このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  5101 ~5150件目
印刷ページ
5101. 欧州化学品庁(ECHA)、PFAS規制案(附属書XV)を公表
食品安全関係情報
2023年2月7日

 欧州化学品庁(ECHA)は2023年2月7日、PFAS規制案(附属書XV)を公表した。規制案の概要は、以下のとおり。  序論(抜粋)  本附属書XVでは、PFASの使用によるリスクに対処するための最

5102. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダ、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデンによるPFASの制限提案の詳細が発表された旨を公表
食品安全関係情報
2023年2月7日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月7日、オランダ、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデンによるPFASの制限提案の詳細が発表された旨を公表した。概要は以下のとおり。  欧州化学品

5103. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」、委員会議事録(委員会開催日:2023年2月7日~8日)(要約)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2023年2月7日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2023年2月7日~8日)(要約)を公表した。概要は以下のとおり。 No.1. A01~B.10

5104. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」、委員会議事録(委員会開催日:2023年2月7日~8日)(要約)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2023年2月7日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06050790378) C.13 飼料の公的管理のためのサンプリング及

5105. ドイツリスク評価研究所(BfR)、甘味料に関する意見書 (No.007/2023)を公表
食品安全関係情報
2023年2月7日

 ドイツリスク評価研究所(BfR)は2月7日、甘味料に関する意見書 (No.007/2023)を公表した。概要は以下のとおり。  連邦政府は、「調理済み食品中の砂糖、脂肪、塩分に関する国家削減・革新戦

5106. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、地表水中の植物保護製剤(plant protection product)のリスク限界値に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2023年2月6日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月6日、地表水中の植物保護製剤(plant protection product)のリスク限界値に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  RIV

5107. 英国動植物衛生庁(APHA)は、牛結核(bTB)の牛用ワクチンと新しい皮膚テストの野外実験が次の段階に移ったことを公表
食品安全関係情報
2023年2月6日

 英国動植物衛生庁(APHA)は2月6日、牛結核(bTB)の牛用ワクチンと新しい皮膚テストの野外実験が次の段階に移ったことを公表した。概要は以下のとおり。  野外実験における第二段階が成功すれば、この

5108. 欧州食品安全機関(EFSA)、鳥類及びほ乳類に対するリスク評価に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2023年2月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月6日、鳥類及びほ乳類に対するリスク評価に関するガイダンス(2022年12月15日採択、300ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2023.7790)を公

5109. 国際獣疫事務局(OIE)、97件の動物疾病通知を受信(報告日:1月31日~2月6日)
食品安全関係情報
2023年2月6日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月31日から2月6日に受信した、97件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱27件(モルドバ6件、ロシア3

5110. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、リステリア菌について知っておくべき5つの事と題し、消費者に向けてリステリア菌への感染予防に関する情報を提供
食品安全関係情報
2023年2月3日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は2月3日、リステリア菌について知っておくべき5つの事と題し、消費者に向けてリステリア菌への感染予防に関する情報提供を行った。概要は以下のとおり。 (※

5111. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第5週号において、オランダで発生したBSE患畜及びバングラデシュで発生したニパウイルス感染事例に関する情報を提供
食品安全関係情報
2023年2月3日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月3日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第5週号(1月30日~2月5日)において、オランダで発生したBSE患畜及びバングラデシュで発生したニパウイルス感染事

5112. 米国食品医薬品庁(FDA)、高フラバノール・ココアパウダー中のココア・フラバノールと心血管疾患のリスク低下に関する限定的健康強調表示について公表
食品安全関係情報
2023年2月3日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月3日、高フラバノール・ココアパウダー中のココア・フラバノールと心血管疾患のリスク低下に関する限定的健康強調表示(Qualified Health Claim)(※訳注

5113. 欧州委員会(EC)、食品中の二種類のネオニコチノイド系農薬(クロチアニジン及びチアメトキサム)の最大残留基準値(MRL)を引き下げる新規則の採択を公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 欧州委員会(EC)は2月2日、食品中の二種類のネオニコチノイド系農薬(クロチアニジン及びチアメトキサム)の最大残留基準値(MRL)を引き下げる新規則の採択を公表した。概要は以下のとおり。  ECは2

5114. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズ43「生鮮青果物における微生物学的ハザードの予防及び管理、パート3:スプラウト、会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は、微生物学的リスク評価シリーズ43「生鮮青果物における微生物学的ハザードの予防及び管理、パート3:スプラウト、会議報告書」を公表した(公表日

5115. 欧州食品安全機関(EFSA)、馬及び家禽に対するデオキシニバレノールの毒性に関する情報の評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、馬及び家禽に対するデオキシニバレノールの毒性に関する情報の評価について科学的意見書を公表した(2022年12月15日採択、PDF版30ページ、DOI:http

5116. 国際獣疫事務局(OIE)、オランダで2023年2月1日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月2日、オランダで2023年2月1日に発生した牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する即時通知を公表した。概要は以下のとおり。 I. 一般情報 1. 国/地域区分:国、2. 発

5117. 英国毒性委員会(COT)、「緑茶カテキン類による肝障害に関する第2次声明案」を公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 英国毒性委員会(COT)は2月2日、2023年2月7日会合用の協議事項及び文書として、「緑茶カテキン類による肝障害に関する第2次声明案」を公表した。(TOX/2023/05、PDF版40ページ)。概

5118. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、食品に含まれる昆虫に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は2月2日、食品に含まれる昆虫に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。  Q1: EUで食品として認可されている昆虫は?ドイツ国内でも認可されているのか?  A

5119. 香港食物環境衛生署食物安全センター、衛生証明書の偽造疑いについて公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月2日、衛生証明書の偽造疑いについて公表した。概要は以下のとおり。  以前、食品関連事件のフォローアップを行った際、少数の衛生証明書の書類番号に矛盾があること

5120. 欧州食品安全機関(EFSA)、化学物質の監視報告に関するガイダンスをテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2023年2月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月2日、化学物質の監視報告に関するガイダンスをテクニカルレポート(2022年12月22日承認、112ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2023.EN-7

5121. カナダ保健省(Health Canada)、エリストリールを非加熱喫食用(RTE)朝食用シリアル及びそのコーティング剤への使用拡大のために許可された甘味料リストの変更を通知
食品安全関係情報
2023年2月2日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月2日、エリスリトールを非加熱喫食用(RTE)朝食用シリアル及びそのコーティング剤への使用拡大のために許可された甘味料リストの変更を通知した。概要は以下

5122. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(2月1日)
食品安全関係情報
2023年2月1日

 米国環境保護庁(EPA)は2月1日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(1件)を公表した。概要は以下のとおり。 文書番号2023-02109、公表日:2023年2月1日 物質名:フルオピラム(flu

5123. 世界保健機関(WHO)、住血吸虫症に関するファクトシートを更新
食品安全関係情報
2023年2月1日

 世界保健機関(WHO)は2月1日、住血吸虫症(schistosomiasis)に関するファクトシートを更新した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)学齢期の小児は、衛生習慣の欠如と、汚

5124. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、同国の南ホラント州(Zuid-Holland)の牛で非定型の牛海綿状脳症(BSE)が発見された旨を公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)は2月1日、同国の南ホラント州(Zuid-Holland)の牛で非定型(atypische variant)の牛海綿状脳症(BSE)が発見された旨を公表した。

5125. 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2023年1月分)を公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品等の検査で不合格となった食品(2023年1月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下の14検体である。 1. さつまいも1検体:ディルドリン0.

5126. スイス連邦農業局(BLW)、農業諮問委員会が新しい遺伝子工学プロセスの特別な対応を支持した旨を公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 スイス連邦農業局(BLW)は2月1日、農業諮問委員会が新しい遺伝子工学プロセスの特別な対応を支持した旨を公表した。概要は以下のとおり。  連邦参事会が設置した農業諮問委員会(Commission c

5127. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えStreptomyces violaceoruber AS-10株由来食品用酵素phospholipase A2の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月1日、遺伝子組換えStreptomyces violaceoruber AS-10株由来食品用酵素phospholipase A2の安全性評価に関する科学的意見書を

5128. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用されるワックス(パラフィン系、精製済み、石油系または合成炭化水素原料由来、低粘度)の安全性評価を公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2023年2月1日、食品接触材料に使用されるワックス(パラフィン系、精製済み、石油系または合成炭化水素原料由来、低粘度)の安全性評価を公表した。概要は、以下のとおり。

5129. 米国環境保護庁(EPA)、絶滅危惧種である魚種を4種類の農薬(ブロモキシニル、プロメトリン、メトラクロール、及び1 ,3-D)から保護する施策を実施すると公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 米国環境保護庁(EPA)は2月1日、絶滅危惧種である魚種を4種類の農薬から保護する施策を実施すると公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、米国の絶滅危惧種及び絶滅の恐れのある種としてリストに記載

5130. 世界保健機関(WHO)、「食品中の残留農薬2021年:FAO/WHO合同残留農薬専門家会議 評価パートII 毒性学的評価」を公表
食品安全関係情報
2023年2月1日

 世界保健機関(WHO)は2月1日、「食品中の残留農薬2021年:FAO/WHO合同残留農薬専門家会議 評価パートII 毒性学的評価」を公表した。概要は以下のとおり。  2021年9月6日~17日及び

5131. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分エテホンの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2023年1月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、有効成分エテホン(ethephon)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2022年12月2日承認、28ページ、doi: 10.2903/j.efsa

5132. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分脂肪の蒸留残渣の農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2023年1月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、有効成分脂肪の蒸留残渣(fat distillation residues)の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2022年12月20日承認、18ページ、d

5133. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、スズ及び無機スズ化合物の生殖毒性に関する入手可能なデータの概要と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2023年1月31日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月31日、スズ及び無機スズ化合物の生殖毒性に関する入手可能なデータの概要と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  RIVMは、スズ及び無機スズ化

5134. 英国毒性委員会(COT)、パン及び小麦粉規制における栄養強化剤のガイダンス値に関する声明の初稿(TOX/2023/03)を公表
食品安全関係情報
2023年1月31日

 英国毒性委員会(COT)は1月31日、パン及び小麦粉規制における栄養強化剤のガイダンス値に関する声明の初稿(TOX/2023/03)を公表した。以下は結果からの抜粋。  当該資料は議論用であり、CO

5135. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州の集団における海藻及び塩生植物の摂取を介した重金属及びヨウ素の食事性ばく露に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2023年1月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月31日、欧州の集団における海藻及び塩生植物の摂取を介した重金属及びヨウ素の食事性ばく露に関する報告書(2022年12月14日承認、47ページ、doi: 10.290

5136. 国際獣疫事務局(OIE)、98件の動物疾病通知を受信(報告日:1月24日~1月30日)
食品安全関係情報
2023年1月30日

 国際獣疫事務局(OIE)は1月24日から1月30日に受信した、98件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(パラグア

5137. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、動物由来食品中のサリチル酸の残留物に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2023年1月30日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は1月30日、動物由来食品中のサリチル酸の残留物に関する意見書(30ページ、フランス語、英文サマリーあり)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 背景

5138. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(1月27日~2月1日)
食品安全関係情報
2023年1月30日

 米国環境保護庁(EPA)は1月27日、30日及び2月1日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(3件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2023-01712、公表日:2023年1月27日

5139. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2023年1月28日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は1月、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログラム」

5140. 米国食品医薬品庁(FDA)、医薬品のキャリーオーバーによる飼料の安全でない汚染を防止するための実践方法に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2023年1月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月27日、医薬品のキャリーオーバーによる飼料の安全でない汚染を防止するための実践方法に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  医薬品のキャリーオーバーは、通

5141. 米国農務省食品安全検査局(FSIS)、牛肉に関連した可能性のある複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の事後レビュー報告書を公表
食品安全関係情報
2023年1月27日

 米国農務省食品安全検査局(FSIS)は1月27日、牛肉に関連した可能性のある複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の事後レビュー報告書(AAR: After Action Review

5142. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2023年1月25日~2月7日)
食品安全関係情報
2023年1月27日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2023年1月25日~2月7日)。 1. 脂肪、油脂又はココアバターの生産及び分画、脱脂たんぱく質製品、脱脂小麦粉の調製及

5143. 欧州連合(EU)、食品安全に関する欧州議会の決議を官報で公表(情報収集対象期間:2023年1月25日~2023年1月31日)
食品安全関係情報
2023年1月27日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する欧州議会の決議を官報(PDF版8ページ)で公表した(情報収集対象期間:2023年1月25日~2023年1月31日)。 通知番号(2023/C 32/02) 欧州

5144. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料として使用する遺伝子組換えトウモロコシGA21×T25の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2023年1月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月27日、規則(EC)No 1829/2003に基づき、食品及び飼料として使用する遺伝子組換えトウモロコシGA21×T25の評価に関する科学的意見書を公表した(EFS

5145. 米国環境保護庁(EPA)、安全でないPFASが再び商取引されることを禁止するために重要な一歩を踏み出すと公表
食品安全関係情報
2023年1月27日

 米国環境保護庁(EPA)は1月27日、安全でないパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)が再び商取引されることを禁止するために重要な一歩を踏み出すと公表した。概要は以下のとおり。  E

5146. 英国毒性委員会(COT)、T2及びHT2マイコトキシンに対して設定された既存の健康に基づくガイダンス値に関するディスカッション ペーパーを公表
食品安全関係情報
2023年1月26日

 英国毒性委員会(COT)は1月26日、2023年2月7日会合用の協議事項及び文書として、「T2及びHT2マイコトキシンに対して設定された既存の健康に基づくガイダンス値(HBGV)に関するディスカッシ

5147. スペイン・カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、特定の食品中のオクラトキシンAの最大基準値に関する欧州委員会規則(EU) 2022/1370の発効を通知
食品安全関係情報
2023年1月26日

 スペイン・カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は1月26日、特定の食品中のオクラトキシンAの最大基準値に関する欧州委員会規則(EU) 2022/1370の発効を通知した。概要は以下のとおり。  2

5148. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/6~2023/1/26)を公表
食品安全関係情報
2023年1月26日

 世界保健機関(WHO)は2月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/1/6~2023/1/26)を公表した(4ページ)。概要は以下のとおり。 鳥インフルエンザA(H5)

5149. 米国食品医薬品庁(FDA)、カンナビジオールとダイエタリーサプリメントに関連する3件の市民請願に対する回答を公表
食品安全関係情報
2023年1月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月26日、カンナビジオール(CBD)とダイエタリーサプリメントに関連する3件の市民請願に対するFDAの回答について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、消費者ヘル

5150. 英国食品基準庁(FSA)、リスク分析課題登録リストを更新
食品安全関係情報
2023年1月25日

 英国食品基準庁(FSA)は1月25日、リスク分析課題登録リストを更新した。概要は以下のとおり。  このリスク分析課題登録リストは、食品及び動物飼料のリスク分析プロセスを通して検討されている課題に関す

戻る 1 .. 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan