このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  22701 ~22800件目
印刷ページ
22701. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ホルペットのワイン用ぶどうに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月15日、農薬有効成分ホルペット(Folpet)のワイン用ぶどうに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年6月12日承認)を公表し

22702. 欧州連合(EU)、欧州議会(EP)が乳児用調製乳及びグルテンフリー食品等に対する新たな規則を採択したことを公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州議会(EP)は6月14日、乳児用調製乳及びグルテンフリー食品等に対する新たな規則を採択したことを公表した。概要は以下のとおり。 1. 乳児用調製乳 ・今後、12か月齢以上の乳児用のすべての調製乳

22703. 米国食品医薬品庁(FDA)、韓国産貝類を一切販売・提供しないよう食品業界に再勧告
食品安全関係情報
2012年6月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月14日、韓国産貝類を市場から一掃し、一切販売・提供しないよう食品流通・小売・配膳業者に改めて勧告した。概要は以下のとおり。  FDAは5月1日、韓国産軟体動物貝類(生

22704. 欧州食品安全機関(EFSA)、生物学的危害のモデリングから学んだ経験と知識を反映した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、生物学的危害のモデリングから学んだ経験と知識を反映した科学的意見書を公表した(44ページ、2012年5月24日採択)。概要は以下のとおり。 1、科学的証拠の

22705. 欧州食品安全機関(EFSA)、2009、2010年の人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、集団食中毒の傾向と要因に関する欧州連合総括報告書において、特に牛結核病、エキノコックス、Q熱、ブルセラ症及び非食品媒介疾病データを精査した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、2009、2010年の人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、集団食中毒の傾向と要因に関する欧州連合総括報告書において、特に牛結核病、エキノコックス、Q熱、ブ

22706. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、精緻な検出方法及び評価の改善によるフードチェーン管理の効果に言及
食品安全関係情報
2012年6月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月14日、精緻な検出方法及び評価の改善によるフードチェーン管理の効果に言及した。概要は以下のとおり。 1. 第13回BfR消費者保護フォーラムが6月14日~

22707. OIE、Disease Information 6月14日付 Vol.25 No.24
食品安全関係情報
2012年6月14日

 OIEは、14件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  口蹄疫7件(ボツワナ3件、カザフスタン2件、ザンビア1件、台湾1件)、豚コレラ1件(ロシア)、高病原性鳥インフルエンザ2件(台湾、カ

22708. 欧州食品安全機関(EFSA)、毒性学における低用量反応とリスク評価に関する第17回科学的専門家会議について公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、毒性学における低用量反応とリスク評価に関する第17回科学的専門家会議について公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学的専門家100人が2日間にわたって意見

22709. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2012年6月14日

[発生日] 2012年6月 [場所] ベルギー、ランブール(Limbourg) [患者数] 19人、そのうちの3人は溶血性尿毒症症候群(HUS)を発症 [原因食品] 生肉 (タルタルステーキ:File

22710. 欧州食品安全機関(EFSA)、低用量作用及び内分泌活性物質に関するよくある質問と回答(FAQ)を公表(2/2)
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、低用量作用及び内分泌活性物質に関するよくある質問と回答(FAQ)を公表した。概要は以下のとおり。 6. どんな物質が低用量作用を引き起こすと考えられているの

22711. 欧州食品安全機関(EFSA)、低用量作用及び内分泌活性物質に関するよくある質問と回答(FAQ)を公表(1/2)
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、低用量作用及び内分泌活性物質に関するよくある質問と回答(FAQ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 私たちの食品の中に化学物質がある理由とは?  化学物

22712. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品を介して伝達されるサルモネラ属菌、カンピロバクター、指標大腸菌、腸球菌における薬剤耐性の統一されたモニタリング及び報告に関する技術仕様書」を公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、「食品を介して伝達されるサルモネラ属菌、カンピロバクター、指標大腸菌、腸球菌における薬剤耐性の統一されたモニタリング及び報告に関する技術仕様書」を公表した(

22713. 欧州食品安全機関(EFSA)、2009、2010年の人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、集団食中毒の傾向及び要因に関する欧州連合総括報告書において、特にサルモネラ属菌、カンピロバクター、ベロ毒素産生性大腸菌、リステリア・モノサイトゲネス及び集団食中毒を精査した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、2009、2010年の人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、集団食中毒の傾向及び要因に関する欧州連合(EU)総括報告書において、特にサルモネラ属菌、カンピロ

