食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu03010910188 |
| タイトル | フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「第二回トータルダイエットスタディ(TDS)2006-2010」、2010年下半期に最終報告提出の見込み |
| 資料日付 | 2009年10月26日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は10月1日、現在実施中の「第二回トータルダイエットスタディ(TDS)2006-2010」は残留農薬(有機塩酸系、有機リン系、ピレスロイド、カルバミン酸)、環境汚染物質(ダイオキシン類、パーフルオロ化合物、多環芳香族炭化水素(PAH)、臭素系難燃剤など)、自然毒(マイコトキシン)、添加物(亜硫酸塩、亜硝酸塩、ビクシン(着色料)、微量元素(砒素、カドミウム、鉛、ミネラル類など)、植物性エストロゲン、アクリルアミドなど公衆衛生に関する物質に対するフランス国民の暴露量のサーベイランスを第一の目的とした調査であることを発表した。調査は食品サンプリング、食品サンプル分析検査、フランス国民の食品暴露評価の三段階で行う。そのスケジュールは2007年TDS調査開始、2009年末までに分析検査結果提出、2010年下半期に最終報告提出の予定である。 |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | フランス |
| 情報源(公的機関) | フランス食品衛生安全庁(AFSSA) |
| 情報源(報道) | フランス食品衛生安全庁(AFSSA) |
| URL | http://www.afssa.fr/PNJ901.htm |
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