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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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1051. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年6月23、24日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年6月26日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年6月23、24日)を公表した。概要は以下のとおり。 A. 情報連絡及び審議

1052. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 植物医薬品-残留農薬部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年6月23、24日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年6月26日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06530260378) B. 意見を求めるために提出された草案 B.0

1053. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、カンピロバクター属菌、サルモネラ属菌、クリプトスポリジウム属原虫及び志賀毒素産生性大腸菌の年次データ公表に伴い、サルモネラ属菌及びカンピロバクター属菌感染症の件数が過去10年で最多であったと発表
食品安全関係情報
2025年6月26日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は6月26日、カンピロバクター属菌、サルモネラ属菌、クリプトスポリジウム属原虫及び志賀毒素産生性大腸菌の年次データ公表に伴い、サルモネラ属菌及びカンピロバクター属菌感

1054. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、食品法の改正及び6種類の植物保護製剤有効成分に対する承認の取消しを公表
食品安全関係情報
2025年6月26日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は6月26日、食品法の改正及び6種類の植物保護製剤有効成分に対する承認の取消しを公表した。概要は以下のとおり。  消費者の保護を確保するため、スイス連邦は、法的規定

1055. 英国食品基準庁(FSA)、調査プロジェクト「天然の魚類及び甲殻類の化学汚染物質(北アイルランド)」の報告書を公表
食品安全関係情報
2025年6月25日

 英国食品基準庁(FSA)は6月25日、調査プロジェクト「天然の魚類及び甲殻類の化学汚染物質(北アイルランド)」の報告書を公表表した。概要は以下のとおり。  2023年3月から2024年4月にかけて、

1056. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、「人獣共通感染症及び集団食中毒のモニタリングに関する報告書-2024年データ」を公表
食品安全関係情報
2025年6月25日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は6月25日、「人獣共通感染症及び集団食中毒のモニタリングに関する報告書-2024年データ」を公表した。概要は以下のとおり。 ・要約(※抜粋)  2024年には、最

1057. 英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表(2025年6月公表分)
食品安全関係情報
2025年6月25日

 英国食品基準庁(FSA)は、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表した(2025年6月公表分)。概要は以下のとおり。 ・RP215: 豚及び家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoder

1058. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「浄化した都市廃水の農業利用の評価枠組み-第2段階: 飲料水、地下水の生態系、灌漑用水を扱う仕事をする人々、地域住民、通行人」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年6月25日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月25日、「浄化した都市廃水の農業利用の評価枠組み-第2段階: 飲料水、地下水の生態系、灌漑用水を扱う仕事をする人々、地域住民、通行人」と題する報告書を

1059. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるKREYENBORG IR Clean+(universal)工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月25日、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるKREYENBORG IR Clean+(universal)工程の安全性評価に関する科学的意見書(5

1060. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ピジフルメトフェン(pydiflumetofen)の農薬リスク評価に関する更新したピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年6月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月25日、有効成分ピジフルメトフェン(pydiflumetofen)の農薬リスク評価に関する更新したピアレビューの結論(5月8日承認、PDF版23ページ、doi: h

1061. 欧州食品安全機関(EFSA)、酵素製剤における食品添加物ソルビタンモノステアレート(sorbitan monostearate)(E 491)の使用条件の改正案の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月25日、酵素製剤における食品添加物ソルビタンモノステアレート(sorbitan monostearate)(E 491)の使用条件の改正案の安全性に関する科学的意見

1062. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年6月23日~6月27日)
食品安全関係情報
2025年6月24日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年6月23日~6月27日)。 1. ルーマニアにおける小反芻獣疫ウイルス感染に関連する特定の緊急措置に関する欧州委

1063. シンガポール食品庁(SFA)、持ち帰り食品用プラスチック製容器の安全性に関する見解を公表
食品安全関係情報
2025年6月24日

 シンガポール食品庁(SFA)は6月24日、持ち帰り食品用プラスチック製容器の安全性に関する見解を公表した。概要は以下のとおり。  持ち帰り食品用プラスチック製容器は、意図したとおりに使用すれば安全で

1064. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分Pseudomonas sp.DSMZ13134株の承認失効を公表
食品安全関係情報
2025年6月24日

 英国健康安全局(HSE)は6月24日、グレートブリテンにおける農薬有効成分Pseudomonas sp.DSMZ13134株の承認失効を公表した。概要は以下のとおり。  グレートブリテン(GB)にお

1065. 米国食品医薬品庁(FDA)、一般食品表示要件の法令遵守プログラムの更新について公表
食品安全関係情報
2025年6月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月24日、一般食品表示要件の法令遵守プログラムの更新について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、法令遵守プログラム7321.005を更新し、題目を「一般食品表示

1066. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(6月24日)
食品安全関係情報
2025年6月24日

 米国環境保護庁(EPA)は6月24日、残留基準値免除に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。  文書番号:2025-11590、公表日:2025年6月24日 物質名: ペピーノモザイ

1067. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品中の寄生原虫類の微生物学的リスク評価に関する専門家会議のエグゼクティブサマリーを公表
食品安全関係情報
2025年6月24日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、食品中の寄生原虫類の微生物学的リスク評価に関する専門家会議のエグゼクティブサマリーを公表した(確認日6月24日、公表日記載なし)。概要は以下のとおり。  FAOの食

1068. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2025年3月~6月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2025年6月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は6月24日、2025年3月~6月の鳥インフルエンザ概況に関する科学的報告書(65ページ、2025年6月23日採択、doi: 10

1069. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えTrichoderma citrinoviride X31株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月24日、非遺伝子組換えTrichoderma citrinoviride X31株由来食品用酵素エンド-1,4-β-キシラナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公

1070. カナダ食品検査庁(CFIA)、特定の食品におけるダイオキシン類及びダイオキシン様化合物を対象とした調査(期間 2014年4月1日~2019年3月31日)の報告書を公表
食品安全関係情報
2025年6月23日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月23日、特定の食品におけるダイオキシン類及びダイオキシン様化合物を対象とした調査(期間 2014年4月1日~2019年3月31日)の報告書を公表した。概要は以下のと

1071. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ホルメタネート(formetanate)(評価形態: 塩酸ホルメタネート(formetanate hydrochloride))の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年6月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月23日、有効成分ホルメタネート(formetanate)(評価形態: 塩酸ホルメタネート(formetanate hydrochloride))の農薬リスク評価に関

1072. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、技術概要:「疾病事例サーベイランスデータを用いた、様々な検体採取時期におけるバルクタンク乳中の高病原性鳥インフルエンザ検出確率の推定」を公表
食品安全関係情報
2025年6月23日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は6月23日、技術概要:「疾病事例サーベイランスデータを用いた、様々な検体採取時期におけるバルクタンク乳中の高病原性鳥インフルエンザ検出確率の推定」を公

1073. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、2023年の人獣共通感染症に関する報告書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年6月23日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06530630306) #06 ブルセラ症 ・ヒト確定症例は22例(E

1074. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、2023年の人獣共通感染症に関する報告書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年6月23日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、2023年の人獣共通感染症に関する報告書を公表した(公表日:記載なし、確認日:6月23日)。概要は以下のとおり。 (以下、目次及び内容を抜粋) #01 カンピロ

1075. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、活動報告2024年-食中毒を公表
食品安全関係情報
2025年6月23日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月23日、活動報告2024年-食中毒を公表した。概要は以下のとおり。  2024年には777件の集団食中毒が通知された。4,248人が罹患し、そのう

1076. 国際獣疫事務局(WOAH)、68件の動物疾病通知を受信(報告日:6月17日~6月23日)
食品安全関係情報
2025年6月23日

 国際獣疫事務局(WOAH)は6月17日から6月23日に受信した、68件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱21件(ボスニア・ヘルツェ

1077. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種(猫及び水生動物種を除く)に使用する飼料添加物(Xanthomonas campestris ATCC SD-7012株、DSM 23730株、CNCM I-4861株及び■■■■■により生産されるキサンタンガムからなる)の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月21日、全動物種(猫及び水生動物種を除く)に使用する飼料添加物(Xanthomonas campestris ATCC SD-7012株、DSM 23730株、CN

1078. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシNK603の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月20日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシNK603の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表した(ドシエGMFF-2023-

1079. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ガラス瓶のキャップが飲料をマイクロプラスチックで汚染していることを明らかにした研究を紹介
食品安全関係情報
2025年6月20日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月20日、ガラス瓶のキャップが飲料をマイクロプラスチックで汚染していることを明らかにした研究を紹介した。概要は以下のとおり。  マイクロプラスチックは

1080. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、疫学速報:「2024年高病原性鳥インフルエンザ(H5N1)家畜発生事案-ネバダ州及びアリゾナ州におけるH5N1 D1.1 HPAI乳牛調査」を公表
食品安全関係情報
2025年6月20日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は6月20日、疫学速報:「2024年高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)(H5N1)家畜発生事案-ネバダ州及びアリゾナ州におけるH5N1 D1.1 HP

1081. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-414株由来食品用酵素エンド-ポリガラクツロナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月20日、遺伝子組換えTrichoderma reesei AR-414株由来食品用酵素エンド-ポリガラクツロナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(5月2

1082. カナダ保健省(Health Canada:HC)病害虫管理規制局(PMRA)、特別審査決定(SRD2025-01)「臭化メチル(methyl bromide)及び関連最終用途製品」を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年6月19日

 カナダ保健省(Health Canada:HC)病害虫管理規制局(PMRA)は6月19日、特別審査決定(SRD2025-01)「臭化メチル(methyl bromide)及び関連最終用途製品」を公表

1083. カナダ保健省(Health Canada:HC)病害虫管理規制局(PMRA)、特別審査決定(SRD2025-01)「臭化メチル(methyl bromide)及び関連最終用途製品」を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年6月19日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06530330462)  リスク緩和措置  登録農薬製品のラベルには、

1084. カナダ保健省(Health Canada:HC)病害虫管理規制局(PMRA)、再評価決定(RVD2025-02)「臭化メチル(methyl bromide)及び関連最終用途製品」を公表
食品安全関係情報
2025年6月19日

 カナダ保健省(Health Canada:HC)病害虫管理規制局(PMRA)は6月19日、再評価決定(RVD2025-02)「臭化メチル(methyl bromide)及び関連最終用途製品」を公表し

1085. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ペラルゴン酸(pelargonic acid)(ノナン酸(nonanoic acid))の農薬リスク評価に関する更新したピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2025年6月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月19日、有効成分ペラルゴン酸(pelargonic acid)(ノナン酸(nonanoic acid))の農薬リスク評価に関する更新したピアレビューの結論(4月7日

1086. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えPenicillium rubens PGO 19-162株由来食品用酵素グルコースオキシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月19日、非遺伝子組換えPenicillium rubens PGO 19-162株由来食品用酵素グルコースオキシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(5

1087. 英国食品基準庁(FSA)、スラッシュアイス飲料に含まれるグリセロールの子供に対するリスクに関する勧告を更新
食品安全関係情報
2025年6月19日

 英国食品基準庁(FSA)は6月19日、スラッシュアイス飲料に含まれるグリセロールの子供に対するリスクに関する勧告を更新した。概要は以下のとおり。  FSA委員会(FSA Board)は、業界に対し、

1088. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、他の物質を含有するカンナビジオール(CBD)を主原料とする製品による中毒の増加について注意を喚起
食品安全関係情報
2025年6月19日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月19日、他の物質を含有するカンナビジオール(CBD)を主原料とする製品による中毒の増加について注意を喚起した。概要は以下のとおり。  2024年以降

1089. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2025年5月分)を公表
食品安全関係情報
2025年6月19日

 中国海関総署は6月19日、輸入食品の不合格リスト(2025年5月分)を公表した。不合格は、食品計428件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品4件(海外食品生産企業の登録問題3件、貨物と証

1090. 米国食品医薬品庁(FDA)、市販後評価のために食品中の化学物質を順位付けする新しい方法について意見募集を行うと公表
食品安全関係情報
2025年6月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月18日、市販後評価のために食品中の化学物質を順位付けする新しい方法について意見募集を行うと公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、食品供給における化学物質を順位付

1091. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるGneuss 5工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月18日、使用済みPETの食品接触材料へのリサイクルに用いられるGneuss 5工程の安全性評価に関する科学的意見書(5月21日採択、PDF版12ページ、doi: h

1092. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての豚種及び家きんに使用するTrichoderma citrinoviride DSM 33578株により生産されるエンド-1,4-β-キシラナーゼ、エンド-1,4-β-グルカナーゼ及びキシログルカン特異的エンド-β-1,4-グルカナーゼからなる飼料添加物(Huvezym(登録商標)neXo)の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月18日、全ての豚種及び家きんに使用するTrichoderma citrinoviride DSM 33578株により生産されるエンド-1,4-β-キシラナーゼ、エン

1093. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん、離乳仔豚、肥育用豚及び雌豚に使用するTrichoderma reesei CBS 126897株により生産される6-フィターゼからなる飼料添加物(Quantum(登録商標)Blue)の認可更新、並びにその他の豚種及び観賞用鳥類への使用拡大のための評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年6月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月18日、家きん、離乳仔豚、肥育用豚及び雌豚(4a19)に使用するTrichoderma reesei CBS 126897株により生産される6-フィターゼからなる飼

1094. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS通知に関する公式文書51件を公表(6月3日~6月18日)(3/5)
食品安全関係情報
2025年6月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月3日~6月18日、2023年11月22日~2025年3月14日に手続きを終了したGRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなさ

1095. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS通知に関する公式文書51件を公表(6月3日~6月18日)(5/5)
食品安全関係情報
2025年6月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月3日~6月18日、2023年11月22日~2025年3月14日に手続きを終了したGRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなさ

1096. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS通知に関する公式文書51件を公表(6月3日~6月18日)(1/5)
食品安全関係情報
2025年6月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月3日~6月18日、2023年11月22日~2025年3月14日に手続きを終了したGRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなさ

1097. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS通知に関する公式文書51件を公表(6月3日~6月18日)(2/5)
食品安全関係情報
2025年6月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月3日~6月18日、2023年11月22日~2025年3月14日に手続きを終了したGRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなさ

1098. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS通知に関する公式文書51件を公表(6月3日~6月18日)(4/5)
食品安全関係情報
2025年6月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月3日~6月18日、2023年11月22日~2025年3月14日に手続きを終了したGRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなさ

1099. 国連食糧農業機関(FAO)、「FAO世界アグリフード・バイオテクノロジー会議2025年」の開催を報告
食品安全関係情報
2025年6月18日

 国連食糧農業機関(FAO)は6月18日、「FAO世界アグリフード・バイオテクノロジー会議2025年」の開催を報告した。概要は以下のとおり。  ローマのFAO本部にて6月16~18日に開催された「FA

1100. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、遺伝子組換え食品の定義更新の承認に関するメディア声明を公表
食品安全関係情報
2025年6月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月18日、FSANZが遺伝子組換え食品の定義更新を承認したことに関するメディア声明を公表した。概要は以下のとおり。  FSANZは、オー

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