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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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32401. 米国環境保護庁(EPA)、飼料用とうもろこしの子実等17産品に対する除草剤テンボトリオン及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月28日

 米国環境保護庁(EPA)は9月28日、除草剤テンボトリオン(Tembotrione)及びその代謝産物の残留基準値を飼料用とうもろこしの子実(0.02ppm)とする等17産品について最終規則を官報で公

32402. 輸入食品に対する検査命令の実施について(中国産はちみつ)
食品安全関係情報
2007年9月28日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、9月28日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: 中国産はちみつ及びその加工品 検査の項目: クロラムフェニコール (抗生物

32403. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2007年9月28日

[発生日]2007年9月13日~19日 [場所]スコットランドのアバディーン [患者数]9症例 [原因食品]ホテルの社交クラブの昼食で出されたサラダの肉や鮭に汚染の疑い [病原物質]腸管出血性大腸菌O

32404. カナダ保健省(Health Canada)、複数の医薬品を含有する外国製の健康製品について使用しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年9月28日

 カナダ保健省(Health Canada)は9月28日、複数の医薬品を含有する外国製の健康製品について使用しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Khun-Phra [製造者] 不

32405. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、BSEサーベイランス定期報告書(2007年9月28日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2007年9月28日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、9月28日時点で集計した英国におけるBSEサーベイランス定期報告書を公表した。  2007年1月1日から9月28日までの期間の英国全国におけるBSE確認数

32406. 黄色ブドウ球菌
食品安全関係情報
2007年9月28日

[製品名] フライ及びおろし用チーズ(FOR FRYING and GRATING Cheese) [ロット] 5.5ポンド、ロット番号:177、消費期限:October 22/07 [輸入者] S

32407. 米国環境保護庁(EPA)、大麦の穀粒等14産品に対する除草剤フロラスラムの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月28日

 米国環境保護庁(EPA)は9月28日、除草剤フロラスラム(Florasulam)の残留基準値を大麦の穀粒 (0.01ppm)とする等14産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で

32408. 欧州食品安全機関(EFSA)、アヒル用飼料添加物Natuphos(3-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年9月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、アヒル用飼料添加物Natuphos(3-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  遺伝子組換えAspergillus niger(CBS

32409. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏用飼料添加物Calsporinの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年9月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、肉用鶏用飼料添加物Calsporinの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  Bacillus subtilisを主成分にした飼料添加物Calspor

32410. 米国環境保護庁(EPA)、輸入大麦の穀粒に対する除草剤キンクロラックの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月28日

 米国環境保護庁(EPA)は9月28日、除草剤キンクロラック(Quinclorac)の残留基準値を輸入大麦の穀粒(2.0ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや

32411. OIE、Disease Information 9月27日 Vol.20 No.39
食品安全関係情報
2007年9月27日

(1)英国のブルータング:1農場で発生。牛1頭に症状。検査でウイルス血清8型を同定(9月27日受信)(2)エクアドルの狂犬病続報2号:その後発生なし(9月26日受信)(3)ベルギーのブルータング続報1

32412. 英国食品基準庁(FSA)、2007年7月及び8月における特定危険部位(SRM)管理違反事例報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月27日

 英国食品基準庁(FSA)は、2007年7月及び8月における特定危険部位(SRM)管理違反事例(7月1件のみ)報告書を公表した。  当該報告書の概要は以下のとおり。 1. 2007年7月 (1) 輸入

32413. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「おもちゃからの有害元素の溶出」を公表
食品安全関係情報
2007年9月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「おもちゃからの有害元素の溶出」(8ページ/2003年1月31日付意見書の更新)を公表した。概要は以下のとおり。  おもちゃの安全性に関する欧州指令88

32414. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年9月27日

[製品名] 冷凍牛挽肉製品 第1報:2007年9月27日 [ロット例] 1.10ポンド箱入り“BUTCHER’S BEST 100% ALL BEEF PATTIES 75/25 , 6 OZ. F

32415. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、カシアガムの2カ年間食品暫定使用許可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月27日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、カシアガムの食品への2年間を上限とする暫定使用許可に関して競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、意見書(6ページ)を公表した。 1.背景  

32416. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤トリアレート含有の農薬原体と製剤の継続登録を求める再評価決定案を公表
食品安全関係情報
2007年9月27日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月27日、除草剤トリアレート(Triallate)を有効成分として含有する農薬原体及び製剤の継続登録を求める再評価決定案(49ページ)を公表し、60日間の

32417. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第106号に「栄養補助食品には銅中毒のリスクがあるか」を掲載
食品安全関係情報
2007年9月27日

 台湾行政院衛生署は9月27日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第106号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.栄養補助食品には銅中毒のリスクがあるか

32418. 欧州食品安全機関(EFSA)、七面鳥用飼料添加物Coxidin 25 %(モネンシンナトリウム)の有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年9月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、七面鳥用飼料添加物Coxidin 25% (モネンシンナトリウム)の有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。EFSAは、七面鳥用飼料添加物Coxidin 25%の

32419. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤チオファネートメチルの初期リスク及び便益の評価をまとめた再評価文書を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月27日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月27日、殺菌剤チオファネートメチル(Thiophanate-methyl)の初期リスク及び便益の評価をまとめた再評価文書(91ページ)を公表し、60日間

32420. 米国環境保護庁(EPA)、ベリー類等3産品に対する殺菌剤ピラクロストロビン及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、殺菌剤ピラクロストロビン(Pyraclostrobin)及びその代謝産物の残留基準値をベリー類(4.0ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当

32421. 米国環境保護庁(EPA)、飲料水中の鉛濃度を低減するための最終規則ついて公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、飲料水中の鉛濃度を低減するための最終規則を官報に記載する旨を公表した。当該規則は鉛濃度のモニタリングや広報活動、鉛給水管の布設替えに係る諸要件を強化するもので、

32422. 厚生労働省、いかの塩辛を推定原因とする腸炎ビブリオ食中毒の発生について(続報)
食品安全関係情報
2007年9月26日

 厚生労働省は、9月19日に公表した宮城県が回収を命令した「いかの塩辛」を原因とする食中毒について、健康被害が現在も引き続き発生しているため、続報を公表した。  宮城県からの発表では、9月26日現在で

32423. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用医薬品ツラスロマイシン(Tulathromycin)登録に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、高リスク呼吸器疾患肉牛に使用される注入動物用医薬品ツラスロマイシン(Tulathromycin)登録に関する最終規則を公表した。使用目的に牛マイコプラズマ感染症(Myc

32424. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤4種類の残留基準値について取消し、修正及び新規設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、殺虫剤4種類メタミドホス(Methamidophos)、オキシデメトンメチル(Oxydemeton-methyl)、プロフェノホス(Profenofos)、トリ

32425. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「おもちゃに含まれる鉛に関するQ&A」を公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、中国製のおもちゃに高濃度の鉛が含まれていたとの報道が繰り返しあったことを受け、「おもちゃに含まれる鉛に関するQ&A」(2ページ)を公表した。概要は以下のとおり

32426. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤アラクロールの残留基準値について修正、分離表記並びに新規設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、除草剤アラクロール(Alachlor)の残留基準値を「アラクロール及びその代謝産物の残留基準値」と修正し、さらに特定の作物に対する残留基準値を分離表記並びに新規

32427. 米国環境保護庁(EPA)、N-メチルカーバメート系農薬の修正した累積リスク評価書を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、N-メチルカーバメート系農薬の修正した累積リスク評価書を公開した旨を官報で公表し、2007年11月26日までの意見募集を開始した。当該農薬には殺虫剤10種類アル

32428. 米国環境保護庁(EPA)、アレスリン異性体のピレスロイド系殺虫剤の再登録資格決定書を公開した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、アレスリン (Allethrin) 異性体のピレスロイド系殺虫剤ビオアレスリン(Bioallethrin)、エスビオール(Esbiol)、エスビオスリン(Esb

32429. 米国環境保護庁(EPA)、乾燥えんどう豆等3産品に対する除草剤テプラロキシジム及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、除草剤テプラロキシジム(Tepraloxydim)及びその代謝産物の残留基準値を乾燥えんどう豆(0.10ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。

32430. 米国環境保護庁(EPA)、イネ科飼料の茎葉飼料等15産品に対する除草剤スルホスルフロン及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月26日

 米国環境保護庁(EPA)は9月26日、除草剤スルホスルフロン(Sulfosulfuron)及びその代謝産物の残留基準値をイネ科飼料の茎葉飼料(14ppm)とする等15産品について最終規則を官報で公表

32431. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、農薬14種類のマメ科野菜に対する使用範囲を拡大
食品安全関係情報
2007年9月26日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は9月26日に公告を発し、農薬14種類のマメ科野菜に対する使用について、新規に認可した使用方法及び使用範囲を公表した。概要は、以下のとおり。(以下、防除対象(マメ

32432. EU、視察報告を公表(スペインの植物由来食品中の残留農薬管理)
食品安全関係情報
2007年9月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、スペインの植物由来食品中の残留農薬管理に関して視察をし、評価を行った。  スペインの植物由来食品中の残留農薬管理システムは、前回の視察時と比較していくらかの改善が見られるも

32433. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年9月25日

[製品名] 輸入粉末コリアンダー製品NiruブランドCoriander Powder [ロット等] 1.規格:450gの袋入り、商品コード(UPC):7 79140 00233 4、バッチ番号:70

32434. 殺虫剤(マラチオン)
食品安全関係情報
2007年9月25日

[製品名] BUMBA 180gr(ビスケット) [ロット] 2L7105(賞味期限2008年6月、販売2007年6月以降) [製造者] PORTION PACK BELGIUM [内容] マラチオン

32435. アレルギー表示(ピーナッツ)
食品安全関係情報
2007年9月25日

[製品名] ビスケット(Woolworths Apricot Choc Cookies , 360g Net) [ロット] 賞味期限:2008年7月12日 [販売者] Woolworths社 [内容]

32436. EU、農薬の認可手続きに関するEU規則の改定を公表
食品安全関係情報
2007年9月25日

 EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指令の発効後、2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を

32437. EU、除草剤1 ,3-ジクロロプロペンの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年9月25日

 EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指令の発効後、2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を

32438. EU、視察報告を公表(イタリアの植物由来食品の輸入管理)
食品安全関係情報
2007年9月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、イタリアの植物由来食品の輸入管理に関して視察をし、評価を行った。  一般的に見て、イタリアの植物由来食品の輸入管理システムや体制は整っている。同国では、サンプル調査、研究所

32439. EU、視察報告を公表(ポーランドの植物由来食品の輸入管理)
食品安全関係情報
2007年9月25日

 欧州委員会の食品獣医局は、ポーランドの植物由来食品の輸入管理に関して視察をし、評価を行った。  ポーランドの植物由来食品及び飼料の輸入管理システムは適切に運営されている。しかし、関連当局間の協調関係

32440. カナダ食品検査庁(CFIA)、包装食品における含有の可能性のあるアレルギー物質表示方法の見直しについて、食品製造業者への通知文書を公表
食品安全関係情報
2007年9月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は9月25日、包装食品における含有の可能性のあるアレルギー物質について、消費者に注意喚起するため自主的に行われている注意表示をCFIAとカナダ保健省が見直し、その表示基準

32441. カナダ食品検査庁(CFIA)、包装食品における含有の可能性のあるアレルギー物質表示方法の見直しについて、食品製造業者への通知文書を公表
食品安全関係情報
2007年9月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は9月25日、包装食品における含有の可能性のあるアレルギー物質について、消費者に注意喚起するため自主的に行われている注意表示をCFIAとカナダ保健省が見直し、その表示基準

32442. アレルギー表示(亜硫酸塩)
食品安全関係情報
2007年9月24日

[製品名] モロッコ風ファラフェル・バイツ( 豆入りコロッケ製品) (Waitrose Organic Moroccan Falafel Bites 180g) [ロット] 賞味期限:2007年26日

32443. 英国食品基準庁(FSA)、新開発食品材料としてのAspergillus niger由来の塩酸グルコサミンの使用に関する新開発食品諮問委員会(ACNFP)の初期意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月24日

 英国食品基準庁(FSA)は、9月24日、新開発食品材料としての塩酸グルコサミンの使用認可申請について諮問機関の新開発食品諮問委員会(ACNFP)が作成した初期意見書を公表した。  当該新開発食品材料

32444. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、グランド・クルジエール(Grande Creusiere)湖沼地感染宣言県条例解除に向けてのリスク評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月23日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2007年9月23日、食品総局(DGAl)の諮問を受け、高病原性鳥インフルエンザH5N1亜種(H5N1-HP)に関し、(i)グランド・クルジエール感染宣言県条

32445. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、抗菌性の食品添加物に関する業界向けガイダンス(案)を公表
食品安全関係情報
2007年9月21日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、抗菌性の食品添加物に関する業界向けガイダンス(案)を公表し、60日間の意見募集を行う。ガイダンスの概要は以下のとおり。 1.導入  食品添加物承認申請

32446. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、遺伝子組換え(GM)食品の安全性評価における動物給餌試験の役割に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月21日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、9月21日、遺伝子組換え(GM)食品の安全性評価における動物給餌試験の役割に関し、専門家委員会がワークショップで討議し、作成した報告書を公表した。

32447. アレルギー表示(ピーナッツ)
食品安全関係情報
2007年9月21日

[製品名] シリアル製品 (Kellogg’s Coco Pops Creations 335g) [ロット] 賞味期限:2008年5月13日 [販売者] Kellogg’s社 [内容] 英国並びにア

32448. アレルギー表示(亜硫酸塩)
食品安全関係情報
2007年9月21日

[製品名] モロッコ風パテ (Cauldron Organic Moroccan Pate 115g) [ロット] 賞味期限:2007年10月29日 [販売者] Marlow Foods社 [内容]

32449. EU、殺虫剤ベンフラカルブの認可廃止に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2007年9月21日

 EUでは、EU指令91/414/EECのAnnex Iのリストに掲載されている有効成分のみ農薬への使用を認可しているが、上記指令の発効後、2年間市場に流通していた有効成分については暫定的に使用認可を

32450. 米国食品医薬品庁(FDA)、未殺菌の生クリームのリステリア汚染に関し注意喚起
食品安全関係情報
2007年9月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は未殺菌の生クリームのリステリア汚染に関し注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 [製品]生クリーム(”ORGNIC PASTURES Grade A RAW CREAM”

32451. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある外国製の健康製品4種類を注意喚起リストに追加
食品安全関係情報
2007年9月21日

 カナダ保健省(Health Canada)は9月21日、副作用の恐れのある外国製の健康製品4種類について摂取等しないよう注意喚起リストに追加した。概要及び詳細情報のURLは以下のとおり。 1. To

32452. 米国環境保護庁(EPA)、農薬9種類の登録再審査について最終作業計画を公開した旨を公表
食品安全関係情報
2007年9月21日

 米国環境保護庁(EPA)は9月21日、農薬9種類の登録再審査について最終作業計画(Final Work Plan)を公開した旨を公表した。各計画書には登録再審査の日程及び初期審査等に寄せられた意見等

32453. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、エキウムオイルについて英国当局が作成した意見書案への評価意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)の諮問を受け、欧州規則EC258/97に定める新開発食品及び新開発食品成分として、シャゼンムラサキ(Echium pl

32454. 欧州食品安全機関(EFSA)、部分的に解重合したグアーガムを食品添加物として使用することに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、部分的に解重合したグアーガムを食品添加物として使用することに関する科学パネルの意見書を公表した。  食品添加物グアーガムは、増粘剤、乳化剤及び安定剤として使用が認可さ

32455. OIE、Disease Information 9月20日付 Vol.20 No.38
食品安全関係情報
2007年9月20日

(1)ベルギーのブルータング続報12号:その後55農場で発生。牛93頭に症状、うち82頭が死亡。めん羊92頭に症状、うち36頭が死亡。牛・めん羊とも検査で陽性(9月20日受信)(2)ブルガリアのニュー

32456. EU、動物の健康に関する新戦略を策定
食品安全関係情報
2007年9月20日

 欧州委員会は、2007年から今後6年間に実施する動物の健康に関するEUの新戦略を策定した。EUにおける近年の動物の病気のアウトブレイクは、農家や業界に対して経済的に甚大な被害を与え、消費者に対しても

32457. 異物混入(針金破片)
食品安全関係情報
2007年9月20日

[製品名、ロット等] ベーグル及びベーグルチップ製品(Bagels and Bagel Crisps) 1. ベーグル (1) ABE’S brand、賞味期限:9月14日~9月25日 (2) Sig

32458. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、バオバブの乾燥果実の繊維について英国食品基準庁(FSA)が作成した初期評価報告書に関する評価意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、バオバブの乾燥果実の繊維について英国食品基準庁(FSA)が作成した初期評価報告書の評価についての競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)からの諮問に対し、9月

32459. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、水質基準値を超える飲料水中のバリウムに関する健康リスク評価意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は保健総局(DGS)の諮問を受け、飲料水に含まれるバリウムが水質基準値を超えている状況に関して健康リスク評価を行い、意見書(12ページ)を公表した(2007年9月

32460. 台湾行政院衛生署、市販の野菜・果物中の残留農薬について、2007年8月の検査結果を公表し、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2007年9月20日

 台湾行政院衛生署は9月20日、同署薬物食品検査局が2007年8月に市販の野菜・果物中の残留農薬について実施した検査の結果を公表するとともに、同署が信号色の3段階にレベル分けして発している食品安全警報

32461. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用サプリメントBabys Bliss Gripe Waterにクリプトスポリジウム属が混入しているとして注意喚起
食品安全関係情報
2007年9月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用サプリメントBabys Bliss Gripe Waterにクリプトスポリジウム属が混入しているとして注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 [製品]4オンスプラス

32462. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、BSE最小リスク国からの輸入拡大に関する最新リスク評価書他を発表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、BSE最小リスク国からの輸入拡大に関する最新リスク評価書他を発表した。主な掲載資料は以下のとおり。 1.2007年9月付改正版BSE最小リスク国(カナダ)からの

32463. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第105号を発行
食品安全関係情報
2007年9月20日

 台湾行政院衛生署は9月20日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第105号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ガチョウ肉から硫酸サルブタモールが検出さ

32464. 台湾行政院衛生署、輸入される上海ガニの管理(動物用医薬品検査)の強化に関するリリースを公表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 台湾行政院衛生署は9月20日、「衛生署は積極的に輸入上海ガニの管理を行っており、国内基準は海外の基準と一致している」と題するリリースを発し、上海ガニの季節を前に、同署が管理を強化してきていることを説

32465. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物硫酸L-リジンの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年9月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料添加物Vitlays(硫酸L-リジン)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  飼料添加物Vitlaysは液体と固体があり、その主成分は、硫酸L-

32466. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料水と接触する資材製造にオクチルイソチアゾロンを使用することに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、保健総局の諮問を受けて、飲料水と接触する資材製造にオクチルイソチアゾロンを使用することについて意見書(2ページ)を公表した。 1.当該物質はコンクリート保護用

32467. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤クロロネブ等農薬11種類の残留基準値について取消し、修正及び新規設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、殺菌剤2種類クロロネブ(Chloroneb)、チアベンダゾール(Thiabendazole)、除草剤3種類スルホサート(Sulfosate)、オキシフルオルフェ

32468. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アミトラズ等農薬7種類の残留基準値について取消し、修正及び新規設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、殺虫剤2種類アミトラズ(Amitraz)、リンデン(Lindane)、除草剤3種類アトラジン(Atrazine)、プロパクロール(Propachlor)、シマジ

32469. 米国環境保護庁(EPA)、イネ科牧草の茎葉飼料及びわらに対する殺菌剤トリフロキシストロビン及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、殺菌剤トリフロキシストロビン(Trifloxystrobin)及びその酸性の代謝産物CGA-321113の残留基準値をイネ科牧草の茎葉飼料(12ppm)及びわら

32470. 米国環境保護庁(EPA)、アスパラガス等4産品に対する除草剤ペンディメタリン及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、除草剤ペンディメタリン(Pendimethalin)及びその代謝産物の残留基準値をアスパラガス(0.15ppm)とする等4産品について最終規則を官報で公表した。

32471. リステリア
食品安全関係情報
2007年9月19日

[製品名、ロット] Quong Hop & Co社製豆腐4種 1.製品名:SOY DELI TOFU(全ての種類)、コード:DEC 17 2007 2.製品名:30 OZ SOY DELI NIGAR

32472. 厚生労働省、タイ産ベビーコーンについて回収を指導
食品安全関係情報
2007年9月19日

 厚生労働省は、デンマーク及びオーストリアで発生した赤痢菌感染事例に関連するとされるタイ産ベビーコーンと、同一の包装業者が出荷したベビーコーンが日本に輸入されていることを確認し、念のため販売・使用の中

32473. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(非加熱食肉製品)
食品安全関係情報
2007年9月19日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、9月19日から食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令を実施することとした。 対象食品等: 米国Daniele International ,Inc.が製造した

32474. 米国環境保護庁(EPA)、ネズミ誘引剤ファルネソール等農薬4種類について登録再審査のためのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、ネズミ誘引剤ファルネソール(Farnesol)及びネロリドール(Nerolidol)等農薬4種類について登録再審査のためのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表

32475. 米国環境保護庁(EPA)、ほうれんそう等3産品に対する除草剤デスメディファムの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、除草剤デスメディファム(Desmedipham)の残留基準値をほうれんそう(6.0ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効

32476. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、アンチル諸島におけるクロルデコン残留農薬に関するリスク評価及び消費者保護、クロルデコンの毒性に関する科学的データ更新について意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、アンチル諸島におけるクロルデコン残留農薬に関するリスク評価及び消費者保護、クロルデコンの毒性に関する科学的データ更新について意見書を公表した。同件を伝えるプレ

32477. 英国食品基準庁(FSA)、新開発食品として冷水分散性のあるリコピンの使用認可に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月18日

 英国食品基準庁(FSA)は、スペインのVitatene社から申請のあった新開発食品材料として冷水分散性のあるリコピンの使用認可に関し意見募集を開始した。なお、意見の提出期限は2007年10月9日。

32478. スイス連邦保健局(BAG)、特定の人工着色料と子供の多動性障害との関連に関する英国食品基準庁(FSA)及び欧州食品安全機関(EFSA)の公表情報を紹介
食品安全関係情報
2007年9月18日

 スイス連邦保健局(BAG)は、特定の人工着色料に関する英国食品基準庁(FSA)及び欧州食品安全機関(EFSA)の公表情報を紹介しコメントを掲載した。概要は以下のとおり。  FSAが情報提供したサウサ

32479. 米国農務省(USDA)監査局(OIG)、卵製品加工処理検査監査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)は卵製品加工処理検査監査報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.監査結果の要約 (1)1995年にUSDAの食品安全検査局(FSIS)は、全ての液卵、冷凍卵

32480. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランス領アンチル諸島の有機塩素系殺虫剤及び保健衛生に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は9月18日、フランス領アンチル諸島の塩素系殺虫剤及び保健衛生に関するプレスリリースを公表した。  有機塩素系殺虫剤(クロルデコンを含む)は、フランス領アンチル諸島

32481. EU、殺菌剤アゾキシストロビン、殺菌剤クロロタロニル、殺虫剤デルタメトリン、殺菌剤ヘキサクロロベンゼン、除草剤アイオキシニル、殺虫剤オキサミル及び殺菌剤キノキシフェンの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 EUは、殺菌剤アゾキシストロビン、殺菌剤クロロタロニル、殺虫剤デルタメトリン、殺菌剤ヘキサクロロベンゼン、除草剤アイオキシニル、殺虫剤オキサミル及び殺菌剤キノキシフェンに関して果物及び野菜への残留基

32482. EU、殺菌剤ジチオカーバメートの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 EUは、殺菌剤ジチオカーバメートに関して果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。

32483. EU、殺虫剤アジンホスメチルの残留基準値に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 EUは、殺虫剤アジンホスメチルに関して果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。

32484. EU、動物由来食品中の動物用医薬品アビラマイシンの残留基準値設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 EUでは、食用動物用の動物用医薬品の成分はEU規則No2377/90に登録されているもののみ使用が認可されている。今回、EUは、登録申請のあった動物用医薬品アビラマイシンをEU規則No2377/90

32485. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性とうもろこし1507x59122の食用及び飼料としての流通許可に関する意見書
食品安全関係情報
2007年9月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこし1507系統とコウチュウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこし59122の掛け合わせ品

32486. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性とうもろこし59122x1507xNK603の食用及び飼料としての流通許可に関する意見書
食品安全関係情報
2007年9月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、コウチュウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこし59122、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこし1507及び除草剤グリホサ

32487. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性とうもろこし59122xNK603の食用及び飼料としての流通許可に関する意見書
食品安全関係情報
2007年9月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、コウチュウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこし59122及び除草剤グリホサート耐性というもろこしNK603の掛け合わせ品種の食用及び飼料として

32488. 米国食品医薬品庁(FDA)、非う蝕性炭水化物甘味料に関するヘルスクレーム暫定最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年9月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、非う蝕性炭水化物甘味料(イソマルツロース)に関するヘルスクレーム暫定最終規則を官報で公表した。概要は以下のとおり。  Cargil社からの申請に基づき非う蝕性炭水化物甘

32489. FAO、世界の食肉生産の構造的な変化によりヒトの病気が増えるリスクを警告 -畜産業者はバイオセキュリティと病気のモニタリングに投資すべき
食品安全関係情報
2007年9月17日

 世界の動物食品生産は大きな変革を遂げつつあるが、これが原因で動物から人間に病気が感染するリスクが増大しかねないとする警告をFAOは公表した。概要は以下のとおり。  動物から人間に病気が感染するリスク

32490. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある外国製の健康製品についての注意喚起情報を追加
食品安全関係情報
2007年9月17日

 カナダ保健省(Health Canada)は、副作用の恐れのある外国製の健康製品について摂取しないようサイト上で注意喚起しており、当該コンテンツに新たな情報が2件追加された。概要は以下のとおり(記載

32491. 台湾行政院衛生署、焼き肉用の網からの重金属の溶出について試験を実施。健康リスクは低い
食品安全関係情報
2007年9月17日

 台湾行政院衛生署は9月17日、焼き肉用の網から溶出する重金属による健康影響についての検査結果を公表した。  これは近年、台湾人が祝日を家族で過ごす際に焼き肉を行うことが流行しており、焼き肉用の網に含

32492. 米国食品安全検査局(FSIS)、と畜後検査に関する指令6100.2を公表
食品安全関係情報
2007年9月17日

 米国食品安全検査局(FSIS)はと畜後検査に関する指令6100.2を公表した。これは検査事業担当者にと畜後の検査を指示するもので、従来の食肉家きん肉検査マニュアル(Meat and Poultry

32493. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年9月17日

[製品名] Doleブランド袋詰サラダ(Hearts Delight) [ロット] 消費表示:2007年9月19日、ロットコード:A24924AまたはA24924B [製造者] Dole Fresh

32494. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、耐熱性α-アミラーゼ産生とうもろこし3272の流通許可に関する意見書
食品安全関係情報
2007年9月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、エタノール原料用の耐熱性α-アミラーゼ産生とうもろこし3272の流通許可について、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)からの諮問に対する2007年9月17

32495. 腸管出血性大腸菌O157:H7(疑い)
食品安全関係情報
2007年9月16日

[製品名] 米国製Doleブランドのレタスサラダ製品Hearts Delight [ロット等] 規格:227gの袋入り、商品コード(UPC):0 71430 01038 9、賞味期限:07SE19(2

32496. カナダ保健省(Health Canada)、食品添加物3種類についてpH調整剤として新規の対象食品を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告する旨及び正式な規則改正まで当該食品への使用を許可した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月15日

 カナダ保健省(Health Canada)は9月15日、食品添加物3種類についてpH調整剤として新規の対象食品を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告する旨を官報で公表し、それぞれ75日間の意見募集を

32497. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、野生イノシシの肉の中から吸虫Alaria alataのメソセルカリア(mesocercaria) が検出されたことに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月14日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品総局から下記の諮問を受け、野生イノシシの肉の中から吸虫Alaria alataのメソセルカリア(mesocercaria) が検出されたことに関する意見書

32498. アレルギー(小麦粉)
食品安全関係情報
2007年9月14日

[製品名、ロット] ビスケット・スナック及びライス・ステイック 3製品 (1) Saker Para - Sweet Biscuit Snack , 300g (2) Jeera Para - Cum

32499. アレルギー(ナッツ)
食品安全関係情報
2007年9月14日

[製品名] チョコレートバー(Cadbury Dairy Milk Double Choc’Win a Prize and a Half’ Promotional bar , 250g) [ロット]

32500. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、アスパルテームに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年9月14日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は9月14日、アスパルテームに関する4項目のファクトシートを公表した。  ファクトシートの概要は以下の通り。 1.アスパルテームとは何か。  アスパル

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