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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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33101. WHO、食品安全ニュースNo.26を公表
食品安全関係情報
2007年9月5日

 WHOは食品安全ニュースNo.26(2007年9月5日付)を公表した。内容は以下のとおり。 1.CODEX信託基金 - 2008年度申請について http://www.who.int/foodsaf

33102. WHO、AI-ベトナムの状況を更新
食品安全関係情報
2007年9月4日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-ベトナムの状況を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.ベトナム(8月31日付)

33103. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、トランス脂肪酸摂取量の低減対策検討会議を開催
食品安全関係情報
2007年9月4日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、トランス脂肪酸摂取量の低減を促進するためにファストフードを含む食品業界代表との会議を開催し、各種の措置について検討を行った。  現在、ニュージーランドにお

33104. フランス衛生監視研究所(InVS)、疫学週報に「海外で感染した旅行者によってフランス本土に持ち込まれたコレラの1973-2005年の変遷」を公表
食品安全関係情報
2007年9月4日

 フランス衛生監視研究所(InVS)9月4日付け発行の疫学週報34号に掲載された、海外で感染した旅行者によってフランス本土に持ち込まれたコレラの1973-2005年の変遷について、その概要は以下のとお

33105. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤メタミドホスの初期リスク評価をまとめた再評価文書を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月4日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月4日、殺虫剤メタミドホス(Methamidophos)の初期リスク評価をまとめた再評価文書(38ページ)を公表し、60日間の意見募集を開始した。当該評価

33106. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、有効成分グルタルアルデヒド含有の農薬原体及び製剤を畜舎等に用いる殺菌剤として登録する案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月4日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月4日、有効成分グルタルアルデヒド(Glutaraldehyde)を含有する農薬原体(UCARCIDE 250 Antimicrobial)及び製剤(GL

33107. 英国食品基準庁(FSA)、英国における飼料及び食料管理に関するEU規則(EU Regulation 882/2004)実施状況の最新情報を公開
食品安全関係情報
2007年9月4日

 英国食品基準庁(FSA)は9月4日、英国における飼料及び食料管理に関するEU規則(EU Regulation 882/2004)実施の2007年5月以降の進捗状況について情報を取りまとめ、公開した。

33108. 異物混入(ゴム片)
食品安全関係情報
2007年9月4日

[製品名] チョコレート菓子(Maltesers and Revels products) [ロット] (1) 袋(bag)、小袋(pouches)、詰め合わせ(Pick N Mix)の箱もしくはポッ

33109. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年9月3日

[製品名] モヒートカクテル添え物(Rimmer Brand Mojito Cocktail Garnish) [ロット] UPCコード:80999 00046、賞味期限:10/27/08、10/30

33110. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2007年9月3日

[製品名] 冷凍イワシ燻製(Blue Ocean Smoked Indian Sardine Tamban) [ロット] コード無し [製造者] Everlasting Distributors ,

33111. 黄色ブドウ球菌
食品安全関係情報
2007年9月1日

[製品名] 冷凍食品4種 (1)フリカデル(揚げ物)、(2)ブーレット(挽肉団子)、(3)ミニスナック、(4)ハンバーガー [ロット] CE NL 594、賞味期限:2008年8月23日 [製造者]

33112. 台湾行政院衛生署、「食用米の重金属上限基準」を改正(カドミウムの上限基準を引き下げ)
食品安全関係情報
2007年8月31日

 台湾行政院衛生署は8月29日に衛生署令を発し、「食用米の重金属上限基準」第2条の改正を公布した。今回の改正により、カドミウムの上限基準を現行の0.5ppmから0.4ppmに引き下げた。改正に際し、7

33113. 米国食品安全検査局(FSIS)、歩行困難牛および特定危険部位(SRM)最終規則に関する通知を発表
食品安全関係情報
2007年8月31日

 米国食品安全検査局(FSIS)は歩行困難牛および特定危険部位(SRM)最終規則に関する通知を発表した。2007年7月13日のSRM最終規則を受けたもので、概要は以下のとおり。 1.この通知はSRM最

33114. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、腸管出血性大腸菌(EHEC)に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2007年8月31日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、腸管出血性大腸菌(EHEC)に関するQ&A(2ページ)を公表した。質問事項及び概要は以下のとおり。 Q1.ヒトはどのようにEHECに感染するのか? Q2. B

33115. 医薬品成分混入医薬品成分(タダラフィル類似物質)
食品安全関係情報
2007年8月31日

[製品] 男性性機能改善サプリメント(Zenocore Tabs) [ロット] 特定なし [製造者] Bodee LLC , Inc.(カリフォルニア州Century City) [内容] 米国食品医

33116. アレルギー表示(乳及ナッツ)
食品安全関係情報
2007年8月31日

[製品名] チョコレート(Trade Acid Chocolate) [ロット] 全てのバッチのMilk Chocolate 50g及びDark Chocolate 50g & 200g [販売者]

33117. AFSCA、ダイオキシン汚染に関する科学委員会の調査報告書を公表、焼却による環境汚染と推定
食品安全関係情報
2007年8月30日

 (本年8月に)ベルギーのアントワープ地方で飼育された牛からダイオキシンが検出された件で、ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は科学委員会による調査報告書(6ページ)を公表した。結論部分の要

33118. 刊行物、2003年フランスにおける妊婦のトキソプラズマ病感染調査レポート、抗体保有率と感染要因についての調査レポート
食品安全関係情報
2007年8月30日

 先天性トキソプラズマ症は胎児にとって潜在的に命にかかわる病気である。妊娠中の母親が感染動物の肉(シスト)を生焼で、生野菜(オーシスト)をよく洗わずに摂食し、またオーシストが付着している手を介して経口

33119. EU、視察報告を公表(ニュージーランドにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質の管理)
食品安全関係情報
2007年8月30日

 欧州委員会の食品獣医局は、ニュージーランドにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質の管理に関して視察をし、評価を行った。  ニュージーランドでは、EU基準と同等の国内基準に基づいて、食肉

33120. 英国農薬安全委員会(PSD)、農薬関連規則の改定及び農薬使用記録保持の義務化案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月30日

 英国農薬安全委員会(PSD)及びウエールズ地方政府は、8月30日、現行の農薬規制関係4規則の1本化及び農薬使用記録保持の義務化案について意見募集を開始した。概要は以下の通り。 1. 農薬関連4規則の

33121. OIE、Disease Information 8月30日付 Vol.20 No.30
食品安全関係情報
2007年8月30日

(1)パレスチナ自治区の口蹄疫続報5号:その後5農場で発生。めん羊・山羊194頭に症状、うち83頭が死亡。検査でウイルス血清O型を同定(8月30日受信) (2)アルメニアのアフリカ豚コレラ:初発生。6

33122. 米国食品安全検査局(FSIS)、牛挽肉により腸管出血性大腸菌O157による食中毒が発生し、消費者へ注意喚起
食品安全関係情報
2007年8月30日

 米国食品安全検査局(FSIS)は牛挽肉により腸管出血性大腸菌O157:H7による食中毒が発生したとし、消費者へ注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1.腸管出血性大腸菌O157:H7に汚染された約

33123. 農林水産省、平成18年度第4回安全・安心モニター調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年8月30日

 農林水産省は、食品の安全性や家畜衛生・植物防疫等に関するリスクコミュニケーションの効果を調査するため、安全・安心モニターに対するアンケート調査を実施しており、その結果を公表した。概要は以下のとおり。

33124. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年8月30日

[製品名] 袋詰めほうれん草 (Metz Fresh Spinach) [ロット] 追跡コード:12208114、12208214 、12208314 [製造者] Metz Fresh , LLC(カ

33125. フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年3月?5月にロゼール県で発生したQ熱集団感染症例に関する8月10日現在の状況報告(続報)を公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2007年4月?5月にフランス南部ロゼール県フロラックで発生したQ熱集団感染症例について、8月10日時点での状況報告を公表した。 1.疫学診断:  緊急検診で農

33126. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フェノキサプロップ-P-エチル及び殺虫剤エトフェンプロックスの各リスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、除草剤フェノキサプロップ-P-エチル(Fenoxaprop-p-ethyl)及び殺虫剤エトフェンプロックス(Etofenprox)の各リスク評価書等を公開した旨

33127. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤としての炭酸ナトリウムのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、殺菌剤として使用する炭酸ナトリウム(Sodium carbonate)の再登録資格決定(Reregistration Eligibility Decision:

33128. 米国環境保護庁(EPA)、干しぶどう等3産品に対するポストハーベスト燻蒸剤酸化プロピレン及びその反応生成物プロピレンクロロヒドリンの各残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、ポストハーベスト燻蒸剤酸化プロピレン(Propylene oxide)の残留基準値を干しぶどう(1.0ppm)及び酸化プロピレンの反応生成物プロピレンクロロヒド

33129. 米国環境保護庁(EPA)、魚類等3産品に対する殺虫剤スピノサドの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、殺虫剤スピノサド(Spinosad)の残留基準値を魚類 (4.0ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや

33130. 台湾行政院衛生署、「農薬残留基準値(Pesticide Residue Limits in Foods)」を改正
食品安全関係情報
2007年8月29日

 台湾行政院衛生署は8月29日、衛生署令(8月28日付け)により「農薬残留基準値」(中国語:残留農薬安全容許量、英語:Pesticide Residue Limits in Foods)を改正した。

33131. 欧州食品安全機関(EFSA)、除草剤プロスルホカルブに関するピアレビュー
食品安全関係情報
2007年8月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国から資料提供を受け、除草剤プロスルホカルブの安全性に関するピアレビューを行った。  入手可能なデータによれば、当該物質は、遺伝毒性及び発がん性は無く、繁殖にも影

33132. 米国環境保護庁(EPA)、大豆穀粒等3産品に対する殺菌剤フルジラゾールの期限付き残留基準値について官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、殺菌剤フルジラゾール(Flusilazole)の2010年12月31日までの期限付き残留基準値を大豆穀粒(0.04ppm)とする等3産品について最終規則を官報で

33133. 米国環境保護庁(EPA)、大豆に対する殺菌剤フルトリアホールの期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 米国環境保護庁(EPA)は8月29日、殺菌剤フルトリアホール(Flutriafol)の2010年12月31日までの期限付き残留基準値を大豆(0.10ppm)とする最終規則を官報で公表した。最初はミネ

33134. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第120回プラスチック委員会の議事録を公表
食品安全関係情報
2007年8月29日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、第120回プラスチック委員会(2006年11月22~23日開催)の議事録(4ページ)を公表した。議題及び概要は以下のとおり。 1. 食品と接触する紙中のフタル

33135. 厚生労働省、「インヨウカク等強壮目的で使用される医薬品成分が検出されたいわゆる健康食品について」の情報を更新
食品安全関係情報
2007年8月29日

 厚生労働省は各県等により報道発表された医薬品成分が検出されたいわゆる健康食品についての情報を提供しており、当該コンテンツに新たな製品情報が追加された。追加情報は以下のとおり。 (商品名、公表日、公表

33136. 輸入食品に対する検査命令の実施について(中国産えだまめ)
食品安全関係情報
2007年8月29日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、8月29日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: 中国産えだまめ及びその加工品(簡易な加工に限る。) 検査の項目: プロファ

33137. 米国食品安全検査局(FSIS)、韓国向け牛肉輸出証明要件の更新に関する通知を発表
食品安全関係情報
2007年8月28日

 米国農務省食品安全検査局(FSIS)は韓国向け牛肉輸出証明(EV)要件の更新に関する通知を公表した。これは8月24日付の農業マーケティング局(AMS)が更新した「韓国向け輸出証明プログラム説明書」を

33138. 鉛
食品安全関係情報
2007年8月28日

[製品名] Ginkgo 400(イチョウ粉末400mg入りカプセル60錠) [ロット] ロット:611935、DLUO 09/2008、バーコード:5413134561562、販売期間:2006年1

33139. 厚生労働省、「医薬品成分(シルデナフィル及び類似成分)が検出されたいわゆる健康食品について」の情報を更新
食品安全関係情報
2007年8月28日

 厚生労働省は各県等により報道発表された医薬品成分(シルデナフィル及び類似成分)が検出されたいわゆる健康食品についての情報を提供しており、当該コンテンツに新たな製品情報が追加された。追加情報は以下のと

33140. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ペットフードによるサルモネラ中毒集団発生のサイトを立ち上げ
食品安全関係情報
2007年8月28日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、2007年1月から複数の州で発生しているMars社のペットフードによるサルモネラ(Salmonella Schwarzengrund) 中毒集団発生のサイトを立

33141. フランス食品安全衛生庁(AFFSA)、高病原性鳥インフルエンザのリスクレベル評価および囮鳥を使用する狩猟許可に関するリスク評価に関する意見書を公表(本文全7ページ)
食品安全関係情報
2007年8月27日

 2007年6月19日に隣国ドイツで高病原性H5N1亜型鳥インフルエンザが発生して以来、フランスにおいても同様に2007年夏の初め頃からH5N1に感染した野鳥が発見されている。このことはウイルスがこれ

33142. ドイツ・フリードリヒ・レフラー研究所、バイエルン州エアランゲンの家きん飼育場の鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス感染を確認
食品安全関係情報
2007年8月27日

 フリードリヒ・レフラー研究所(FLI/連邦動物衛生研究所) は、鳥インフルエンザ疫学官報2007年第7号(8月28日付)において、バイエルン州エアランゲンの家きん飼育場の鳥インフルエンザH5N1亜型

33143. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビール醸造時に清澄剤として使用されるアイシングラスに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ビール醸造時に清澄剤として使用されるアイシングラスに関する科学パネルの意見書を公表した。本案件はビールでのアレルギー物質の表示免除に関しBrewers of Euro

33144. 欧州食品安全機関(EFSA)、新開発食品α-シクロデキストリンの安全性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、新開発食品α-シクロデキストリンの安全性に関する科学パネルの意見書を公表した。  α-シクロデキストリンは食物繊維として、パン製品、飲料、ヨーグルトを始めとする乳製品

33145. FAO、野生動物疾病ジャーナル43号を発行 - AI特集
食品安全関係情報
2007年8月27日

 FAOは野生動物疾病ジャーナル43号(Journal of Wildlife Disease , July 2007 , Volume 43 , Number 3_Supplement)を発行した。

33146. 欧州食品安全機関(EFSA)、ワインの清澄剤として使用される乳製品(カゼイン)に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ワインの清澄剤として使用される乳製品(カゼイン)に関する科学パネルの意見書を公表した。本案件はワインでのアレルギー物質の表示免除に関しDWV(Deutscher We

33147. 欧州食品安全機関(EFSA)、ワインの清澄剤として使用される魚ゼラチンまたはアイシングラスに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ワインの清澄剤として使用される魚ゼラチンまたはアイシングラスに関する科学パネルの意見書を公表した。本案件はワインでのアレルギー物質の表示免除に関しDWV(Deutsc

33148. 欧州食品安全機関(EFSA)、ワイン製造に使用される魚加工品(アイシングラス)に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ワイン製造に使用される魚製品(アイシングラス)に関する科学パネルの意見書を公表した。本案件はワインでのアレルギー物質の表示免除に関しWFA(Winemakers’ F

33149. 欧州食品安全機関(EFSA)、ワイン製造に使用される牛乳に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ワイン製造に使用される牛乳に関する科学パネルの意見書を公表した。なお、本案件はワインでのアレルギー物質の表示免除に関しWFA(Winemakers’ Federati

33150. 欧州食品安全機関(EFSA)、ワイン製造に使用されるカゼイン及びカゼインカリウムに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年8月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ワイン製造に使用されるカゼイン及びカゼインカリウムに関する科学パネルの意見書を公表した。本案件はワインでのアレルギー物質の表示免除に関しWFA(Winemakers’

33151. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、マカを含むサプリメント及び食品のリスク評価を公表
食品安全関係情報
2007年8月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、マカを含むサプリメント及び食品のリスク評価(8ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  マカ(Lepidium meyenii Walp)は、ペルーのアンデ

33152. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ジカンバ及びその製剤の継続登録を容認する再評価決定案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月27日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月27日、除草剤ジカンバ(Dicamba)及びその製剤の継続登録を容認する再評価決定案(46ページ)を公表し、60日間の意見募集を開始した。当該案にはヒト

33153. フランス農業水産省、バカンス期間の食品安全管理強化運動が功を奏し、不適切温度管理前年比13%減、移動販売の非衛生的食品管理18%減
食品安全関係情報
2007年8月24日

 フランス農業水産省の発表によると、バカンス期間の食品安全強化運動の一環として2007年7月1日から8月23日の期間、20 ,097回(140 ,000ケ所以上のコントロールポイント)の食品検査を実施

33154. 赤痢菌
食品安全関係情報
2007年8月24日

[製品名] 袋入り皮むき ベビーキャロット(Genuine Sweet Baby Carrots) [ロット] 販売期限:「August 16 , 2007」までの全て [製造者] Los Angel

33155. 欧州食品安全機関(EFSA)、除草剤クロマゾンに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2007年8月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、除草剤クロマゾンの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質は遺伝毒性及び発がん性は無く、繁殖や発育にも影響を与えない。実験結果から

33156. 米国政府説明責任局(GAO)、米国農務省(USDA)の家畜識別システム(NAIS)に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2007年8月24日

 米国政府説明責任局(GAO)は、米国農務省(USDA)の家畜識別システム(NAIS)に関し「迅速で効果的な疾病追跡調査を達成するには複数の主要課題の解決が必要」との報告書を発表した。GAOによる調査

33157. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、残留農薬の汚染により中国企業からの缶詰肉製品の輸入を停止
食品安全関係情報
2007年8月24日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は、8月24日、中国の上海市に本社を置く肉製品輸出企業、Shanghai Maling Food Co. , Ltd.(登録番号: CN3100/01002)の缶

33158. スイス連邦保健局(BAG)は、PET容器に接触する食品及び調理済食品中のアンチモンに関するリスク分析を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 スイス連邦保健局(BAG)は、PET容器に接触する食品及び調理済食品中のアンチモンに関するリスク分析を公表した。概要は以下のとおり。  ポリエチレンテレフタレート(PET)は、食品包装材に頻繁に使用

33159. EU、ブルガリアにおける鳥インフルエンザ及びニューカッスル病管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年8月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、ブルガリアにおける鳥インフルエンザ及びニューカッスル病管理に関して視察をし、評価を行った。  ブルガリアでは、2006年に野生の白鳥から鳥インフルエンザが4例発見されたが、

33160. WHO、2007年「世界健康報告」を発表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 WHOは、2007年「世界健康報告」を発表した。概要は以下のとおり。  新たな脅威に立ち向かい効果を上げるため、世界の公衆衛生は諸国家の協力と意欲とにかつてないほど大きく依存している。「より安全な未

33161. EU、視察報告を公表(チリにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質の管理)
食品安全関係情報
2007年8月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、チリにおける生体動物及び関連製品中の残留物質及び汚染物質の管理に関して視察をし、評価を行った。  チリでは、前回の視察時と比較し、残留物質の管理システムに多くの改善がなされ

33162. EU、視察報告を公表(イタリアの国境検疫)
食品安全関係情報
2007年8月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、イタリアの国境検疫に関して視察をし、評価を行った。  イタリアの輸入管理システムは、前回の視察時と比較し、多くの点で改善が行われている。例えば、中央の関連当局による国境検疫

33163. EU、視察報告を公表(フランスにおけるゼラチンの公的管理)
食品安全関係情報
2007年8月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、フランスにおけるゼラチンの公的管理に関して視察をし、評価を行った。  フランスにおけるゼラチンの製造及び写真用ゼラチンの輸入はEU規則に則っている。しかし、ゼラチンの製造か

33164. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、貝類食中毒予防でマウスを利用した脂溶性海洋生物毒のバイオアッセイを行なう等、貝類の食中毒に対する衛生監視・警戒体制に関与
食品安全関係情報
2007年8月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、貝類の衛生監視・安全体制に関する包括意見書で、脂溶性海洋生物毒の監視・警戒ではマウスを使った生物学的定量(バイオアッセイ)を行なうとしている。このバイオアッセ

33165. OIE、Disease Information 8月23日付 Vol.20 No.34
食品安全関係情報
2007年8月23日

(1)英国の口蹄疫続報3号:その後発生なし(8月23日受信)http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=1&repo

33166. ブドウ球菌
食品安全関係情報
2007年8月23日

[製品名、ロット当] 冷凍食品4種 (1)Habek Minisnacks(36×20g、冷凍)、バーコード番号:8713516603918、製品番号:30288 (2)Autofrit Frikan

33167. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年8月23日

[製品名] Mastroブランドのカナダ製サラミ製品Casalingo Salami [ロット等] 規格:約454g(不定量)の袋入り、ロット・コード:3317A191 [製造者] Santa Mar

33168. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、ダイオキシン汚染牛農家の近隣農場でも規定値越え
食品安全関係情報
2007年8月23日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月17日に検出されたダイオキシン汚染について、その後以下のプレスリリース2報を公表した。 1. 8月23日付  AFSCAは、8月17日にと畜場での

33169. WHO、AI-インドネシアの状況(第15報)を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(第15報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.第15報

33170. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ピクロラム含有の農薬原体及び製剤の継続登録を求める再評価決定案を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月23日、除草剤ピクロラム(Picloram)を有効成分として含有する農薬原体及び製剤の継続登録を求める再評価決定案(33ページ)を公表し、45日間の意見

33171. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤プロメトリン含有の製剤を継続登録する再評価決定書を公表
食品安全関係情報
2007年8月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月23日、除草剤プロメトリン(Prometryn)を再評価した結果、プロメトリン含有の製剤を継続登録する再評価決定書(14ページ)を公表した。新しいリスク

33172. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第101号を発行
食品安全関係情報
2007年8月23日

 台湾行政院衛生署は8月23日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第101号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.非加熱喫食調理済み食品(Ready-to

33173. アイルランド食品安全庁(FSAI)、食品業界向けのHACCPに関する新ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、食品業界向けのHACCPに関する新ガイダンスを公表した。新ガイダンス文書(Guidance Note 23)は、食品業界がフードチェーンの全てにおいて適正衛生規

33174. 米国環境保護庁(EPA)、農薬再登録に関し2006年度の進ちょく状況と2007年以降の目標を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国環境保護庁(EPA)は8月22日、連邦殺虫剤・殺菌剤・殺鼠剤法(FIFRA)の規程に基づき、農薬再登録に関し2006年度(2005年10月1日~2006年9月30日)の進ちょく状況と2007年以

33175. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、食品中の残留農薬に関する小冊子を公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、食品中の残留農薬について解説した広報用小冊子を作成し、公表した。  Agricultural Compound Residues in Food (食品中

33176. 米国環境保護庁(EPA)、じゃがいも等8産品に対する殺虫剤フィプロニル及びその代謝産物2種類と光分解物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国環境保護庁(EPA)は8月22日、殺虫剤フィプロニル(Fipronil)及びその代謝産物2種類と光分解物の残留基準値をじゃがいも(0.03ppm)とする等2産品について、間接的又は不注意な散布に

33177. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬原体の有効成分である粉末状のとうもろこし穂軸由来のセルロース及びその製剤2種類を屋内用の殺鼠剤として登録する旨を公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は8月22日、農薬原体の有効成分である粉末状のとうもろこし穂軸由来のセルロース及びその製剤2種類(Rode-Trol Rodent Control Bait

33178. 米国環境保護庁(EPA)、非イネ科家畜飼料の茎葉飼料等29産品に対する殺虫剤ピリプロキシフェンの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国環境保護庁(EPA)は8月22日、殺虫剤ピリプロキシフェン(Pyriproxyfen)の残留基準値を非イネ科家畜飼料の茎葉飼料(0.70ppm)とする等29産品について最終規則を官報で公表した。

33179. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年第2四半期(4月-6月)における畜牛疾病サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 英国獣医学研究所(VLA)は、8月22日、2007年第2四半期(4月-6月)における畜牛疾病サーベイランス報告書(PDF 19ページ)を公表した。  当該報告書の主要項目は以下の通り。 1. 概略

33180. 腸炎ビブリオ(疑い)
食品安全関係情報
2007年8月22日

[製品名、ロット等] 2007年7月31日~8月20日まで米国ワシントン州の養殖場Hood Canal 5で収穫された米国産カキ。カナダのブリティッシュ・コロンビア州に輸入された当該カキは主に飲食店に

33181. 米国食品医薬品庁(FDA)、トール油ロジングリセロールエステルの食品への直接添加に関する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、トール油ロジングリセロールエステル(GETOR)の食品への直接添加に関する最終規則を官報に公表した。GETORは木ロジン、ガムロジンからのグリセロールエステルと同様水蒸

33182. カナダ保健省(Health Canada)、甘味料ネオテームを食品添加物として指定し、使用基準を設定するために食品医薬品規則を改正した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月22日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月22日、甘味料ネオテームを食品添加物として指定し、使用基準を設定するために食品医薬品規則を2007年7月31日付けで改正した旨を官報で公表した。朝食シ

33183. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、野生動物の肉は腸管出血性大腸菌(EHEC)の感染源として過小評価されているとするプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、野生動物の肉は腸管出血性大腸菌(EHEC)の感染源として過小評価されているとするプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  通常ヒトは、感染動物の肉ある

33184. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年7月の動物疾病サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 英国獣医学研究所(VLA)は、8月21日、2007年7月の動物疾病サーベイランス報告書(PDF 11ページ)を公表した。  主要項目は以下の通り。 1. 南西部におけるバルク乳中細胞数の増加は極端な

33185. リステリア
食品安全関係情報
2007年8月21日

[製品名] サケ製品2種 (1) Waitrose Scottish Smoked Salmon Parcels 115g (2) Waitrose Scottish Poached Salmon T

33186. 米国食品医薬品庁(FDA)、ポリデキストロースの食品への直接添加を許可する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、ポリデキストロースを食肉、家きん肉、ベビーフード、乳幼児用ミルクを除く全ての食品に充填剤(bulking agent)、成型剤、保湿剤、テクスチャライザーとしての添加を

33187. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、8月に委員会メンバーに対し配布された最新の参考科学文献29点のリストを公表
食品安全関係情報
2007年8月21日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、8月21日、委員会メンバーに対し配布された最新の参考科学文献29点のリストを公表した。  主要論文のタイトル及び著者名は以下の通り。 1. Abrahante

33188. EU、米国産アーモンド及び関連製品のアフラトキシン汚染に関するEU決定
食品安全関係情報
2007年8月20日

 EUは、米国産アーモンド及び関連製品のアフラトキシン汚染に関するEU決定を公表した。  EUでは、発がん性をもつアフラトキシンはEU規則でその食品中の最大含有量を設定しているが、2005年及び200

33189. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、科学委員会への意見書要請手順を変更(正式意見書、産業部門別ガイド、緊急勧告の3種に)
食品安全関係情報
2007年8月20日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月20日、科学委員会への意見書要請手順を変更した旨を公表した。この手順書は8月1日から適用される。改正手順書では、科学委員会への意見書要請手順は下記

33190. 医薬品成分(シブトラミン)
食品安全関係情報
2007年8月20日

[製品名] ダイエット用サプリメント(METABOSLIMTM Apple Cider Vinegar brand) [ロット] ロットナンバー: 3001006;消費期限:102009;UPCコード

33191. カナダ食品検査庁(CFIA)、Plant Molecular Farmingにおいて作出された新規植物の環境放出を規制するガイドラインの策定について意見募集の結果を公表
食品安全関係情報
2007年8月19日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は8月19日、Plant Molecular Farming(PMF)[訳注:組換え植物等から食品や医薬品用に有用物質を抽出、製造する施設]のために作出された新規植物の環

33192. EU、殺虫剤エトプロホス、殺虫剤ピリミホスメチル及び殺虫剤フィプロニルに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年8月17日

 EUでは、殺虫剤エトプロホス、殺虫剤ピリミホスメチル及び殺虫剤フィプロニルの安全性について、加盟国での検討が行われた後、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物

33193. 赤痢菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年8月17日

第1報(2007年8月17日) [製品名] メキシコ産にんじんLos Angeles Salad Company Genuine Sweet Baby Carrots [ロット等] 規格:672g/1

33194. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品シルデナフィルの類似成分を含有する製品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年8月17日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月17日、医薬品シルデナフィルの類似成分を含有する製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Excite for wom

33195. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜牛から基準値を超えるダイオキシンとダイオキシン様PCBを検出、出荷等を制限
食品安全関係情報
2007年8月17日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は8月17日、と畜場における検査で1頭の牛から基準値を超えるダイオキシンとダイオキシン様PCBを検出した旨を発表した。概要は以下のとおり。  と畜場にお

33196. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品シブトラミン含有の米国製栄養補助食品について注意喚起
食品安全関係情報
2007年8月17日

 カナダ保健省(Health Canada)は8月17日、医薬品シブトラミン含有の米国製栄養補助食品1ロットが米国でリコールされていると注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Metabosl

33197. 台湾行政院衛生署、動物用医薬品残留基準の改正草案を公布、意見募集を実施(塩酸ラクトパミンの残留基準の設定)
食品安全関係情報
2007年8月16日

 台湾行政院衛生署は8月14日付けで公告を発し、動物用医薬品残留基準の第3条(食品中の残留基準)の改正草案を公表した。意見募集は8月21日まで。同公告は、下記URLから入手可能。 http://www

33198. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「紙・複合紙」作業グループの臨時会議の議事録概要「食品と接触する紙・複合紙中のフタル酸ジイソブチル(DIBP)」を公表
食品安全関係情報
2007年8月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、紙パック入りの食品からフタル酸ジイソブチル(DIBP)が検出されたのを機に開催された「紙・複合紙」作業グループの臨時会議の議事録概要「食品と接触する紙・複合紙

33199. WHO、AI-インドネシアの状況(第13・14報)を公表
食品安全関係情報
2007年8月16日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況(第13・14報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.第

33200. 厚生労働省、「医薬品成分(シブトラミン、脱N-ジメチルシブトラミン、脱N-メチルシブトラミン)が検出されたいわゆる健康食品について」の情報を更新
食品安全関係情報
2007年8月16日

 厚生労働省は各県等により報道発表された医薬品成分(シブトラミン、脱N-ジメチルシブトラミン、脱N-メチルシブトラミン)が検出されたいわゆる健康食品についての情報を提供しており、当該コンテンツに新たな

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