このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  3251 ~3300件目
印刷ページ
3251. 国連食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、食品安全・品質シリーズNo.17「食物アレルゲンのリスク評価パート4:食物アレルゲンに対する見直し及び除外の設定」会議報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月28日

 国連食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は、食品安全・品質シリーズNo.17「食物アレルゲンのリスク評価パート4:食物アレルゲンに対する見直し及び除外の設定」会議報告書を公表した(公表日

3252. カナダ保健省(Health Canada)、パン、小麦粉、全粒粉及び成分に関する規格基準のないベーカリー製品へのBacillus licheniformis GICC03548株由来マルトテトラヒドロラーゼの使用を許可するための「許可された食品用酵素リスト」の変更に関する通知を公表
食品安全関係情報
2024年2月28日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月28日、パン、小麦粉、全粒粉及び成分に関する規格基準のないベーカリー製品へのBacillus licheniformis GICC03548株由来マル

3253. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品包装用耐油剤に使用されているPFASはもはや米国では販売されていないと公表
食品安全関係情報
2024年2月28日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月28日、食品包装用耐油剤に使用されているPFASはもはや米国では販売されていないと公表した。概要は以下のとおり。  本日、FDAは、パーフルオロ及びポリフルオロアルキ

3254. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えSaccharomyces cerevisiae NCYC R693株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月27日、非遺伝子組換えSaccharomyces cerevisiae NCYC R693株由来食品用酵素β-フルクトフラノシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書

3255. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、欧州におけるオーエスキー病(AD: Aujeszky’s disease)の予備的感染事例評価を更新
食品安全関係情報
2024年2月27日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2月27日、欧州におけるオーエスキー病(AD: Aujeszky’s disease)の予備的感染事例評価を更新した。概要は以下のとおり。  当該更新評価で

3256. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、ネオマイシン(neomycin)の規制決定案(proposed regulatory decision)を公表
食品安全関係情報
2024年2月27日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は2月27日、ネオマイシン(neomycin)の規制決定案(proposed regulatory decision)を公表した。概要は以下のとおり。

3257. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、ホライズンヨーロッパ研究プロジェクト「DETECTIVE」が発足したことを公表
食品安全関係情報
2024年2月27日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は2月27日、欧州におけるイノベーションの促進に向けNGT製品の検出を目的に掲げる、ホライズンヨーロッパ研究プロジェクト「DETECTIVE」が発足したこと

3258. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議題(委員会開催日:2024年2月27日)を公表
食品安全関係情報
2024年2月27日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」は委員会議題(委員会開催日:2024年2月27日)を公表した。 A 情報及び/又は議論 A.0

3259. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens DP-Cyb74株由来食品用酵素バシロリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens DP-Cyb74株由来食品用酵素バシロリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(

3260. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物(Bacillus velezensis ATCC PTA-6737株(PB6株))からなる)の離乳仔豚、離乳期のマイナー豚種及び雌豚における認可更新、並びに全てのイノシシ科動物への使用拡大に関する安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、飼料添加物(Bacillus velezensis ATCC PTA-6737株(PB6株))からなる)の離乳仔豚、離乳期のマイナー豚種及び雌豚における認可

3261. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用鶏又は採卵用に飼養される鶏、肥育用のその他の家きん種又は採卵用に飼養されるその他の家きん種及び観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Enterococcus lactis NCIMB 11181株(Lactiferm(登録商標))からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、肥育用鶏又は採卵用に飼養される鶏、肥育用のその他の家きん種又は採卵用に飼養されるその他の家きん種及び観賞用鳥類に使用する飼料添加物(Enterococcus

3262. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23689株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23689株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2024年1

3263. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23688株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、全動物種に使用する飼料添加物(Pediococcus pentosaceus DSM23688株からなる)の認可更新の評価に関する科学的意見書(2024年1

3264. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えRhizomucor miehei M19-21株由来食品用酵素ムコルペプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、非遺伝子組換えRhizomucor miehei M19-21株由来食品用酵素ムコルペプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(2月1日採択、PDF

3265. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAnoxybacillus caldiproteolyticus AE-TP株由来食品用酵素サーモリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、非遺伝子組換えAnoxybacillus caldiproteolyticus AE-TP株由来食品用酵素サーモリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表

3266. 欧州食品安全機関(EFSA)、キザロホップPエチル、キザロホップPテフリル及びプロパキザホップに関する補強データの評価、及びキザロホップPテフリルに対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、キザロホップPエチル(quizalofop‐P‐ethyl)、キザロホップPテフリル(quizalofop‐P‐tefuryl)及びプロパキザホップ(pro

3267. 国際獣疫事務局(WOAH)、106件の動物疾病通知を受信(報告日:2月20日~2月26日)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月20日から2月26日に受信した、106件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタ

3268. 米国農務省農業研究局(USDA-ARS)、USDAの科学者らが未加工の卵内の病原体を低減する技術を開発したことを公表
食品安全関係情報
2024年2月26日

 米国農務省農業研究局(USDA-ARS)は2月26日、USDAの科学者らが未加工(intact)の卵内の病原体を低減する技術を開発したことを公表した。概要は以下のとおり。  米国疾病管理予防センター

3269. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(豚インフルエンザウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。豚インフルエンザウイルスに関する概要は以下の

3270. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(鳥インフルエンザA(H5)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H5)ウイルスに関する概

3271. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(鳥インフルエンザA(H9)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H9)ウイルスに関する概

3272. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表(鳥インフルエンザA(H10N5)ウイルス)
食品安全関係情報
2024年2月26日

 世界保健機関(WHO)は3月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2023/12/22~2024/2/26)を公表した(8ページ)。鳥インフルエンザA(H10N5)ウイルスに関

3273. カナダ食品検査庁(CFIA)、山羊、めん羊、水牛の殺菌乳中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月25日、山羊、めん羊、水牛の殺菌乳(pasteurized goat, sheep, and water buffalo milk)中の細菌性病原体と指標細菌を対象

3274. カナダ食品検査庁(CFIA)、非加熱喫食用(RTE)の大豆以外の植物性代替肉中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月25日、非加熱喫食用(RTE)の大豆以外の植物性代替肉(RTE non-soy plant-based meat alternatives)中の細菌性病原体と指標細

3275. カナダ食品検査庁(CFIA)、生の大豆以外の植物性代替肉中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の最終報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月25日、生の大豆以外の植物性代替肉(raw non-soy plant-based meat alternatives)中の細菌性病原体と指標細菌を対象とした調査の

3276. メキシコ食品衛生安全品質管理局(SENASICA)、イダルゴ州における畜牛の大量死に関する調査の進捗を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 メキシコ食品衛生安全品質管理局(SENASICA)は2月23日、イダルゴ州における畜牛の大量死に関する調査の進捗を公表した。概要は以下のとおり。  イダルゴ州Tulancingoの渓谷地域における家

3277. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えStreptomyces violaceoruber pCol株由来食品用酵素微生物コラゲナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、遺伝子組換えStreptomyces violaceoruber pCol株由来食品用酵素微生物コラゲナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月

3278. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AE-GT株由来食品用酵素グルタミナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens AE-GT株由来食品用酵素グルタミナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月

3279. 欧州食品安全機関(EFSA)、キャプタンに対する精緻化した環境リスク評価及び新たな分類の影響に関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月23日、キャプタン(captan)に対する精緻化した環境リスク評価及び新たな分類の影響に関する声明(2024年1月26日採択、9ページ、doi: 10.2903/j

3280. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)、抗菌性物質の消費とヒト及び食料生産動物由来細菌の薬剤耐性に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)は2月23日、抗菌性物質の消費とヒト及び食料生産動物由来細菌の薬剤耐性に関する科学的報告書(172ページ、

3281. フランス農業・食料主権省、フランスが殺虫剤チアクロプリド(thiacloprid)で処理された新鮮な果物・野菜の持込み、輸入、市場投入を一時停止する省令を公布した旨を発表
食品安全関係情報
2024年2月23日

 フランス農業・食料主権省は2月23日、フランスが殺虫剤チアクロプリド(thiacloprid)で処理された新鮮な果物・野菜の持込み、輸入、市場投入を一時停止する省令を公布した旨を発表した。概要は以下

3282. 台湾衛生福利部、「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」等33項目の策定草案を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 台湾衛生福利部は2月22日、「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」等33項目の策定草案を公表した。 「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」等32項目(※訳注)は公布日から施行予定である。

3283. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens NZYM-NB株由来食品用酵素バシロリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月22日、非遺伝子組換えBacillus amyloliquefaciens NZYM-NB株由来食品用酵素バシロリシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1

3284. 米国食品医薬品庁(FDA)、ゲノム編集技術を用いて作出された植物に由来する食品に対して自主的に実施される市販前の取り組みに関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月22日、ゲノム編集技術を用いて作出された植物に由来する食品に対して自主的に実施される市販前の取り組み(engagement)に関するガイダンスを公表した。概要は以下の

3285. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、遺伝子組換え生物(GMO)の定義を明確化した旨を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は2月22日、遺伝子組換え生物(GMO)の定義を明確化した旨を公表した。概要は以下のとおり。  NZEPAは、ヌル分離個体(null segregant)とし

3286. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、規制ステータス評価(RSR)の回答書を発出(2件)
食品安全関係情報
2024年2月22日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は2月22日、規制ステータス評価(Regulatory Status Review、RSR)の回答書(2件)を発出したことを公表した。概要は以下のとおり

3287. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(282-24)を公表
食品安全関係情報
2024年2月22日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月22日、食品基準通知(282-24)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案  FSANZは、行政上の評価を完了し、以

3288. 香港食物環境衛生署食物安全センター、アフリカ豚熱と食品の安全性に関してニュースレターで紹介
食品安全関係情報
2024年2月21日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月21日、アフリカ豚熱と食品の安全性に関してニュースレターで紹介した。概要は以下のとおり。  同センターは、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food

3289. 欧州食品安全機関(EFSA)、(ヒト及び家畜の)胃腸管内微生物叢のデータをEFSAの権限の下のリスク評価に組み込む行程表を説明する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、(ヒト及び家畜の)胃腸管内微生物叢のデータをEFSAの権限の下のリスク評価に組み込む行程表を説明する外部委託機関(※訳注)による科学的報告書(2024年1月

3290. 欧州食品安全機関(EFSA)、環境中の微生物叢をEFSAの権限下にあるリスク評価に組み込むロードマップに関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、環境中の微生物叢をEFSAの権限下にあるリスク評価に組み込むロードマップに関する外部委託機関による科学的報告書(2024年1月30日採択、93ページ、doi

3291. EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)と共に、抗菌性物質の消費並びにヒト及び食料生産動物由来の細菌における薬剤耐性の発生に係る統合的分析に関する第4回合同報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月21日

 EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)は2月21日、欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州医薬品庁(EMA)と共に、抗菌性物質の消費並びにヒト及び食料生産動物由来の細菌における薬剤耐性

3292. 欧州食品安全機関(EFSA)、補強データに照らしたピノキサデンに対する農薬リスク評価に関する欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAの協議結果をテクニカルレポートとして公表
食品安全関係情報
2024年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、補強データに照らしたピノキサデン(pinoxaden)に対する農薬リスク評価に関する欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAの協議結果をテクニカルレポート

3293. 欧州食品安全機関(EFSA)、ベンズイミダゾール系物質カルベンダジム及びチオファネート-メチルに対する毒性学的特性及び最大残留基準値(MRL)に関する理由を付した意見書の更新を公表
食品安全関係情報
2024年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、ベンズイミダゾール(benzimidazole)系物質カルベンダジム(carbendazim)及びチオファネート-メチル(thiophanate-methy

3294. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えAspergillus niger AGN株由来食品用酵素アスパラギナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、遺伝子組換えAspergillus niger AGN株由来食品用酵素アスパラギナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(1月31日採択、PDF版1

3295. ポルトガル食品・獣医総局(DGAV)、圃場におけるチョウセンアサガオの管理に関する情報リーフレット発行
食品安全関係情報
2024年2月20日

 ポルトガル食品・獣医総局(DGAV)は2月20日、圃場におけるチョウセンアサガオの管理に関する情報リーフレットを発行した。概要は以下のとおり。 「有毒な雑草の管理:シロバナヨウシュチョウセンアサガオ

3296. 国連食糧農業機関(FAO)、第97回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)における二酸化チタンについての化学・技術評価(CTA)を公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、第97回FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)における二酸化チタンについての化学・技術評価(CTA)を公表した(公表日:記載なし、確認

3297. フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が2021年に実施した、食品接触材料の適合性に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 フランス経済・財務・産業及びデジタル主権省は2月19日、フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が2021年に実施した、食品接触材料の適合性に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。

3298. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、アフリカ豚熱に関連して、2.4トンの食肉を押収したことを公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は2月19日、アフリカ豚熱に関連して、2.4トンの食肉を押収したことを公表した。概要は以下のとおり。  今年1月に実施された税関、保健省、連邦消費者衛生局、及

3299. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2022年のオランダにおける食品由来病原体の疾病負荷に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2024年2月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月19日、2022年のオランダにおける食品由来病原体の疾病負荷に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  RIVMは毎年、胃腸感染症の罹患者数や死

3300. 国際獣疫事務局(WOAH)、94件の動物疾病通知を受信(報告日:2月13日~2月19日)
食品安全関係情報
2024年2月19日

 国際獣疫事務局(WOAH)は2月13日から2月19日に受信した、94件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

戻る 1 .. 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 .. 773 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan