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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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25351. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルオピコリド及びその代謝物の各種農作物における残留基準値を定める規則を公表
食品安全関係情報
2011年4月20日

 米国環境保護庁(EPA)は4月20日、殺菌剤フルオピコリド及びその代謝物の各種農作物における残留基準値を定める規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年6月20日

25352. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2011年4月8日~4月20日)
食品安全関係情報
2011年4月20日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書等を以下のとおり公表した。(2011年4月8日~4月20日) (2011年4月20日公表) 1. メキシコにおけるEU

25353. 欧州連合(EU)、福島の原子力発電事故後に日本の排他的経済水域外の汚染魚介類を輸入するリスクに関する評価書を公表し、意見等を募集
食品安全関係情報
2011年4月20日

 欧州連合(EU)は4月20日、福島の原子力発電事故後に日本の排他的経済水域(EEZ)の外側の汚染された魚介類を輸入するリスクに関する評価書を公表し、意見等を募集した。概要は以下のとおり。 1. 本評

25354. 台湾行政院衛生署、「チーア種子」を原材料として使用する食品の注意書きに関する公告を発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 台湾行政院衛生署は4月19日、「チーア種子(Salvia hispanica L.)」を原材料として使用する食品について、注意書きに関する公告を発表した。概要は以下のとおり。  容器包装の見やすい箇

25355. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の分子リスク・アセスメントを発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は4月18日、オランダにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の分子リスク・アセスメントを発表した。  牛から分離されたSTEC O157とヒトから分離され

25356. 国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)、「原子力事故と食品の放射能汚染に関する情報」を発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 WHOの国際食品安全当局ネットワーク(INFOSAN)は3月30日、「原子力事故と食品の放射能汚染に関する情報」を発表した(全5ページ)。概要は以下のとおり。  事故後に汚染されやすい食品として葉物

25357. 台湾行政院衛生署、「ホソバムラサキバンギクの根」を原材料として使用する食品の注意書きに関する公告を発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 台湾行政院衛生署は4月19日、「ホソバムラサキバンギクの根(Echinacea angustifolia DC.)」を原材料として使用する食品について、注意書きに関する公告を発表した。概要は以下のと

25358. 米国食品安全検査局(FSIS)、州の検査に合格した食肉製品の州間取引を認める最終規則を官報に告示
食品安全関係情報
2011年4月19日

 米国食品安全検査局(FSIS)は4月19日、連邦政府の検査を受けなくても州の検査に合格すれば、食肉製品を州間で出荷・取引できるようにする最終規則を官報に告示した。本プログラムに参加している州では、今

25359. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学パネル(BIOHAZ)はチェコ・ポーランド・スロバキアにおけるBSE監視体制に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(BIOHAZ)は、チェコ・ポーランド・スロバキアにおけるBSE監視体制に係る科学的意見書を発表した。 (1)過去6年間のBSEサーベイランス・管理要件の順守

25360. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、愛媛県産の果実および野菜の輸入停止を解除
食品安全関係情報
2011年4月18日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は4月4日、愛媛県産の果実および野菜の輸入停止を解除すると発表した。  愛媛県産として輸入されたシソの葉から放射性物質が検出されたため、愛媛県からの輸入を3月24

25361. 米国疾病管理予防センター(CDC)、セシウム137に関するQ&Aを発表
食品安全関係情報
2011年4月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)はセシウム137(Cs-137)に関するQ&Aをウェブ掲載している。概要は以下のとおり。 半減期:30.17年 崩壊形態:ベータ粒子とガンマ線放射 化学的性質:室温

25362. 環境有害物質・特定疾病対策庁(ATSDR)、セシウム-137に関するファクトシートの概要をウェブ掲載
食品安全関係情報
2011年4月18日

 標記のインターネットサイトに米国環境有害物質・特定疾病対策庁(ATSDR)が作成したセシウムに関するファクトシート(FAQ)が掲載されている(2004年4月版全2ページ)。すべての質問と主な内容は以

25363. 米国疾病管理予防センター(CDC)、急性放射線症候群に関するファクトシートを発表
食品安全関係情報
2011年4月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、急性放射線症候群(ARS)に関するファクトシートを発表した(1ページ)。ARSは一般的に放射線宿酔として知られ、短期間に全身が高線量被ばくしたときに発症する。広

25364. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ヨウ素131に関するQ&Aをウェブ掲載
食品安全関係情報
2011年4月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)はヨウ素131(I-131)に関するQ&Aをウェブ掲載している。概要は以下のとおり。 半減期:8.06日 崩壊形態:ベータ粒子とガンマ線放射 化学的性質:固体から直

25365. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第75回FAO/WHO合同食品添加物専門家会議へのデータ提供要請
食品安全関係情報
2011年4月18日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は、4月15日、2011年11月7日から17日まで開催される第75回FAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)で新規評価(アモキシシリン、アプラマイシン、De

25366. 米国環境保護庁(EPA)、健康影響評価書案「メタノール(がん関連以外)の毒性学的レビュー」を公表し、60日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年4月18日

 米国環境保護庁(EPA)は4月18日、外部委託でレビューを実施したヒトの健康影響評価書案「メタノール(がん関連以外)の毒性学的レビュー」を公表し、60日間の意見募集を開始した。当該意見募集締め切りは

25367. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおいて届出のあった集団食中毒:2009年疫学データを公表
食品安全関係情報
2011年4月18日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月15日、フランスにおいて届出のあった集団食中毒疫学データ2009年版を公表した。  2009年に1 ,255件の集団食中毒の届出があり、患者数は13 ,905

25368. 世界保健機関(WHO)、WHOによって調整された作業グループが、インフルエンザのパンデミックの際に、インフルエンザウイルスのサンプルを共有化することを確実にする枠組みに同意したと公表
食品安全関係情報
2011年4月17日

 世界保健機関(WHO)は4月17日、WHOによって調整された作業グループが、インフルエンザのパンデミックの際に、インフルエンザウイルスのサンプルを共有化することを確実にする枠組みに同意したと公表した

25369. 欧州連合(EU)、肉用鶏に用いる飼料添加物としてジメチルグリシンナトリウム塩を認可
食品安全関係情報
2011年4月16日

 欧州連合(EU)は4月16日、肉用鶏に用いる飼料添加物としてジメチルグリシンナトリウム塩(Dimethylglycine sodium salt)を認可する委員会施行規則(EU) 371/2011を

25370. ニュージーランド農林省(MAF)、日本からの食品を監視する旨を発表
食品安全関係情報
2011年4月15日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は4月14日、ニュージーランド農林省(MAF)が日本からの食品を監視すると発表した。  ニュージーランドは日本からごく少量の食品しか輸入しておらず、肉および肉

25371. 台湾行政院衛生署、「ムラサキバンギク」の可食部を原材料として使用する食品についての一日摂取上限量及び注意書きに関する改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2011年4月15日

 台湾行政院衛生署は4月15日、「ムラサキバンギク(Echinacea purpurea)」の可食部を原材料として使用する食品について、一日摂取上限量及び注意書きに関する改正草案を公表し、意見募集を開

25372. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおける2010年リステリア症のデータを更新
食品安全関係情報
2011年4月15日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月14日、フランスにおける2010年のリステリア症のデータを更新した。  罹患率は百万人につき4.9人(前年5.1人)、母子感染以外の通常の感染者は269人(前

25373. 欧州連合(EU)、認可された植物防疫製剤有効成分のリストにヘキシチアゾクスを収載
食品安全関係情報
2011年4月15日

 欧州連合(EU)は4月15日、植物防疫製剤への含有を認可された有効成分のリスト(理事会指令91/414/EECの附属書I)にヘキシチアゾクス(Hexythiazox)を収載する委員会施行指令2011

25374. Eurosurveillance:食品媒介疾病記事「2009年9~12月に英国イングランドで発生した全国的なSalmonella Enteritidis PT14bの集団感染症:症例対照研究」「2007年12月にドイツベルリンの幼稚園の遠足で発生した集団嘔吐症状:給食のプリンである証拠」
食品安全関係情報
2011年4月14日

