係情報
2010年10月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、牛の内臓型ボツリヌス症(英訳visceral botulism)に関する専門家会議(2010年9月1日開催)のレポートを公表した。  1990年代半ばから科学

26803. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビフェニルの各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月11日、農薬有効成分ビフェニルの各種作物に対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2010年10月8日付け)を公表した。 1.評価担当加盟国(

26804. EU、アセキノシル、ベンタゾン、カルベンダジム、シフルトリン、フェンアミドン等14種類の有効成分の特定の製品における残留基準値に関する欧州議会並びに理事会規則(EC) No 396/2005の Annexes II及びIII を改正する委員会規則(EU) No 893/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月9日

 EUは10月9日、有効成分アセキノシル、ベンタゾン、カルベンダジム、シフルトリン、フェンアミドン、フェナザキン、フロニカミド、フルトリアホール、イミダクロプリド、アイオキシニル、メトコナゾール、プロ

26805. EU、薬理学的有効成分「derquantel」について、動物由来食品中の残留基準値に関する薬理学的有効成分とその分類に関する規則(EU) No 37/2010のAnnexを改正する 委員会規則(EU) No 890/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月9日

 EUは10月8日、薬理学的有効成分「derquantel」について、動物由来食品中の残留基準値に関する薬理学的有効成分とその分類に関する規則(EU) No 37/2010のAnnexを改正する 委員

26806. EU、七面鳥の飼料添加物としての 6-フィターゼ の新規用途認可に関する委員会規則(EU) No 891/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月9日

 EUは10月8日、七面鳥の飼料添加物としての 6-フィターゼ の新規用途認可に関する委員会規則(EU) No 891/2010を官報にて公表した。  酵素製剤6-フィターゼ の七面鳥用飼料添加物’畜

26807. 英国健康保護局(HPA)、食中毒及び感染症情報 (Health Protection Report)第4巻40号を公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 英国健康保護局(HPA)は10月8日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報 (Health Protection Report)第4巻40号を公表した。 1. 2010年第36~3

26808. EU、規則(EC) No 2430/1999を改正し調剤ナラシンとナイカルバジンを肥育鶏用飼料添加物として認可する委員会規則(EU) No 885/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 EUは10月8日、規則(EC) No 2430/1999を改正し、調剤ナラシンとナイカルバジンを肥育鶏用飼料添加物として認可する委員会規則(EU) No 885/2010(10月7日付)を官報にて公

26809. EU、出芽酵母(サッカロマイセス・セレビシエ)NCYC Sc 47のほ育子牛用飼料添加物としての新規用途を認可する委員会規則 (EU) No 883/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 EUは10月8日、出芽酵母(サッカロマイセス・セレビシエ)NCYC Sc 47のほ育子牛用飼料添加物としての新規用途を認可する委員会規則 (EU) No 883/2010(10月7日付)を官報にて公

26810. EU、抗コクシジウム剤及び他の薬剤グループに属する飼料添加物’ Monteban’の休薬期間に関する規則(EC) No 1464/2004を改正する 委員会規則 (EU) No 884/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 EUは10月7日、抗コクシジウム剤及び他の薬剤のグループに属する飼料添加物’ Monteban’の休薬期間に関する規則(EC) No 1464/2004を改正する 委員会規則 (EU) No 884

26811. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、2009年の年次報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 英国残留農薬審査委員会(PRC)は10月8日、2009年の年次報告書を公表した。  同報告書の要約は下記のとおり。 1. 2009年には41の食品群の3 ,835サンプルについて検査を行った。 2.

26812. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、残量農薬モニタリング報告書第1四半期(2010年1-3月)分を公表(その1)
食品安全関係情報
2010年10月8日

 英国残留農薬審査委員会(PRC)は10月8日、残量農薬モニタリング報告書第1四半期(2010年1-3月)分を公表した(その1)。  今四半期においては、10食品(チーズ、インゲン、牛肉、唐辛子、ブ

26813. 欧州食品安全機関(EFSA)、食用黄色4号(タートラジン , E 102)など食用アゾ色素10種の食品成分リスト収載の妥当性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、食用黄色4号(タートラジン , E 102)など食用アゾ色素10種の食品成分リスト収載の妥当性に関する科学的意見書(2010年9月10日採択)を公表した。概

26814. 英国健康保護局(HPA)、Salmonella Bareilly感染症と、もやしとの関連を確認した旨を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 英国健康保護局(HPA)は10月7日、HPAのColindale感染症センター(CFI)の微生物学者が汚染もやしと英国各地で報告されているSalmonella Bareilly感染症141件との関連

26815. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2010年10月7日

 台湾行政院衛生署は10月7日、衛生署公告(第0991303074号)により「残留農薬基準値」第3条付表1を改正した。改正の概要は、以下のとおり。 1. アバメクチン等14農薬について、56種の農作物

26816. 米国農務省(USDA)、殺虫たん白質を産生する遺伝子組換えとうもろこしの経済効果は顕著と発表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 農業科学者グループが行った調査の結果、土壌細菌Bt(バチルス・チューリンゲンシス)から分離された殺虫たん白質を産生する遺伝子組換えとうもろこしの経済効果が顕著で、その便益は在来種とうもろこしを栽培す

26817. 欧州食品安全機関(EFSA)、「Salmonella Typhimurium様」株の公衆衛生リスクのモニタリング及び評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、「Salmonella Typhimurium様」株の公衆衛生リスクのモニタリング及び評価に関する科学的意見書(2010年9月22日採択)を公表した。概要は

26818. 台湾行政院衛生署、「動物用医薬品残留基準」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月7日

 台湾行政院衛生署は10月7日、「動物用医薬品残留基準」第3条の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. サルファ剤及びバージニアマイシンの残留基準値を削除 2

26819. 米国食品医薬品庁(FDA)、HACCPを持たない野菜ジュースメーカーの業務停止を求め告訴
食品安全関係情報
2010年10月7日

 米国司法省は10月7日、食品医薬品庁(FDA)の要請によりジュース製造業者に対して加工・流通業務の停止を求める終局的差止命令(permanent injunction)訴状を提出した。訴えられたのは

26820. OIE、Disease Information 10月7日付 Vol.23 No.40(その1)
食品安全関係情報
2010年10月7日

1. スウェーデンのブルータング続報8号:その後発生なし。(10月7日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&

26821. OIE、Disease Information 10月7日付 Vol.23 No.40(その2)
食品安全関係情報
2010年10月7日

16.イタリアのウエストナイル熱続報3号:その後33農場で発生。馬56頭が罹患。検査でウイルスを同定。(10月4日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?pag

26822. EU ,産卵鶏用飼料添加物として6-フィターゼ(Quantum Phytase)の最小含有量に関する規則(EC) No 554/2008を改正する委員会規則(EU) No 879/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 EUは、産卵鶏用飼料添加物として6-フィターゼ(Quantum Phytase)の最小含有量に関する規則(EC) No 554/2008を改正する委員会規則(EU) No 879/2010(2010

26823. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ダゾメットのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、農薬有効成分ダゾメット(Dazomet)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月30日付け)を公表した。 1.ダゾメットは、再評価プログラムの

26824. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジクロホップ(Diclofop) (ジクロホップメチルの類縁体とみなす)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、農薬有効成分ジクロホップ(Diclofop) (ジクロホップメチルの類縁体とみなす)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月1日付け)を公表し

26825. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2010年9月24日~10月6日)
食品安全関係情報
2010年10月6日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書(2010年9月24日~10月6日)を以下のとおり公表した。 (2010年10月6日公表) 1. チェコ共和国における

26826. 米国食品医薬品庁(FDA)、レギュラトリーサイエンス構想を推進するための計画書を発表
食品安全関係情報
2010年10月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月6日、同庁のレギュラトリーサイエンス(科学技術や医薬品の規制や許認可を科学する)構想を推進するための計画書「公衆衛生のためのレギュラトリーサイエンスの推進」を発表し

26827. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年10月6日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は10月6日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年9月分(1))。  90検体中、84検体が合格、合格率は93.3%だった。残留基準

26828. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、自然環境保護団体のWWFオーストラリア作成の有害農薬リストに対する反論コメントを公表(その2)
食品安全関係情報
2010年10月6日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は9月20日、自然環境保護団体のWWFオーストラリアが最近National Toxics Network(NTN:汚染物質廃絶目的の地域密着型NGOネ

26829. EU、16週までの七面鳥用飼料添加物としてラサロシドAナトリウムの認可及び規則(EC)No 2430/1999を改正する委員会規則(EU)No874/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月6日

 EUは10月6日、16週までの七面鳥用飼料添加物としてラサロシドAナトリウムの認可及び規則(EC)No 2430/1999を改正する委員会規則(EU)No874/2010(2010年10月5日付)を

26830. EU、抗コクシジウム剤飼料添加物ナイカルバジンを10年間認可する委員会規則(EU) No 875/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月6日

 EUは10月6日、抗コクシジウム剤飼料添加物ナイカルバジンを10年間認可する委員会規則(EU) No 875/2010(10月5日付)を官報にて公表した。  肥育鶏用当該飼料添加物は、動物栄養用途添

26831. フランス衛生監視研究所(InVS)、小児のロタウイルス感染症2006~2009年疫学調査報告及び2010年上期にロワール・アトランティック県で発生した貝による集団食中毒の疫学調査報告を発表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2010年10月5日発行の機関紙「BEH:週刊疫学報告」第37号で小児のロタウイルス感染症2006~2009年疫学調査報告及び2010年上期にフランス大西洋岸ロワ

26832. カナダガゼット、甘味料エリスリトールの暫定使用認可
食品安全関係情報
2010年10月5日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月5日、甘味料エリスリトールを、キャンディーとチューインガムの製造時に、それぞれ最大99%、75%まで使用する暫定認可を公表した。また、この使用認可に

26833. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価67 (FGE.67):フラン置換した脂肪族炭化水素類、アルコール類、アルデヒド類、ケトン類及びカルボン酸類、並びに、それらの類似エステル類、スルフィド類、ジスルフィド類及びエーテル類のJECFA評価を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月5日、香料グループ評価67 (FGE.67):フラン置換した脂肪族炭化水素類、アルコール類、アルデヒド類、ケトン類及びカルボン酸類、並びに、それらの類似エステル類

26834. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価91 (FGE.91):単純脂肪族及び芳香族の硫化物類及びチオール類のFAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)の評価を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月5日、香料グループ評価91 (FGE.91):脂肪族及び芳香族の硫化物類及びチオール類のFAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)の評価を検討した科学的

26835. カナダ保健省(Health Canada)、カルシウムサプリメントに関する評価の現状
食品安全関係情報
2010年10月5日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月5日、カナダ国民に対して、カルシウムサプリメントの摂取に伴う利点とリスクに関して、現在、評価を行っていることを公表した。  カルシウムサプリメント摂

26836. カナダ保健省(Health Canada)、レッドブルエナジードリンクに関する副作用報告
食品安全関係情報
2010年10月5日

 カナダ保健省(Health Canada)は、10月5日、Canadian Adverse Reaction Newsletter第20号の中で、レッドブルエナジードリンクの副作用に関して報告を受け

26837. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第3回「ワイン・果汁分析」委員会(2010年4月12~13日開催)の議事録を公表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、第3回「ワイン・果汁分析」委員会(2010年4月12~13日開催)の議事録を公表した。議題は以下のとおり。(4. 5.以外は、分析法や定量に関する内容) 1.

26838. スイス連邦農業局(BLW)、飼料用穀物のカビ毒検査(2010年夏)の結果概要を公表
食品安全関係情報
2010年10月5日

 スイス連邦農業局(BLW)は、連邦有用動物・酪農業研究施設(ALP)が今夏(2010年)実施した飼料用穀物のカビ毒検査の結果概要を公表した。  ALPは、全国の大集積地30ヵ所から採取した穀物(大麦

26839. 英国食品基準庁(FSA)、FSA首席科学官の2009/10年年次報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 英国食品基準庁(FSA)は10月4日、Andrew Wadge首席科学官の2009/10年年次報告書を公表した。  Wadge首席科学官は、同報告書が特にFSAのカンピロバクター対策に重点を置いて食

26840. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エトリジアゾール(Etridiazole)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、農薬有効成分エトリジアゾール(Etridiazole)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月24日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1

26841. 欧州食品安全機関(EFSA)、現在のパンデミック(H1N1)2009インフルエンザとその動物衛生への影響の可能性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、現在のパンデミック(H1N1)2009インフルエンザとその動物衛生への影響の可能性に関する科学的意見書(2010年9月9日採択、全57ページ)を公表した。概

26842. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、TSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書(2010年10月1日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2010年10月1日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるTSEアクティブ・サーベイランスの定期報告書を公表した。  20

26843. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ブピリメートのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、農薬有効成分ブピリメート(Bupirimate)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月24日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.ブピ

26844. 英国健康保護局(HPA)、vCJD関連プリオンたん白質検出のための扁桃検体調査結果の概要に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 英国健康保護局(HPA)は10月4日、HPAがUCL神経学研究所と実施したvCJD関連プリオンたん白質検出のための扁桃検体調査結果の概要に関するプレスリリースを公表した。結果は、英国におけるvCJD

26845. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「2009年年間脅威報告書(Annual Threat Report 2009)」を発行
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月4日、「2009年年間脅威報告書(Annual Threat Report 2009)」を発行した。この新しい報告書は、ECDCの疫学情報部員が2009年

26846. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品の残留農薬サーベイランス2011年プログラムについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年10月4日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、食品の残留農薬サーベイランス2011年プログラムについて競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2010年9月14日付で意見書を提出し

26847. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ペンシクロンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月4日、農薬有効成分ペンシクロン(Pencycuron)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月24日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.ペン

26848. 台湾行政院衛生署疾病管制局、中国から帰国した40歳男性に細菌性赤痢感染を確認
食品安全関係情報
2010年10月2日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は9月30日、中国から帰国した40歳男性の細菌性赤痢感染を確認した(10月2日付)。  患者は9月16日から23日までの間、団体旅行で中国の湖南省長沙市を観光、20日に発熱

26849. カナダガゼット、化学物質のスクリーニング評価結果を公表
食品安全関係情報
2010年10月2日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月2日、Batch6、Batch8、Batch11に含まれる21物質のスクリーニング評価を行い、結果を公表した。  2-フランカルボキシアルデヒド(フ

26850. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤トリベヌロンメチルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月1日、除草剤トリベヌロンメチルを含む農薬製剤Express SG Herbicideの新規用途を認可し、同時に残留基準値の設定に関する規則を公表した。

26851. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州食品安全機関(EFSA)のビスフェノールA(BPA)の再評価結果を受け、BfRの評価の正しさが裏付けられたとするコメントを公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、欧州食品安全機関(EFSA)が9月30日にビスフェノールA(BPA)に関する意見書を公表したのを受け、以下のようなコメントを公表した。  EFSAの科学パネル

26852. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ホルメタネート(Formetanate)の残留基準値見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、農薬有効成分ホルメタネートの残留基準値見直しに関する理由を付した意見書(2010年9月29日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. ホルメタネートは2

26853. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分オキサミル(Oxamyl)の残留基準値見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、農薬有効成分オキサミルの残留基準値見直しに関する理由を付した意見書(2009年9月28日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.オキサミルは2008年9

26854. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤クロジナホッププロパルギルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月1日、除草剤クロジナホッププロパルギルを含む農薬製剤Harmony Grass 128EC Herbicide及びHorizon NG Herbici

26855. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤ラムダシハロトリンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月1日、殺虫剤ラムダシハロトリンを含む農薬製剤Matador 120EC Insecticide及びWarrior Insecticideの新規用途を認

26856. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤シアゾファミドの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2010年10月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月1日、殺菌剤シアゾファミドの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  ブドウ:1.2ppm

26857. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アイオキシニルの残留基準値見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、農薬有効成分アイオキシニル(Ioxynil)の残留基準値見直しに関する理由を付した意見書(2009年9月29日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.ア

26858. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤フェンブコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月1日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月1日、殺菌剤フェンブコナゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  柑橘類、クランベリー、ピーナッツなど:0.05~40ppm

26859. 英国食品基準庁(FSA)、幼児の多動性に関連する可能性のある人工着色料を含まない製品リストを更新
食品安全関係情報
2010年10月1日

 英国食品基準庁(FSA)は10月1日、幼児の多動性に関連する可能性のある人工着色料を含まない製品リスト更新版を公表した。新たに9社 (Brakes、Devon Rose Ltd、ehl Limite

26860. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、めん羊の伝達性海綿状脳症(TSE)耐性のレベルIのステータスを得るための条件に関する通達を発表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は9月29日、めん羊の伝達性海綿状脳症(TSE)耐性のレベルIのステータスを得るための条件に関する通達を発表した。通達は以下のとおり。  めん羊の伝達性

26861. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビスフェノールAに関する科学的意見書:発達神経毒性を調べた試験の評価、毒性に関する最近の科学的文献の精査、及び、ビスフェノールAのデンマークのリスク評価に関する助言を公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月30日、ビスフェノールAに関する科学的意見書:発達神経毒性を調べた試験の評価、毒性に関する最近の科学的文献の精査、及び、ビスフェノールAのデンマークのリスク評価に関

26862. 欧州食品安全機関(EFSA)、「SDラットを用いたビスフェノールAの経口投与による発達神経毒性試験」(Stumpら、2010)のBeil 型水迷路学習試験データの統計学的再解析に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月30日、「SDラットを用いたビスフェノールA(BPA)の経口投与による発達神経毒性試験」(Stumpら、2010)のBeil 型水迷路学習試験データの統計学的再解析

26863. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 米国環境保護庁(EPA)は9月30日、殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年11月29日まで受け付ける。  

26864. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピノサドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 米国環境保護庁(EPA)は9月30日、殺虫剤スピノサドの残留基準値改定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2010年11月29日まで受け付ける。  豚の脂肪、

26865. 欧州食品安全機関(EFSA)、新開発食品成分として「リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン」の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月30日、新開発食品成分として「リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン」の安全性に関する科学的意見書(2010年9月10日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1.

26866. 英国食品基準庁(FSA)、ビスフェノール A(BPA)に関するEFSAの意見書を歓迎する旨のプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 英国食品基準庁(FSA)は9月30日、ビスフェノール A(BPA)に関する欧州食品安全機関(EFSA)の最新の意見書を歓迎するとのプレスリリースを公表した。EFSAの科学専門委員会は、現行のBPAの

26867. OIE、Disease Information 9月30日付 Vol.23 No.39
食品安全関係情報
2010年9月30日

1. モザンビークの口蹄疫:前回発生2003年8月。1農場で発生。牛7頭、めん羊1頭が罹患。調査中。(9月30日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page

26868. 欧州食品安全機関(EFSA)、食用動物の枝肉の除染技術としての再利用高温水の使用の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月30日、食用動物の枝肉の除染技術としての再利用高温水の使用の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2010年9月22日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1.

26869. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州及び地中海沿岸の他地域におけるダニ媒介感染症とそのベクターの地理的分布に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月29日、欧州及び地中海沿岸の他地域におけるダニ媒介感染症とそのベクターの地理的分布に関する科学的意見書(2010年9月8日採択、全280ページ)を公表した。概要は以

26870. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、食品製造に使用できる添加物に関する1997年10月2日付省令改正省令案で甘味料ネオテーム純度基準を国内法に移植することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年9月29日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、食品製造に使用できる添加物に関する1997年10月2日付省令の改正省令案で、甘味料ネオテーム純度基準を国内法に移植することについて競争・消費・不正抑止

26871. 米国環境保護庁(EPA)、各種農薬の残留基準値改定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月29日

 米国環境保護庁(EPA)は9月29日、各種農薬の残留基準値改定に関する規則を公表した。当該規則はFDAが実施した殺虫剤、殺菌剤及び殺鼠剤に関する再登録及び基準値再評価プログラムに基づいて、出されたも

26872. 英国健康保護局(HPA)、Salmonella Bareilly感染の増加を受けて、生もやしの取扱い及び調理法に関する英国食品基準庁(FSA)の助言を守るよう注意喚起
食品安全関係情報
2010年9月29日

 英国健康保護局(HPA)は9月29日、イングランド、ウェールズ及び北アイルランドにおけるSalmonella Bareilly感染の増加に関する調査で生もやしとの関連が示唆されたとして、先に英国食品

26873. アイルランド食品安全庁(FSAI)、包装済みサンドイッチの微生物学的安全性に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2010年9月29日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は9月29日、包装済みサンドイッチの微生物学的安全性に関する調査結果を公表した。同調査は、全国の小売業者及び仕出し業者から採取した包装済みサンドイッチ948点を対象

26874. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、包装食品の高静水圧殺菌処理について意見書を発表
食品安全関係情報
2010年9月29日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は包装食品の高静水圧殺菌処理について2010年8月30日付けで意見書を発表した。  包装済み食品の高静水圧殺菌処理は、フルーツを主要材料とする低温殺菌調理

26875. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、加工用冷凍原料肉解凍法の認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年9月29日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、加工用冷凍原料肉解凍代替法の認可申請についてフランス農業・水産省から諮問を受けて2010年9月2日付けで意見書を提出した。  EURALIS Gast

26876. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、季刊誌(Food Standards News)春季号を公表
食品安全関係情報
2010年9月29日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月29日、季刊誌(Food Standards News Spring Edition 74)春季号を公表した。今号の主要掲載項目は下記

26877. 英国食品基準庁(FSA)、加工工程で生じる汚染物質に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2010年9月29日

 英国食品基準庁(FSA)は9月29日、アクリルアミド、フラン、3-MCPD、カルバミン酸エチルなど加工・調理の際に生じる汚染物質に関する3ヵ年調査計画の3年目の調査結果を公表した。  その概要は下記

26878. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロピコナゾールの生食用及びワイン用ぶどう、りんご、並びに、核果類(あんず、もも及びネクタリン)に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月28日、農薬有効成分プロピコナゾール(Propiconazole)の生食用及びワイン用ぶどう、りんご、並びに、核果類(あんず、もも及びネクタリン)に対する残留基準値

26879. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピリメタニルのえんどうまめ及びいんげんまめに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月28日、農薬有効成分ピリメタニル(Pyrimethanil)のえんどうまめ及びいんげんまめに対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2010年9

26880. ムール貝
食品安全関係情報
2010年9月28日

[発生日] 9月13日 [場所] フランス南部、地中海沿岸のエロー県[Herault]の北側のアヴェロン県(Aveyron:DT12) [患者数] 31人 [原因食品] スペインのガリシアから輸入され

26881. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤ピラクロストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月28日、殺菌剤ピラクロストロビンを含む農薬Headline EC Fungicideの新規用途を追加し、同時に残留基準値の設定に関する規則を公表した。

26882. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤ピリメタニルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月28日、殺菌剤ピリメタニルの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  リンゴ、梨などの仁果類:14ppm

26883. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤テプラロキシジムの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月28日、除草剤テプラロキシジムを含む農薬Equinox EC Herbicideの新規用途を追加し、同時に残留基準値の設定に関する規則を公表した。  マ

26884. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤トプラメゾンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月28日、除草剤トプラメゾンを含む農薬Impact Herbicideの新規用途を追加し、同時に残留基準値の設定に関する規則を公表した。 スイートコーン(

26885. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤ボスカリドの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月28日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月28日、殺菌剤ボスカリドの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  ホップ、イチゴ、仁果類:3~35ppm

26886. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年9月27日

台湾行政院衛生署食物薬物管理局は9月27日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年8月分(2))。  129検体中、111検体が合格、合格率は86.0%だった。残留基

26887. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034 × 1507 × NK603及びその分離後代に存在する各個別系統のサブコンビネーションすべての食品・飼料用途、輸入及び加工用の販売申請に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月27日、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON 89034 × 1507 × NK603及びその分離後代に存在する各個別系統のサブコンビネー

26888. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034 x 1507 x MON88017 x 59122及びその分離後代に存在する各個別系統のサブコンビネーションすべての食品・飼料用途、輸入及び加工用の販売申請に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月27日、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034 x 1507 x MON88017 x 59122及びその分離後代に存在する各個別

26889. アイルランド食品安全庁(FSAI)、保育施設における腸管出血性大腸菌O157のアウトブレイク防止に関する助言パンフレットを公表
食品安全関係情報
2010年9月27日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は9月27日、衛生安全局(HSE)と協力し、幼児の保育施設における腸管出血性大腸菌O157のアウトブレイク防止に関する助言を掲載したパンフレット(PDF 8ページ)

26890. 米国食品医薬品庁(FDA)、酢漬け食品(ピクルス・オリーブ等)の製造・品質管理等に係る業界向けガイダンス(案)を発表
食品安全関係情報
2010年9月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は9月27日、酢漬け食品(ピクルス・オリーブ等)の製造・品質管理等に係る業界向けガイダンス(案)を発表した(39ページ)。以下の内容について、それぞれ提言が記述されている。

26891. カナダガゼット、金属イオン封鎖剤としてのクエン酸の暫定使用認可を公表
食品安全関係情報
2010年9月25日

 カナダ保健省(Health Canada)は9月25日、鮭の缶詰の製造時に、適正製造規範に基づく最大使用水準に従い、金属イオン封鎖剤としてクエン酸を使用する暫定認可を公表した。  現在、冷凍魚の切り

26892. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳糖不耐症及びガラクト-ス血症における乳糖の閾値に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年9月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月24日、乳糖不耐症及びガラクト-ス血症における乳糖の閾値に関する科学的意見書(2010年9月10日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの科学パネル

26893. 英国食品基準庁(FSA)、残留動物用医薬品委員会(VRC)の2009年年次報告書を公表
食品安全関係情報
2010年9月24日

 英国食品基準庁(FSA)は9月24日、食品における動物用医薬品残留物質のサーベイランスに関する残留動物用医薬品委員会(VRC)の2009年年次報告書を公表した。  同報告書では、大多数の英国農民が動

26894. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、BPAに関するQ&Aサイトを更新
食品安全関係情報
2010年9月24日

 米国環境健康科学研究所(NIEHS)はビスフェノールA(BPA)に関するQ&Aサイトを更新した。主な質問は以下のとおり。 1. BPAとは? 2. どこに存在するか? 3. どのように体内に入るか?

26895. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場で販売されている家きん肉中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年9月24日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は9月24日、市場で販売されている家きん肉製品中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(8月分)。  アヒル肉15検体、豚肉15検体、豚の内臓10検体の合計40検体につ

26896. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤アゾキシストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年9月24日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月24日、殺菌剤アゾキシストロビンの残留基準値の設定に関する規則を公表した。 ハーブ、スパイス、アブラナ科植物など:0.2~260ppm

26897. オーストリア連邦保健省(BMG)、EUでビスフェノールAの暴露低減策が講じられないならば、国内で低減策を講じる意向を表明
食品安全関係情報
2010年9月24日

 オーストリア連邦保健省(BMG)は9月24日、EUでビスフェノールA(BPA)の暴露低減策が講じられないならば、Stoger保健大臣が国内で低減策を講じる意向である旨を公表した。  BPAは特にポリ

26898. ヒスタミン等
食品安全関係情報
2010年9月24日

[発生日] 9月9日 [場所]台湾の新竹市にある国民小学校及び幼稚園 [患者数] 44人(児童27人、園児17人) [原因食品] 魚のフライ等 [病原物質]ヒスタミン、セレウス菌等  患者は学校の厨房

26899. OIE、Disease Information 9月23日付 Vol.23 No.38
食品安全関係情報
2010年9月24日

1. ドイツの馬伝染性貧血続報5号:その後1農場で発生。1頭が罹患、殺処分。検査でウイルスを同定。(9月23日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=

26900. 英国食品基準庁(FSA)、農産物生産者向けの微生物汚染防止に関する新たな手引を公表
食品安全関係情報
2010年9月24日

 英国食品基準庁(FSA)は9月24日、Horticultural Development Company (HDC)と共同で作成した農産物生産者向けの微生物汚染防止に関する新たな手引を公表した。同手

戻る 1 .. 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 .. 393 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan