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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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4201. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-EX株由来食品用酵素ロイシルアミノペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月21日、非遺伝子組換えAspergillus oryzae NZYM-EX株由来食品用酵素ロイシルアミノペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1

4202. 国際獣疫事務局(WOAH)、米国で2023年5月15日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するフォローアップ情報2(最終報告)を公表
食品安全関係情報
2023年12月21日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月21日、米国で2023年5月15日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するフォローアップ情報2(最終報告)を公表した。概要は以下のとおり。 I. 一般情報 1.

4203. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての陸生動物種に使用する飼料添加物(セピオライト及びKieselguhr(珪藻土)の混合物(Anpro)からなる)の安全性及び有効性を公表
食品安全関係情報
2023年12月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月21日、全ての陸生動物種に使用する飼料添加物(セピオライト及びKieselguhr(珪藻土)の混合物(Anpro)からなる)の安全性及び有効性(2023年11月1

4204. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/11/2~12/21)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2023年12月21日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/11/2~12/21)を公表した(7ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下のとおり。

4205. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/11/2~12/21)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年12月21日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/11/2~12/21)を公表した(7ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概要は以下

4206. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/11/2~12/21)を公表(鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2023年12月21日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/11/2~12/21)を公表した(7ページ)。鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルスに関する概要は

4207. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「新ゲノム技術(NGT)に関する2023年7月5日の欧州委員会提案の規則の附属書Iの科学的分析に関する意見書-カテゴリー1のNGT植物の定義に提案された同等性基準の検討」を公表
食品安全関係情報
2023年12月21日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月21日、「新ゲノム技術(NGT)に関する2023年7月5日の欧州委員会(EC)提案の規則の附属書Iの科学的分析に関する意見書-カテゴリー1のNGT

4208. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、4種類の植物に対し、規制ステータス評価(RSR)の回答書を発出
食品安全関係情報
2023年12月21日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は12月21日、4種類の植物に対し、規制ステータス評価(Regulatory Status Review、RSR)の回答書を発出したことを公表した。概要

4209. 欧州食品安全機関(EFSA)、ダイコンの葉中のマンジプロパミドに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、12月21日、ダイコンの葉中のマンジプロパミド(mandipropamid)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2023年10月2

4210. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダ沿岸の海の泡中のPFAS濃度を測定した旨を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月20日、オランダ沿岸の海の泡中のPFAS濃度を測定した旨を公表した。概要は以下のとおり。  RIVMの報告によると、ゼーランド州(※訳注: オランダ

4211. 欧州食品安全機関(EFSA)、Yarrowia lipolytica VRM株を使用した発酵により生産される、大部分がレバウジオシドMであるステビオール配糖体の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、Yarrowia lipolytica VRM株を使用した発酵により生産される、大部分がレバウジオシドM(rebaudioside M)であるステビオール

4212. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのエリスリトール(E968)の再評価に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、食品添加物としてのエリスリトール(erythritol)(E968)の再評価に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表した。 1. 概要  エリスリ

4213. 欧州食品安全機関(EFSA)、補強データに照らした「スイートルーピン発芽種子の水性抽出物」に対する農薬リスク評価に関する協議結果をテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、補強データに照らした「スイートルーピン(sweet Lupinus albus)発芽種子の水性抽出物」に対する農薬リスク評価に関する欧州連合(EU)加盟国

4214. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのエリスリトール(E968)の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、食品添加物としてのエリスリトール(erythritol)(E968)の評価に関する科学的意見書(2023年10月25日採択、95ページ、DOI: 10.2

4215. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物中のスルホキサフロルに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、様々な作物中のスルホキサフロル(sulfoxaflor)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2023年11月27日承認

4216. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Kaiserstuhlの火山岩から得られるナトロライト-フォノライトからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、全動物種に使用する飼料添加物(Kaiserstuhlの火山岩から得られるナトロライト-フォノライトからなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(202

4217. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Lentilactobacillus buchneri(旧Lactobacillus buchneri)NCIMB 30139株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、全動物種に使用する飼料添加物(Lentilactobacillus buchneri(旧Lactobacillus buchneri)NCIMB 3013

4218. 英国食品基準庁(FSA)、リスク分析課題の登録リストを更新
食品安全関係情報
2023年12月19日

 英国食品基準庁(FSA)は12月19日、リスク分析課題の登録リストを更新した。概要は以下のとおり。  このリスク分析課題の登録リストは、FSAの食品及び動物飼料のリスク分析プロセスを通して検討されて

4219. 米国環境保護庁(EPA)、クロルピリホスの次のステップに関するEPAの最新情報を公表
食品安全関係情報
2023年12月19日

 米国環境保護庁(EPA)は12月19日、クロルピリホス(chlorpyrifos)の次のステップに関するEPAの最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  2023年11月2日、食品又は飼料作物への

4220. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年12月18~12月22日)
食品安全関係情報
2023年12月19日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年12月18~12月22日)。 1. 肥育用、繁殖用、及び採卵用又は繁殖用に飼養する全家きん種用に供する飼料添加物

4221. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2023年11月分)を公表
食品安全関係情報
2023年12月19日

 中国海関総署は12月19日、輸入食品の不合格リスト(2023年11月分)を公表した。不合格は、食品計182件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品5件(検査検疫を受ける許可を得ていない6件

4222. 欧州食品安全機関(EFSA)、ゾキサミドに対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビュー、及びたまねぎ、にんにく及びエシャロットに関するインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、ゾキサミド(zoxamide)に対する現行の最大残留基準値(MRL)のレビュー、及びたまねぎ、にんにく及びエシャロットに関するインポートトレランスの設定に

4223. 国際獣疫事務局(WOAH)、98件の動物疾病通知を受信(報告日:12月12日~12月18日)
食品安全関係情報
2023年12月18日

 国際獣疫事務局(WOAH)は12月12日から12月18日に受信した、98件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イ

4224. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「段階的廃止への突入(絶滅寸前の永遠の仲間たち:PFASの終焉の可能性)」をサイエンスマガジンBfR2GOで発表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月15日、「段階的廃止への突入(絶滅寸前の永遠の仲間たち:PFASの終焉の可能性)」をサイエンスマガジンBfR2GO(※訳注) (2023年2号)で発表した

4225. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月15日、科学雑誌「BfR2GO:2/2023」において、健康に有害なかび毒類を追跡する調査を公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月15日、科学雑誌「BfR2GO:2/2023」において、健康に有害なかび毒類を追跡する調査を公表した。概要は以下のとおり。  健康に有害なかび毒は主に植物

4226. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、科学雑誌「BfR2GO:2/2023」において、かび毒エニアチンB1に取り組む欧州PARCプロジェクトに関して情報を提供
食品安全関係情報
2023年12月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月15日、科学雑誌「BfR2GO:2/2023」において、かび毒エニアチンB1に取り組む、化学物質の未知な部分を明らかにし、リスク評価を新たな段階へ引き上げ

4227. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、科学雑誌「BfR2GO:2/2023」で、特別な乳児用調整乳とアレルギーに関する情報を公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2023年12月15日、科学雑誌「BfR2GO:2/2023」で、特別な乳児用調整乳とアレルギーに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  乳児にとって自然

4228. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての合成DNAオリゴヌクレオチドの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、食品添加物としての合成DNAオリゴヌクレオチド(synthesised DNA oligonucleotides)の安全性評価に関する科学的意見書(202

4229. 欧州食品安全機関(EFSA)、哺乳子牛、山羊及び子羊の第四胃に由来する、キモシン及びペプシンAを含有する食品用酵素レンネットの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、哺乳子牛、山羊及び子羊の第四胃に由来する、キモシン及びペプシンAを含有する食品用酵素レンネットの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月26日採択、

4230. メキシコ連邦検疫リスク予防委員会(Cofepris)、カナダ及び米国におけるカンタロープメロンからのサルモネラ属菌検出への対応状況を公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 メキシコ連邦検疫リスク予防委員会(Cofepris)は12月15日、カナダ及び米国におけるカンタロープメロンからのサルモネラ属菌検出への対応状況を公表した。概要は以下のとおり。  Cofeprisは

4231. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(塩化亜鉛水酸化物一水和物からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月15日、全動物種に使用する飼料添加物(塩化亜鉛水酸化物一水和物からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2023年11月15日採択、PDF版10ページ、do

4232. 米国食品医薬品庁(FDA)、優先人獣共通感染症用動物用医薬品指定のためのガイダンスに関する意見公募について公表
食品安全関係情報
2023年12月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月15日、優先人獣共通感染症用動物用医薬品指定のためのガイダンスに関する意見公募について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、新規動物用医薬品の優先人獣共通感染

4233. 米国環境保護庁(EPA)、PFAS汚染から地域社会を保護するための着実な進展を示す年次報告書を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 米国環境保護庁(EPA)は12月14日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)汚染から地域社会を保護するための着実な進展を示す年次報告書を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、

4234. 論文紹介:「フランスにおける1992年から2016年までの25年間にわたるプリオン病の前向きサーベイランス:流行の緩やかな減衰及び散発性プリオン病の観察の増加」
食品安全関係情報
2023年12月14日

 Eurosurveillance (2023, 28(50):pii=2300101、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2023.28.50.2300101)に掲載された論文「フラ

4235. フランス保健・予防省、生乳を主原料とする特定の非加熱圧搾タイプのチーズについて公衆衛生上の注意勧告を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 フランス保健・予防省は12月14日、生乳を主原料とする特定の非加熱圧搾タイプのチーズについて公衆衛生上の注意勧告を公表した。概要は以下のとおり。  当局は、Route des Terroirs社が製

4236. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2023年9月~12月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は12月14日、2023年9月~12月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(61ページ、2023年12月13日採択、doi:

4237. 欧州食品安全機関(EFSA)、2022年の欧州連合(EU)加盟国における家きん及び野鳥の鳥インフルエンザサーベイランスに係る年次報告書を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、2022年の欧州連合(EU)加盟国における家きん及び野鳥の鳥インフルエンザサーベイランスに係る年次報告書(科学的報告書、67ページ、2023年11月27日

4238. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物(Enterococcus faecium DSM 21913株、Bifidobacterium animalis DSM 16284株及びLigilactobacillus salivarius DSM 16351株からなる((Biomin(登録商標)C3)))の肥育用鶏、採卵用に飼養される鶏及び採卵用以外のマイナー家きん種に対する認可更新、並びに肥育用及び採卵用/繁殖用に飼養される全家きん種における使用延長の評価に関する科学的意見書を行為表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、飼料添加物(Enterococcus faecium DSM 21913株、Bifidobacterium animalis DSM 16284株及びLi

4239. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏に使用する飼料添加物(フェニルカプサイシン(aXiphen(登録商標))からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、肥育用鶏に使用する飼料添加物(フェニルカプサイシン(aXiphen(登録商標))からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2023年10月31日採

4240. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての昆虫種に使用する飼料添加物(Pediococcus acidilactici CNCM I-4622株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、全ての昆虫種に使用する飼料添加物(Pediococcus acidilactici CNCM I-4622株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見

4241. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としての亜鉛-L-セレノメチオニンの認可条件の変更に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月14日、全動物種に使用する飼料添加物としての亜鉛-L-セレノメチオニンの認可条件の変更に関する科学的意見書(2023年11月15日採択、PDF版8ページ、doi:

4242. 米国食品医薬品庁(FDA)、未承認の動物用抗菌性物質の製造及び販売業者9社に対し警告したことを公表
食品安全関係情報
2023年12月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月14日、未承認の動物用抗菌性物質の製造及び販売業者9社に対し警告したことを公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、未承認及び不当表示の動物用抗菌性物質の製造業者

4243. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 一般食品法部門」、委員会議事録(委員会開催日:2023年12月13日)を公表
食品安全関係情報
2023年12月13日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 一般食品法部門」は委員会議事録(委員会開催日:2023年12月13日)を公表した。概要は以下のとおり。 A.01 ポーランドから通知を受けた

4244. 欧州食品安全機関(EFSA)、様々な作物中のフルピラジフロンとジフルオロ酢酸に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正及びインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、様々な作物中のフルピラジフロン(flupyradifurone)とジフルオロ酢酸(difluoroacetic acid(DFA))に対する現行の最大残留

4245. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(12月13日)
食品安全関係情報
2023年12月13日

 米国環境保護庁(EPA)は12月13日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号:2023-27254、公表日:2023年12月13日 物質名:ドジン(d

4246. 米国疾病管理予防センター(CDC)、さいの目切り生玉ねぎに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2023年12月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月13日、さいの目切り生玉ねぎに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した。サ

4247. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、長期にわたる複数国におけるリステリア・モノサイトゲネスST155クラスターによる感染症に関する合同迅速集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2023年12月13日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、長期にわたる複数国におけるリステリア・モノサイトゲネスST155クラスターによる感染症に関する合同迅速集団感染評価

4248. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(銅(II)-ベタイン錯体からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、全動物種に使用する飼料添加物(銅(II)-ベタイン錯体からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2023年11月15日採択、PDF版6ページ、do

4249. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Neapolitan Yellow Tufaから得られるゼオライト(50%以上)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、全動物種に使用する飼料添加物(Neapolitan Yellow Tufaから得られるゼオライト(50%以上)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意

4250. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Levilactobacillus brevis DSM 23231株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年12月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月13日、全動物種に使用する飼料添加物(Levilactobacillus brevis DSM 23231株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(202

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