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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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34001. 米国食品安全検査局(FSIS)、米国農務省(USDA)のRaymond食品安全担当次官による「食肉・家きん肉のリスクベース検査に関する利害関係者のインプット最終報告書」を受けた声明を公表
食品安全関係情報
2006年12月22日

 米国食品安全検査局(FSIS)は12月22日、米国農務省(USDA)のRaymond食品安全担当次官は公表された「食肉・家きん肉のリスクベース検査に関する利害関係者のインプット最終報告書」を受けた声

34002. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Candida utilis菌培養で産生される不活化酵母の飼料用窒素製品としての使用許可申請書に関する意見書
食品安全関係情報
2006年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Candida utilis菌培養で産生される不活化酵母の飼料用窒素含有製品としての使用許可申請書について競争・消費・不正抑止総局から諮問を受け、今般2006

34003. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年12月22日

[製品名] President’s Choiceブランドのカナダ製豚肉製品Pork and Ham Pate - Cognac flavour [ロット等] 重量:150g、商品コード(UPC):0

34004. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダ製の七面鳥生鮮肉に金属製ピン混入の報告がある旨を公表し、注意喚起
食品安全関係情報
2006年12月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は12月22日、カナダ産の七面鳥生鮮肉に金属製ピンが混入していたという報告が1例ある旨を公表し、注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Granny’sブランドの

34005. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中のDDTに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年12月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料中のDDTに関する科学パネルの意見書を公表した。  1940年代に殺虫剤として使用され始めたDDTは、1970年代から欧州の多くの国々で禁止され始め、1986年以

34006. 米国環境保護庁(EPA)、小麦の茎葉飼料等に対する除草剤フルカルバゾンナトリウム塩及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月22日

 米国環境保護庁(EPA)は12月22日、除草剤フルカルバゾンナトリウム塩(Flucarbazone-sodium)及びその代謝産物の残留基準値を小麦の茎葉飼料(0.30ppm)とする等20件について

34007. 米国食品医薬品庁(FDA )動物用医薬品センター(CVM)、硫酸ゲンタマイシン注射剤の簡略承認申請最終規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月22日

 米国食品医薬品庁(FDA )動物用医薬品センター(CVM)は、硫酸ゲンタマイシン注射剤の簡略承認申請最終規則を公表した。硫酸ゲンタマイシン注射剤は、生後3日までの子豚に対し、ゲンタマイシン感受性を有

34008. EU、中国における加熱処理済み家きん肉製品の輸出とAI対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年2月、中国におけるEU向け加熱処理済み家きん肉製品の輸出と鳥インフルエンザ(AI)対策を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書(17ページ)を公表した。概要

34009. EU、食品中の汚染物質の最大基準設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 EUでは、現在、加盟各国がそれぞれ独自に食品中の汚染物質の最大基準に関する法律を制定しているが、今回、公衆衛生の保護を目的としてEUの統一基準を設けた。対象物質は、アフラトキシン、オクラトキシンA、

34010. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2006年:59例目~62例目)
食品安全関係情報
2006年12月21日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は以下のとおり。 ①ガリシア州ラ・コルーニャ県Mazaricos 1999年12月20日出生

34011. EU、食品中のダイオキシン及びダイオキシン様PCB水準の公的管理に向けたサンプリング及び分析方法の統一に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 EUは、食品中のダイオキシン及びダイオキシン様PCB水準の公的管理に向けたサンプリング及び分析方法の統一に関するEU規則を公表した。  特定食品、例えば魚及び魚製品などは、大きさや部位などによりダイ

34012. 米国農務省食品安全検査局(FSIS)、汚染食品の特定と分別に関する新たな指示を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 米国農務省食品安全検査局(FSIS)、汚染食品の特定と分別に関する新たな指示を規定する指令を公表した。この指令は施設に返送(リコールなどにより)又は施設での追加加工のために受け入れられた汚染製品につ

34013. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、めん羊サブグループによる現状報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は12月21日、めん羊サブグループによる現状報告書(PDF版17ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景  英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)及び

34014. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物カシアガムの使用に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品添加物カシアガムの使用に関する科学パネルの意見書を公表した。その概要は以下のとおり。  カシアガムは、豆科植物エビスグサモドキの種子の胚乳部を粉砕して得られたもの

34015. OIE、Disease Information 12月21日付 Vol.19 No.51
食品安全関係情報
2006年12月21日

①アイルランドのボナミア症(Bonamia ostreae):前回発生報告2005年。1ヶ所で発生。天然牡蠣に発生。検査で陽性(12月5日受信) ②ルーマニアのニューカッスル病続報1号:その後4農場で

34016. EU、食品中の硝酸塩水準の公的管理に向けたサンプリング及び分析方法の統一に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月21日

 EUは、食品中の硝酸塩水準の公的管理に向けたサンプリング及び分析方法の統一に関するEU規則を公表した。  レタスやホウレンソウなどの生鮮食品は、公的機関の検査結果が判明するまで積送品の流通を止めるこ

34017. カナダ保健省、農薬の残留基準値を設定する法的根拠を食品医薬品法から病害虫管理製品法に移管する法案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省は、農薬の残留基準値(MRL)を設定する法的根拠を食品医薬品法(FDA)から病害虫管理製品法に移管する法案を公表し意見募集を行う。法案の概要は以下のとおり。 1.今回の改正案は意見募集を

34018. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、カナダ及び米国で登録済み又は登録審査中の低リスク農薬のリストを更新して公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月19日、カナダ及び米国で2006年9月30日現在登録済み又は登録審査中の低リスク農薬のリスト(57ページ)を更新し、公表した。概要は以下のとおり。 1

34019. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、窒素固定細菌パントエア アグロメランスC9-1株とその最終製品を微生物病害防除剤として条件付きで仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、窒素固定細菌パントエア アグロメランス(Pantoea agglomerans)C9-1株及び当該菌を活性微生物として含有する最終製品(Bli

34020. 米国環境保護庁(EPA)、穀物粕等に対する殺菌剤メトコナゾールの期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、殺菌剤メトコナゾール(Metconazole)の2010年12月31日までの期限付き残留基準値を穀物粕(1.00ppm)とする等25件について最終規則を官報で

34021. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤の活性成分フッ化スルフリルとその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、活性成分フッ化スルフリル(Sulfuryl fluoride)とその最終製品(ProFume Gas Fumigant)を、貯蔵製品に対するノ

34022. 米国環境保護庁(EPA)、アブラナ科の葉茎菜類に対する殺菌剤ジメトモルフの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、殺菌剤ジメトモルフ(Dimethomorph)の残留基準値をブロッコリなどアブラナ科の葉茎菜類(2.0ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日か

34023. 米国環境保護庁(EPA)、乾燥したホップの実等に対する殺虫剤ミクロブタニル及び代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、殺虫剤ミクロブタニル(Myclobutanil)及びその代謝産物の残留基準値を乾燥したホップの実(10ppm)とする等6件についての最終規則を官報で公表した。

34024. EU、飼料添加物の使用期限撤廃及び新規用途暫定認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2006年12月20日

 欧州委員会は、以下の飼料添加物の使用期限撤廃及び新規用途暫定認可に関する規則を公表した。 1.使用期限撤廃 ①Trichoderma longibrachiatumから生成されたendo-1 ,4-

34025. EU、ギリシャにおける動物副産物の衛生規則施行状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年6月、ギリシャにおける非食用動物副産物に係わる衛生規則の施行状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  前回視察時の被指摘事項に対して積極的

34026. 米国農務省食品安全検査局(FSIS)、食品が生物、化学物質、放射線物質などで意図的に汚染された場合の緊急対策委員会(Emergency Management Committee)に対応する指令を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国農務省食品安全検査局(FSIS)は、食品が生物、化学物質、放射線物質などで意図的に汚染された場合の緊急対策委員会(Emergency Management Committee)に対応する指令を公

34027. 米国環境保護庁(EPA)、たまねぎ等に対する除草剤フルロキシピル及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、除草剤フルロキシピル(Fluroxypyr)及びその代謝産物の残留基準値をたまねぎ、にんにく及びシャロット(0.03ppm)とする最終規則を官報で公表した。当

34028. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤の活性成分ピノキサデンとその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、活性成分ピノキサデン(Pinoxaden)とその最終製品(乳化剤ADIGOR Adjuvantも含有するAXIAL 100EC Herbici

34029. 米国環境保護庁(EPA)、ひまわり等に対する除草剤グリホサートの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、除草剤グリホサート(Glyphosate)の残留基準値をひまわり(85ppm)とする等5件について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し

34030. スイス連邦獣医局(BVET)、BSE対策の実施を管理してきたBSEユニットが今年末で任務を終了する旨を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 スイス連邦獣医局(BVET)は12月20日、州当局と共に6年間に渡りBSE対策の実施を管理してきたBSEユニット(BSE-Einheit)が今年末で任務を終了する旨を公表した。概要は以下のとおり。

34031. 米国環境保護庁(EPA)、レタス及びサラダ菜を除く葉菜類等に対する殺菌剤ボスカリドの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、殺虫剤ボスカリド(Boscalid)の残留基準値をレタス及びサラダ菜を除く葉菜類(60ppm)とする等2件について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から

34032. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、家畜飼料安全システムの枠組みに関する第二次案を発表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、家畜飼料安全システム(AFSS)の枠組みに関する第二次案を発表した。AFFSはヒト並びに家畜の保健衛生のための飼料の安全確保をするもので、従

34033. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(今年15、16頭目)
食品安全関係情報
2006年12月19日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は以下のとおり。 ①バイエルン州、1999年8月24日出生牛 ②バイエルン州、199

34034. クリスタルバイオレット(染料)検出
食品安全関係情報
2006年12月19日

[製品名] Findus Gourmet 6 Salmon Skewers (冷凍6本串刺しサケ加工品)360g入り [ロット] (1)賞味期限2007年7月の製品でバッチ番号6110LB (2)賞味

34035. 欧州食品安全機関(EFSA)、BSEの生前迅速検査に関する評価書を公表
食品安全関係情報
2006年12月19日

 EUでは、既に12のBSEの迅速検査法が認可されている。今回、6社が6種類の検査方法に関して認可申請を行い、これらの検査方法に関しては、第一段階として、外部の専門家による評価が行われた。検査方法の科

34036. チリ農業牧畜局(SAG)、輸出証明書の偽造行為摘発を受け、輸入一時停止のチリ産牛肉に関し、日本側より停止措置解除の通知を受領
食品安全関係情報
2006年12月19日

 チリの農業牧畜局(SAG)は、11月末に牛肉製品輸出証明書の偽造行為が摘発されたことを受け、日本向け輸出が一時停止されたチリ産の牛肉及び副次製品について、日本の厚生労働省より12月18日付けで停止措

34037. カナダ保健省(Health Canada)、休暇シーズン中の食中毒を防ぐ食品安全情報を公表
食品安全関係情報
2006年12月18日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月18日、休暇シーズン中の食中毒を防止するために食品安全情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.焼き菓子  生卵を使用した加熱不足のクッキーの生地等

34038. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、一般食品での塩の代替製品の使用に関する正当性の評価意見書
食品安全関係情報
2006年12月18日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、一般食品での塩の代替製品の使用に関する正当性に係る評価を競争・消費・不正抑止総局から依頼され、2006年12月18日付意見書(文献つき、4ページ)を公表した。

34039. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、情報提供「凝乳チーズ中のリステリアによる健康危害」を公表
食品安全関係情報
2006年12月18日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、情報提供「凝乳チーズ中のリステリアによる健康危害」(1ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  最近、州当局の食品検査で凝乳チーズ([商品名]Harzing

34040. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダで8例目のBSE感染牛に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は12月18日、同国8例目のBSE感染牛に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。 ①当該陽性牛はアルバータ州のシャロレー交雑種の雌で、歯生状態から死亡時は8歳~1

34041. 欧州食品安全機関(EFSA)、GMOの動物給餌試験に関する公開協議を開始
食品安全関係情報
2006年12月18日

 EFSAは、GM食品及び飼料の安全性や栄養価を評価するため、動物給餌実験の導入に関して公開協議で一般から意見を求めることにした。  今回の意見募集と同時に公開されたレポートの草稿中で、科学パネルは、

34042. 欧州食品安全機関(EFSA)、EU規則1829/2003第8条及び第20条に基づく流通認可を受けたGMOの許可更新に関するガイダンス文書を公表
食品安全関係情報
2006年12月18日

  EUでは、EU規則1829/2003が施行された2003年10月以前に、既に流通が正式に認可されていた遺伝子組換え体(GMO)に関しては、引き続き流通が認可されたものの、当初流通認可を受けた日から

34043. カナダ保健省、人工甘味料ネオテーム(neotame)の食品への使用を許可するための食品医薬品規則改正案を官報で公示
食品安全関係情報
2006年12月16日

 カナダ保健省は人工甘味料ネオテーム(neotame)の食品への使用を許可するために食品医薬品規則の改正案を官報で公示した。概要は以下のとおり。 1.現在許可されている人工甘味料はアスパルテーム、スク

34044. カナダ保健省(Health Canada)、遺伝子組換え微生物由来の酵素の使用をパン等の製造に認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告する旨及び正式な規則改正までの暫定販売認可を出した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月16日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月16日、Thermomyces lanuginosus由来の遺伝子を挿入した微生物Aspergillus oryzae Jal 339(pJa1 5

34045. カナダ食品検査庁(CFIA)、米国産の生体牛及び牛肉製品に対する動物衛生規則の一部改正案を官報で公示
食品安全関係情報
2006年12月16日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は12月16日、米国産の生体牛及び牛肉製品に対する動物衛生規則の一部改正案を官報で公示した。概要は以下のとおり。  今回の改正によりBSE管理に関し米国産の生体牛及び牛肉

34046. カナダ環境省(Environment Canada)、コーティング剤等に使用されるPFOS、その塩類及び類縁化合物並びにそれらを含有する製品の製造や使用等を禁止する規則案を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月16日

 カナダ環境省(Environment Canada)は12月16日、有機フッ素化合物パーフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)、その塩類及び類縁化合物並びにそれらを含有する製品の製造、使用、販売及び

34047. 欧州食品安全機関(EFSA)、2005年EUにおける人獣共通感染症・抗菌剤耐性菌・食中毒アウトブレークの傾向と感染源に関するレポートを公表
食品安全関係情報
2006年12月15日

 EFSAは、2005年にEU全体で38万人にも及ぶ被害者を数える人獣共通感染症に関するレポートを発表した。本レポートは、人獣共通感染症に関して今年二番目に発行された年次報告書であり、主にカンピロバク

34048. 英国食品基準庁(FSA)、特定危険部位(SRM)及び関連課題についての報告書(SRM報告書2006年11月分)を公表
食品安全関係情報
2006年12月15日

 英国食品基準庁(FSA)は12月15日、特定危険部位(SRM)及び関連課題についての報告書(SRM報告書2006年11月分)を公表し、2006年11月におけるSRMに関する違反はないと報告した。  

34049. EU、動物由来食品中の動物用医薬品ドラメクチンの残留基準値設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月15日

 EUにおいては、動物用医薬品ドラメクチン(駆虫剤)の残留基準値は、従来、牛・豚・羊などの筋肉・腎臓及び肝臓などを対象として設定されていたが、今回、設定対象を全食品用哺乳類の筋肉・脂肪・腎臓及び肝臓に

34050. EU、ドイツにおける非動物由来食品飼料の輸入規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月15日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年5~6月、ドイツにおける動物以外の原料に由来する食品及び飼料の輸入規制に関する評価を行うため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  全

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