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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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36651. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfR科学「若鶏肉を介するカンピロバクター感染症(定量的リスク評価)」を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfR科学※(2005年第3号)「若鶏肉を介するカンピロバクター感染症(定量的リスク評価)」(84ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツでは食品に

36652. WHO、「アジア諸国はインフルエンザ世界流行という脅威への早期対応を確約した」を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 WHO西太平洋地域事務局は、2006年1月12~13日にかけて東京で開催された日本-WHO合同インフルエンザ世界流行早期対策会議を受けて1月16日付「アジア諸国はインフルエンザ世界流行という脅威への

36653. WHO、「鳥インフルエンザ-トルコの状況-5」を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 WHOは、1月16日付「鳥インフルエンザ情報-トルコの状況-5」を公表した。概要は以下のとおり。  トルコのアンカラにある国立インフルエンザセンターが実施した検査で、H5N1亜型鳥インフルエンザウイ

36654. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「トルコ及びヨーロッパ隣接地域における衛生状況の悪化(高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス)に関する意見書」(1ページ)
食品安全関係情報
2006年1月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、先般トルコで家きんが高病原性のH5N1亜型ウイルスに感染し、ヒト症例が数多く発生したことを受け、トルコでの感染急増がEU及びフランスに及ぼす影響を分析し評価す

36655. EU、鳥インフルエンザ抑制策に関するEU指令の改定を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

 鳥インフルエンザに関するEU規模での公的抑制策に関しては、1992年に導入され動物の健康について規定したEU指令92/40/EECがある。しかし、鳥インフルエンザが動物の健康や公衆衛生に与えるリスク

36656. 東京都、医薬品成分を含む健康食品を公表
食品安全関係情報
2006年1月16日

[製品名] 健康食品12製品 [経緯] 他県の通報により販売業者への立入調査を実施したところ、通報があった他にも類似の健康食品の取扱いがあった。これら21製品を東京都健康安全研究センターで分析した結果

36657. 台湾行政院衛生署、「食塩衛生基準」を公布
食品安全関係情報
2006年1月16日

 台湾行政院衛生署は1月16日に衛生署令を発し、「食塩衛生基準」を公布した(全5条。同日施行)。本基準の概要は、以下のとおり。なお、本基準は2005年10月に草案が公布され、意見募集が実施されていた。

36658. OIE Disease Information 1月12日付 Vol.19 No.2
食品安全関係情報
2006年1月16日

①インドネシアの高病原性鳥インフルエンザ続報11号:その後36ヶ所で発生。地鶏・ブロイラー・採卵鶏・ウズラ・アヒル・ハト計23 ,610羽が死亡(1月6日受信) ②ブラジルの口蹄疫続報14号:Mato

36659. カナダ、食品用リパーゼ等二種の食品添加物の暫定使用認可をガゼットに公告
食品安全関係情報
2006年1月14日

2006年1月14日付カナダガゼット(Vol.140 , No.2)に、遺伝子組換えAspergillus oryzaeの生産するリパーゼと、メタ重亜硫酸ナトリウムの色調保持剤としての使用に関する

36660. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況」及び「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」などを公表
食品安全関係情報
2006年1月14日

 WHOは、1月14日付「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」の一覧表も14日付けで更新した。加えて、1月1

36661. 米国農務省、ジョハンズ長官らによる韓国の米国産牛肉輸入再開決定を受けた声明を公表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 米国農務省(USDA)は1月13日、韓国の米国産牛肉輸入再開決定に関するジョハンズ農務長官とポートマン米国通商代表の声明を公表した。概要は以下のとおり。 ①専門家による交渉が合意に至り、米国産牛肉輸

36662. 欧州食品安全機関(EFSA)、新開発食品として不けん化物の多いとうもろこし胚芽油に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 新開発食品「不けん化物の多いとうもろこし胚芽油」は、真空蒸留(分子蒸留)によって精製とうもろこし胚芽油の不けん化分を凝縮して得られたもので、精製とうもろこし胚芽油と比較すると脂肪酸組成や混入物質に関

36663. 欧州食品安全機関(EFSA)、新開発食品として不けん化物の多い菜種油に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 新開発食品「不けん化物の多い菜種油」は、真空蒸留(分子蒸留)によって精製菜種油の不けん化分を凝縮して得られたもので、精製菜種油と比べて脂肪酸組成や混入物質に関しては同等だと考えられている。しかし、そ

36664. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「腐敗肉より危険:毒素産生細菌並びに肉及び肉製品中のその毒性物質」を公表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「腐敗肉より危険:毒素産生細菌並びに肉及び肉製品中のその毒性物質」(7ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  昨年の(ドイツでの)腐敗肉販売問題によ

36665. EU、クロアチアにおける高病原性鳥インフルエンザ発生の疑いに対する保護措置改定に関するEU決定を発表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 クロアチアでの鳥インフルエンザ発生確認以来、EUは、同国からの家きん及び野鳥の生鮮肉及び肉加工品、未処理羽毛などの輸入を一時的に停止していた。しかし、その後、同国における徹底した鳥インフルエンザ抑制

36666. 欧州食品安全機関(EFSA)、ラベル表示目的でのルピナスの評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 豆科植物ルピナスは、昔から食料や飼料として用いられてきた。1990年代に、栄養上の理由で小麦粉にルピナス粉末を混入して使用するようになってから、欧州ではより広く消費されるようになった。  ルピナスは

36667. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfR科学「食品におけるビタミンの使用」(英語版)を公表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfR科学※(2005年第4号)「食品におけるビタミンの使用」(英語版/222ページ)を公表した。これは、2005年1月に公表したドイツ語版を英訳したものであ

36668. 米国食品医薬品庁、医薬品成分等を含む違法ダイエット用サプリメントが流通している件で消費者への注意喚起
食品安全関係情報
2006年1月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、ブラジルから無許可で輸入・販売されているダイエット用サプリメントに関する健康リスク情報を発表した。サプリメントは別名でBrazilian Diet Pillとも呼ばれて

36669. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月13日

[製品]小麦フリー・スナックミックス(Roberts American Gourmet WHEAT FREE CHAOS Snack Mix) [ロット]賞味期限:MAR2806 [製造者]Robe

36670. フランス農漁業省、新たに32県で家きんを屋内に閉じ込めることを決定
食品安全関係情報
2006年1月13日

 フランス農漁業省は13日付プレスリリースで、新たに32の県で家きんを屋内に閉じ込めることを決定した旨を発表した。  同日、鳥インフルエンザに関する関係閣僚会議が首相官邸で開かれ、昨年から26県で実施

36671. 米国農務省、鳥インフルエンザ専門家チームをトルコに派遣
食品安全関係情報
2006年1月13日

 米国農務省(USDA)ジョハンズ長官は鳥インフルエンザ(AI)専門家チームをトルコに派遣し、現地の状況把握と支援にあたる事になったと発表した。連携しながら国際社会を援助することの重要性を認識し、AI

36672. 米国食品安全検査局、ケーシング用牛小腸に関する議会委員会宛報告を提出
食品安全関係情報
2006年1月13日

 米国下院農業開発食品医薬品関係省庁委員会は2006年度予算案添付報告書で、ソーセージのケーシング用牛小腸の不足に懸念を表明し、関連規則の策定と食品安全検査局(FSIS)の報告を求めていた。 FSIS

36673. フランス農漁業省、種雄牛に対するロシア市場の開放を発表
食品安全関係情報
2006年1月13日

 フランス農漁業省は13日付プレスリリースで、ロシアがフランス産種雄牛の輸入を再開することに対して、ビュスロ農漁業相が喜びの意を表明する旨を発表した。  フランス及びロシアの当局者は、2006年2月1

36674. EU、ベルギーの輸入規制及び国境検査所に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 EUの食品獣医局は2005年4月、ベルギーの輸入規制及び国境検疫所に関する視察を行い、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①獣医学検査の必要な積送品の識別・選択に不備があり、検査をすり抜

36675. 米国食品医薬品庁、エフェドリン・アルカロイドを含むサプリメントの押収を要請
食品安全関係情報
2006年1月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、FDAの要請に基づき、ペンシルバニア州で販売されていたエフェドリン・アルカロイドを含むサプリメント(商品名:Lipodrene)を連邦裁判所が押収したことを発表した。エ

36676. WHO、「鳥インフルエンザ-トルコの状況-4」を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 WHOは、1月12日付「鳥インフルエンザ-トルコの状況-4」を公表し、ヒトから採取したウイルスの遺伝子配列に関する情報も提供している。概要は以下のとおり。  トルコの研究所で実施された検査で、更に患

36677. 賞味期限表示の間違い
食品安全関係情報
2006年1月12日

[製品名] ローストターキー (Bernard Matthew Premium Sliced Honey Roast Turkey 100g) [ロット] 賞味期限:2月27日と表示 (正しくは1月2

36678. 英国健康保護局 (HPA)、食品由来の疾病報告(2005年11月)を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 英国健康保護局(HPA)が2006年1月12日に発表したCDRウィークリー15巻49号によれば、2005年11月における複数個所での発症例(General outbreak)として報告された食品由来

36679. 英国食品基準庁(FSA)、食品表示及び表現に関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 英国の食品基準庁(FSA)は、食品表示法との関連でマーケッティングの際に使われる13の表現法(例、伝統的な、ホームメード等)に対する消費者の理解に関する最新調査レポートを発表した。  FSAは、20

36680. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「中毒症例(医師による通知)2004年報告書」を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「中毒症例(医師による通知)2004年報告書」(独語版及び英語版/各60ページ)を公表した。  ドイツでは1990年より、中毒症例を診察・治療した医師が、すで

36681. EU、チリにおけるEU向け水産品の生産状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 EUの食品獣医局は2005年7月、チリにおけるEU向け水産品の生産状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①魚類製品については、生鮮魚輸送の不備、国の指定研究所の欠如、追跡調査

36682. EU、タイにおけるEU向け水産品の生産状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年1月12日

 EUの食品獣医局は2005年7月、タイにおけるEU向け水産品の生産状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①観賞魚のアクティブ・サーベイランスが要件どおり行われていない。 ②承

36683. 3-MCPD基準超過
食品安全関係情報
2006年1月11日

[製品名] Marca Pina soy sauce(しょうゆ) [ロット] 賞味期限:①2007年12月5日、② 2007年4月 [販売者] Prompt Thai 2000 [内容] 英国で流通し

36684. リステリア
食品安全関係情報
2006年1月11日

[製品]燻製マス(Whole Catch Lemon Pepper Garlic Hot Smoked Trout) [ロット]10724701 [販売者]Whole Foods Market [内

36685. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年1月11日

[製品名] Piccoli Fioretti Italian Bakery Cranberry Orange Coffee Cake(コーヒーケーキ) [ロット等] 800 g 包装、UPC番号 6

36686. 英国食品基準庁(FSA)、食品の微生物学的基準に関するEU規則適用についての改定ガイダンス公表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 英国食品基準庁(FSA)は1月11日、英国の食品事業者に適用される食品の微生物学的基準に関するEU規則2073/2005についての改定ガイダンスを発表した。 1.本ガイダンスは、英国の食品事業者に対

36687. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、鳥インフルエンザ保護措置を強化
食品安全関係情報
2006年1月11日

 1日11日に開催された、ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)大臣と州消費者保護大臣の協議で、鳥インフルエンザ保護措置を強化することが決定された。  決定事項は、現行措置の強化並びに新たな措置

36688. 台湾行政院衛生署、「動物用医薬品残留基準」第3条(食品中の残留基準)を改正
食品安全関係情報
2006年1月11日

 台湾行政院衛生署は1月11日、「行政院衛生署令」を発し、「動物用医薬品残留基準」第3条を改正することを公表した。  第3条では、食品中の動物用医薬品の残留上限値が規定され、リストアップされている。リ

36689. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「食品モニタリング2004年報告書」を公表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「食品モニタリング2004年報告書」(87ページ)を公表した。  食品モニタリングは、食品中の有害物質(農薬、重金属、他の汚染物質など)を調査するもので、

36690. 米国農務省食品安全検査局、「ヘルシー」の表示に関するナトリウムレベルの定義をFederal Register(官報)に発表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 米国食品安全検査局(FSIS)はFederal Register(官報)に暫定最終規則として「ヘルシー(ないしはその派生語)」という表示を有する製品に関するナトリウムレベルの定義を発表し意見募集を行

36691. FAO、「FAOは鳥インフルエンザウイルスがトルコで風土病化している可能性があると警告する」を公表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 FAOは、1月11日付「FAOは鳥インフルエンザウイルスがトルコで風土病化している可能性があると警告する」を公表し、リスクを有する近隣諸国では、このウイルス撲滅のためには中央政府による組織的制御活動

36692. WHO、オンラインQ&A「鳥インフルエンザ:わたしにはリスクが存在するのか?欧州市民から」を公表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 WHOは、オンラインQ&Aというサイトで世界中から様々な質問をオンラインで受け付け、専門家が答を提供している。このコーナーに、1月11日付で「鳥インフルエンザ:私にはリスクが存在するのか?欧州市民か

36693. フランス厚生省、インフルエンザ・パンデミック予防・対策政府計画(改訂)を公表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 フランス厚生省は、2004年10月11日付の政府計画を更新し「インフルエンザ・パンデミック予防・対策政府計画」(全68ページ)を公表した。  2004年に政府計画が作成されてから事態が進展したこと、

36694. EU、第三国からの羽毛輸入に対する保護措置に関するEU決定
食品安全関係情報
2006年1月11日

 トルコの東アナトリアでの鳥インフルエンザ発生に関して、欧州委員会はトルコ政府から報告を受けているが、渡り鳥を通じて鳥インフルエンザがトルコに拡大した可能性が高い。それゆえ、トルコの近隣諸国への感染拡

36695. 米国農務省動植物検疫局、クリフォード副長官による米国産肥育用牛のフィリピン市場開放に関する声明
食品安全関係情報
2006年1月11日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月11日、フィリピン政府が米国産肥育用牛の市場開放に同意した件に関するAPHIS副長官の声明を公表した。概要は以下のとおり。 ①フィリピン生体牛輸入衛生手順に

36696. カナダ食品検査庁(CFIA)、遺伝子組換え飼料作物ラウンドアップ・レディ・テンサイH7-1系統の環境および飼料適性評価書を公表
食品安全関係情報
2006年1月11日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月11日、モンサントカナダ社とKWS SAAT AG社が申請していた遺伝子組換え(GM)新規飼料用作物である除草剤耐性ラウンドアップ・レディ・テンサイH7-1系統(R

36697. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、BSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2006年1月10日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、今年1頭目となるBSE感染牛が発見されたことを明らかにした。  化製場で発見された当該牛は、Ave-et-Auffeにある農場で1991年2月15日

36698. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価20に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、現在EU加盟諸国で使用されている香料が健康に与える影響についての意見を欧州委員会から求められた。これら香料は、Flavouring Group Evalu

36699. WHO、「インフルエンザ世界流行の早期発見と速やかな対応-アジアはどの程度準備しているのか?」を公表
食品安全関係情報
2006年1月10日

 WHO西太平洋地域事務局は、1月10日付「インフルエンザ世界流行の早期発見と速やかな対応-アジアはどの程度準備しているのか?」を公表し、1月12~13日にかけて東京で開催される日本-WHO合同会議関

36700. WHO、「鳥インフルエンザ-トルコの状況-3」を公表
食品安全関係情報
2006年1月10日

 WHOは、1月10日付「鳥インフルエンザ-トルコの状況-3」を公表した。概要は以下のとおり。  トルコの研究所が実施した検査で、鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスに感染した15番目のヒト症例を確認

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