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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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25901. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分テフルトリンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年12月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月9日、農薬有効成分テフルトリン(tefluthrin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2010年8月20日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.テフ

25902. EU、第二グループの農薬有効成分を理事会指令91/414/EECのAnnexIへ収載し、リストを策定する手続きを改正する委員会規則 (EU) No 1141/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年12月8日

 EU、第二グループの農薬有効成分を理事会指令91/414/EECのAnnexIへ収載し、リストを策定する手続きを改正する委員会規則 (EU) No 1141/2010を官報にて公表した。  2011

25903. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤カルボフランの再評価を決定
食品安全関係情報
2010年12月8日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月8日、殺虫剤カルボフランの再評価決定を公表し、当該農薬の段階的廃止を求めた。  ラットによる実験の結果、カルボフランは、経口毒性は高いが、経皮毒性は低

25904. 台湾行政院衛生署疾病管制局、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)のほぼ確実例が台湾で発生したとの報道を受け、回答
食品安全関係情報
2010年12月8日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は12月8日、台湾において変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)のほぼ確実例が発生したとの報道に関して、以下のように回答した。  患者は1974年生まれの男性で、19

25905. 欧州食品安全機関(EFSA)、通常摂取量の統計学的モデリングに関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2010年12月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月8日、EFSAに提出された通常摂取量の統計学的モデリングに関する科学的報告書(2010年12月7日、公表容認、全23ページ)を公表した。  EFSAの設立規則(訳

25906. 香港衛生署衛生防護センター、61歳女性にコレラ菌感染を確認
食品安全関係情報
2010年12月7日

 香港衛生署衛生防護センターは12月7日、61歳の女性がコレラ菌に感染したことを確認した旨公表した。  患者は、11月29日に下痢の症状を呈し、同日に医療機関を受診した。症状が続いたため12月4日に入

25907. カナダ保健省(Health Canada)、健康食品に関する牛乳アレルギー患者への注意喚起
食品安全関係情報
2010年12月7日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月6日、非乳製品(non-dairy)とラベル表示されている健康食品2製品Probiophilus及びCultures de Yogourt 5 Mi

25908. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、内分泌撹乱物質管理方法に関する情報シートを公表
食品安全関係情報
2010年12月7日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は12月7日、内分泌撹乱物質管理方法について概説した情報シートを公表した。その概要は以下のとおり。  環境中には多数の内分泌撹乱物質(Endocrin

25909. 英国食品基準庁(FSA)、理事会がクローン動物の肉及び乳に関し閣僚に対する助言に合意
食品安全関係情報
2010年12月7日

 英国食品基準庁(FSA)は12月7日、食品生産用のクローン動物について理事会が合意した閣僚に対する助言内容を公表した。  理事会は、本件に関する9月の討議、最近の状況も踏まえ討議を行い、以下のように

25910. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、ハチミツ中のツチン・リスク管理に関する改訂基準を公表
食品安全関係情報
2010年12月7日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は12月7日、ハチミツ中のツチン・リスク管理に関する改訂基準を公表した。「食品(ハチミツ中のツチン)基準2010」は、2008年の現行基準を改訂するもので、2

25911. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、ゴレンシ等農作物の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表
食品安全関係情報
2010年12月6日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は12月6日、「ゴレンシ」、「バンザクロ」、「レンブ」、「クワ」、「イチジク」、「ヤエヤマアオキ(ノニ)」、「ブドウ」等の病害虫に適用が拡大された農薬製剤を公表し

25912. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、リエージュ地方で牛ブルセラ病が発生したことを発表
食品安全関係情報
2010年12月6日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は12月3日、リエージュ地方で牛ブルセラ病が発生したことを発表した。ブルセラ病1症例は流産後の検査で確認された。  ベルギーでの最後のブルセラ病発生は2

25913. スイス連邦保健局(BAG)、新規農薬有効成分7種の残留基準値を公表
食品安全関係情報
2010年12月6日

 スイス連邦保健局(BAG)は12月6日、新規農薬有効成分7種の残留基準値を公表した。これらは異物・成分規則(SR.817.021.23)の次回修正時に別添リスト1に収載される。当該残留基準値(残留許

25914. アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)、ブエノスアイレス近郊で不正に輸送されていた肉粉を含む配合飼料18トンを埋却処分
食品安全関係情報
2010年12月6日

 アルゼンチン農畜産品衛生管理機構(SENASA)は12月6日、ブエノスアイレス近郊(ロボス)で不正に輸送されていた肉粉を含む配合飼料約18トンを埋却処分した旨を公表した。  当該輸送車は不正な流通許

25915. EU、ミツバチ死亡率の増加に対する必要な追加対策を公表
食品安全関係情報
2010年12月6日

 EUは12月9日、ミツバチ死亡率の増加に対する必要な追加対策をまとめた欧州委員会(EC) からEU議会及び理事会へのミツバチ衛生に関する報告書(14ページ)を公表した。当該報告書に関する報道発表資料

25916. 英国食品基準庁(FSA)、2010~2015年の改訂戦略計画について意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年12月6日

 英国食品基準庁(FSA)は12月6日、2010~2015年の改訂戦略計画について意見募集を開始した。この5ヵ年計画は2009年12月に初めて公表されたもので、FSA戦略の方向性及び優先事項を設定し、

25917. EU、インド、ペルー、パナマ、韓国のBSEステータスを改正する委員会決定を公表
食品安全関係情報
2010年12月4日

 EUは12月2日、インド、ペルー、パナマ、韓国のBSEステータスに関し2007/453/EC を改正する委員会決定を公表した(2010/749/EU) 。  2010年5月にOIEが採択した決議第1

25918. EU、ジクラズリル (holder of authorization Janssen Pharmaceutica NV)を肥育鶏の飼料添加物としての認可するとともに、規則 (EC) No 2430/1999を改正する委員会規則 (EU) No 1118/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、ジクラズリルを肥育鶏の飼料添加物としての認可するとともに、規則 (EC) No 2430/1999を改正する委員会規則 (EU) No 1118/2010 を官報にて公表した。  

25919. EU、サッカロマイセス・セレビシエ MUCL 39885を乳牛及び馬の飼料添加物として認可し (認可所持人Prosol SpA)、規則(EC) No 1520/2007 を改正する委員会規則(EU) No 1119/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、サッカロマイセス・セレビシエ MUCL 39885を乳牛及び馬の飼料添加物として認可し (認可所持人Prosol SpA)、規則(EC) No 1520/2007 を改正する委員会

25920. EU、ペディオコッカス・アシディラクティシCNCM MA 18/5Mを離乳豚の飼料添加物として認可する(holder of the authorisation Lallemand SAS)委員会規則(EU) No 1120/2010を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、ペディオコッカス・アシディラクティシCNCM MA 18/5Mを離乳豚の飼料添加物として認可する(holder of the authorisation Lallemand SAS

25921. EU、酢酸、ソルビン酸、チモール、バニリン調合液を離乳豚の飼料添加物として認可する委員会規則 (EU) No 1117/2010を官報に公表 (holder of the authorisation Vetagro SpA)
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、酢酸、ソルビン酸、チモール、バニリン調合液を離乳豚の飼料添加物として認可する委員会規則 (EU) No 1117/2010を官報に公表した。  EFSAは提案されている条件での調合

25922. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ピロキシスラムの登録を決定
食品安全関係情報
2010年12月3日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月3日、春小麦、デュラム小麦に使用する除草剤ピロキシスラムの評価を行い、この活性成分を含む農薬Pyroxsulam Technical Herbicid

25923. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリア・ニュージーランド食品規制閣僚評議会の共同コミュニケを公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、12月3日にアデレードで開催されたオーストラリア・ニュージーランド食品規制閣僚評議会の共同コミュニケを公表した。  主要議題は下記のとお

25924. EU、理事会指令91/414/EEC を改正しハロキシホップ-Pを有効成分として収載する委員会指令2010/86/EUを官報にて公表。
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、理事会指令91/414/EEC を改正しハロキシホップ-Pを有効成分としてAnnexIに収載する委員会指令2010/86/EUを官報にて公表した。  ハロキシホップ-Rが収載された

25925. EU、理事会指令 91/414/EEC を改正し有効成分リン化亜鉛を収載する委員会指令2010/85/EUを官報にて公表。
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、理事会指令 91/414/EEC を改正し有効成分リン化亜鉛をAnnexIに収載する委員会指令2010/85/EUを官報にて公表した。  当該有効成分は2008年に申請が取り下げら

25926. 英国健康保護局(HPA)、チキン・レバー摂取関連のカンピロバクターによる食中毒について注意喚起
食品安全関係情報
2010年12月3日

 英国健康保護局(HPA)は12月3日、ブリテン(イングランド及びウェールズ)におけるカンピロバクターによる食中毒発生件数を公表し、その多くがチキンレバー・パテ/パルフェ(pate/parfait)に

25927. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、シナモンが使われることの多いクリスマスシーズンに当たり、シナモンを節度を持って使用するよう注意喚起
食品安全関係情報
2010年12月3日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は12月3日、シナモンが使われることの多い待降節(クリスマス前の4週間)に当たり、シナモンを節度を持って使用するよう注意喚起した。  シナモンにはクマリンが含

25928. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2009年のオランダにおける感染症の現状報告書(抗生物質耐性を特集)を発表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月3日、2009年のオランダにおける感染症の現状報告書(全50ページ:オランダ語)を発表した。  2009年のオランダにおける感染症ではQ熱や新型イン

25929. EU、リン酸アンモニウム鉄を欧州議会及び理事会規則 (EC) No 258/97に基づき、新開発食品の原料としての販売を認可する委員会決定を(書類C(2010) 8191にて通知)を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 EUは12月3日、リン酸アンモニウム鉄を欧州議会及び理事会規則 (EC) No 258/97に基づき、新開発食品の原料としての販売を認可する委員会決定(書類C(2010) 8191にて通知)を官報に

25930. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤メトラフェノンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 米国環境保護庁(EPA)は12月3日、殺菌剤メトラフェノンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年2月1日まで受け付ける。 ブドウ:4.

25931. 国際獣疫事務局(OIE)、動物用医薬品のOIE規準・ガイドライン作りに向けOIEとFDAが協力合意文書に調印
食品安全関係情報
2010年12月3日

 国際獣疫事務局(OIE)は12月3日、米国食品医薬品庁(FDA)との間で、動物用医薬品に係るOIEの国際的な規準設定やガイドライン作りに向けて、FDAが財政面で支援する趣旨の協力合意文書に調印したと

25932. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、トランス脂肪酸に関するファクトシート最新版を公表
食品安全関係情報
2010年12月3日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は12月3日、トランス脂肪酸に関する6項目のファクトシート最新版を公表した。  最新版の概略は下記のとおり。 1. トランス脂肪酸(TFA)

25933. Eurosurveillance:掲載記事「2010年英国におけるSalmonella Bareillyによる集団食中毒」
食品安全関係情報
2010年12月2日

 Eurosurveillance 12月2日号(Volume 15 , Issue 48 , 02 December 2010)に掲載された記事「2010年英国におけるSalmonella Bare

25934. 欧州食品安全機関(EFSA)、小型反すう動物組織中のBSE/TSE感染性分布に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、小型反すう動物組織中のBSE/TSE感染性分布に関する科学的意見書(2010年10月21日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 抄録  本意見書の目

25935. OIE、Disease Information 12月2日付 Vol.23 No.48
食品安全関係情報
2010年12月2日

1. フランスのオーエスキー病続報5号:その後1農場で発生。豚2頭が罹患、と畜。検査でウイルスを同定。(12月2日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?pag

25936. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2010年12月2日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。不合格となった食品は以下のとおり。 1. 中国から輸入された竹製の箸(ZHEJIANG YIWU CHINA SMAL

25937. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏用の飼料添加物として酵素製剤AveMix XG(エンド‐1 ,4-β‐キシラナーゼ及びエンド‐1 ,3(4)-β‐グルカナーゼ)の認可条件の修正に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA )は12月1日、肉用鶏用の飼料添加物として酵素製剤AveMix XG(エンド‐1 ,4-β‐キシラナーゼ及びエンド‐1 ,3(4)-β‐グルカナーゼ)の認可条件の修正に関

25938. 欧州食品安全機関(EFSA)、サケ類用飼料添加物としての製剤Ronozyme P (6-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月2日

欧州食品安全機関(EFSA )は12月1日、サケ類用飼料添加物としての製剤Ronozyme P (6-フィターゼ)の安全性と有効性に関する科学的意見書(2010年11月10日採択)を公表した。安全性に

25939. EU、理事会指令91/414/EECを改正し有効成分ナプロパミドを収載する委員会指令2010/83/EUを官報にて公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 EUは12月1日、理事会指令91/414/EECを改正し有効成分ナプロパミドを収載する委員会指令2010/83/EUを官報にて公表した。概要は以下のとおり。  ナプロパミドは、代謝物2-(1-ナフチ

25940. 英国食品基準庁(FSA)、北アイルランドの食品サーベイランス・サンプリングに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 英国食品基準庁(FSA)は12月1日、食品サーベイランス・サンプリングに関する北アイルランド戦略委員会(注)の報告書を公表した。同報告書は、2009年中に北アイルランドにおいて26の地域評議会により

25941. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分トリスチリルフェノールエトキシレートの残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 米国環境保護庁(EPA)は12月1日、農薬の不活性成分(界面活性剤)トリスチリルフェノールエトキシレートの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該農薬不活性成分の

25942. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤スピロキサミンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 米国環境保護庁(EPA)は12月1日、殺菌剤スピロキサミン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年1月31日まで受

25943. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用するグリコール酸(Glycolic acid)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

  欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、食品接触材料中で使用するグリコール酸(Glycolic acid)の安全性評価に関する科学的意見書(2010年11月25日採択)を公表した。概要は以下のと

25944. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中で使用するビス(2 ,6-ジイソプロピルフェニル)カルボジイミド (Bis(2 ,6-diisopropylphenyl)carbodiimide) の安全性評価に関する科学的意見を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、食品接触材料中で使用するビス(2 ,6-ジイソプロピルフェニル)カルボジイミド (Bis(2 ,6-diisopropylphenyl)carbodiimi

25945. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん、離乳豚、肥育豚用飼料添加物としてのDanisco社グリコシダーゼTPT/L (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ) の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、家きん、離乳豚、肥育豚用飼料添加物としてのDanisco社グリコシダーゼTPT/L (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,3(4)-β-グル

25946. スイス連邦保健局(BAG)、サケにエトキシキン(飼料添加物/抗酸化剤)が残留していた旨を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 スイス連邦保健局(BAG)は、サケにエトキシキン(飼料添加物/抗酸化剤)が残留していた旨を公表した。概要は以下のとおり。  ジュネーブ州研究所の食用魚検査キャンペーンで、複数のサケからエトキシキン及

25947. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2010年11月18日~12月2日)
食品安全関係情報
2010年12月1日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書等を以下のとおり公表した。(2010年11月18日~12月2日) (2010年12月1日公表) 1. スウェーデンにお

25948. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての動物種用飼料添加物としてのビタミンB6の安全性と有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、全ての動物種用飼料添加物としてのビタミンB6の安全性と有効性に関する科学的意見書(11月9日採択)を公表した。結論の概要は以下のとおり。  パネルは塩酸ピリ

25949. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クレソキシムメチルのブルーベリー及びクランベリーに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、農薬有効成分クレソキシムメチル(Kresoxim-methyl)のブルーベリー及びクランベリーに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年

25950. 欧州食品安全機関(EFSA)、特定栄養用途食品及び一般消費者向け食品(栄養サプリメントを含む)に栄養目的で添加されるクロム源としての三価クロムの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、特定栄養用途食品及び一般消費者向け食品(栄養サプリメントを含む)に栄養目的で添加されるクロム源としての三価クロムの安全性に関する科学的意見書(11月10日採

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