このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39158件中  36751 ~36800件目
印刷ページ
36751. アフラトキシン超過
食品安全関係情報
2006年2月2日

[製品名]Suya Pepper Spiced Khebab Powder(ケバブ用スパイスパウダー) [ロット名]製品容器に日付及びバッチ番号がない。 [内容]FSA(英国食品基準庁)は、ガーナで製

36752. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「畜産副産物のコンポスト化に関する科学的・技術的支援要請に関する2005年12月2日付意見書」(3ページ)を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、単独の、又は混合したカテゴリー3の原料に適用される複数のコンポスト化工程の同等性を判断するための科学的・技術的支援を食品総局から依頼された。野菜の集約栽培は諮

36753. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「冷蔵庫内部の抗菌コートは不要である」を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「冷蔵庫内部の抗菌コートは不要である」(3ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  抗菌作用のある家庭用製品の生産が増加している。例えば、病原菌を減少

36754. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤メトラフェノンに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、穀物やブドウのうどん粉病抑制を目的とした殺菌剤として認可申請がなされていたメトラフェノン(Metrafenone)について、申請国からの資料提供を受け、その安全性に関

36755. EU、農薬の残留基準値適用食品及び飼料製品のリスト作成に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 動物及び植物由来食品及び飼料中の農薬の残留基準に関しては、これまでEU加盟各国独自の規定があったため、EU内での貿易の自由、平等な競争及び消費者保護などに障害となっていた。それゆえ、子供など感受性の

36756. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「1979年12月21日付アレテを廃止する、動物由来食品に適用される微生物学的基準に係るアレテ案」並びに「植物由来食品及び特別食用製品に対する生物学的基準の維持の科学的利点に関する2005年12月20日付意見書」(23ページ)を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、①食品総局から1979年12月21日付アレテを廃止する、動物由来食品に適用される微生物学的基準に関するアレテ(省令)案及び②競争消費不正抑止総局から植物由来食

36757. スイス連邦保健局(BAG)、異物・成分規則のリストに追加予定の、動物用医薬品の食品中の残留許容量を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 スイス連邦保健局(BAG)は、異物・成分規則の次回修正時に別添リストに追加する、動物用医薬品の食品中の残留許容量を公表した。これは、2005年12月に開催された専門家会議の結果に基づくものである。有

36758. WHO、「鳥インフルエンザ-イラクの状況-更新」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 WHOは、2月2日付「鳥インフルエンザ-イラクの状況-更新」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。概要は以下のとおり。

36759. WHO、「トルコの鳥インフルエンザ対策では、スピード及び透明性が鍵とWHO事務局長が語る」を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 WHOは、2月2日付「トルコの鳥インフルエンザ対策では、スピード及び透明性が鍵とWHO事務局長が語る」を公表し、ヒトと動物の衛生上の情報を共有する際に境界をなくす必要性を語った。概要は以下のとおり。

36760. EU、アルゼンチンにおけるEU向け柑橘果実の規制制度に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 EUの食品獣医局は2005年7月、アルゼンチンにおけるEU向け柑橘果実の規制制度を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  前回視察時(2001年)の指摘事項に対

36761. EU、ブラジルにおけるEU向け柑橘果実の規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月2日

 EUの食品獣医局は2005年8月、ブラジルにおけるEU向け柑橘果実の規制制度を強化するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  妥当な規制制度を維持しており、勧告に対する

36762. 米国農務省監査局による動植物検疫局のBSEサーベイランス(PhaseⅡ)及び食品安全検査局によるBSEサンプリング、SRM、先進的機械回収肉の管理(PhaseⅢ)に関する監査報告書(その1)
食品安全関係情報
2006年2月2日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)は、動植物検疫局(APHIS)によるBSEサーベイランス(PhaseⅡ)及び食品安全検査局(FSIS)によるBSEサンプリング、SRM、先進的機械回収肉(Pha

36763. 農薬クロロプロファムの残留
食品安全関係情報
2006年2月2日

[製品][ロット]ラスク(焼いた薄いパン) 製品名                            賞味期限 ①Farley’s Mini Rusks (袋詰め)       

36764. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飼料関連意見書4本を公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、酵素飼料添加物の使用許可に関する4本の意見書を公表した。いずれも競争消費不正抑止総局からの諮問で、改正済み指令70/524/EECの枠組みに入る。 ①endo

36765. スイス連邦保健局(BAG)、2005年に認可した新食品及び添加物の一覧を公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 スイス連邦保健局(BAG)は、2005年に認可した新食品及び添加物の一覧を公表した(独語及び仏語)。掲載事項は以下のとおり。 ①新食品179種:製品名、製造社、認可期間 ②添加物28種(暫定的個別認

36766. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び栄養補助食品に使用される鉄源グリシン酸鉄に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、食品中の鉄源として使用されるグリシン酸鉄(Ferrous bisglycinate)の安全性と生体内利用効率に関して助言を行うよう要請を受けた。  200

36767. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤チオジカルブに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ブドウや穀物用の殺虫剤及び軟体動物駆除剤として認可申請がなされていたチオジカルブ(Thiodicarb)について、申請国からの資料提供を受け、その安全性に関するピアレ

36768. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤シプロジニルに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、冬小麦やリンゴ用の殺菌剤として認可申請がなされていたシプロジニル(Cyprodinil)について、申請国からの資料提供を受け、その安全性に関するピアレビューを行った。

36769. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、米国とタイが果物・野菜の放射線照射について合意したと発表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は、米国とタイが果物・野菜の放射線照射について同等作業計画体制(Framework Equivalency Work Plan - FEWP)に署名し

36770. 英国食品基準庁(FSA)、放射線照射フードサプリメント規制実態調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 英国の食品基準庁(FSA)は、フードサプリメントの放射線照射規制実態について実施した調査結果を公表した。  現行の英国国内法並びにEU法においては、放射線照射は、認可を受けた施設においてのみ、特定食

36771. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、鳥インフルエンザに対する声明を公表
食品安全関係情報
2006年2月1日

 英国の環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2月1日、鳥インフルエンザ(AI)に対する以下の声明を発表した。概要は以下のとおり。 ①DEFRAは、最近の東欧におけるH5N1亜型AIの英国へのリスクは

36772. EU、野鳥の鳥インフルエンザ調査の追加要件に関するEU決定
食品安全関係情報
2006年2月1日

 EUでは、2003年の東南アジアでの深刻な高病原性鳥インフルエンザ発生以来、様々な抑制策を導入しており、加盟各国における家きん類及び野鳥の鳥インフルエンザ調査もその一つに数えられる。EUにおける鳥イ

36773. 欧州食品安全機関(EFSA)、ゼラチンの残存BSEリスク定量評価に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2006年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ゼラチンによる残存BSEリスク(residual BSE risk)の定量的評価の妥当性を評価し、2003年に公表された科学委員会の意見書を再検討するよう要請を受けた

36774. カナダ農業食料省、メキシコの骨付き牛肉輸入承認を歓迎
食品安全関係情報
2006年2月1日

 カナダ農業食料省は2月1日、メキシコがカナダ産牛肉の輸入対象品目の拡大を決定したことを歓迎する以下のような声明を発表した。 ①メキシコ政府が行ったカナダ産と米国産牛肉の輸入対象品目を拡大するとの発表

36775. 米国農務省、メキシコによる米国産の30ヶ月齢未満牛の骨付き肉の輸入再開を受けたジョハンズ長官の声明
食品安全関係情報
2006年2月1日

 米国農務省(USDA)ジョハンズ長官は、メキシコが米国産の30ヶ月齢未満牛の骨付き肉の輸入再開を決定したことを発表した。  「メキシコ政府が米国産牛肉に対し更に市場を開放することを決定したことは、米

36776. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスでの16人目のvCJD症例を報告
食品安全関係情報
2006年2月1日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)症例数一覧表を1月31日付で更新し、vCJDによる死者数及び感染者数(いずれも推定を含む)が16人(訳注:2005年11月2

36777. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2006年2月1日

 ドイツで以下のBSE感染牛が確認された ①バーデン・ヴュルテンベルク州、1999年8月31日出生牛 ②チューリンゲン州、2000年 3月18日出生牛 (ドイツのBSE感染牛:今年3頭、累計392頭)

36778. EU、植物生育調節剤ホルクロルフェニュロン及び除草剤インドキサカルブに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年1月31日

 欧州委員会に使用認可申請がなされていた植物生育調節剤ホルクロルフェニュロン(Forchlorfenuron)及び除草剤インドキサカルブ(Indoxacarb)は、科学委員会及びEFSAが検証した結果

36779. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、飼料用豚獣脂のダイオキシン汚染
食品安全関係情報
2006年1月31日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、飼料用の豚獣脂のダイオキシン汚染について、25日から31日までに9つのプレスリリースを公表している。 ①[25日付]ベルギー連邦フードチェーン安全庁

36780. FAO、「鳥インフルエンザ警告(2006年1月31日現在-鳥インフルエンザ状況最新情報No.38)」を公表
食品安全関係情報
2006年1月31日

 FAOは鳥インフルエンザ警告(2006年1月31日現在-鳥インフルエンザ状況最新情報No.38)を公表し、協調した制御活動が重要で、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)ウイルスは春季に拡大する可能性

36781. WHO、「鳥インフルエンザ-イラクの状況」を公表
食品安全関係情報
2006年1月31日

 WHOは、1月30日付「鳥インフルエンザ-イラクの状況」を公表した。概要は以下のとおり。  イラク保健省は、イラクで初めてとなるH5N1亜型鳥インフルエンザウイルスに感染したヒトの症例を確認した。こ

36782. オランダ農業・自然・食品安全省、家畜飼料のダイオキシン汚染に関する議会への調査報告文書を公表
食品安全関係情報
2006年1月31日

 オランダ農業・自然・食品安全省のベールマン大臣は1月31日、家畜飼料のダイオキシン汚染の調査結果に関する下院議長宛の文書を公表した。概要は以下のとおり。 ①今回の家畜飼料のダイオキシンの汚染は、ダイ

36783. EU、害虫抵抗性遺伝子組換え(GM)とうもろこし(交雑種MON 863×MON 810)の流通に関するEU決定
食品安全関係情報
2006年1月31日

 害虫抵抗性遺伝子組換え(GM)とうもろこし(交配種MON863 × MON810)は、当初、ドイツを通じて欧州委員会(EC)に流通認可が申請された。ドイツ当局による意見書では、当該とうもろこし製品の

36784. WHO、「キプロスの鳥インフルエンザについて2つの社会にまたがる協議を支援するWHO専門家」を公表
食品安全関係情報
2006年1月31日

 WHO欧州地域事務局は、1月31日付「キプロスの鳥インフルエンザについての2つの社会にまたがる協議を支援するWHO専門家」を公表した。概要は以下のとおり。  世界流行の可能性を有するインフルエンザに

36785. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「長官の質向上政策宣言」
食品安全関係情報
2006年1月31日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)長官の質向上政策宣言は、2006年1月5日に署名された。  この宣言は、1999年のAFSSAの設立後に作成された宣言に続くものとなるが、今回AFSSAの全ての管

36786. 米国食品医薬品庁、「食品添加物の安全性評価のための毒性学行動指針:ネズミにおける発がん性試験」と題する業界向けガイダンスRedbook 2000を発表
食品安全関係情報
2006年1月31日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、「食品添加物の安全性評価のための毒性学行動指針:ネズミにおける発がん性試験」と題する業界向けガイダンスRedbook 2000を発表した。概要は以下のとおり。  高レベ

36787. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、TSEに関するファクトシート
食品安全関係情報
2006年1月31日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、1月31日付けでTSEに関するファクトシートを更新した。項目は以下のとおり。 1. 一般情報 (1)TSE (2)BSE (3)小反すう動物のTSE

36788. 輸入食品に対する検査命令(韓国産パプリカ)
食品安全関係情報
2006年1月30日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、1月30日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等:韓国産パプリカ及びその加工品 検査の項目:クロルピリホス(有機リン系殺虫

36789. FAO、「北京宣言、1月17~18日北京開催、鳥及びヒトでのインフルエンザ世界流行に関する国際誓約会議を受けて」を公表
食品安全関係情報
2006年1月30日

 FAOは、2006年1月17~18日にかけて北京で開催された鳥及びヒトでのインフルエンザ世界流行に関する国際誓約会議(the International Pledging Conference on

36790. WHO、「鳥インフルエンザ-トルコの状況-7」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」を公表
食品安全関係情報
2006年1月30日

 WHOは、1月30日付「鳥インフルエンザ-トルコの状況-7」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。概要は以下のとおり。

36791. 米国食品医薬品庁(FDA)、ヘルスクレームと消費者意識に関する公開会合での発表内容を公表
食品安全関係情報
2006年1月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、一定の基準を満たす食品へのヘルスクレーム(Qualified Health Claims:規格基準型ヘルスクレーム)を認めているが、2005年11月17日、今後の政策の

36792. FAO、食品安全ニュース2006年1月号を公表
食品安全関係情報
2006年1月30日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.37、2006年1月号を公表した。 1. on-lineで入手可能な情報 (1) アメリカ及びカリブ海

36793. アイルランド食品安全庁、1月より新食品規則を施行
食品安全関係情報
2006年1月30日

 アイルランド食品安全庁は1月30日、消費者の保護強化を主旨とした新EU食品衛生規則が2006年1月1日からアイルランド国内で施行されたのに伴い、規則の啓発と普及を目的とした各種リーフレットを発表し、

36794. OIE Disease Information 1月26日付 Vol.19 No.4
食品安全関係情報
2006年1月30日

①ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報14号b:2005年7月1日~9月30日までに16ヶ所で発生。鶏・アヒル計4 ,193羽が死亡、10 ,561羽を殺処分(1月14日受信) ②ベトナムの高病原性

36795. WHO、「WHOはスタッフによる緊急時準備訓練を実施」を公表
食品安全関係情報
2006年1月30日

 WHO西太平洋地域事務局は、1月30日付「WHOはスタッフによる緊急時準備訓練を実施」を公表し、西太平洋地域で増え続ける緊急事態や災害に対応するとした。概要は以下のとおり。  西太平洋地域で緊急事態

36796. 米国食品安全検査局、「Speech & Presentations」のサイトに日本の米国産牛肉輸入禁止措置を受けた1月24日の食肉業界代表集会におけるプレゼンテーション資料を掲載
食品安全関係情報
2006年1月30日

 米国食品安全検査局(FSIS)の「Speech & Presentations」のサイトに掲載された資料は以下のとおり。 1.日本の米国産牛肉輸入中止措置を受けた1月24日付けジョハンズ農務長官の声

36797. 米国食品医薬品庁、コチニール抽出物とカーマインの表示を求める規則改正案をFederal Registerに発表
食品安全関係情報
2006年1月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)はコチニール抽出液とカーマインに関し具体的な表示を求める規則改正案をFederal Register(官報)で発表した。コチニール抽出液とカーマインは食品・化粧品・医薬品の

36798. 米国環境保護庁、緊急時の農薬の例外的措置を定める最終規則をFederal Register(官報) に発表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 米国環境保護庁(EPA)は緊急時の農薬の例外的措置を定める最終規則をFederal Register(官報) に発表した。最終規則は申請者とEPAの負担を軽減するものとなっており、害虫病に関する緊急

36799. 米国環境保護庁、ヨードメタン(iodomethane)のリスク評価書に対する意見募集をFederal Register(官報)で公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 米国環境保護庁(EPA)はヨードメタン(iodomethane)のヒトの健康リスク評価を完了し、意見募集のために1月6日付けFederal Register(官報)に発表した。ヨードメタンはメチルブ

36800. カナダ保健省、非農業用鳥忌避剤ポリブテンの継続登録決定書を公表
食品安全関係情報
2006年1月27日

 カナダ保健省は1月27日、非農業用鳥忌避剤ポリブテン(polybutene)の継続登録決定書を公表した。これは2004年3月に意見募集していたもの(PACR2004-03)で、提出された意見はなかっ

戻る 1 .. 731 732 733 734 735 736 737 738 739 740 .. 784 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan