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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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1051. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年10月1日~2日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年10月21日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06610180378) A.11 第21条: 1. フルピラジフ

1052. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ピロリジジンアルカロイド含有植物による乾草飼料の汚染を特定するための訓練犬に関する研究プロジェクトについて紹介
食品安全関係情報
2025年10月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月20日、ピロリジジンアルカロイド含有植物による乾草飼料の汚染を特定するための訓練犬に関する研究プロジェクトについて紹介した。概要は以下のとおり。  犬たち

1053. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、サルモネラ症に関する2023年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2025年10月20日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月20日、サルモネラ症に関する2023年疫学報告書(10ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. サルモネラ症は欧州連合/欧州経済領域(EU/EE

1054. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2025年10月20日~10月24日)
食品安全関係情報
2025年10月20日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2025年10月20日~10月24日)。 1. キラヤ抽出物(quillaia extract)(E 999)の使用に関

1055. 国際獣疫事務局(WOAH)、83件の動物疾病通知を受信(報告日:10月14日~10月20日)
食品安全関係情報
2025年10月20日

 国際獣疫事務局(WOAH)は10月14日から10月20日に受信した、83件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱13件(ボスニア・ヘル

1056. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えStreptomyces netropsis DSM 40093株由来食品用酵素ホスホリパーゼDの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、非遺伝子組換えStreptomyces netropsis DSM 40093株由来食品用酵素ホスホリパーゼDの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(

1057. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表
食品安全関係情報
2025年10月17日

 英国健康安全局(HSE)は10月17日、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表した。概要は以下のとおり  以下の有効成分と製品タイプの組み合わせはグレ

1058. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するSalvia rosmarinus Spenn.の開花時の地上部由来の精油(ローズマリーオイル)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、全動物種に使用するSalvia rosmarinus Spenn.の開花時の地上部由来の精油(ローズマリーオイル)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関

1059. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するEscherichia coli DSM 34232株により生産されるL-シスチンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、全動物種に使用するEscherichia coli DSM 34232株により生産されるL-シスチンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見

1060. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus niger AC 4-984株由来食品用酵素セルラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、非遺伝子組換えAspergillus niger AC 4-984株由来食品用酵素セルラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月12日採択、P

1061. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus niger ACH 12-525株由来食品用酵素マンナンエンド-1,4-β-マンノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、非遺伝子組換えAspergillus niger ACH 12-525株由来食品用酵素マンナンエンド-1,4-β-マンノシダーゼの安全性評価に関する科学的

1062. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyn90株由来食品用酵素グルカン1,4-α-マルトヒドロラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyn90株由来食品用酵素グルカン1,4-α-マルトヒドロラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を

1063. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、疫学報告書-動物衛生・食品106号(2025年)において「フランスにおける小型反芻動物の海綿状脳症サーベイランス総括2024年」を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、疫学報告書-動物衛生・食品106号(2025年)「規制されている新興動物疾病」において「フランスにおける小型反芻動物の海綿状脳症サーベイランス総括20

1064. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての成長期の家きん種に使用するプロピオン酸クロム(chromium propionate)からなる飼料添加物(KemTRACE(商標)Chromium)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、全ての成長期の家きん種に使用するプロピオン酸クロム(chromium propionate)からなる飼料添加物(KemTRACE(商標)Chromium)

1065. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(362-25)を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月16日、食品基準通知(362-25)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案  FSANZは行政上の評価を完了し、以

1066. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 一般食品法部門」、委員会議案(委員会開催日:2025年10月16日)を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 一般食品法部門」は、委員会議案(委員会開催日:2025年10月16日)を公表した。概要は以下のとおり。 A 情報及び/又は

1067. 英国食品基準庁(FSA)、研究報告書「食用油の真正性を検査するための現在及び新興の分析手法に関するレビュー」を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 英国食品基準庁(FSA)は10月16日、研究報告書「食用油の真正性を検査するための現在及び新興の分析手法に関するレビュー」を公表した。概要は以下のとおり。 「エグゼクティブサマリー」  FSAの重要

1068. 論文紹介:「2011年から2024年に欧州において繰り返し発生したトマトに関連するSalmonella Strathconaの複数国にまたがる集団感染に関する知見」
食品安全関係情報
2025年10月16日

 Eurosurveillance(2025, 30(41):pii=2500224、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.41.2500224)に掲載された論文「201

1069. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての家きん、全ての豚種及び全ての魚類に使用するAspergillus oryzae DSM 33737株により生産される6-フィターゼからなる飼料添加物(HiPhorius(商標))の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、全ての家きん、全ての豚種及び全ての魚類に使用するAspergillus oryzae DSM 33737株により生産される6-フィターゼからなる飼料添加物

1070. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚、肥育用豚、子牛、羊、魚類、犬に使用する飼料添加物ネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcone)の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、子豚、肥育用豚、子牛、羊、魚類、犬に使用する飼料添加物ネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcone)の認

1071. 欧州食品安全機関(EFSA)、全魚種に使用するクロムDL-メチオニン錯体からなる飼料添加物(Availa(登録商標)Cr)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月16日、全魚種に使用するクロムDL-メチオニン錯体からなる飼料添加物(Availa(登録商標)Cr)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(9月16日採択、PDF

1072. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis IN 319株由来のβ-フルクトフラノシダーゼ活性及びβ-グルコシダーゼ活性を有する食品用酵素の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、非遺伝子組換えAspergillus tubingensis IN319株由来のβ-フルクトフラノシダーゼ活性及びβ-グルコシダーゼ活性を有する食品用酵素

1073. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyj88株由来食品用酵素キモシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyj88株由来食品用酵素キモシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月11日採択、PD

1074. 欧州食品安全機関(EFSA)、スピネトラム(spinetoram)に関する規則(EC) No 396/2005の第12条に基づく最大残留基準値(MRL)の審査後の補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、スピネトラム(spinetoram)に関する規則(EC) No 396/2005の第12条に基づく最大残留基準値(MRL)の審査後の補強データの評価に関す

1075. 欧州食品安全機関(EFSA)、スピネトラム(spinetoram)に関する規則(EC) No 396/2005の第12条に基づく最大残留基準値(MRL)の審査後の補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年10月15日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06600200149)  コメント期間終了後、RMSは規則(EC) N

1076. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、総括報告書「フランスにおける10年間の植物保護製剤監視(フィトファーマコビジランス): 植物保護製剤の上市認可後の監視に関する欧州における唯一の体制の総括」を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月15日、総括報告書「フランスにおける10年間の植物保護製剤監視(フィトファーマコビジランス(phytopharmacovigilance: PPV

1077. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF8793株由来食品用酵素ホスホリパーゼA2の安全性評価の更新に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF8793株由来食品用酵素ホスホリパーゼA2の安全性評価の更新に関する科学的意見書を公表した(9月11

1078. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準ニュース243号を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月、食品基準ニュース243号を公表した。概要は以下のとおり 1. 「提案P1066-幼児用調製乳(young child formul

1079. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏、採卵用に飼養される鶏、肥育用のその他の家きん種、採卵用に飼養されるその他の家きん種及び観賞用鳥類に使用するEnterococcus lactis NCIMB 11181株からなる飼料添加物(Lactiferm(登録商標))の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、肥育用鶏、採卵用に飼養される鶏、肥育用のその他の家きん種、採卵用に飼養されるその他の家きん種及び観賞用鳥類に使用するEnterococcus lactis

1080. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのSaccharomyces cerevisiae NBRC 0203株及びLacticaseibacillus rhamnosus NBRC 3425株からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのSaccharomyces cerevisiae NBRC 0203株及びLacticaseibacillus

1081. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するEscherichia coli CCTCC M 2024477株により生産されるL-スレオニンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、全動物種に使用するEscherichia coli CCTCC M 2024477株により生産されるL-スレオニンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関

1082. 欧州食品安全機関(EFSA)、イチョウ(Ginkgo biloba L.)の葉由来の飼料添加物(全動物種に使用するイチョウチンキ、並びに馬、犬、猫、ウサギ、モルモットに使用するイチョウ抽出物)の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月15日、イチョウ(Ginkgo biloba L.)の葉由来の飼料添加物(全動物種に使用するイチョウチンキ、並びに馬、犬、猫、ウサギ、モルモットに使用するイチョウ

1083. 欧州食品安全機関(EFSA)、コーデックス(Codex)委員会残留農薬部会(CCPR)の第56回会合における欧州連合(EU)の見解の作成を支援する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年10月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月14日、コーデックス(Codex)委員会残留農薬部会(CCPR)の第56回会合における欧州連合(EU)の見解の作成を支援する科学的報告書(9月5日承認、PDF版2

1084. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議案(委員会開催日:2025年10月14日)を公表
食品安全関係情報
2025年10月14日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は、委員会議案(委員会開催日:2025年10月14日)を公表した。概要は以下のとおり。 A

1085. 国際獣疫事務局(WOAH)、88件の動物疾病通知を受信(報告日:10月7日~10月13日)
食品安全関係情報
2025年10月13日

 国際獣疫事務局(WOAH)は10月7日から10月13日に受信した、88件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱20件(エストニア、イタ

1086. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2025年10月13日~10月17日)
食品安全関係情報
2025年10月13日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2025年10月13日~10月17日)。 1. 特定のカテゴリーの家きん、観賞魚、観賞用鳥類の飼料添加物としてのカンタキ

1087. 世界保健機関(WHO)、2025年世界抗菌性物質耐性サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2025年10月13日

 世界保健機関(WHO)は10月13日、2025年世界抗菌性物質耐性サーベイランス報告書(Global antibiotic resistance surveillance report 2025)を

1088. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するEnterococcus lactis NCIMB 10415株からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月13日、全動物種に使用するEnterococcus lactis NCIMB 10415株からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(9月16日採択

1089. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (1/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 1 / 4 ページ目です)  欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 動物栄養部門」は、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年10月9日~

1090. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (3/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 3 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06631151378)

1091. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (2/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 2 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06631150378)

1092. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 (SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (4/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 4 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06631152378)

1093. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezx62株由来食品用酵素サブチリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月10日、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezx62株由来食品用酵素サブチリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月12日採択、P

1094. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え大腸菌K-12 W3110-TKO CDX-088株由来食品用酵素D-プシコース3-エピメラーゼの安全性評価を公表
食品安全関係情報
2025年10月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月10日、遺伝子組換え大腸菌K-12 W3110-TKO CDX-088株由来食品用酵素D-プシコース3-エピメラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9

1095. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-カルニチン及びL-カルニチンL-酒石酸塩の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月10日、全動物種に使用する飼料添加物としてのL-カルニチン及びL-カルニチンL-酒石酸塩の認可更新のための評価に関する科学的意見書(9月17日採択、PDF版9ペー

1096. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF)動物栄養部門」、委員会議案(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (2/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 2 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06600500378)

1097. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF)動物栄養部門」、委員会議案(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (3/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 3 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06600501378)

1098. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF)動物栄養部門」、委員会議案(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (1/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 1 / 4 ページ目です)  欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF)動物栄養部門」は、委員会議案(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表

1099. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF)動物栄養部門」、委員会議案(委員会開催日: 2025年10月9日~10日)を公表 (4/4)
食品安全関係情報
2025年10月10日

(この記事は 4 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06600502378)

1100. 欧州食品安全機関(EFSA)、大麦由来食品用酵素β-アミラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年10月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月10日、大麦(Hordeum vulgare)由来食品用酵素β-アミラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表した(9月12日採択、PDF版13

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1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
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  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
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