 Eurosurveillance 4月14日号 (Volume 16 , Issue 15 , 14 April 2011)に掲載された食品媒介疾病記事2報の概要は以下のとおり。 1.2009年9~

25375. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、日本からの食品の安全性に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2011年4月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月13日、日本産の牛乳および生鮮品はオーストラリアに輸入されておらず、日本産の海藻および魚介類もオーストラリアの輸入品にしめる割合は各5

25376. 米国環境保護庁(EPA)、腸管出血性大腸菌O157:H7特異的バクテリオファージの残留基準値暫定免除に関する規則
食品安全関係情報
2011年4月14日

 米国環境保護庁(EPA)は4月13日、食品加工場で食品接触面に微生物剤として使用する腸管出血性大腸菌O157:H7特異的バクテリオファージの残留基準値暫定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価

25377. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としてのLactobacillus buchneri (DSM 22963)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、全動物種に用いるサイレージ(乳酸発酵飼料)添加物としてのLactobacillus buchneri (DSM 22963)の安全性及び有効性に関する科学的

25378. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、日本産の乳幼児用調製粉乳について食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2011年4月14日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は4月14日、日本企業が製造した乳幼児用調製粉乳がE.sakazakiiに汚染されている可能性があるとして、食品安全警報を発信した。概要は以下のとおり。 1. 韓国の国

25379. 欧州連合(EU)、動物用医薬品イソオイゲノールの魚類に対する残留基準値を設定
食品安全関係情報
2011年4月14日

 欧州連合(EU)は4月14日、動物用医薬品イソオイゲノール(Isoeugenol)の魚類に対する残留基準値(MRL)を設定する委員会規則(EU) 363/2011を官報で公表した。概要は以下のとおり

25380. フランス衛生監視研究所(InVS)、トルコ産セミドライトマトによるA型肝炎疫学報告を公表
食品安全関係情報
2011年4月14日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月12日発行の機関誌週刊疫学報告BEH (Bulletin epidemiologique hebdomadaire) No13-14に、「2009~2010年

25381. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、生で食べる植物(野菜、果物、香辛料香草類)のサルモネラ属菌汚染全国サーベイランス計画について意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、生で食べる植物(野菜、果物、香辛料香草類)のサルモネラ属菌汚染全国サーベイランス計画について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から技術支援の要請

25382. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2011年4月14日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は4月14日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2011年3月分(2))。54検体中50検体が合格で、合格率は92.6%だった。残留基準値を

25383. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、グリーン・レンズマメの残留除草剤グリホサートについて意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月14日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、グリーン・レンズマメの残留除草剤グリホサートについて、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2011年3月25日付で意見書を提出した

25384. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードサーベイランスニュース2011年秋版(※内容は2010年秋~2011年春)を発表
食品安全関係情報
2011年4月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、フードサーベイランスニュース2011年秋版(※内容は2010年秋~2011年春のもの)を発表した。内容は以下のとおり。 1.FSANZ、

25385. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品安全におけるリスク評価の原則及び方法に係る技術的な仕様に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2011年4月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月14日、食品安全におけるリスク評価の原則及び方法に係る技術的な仕様に関する技術的報告書(2011年4月12日付け) を公表した。概要は以下のとおり。 1. 本報告書

25386. 欧州連合(EU)、肉用鶏に用いる飼料添加物としてEnterococcus faecium NCIMB 10415製剤を認可
食品安全関係情報
2011年4月14日

 欧州連合(EU)は4月14日、肉用鶏に用いる飼料添加物としてEnterococcus faecium NCIMB 10415製剤を認可する委員会施行規則(EU) 361/2011を官報で公表した。概

25387. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、EUが福島原発事故に関し、日本産食品および飼料の輸入に対する特別条件を課す委員会施行規則を一部改正した旨を公表
食品安全関係情報
2011年4月13日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は4月12日、EUが、福島原発事故に関し日本産食品および飼料の輸入に対する特別条件を課す委員会施行規則(EU)297/2011を一部改正した委員会施行規則(EU)

25388. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ナノ粒子状態の物質の年間使用申告に関する政令案について意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、ナノ粒子状態の物質の年間使用申告に関する政令案について農業水産省、食品総局(DGAL)から諮問を受けて2011年3月1日付で意見書を提出した。  この

25389. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「乳牛の血中カルシウムとリンの濃度異常及びビタミンAとDの吸収不良を改善する」栄養特別目的を2008年3月5日付欧州指令No.2008/38/EC付属書に加筆することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、「乳牛の血中カルシウムとリンの濃度異常及びビタミンAとDの吸収不良を改善する」栄養特別目的を2008年3月5日付欧州指令No.2008/38/EC付属

25390. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「乳牛のビタミンAとDの吸収不良を改善する」栄養特別目的を2008年3月5日付欧州指令No.2008/38/EC付属書に加筆することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、「乳牛のビタミンAとDの吸収不良を改善する」栄養特別目的を2008年3月5日付欧州指令No.2008/38/EC付属書に加筆するための変更申請(新規登

25391. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、「乳牛のビタミンEとセレンの吸収不良を改善する」栄養特別目的を2008年3月5日付欧州指令No.2008/38/EC付属書に加筆することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、「乳牛のビタミンEとセレンの吸収不良を改善する」栄養特別目的を2008年3月5日付欧州指令No.2008/38/EC付属書に加筆するための変更申請(新

25392. WHO、「ダイオキシン類及びそれらのヒトへの健康影響」に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2011年4月13日

WHOは2010年5月に、「ダイオキシン類及びそれらのヒトへの健康影響」に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.重要な事実として: ○ダイオキシンは、難分解性環境汚染物質である。

25393. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、加熱殺菌する野菜の洗浄に使用する過酢酸を有効成分とする溶液の使用許可の延長のための本プラントによる試験生産許可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2011年4月13日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、加熱殺菌する野菜の洗浄に使用する過酢酸(PAA)を有効成分とする溶液の使用許可延長のための本プラントによる試験生産許可申請について、競争・消費不正抑止

25394. 台湾行政院衛生署、「動物用医薬品残留基準」を改正
食品安全関係情報
2011年4月13日

 台湾行政院衛生署は4月13日、「動物用医薬品残留基準」の第3条を改正した。改正の概要は、バージニアマイシンの残留基準値を削除したことである。  4月13日付け公告は以下のURLから入手可能。 htt

25395. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤エトキサゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2011年4月13日

 米国環境保護庁(EPA)は4月13日、殺虫剤エトキサゾールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年6月13日まで受け付ける。  アボカド

25396. 欧州連合(EU)、福島原子力発電所の事故後の日本産又は日本から出荷された飼料及び食品の輸入に特別条件を課す委員会施行規則(EU) No 297/2011を一部改正
食品安全関係情報
2011年4月12日

 欧州連合(EU)は4月12日、福島原子力発電所の事故後の日本産又は日本から出荷された飼料及び食品の輸入に特別条件を課す委員会施行規則(EU) No 297/2011を一部改正した委員会施行規則(EU

25397. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、日本産放射能汚染食品について日本基準がEURATOM基準より低い場合は暫定的にEU統一基準を日本基準に合わせることを決定
食品安全関係情報
2011年4月12日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は4月12日、日本産放射能汚染食品について日本基準がEURATOM基準より低い場合は暫定的にEU統一基準を日本基準に合わせることが決定された。この暫定措

25398. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「食品及び日用品用途における銀ナノ物質の使用放棄を勧告する」を公表
食品安全関係情報
2011年4月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月12日、意見書「食品及び日用品用途における銀ナノ物質の使用放棄を勧告する」を公表した。概要は以下のとおり。  ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)が公表した

25399. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚類に対するエンドスルファンの経口毒性に関する声明を公表
食品安全関係情報
2011年4月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月12日、魚類に対するエンドスルファンの経口毒性に関する声明(2011年3月22日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. エンドスルファン(Endosulfan

25400. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、フランスにおける2009年の動物用医薬品(抗生物質)販売量報告書を発表
食品安全関係情報
2011年4月12日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月1日、フランスにおける2009年の動物用医薬品(抗生物質)販売量報告書(44ページ)を発表した。  2009年は1999年来の11年間で抗生物質販売

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