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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2101. カナダ食品検査庁(CFIA)、アルコール飲料、非アルコール飲料、酢、穀物ベースのパンとクラッカー、大豆ベース製品のカルバミン酸エチルを対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2025年1月28日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月28日、アルコール飲料、非アルコール飲料、酢、穀物ベースのパンとクラッカー、大豆ベース製品のカルバミン酸エチル(ethyl carbamate(EC))を対象とした

2102. 米国環境保護庁(EPA)、2024年11月29日から2024年12月31日までの間に発行した4件の最終規則の発効日を延期すると公表
食品安全関係情報
2025年1月28日

 米国環境保護庁(EPA)は1月28日、2024年11月29日から2024年12月31日までの間に発行した4件の最終規則の発効日を延期すると公表した。概要は以下のとおり。  ドナルド・J・トランプ大統

2103. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ドイツの牛結核(Rindertuberkulose)に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2025年1月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月28日、ドイツの牛結核(Rindertuberkulose)に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 (2013年1月17日版と比較した変更:個別の回

2104. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2024年12月分)及び2024年における食品サーベイランス計画の総括を公表
食品安全関係情報
2025年1月28日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月28日、食品安全レポート(2024年12月分)及び2024年における食品サーベイランス計画の総括を公表した。 1. 食品安全レポート(12月分)  食品約6,

2105. コーデックス委員会(Codex)、「three sisters」(Codex、IPPC、WOAH)による規格のモニタリングに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年1月28日

 コーデックス委員会(Codex)は1月28日、「three sisters」(Codex、国際植物防疫条約(IPPC)、国際獣疫事務局(WOAH))による規格(standards)のモニタリングに関

2106. 世界保健機関(WHO)、低ナトリウム食塩代替品の使用に関するWHOのガイドラインを公表
食品安全関係情報
2025年1月27日

 世界保健機関(WHO)は1月27日、低ナトリウム食塩代替品(lower-sodium salt substitutes(LSSS))の使用に関するWHOのガイドライン(82ページ)を公表した。概要は

2107. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、イングランドで鳥インフルエンザのヒト感染例が確認されたことを公表
食品安全関係情報
2025年1月27日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は1月27日、イングランドで鳥インフルエンザのヒト感染例が確認されたことを公表した。概要は以下のとおり。  UKHSAは、ウェスト・ミッドランズ地域の1人の人物のイン

2108. 国際獣疫事務局(WOAH)、96件の動物疾病通知を受信(報告日:1月21日~1月27日)
食品安全関係情報
2025年1月27日

 国際獣疫事務局(WOAH)は1月21日から1月27日に受信した、96件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

2109. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての「植物ステロール類/植物スタノール類」の規格変更の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月27日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての「植物ステロール類/植物スタノール類」の規格変更の安全性に関する科学的意見書を公表した(2024年1

2110. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年1月27日~1月31日) (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年1月27日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年1月27日~1月31日)。 1. 低リスク有効成分、スイートルーピン(sweet Lupinus albus)発

2111. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年1月27日~1月31日) (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年1月27日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06441080305) 10. 全動物種用に供する飼料添加物としての、

2112. フランス農業・食料主権省、生乳(未殺菌乳)から作られたチーズの喫食に関連する溶血性尿毒症症候群(HUS)症例の集団発生に伴う製品の撤去・リコールを公表
食品安全関係情報
2025年1月25日

 フランス農業・食料主権省は1月25日、生乳から作られたチーズの喫食に関連する溶血性尿毒症症候群(HUS)症例の集団発生に伴う製品の撤去・リコールを公表した。概要は以下のとおり。  2025年1月に保

2113. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus acidilactici NCIMB 30005株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年1月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年1月24日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus acidilactici NCIMB 30005株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意

2114. メキシコ連邦検疫リスク予防委員会(COFEPRIS)、米国での使用禁止を受け、赤色3号のリスク分析を実施していることを公表
食品安全関係情報
2025年1月23日

 メキシコ連邦検疫リスク予防委員会(COFEPRIS)は1月23日、米国での使用禁止を受け、赤色3号のリスク分析を実施していることを公表した。概要は以下のとおり。  COFEPRISは、規制手段の更新

2115. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、炭疽(Milzbrand)について食品の炭疽菌(Bacillus anthracis)汚染に関するQ&Aを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年1月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月23日、炭疽(Milzbrand)について食品の炭疽菌(Bacillus anthracis)汚染に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  (201

2116. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、炭疽(Milzbrand)について食品の炭疽菌(Bacillus anthracis)汚染に関するQ&Aを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年1月23日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440540314)  Q10. 炭疽菌はどのような条件下で増殖する

2117. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、バイオテクノロジー製品の届出の再開を公表
食品安全関係情報
2025年1月23日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は1月23日、バイオテクノロジー製品の届出(Notifications)を再開したと公表した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは、2025年

2118. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」、委員会議事録(委員会開催日:2025年1月22日、23日)を公表
食品安全関係情報
2025年1月23日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年1月22日、23日)を公表した。概要は以下のとおり。 A. 情報連絡及び審

2119. 英国環境・食食・農村地域省(DEFRA)、ミツバチ保護のための2025年農薬緊急認可が却下されたことを公表
食品安全関係情報
2025年1月23日

 英国環境・食糧・農村地域省(DEFRA)は1月23日、農薬緊急認可は、2025年にミツバチ保護のために却下されたことを公表した。概要は以下のとおり。  ネオニコチノイド系殺虫剤「クルーザーSB(C

2120. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分Candida oleophila O株及びPaecilomyces fumosoroseus Fe9901株の承認失効を公表
食品安全関係情報
2025年1月22日

 英国健康安全局(HSE)は1月22日、グレートブリテンにおける農薬有効成分Candida oleophila O株(Candida oleophila O)及びPaecilomyces fumoso

2121. 欧州食品安全機関(EFSA)、2023年の鳥インフルエンザ年次報告書を公表
食品安全関係情報
2025年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、2023年の鳥インフルエンザ年次報告書(科学的報告書、61ページ、2024年12月12日採択、doi: 10.2903/j.efsa.2025.9197)を

2122. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての「乳児用及びフォローオン調製乳に使用するSchizochytrium limacinum(ATCC-20889株)由来の油」の安全性に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年1月22日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440860149) 2. 規則(EU) 2015/2283第26条

2123. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての成長期の家きん種に使用する飼料添加物(プロピオン酸クロム(KemTRACE(商標)chromium)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年1月22日、全ての成長期の家きん種に使用する飼料添加物(プロピオン酸クロム(KemTRACE(商標)chromium)からなる)の安全性及び有効性に関する科学

2124. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳児用調製乳及びフォローオン調製乳に使用されるホエイタンパク質濃縮物由来特定タンパク加水分解物の栄養学的安全性及び適合性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、乳児用調製乳及びフォローオン調製乳に使用されるFonterra Co-operative Group社製のホエイタンパク質濃縮物由来特定タンパク加水分解物の

2125. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、優先活動「マスタードオイルに含まれるエルカ酸」(A-029-24)の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2025年1月22日

  オーストリア保健・食品安全局(AGES)は1月22日、優先活動「マスタードオイルに含まれるエルカ酸(erucic acid)」(A-029-24)の最終報告書を公表した。概要は以下のとおり。  

2126. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての「乳児用及びフォローオン調製乳に使用するSchizochytrium limacinum(ATCC-20889株)由来の油」の安全性に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年1月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての「乳児用及びフォローオン調製乳に使用するSchizochytrium limacinum(ATCC-

2127. イタリア保健省、食用キノコに関する菌類学者向け資料を公表
食品安全関係情報
2025年1月22日

 イタリア保健省は1月22日、食用キノコに関する菌類学者向け資料を公表した。概要は以下のとおり。  我々が日々摂取する食品にはハザード(pericolic)が含まれる可能性があるが、すべてのハザード

2128. 欧州食品安全機関(EFSA)、イチゴ中のアセキノシルに対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2025年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、イチゴ中のアセキノシル(acequinocyl)に対する既存の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2024年12月18日承認、24ペー

2129. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年1月20日~1月24日)
食品安全関係情報
2025年1月21日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年1月20日~1月24日)。 1. 新食品としてのTenebrio molitor幼生の個体全体(イエローミールワ

2130. 国際がん研究機関(IARC)、食品の加工度と全死因死亡率及び死因別死亡率との関連に関する研究を紹介
食品安全関係情報
2025年1月21日

 国際がん研究機関(IARC)は1月21日、食品の加工度と全死因死亡率及び死因別死亡率との関連に関する研究を紹介した。概要は以下のとおり。  IARCとパートナー機関の研究者らは、超加工食品の摂取が

2131. スペイン科学技術最高評議会(CSIC)、カカオ作物におけるカドミニウムを低減させる国際研究チームによるバイオプロセスの開発を公表
食品安全関係情報
2025年1月20日

 スペイン科学技術最高評議会(CSIC)は1月20日、カカオ作物におけるカドミウムを低減させる国際研究チームによるバイオプロセスの開発を公表した。概要は以下のとおり。  アルゼンチン、エクアドル、スペ

2132. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分スピノサドの農薬リスク評価のピアレビューの更新に関する結論を公表
食品安全関係情報
2025年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、有効成分スピノサド(spinosad)の農薬リスク評価のピアレビューの更新に関する結論(2024年12月12日承認、28ページ、DOI: 10.2903/j

2133. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス) (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年1月20日

 世界保健機関(WHO)は1月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概

2134. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表(鳥インフルエンザA(H10N3)ウイルス)
食品安全関係情報
2025年1月20日

 世界保健機関(WHO)は1月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H10N3)ウイルスに関

2135. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表(鳥インフルエンザA(H9)ウイルス)
食品安全関係情報
2025年1月20日

 世界保健機関(WHO)は1月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H9)ウイルスに関する概

2136. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2024/12/13~2025/1/20)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス) (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年1月20日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06440580294) ・リスク評価 (1)鳥インフルエンザA(H5)

2137. 欧州食品安全機関(EFSA)、「EFSAに通知された食品又は飼料に意図的に添加される安全性適格推定(QPS)に推薦された微生物学的因子(microbiological agent)のリストの更新21:2024年9月までにEFSAに通知された分類単位の適格性」と題するステートメントを公表
食品安全関係情報
2025年1月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、「EFSAに通知された食品又は飼料に意図的に添加される安全性適格推定(QPS)に推薦された微生物学的因子(microbiological agent)のリス

2138. 国際獣疫事務局(WOAH)、84件の動物疾病通知を受信(報告日:1月14日~1月20日)
食品安全関係情報
2025年1月20日

 国際獣疫事務局(WOAH)は1月14日から1月20日に受信した、84件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

2139. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、新興課題の新たな枠組み「食品問題発生前の警戒と情報収集(VIBE)」について情報を提供
食品安全関係情報
2025年1月20日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月20日、新興課題の新たな枠組み「食品問題発生前の警戒と情報収集(VIBE)」について情報を提供した。概要は以下のとおり。  FSANZ

2140. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、ミニペストリーに関連したサルモネラ属菌感染症の集団発生に関する公衆衛生通知を公表
食品安全関係情報
2025年1月19日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は1月19日、ミニペストリーに関連したサルモネラ属菌感染症の集団発生に関する公衆衛生通知を公表した。概要は以下のとおり。  当該集団感染の調査は進行中である。当該公衆衛生

2141. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品102号(2024年)「食品安全」において「流通段階におけるサルモネラ属菌、カンピロバクター属菌及びClostridioides difficileによる生鮮鶏肉の汚染、公式サーベイランス計画2022年」を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品102号(2024年)「食品安全」において「流通段階におけるサルモネラ属菌、カンピロバクター属菌及びClostridioid

2142. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにミオグロビンを追加する最終規則を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月17日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにミオグロビン(myoglobin)を追加する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、

2143. ペルー保健省(MINSA)、米国での使用禁止を受け、赤色3号を含む食品・飲料等の摂取を回避するよう勧告
食品安全関係情報
2025年1月17日

 ペルー保健省(MINSA)は1月17日、米国での使用禁止を受け、赤色3号を含む食品・飲料等の摂取を回避するよう勧告を行った。概要は以下のとおり。  MINSAは、深刻な健康への影響を理由に、家庭の保

2144. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第3週号(1月11日~17日)において、カンボジアにおけるインフルエンザA(H5N1)ウイルス感染によるヒト症例について紹介
食品安全関係情報
2025年1月17日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月17日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第3週号(1月11日~17日)において、カンボジアにおけるインフルエンザA(H5N1)ウイルス感染によるヒト症例に

2145. 米国食品医薬品庁(FDA)、ベリー類中の腸管系ウイルスの管理に関する予防戦略を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月17日、ベリー類中の腸管系ウイルスの管理に関する予防戦略を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、生鮮及び冷凍ベリー類の腸管系ウイルス汚染を防止するための新しい戦

2146. 国連食糧農業機関(FAO)、食品安全予測技術会議報告書「植物ベース食品、精密発酵、3Dフードプリンティング」を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 国連食糧農業機関(FAO)は、食品安全予測技術会議の報告書「植物ベース食品、精密発酵、3Dフードプリンティング」を公表した(公表日記載なし、確認日:1月17日)。概要は以下のとおり。  新たな食料源

2147. 国連食糧農業機関(FAO)、記事「循環経済における食品安全の確保:4つの重要となる分野」を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 国連食糧農業機関(FAO)は、記事「循環経済における食品安全の確保:4つの重要となる分野」を公表した(公表日記載なし、確認日:1月17日)。概要は以下のとおり。  循環型のプロセスや政策の導入は、持

2148. 国連食糧農業機関(FAO)、記事「食品ロス及び食品廃棄:食品安全を維持しつつ廃棄物の価値を定める」を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 国連食糧農業機関(FAO)は、記事「食品ロス及び廃棄:食品安全を維持しつつ廃棄物の価値を定める(valorizing)」を公表した(公表日記載なし、確認日:1月17日)。概要は以下のとおり。  食品

2149. 国連食糧農業機関(FAO)、記事「食品包装廃棄物:循環型イノベーション及び食品安全に関する考慮事項」を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 国連食糧農業機関(FAO)は、記事「食品包装廃棄物:循環型イノベーション及び食品安全に関する考慮事項」を公表した(公表日記載なし、確認日:1月17日)。概要は以下のとおり。  包装は食品を新鮮かつ安

2150. 国連食糧農業機関(FAO)、記事「水のリサイクル及び再利用:水の循環経済及び食品安全上の考慮事項」を公表
食品安全関係情報
2025年1月17日

 国連食糧農業機関(FAO)は、記事「水のリサイクル及び再利用:水の循環経済及び食品安全上の考慮事項」を公表した(公表日記載なし、確認日:1月17日)。概要は以下のとおり。  水の循環経済は、限られた

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