このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39017件中  1601 ~1650件目
印刷ページ
1601. 米国衛生研究所(NIH)、NIHの研究者らが超加工食品を多く含む食事を予測するためのバイオマーカースコアを開発したと公表
食品安全関係情報
2025年5月20日

 米国衛生研究所(NIH)は5月20日、NIHの研究者らが超加工食品を多く含む食事を予測するためのバイオマーカースコアを開発したと公表した。概要は以下のとおり。  「多種代謝物スコア(Poly-met

1602. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議題(委員会開催日:2025年4月28日、29日)を公表
食品安全関係情報
2025年5月20日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議題(委員会開催日:2025年4月28日、29日)を公表した。概要は以下のとおり。 A. 情報連絡及び審議

1603. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年5月12日~5月16日)
食品安全関係情報
2025年5月19日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年5月12日~5月16日)。 1. アフリカ豚熱に関する特別な疾病管理措置を定めた欧州委員会施行規則(EU) 20

1604. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えKlebsiella pneumoniae AE-PUL株由来食品用酵素プルラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書
食品安全関係情報
2025年5月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月19日、非遺伝子組換えKlebsiella pneumoniae AE-PUL株由来食品用酵素プルラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月12日採択

1605. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens MAS株由来食品用酵素4-α-グルカノトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月19日、遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens MAS株由来食品用酵素4-α-グルカノトランスフェラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を

1606. 米国疾病管理予防センター(CDC)、きゅうりに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2025年5月19日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月19日、きゅうりに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC及び複数州の公衆衛生当局は、丸ごとのきゅうり

1607. ブラジル農務省(MAPA)、リオ・グランデ・ド・スル州で発生した鳥インフルエンザに関するファバロ大臣の記者会見の内容を公表
食品安全関係情報
2025年5月19日

 ブラジル農務省(MAPA)は5月19日、リオ・グランデ・ド・スル州で発生した鳥インフルエンザに関するファバロ大臣の記者会見の内容を公表した。概要は以下のとおり。  今週月曜日(19日)に行われた記者

1608. 欧州食品安全機関(EFSA)、2024年の欧州連合(EU)におけるアフリカ豚熱(ASF)の疫学的分析に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月19日、2024年の欧州連合(EU)におけるアフリカ豚熱(ASF)の疫学的分析に関する科学的報告書(45ページ、2025年4月25日採択、doi: 10.2903/

1609. 国際獣疫事務局(WOAH)、83件の動物疾病通知を受信(報告日:5月13日~5月19日)
食品安全関係情報
2025年5月19日

 国際獣疫事務局(WOAH)は5月13日から5月19日に受信した、83件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱14件(ボスニア・ヘルツェ

1610. ブラジル農務省(MAPA)、リオ・グランデ・ド・スル州で発生した高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関する緊急アップデートを公表
食品安全関係情報
2025年5月18日

 ブラジル農務省(MAPA)は5月18日、リオ・グランデ・ド・スル州で発生した高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に関する緊急アップデートを公表した。概要は以下のとおり。  MAPAは、緊急事態計画に

1611. チリ農業牧畜局(SAG)、ブラジルでの高病原性鳥インフルエンザ発生を受けたブラジル産家きん製品の輸入一時停止を公表
食品安全関係情報
2025年5月17日

 チリ農業牧畜局(SAG)は5月17日、ブラジルでの高病原性鳥インフルエンザ発生を受けたブラジル産家きん製品の輸入一時停止を公表した。概要は以下のとおり。  SAGは、リオ・グランデ・ド・スル州モンテ

1612. メキシコ農業・農村開発省(SADER)、ブラジルでの高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生を受けたブラジル産家きん製品の輸入一時停止を公表
食品安全関係情報
2025年5月17日

 メキシコ農業・農村開発省(SADER)は5月17日、ブラジルでの高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生を受けたブラジル産家きん製品の輸入一時停止を公表した。概要は、以下のとおり。  SADERは、

1613. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第20週号(5月10日~16日)において、海外の鳥インフルエンザウイルスのヒト感染事例及びニパウイルス感染事例に関する情報を紹介 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年5月16日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06500620470) 3. ニパウイルス感染症 ・概要  2025年

1614. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第20週号(5月10日~16日)において、海外の鳥インフルエンザウイルスのヒト感染事例及びニパウイルス感染事例に関する情報を紹介 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年5月16日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は5月16日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第20週号(5月10日~16日)において、海外の鳥インフルエンザウイルスのヒト感染事例及びニパウイルス感染事例に関

1615. ブラジル農務省(MAPA)、商業用家きん飼養施設における初の高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ウイルス検出を公表
食品安全関係情報
2025年5月16日

 ブラジル農務省(MAPA)は5月16日、商業用家きん飼養施設における初の高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ウイルス検出を公表した。概要は以下のとおり。  MAPAは15日、家きん飼養業者においてH

1616. 米国食品医薬品庁(FDA)、初の独立した科学的専門家パネルを一般公開で主催すると公表
食品安全関係情報
2025年5月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月16日、初の独立した科学的専門家パネル(タルク(Talc)の安全性及び必要性について)を一般公開で主催すると公表した。概要は以下のとおり。  米国の医療を変革し、公衆

1617. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サプリメントシェイクに関連したリステリア集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2025年5月16日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月16日、サプリメントシェイクに関連したリステリア集団感染に関する情報(初報2025年2月)を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した。

1618. ブラジル農務省(MAPA)、リオ・グランデ・ド・スル州で発生した高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)及び家きん輸出への影響に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2025年5月16日

 ブラジル農務省(MAPA)は5月16日、リオ・グランデ・ド・スル州で発生した高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)及び家きん輸出への影響に関するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  MAP

1619. アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、ブラジルでの高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生を受けたブラジル産家きん製品の輸入一時停止を公表
食品安全関係情報
2025年5月16日

 アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は5月16日、ブラジルでの高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生を受けたブラジル産家きん製品の輸入一時停止を公表した。概要は以下のとおり。  ブラジ

1620. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(341-25)を公表
食品安全関係情報
2025年5月15日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月15日、食品基準通知(341-25)を公表した。概要は以下のとおり。  新規申請及び提案  FSANZは、行政上の評価を完了し、以下の

1621. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての黄色トマト抽出物の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての黄色トマト抽出物の安全性に関する科学的意見書を公表した(3月24日採択、PDF版15ページ、 htt

1622. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品供給の安全と健康を維持するために、堅牢で透明性の高い市販後化学審査プログラムを推進すると公表
食品安全関係情報
2025年5月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月15日、食品供給の安全と健康を維持するために、堅牢で透明性の高い市販後化学審査プログラムを推進すると公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品中に含まれる化学物

1623. 論文紹介:「現場からの手記:米国で2023年から2024年にかけて発生したシャルキュトリ(加工食肉)製品(Charcuterie-style meats)に関連する複数州にわたるSalmonella enterica I 4:I:-集団感染」
食品安全関係情報
2025年5月15日

 MMWR(2025, 74(17):293-295、doi: 10.15585/mmwr.mm7417a2)に掲載された報告「現場からの手記:米国で2023年から2024年にかけて発生したシャルキュ

1624. 論文紹介:「所定の呼吸器サーベイランスシステムを介して偶然に検出されたEurasian avian-like豚インフルエンザウイルスによるヒトの感染(オランダ、2020年~2023年)」
食品安全関係情報
2025年5月15日

 Eurosurveillance(2025, 30(19):pii=2400662、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.19.2400662 )に掲載された論文「所定

1625. 英国毒性委員会(COT)、妊娠前・妊娠中・授乳期におけるカルシジオール補給の効果に関するディスカッションペーパーを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年5月14日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06500830535)  英国の新食品・新製造工程諮問委員会(Advi

1626. 英国毒性委員会(COT)、妊娠前・妊娠中・授乳期におけるカルシジオール補給の効果に関するディスカッションペーパーを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年5月14日

 英国毒性委員会(COT)は5月14日、5月20日会合用の協議事項及び文書として、「妊娠前・妊娠中・授乳期におけるカルシジオール補給の効果に関するディスカッションペーパー」を公表した。(TOX/202

1627. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「ビタミンB6: 食品及び栄養補助食品に添加できる最大量-シナリオを用いた数学的実証」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月14日、「ビタミンB6: 食品及び栄養補助食品に添加できる最大量-シナリオを用いた数学的実証」と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  ビタミ

1628. 米国環境保護庁(EPA)、PFOA、PFOSの最大汚染レベル(MCL)を維持し、規制の柔軟性を提供し、飲料水中のこれらの汚染物質に総合的に対処する意向であると発表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、PFOA、PFOSの最大汚染レベル(MCL)を維持し、規制の柔軟性を提供し、飲料水中のこれらの汚染物質に総合的に対処する意向であると発表した。概要は以下のとおり

1629. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月14日、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関する科学的報告書(2025年4月2日承認、PDF版48ページ、 https://d

1630. 欧州食品安全機関(EFSA)、2023年に実施された残留農薬分析に関する国別概要報告書(National summary reports)に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月14日、2023年に実施された残留農薬分析に関する国別概要報告書(National summary reports)に関する技術的報告書(2025年3月7

1631. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関するインフォグラフィックを公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関するインフォグラフィックを公表した。概要は以下のとおり。 #第1章 EU多

1632. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(5月14日)
食品安全関係情報
2025年5月14日

 米国環境保護庁(EPA)は5月14日、残留基準値免除に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。  文書番号:2025-08508、公表日:2025年5月14日 物質名:L-アルギニン(

1633. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシンアミノペプチダーゼの安全性評価に改訂に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシンアミノペプチダーゼの安全性評価に改訂に関する科学的意見書を公表した(4月9日

1634. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物E960c(i)又はE960c(ii)の規格の修正案の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月14日、食品添加物E 960c(i)又はE 960c(ii)の規格の修正案の安全性に関する科学的意見書(2025年4月1日採択、PDF版18ページ、 ht

1635. 米国疾病管理予防センター(CDC)、慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2025年5月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は5月14日、慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。 ・CWDの発生場所 目的:CWDは、1981年に野生のシカ(deer)(訳注1

1636. 英国毒性委員会(COT)、アンチモンの健康影響に基づく指標値の導出に関する声明書(第一次草案)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年5月14日

 英国毒性委員会(COT)は5月14日、アンチモンの健康影響に基づく指標値の導出に関する声明書(第一次草案)を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに  欧州連合(EU)離脱後、飲料水検査局(DWI

1637. 英国毒性委員会(COT)、アンチモンの健康影響に基づく指標値の導出に関する声明書(第一次草案)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年5月14日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06510040535)  全体的な結論  全体として、COTは、Poo

1638. 米国食品医薬品庁(FDA)、HHS及びFDAが乳児用調製乳の栄養素の包括的な審査を開始し、「Operation Stork Speed」で大きな進展を遂げていると公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月13日、米国保健福祉省(HHS)及びFDAが乳児用調製乳の栄養素の包括的な審査を開始し、「Operation Stork Speed(コウノトリ・スピード作戦)」で大

1639. 米国環境保護庁(EPA)、有害物質規制法(TSCA)に基づくPFASのデータ報告及び記録保持に関する提出期限の変更についての暫定最終決定及び意見募集を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 米国環境保護庁(EPA)は5月13日、有害物質規制法(TSCA)に基づくパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)のデータ報告及び記録保持に関する提出期限の変更についての暫定最終決定及び

1640. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 英国健康安全局(HSE)は5月13日、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表した。概要は以下のとおり  以下の有効成分と製品タイプの組み合わせはグレー

1641. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 10を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は5月13日、公報No. 10を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(16製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(13製品)

1642. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2

1643. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えナタネMON 88302の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えナタネMON 88302の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023

1644. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタMON 88913の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えワタMON 88913の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023-

1645. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えダイズMON 87708の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えダイズMON 87708の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023

1646. 英国毒性委員会(COT)、水銀が母体の健康に及ぼす影響に関する声明書(第一草案)を公表
食品安全関係情報
2025年5月13日

 英国毒性委員会(COT)は5月13日、水銀が母体の健康に及ぼす影響に関する声明書(第一草案)を公表した。概要は以下のとおり。  はじめに  栄養に関する科学諮問委員会(SACN)が開始した母体の食事

1647. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の過塩素酸塩(perchlorate)に関連するヒトの健康リスクに関する科学的意見書の更新に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月12日、食品中の過塩素酸塩(perchlorate)に関連するヒトの健康リスクに関する科学的意見書の更新に関する科学的意見書(2025年3月25日採択、P

1648. 国際獣疫事務局(WOAH)、84件の動物疾病通知を受信(報告日:5月6日~5月12日)
食品安全関係情報
2025年5月12日

 国際獣疫事務局(WOAH)は5月6日から5月12日に受信した、84件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ馬疫1件(ナミビア)、アフリカ豚

1649. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分プロパモカルブ、フルオピコリド、メフェントリフルコナゾール、シクロキシジム、マンジプロパミド、アセタミプリド、メピコートの特定の品目に対する最大残留基準値の変更を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 英国健康安全局(HSE)は5月12日、グレートブリテンにおける農薬有効成分プロパモカルブ、フルオピコリド、メフェントリフルコナゾール、シクロキシジム、マンジプロパミド、アセタミプリド、メピコートの特

1650. 欧州食品安全機関(EFSA)、2010年~2022年の間に撤回されたコーデックス最大残留基準値(CXL)のリストに関する技術的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年5月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年5月12日、2010年~2022年の間に撤回されたコーデックス最大残留基準値(CXL)のリスト(inventory)に関する技術的意見書(2025年5月6日承

戻る 1 .. 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 .. 781 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan