このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  26501 ~26600件目
印刷ページ
26501. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品中の動物用医薬品の残留に関するデータ提供要請
食品安全関係情報
2010年10月26日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月26日、標準的及び非標準的動物組織、動物由来食品の食事経由での摂取に関するデータ提供を要請した。  食品中の動物用医薬品の残留に対する暴露評価手法の確立に関して

26502. 英国獣医学研究所(VLA)、2010年7月~9月の期間に研究所スタッフが発表した科学文献リストを公表
食品安全関係情報
2010年10月25日

 英国獣医学研究所(VLA)は10月25日、2010年7月~9月の期間において同研究所スタッフが発表した科学文献(全65点)のリストを公表した。  主要論文の著者名、タイトル及び掲載誌名は以下のとおり

26503. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビスピリバック(特に断らない限り、評価されたデータはビスピリバックナトリウム塩(Bispyribac-sodium)をさす)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月25日

欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、農薬有効成分ビスピリバック(特に断らない限り、評価されたデータはビスピリバックナトリウム塩(Bispyribac-sodium)をさす)のリスク評価のピアレ

26504. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビテルタノールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、農薬有効成分ビテルタノール(Bitertanol)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月6日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.

26505. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2010年10月25日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は9月27日~10月25日、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。不合格となった食品は以下のとおり。 1. ベトナムから輸入されたピーナッツキャンディー(TRA

26506. 英国食品基準庁(FSA)、電子版月刊誌(FSA e-News)第7号(007 October 2010)を公表
食品安全関係情報
2010年10月25日

 英国食品基準庁(FSA)は10月25日、電子版月刊誌(FSA e-News)第7号(007 October 2010)を公表した。今号の主要掲載項目は下記のとおり。 1. 第4回首席科学官の年次報告

26507. EU、着色料及び甘味料以外の食品添加物に関する欧州議会及び理事会指令 95/2/ECのAnnexを改正する委員会指令2010/69/EU(10月22日付け)を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月23日

 EUは10月23日、着色料及び甘味料以外の食品添加物に関する欧州議会及び理事会指令 95/2/ECのAnnexを改正する委員会指令2010/69/EU(10月22日付け)を官報にて公表した。  具体

26508. カナダ食品検査庁(CFIA)、コンプライアンス検証制度(CVS)の包括的評価
食品安全関係情報
2010年10月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、10月21日、認可済み食肉加工施設の法令順守度をチェックするためのコンプライアンス検証制度(CVS)に関する包括的な評価結果を公表した。  CVSは、2006年に試験

26509. Eurosurveillance:集団感染症関連記事「2010年初頭に南半球で新型インフルエンザA(H1N1)変異株出現」ほか
食品安全関係情報
2010年10月22日

Eurosurveillance10月21日号(Volume 15 , Issue 42 , 21 October 2010)に掲載された集団感染症報告記事の概要は以下のとおり。 1.「2010年冬季

26510. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、人獣共通感染症を特集した疫学報告No.38、2010年9月特別号を発行
食品安全関係情報
2010年10月22日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月22日に人獣共通感染症を特集した疫学報告No.38、2010年9月号を発行した。目次は以下のとおり。 1. 人獣共通病原体から人獣共通感染症へ:新

26511. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メタアルデヒドのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月22日、農薬有効成分メタアルデヒド(Metaldehyde)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月11日付け)を公表した。概要は以下のとおり。

26512. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのカンタキサンチン(E 161g)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月22日、食品添加物としてのカンタキサンチン(E 161 g)の再評価に関する科学的意見書(2010年10月6日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パ

26513. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2010年:10頭目、11頭目)
食品安全関係情報
2010年10月22日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された2頭の感染牛は以下のとおり。 1. カスティージャ・イ・レオン州レオン県Cimanes de Te

26514. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用するN ,N-ビス(2-ヒドロキシエチル)ドデカンアミドの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月22日、食品接触材料中で使用するN ,N-ビス(2-ヒドロキシエチル)ドデカンアミドの安全性評価に関する科学的意見書(2010年9月30日採択)を公表した。概要は

26515. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2010年10月22日

 台湾行政院衛生署は10月22日、衛生署公告(第0991303186号)により「残留農薬基準値」第3条付表1及び第6条付表4を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. ボスカリド等25農薬について、

26516. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 台湾行政院衛生署食物薬物管理局は10月22日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2010年9月分(2))。  121検体中、8検体が不合格、不合格率は6.6%だった。残留

26517. 米国食品医薬品庁(FDA)、飲食店・小売食品店等における食中毒リスク要因に関する傾向分析書を発表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、特定の施設内食堂、飲食店及び食料品店における食中毒症リスク要因の発生に係る傾向分析報告書を発表した(全156ページ)。1998年~2008年の食中毒原因となった調理規範

26518. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピロキサミンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月22日、農薬有効成分スピロキサミン(Spiroxamine)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月1日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.

26519. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分6-ベンジルアデニン(6-benzyladenine)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年8月27日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月22日、農薬有効成分6-ベンジルアデニン(6-benzyladenine)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年8月27日付け)を公表した。概要は以下

26520. カナダ食品検査庁(CFIA)、食品安全の進展に関するレポート
食品安全関係情報
2010年10月21日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、10月21日、食品安全の進展に関するレポートを公表した。  2008年に、カナダでは、汚染食肉加工製品が原因となったリステリアアウトブレイクで23人が死亡した。そこで

26521. EU、着色料、甘味料以外の食品添加物の純度基準に関する指令2008/84/ECを改正する委員会指令2010/67/EU(10月20日付け)を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 EUは10月21日、着色料、甘味料以外の食品添加物の純度基準に関する指令2008/84/ECを改正する委員会指令2010/67/EU(10月20日付け)を官報に公表した。  具体的な添加物としては、

26522. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、血中アルコール濃度を低下させる効能を謳った(酔い覚まし)飲料の評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年10月21日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、血中アルコール濃度を低下させる効能を謳った(酔い覚まし)飲料(フルクトースやアスコルビン酸を有効成分とする)の評価について競争・消費・不正抑止総局(D

26523. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品中のヨウ素に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月21日、食品中のヨウ素に関する12項目のファクトシートを公表した。  ヨウ素欠乏に対応するため、パンにはヨウ素添加塩によるヨウ素の添

26524. 英国食品基準庁(FSA)、気候変動が食料政策に及ぼす潜在的影響に関する委託研究報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 英国食品基準庁(FSA)は10月21日、気候変動が食料政策に及ぼす潜在的影響に関する委託研究の報告書を公表した。  同研究は、イースト・アングリア大学 (University of East Ang

26525. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月21日

 台湾行政院衛生署は10月21日、「残留農薬基準値」の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. アセタミプリド等23農薬について、70種の農作物に対する残留基準

26526. 台湾行政院衛生署、原材料として使用する「Sucromalt」の一日摂取上限量及び注意書に関する公告を発表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 台湾行政院衛生署は10月21日、原材料として使用する「Sucromalt」(訳注)の一日摂取上限量及び注意書に関する公告を発表した。概要は以下のとおり。 1. 原材料として使用する「Sucromal

26527. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2010年10月7日~10月21日)
食品安全関係情報
2010年10月21日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書を以下のとおり公表(2010年10月7日~10月21日)した。 (2010年10月21日公表) 1. マルタにおける家

26528. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「年報2009」を公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「年報2009」を公表した(ドイツ語・英語併記/96ページ/業務報告)。項目は以下のとおり。 1. BfR (1)研究、専門委員会、質マネジメント(科学的評

26529. 米国食品医薬品庁(FDA)、リステリア菌汚染の疑いがあるチーズ製品を連邦保安局が差押え
食品安全関係情報
2010年10月21日

 米国連邦保安局は10月21日、Estrella Family Creamery社(ワシントン州Montesano)施設内にあるリステリア菌汚染の疑いがある加工中・加工済みチーズ製品を、令状に従いすべ

26530. OIE、Disease Information 10月21日付 Vol.23 No.42
食品安全関係情報
2010年10月21日

1. アルジェリアのブルータング続報5号:その後6農場で発生。めん羊23頭が罹患、うち9頭が死亡。検査でオルビウイルス血清1型を同定。(10月21日受信) http://www.oie.int/wah

26531. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「食品安全:全国モニタリング2009年報告書」を公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、「食品安全:全国モニタリング2009年報告書」(115ページ)を公表した。食品モニタリングは二つの相補的なモニタリング調査(以下の1.及び2.)において

26532. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、「食品安全:全国サーベイランス2009年報告書」を公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、「食品安全:全国サーベイランス2009年報告書」(69ページ)を公表した。2009年は以下の26項目に関し、9 ,485サンプル及び6 ,160企業が検

26533. 欧州食品安全機関、農薬有効成分フルトリアホールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月21日、農薬有効成分フルトリアホール(Flutriafol)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月14日付け)を公表した。概要は以下のとおり。

26534. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホロホロチョウ用 飼料添加物Clinacox 0.5%(ジクラズリル)の安全性と有効性に関する科学的意見書(10月5日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、ホロホロチョウ用 飼料添加物Clinacox 0.5%(ジクラズリル)の安全性と有効性に関する科学的意見書(10月5日付け)を公表した。  有効成分として

26535. 欧州食品安全機関(EFSA)、仔豚用飼料添加物Biosprint(出芽酵母サッカロマイセス・セレビシエ)の安全性と有効性に関する科学的意見書(10月6日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、仔豚用飼料添加物Biosprint(出芽酵母サッカロマイセス・セレビシエ)の安全性と有効性に関する科学的意見書(10月6日付け)を公表した。概要は以下のと

26536. 欧州食品安全機関(EFSA)、産卵鶏用飼料添加物 Bactocell PA 10 (ペディオコッカス菌)に関する科学的意見書(10月5日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSAは10月20日、産卵鶏用飼料添加物 Bactocell PA 10 (ペディオコッカス菌)に関する科学的意見書(10月5日付け)を公表した。概要は以下のとおり。  Bact

26537.  欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用七面鳥、食肉用あひる、がちょう、鳩、その他野生種、採卵まで飼育されるあひる、がちょう、鳩、野生種、観賞用及びスポーツ用鳥、繁殖用七面鳥、及び産卵鶏用飼料添加物Calsporin (バチルス・サブティリス)の安全性と有効性に関する科学的意見書(10月5日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、肥育用七面鳥、食肉用あひる、がちょう、鳩、その他野生種、採卵まで飼育されるあひる、がちょう、鳩、野生種、観賞用及びスポーツ用鳥、繁殖用七面鳥、及び産卵鶏用

26538.  欧州食品安全機関(EFSA)、肥育鶏における飼料添加物バチルス・サブティリスPB6の抗コクシジウム剤との適合性に関する科学的意見書(10月7日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、肥育鶏における飼料添加物バチルス・サブティリスPB6の抗コクシジウム剤との適合性に関する科学的意見書(10月7日付け)を公表した。  パネルは微生物飼料添

26539. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、残量農薬モニタリング報告書第1四半期(2010年1-3月)分を公表(その2)
食品安全関係情報
2010年10月20日

 英国残留農薬審査委員会(PRC)は10月8日、残量農薬モニタリング報告書第1四半期(2010年1-3月)分を公表した(その2)。  今四半期においては、10食品(チーズ、インゲン、牛肉、唐辛子、ブ

26540. EU、食品生産用動物クローニングの暫定的停止措置案を公表
食品安全関係情報
2010年10月19日

  EUは10月19日、欧州委員会(EC)による食品生産用動物クローニングの暫定的停止措置案を公表した。当該案に関連する報道発表資料、ECからEU議会及び理事会への報告書、及び、クローニングに関するQ

26541. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏卵が原因のサルモネラ症集団感染情報を更新、1 ,813人に
食品安全関係情報
2010年10月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は9月19日、鶏卵が原因とみられるSalmonella Enteritidis感染症情報を更新した。  5月1日~10月15日までの間に合計3 ,182症例の届出が

26542. 欧州食品安全機関(EFSA)、「一般機能」健康強調表示808件に関する意見書75本をまとめて公表
食品安全関係情報
2010年10月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月19日、「一般機能」健康強調表示808件に関する意見書75本をまとめて公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル(NDA)の科学的専門家らは、利用可能なすべ

26543. 英国食品基準庁(FSA)、英国における食品に関する法令についてのガイドを公表
食品安全関係情報
2010年10月19日

 英国食品基準庁(FSA)は10月19日、英国における食品に関する法令についてのガイドを作成、公表した。  同ガイドは連合王国における全ての食品関連法を網羅し、下記の5部から構成されている。 1. す

26544. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2010年10月18日

[発生日]10月18日 [場所]台湾基隆市のベーカリー店 [患者数] 26人 [原因食品] サンドイッチに含まれる加熱不十分の卵(疑い) [病原物質]サルモネラ属菌(疑い)  サンドイッチを食べた後、

26545. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤イマゼタピルの再評価決定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月18日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月18日、除草剤イマゼタピルの再評価を行った結果、健康や環境に許容できないリスクをもたらすことはないことが明らかとなったため、カナダ国内における販売と使

26546. WHO、AI - 各国の最新状況 (10月18日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月18日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1亜型ウイルスのヒトの感染確定症例一覧表を更新した。 1. インドネシアの状況 (10月18日付け)  イ

26547. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分カルボキシンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月11日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、農薬有効成分カルボキシン(Carboxin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年10月11日付け)を公表した。 1.カルボキシンは、再評価プ

26548. 米国食品医薬品庁(FDA)、サルモネラ中毒で鶏卵を回収した2社のうち1社に是正対策の不履行で警告状を送付
食品安全関係情報
2010年10月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、本年8月にサルモネラ感染症の発生で鶏卵を回収したアイオア州の2社のうちの1社、Quality Egg LLCに送付した警告状を開示した。視察で指摘された不衛生状態に対し

26549. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フェンアミドンのパセリに対する残留基準値の修正に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、農薬有効成分フェンアミドン(Fenamidone)のパセリに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年10月18日付け)を公表した。概要

26550. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価5改訂2 (FGE.05Rev2):分岐鎖及び直鎖不飽和カルボン酸、並びに、それら及び脂肪族飽和アルコール類のエステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、香料グループ評価5改訂2 (FGE.05Rev2):分岐鎖及び直鎖不飽和カルボン酸、並びに、それらと脂肪族飽和アルコール類のエステル類に関する科学的意見書

26551. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「トルコの黒海沿岸産のツツジ科植物由来ハチミツのグラヤノトキシンによる中毒」を公表
食品安全関係情報
2010年10月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「トルコの黒海沿岸産のツツジ科植物由来ハチミツのグラヤノトキシンによる中毒」(2010年9月3日付)を公表した。概要は以下のとおり。  トルコの黒海沿岸

26552. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAによるニコチンの毒性学的評価に係る中国の意見を検討した声明を公表
食品安全関係情報
2010年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、EFSAによるニコチンの毒性学的評価に係る中国の意見を検討した声明(2010年9月30日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは2009年

26553. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用する水酸化銅リン酸塩の安全性評価に関する科学的意見を公表
食品安全関係情報
2010年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、食品接触材料中で使用する水酸化銅リン酸塩(Copper hydroxide phosphate)の安全性評価に関する科学的意見(2010年9月30日採択)

26554. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用するn-オクタン酸及びn-デカン酸とトリメチロールプロパンの混合トリエステル類及びジエステル類の安全性評価に関する科学的意見を公表
食品安全関係情報
2010年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、食品接触材料中で使用するn-オクタン酸及びn-デカン酸とトリメチロールプロパンの混合トリエステル類及びジエステル類の安全性評価に関する科学的意見書(201

26555. 英国食品基準庁(FSA)、人工着色料3種の摂取許容量改訂に関する欧州委員会の提案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月14日

 英国食品基準庁(FSA)は10月14日、人工着色料3種(キノリンイエロー、食用黄色5号、食用赤色102号)の摂取許容量改訂に関する欧州委員会の提案(委員会指令 EC Directives 94/36

26556. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、微生物殺虫剤Beauveria bassiana strain HF23の登録決定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月14日、養鶏場のハエ抑制を目的に使用する微生物殺虫剤Beauveria bassiana strain HF23の評価を行い、Beauveria ba

26557. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、うどん粉病抑制剤にんにくパウダーの登録決定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月14日、温室栽培キュウリ及びトマトのうどん粉病抑制に使用するにんにくパウダーの評価を行い、この活性成分を含む水和剤Garlic Powder Tech

26558. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、英国政府はSEACを廃止し、TSEに関する助言機能を保健省に移管する予定と公表
食品安全関係情報
2010年10月14日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は10月14日、英国政府がSEACを廃止し、現行のTSEに関する助言機能を保健省の委員会に移管する予定と公表した。具体的な移管手続きについては、10月22日にロン

26559. 英国化学物質規制委員会(CRD)、2010年第1並びに第2四半期における動物の農薬中毒事件に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月14日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は10月14日、2010年第1並びに第2四半期における動物の農薬中毒事件に関する報告書を公表した。各四半期別の概要は下記のとおり。 1. 第2四半期: 2010年4月

26560. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ヘキシチアゾクスのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月14日、農薬有効成分ヘキシチアゾクス(Hexythiazox)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月7日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1

26561. OIE、Disease Information 10月14日付 Vol.23 No.41
食品安全関係情報
2010年10月14日

1. モロッコのブルータング続報9号:その後発生なし。(10月14日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop=1&r

26562. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価72:脂肪族分岐鎖飽和及び不飽和アルコール類、アルデヒド類、酸類、並びに、類似エステル類のFAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)の評価を検討した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は13日、香料グループ評価72:脂肪族分岐鎖飽和及び不飽和アルコール類、アルデヒド類、酸類、並びに、類似エステル類のFAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)の

26563. 台湾行政院衛生署疾病管制局、56歳男性にコレラ菌感染を確認
食品安全関係情報
2010年10月13日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は10月13日、コレラ菌感染患者の届出を10月7日に1例受け、検査により、コレラ菌(血清型:01小川型)を検出した旨公表した。  患者は台北市に住む56歳の男性で、自己免疫

26564. OIE、鼻疽が流行する中東諸国に視察団を派遣、早期発見や診断能力の低さが要因と発表
食品安全関係情報
2010年10月13日

OIEは、鼻疽が流行している中東諸国(シリア、クウェート、バーレーン)に専門家からなる視察団を派遣し(10月2日~8日)、その概要を10月13日に発表した。早期発見の遅れ、試験所の診断能力の低さに加え

26565. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のポリ臭化ビフェニル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月13日、食品中のポリ臭化ビフェニル類(PBB)に関する科学的意見書(2010年9月22日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、食品中のポリ臭化

26566. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ブロマジオロンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月13日、農薬有効成分ブロマジオロン(Bromadiolone)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年9月15日付け)を公表した。概要は以下のとおり。

26567. カナダガゼット、ビスフェノールAをカナダ環境保護法1999のスケジュール1に追加する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月13日

 カナダガゼットは10月13日、ビスフェノールA(BPA)をカナダ環境保護法1999スケジュール1の毒性物質リストに追加する規則を公表した。  データを評価した結果、ビスフェノールA(BPA)は、有酸

26568. EU、サリチル酸ナトリウムについて動物由来食品中の残留基準値に関わる薬物学的有効成分とその分類に関する (EU) No 37/2010のAnnexを改正する委員会規則(EU) No 914/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月13日

 EUは10月13日、サリチル酸ナトリウムについて動物由来食品中の残留基準値に関わる薬物学的有効成分とその分類に関する (EU) No 37/2010のAnnexを改正する委員会規則(EU) No 9

26569. 台湾行政院衛生署、Stachys Floridana抽出粉末を食品の原材料とし、使用製品に注意事項の表示を義務付けることに関する草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月13日

 台湾行政院衛生署は10月13日、Stachys Floridana(※訳注:シソ科の植物)の抽出粉末を食品の原材料とし、使用製品に注意事項の表示を義務付けることに関する草案を公表し、意見募集を開始し

26570. EU、残留基準値遵守を確保し、動植物由来食品の農薬残留による消費者暴露を評価する域内における2011、2012、2013年の複数年管理事業に関する 委員会規則(EU) No 915/2010を官報にて公表。
食品安全関係情報
2010年10月13日

 EUは10月12日、残留基準値遵守を確保し、動植物由来食品の農薬残留による消費者暴露を評価する域内における2011、2012、2013年の複数年管理事業に関する 委員会規則(EU) No 915/2

26571. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロラントラニリプロール(Chlorantraniliprole)のにんじんに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月13日、農薬有効成分クロラントラニリプロール(Chlorantraniliprole)のにんじんに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年10

26572. 欧州食品安全機関(EFSA)、シカ慢性消耗性疾患(CWD)のEU調査結果に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月12日、シカ慢性消耗性疾患(CWD)のEU調査結果に関する科学的意見書(2010年9月22日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネル(BIOHAZ

26573. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ハチミツ中の毒性物質、ツチン(tutin)規制値の2年間延長計画に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月12日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月12日、ハチミツ及び巣付きハチミツ(巣ミツ comb honey)中の毒性物質、ツチン(tutin)の現行最大基準値を2年間延長する

26574. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、2010年ニュージーランド食品基準(農薬の残留基準値)改定案について意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月12日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は10月12日、2010年ニュージーランド食品基準(農薬の残留基準値: MRL)の改定案について利害関係者の意見募集を開始した。  改定案の主要点は下記のとお

26575. 英国化学物質規制委員会(CRD)、チアクロプリド(thiacloprid)を240g/L含む”Biscaya MAPP 12471”の葉物野菜への使用認可取り消しを公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 英国化学物質規制委員会(CRD)12日、チアクロプリド(thiacloprid)を240g/L含む殺虫剤、”Biscaya MAPP 12471”の使用に関する新データの評価を受けて、葉物野菜への使

26576. 英国食品基準庁(FSA)、食品並びに環境における放射能に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 英国食品基準庁(FSA)は10月12日、英国環境庁、北アイルランド環境庁及びスコットランド環境保護庁との協力で食品並びに環境における放射能に関する年次報告書を公表した。  ”Radioactivit

26577. きのこ
食品安全関係情報
2010年10月12日

[発生日]2010年9月中旬以降 [場 所]フランス、サントル地域圏(中北部)、ペイ・ド・ロワール地域圏(中西部、大西洋沿岸)、ローヌ・アルプ地域圏(南東部)、イル・ド・フランス地域圏(パリとその周辺

26578. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、殺虫剤、エンドスルファンの使用に関する最新の評価を受けて、登録失効を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は10月12日、殺虫剤、エンドスルファンの長期間使用が環境に悪影響を及ぼすとするオーストラリア持続性・環境・水・人口・地域社会省(DSEWPC)による

26579. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤イマゼタピルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月12日、除草剤イマゼタピルを再評価し、継続登録を認可したイマゼタピルの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  乾燥小豆などの豆類、飼料用トウモロコ

26580. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤ピラクロストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月12日、殺菌剤ピラクロストロビンを含む農薬製剤Pristine WG Fungicideの新規用途を認可し、同時に残留基準値の設定に関する規則を公表し

26581. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤プロチオコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月12日、殺菌剤プロチオコナゾールを含む農薬Proline 480 SC Foliar Fungicideの新規用途を認可し、同時に残留基準値の設定に関

26582. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤デルタメトリンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年10月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月12日、殺虫剤デルタメトリンの残留基準値の設定に関する規則を公表した。  オリーブ:1ppm

26583. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、牛の内臓型/慢性ボツリヌス症に関する専門家会議(2010年9月1日開催)のレポートを公表
食品安全関係情報
2010年10月11日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、牛の内臓型ボツリヌス症(英訳visceral botulism)に関する専門家会議(2010年9月1日開催)のレポートを公表した。  1990年代半ばから科学

26584. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビフェニルの各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月11日、農薬有効成分ビフェニルの各種作物に対する残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2010年10月8日付け)を公表した。 1.評価担当加盟国(

26585. EU、アセキノシル、ベンタゾン、カルベンダジム、シフルトリン、フェンアミドン等14種類の有効成分の特定の製品における残留基準値に関する欧州議会並びに理事会規則(EC) No 396/2005の Annexes II及びIII を改正する委員会規則(EU) No 893/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月9日

 EUは10月9日、有効成分アセキノシル、ベンタゾン、カルベンダジム、シフルトリン、フェンアミドン、フェナザキン、フロニカミド、フルトリアホール、イミダクロプリド、アイオキシニル、メトコナゾール、プロ

26586. EU、薬理学的有効成分「derquantel」について、動物由来食品中の残留基準値に関する薬理学的有効成分とその分類に関する規則(EU) No 37/2010のAnnexを改正する 委員会規則(EU) No 890/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月9日

 EUは10月8日、薬理学的有効成分「derquantel」について、動物由来食品中の残留基準値に関する薬理学的有効成分とその分類に関する規則(EU) No 37/2010のAnnexを改正する 委員

26587. EU、七面鳥の飼料添加物としての 6-フィターゼ の新規用途認可に関する委員会規則(EU) No 891/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月9日

 EUは10月8日、七面鳥の飼料添加物としての 6-フィターゼ の新規用途認可に関する委員会規則(EU) No 891/2010を官報にて公表した。  酵素製剤6-フィターゼ の七面鳥用飼料添加物’畜

26588. 英国健康保護局(HPA)、食中毒及び感染症情報 (Health Protection Report)第4巻40号を公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 英国健康保護局(HPA)は10月8日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報 (Health Protection Report)第4巻40号を公表した。 1. 2010年第36~3

26589. EU、規則(EC) No 2430/1999を改正し調剤ナラシンとナイカルバジンを肥育鶏用飼料添加物として認可する委員会規則(EU) No 885/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 EUは10月8日、規則(EC) No 2430/1999を改正し、調剤ナラシンとナイカルバジンを肥育鶏用飼料添加物として認可する委員会規則(EU) No 885/2010(10月7日付)を官報にて公

26590. EU、出芽酵母(サッカロマイセス・セレビシエ)NCYC Sc 47のほ育子牛用飼料添加物としての新規用途を認可する委員会規則 (EU) No 883/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 EUは10月8日、出芽酵母(サッカロマイセス・セレビシエ)NCYC Sc 47のほ育子牛用飼料添加物としての新規用途を認可する委員会規則 (EU) No 883/2010(10月7日付)を官報にて公

26591. EU、抗コクシジウム剤及び他の薬剤グループに属する飼料添加物’ Monteban’の休薬期間に関する規則(EC) No 1464/2004を改正する 委員会規則 (EU) No 884/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 EUは10月7日、抗コクシジウム剤及び他の薬剤のグループに属する飼料添加物’ Monteban’の休薬期間に関する規則(EC) No 1464/2004を改正する 委員会規則 (EU) No 884

26592. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、2009年の年次報告書を公表
食品安全関係情報
2010年10月8日

 英国残留農薬審査委員会(PRC)は10月8日、2009年の年次報告書を公表した。  同報告書の要約は下記のとおり。 1. 2009年には41の食品群の3 ,835サンプルについて検査を行った。 2.

26593. 英国残留農薬審査委員会(PRC)、残量農薬モニタリング報告書第1四半期(2010年1-3月)分を公表(その1)
食品安全関係情報
2010年10月8日

 英国残留農薬審査委員会(PRC)は10月8日、残量農薬モニタリング報告書第1四半期(2010年1-3月)分を公表した(その1)。  今四半期においては、10食品(チーズ、インゲン、牛肉、唐辛子、ブ

26594. 欧州食品安全機関(EFSA)、食用黄色4号(タートラジン , E 102)など食用アゾ色素10種の食品成分リスト収載の妥当性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、食用黄色4号(タートラジン , E 102)など食用アゾ色素10種の食品成分リスト収載の妥当性に関する科学的意見書(2010年9月10日採択)を公表した。概

26595. 英国健康保護局(HPA)、Salmonella Bareilly感染症と、もやしとの関連を確認した旨を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 英国健康保護局(HPA)は10月7日、HPAのColindale感染症センター(CFI)の微生物学者が汚染もやしと英国各地で報告されているSalmonella Bareilly感染症141件との関連

26596. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」を改正
食品安全関係情報
2010年10月7日

 台湾行政院衛生署は10月7日、衛生署公告(第0991303074号)により「残留農薬基準値」第3条付表1を改正した。改正の概要は、以下のとおり。 1. アバメクチン等14農薬について、56種の農作物

26597. 米国農務省(USDA)、殺虫たん白質を産生する遺伝子組換えとうもろこしの経済効果は顕著と発表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 農業科学者グループが行った調査の結果、土壌細菌Bt(バチルス・チューリンゲンシス)から分離された殺虫たん白質を産生する遺伝子組換えとうもろこしの経済効果が顕著で、その便益は在来種とうもろこしを栽培す

26598. 欧州食品安全機関(EFSA)、「Salmonella Typhimurium様」株の公衆衛生リスクのモニタリング及び評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、「Salmonella Typhimurium様」株の公衆衛生リスクのモニタリング及び評価に関する科学的意見書(2010年9月22日採択)を公表した。概要は

26599. 台湾行政院衛生署、「動物用医薬品残留基準」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年10月7日

 台湾行政院衛生署は10月7日、「動物用医薬品残留基準」第3条の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. サルファ剤及びバージニアマイシンの残留基準値を削除 2

26600. 米国食品医薬品庁(FDA)、HACCPを持たない野菜ジュースメーカーの業務停止を求め告訴
食品安全関係情報
2010年10月7日

 米国司法省は10月7日、食品医薬品庁(FDA)の要請によりジュース製造業者に対して加工・流通業務の停止を求める終局的差止命令(permanent injunction)訴状を提出した。訴えられたのは

戻る 1 .. 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 .. 391 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan