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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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31401. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年7月16日

[製品名] オリーブ・スプレッド 「Marks & Spencer Reduced Fat Oil Spread (500g)」 [ロット] 陳列期限:2008年10月18日、賞味期限:2008年11

31402. 米国環境保護庁(EPA)、土壌燻蒸剤の有効成分4種類について再登録適格決定書等を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月16日

 米国環境保護庁(EPA)は7月16日、土壌燻蒸剤の有効成分4種類について再登録適格決定書(Reregistration Eligibility Decision: RED)及び関連リスク評価文書等を

31403. 欧州食品安全機関(EFSA)、グリホサート耐性遺伝子組換え大豆MON89788の流通に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、グリホサート耐性遺伝子組換え大豆MON89788の食品、飼料、輸入、加工用流通に関する科学パネルの意見書を公表した。  科学パネルは主に挿入DNAの分子特徴、新たん白

31404. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えとうもろこしMON810に対するギリシャのセーフガード措置に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換えとうもろこしMON810に対するギリシャのセーフガード措置に関する科学パネルの意見書を公表した。  ギリシャは、同国内で認可済み遺伝子組換えとうもろこしM

31405. EU、新食品バオバブ乾燥果肉の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 EUは、新開発食品バオバブ乾燥果肉の流通に関するEU決定を公表した。  バオバブ乾燥果肉は、EU規則No258/97の第3(1)項に規定された基準に適合している。それゆえ、バオバブ乾燥果肉は新開発食

31406. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、2006 FDA/FSIS Food Safety Surveyの意識調査結果集計レポート(Topline Frequency Report)を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は7月15日、2006 FDA/FSIS Food Safety Surveyの電話による意識調査の回答集計レポート「Topline Frequency

31407. 農林水産省、公定規格に定める含有が許される水銀の最大量を超えた汚泥発酵肥料に係る報告について
食品安全関係情報
2008年7月15日

1. 平成20年7月2日に独立行政法人農林水産消費安全技術センターが実施した、南越前町今庄中部地区農業集落排水事業コンポスト施設に対する肥料取締法に基づく立入検査の結果、同センターが生産した汚泥発酵肥

31408. 欧州食品安全機関(EFSA)、抗生物質への微生物の耐性評価基準に関する更新
食品安全関係情報
2008年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、抗生物質への微生物の耐性評価基準に関する更新を行った。  2001年7月、動物栄養に関する科学委員会(SCAN)は、意見書を採択し、微生物飼料添加物中の抗生物質への耐

31409. 欧州食品安全機関(EFSA)、食事からのアルミニウム摂取の安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食事からのアルミニウム摂取の安全性に関する科学パネルの意見書を公表した。  EU加盟国における食事経由でのアルミニウムへの全体的暴露を、各国で実施された陰膳方式及びマ

31410. EU、除草剤トリトスルフロンに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 EUでは、除草剤トリトスルフロンの安全性について、加盟国、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物質はEU指令91/414/EECの第5(1)(a)、(b)及び

31411. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、飼料規制強化実施に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)は7月15日、2008年4月25日に飼料規制強化最終規則が公表された後に寄せられた多くの実施に関する質問の内、多かった質問と答えを公表した。

31412. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サルモネラ食中毒の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月14日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1.レストランで食事をした人々の間でクラスターが最近複数の州において報告さ

31413. スイス連邦保健局(BAG)、Salmonella Typhimuriumによる感染症例が増加したのを受け、バーベキューをする際の肉製品の衛生的な取り扱いに注意を喚起
食品安全関係情報
2008年7月14日

 スイス連邦保健局(BAG)は7月14日、Salmonella Typhimuriumによる感染症例が増加したのを受け、肉製品の衛生的な取り扱いに注意を喚起した。概要は以下のとおり。  今年5月及び6

31414. 米国政府説明責任局(GAO)、輸入製品の安全性確保と食品由来疾病対応に関する主要国のシステムに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国政府説明責任局(GAO)は7月14日、輸入製品の安全性確保と食品由来疾病対応に関する主要国のシステムに関する報告書(101ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. GAOは、カナダ、EU、

31415. 米国農務省(USDA)、リコール対象食肉・家きん製品を仕入れた小売店のリスト掲載の開始を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国農務省(USDA)は7月11日、リコール対象の食肉・家きん製品を仕入れた小売店のリスト掲載を開始する旨の声明を発表した。概要は以下のとおり。 1. 米国食品安全検査局(FSIS)は来月より、公衆

31416. 米国農務省(USDA)監査局(OIG)、「生体動物の輸入及び移動に関するUSDAの管理」に関する監査報告書を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)は「生体動物の輸入及び移動に関するUSDAの管理」と題する2008年3月付の監査報告書を公表した。勧告と動植物検疫局(APHIS)の回答概要は以下のとおり。 1

31417. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月11日付のSalmonella Saintpaul食中毒の最新情報を公表した。 1. 7月9日付アウトブレイクに無関係の生産地情報更新:  アラバマ、アラスカ、アーカ

31418. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、メキシコ産トマトの調査結果を公表し、消費者への健康リスクはない旨を公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)は7月11日、メキシコ産トマトの調査結果を公表し、消費者への健康リスクはない旨を公表した。概要は以下のとおり。  米国で感染が拡大しているサルモネ

31419. Eurosurveillance、デンマークのサルモネラ属菌食中毒
食品安全関係情報
2008年7月11日

 Eurosurveillanceの発表によれば、デンマークで、Salmonella Typhimurium ,ファージ型U292による大規模な胃腸病が起こっている。アウトブレイクは、4月初めに発見さ

31420. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品摂取の安全監視を担う残留農薬監視体制について公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2008年5月、食品摂取の安全監視を担う残留農薬監視(Observatoire des residus de pesticides(ORP))とAFSSAの役割

31421. カナダ食品検査庁(CFIA)、チョウ目害虫抵抗性トウモロコシMON89034の家畜用飼料としての安全性に関する決定書を公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月10日、アグロバクテリウム法による遺伝子導入で作出したチョウ目害虫抵抗性トウモロコシMON89034に特段の環境リスクがなく、新開発飼料として、カナダにおいて現在流

31422. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、バカンスシーズンを迎えバーベキューと発がん性化学物質生成の関係について注意喚起
食品安全関係情報
2008年7月11日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2008年7月11日、バーベキューが多環芳香族炭化水素(PAH)、その中で特にベンゾ(a)ピレンといった発がん性化学物質を生成することがある旨の注意喚起を行った

31423. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報 (Health Protection Report)第2巻28号を公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 英国健康保護局(HPA)は7月11日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報 (Health Protection Report)第2巻28号を公表した。概要は以下の通り。 1. 2

31424. 英国食品基準庁(FSA)、特定危険部位(SRM)規則違反事例について公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 英国食品基準庁(FSA)は、7月11日、スウェーデン当局より30ヶ月齢以上の牛の特定危険部位(SRM)由来の食品が英国に輸出された事例について報告を受けた旨を公表した。  4月28日から6月13日の

31425. アレルギー表示(グルテン)
食品安全関係情報
2008年7月11日

[製品名、ロットなど] 詰め物及びパン粉 以下の2製品 (製品名/重量/賞味期限の順に記載) 1. Sainsbury’s Freefrom Stuffing/113g/2009年3月 2. Sain

31426. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、BSEのサーベイランス報告書(2008年7月11日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2008年7月11日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるBSEのアクティブサーベイランスの報告書を公表した。  2008

31427. 米国食品医薬品庁(FDA)、淡水サケ科魚類養殖用の抗菌剤に適応症を追加
食品安全関係情報
2008年7月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は7月10日、淡水サケ科魚類養殖用の抗菌剤に適応症を追加した。概要は以下のとおり。 1. FDAは淡水飼育サケ科魚類のフラボバクテリウム・サイ

31428. 欧州食品安全機関(EFSA)、鶏用飼料添加物Coxidinの休薬期間及び暫定MRL再評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、鶏及び七面鳥用飼料添加物Coxidinの休薬期間及び暫定残留基準値(暫定MRL)再評価に関する科学パネルの意見書を公表した。  EFSAは、欧州委員会(EC)より鶏及

31429. 欧州食品安全機関(EFSA)、鶏用飼料添加物Elancobanの休薬期間に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、鶏及び七面鳥用飼料添加物Elancobanの休薬期間に関する科学パネルの意見書を公表した。  EFSAは、欧州委員会(EC)より鶏及び七面鳥用飼料添加物Elancob

31430. 欧州食品安全機関(EFSA)、新科学パネル創設を公表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、食品添加物、香料、 加工助剤及び食品と接触する物質に関する科学パネル(AFCパネル)を解散し、新たに2つの科学パネル(食品添加物及び食品に添加する栄養源に関

31431. OIE、Disease Information 7月10日付 Vol.21 No.28
食品安全関係情報
2008年7月10日

(1)チェコのブルータング続報3号(最終報告):その後発生なし。病気の封じ込めができず、定着したとみられる。今後続報は送らず、半年ごとの報告に含める。(7月10日受信) http://www.oie.

31432. 米国食品安全検査局(FSIS)、韓国向け最新牛肉輸出要件を発表
食品安全関係情報
2008年7月10日

 米国食品安全検査局(FSIS)は7月10日付、韓国向け最新牛肉輸出要件を発表した。改正点の概要は以下のとおり。 1. 適格製品 (1) 1)米国で生まれ、飼育された牛、2)少なくとも、と畜100日前

31433. フランス国立動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品12製剤の市場流通認可に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品12製剤の市場流通認可に関する意見書を2008年7月8日付けで公表した。その内、食品安全に関するものは下記11製剤で、認可申請に肯定的意見を付し

31434. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒について記者会見
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月9日、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒に関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1. トマトを依然として注意喚起リストにあげているのは、トマトをリ

31435. 米国健康福祉省(DHHS)、食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国健康福祉省(DHHS)は7月9日付で食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表した。EU及びオーストラリアの監督機関との共同取締りや第三者認証プログラムからなるもので、新たな輸入戦略

31436. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 1.2 ポンド透明プラスチックバッグ入りタイバジル(Thai Basil) [ロット] 14ポンドダンボール箱入り、箱表面に「16 DE SEPTIEMBRE S/N SANTA ROSA

31437. 未承認遺伝子組換え(GM)米混入
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 米粉麺 (Kong Moon Rice Stick) [ロット] サイズ:454g、バッチコード:07052007、賞味期限:2009年5月31日 [販売者] SOP Internatio

31438. アレルギー表示(ヘーゼルナッツ)
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] ケーキ[Tesco Finest Triple Layer Chocolate Indulgence Cake (serves 20)] [ロット] 賞味期限:すべての日付コードの製品 [

31439. 米国環境保護庁(EPA)、ごま等の油糧種子作物に対する除草剤セトキシジムとその代謝産物を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、各種の油糧種子作物に対する除草剤セトキシジム(Sethoxydim)とその代謝産物を合わせた残留基準値について、ごま(35.0ppm)等と新規設定する最終規則を官

31440. 米国環境保護庁(EPA)、かんきつ類等に対する殺虫剤スピロテトラマトとその代謝産物を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat) とその代謝産物を合わせた残留基準値について、かんきつ類(0.60ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表

31441. 米国環境保護庁(EPA)、トリコデルマ属菌など農薬成分2種類について登録再審査の決定案を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、トリコデルマ属菌(Trichoderma species)など農薬成分2種類について登録再審査の決定案を公開した旨を官報で公表し、2008年9月8日までの意見募集

31442. 米国環境保護庁(EPA)、カプリル酸等の殺菌剤2種類について登録再審査のリスク評価書等を公開し、意見募集
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、カプリル酸(Caprylic acid)等の殺菌剤2種類について登録再審査のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2008年10月7日までの意見募集を開始した

31443. 米国環境保護庁(EPA)、雑草等の防除に使用する高級脂肪酸アンモニウム塩を全食用作物について残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、高級脂肪酸アンモニウム塩(C8~C18飽和脂肪酸、C8~C12不飽和脂肪酸)(Ammonium soap salts of higher fatty acids:

31444. 欧州食品安全機関(EFSA)、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母に係る意見書(42ページ)を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、栄養補助食品を含む一般向け食品に添加するセレンの原料としてのセレン添加酵母(selenium-enriched yeast)の安全性及び生物学的利用に関する科学パネル

31445. 英国食品基準庁(FSA)、リン酸モノエステル化リン酸架橋デンプンの使用認可に関する第2回目の意見募集(consultation) を開始
食品安全関係情報
2008年7月9日

 英国食品基準庁(FSA)は7月9日、National Starch Food Innovation社から申請のあった新開発食材としてのリン酸モノエステル化リン酸架橋デンプン(Phosphated d

31446. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月9日

[製品名] 3オンス包装スモークサーモン (Wild Alaskan Smoked Salmon Nova Lox ) [ロット] # 01418 [製造者] Salmolux Inc. (ワシント

31447. EU、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 EUは7月9日、新開発食品アランブラキア種子油の流通に関するEU決定を公表した。  科学的評価に基づき、精製アランブラキア種子油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合して

31448. EU、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 EUは7月9日、新開発食品として精製シャゼンムラサキ油(エキウムオイル)の流通に関するEU決定を公表した。  精製シャゼンムラサキ油は、EU規則No258/97の第3(1)に規定されている基準に適合

31449. 英国農薬安全委員会(PSD)、農薬規則の統一化に関する欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における影響評価結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月9日

 英国の農薬安全委員会(PSD)は7月9日、農薬規則の統一化に関するEC理事会指令(91/414/EEC)に代わる欧州理事会並びに欧州議会の改定案について英国における作物保護に及ぼす影響の評価を行った

31450. 米国環境保護庁(EPA)、大麦の茎葉飼料等に対する殺菌剤アゾキシストロビンとそのZ異性体を合わせた残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺菌剤アゾキシストロビン(Azoxystrobin)とそのZ異性体を合わせた残留基準値について、大麦の茎葉飼料(25ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表し

31451. 米国環境保護庁(EPA)、飼料用ともろこしの子実等に対する除草剤フルミオキサジンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、除草剤フルミオキサジン(Flumioxazin)の残留基準値について、飼料用ともろこしの子実 (0.02ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則

31452. 米国環境保護庁(EPA)、オクラ等に対する殺虫剤γ‐シハロトリンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 米国環境保護庁(EPA)は7月9日、殺虫剤γ‐シハロトリン(Gamma-cyhalothrin)の残留基準値について、オクラ(0.20ppm)等と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日

31453. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の移行に伴い未設定だった農薬の有効成分41種類の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、PMRAの残留基準値案文書で公表されながらも、カナダ官報

31454. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の移行に伴い未設定だった農薬の有効成分9種類の残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月9日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月9日、農薬残留基準値の設定手続きに係る根拠法令の食品医薬品法から病害虫管理製品法への移行に伴い、カナダ官報第I部で意見募集のため残留基準値案を公表されな

31455. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は7月8日、2008年食品残留農薬サーベイランス・プログラム(FRSP)第2部の調査結果を取りまとめ、公表した。概要は以下の通り。 1. NZFSAは、昨年1

31456. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年7月8日

[製品名] Cobossブランドの米国製チョコレートNo Sugar Added Dark Chocolate [ロット等] 規格:40g包装、商品コード(UPC):6 92315 00012 9 [

31457. 未承認遺伝子組換え(GM)米混入
食品安全関係情報
2008年7月8日

[製品名] 米粉麺 (Guillin Rice-Flour Noodles) [ロット] バッチコード:2007/10/26、賞味期限:2009月4月26日 [販売者] Day in Import &

31458. 米国食品医薬品庁(FDA)、トマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月8日付のトマトによるサルモネラ食中毒の最新情報を公表した。   7月8日付アウトブレイクに無関係の生産地情報更新:  アラバマ、アラスカ、アーカンソー、カリフォルニア

31459. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価15改訂1に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、現在EU加盟国で使用されている香料が健康に与える影響について意見を欧州委員会から求められた。これらの香料は、香料グループ評価15改訂1に属する9種類の香料である。今回

31460. FAO、動物・公衆衛生、人獣共通感染症、飼料・食品安全に関するネットワークを構築-世界を5地域に分割して地域ごとに連携
食品安全関係情報
2008年7月7日

 FAOはテーマごとの討論や協力の促進、情報の配布、世界または地域レベルで扱うべき問題の特定を目的として、動物・公衆衛生、人獣共通感染病、飼料・食品安全に関するネットワークを構築した。世界を結ぶネット

31461. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サルモネラ食中毒の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月7日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1.感染群及び健常者の対照群の摂取食品を比較した初期の疫学調査では、生トマト

31462. 英国食品基準庁(FSA)、シイタケ由来の新開発サプリメント及び食材に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年7月4日

 英国食品基準庁(FSA)は7月4日、デンマークのGlycaNova社から正式の申請があったレンチナン(Lentinan)の豊富なシイタケ由来の新開発サプリメント及び食材の使用認可に関し意見募集を開始

31463. 台湾行政院衛生署、「水産動物類の衛生基準」の改正草案を公布
食品安全関係情報
2008年7月3日

 台湾行政院衛生署は7月3日、食品衛生管理法第10条に基づき、「水産動物類の衛生基準」に関する改正草案を公布し、8月30日まで意見募集を行うことを公表した。今回の目的は、市販の水産品中の重金属の含有量

31464. リステリア
食品安全関係情報
2008年7月3日

[製品名] 加熱調理済み薄切り七面鳥の胸肉(Co-operative Sliced Cooked Turkey Breast) [ロット] パックサイズ:125g、消費期限:2008年7月3日 [販売

31465. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、カナダ保健省と業務協定を締結
食品安全関係情報
2008年7月3日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、カナダ保健省とAFSSAが2008年7月2日オタワで業務協定書を調印したことを公表した。フランス側はフランソワ・フイヨン首相を団長とするフランス代表団に随行し

31466. 米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリンの表示外使用を禁止する最終規則を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)、セファロスポリン系薬剤の表示外使用(extralabel use)を禁止する最終規則を官報に公表した。概要は以下のとおり。 1. FDAは食料生産動物へのセファロスポリン

31467. EU、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定等に関するEU規則
食品安全関係情報
2008年7月3日

 EUは、食品中の特定汚染物質の最大含有量の設定に関するEU規則を公表した。  EUは、EC規則1881/2006において、食品中の特定汚染物質である鉛、カドミウム及び水銀の最大含有量を設定している。

31468. OIE、Disease Information 7月3日付 Vol.21 No.27
食品安全関係情報
2008年7月3日

(1)スーダンのリフトバレー熱続報3号:その後発生なし(7月3日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=

31469. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(2008年:2頭目)
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認されたBSE感染牛は、ニーダーザクセン州の2000年9月2日出生牛である。  ドイツのBSE感染

31470. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月3日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州の衛生当局、CDC、農務省

31471. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」(2008年2月29日付/2008年6月27日更新/14ページ)を公表し

31472. EU、農薬クロフェンテジン、ジカンバ、ジフェノコナゾール、ジフルベンズロン、イマザキン、レナシル、オキサジアゾン、ピクロラム及びピリプロキシフェンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、ダニ駆除剤クロフェンテジン、除草剤ジカンバ、殺菌剤ジフェノコナゾール、殺虫剤ジフルベンズロン、成長抑制剤イマザキン、除草剤レナシル、除草剤オキサジアゾン、除草剤ピクロラム及び殺虫剤ピリプロ

31473. EU、農薬ビフェノックス、ジフルフェニカン、フェノキサプロップ-P、フェンプロピジン及びキノクラミンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、除草剤ビフェノックス、除草剤ジフルフェニカン、除草剤フェノキサプロップ-P、殺菌剤フェンプロピジン及び除草剤キノクラミンの安全性について、加盟国、EFSA及びフードチェーン・動物衛生常任委

31474. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤スピロテトラマト含有の農薬原体と製剤を登録
食品安全関係情報
2008年7月2日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月2日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat)を有効成分とする農薬原体Spirotetramat Technical Insecticide

31475. 米国食品医薬品庁(FDA)、輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告を発表
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月2日付で輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告の概要を発表した。 1. FDAの食品保護計画(Food Protection Plan)の経過報告が本日発表

31476. 米国食品安全検査局(FSIS)、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は7月2日、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正した。改正点は、以下の注意点である。  輸出施設は細心の注意をもって日本向けに牛肉製品の出荷の手配を

31477. 米国環境保護庁(EPA)、食品接触面等の殺菌に使用する第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate等を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate (CAS番号148788-55-0)及びDidecyl dimeth

31478. 米国環境保護庁(EPA)、あぶらな科を除く葉菜類に対する除草剤アトラジンの残留基準値を新規設定
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、除草剤アトラジン(Atrazine)の残留基準値について、あぶらな科を除く葉菜類(0.25ppm)と新規設定する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で

31479. 米国環境保護庁(EPA)、食用とうもろこし等の作物内保護物質として使用するBacillus thuringiensis由来Cry2Ab2たん白質を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、Bacillus thuringiensis由来のCry2Ab2たん白質を食用及び飼料用とうもろこしの作物内保護物質として使用する場合、残留基準値規制の対象から除

31480. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメント製造に栄養及び生理学的目的の成分及び植物や植物製剤を使用することに関する省令案について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、20

31481. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性とうもろこしBt11と除草剤グリホサート耐性とうもろこしGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、チョウ目害虫抵抗性、除草剤グルホシネート及び除草剤グリホサート耐性遺伝子組換えとうもろこしBt11とGA21の掛け合わせ品種の種子及び製品を輸入・加工及び食品

31482. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、チョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810の市場流通に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づきチョウ目害虫抵抗性遺伝子組換えとうもろこしMON810を輸入、加工、及び食品、飼料及び二次製品として使用するた

31483. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報
食品安全関係情報
2008年7月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月30日付で牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7中毒最新情報を発表した。最新情報の概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州衛生当局、CDC、農務省

31484. 台湾行政院衛生署、食品中における放射能汚染の安全基準値を設定
食品安全関係情報
2008年7月1日

 台湾行政院衛生署は7月1日、食品中における放射能汚染の安全基準値を設定することを公表した。概要は以下のとおり。 1. ヨウ素131(乳製品及び乳児用食品:55Bq/kg、その他食品:300Bq/kg

31485. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、トマト抽出リコピンとBlakeslea Trispora由来リコピンの同等性評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、トマトから抽出したリコピンと欧州規則No.258/97で認可されたBlakeslea Trispora由来リコピンの同等性評価を行うよう競争・消費・不正抑止総

31486. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、鉄分最大用量を超過する妊婦用鉄分サプリメントに関する安全評価意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2006年5月9日付省令で認められた最大用量を超過する(14mgに替わって30mgにする)妊娠女性用鉄分サプリメントに関する安全評価について競争・消費・不正抑

31487. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲用水と接触する配管継手のスズメッキの登録認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲用水と接触する資材の使用条件に関する1997年5月29日付改正省令付属書に定める配管継手に使用するスズメッキ登録認可申請について保健総局(DGS)から諮問が

31488. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒について記者会見
食品安全関係情報
2008年7月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月1日、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒に関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1.先週金曜日(6月27日)に述べたようにCDC(疾病管理予防セン

31489. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品に接触する用途に使用されるリサイクルプラスチックの安全性評価に関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、食品に接触する用途に使用されるリサイクルプラスチックの安全性評価に関するガイドラインを公表した。  2008年1月、科学パネルは食品に接触する用途に使用される

31490. FAO、東チモールの鳥インフルエンザ対策の脆弱性
食品安全関係情報
2008年7月1日

 インドネシアに国境を接する東チモールでは、鳥インフルエンザ(AI)の集団感染が未発生であるが、予防対策がほとんど講じられていないため、いったん発生した場合には有効な手だてがない。ヒトへの被害をくい止

31491. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、高オレイン酸含有及び除草剤耐性の遺伝子組換えダイズ305423x40-3-2の市場流通について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月1日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき、高オレイン酸含有及び除草剤(アセト乳酸合成酵素阻害剤及びグリホサート)耐性ダイズ305423x40-3-2を

31492. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年6月30日

[製品名] 牛挽肉原料製品(ground beef components) [ロット] USDA検査認証マーク内施設番号「EST. 19336」 [製造者] Nebraska Beef , Ltd.(

31493. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ナノテクノロジーに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2008年6月30日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、ナノテクノロジーに関する10項目のファクトシートを公表した。その概略は以下の通り。 1. ナノメートルという用語について。 2. ナノテクノロジー

31494. フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年8月のA型肝炎集団感染に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2008年6月30日

 フランス衛生監視研究所(InVS)、2007年8月にコート・ダルモル県(訳注:仏中央部西端、ブルターニュ地域圏の英仏海峡に面した県)で発生した食中毒原因のA型肝炎集団感染に関する報告書を2008年6

31495. 米国疾病管理予防センター(CDC)、トマトによるサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年6月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月30日付でトマトによるサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。  4月以降、同じ遺伝子型のSalmonella Saintpa

31496. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、BSEサーベイランス報告書(2008年6月13日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2008年6月30日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2008年6月13日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるBSEのアクティブサーベイランスの報告書を公表した。  2008

31497. アレルギー表示(ピーナッツ)
食品安全関係情報
2008年6月28日

[製品名] チョコレート菓子(Home Brand Sultanas Milk Chocolate) [ロット] 賞味期限:2009年5月21日、包装の特徴:300g入り白色及び赤色ピロー包装 [製造

31498. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年6月27日

[製品名、ロット等] Stop & Shop ブランドのガーリックブレッド及びガーリックスプレッド (1)製品名:16 oz. Stop & Shop Garlic Bread、規格:16オンス包装、

31499. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年6月27日

[製品名、ロット等] Giantブランドのガーリックブレッド及びガーリックスプレッド (1)製品名:16 oz. Giant Garlic Bread、規格:16オンス包装、商品コード(UPC):#2

31500. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「イソプロピルチオキサントン(ITX)の代替に未評価物質を使用するのは適切ではない」を公表
食品安全関係情報
2008年6月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「イソプロピルチオキサントン(ITX)の代替に未評価物質を使用するのは適切ではない」(2008年4月2日付/3ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

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