このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  5451 ~5500件目
印刷ページ
5451. 欧州食品安全機関(EFSA)、ハロキシホップ-Pに対する最大残留基準値(MRL)の対象を絞ったレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月18日、ハロキシホップ-P(haloxyfop‐P)に対する最大残留基準値(MRL)の対象を絞ったレビューに関する理由を付した意見書(2022年10月28日承認、

5452. 中国国家市場監督管理総局、食品のサンプリング検査結果を公表(2022年第25号)
食品安全関係情報
2022年11月18日

 中国国家市場監督管理総局は11月18日、食品のサンプリング検査結果を公表した(2022年11月16日付第25号)。  穀物加工品、ケータリング食品、茶葉及び関連製品、乳製品、飲料、酒類、焼菓子やケー

5453. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料として使用する遺伝子組換えトウモロコシMON 87429の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月18日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、食品及び飼料として使用する遺伝子組換えトウモロコシMON 87429の評価に関する科学的意見書を公表した(

5454. 米国食品安全検査局(FSIS)、薬剤耐性データの共有について公表
食品安全関係情報
2022年11月18日

 米国食品安全検査局(FSIS)は11月18日、薬剤耐性データの共有について公表した。概要は以下のとおり。  全米薬剤耐性監視システム(NARMS)は、米国農務省食品安全検査局(USDA-FSIS)が

5455. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、動物衛生における抗生物質耐性に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月17日、動物衛生における抗生物質耐性に関する報告書を発表した。概要は以下のとおり。  ANSESは、ANMV(国立動物用医薬品局)が行う動物用抗生

5456. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分焼成ケイ酸アルミニウム(焼成カオリン)の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月17日、有効成分焼成ケイ酸アルミニウム(焼成カオリン) (aluminium silicate calcined (kaolin calcined))の農薬リスク

5457. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の薬剤耐性(AMR)に関する2021年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月17日、欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の薬剤耐性(AMR)に関する2021年疫学報告書(20ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. 欧

5458. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2016年~2020年の欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)における抗生物質耐性細菌感染症の健康負荷の評価に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月17日、2016年~2020年の欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)における抗生物質耐性細菌感染症の健康負荷(health burden)の評価に関する

5459. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、健康への効果的な投資方法に関する専門家パネル(EXPH)による意見書「保健システムにおける薬剤耐性管理」を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は11月17日、健康への効果的な投資方法に関する専門家パネル(EXPH)による意見書「保健システムにおける薬剤耐性管理」を公表した。概要は

5460. 米国疾病管理予防センター(CDC)、えのき茸に関連したリステリア集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2022年11月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月17日、えのき茸に関連したリステリア集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局並びに米国食品医

5461. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、総括報告書「加盟国のワンヘルス薬剤耐性対策国家行動計画」を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は11月17日、総括報告書「加盟国のワンヘルス薬剤耐性(AMR)対策国家行動計画」を公表した。概要は以下のとおり。  本報告書は、2021

5462. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(220-22)を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月17日、食品基準通知(220-22)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 1) FSANZは、行政上の評価を完了

5463. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのネオヘスペリジンジヒドロカルコン(E 959)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月17日、食品添加物としてのネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcone (E 959))の再評価に関する科学的意

5464. 米国環境保護庁(EPA)、PFASから地域社会を保護する上での重要な進捗について公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 米国環境保護庁(EPA)は11月17日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)から地域社会を保護する上での重要な進捗について公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、「EPAのPF

5465. 欧州委員会(EC)、「薬剤耐性(AMR)に関するデータ」と題するプレスリリースを発表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 欧州委員会(EC)は11月17日、「薬剤耐性(AMR)に関するデータ」と題するプレスリリースを発表した。概要は以下のとおり。  ECは11月17日、「AMRに関するデータ: 欧州連合(EU)域内にお

5466. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、食品中のリステリア・モノサイトゲネスに関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)のサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2022年11月17日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は11月、食品中のリステリア・モノサイトゲネスに関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)のサマリー及び結論を公表し

5467. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、サルモネラ症に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月16日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月16日、サルモネラ症に関する2020年疫学報告書(9ページ)を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. サルモネラ症は欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA

5468. 米国食品医薬品庁(FDA)、アクアドバンテージ・サーモンの環境アセスメント修正案、及びオンライン公開会議について公表
食品安全関係情報
2022年11月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月16日、アクアドバンテージ・サーモン(AquAdvantage Salmon(AAS))の環境アセスメント修正案、及びオンライン公開会議について公表した。概要は以下

5469. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物細胞培養技術を用いて製造された食品の最初の市販前協議の完了を公表
食品安全関係情報
2022年11月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月16日、動物細胞培養技術を用いて製造された食品の最初の市販前協議の完了を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、動物培養細胞から製造された食品の最初の市販前協議

5470. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ジモキシストロビンの農薬ピアレビューの過程における環境中の代謝と挙動及び生態毒性の評価に関するステートメントを公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、有効成分ジモキシストロビン(dimoxystrobin)の農薬ピアレビューの過程における環境中の代謝と挙動及び生態毒性の評価に関するステートメント(202

5471. 米国食品医薬品庁(FDA)、乳児用調製粉乳の安全性を高めるための戦略の概要を公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月15日、乳児用調製粉乳の安全性を高めるための戦略の概要を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、乳児用調製粉乳の摂取に関連するCronobacter sakaz

5472. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品安全強化法に基づく食品トレーサビリティに関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月15日、食品安全強化法(FSMA)に基づく食品トレーサビリティに関する最終規則について公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、汚染された可能性のある食品のより速

5473. 世界保健機関(WHO)、一部のポリ塩化ビフェニル類を含むダイオキシン様化合物に対する2005年の毒性等価係数の更新に関する専門家協議についての情報を公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 世界保健機関(WHO)は11月15日、一部のポリ塩化ビフェニル類を含むダイオキシン様化合物に対する2005年の毒性等価係数の更新に関する専門家協議についての情報を公表した。概要は以下のとおり。  W

5474. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料用遺伝子組換えトウモロコシMON 95379の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、食品及び飼料用遺伝子組換えトウモロコシMON 95379の評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA

5475. フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が2021年に実施したメラトニンを主成分とする食品サプリメントに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省は11月15日、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が2021年に実施したメラトニンを主成分とする食品サプリメントに関する調査結果を公表した。概

5476. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 23を公表
食品安全関係情報
2022年11月15日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は11月15日、公報No.23を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(32製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(6製品)

5477. 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、CDC/ATSDRのPFAS血中濃度推定ツールを紹介
食品安全関係情報
2022年11月15日

 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は11月15日、「あなたの健康-あなたの環境ブログ」のページにおいて、米国疾病管理予防センター(CDC)/ATSDRのパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(

5478. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ヘンプ(麻)を含む食品/飼料の健康リスクに関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2022年11月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月15日、ヘンプ(麻)を含む食品/飼料の健康リスクに関するQ&Aを更新した。概要は以下のとおり。  2021年7月16日版の食料・飼料中のヘンプに関するQ

5479. 論文紹介: 「産業用ヘンプを給餌した乳牛におけるカンナビノイド類の乳への移行は、急性参照用量超過するΔ9-THCばく露となる可能性がある」
食品安全関係情報
2022年11月14日

 nature food(11月14日電子版、volume 3 , 921?932 (2022) , https://doi.org/10.1038/s43016-022-00623-7)に掲載された

5480. 国際獣疫事務局(OIE)、83件の動物疾病通知を受信(報告日:11月8日~11月14日)
食品安全関係情報
2022年11月14日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月8日から11月14日に受信した、83件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱20件(ブータン、モルドバ

5481. ニュージーランド第一次産業省(MPI)、アップグレードされたヘルススターレーティング(Health Star Rating)システムが施行され、砂糖と塩分に対してより厳しくなると公表
食品安全関係情報
2022年11月14日

 ニュージーランド第一次産業省(MPI)は11月14日、アップグレードされたヘルススターレーティング(Health Star Rating)システムが本日より施行され、砂糖と塩分に対してより厳しくなる

5482. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、動物飼料としてのヘンプ(麻)が牛の健康に影響を与える可能性についての研究結果を報告
食品安全関係情報
2022年11月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月14日、動物飼料としてのヘンプ(麻)が牛の健康に影響を与える可能性についての研究結果報告を報告した。概要は以下のとおり。  市販のヘンプはその用途の多さ

5483. 欧州食品安全機関(EFSA)、非標的の陸生生物の植物保護製剤へのばく露シナリオの開発を支援する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、非標的の陸生生物の植物保護製剤へのばく露シナリオの開発を支援する外部委託機関(※訳注)による科学的報告書(2022年9月13日承認、109ページ、doi:

5484. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品安全を前進させる「1つ-健康、環境及び社会-2022年会議」の戦略的勧告に関する論説を公表
食品安全関係情報
2022年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、食品安全を前進させる「1つ-健康、環境及び社会-2022年会議(ONE - Health , Environment & Society - Confer

5485. 欧州食品安全機関(EFSA)は、第三国由来伝統的食品としてのCanarium amboinense Hochr.の乾燥堅果の通知に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2022年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、規則(EU) 2015/2283第14条に準拠する第三国由来伝統的食品としてのCanarium amboinense Hochr.の乾燥堅果の通知に関する

5486. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年11月11日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する

5487. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2022年11月11日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表した(6ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下

5488. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表(鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルス)
食品安全関係情報
2022年11月11日

 世界保健機関(WHO)は12月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2022/10/6~2022/11/11)を公表した(6ページ)。鳥インフルエンザA(H9N2)ウイルスに関

5489. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、スイス抗生物質耐性報告書(2022年)を公表
食品安全関係情報
2022年11月10日

スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は11月10日、スイス抗生物質耐性報告書(2022年)を公表した。概要は以下のとおり。  2022年のスイス抗生物質耐性報告書(Swiss Antibiotic Re

5490. 欧州食品安全機関(EFSA)、BSE-TSEに関する科学ネットワーク年次報告(2022年)に係る技術報告書を公表
食品安全関係情報
2022年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、BSE-TSEに関する科学ネットワーク年次報告(2022年)に係る技術報告書( 11ページ、2022年10月27日承認、doi:10.2903/sp.ef

5491. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表
食品安全関係情報
2022年11月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月10日、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計(2022年10月31日時点)を公表した。概要は以下のとおり。  新たに、アルバータ州のアメリカア

5492. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタ281-24-236×3006-210-23の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、規則(EC) No1829/2003に基づく、遺伝子組換えワタ281-24-236×3006-210-23の認可更新のための評価に関する科学的意見書を公表

5493. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのLabisia pumilaの水性エタノール抽出物の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのLabisia pumilaの水性エタノール抽出物の安全性に関する科学的意見書を公表した(9月28

5494. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにあるスピルリナ抽出物に関する改正についての最終規則を公表
食品安全関係情報
2022年11月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月10日、色素添加物(color additive)証明書免除リストにあるスピルリナ抽出物(spirulina extract)に関する改正についての最終規則を公表し

5495. 米国疾病管理予防センター(CDC)、「食事はグリホサートと接触する一因である」と題する情報を公表
食品安全関係情報
2022年11月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月9日、「食事はグリホサートと接触する一因である」と題する情報を公表した。概要は以下のとおり。  「米国におけるグリホサートへのばく露:2013年から2014

5496. カナダ保健省(Health Canada)、食品中の栄養補助成分(supplemental ingredient)としてヨウ素の使用を可能とする提案(NOP/ADP SI-005)を通知
食品安全関係情報
2022年11月9日

 カナダ保健省(Health Canada)は11月9日、食品中の栄養補助成分(supplemental ingredient)としてヨウ素の使用を可能とする提案(NOP/ADP SI-005)を通知

5497. 米国疾病管理予防センター(CDC)、デリミート及びチーズに関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2022年11月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月9日、デリミート及びチーズに関連した複数州にわたるリステリア集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. デリミート(デリ(惣菜店)で

5498. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2022年11月9日~11月22日)
食品安全関係情報
2022年11月9日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2022年11月9日~11月15日)。 1. 全食事代替型ウェイト・コントール食品の脂質及びマグネシウム所要量に関して欧州

5499. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシDP4114×MON 89034×MON 87411×DAS-40278-9及びその下位掛け合わせ系統の食用・飼料としての使用を評価した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、規則(EC) No 1829/2003に基づく、遺伝子組換えトウモロコシDP4114×MON 89034×MON 87411×DAS-40278-9及びその

5500. 欧州食品安全機関(EFSA)は、新食品としてのセロビオースの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年11月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としてのセロビオースの安全性に関する科学的意見書を公表した(9月28日採択、PDF版22ページ、DOI: h

戻る 1 .. 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan