香港食物環境衛生署食物安全センターは1月31日、食品安全レポート(2019年12月分)及び2019年における食品サーベイランス計画の総括を公表した。 1. 食品安全レポート(12月分) 食品約14
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月31日、食品基準通知(110-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案 FSANZは、管理評価を完了
欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としてのYarrowia lipolytica由来セレン強化バイオマスの安全性に関する科学的意見書を公表した(
欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、MenaQ7(登録商標)及び動脈の弾性特性に関する健康強調表示について科学的意見書(2019年11月27日採択、10ページ、doi: 10.2903/j.e
欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、有効成分フルジオキソニル(fludioxonil)の特定の油糧種子中の現行の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年12月17
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月30日、ペトキサミドの登録に関する決定を公表した。概要は以下のとおり。 販売及び使用の正式登録が決定したのは、農薬原体としてペトキサミドを含有するPe
米国環境保護庁(EPA)は1月30日、グリホサートミティゲーション(Glyphosate Mitigation)(訳注:グリホサートのリスク緩和策)の最終決定について公表した。概要は以下のとおり。
米国環境保護庁(EPA)は1月30日、ネオニコチノイドに関する暫定決定案を公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、ネオニコチノイド系農薬規制の再評価の次の段階に進んでいる。ネオニコチノイド系農薬
欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、成分に基づく手法を用いた複数の化学物質への複合ばく露のヒトのリスク評価に関するEFSAのMIXTOXガイダンスを実践するテクニカルレポート(2019年12月
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月30日、リステリア症に関する2017年疫学報告書(6ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.2017年は、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月30日、サルモネラ症に関する2017年疫学報告書(8ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.サルモネラ症は欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)に
国際獣疫事務局(OIE)は1月30日、41件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 アフリカ豚熱25件(ルーマニア3件、モルドバ5件、フィリピン4件、ハンガリー7件、ラトビア、ロシア2件、
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月30日、エルシニア症に関する2017年疫学報告書(5ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.2017年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の2
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月30日、エキノコックス症に関する2017年疫学報告書(6ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1.2017年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)
欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、農場動物用の精油中の複数の化学物質が及ぼす動物への衛生リスク評価に関するテクニカルレポート(2019年12月10日承認、21ページ、doi: 10.2903
欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、フェナザキン(fenazaquin)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月4日承認、43ページ、doi:
欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、スピネトラム(spinetoram)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月19日承認、76ページ、doi:
欧州食品安全機関(EFSA)は1月30日、テルブチラジン(terbuthylazine)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月13日承認、48ページ
欧州食品安全機関(EFSA)は1月29日、食品接触材料中で使用される1 ,4-シクロヘキサンジカルボン酸ビス(2-エチルへキシル)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。
欧州食品安全機関(EFSA)は1月29日、志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の病原性評価及び食品のSTEC汚染によって引き起こされる公衆衛生上のリスクに関する科学的意見書(105ページ、2019年12
米国疾病管理予防センター(CDC)は1月29日、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。 2020年1月現在、米国本土の少なくとも24州及びカナダの2州において、野
欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、プロキナジド(proquinazid)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月16日承認、46ページ、doi
欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、アメトクトラジン(ametoctradin)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月17日承認、74pp、d
欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、有効成分イマザモックス(imazamox)の大豆における現行の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年11月29日承認、26ペ
欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、メタミトロン(metamitron)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月5日承認、47ページ、doi:
欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、シクロキシジム(cycloxydim)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月9日承認、71ページ、doi:
オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月28日、飼料に含まれる有害物質の移行モデルがオンラインで入手可能であることを公表した。 RIVMとワーヘニンゲン食品安全研究所(WFSR)は、飼料
欧州食品安全機関(EFSA)は1月28日、有効成分ベナラキシル(benalaxyl)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2019年12月16日承認、32ページ、doi: 10.2903/j.
欧州食品安全機関(EFSA)は1月27日、食品添加物としてのえん麦レシチン(oat lecithin)の使用の安全性に関する科学的意見書(2019年12月10日承認、22ページ、doi: 10.29
米国食品医薬品庁(FDA)は1月24日、キハダマグロに関連するヒスタミン食中毒(Scombrotoxin Fish Poisoning)の調査(2019年11月)について公表した。概要は以下のとおり
欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、有効成分ピロリン酸第二鉄(ferric pyrophosphate)の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論(2019年12月17日承認、18ページ、do
欧州連合(EU)は1月24日、全動物種に使用する飼料添加物としてのギ酸ナトリウム (sodium formate)の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2020/106を官報(PDF版3ページ)
欧州食品安全機関(EFSA)は1月24日、食品及び飼料中に存在するかび毒混合物: 全体論的かつ確信的かつ柔軟性のあるリスク評価モデリングアプローチ(MYCHIF)に関する外部機関科学報告書を公表した
世界保健機関(WHO)は1月24日、特定の食品添加物の評価(テクニカルレポートシリーズNo.1020)を公表した。 WHOは、第87回国際連合食糧農業機関(FAO)/WHO合同食品添加物専門家会
欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、遺伝子組換えEscherichia coli NCIMB 30325株由来の食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は
欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF5703株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月23日、フォルペット(folpet)に関する評価見直し結果を公表した。概要は以下のとおり。 フォルペットは、りんご、クラブアップル、ぶどう、いちご、ク
欧州食品安全機関は1月23日、有効成分エポキシコナゾール(Epoxiconazole)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(RMS)の英国及び共助報告担当加盟国(Co-RMS)のポーランドによる
世界保健機関(WHO)は1月23日、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2019/11/26~2020/1/20)を公表した(2ページ)。概要は以下のとおり。 1. 新たな感染
欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、スピロテトラマト(spirotetramat)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月3日承認、124ページ
欧州食品安全機関(EFSA)は1月23日、アバメクチン(abamectin)の様々な作物中の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する補強データの評価に関する理由を付した意見書(2019年1
国際獣疫事務局(OIE)は1月23日、63件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 ASF(アフリカ豚コレラ)32件(ポーランド、ハンガリー14件、ブルガリア、ルーマニア8件、ラトビア、ロ
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従って、ジクロホップ(diclofop)(類縁体のジクロホップメチル(diclofop
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、イプコナゾール(ipconazole)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月9日承認、53ページ、doi:
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、ビキサフェン(bixafen)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月19日承認、48ページ、doi: 10
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、様々な作物におけるホセチル/ホスホン酸(fosetyl/phosphonic acid)の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(201
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、大麦及び畜産物におけるクロルメコート(chlormequat)の最大残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年12月15日承認、39
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁 (BVL)は1月22日、動物用医薬品に関する認可についての最新情報(2019年12月30日時点)を公表した。概要は以下のとおり。 2019年11月に認可された動
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、アセキノシル(acequinocyl)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月11日承認、46ページ、doi
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は1月22日、クロジナホッププロパルギルに関する評価見直し結果(最終決定)を公表した。概要は以下のとおり。 クロジナホッププロパルギルは、カナダ西部において
カナダ食品検査庁(CFIA) は1月22日、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2020年1月号)を公表した。概要は以下のとおり。 非加熱喫食用加熱調理済み(RTE)
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、 欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条に基づく1-メチルシクロプロペン(1‐methylcyclopropene)のMRLレビュー
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、テフルトリン(tefluthrin)の現行の最大残留基準値(MRLs)のレビューに関する理由を付した意見書(2019年12月18日承認、72ページ、doi:
欧州食品安全機関(EFSA)は1月22日、マンジプロパミド(mandipropamid)のコールラビ(kohlrabi)、ハーブ類及び食用花における現行の最大残留基準値の改正に関する理由を付した意見
米国食品医薬品庁(FDA)は1月22日、有害ウイルスに関する冷凍ベリー類の検査(途中経過)について公表した。概要は以下のとおり。 2019年9月30日現在、FDAは冷凍ベリーの国内339検体、輸入
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月22日、食品基準通知(109-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案 FSANZは、管理評価を
欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、特定の根菜類及びコーヒー豆における有効成分フルキサピロキサド(fluxapyroxad)のインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書(2019年1
欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としてのビタミンD2マッシュルームパウダーの安全性に関する科学的意見書を公表した(11月28日採択、PDF版2
カナダ保健省(Health Canada) は1月21日、Aspergillus niger J39株由来のグルコースオキシダーゼを食品用酵素として種々の食品に使用することを認可した。概要は以下のと
欧州連合(EU)は1月20日、残留基準値(MRL)に関してバンベルマイシン(bambermycin)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版3ページ)で公表
欧州連合(EU)は1月20日、残留基準値(MRL)に関してシクレソニド(ciclesonide)を分類するため、欧州委員会規則(EU) No 37/2010の改正を官報(PDF版3ページ)で公表した
欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、規制(EC) No 1829/2003に従い、遺伝子組換えタイズSYHT0H2の食品及び飼料としての使用、輸入、加工を評価した科学的意見書を公表した(app
欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、遺伝子組換えAspergillus luchuensis Inui RF7398株由来の食品用酵素キシラナーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以
欧州食品安全機関(EFSA)は1月20日、2019年9月17日から18日にクロアチアのセニで開催された「欧州南東部のイノシシのモニタリングの統一化:ENETWILDコンソーシアム進捗会議」と題するE
欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月17日、中国武漢で発生した新型コロナウイルスによる肺炎症例クラスターに関する迅速リスク評価書を公表した。概要は以下のとおり。 2019年12月31日、中
欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、乳児用及びフォローオン調製乳、ベビーフード及び加工済みシリアルベースの食品に栄養目的で添加される葉酸の供給源としてのL-メチル葉酸カルシウム(calcium
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月17日、食品基準通知(108-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案 FSANZは、管理評価を
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2019年1月17日、オーストラリア・ニュージーランド食品基準規約改正No.190を官報通知として公表した。 ・基準1.5.3 食品の照
欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、Bacillus licheniformis DP-Dzr50株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のと
台湾衛生福利部は1月17日、最大残留農薬基準の改正に関する草案を公表し、60日間の意見募集を開始した(衛授食字第1081302841号、2020年1月17日付)。概要は以下のとおり。 1. アメト
欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、肉用豚に使用する飼料添加物としてのAPSA PHYTAFEED(登録商標)20 ,000 GR/L(6-フィターゼを含有する)に関する安全性及び有効性に関す
欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した(2020年1月8日~1月16日)。 (2020年1月16日公表) 1. ジョージアにお
欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った農薬の有効成分フルキサピロキサド(fluxapyroxad)の現行の最大残留基準
欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従った農薬の有効成分チエンカルバゾンメチル(thiencarbazone‐methyl
米国環境保護庁(EPA)は1月16日、殺菌剤フェンヘキサミド(fenhexamid)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、殺菌剤フェンヘキサミドを後述する複
オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2020年1月16日、食品に含まれるナノ粒子の健康へのリスクに関してシグナルの特定とリスクの重み付けの方法論について公表した。 ナノテクノロジーのおか
Environmental Health Perspectives (1月16日電子版)に掲載された論文「米国の妊娠可能な年齢の女性における血中鉛レベル:1976~2016(Blood Lead L
国際獣疫事務局(OIE)は1月16日、51件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 口蹄疫1件(アルジェリアO型)、小反芻獣疫1件(アルジェリア)、ブルータング4件(アルジェリア、ギリシャ
米国疾病管理予防センター(CDC)は1月15日、ロメインレタスに関連した複数州における腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する情報を最終更新した(2019年11月20日初報)。概要は以下のとお
米国疾病管理予防センター(CDC)は1月15日、フレッシュエクスプレス社の刻みサラダキット製品(Fresh Express Sunflower Crisp chopped salad kit)(※訳
米国環境保護庁(EPA)は1月15日、地表水の農薬濃度を推定する新たな方法論に関する意見公募について公表した。概要は以下のとおり。 EPAは、地表水源からの農薬へのばく露を推定するためにEPAが開
欧州食品安全機関(EFSA)は1月15日、新食品としてのエチレンジアミン四酢酸第二鉄ナトリウム(ferric sodium ethylenediaminetetraacetic acid (EDTA
香港食物環境衛生署食物安全センターは1月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第162号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月15日、紅麹を伴うダイエタリーサプリメントに関する意見書(2020年1月15日付け No.003/2020)を公表した。概要は以下のとおり。 赤かび米(R
欧州連合(EU)は1月14日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分チアクロプリド(thiacloprid)の認可を更新しないとす
欧州連合(EU)は、1月14日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283に従い、新食品であるチアシードの用途拡張、及び、チアシードの使用条件と特定表示要件の変更を認可し、欧州委員会施行規則(
欧州連合(EU)は1月13日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分クロルピリホスメチル (chlorpyrifos-methyl
欧州連合(EU)は1月13日、植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、有効成分クロルピリホス(chlorpyrifos)の認可を更新しないと
植物保護製剤の販売に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1107/2009の規定に従って、ヨーロッパぶどう(Vitis vinifera)の茎のタンニンを基本物質として認可しないとする欧州委
米国環境保護庁(EPA)は1月10日、現在登録されている有効成分Bacillus thuringiensis subsp. Aizawai ABTS 1857株を初めてハチの巣へ使用することについて
欧州食品安全機関(EFSA)は1月10日、Disporotrichum dimorphosporum DXL株由来の食品用酵素エンド1 ,4-キシラナーゼ及びβ-グルカナーゼの安全性評価の科学的意見
Food Additives & Contaminants:Part A (1月9日電子版)に掲載された論文「2017年から2019年に米国で購入した乳児用調製粉乳中における、3-モノクロロプロパン
ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は1月15日、「ドイツにおける食品中の残留農薬に関する報告書(2018年)」を公表した。概要は以下のとおり。 全般的に、食品中の残留農薬の濃度は、過去数年
カナダ保健省(Health Canada) は1月9日、着色料としてのスピルリナ抽出物の種々の食品への使用を認可することを提案した。概要は以下のとおり。 同省の食品総局は、着色料としてのスピルリナ
国際獣疫事務局(OIE)は1月9日、37件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 高病原性鳥インフルエンザ9件(ナイジェリア3件(H5N1・H5N8・H5N6)、インドH5N1、ポーランド
欧州食品安全機関(EFSA)は1月9日、香料グループ評価61改訂2((FGE.61Rev2)):香料グループ評価03改訂2(FGE.03Rev2)において評価されたアセタール類と化学構造的に関連する
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月8日、食品材料としての代替甘味料アルロースに関する健康影響評価についての意見書(2020年1月8日付け、No.001/2020)を公表した。概要は以下のとお
Emerging Infectious Diseases (2020 , 26(2):354-357)に掲載された論文「と畜場の豚のE型肝炎ウイルス、米国、2017~2019年 (Hepatitis
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2020年1月7日、食品基準通知(107-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請と提案 FSANZは、管理評価を完了し
欧州食品安全機関(EFSA)は1月7日、テトラヒドロカンナビノール(Δ9-THC)へのヒトの急性ばく露量評価に関する科学的報告書(2019年11月25日承認、41ページ、doi: 10.2903/j
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