22714. 香港衛生署衛生防護センター、細菌性赤痢を予防するよう注意喚起
食品安全関係情報
2012年6月14日

 香港衛生署衛生防護センターは細菌性赤痢の感染者数が増加していることから、予防するよう注意喚起した。 1. 6月14日付け http://www.dh.gov.hk/chs/press/2012/12

22715. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学委員会及び科学パネルを改選するための専門家の最終リスト並びに利害関係団体協議会の新しい構成組織のリストをEFSAの運営理事会が採択した旨を公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、科学委員会及び科学パネルを改選するための専門家の最終リスト並びに利害関係団体協議会(Stakeholder Consultative Platform)の新

22716. 欧州食品安全機関(EFSA)、「シュマーレンベルグ」ウイルスの疫学データの分析及び影響評価の科学報告書を公表
食品安全関係情報
2012年6月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月14日、「シュマーレンベルグ」ウイルス(SBV)の疫学データの分析及び影響評価の科学報告書を公表した(89ページ、2012年6月13日承認)。概要は以下のとおり。

22717. 米国環境保護庁(EPA)、繊維を取っていない綿実へのくん蒸剤臭化メチル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 米国環境保護庁(EPA)は6月13日、繊維を取っていない綿実へのくん蒸剤臭化メチル、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請

22718. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「フードスタンダード・ニュース93号」2012年6月号を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月12日、「フードスタンダード・ニュース93号」2012年6月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. FSANZ主任研究者のコラム  

22719. 英国食品基準庁(FSA)、英国産食品の金属含有量調査を公募する旨を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 英国食品基準庁(FSA)は6月13日、英国産食品の金属含有量調査を公募する旨を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは英国産の果実、野菜及び穀類製品について、環境由来の金属の含有量に関する調査を

22720. 米国疾病管理予防センター(CDC)、乾燥ドッグフードとの接触が原因とみられるSalmonella Infantis集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2012年6月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月13日、乾燥ドッグフードとの接触が原因とみられるSalmonella Infantis集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(5月11日)よりも

22721. カナダ保健省(Health Canada)、加工食品中のナトリウム低減のための業界向けガイドラインを作成した旨を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 カナダ保健省(Health Canada)は6月13日、加工食品中のナトリウム低減のための業界向けガイドラインを作成した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.本ガイドラインは食品業界向けに加工食品

22722. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、腸管出血性大腸菌(EHEC)感染予防のため、生乳、生肉及びスプラウトの取扱いに注意を促すリーフレットを公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月13日、腸管出血性大腸菌(EHEC)感染を防ぐため、生乳、生肉及びスプラウトの取扱いに注意を促すリーフレットを公表した。概要は以下のとおり。 1. EHE

22723. 英国健康保護局(HPA)、食品安全週間に当たり、厨房における適正な衛生管理による食中毒リスクを低減を呼びかけ
食品安全関係情報
2012年6月13日

 英国健康保護局(HPA)は6月13日、食品安全週間に当たり、厨房において適正な衛生管理を実行して食中毒に感染するリスクを低減するよう呼びかけた。概要は以下のとおり。 1. 同局の調査によれば、イン

22724. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、動物由来食品の生産日付と冷凍日付に関する規制
食品安全関係情報
2012年6月13日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月13日、動物由来食品の生産日付と冷凍日付に関する規制を周知する通知を出した。要旨は以下のとおり。  一次生産者は製品に生産日及び/又は冷凍日を付け

22725. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2012年6月13日~20日)
食品安全関係情報
2012年6月13日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2012年6月13日~20日) (2012年6月20日公表) 1. ポルトガルにお

22726. アイルランド食品安全庁(FSAI)、肥満対策に関する情報及び助言をまとめた2種類の冊子の発行を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は6月13日、アイルランド保健相が、政府の実施している多くの肥満対策を補完する一般情報及び助言をまとめた2種類の冊子を発行した旨を公表した。概要は以下のとおり。

22727. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2011年年次理事報告書を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は6月13日、2011年年次理事報告書を公表した(78ページ)。概要は以下のとおり。  当該報告書には、志賀毒素産生性大腸菌集団感染症及びギリシャでのマラリア及び

22728. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、野菜及び果実の洗浄に関する注意喚起を公表
食品安全関係情報
2012年6月13日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は6月13日、野菜及び果実の洗浄に関する注意喚起を公表した。概要は以下のとおり。 1. すべての産品は、皮むき、カット、調理の前に洗浄する。 2. 清

22729. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の骨油について既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月12日、農薬有効成分の骨油(Bone oil)(訳注:別名ジッペル油(Dippel’s oil))の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った

22730. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の一酸化炭素について既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月12日、農薬有効成分の一酸化炭素(Carbon monoxide)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書

22731. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アントラキノンについて既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月12日、農薬有効成分アントラキノン(Anthraquinone)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書(

22732. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アミトロールについて既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月12日、農薬有効成分アミトロール(Amitrole)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書(2012年6

22733. カナダ食品検査庁(CFIA)、フレーバーパケットに含まれる未申告のアレルゲンで食品サンプル調査を行った旨を公表
食品安全関係情報
2012年6月12日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月12日、フレーバーパケットに含まれる未申告のアレルゲンで食品サンプル調査を行った旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. 同庁の調査の結果、未申告のアレルゲン又は

22734. カナダ保健省(Health Canada)、「再利用可能な食品バッグやびん」と題する情報を公表
食品安全関係情報
2012年6月12日

 カナダ保健省(Health Canada)は6月12日、再利用可能な食品バッグやびんを用いてショッピングする場合、食品の交差汚染の防止を心がけるよう注意を促した。概要は以下のとおり。 1. 多くの

22735. 英国食品基準庁(FSA)、「食品安全週間」に際して行われた調査に基づき、家計の食費節約が食品安全に対するリスクの可能性を高めているという結果を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 英国食品基準庁(FSA)は6月11日、「食品安全週間」(6月11日~6月17日)に際して行われた新たな調査に基づき、家計の食費節約により食品安全に対するリスクの可能性が高くなっているという結果を公表

22736. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用の飼料添加物としてのβ-カロテンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、全動物種用の飼料添加物としてのβ-カロテンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年5月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. β-カ

22737. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用の飼料添加物としてのタウリン(taurine)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、全動物種用の飼料添加物としてのタウリン(taurine)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年5月22日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

22738. 欧州食品安全機関(EFSA)、牛、めん羊、犬及び猫用の飼料添加物としての塩化アンモニウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月11日、牛、めん羊、犬及び猫用の飼料添加物としての塩化アンモニウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年5月24日採択)を公表した。概要は以下のとおり。

22739. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、エネルギードリンクの副作用があった場合はANSESに届け出るよう呼びかけるプレスリリースを発表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月6日、エネルギードリンクについて、副作用があったという情報があればANSESに届け出るよう医療・保健関係者に呼びかけるプレスリリースを発表した。  

22740. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、牛海綿状脳症(BSE)サーベイランス計画事業見直し提案の評価に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月8日、牛海綿状脳症(BSE)サーベイランス計画事業見直し提案の評価に関する意見書を公表した(13ページ2012年5月25日承認)。概要は以下のとお

22741. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用されるメタクリル酸2-ヒドロキシプロピルエステルの安全性評価に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月5日、食品接触材料に使用されるメタクリル酸2-ヒドロキシプロピルエステルの安全性評価に係る科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  モノマーのメタクリル酸2-

22742. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、オーストラリアにおける義務的葉酸強化に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、オーストラリアにおける義務的葉酸強化に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。  オーストラリアの製粉業者は、パン製造目

22743. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、カンペチェ州等7州における遺伝子組換え(GM)ダイズMON-04032-6の販売許可を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は6月6日、メキシコ食品衛生安全品質管理局(SENASICA)がカンペチェ州、キンタナ・ロー州、ユカタン州、タマウリパス州、サン・ルイス・ポトシ州、ベ

22744. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、薬剤耐性のヒトへの伝達に関する食品の寄与について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月11日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月8日、薬剤耐性のヒトへの伝達に関する食品の寄与について意見書を公表した(19ページ、2012年5月25日承認)。  当該意見書は、薬剤耐性のヒトへ

22745. 米国疾病管理予防センター(CDC)、志賀毒素産生性大腸菌O145による集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2012年6月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月10日、志賀毒素産生性大腸菌O145による集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  6州から14人の感染届出があった。感染者は4月15日から5月12日ま

22746. 台湾行政院衛生署、韓国産カキが原因とみられる食中毒が発生した旨公表
食品安全関係情報
2012年6月10日

 台湾行政院衛生署は6月10日、飲食チェーン店「饗食天堂」において、食後に悪心・嘔吐・腹痛・下痢等の食中毒様症状を呈す事例が多発していることから、衛生当局が調査を行ったところ、原因食材と疑われる生カキ

22747. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、検疫強化の対象となる植物由来の輸入品リストを更新
食品安全関係情報
2012年6月8日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は6月8日、欧州連合(EU)国境検疫強化の対象となる植物由来の輸入品リストを更新した。概要は以下のとおり。 1. 2010~2011年において

22748. 米国環境保護庁(EPA)、食事暴露評価モデル、食品摂取データベース(DEEM-FCID)/Calendexを一般に自由に使えるようにしていることを公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 米国環境保護庁(EPA)は6月1日、食事暴露評価モデル、食品摂取データベース(DEEM-FCID)/Calendexを一般に自由に使えるようにしていることを公表した。  本モデルは規制当局による決定

22749. カナダ食品検査庁(CFIA)、カナダ試験所認定協会(Canadian Association for Laboratory Accreditation:CALA)を試験所認定機関とする旨公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月8日、カナダ試験所認定協会(Canadian Association for Laboratory Accreditation:CALA)を試験所認定機関とする旨公

22750. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、食品に接触するプラスチック材料及び製品の販売に関するニュースレターを公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

  スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は6月8日、食品に接触するプラスチック材料及び製品の販売に関するニュースレターを公表した。概要は以下のとおり。 1. 食品に接触するプラスチック材料

22751. 欧州食品安全機関(EFSA)は6月8日、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum18株(DSM23375株など)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月8日、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Lactobacillus plantarum18株(DSM23375株、CNCM I-3235株、DSM 19

22752. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての亜鉛化合物類(E6):硫酸亜鉛一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月8日、全動物種に用いるサイレージ添加物としての亜鉛化合物類(E6):硫酸亜鉛一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2012年5月23日採択)を公表した。概

22753. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、欧州連合(EU)及びECの主任獣医官のシュマーレンベルグウィルス(SBV)に関する声明を公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は6月8日、欧州連合(EU)及びECの主任獣医官のシュマーレンベルグウィルス(SBV)に関する声明を公表した。概要は以下のとおり。 1. この

22754. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品へのビタミン及びミネラル添加についてのファクトシートを公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月、食品へのビタミン及びミネラル添加についてのファクトシートを更新した。概要は以下のとおり。  ビタミン及びミネラルは食品基準コードで許

22755. 英国健康保護局(HPA)、最近増加するクリプトスポリジウム症の感染源調査を主導(6月8日付け)
食品安全関係情報
2012年6月8日

 英国健康保護局(HPA)は6月8日、クリプトスポリジウム症の最近の増加が共通の感染源によるものかどうかを検証すべく、引き続き多数の関連機関による調査を主導している旨を公表した。概要は以下のとおり。

22756. カナダ食品検査庁(CFIA)、オンタリオ州の隔離検疫農場から失踪しためん羊の一部を発見した旨公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月8日、2012年4月2日にオンタリオ州東部の隔離検疫中の農場から不法に移動させられた後所在が不明であった31頭のめん羊の一部を発見した旨を公表した。概要は以下のとお

22757. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、慢性消耗病(CWD)畜群認可プログラムとシカ科家畜の州間移動要件に係る暫定的最終規則を発表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は6月8日、慢性消耗病(CWD)畜群認可プログラムとシカ科家畜(シカ、エルク、ムース)の州間移動要件に係る暫定的最終規則を発表し、同時に30日間の意見募集を開始し

22758. フランス農業・水産省、BSE感染牛を確認(2012年:1頭目)
食品安全関係情報
2012年6月8日

 フランス農業・水産省は6月8日、リスク牛の疫学サーベイランスでBSE感染牛1頭を確認し(2012年4月27日付け)、BSE統計データを更新した。  2012年では最初のBSE感染牛(サレール(sal

22759. 台湾行政院衛生署、「麻実油(Hemp seed oil)」について食品の原材料としての使用を許可する草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年6月8日

 台湾行政院衛生署は6月8日、「麻実油(Hemp seed oil)」について食品の原材料としての使用を許可する草案を公表し、意見募集を開始した。  Cannabis sativa L.(アサ属植物)

22760. 欧州食品安全機関(EFSA)、安全性適格推定(QPS)手法を用いて評価した微生物製品の認可書から最大用量を廃止することに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、安全性適格推定(QPS)手法を用いて評価した微生物製品の認可書から最大用量を廃止することに関する科学的意見書(2012年4月24日採択)を公表した。概要は以

22761. カナダ食品検査庁(CFIA)、ハーパー内閣が「カナダ国民のための食品安全法」を上院に提出したと公表
食品安全関係情報
2012年6月7日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月7日、ハーパー内閣が「カナダ国民のための食品安全法」を上院に提出したと公表した。概要は以下のとおり。  カナダに暮らす人たちを、安全でない可能性がある食品から保護す

22762. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん及び豚用飼料添加物としてのRonozyme HiPhos GT (6-phytase) の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月7日

 欧州食品安全機関(EFSA )は6月7日、家きん及び豚用飼料添加物としてのRonozyme HiPhos GT (6-phytase) の安全性及び有効性に関する科学的意見書(5月24日採択)を公表

22763. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - エジプトの状況(6月7日付)を発表
食品安全関係情報
2012年6月7日

 世界保健機関(WHO)は6月7日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - エジプトの状況(6月7日付)を発表した。概要は以下のとおり。  4歳の女児が4月25日に発症し、26日に入院し、5月7日に退院し

22764. OIE、Disease Information 6月7日付 Vol.25 No.23
食品安全関係情報
2012年6月7日

 OIEは、16件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ2件(中国、カンボジア)、馬インフルエンザ1件(ウルグアイ)、水胞性口炎1件(米国)、低病原性鳥インフルエン

22765. フランス衛生監視研究所(InVS)、変異型クロイツフェルトヤコブ病(vCJD)の女性患者1名を確認
食品安全関係情報
2012年6月7日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は6月7日、女性生存患者1名が変異型クロイツフェルトヤコブ病(vCJD)であると診断されたことを受けて、統計データを更新した。  これで、フランスにおけるvCJD患

22766. 英国食品基準庁(FSA)、2012年に発行した同庁の研究報告書の概要を作成した旨公表
食品安全関係情報
2012年6月7日

 英国食品基準庁(FSA)は6月7日、2012年に発行した同庁の研究報告書の概要を作成した旨公表した。当該概要は、包装材料から食品へ移行した化学物質の検出に役立つ研究課題などを含む。概要は以下のとおり

22767. 米国疾病管理予防センター(CDC)、アヒル・鶏の幼雛との接触が原因とみられるサルモネラ集団感染症情報を更新
食品安全関係情報
2012年6月7日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月7日、通信販売で購入したアヒル・鶏の幼雛との接触が原因とみられるサルモネラ集団感染症の情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(5月30日)よりも30人増

22768. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局 輸入食品の検査で不合格となった食品を公表
食品安全関係情報
2012年6月7日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は、輸入食品の検査で不合格となった食品を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下のとおり(5月、6月公表分)。 1. みかん:クレソキシムメチル0.02ppm検

22769. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価方法の整合化に関する科学的ネットワークの第1回会合について公表
食品安全関係情報
2012年6月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月7日、リスク評価方法の整合化に関する科学的ネットワークの第1回会合について公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの科学委員会は、汎用性のある一般的なリスク評

22770. Eurosurveillance:掲載論文「2012年5月カナリア諸島におけるカンパチ(ブリ属)の摂取によるシガテラ集団食中毒」
食品安全関係情報
2012年6月7日

 Eurosurveillance (Volume 17 , Issue 23 , 07 June 2012)に掲載された食品安全関係論文「2012年5月カナリア諸島におけるカンパチ(ブリ属)の摂取に

22771. 欧州食品安全機関(EFSA)、反すう動物、馬及びうさぎの飼料添加物としての炭酸コバルトの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、反すう動物、馬及びうさぎの飼料添加物としての炭酸コバルトの安全性及び有効性に関する科学的意見書(5月22日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. コバ

22772. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANデジタルニュース66号を公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は6月6日、AESANデジタルニュース66号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・欧州連合(EU)、食品の栄養と健康強調表示に関する規則(EC)

22773. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のミネラルオイル炭化水素類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、食品中のミネラルオイル炭化水素類(Mineral Oil Hydrocarbons:MOH)に関する科学的意見書(2012年5月3日採択、185ページ)を公表

22774. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のパーフルオロアルキル化合物類(PFASs):存在量と食事経由暴露量に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、食品中のパーフルオロアルキル化合物類(PFASs):存在量と食事経由暴露量に関する科学的報告書(2012年5月28日承認、55ページ)を公表した。概要は以下の

22775. 英国食品基準庁(FSA)、欧州食品安全機関(EFSA)が同日発行した、食品中のミネラルオイルに関する意見書に対する意見を公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 英国食品基準庁(FSA)は6月6日、欧州食品安全機関(EFSA)が同日発行した、食品中のミネラルオイルに関する意見書に対する意見を公表した。概要は以下のとおり。  食品中のミネラルオイルは、汚染及び

22776. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Pediococcus acidilactici及びPediococcus pentosaceusの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、全動物種に用いるサイレージ添加物としての乳酸菌Pediococcus acidilactici(CNCM I-3237株 , CNCM MA 18/5-M-D

22777. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、γ-シクロデキストリンの新開発食品成分材料としての販売を認可する委員会施行決定2012/288/EUを公表
食品安全関係情報
2012年6月6日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は6月6日、欧州議会・理事会規則(EC) No 258/97に基づき、γ-シクロデキストリンの新開発食品成分としての販売を認可する委員会施行決定201

22778. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、特定作物に対する殺虫剤スピネトラム(XDE-175) の残留基準値(MRL)を改正する委員会規則(EU) No 473/2012を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は6月5日、特定作物に対する殺虫剤スピネトラム(XDE-175) の残留基準値(MRL)に関して、欧州議会・理事会規則(EC) No 396/2005の附属書Ⅱ及

22779. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、リゾチーム(E1105)のビールの保存料としての使用を認可する委員会規則(EU) No 471/2012を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は6月5日、リゾチーム(E1105)のビールへの保存料としての使用に関して、欧州議会・理事会規則(EC) No 1333/2008の附属書IIIを改正する委員会規

22780. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、ウッドロジングリセリンエステル(E445)のハードコーティングされた菓子製品への印刷用乳化剤としての使用を認可する委員会規則(EU) No 472/2012を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は6月5日、ウッドロジングリセリンエステル(E445)のハードコーティングされた菓子製品への印刷用乳化剤としての使用に関して、欧州議会・理事会規則(EC) No

22781. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、ポリデキストロース(E1200)のビールへの使用を認可する委員会規則(EU) No 470/2012を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は6月5日、ポリデキストロース(E1200)のビールへの使用に関して、欧州議会・理事会規則(EC) No 1333/2008の附属書IIIを改正する委員会規則(E

22782. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - 香港の状況(6月5日付)を発表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 世界保健機関(WHO)は6月5日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - 香港の状況(6月5日付)を発表した。概要は以下のとおり。  2歳男児が5月23日に発症し26日に入院した。現在も重篤な状態が続い

22783. スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、ACSAニュース80号を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 スペインのカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は6月5日、ACSAニュース80号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・カタルーニャ州農牧水産食料環境局(Departamento

22784. 欧州食品安全機関(EFSA)、Agrinutrition BVが提出した書類に基づき、全動物種用飼料添加物としてのナイアシン(ニコチンアミド)に関する安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月5日、Agrinutrition BVが提出した書類に基づき、全動物種用飼料添加物としてのナイアシン(ニコチンアミド)に関する安全性及び有効性に関する科学的意見書(

22785. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏及びマイナー家きん種用飼料添加物としてのDanisco Xylanase 40000 G/L (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ) の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月5日、採卵鶏及びマイナー家きん種用飼料添加物としてのDanisco Xylanase 40000 G/L (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ) の安全性及び有効性

22786. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏及びマイナー家きん種用飼料添加物としてのAveMix XG10 (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月5日、採卵鶏及びマイナー家きん種用飼料添加物としてのAveMix XG10 (エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びエンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ)の安全

22787. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、みつばち大量死について欧州連合の農薬規制を強化すること及び多重要因リスクに取り組むことの必要性を勧告
食品安全関係情報
2012年6月4日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月1日、みつばち大量死について欧州連合の農薬規制を強化すること及び多重要因リスクに取り組むことの必要性を勧告した。  クルーザOSR(Cruiser

22788. 米国環境保護庁(EPA)、特定の産物における殺虫剤2 ,6-ジイソプロピルナフタレン(2 ,6-DIPN)、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 米国環境保護庁(EPA)は6月1日、特定の産物における殺虫剤2 ,6-ジイソプロピルナフタレン(2 ,6-DIPN)、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有

22789. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「化学処理と照射で安全な肉?」と題する情報を公表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月4日、「化学処理と照射で安全な肉?」と題して食品の汚染除去に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  「汚染除去を通して食品衛生の向上は可能か?現状の評

22790. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ズッキーニ黄斑モザイクウイルス弱毒株のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月4日、農薬有効成分ズッキーニ黄斑モザイクウイルス弱毒株(Zucchini yellow mosaic virus-weak strain)のリスク評価のピアレビュー

22791. 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材料中に使用されるアクリル酸アルキルエステル及び/又はメタクリル酸アルキルエステルとメタクリル酸 ,2 ,3-エポキシプロピルエステルの共重合体の安全性評価に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、食品接触材料中に使用されるアクリル酸アルキルエステル及び/又はメタクリル酸アルキルエステルとメタクリル酸 ,2 ,3-エポキシプロピルエステルの共重合体の安

22792. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)の動物衛生警戒システム(RASVE)、スペイン以外の欧州における牛海綿状脳症(BSE)の発生状況を更新
食品安全関係情報
2012年6月4日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA:Ministerio de Agricultura , Alimentacion y Medio Ambiente)の動物衛生警戒システム(Red de Al

22793. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヒト及び動物に重要な抗菌剤への細菌の感受性の評価に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月4日、ヒト及び動物に重要な抗菌剤への細菌の感受性の評価に関する手引書(2012年5月23日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1.当該手引書の目的は、飼料添加物

22794. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品に含まれるピロリジジンアルカロイドに関する「Q&A」を公表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月4日、食品に含まれるピロリジジンアルカロイドに関する「Q&A」(2012年2月3日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. ピロリジジンアルカロイド(P

22795. 米国食品医薬品庁(FDA)、要申告食品登録制度の改正案を発表
食品安全関係情報
2012年6月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)は6月4日、健康リスクのある食品の届出を食品業者等に義務づけるオンライン要申告食品登録(Reportable Food Registry:RFR)制度の改善案を発表した。概

22796. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分クロルスロンの牛の乳に対する暫定的な残留基準値を追加設定
食品安全関係情報
2012年6月2日

 欧州連合(EU)は6月2日、動物用医薬品の薬理有効成分クロルスロン(Clorsulon)の牛の乳に対する暫定的な残留基準値(MRL)を16μg/kg (指標残留物はクロルスロン)と追加設定する委員会

22797. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料の有効成分として使用する滑石及びアルキルスルホン酸を用い製造されたオープンセル構造発泡ポリスチレンの安全性評価に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2012年6月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月31日、食品接触材料の有効成分として使用する滑石及びアルキルスルホン酸を用い製造されたオープンセル構造発泡ポリスチレンの安全性評価に係る科学的意見書(2012年5月

22798. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州で現在認可されている一部ネオニコチノイド系農薬の使用を考慮してのはちに対する亜致死的影響を調べた最近の研究の所見に関する声明を公表
食品安全関係情報
2012年6月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月1日、欧州で現在認可されている一部ネオニコチノイド系農薬の使用を考慮してのはちに対する亜致死的影響を調べた最近の研究の所見に関する声明(2012年5月31日承認、2

22799. 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、全ての動物種用のサイレージ添加物としてのPropionibacterium acidipropionici (CNCM MA 26/4U)の安全性と有効性についての科学的意見書(2012年4月25日採択)を公表
食品安全関係情報
2012年6月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月14日、全ての動物種用のサイレージ添加物としてのプロピオニバクテリウム アシディプロピオニッチ(Propionibacterium acidipropionici)

22800. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、殺虫剤クロルピリホスの毒性学的参照値である急性参照用量(ARfD)及び一日摂取許容量(ADI)の再検討に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月1日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月1日、殺虫剤クロルピリホスの毒性学的参照値である急性参照用量(ARfD)及び一日摂取許容量(ADI)の再検討に関する意見書を公表した。概要は以下のとおり。

戻る 1 .. 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 .. 388 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan