このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39300件中  18001 ~18100件目
印刷ページ
18001. Toxicology and Applied Pharmacology (Vol.285 , 2015年3月5日電子版)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年3月5日

 Toxicology and Applied Pharmacology (Vol.285 , 2015年3月5日電子版)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Develo

18002. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、米国環境保護庁(EPA)の農作物用リエントリー間隔計算システムの使用について公表
食品安全関係情報
2015年3月4日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は3月4日、米国環境保護庁(EPA)の農作物用リエントリー間隔計算システムの使用について公表した。概要は以下のとおり。  APVMAのためにヒト健康に

18003. カナダ保健省(Health Canada)、Aspergillus niger PEG-1株から得られるカルボキシペプチダーゼを、食品用酵素として、乳ベースの香料調製品、マスカルポーネ及び特定の規格チーズ並びに食肉に使用することを認可
食品安全関係情報
2015年3月4日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月4日、Aspergillus niger PEG-1株から得られるカルボキシペプチダーゼを、食品用酵素として乳ベースの香料調製品、マスカルポーネ及び特

18004. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分キンメラックの確認データのリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2015年3月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月4日、農薬有効成分キンメラック(quinmerac、除草剤)の確認データのリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加盟国(

18005. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤メタアルデヒド(metaldehyde)の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2015年3月4日

 米国環境保護庁(EPA)は3月4日、種々の農産物における殺虫剤(ナメクジ類の駆除)メタアルデヒド(metaldehyde)の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立て

18006. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、非包装で最終消費者に販売される食品の食品情報に関する一般規則を承認する政令126/2015を公表
食品安全関係情報
2015年3月4日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は3月4日、非包装で最終消費者及び団体に販売される食品、対面販売の際に包装される食品及び小売業者によって包装される食品に表示される食品情報に関する一般規則

18007. 世界保健機関(WHO)、ガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」を発表
食品安全関係情報
2015年3月4日

 世界保健機関(WHO)は3月4日、ガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」を発表した。概要は以下のとおり。  新ガイドラインは、成人及び児童の1日当たり遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10%未

18008. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザウイルスによる感染情報を更新(3月3日付)
食品安全関係情報
2015年3月3日

 世界保健機関(WHO)は3月3日現在の鳥インフルエンザウイルスによる感染情報を更新した。概要は以下のとおり。 1. 鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる感染者発生状況  2003年以降201

18009. 欧州連合(EU)、調製物等から構成される特定の飼料添加物について表示及び情報提供の要件を追加
食品安全関係情報
2015年3月3日

 欧州連合(EU)は3月3日、調製物及び調製物を含有するプレミックス(premixtures)から構成される特定の飼料添加物について表示及び情報提供の要件を追加する委員会規則(EU) 2015/327

18010. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、マジパンなどの摂取によるシアン化物のリスクはないとする、ヒトでの研究による新たなデータを公表
食品安全関係情報
2015年3月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月3日、マジパン及びペルシパン摂取によるシアン化物のリスクはないとする、ヒトでの研究による新たなデータを公表した(2015年3月3日付け BfR情報提供 No

18011. 欧州連合(EU)、馬個体識別制度を新たに規定(1/2)
食品安全関係情報
2015年3月3日

 欧州連合(EU)は3月3日、馬個体識別制度を新たに規定する委員会施行規則(EU) 2015/262を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 2009年7月1日から適用されている委員会規則(EC)

18012. 欧州連合(EU)、馬個体識別制度を新たに規定(2/2)
食品安全関係情報
2015年3月3日

 欧州連合(EU)は3月3日、馬個体識別制度を新たに規定する委員会施行規則(EU) 2015/262を官報で公表した。概要は以下のとおり。 6. 欧州委員会(EC)が2013年の馬肉混入事案の関係で実

18013. 国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)、牛肉及び豚肉に関連するサルモネラ属菌及び病原性大腸菌に関するデータを募集
食品安全関係情報
2015年3月3日

 国際連合食糧農業機関(FAO)/世界保健機関(WHO)は3月3日、牛肉及び豚肉に関連するサルモネラ属菌及び病原性大腸菌に関するデータ及び専門家の募集を公表した。概要は以下のとおり。  2013年の第

18014. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メタラキシル-Mのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2015年3月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月3日、農薬有効成分メタラキシル-M (metalaxyl-M)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2015年1月19日承認、105ページ)を公表した。概要は以下

18015. 台湾衛生福利部、「容器包装入り食品の栄養強調表示遵守事項」を公表
食品安全関係情報
2015年3月3日

 台湾衛生福利部は3月3日、「容器包装入り食品の栄養強調表示遵守事項」を公表した。2016年1月1日から施行される。これに伴い、「市販の容器包装入り食品の栄養強調表示規範」が廃止される。  新旧対照

18016. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品安全に係る収集データの一般公開について公表
食品安全関係情報
2015年3月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月2日、食品安全に係る収集データの一般への公開について公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAが業務のために収集し、保持しているデータの一般への公開が、EFSA

18017. カナダ保健省(Health Canada)、同省による調査研究を紹介
食品安全関係情報
2015年3月2日

 カナダ保健省(Health Canada)は3月2日、同省による調査研究を紹介した。概要は以下のとおり。  化学物質に関する論文、全19件が紹介されている。 1.「カナダにおける妊婦のフタル酸塩及び

18018. 欧州連合(EU)、加盟国が自国において遺伝子組換え作物(GMO)栽培を禁止又は制限することを可能とする指令がEU理事会に承認された旨を公表
食品安全関係情報
2015年3月2日

 欧州連合(EU)は3月2日、欧州連合(EU)理事会が遺伝子組換え作物(GMO)栽培に関する新たな指令を承認した旨を公表した。  欧州連合(EU)加盟国が自国においてGMO栽培を禁止又は制限すること

18019. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、穀物保護剤ジクロルボスの表示に関する特別官報(2015年3月2日)を公表
食品安全関係情報
2015年3月2日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は3月2日、穀物保護剤ジクロルボスの表示に関する特別官報(2015年3月2日)を公表した。概要は以下のとおり。 ・認可保有者の要請によるラベル表示認可

18020. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ペンディメタリンの更新評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2015年3月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月2日、農薬有効成分ペンディメタリン(pendimethalin)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)の

18021. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、元宵節用食品のサンプリング検査結果を公表
食品安全関係情報
2015年3月2日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は3月2日、元宵節(訳注:小正月、旧暦1月15日)用の食品のサンプリング検査結果を公表した。湯園(訳注:あんの入った団子)等242検体について保存料や甘味料等の検査をした

18022. Food Additives & Contaminants: Part B (Vol.8 ,No.1 ,2015年3月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年3月1日

 Food Additives & Contaminants: Part B (Vol.8 ,No.1 ,2015年3月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1.For

18023. Journal of Food Protection (March 2015 , Vol.78 , No.3) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年3月1日

 Journal of Food Protection (March 2015 , Vol.78 , No.3) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1.Consumer

18024. Food Additives & Contaminants: Part A (Vol.32 ,No.4 ,2015年3月)特集号「マイコトキシンのグローバルな予防及び制御に関する展望」に掲載された食品安全関係情報の表題とキーワード
食品安全関係情報
2015年3月1日

 Food Additives & Contaminants: Part A (Vol.32 ,No.4 ,2015年3月)は、「マイコトキシンのグローバルな予防及び制御に関する展望」と題する特集号と

18025. 英国食品基準庁(FSA)、ヒトの食用にと畜されるウマ科動物に関して、フードチェーン情報(FCI)の提出を義務付ける旨を公表
食品安全関係情報
2015年2月28日

 英国食品基準庁(FSA)は2月、ヒトの食用にと畜されるウマ科動物に関して、フードチェーン情報(FCI)の提出を義務付ける旨を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、ヒトの食用にと畜されるウマ科動

18026. カナダ食品検査庁(CFIA)、アルバータ州の牛で確認された牛海綿状脳症(BSE)に関する調査の状況説明の最新情報を更新
食品安全関係情報
2015年2月28日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月27日、アルバータ州の牛で確認された牛海綿状脳症(BSE)に関する調査の状況説明の最新情報を更新した。概要は以下の通り。  2月27日付の状況説明によると、当該患畜

18027. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品安全に焦点を当てた、「健康は一つ:ヒト、動物及び環境」をテーマとする専門家シンポジウムの開催を通知
食品安全関係情報
2015年2月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月27日、食品安全に焦点を当てた、「健康は一つ:ヒト、動物及び環境」をテーマとする専門家シンポジウムの開催を通知した(2015年2月27日付け BfR情報提供

18028. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAデータウェアハウスのアクセス規定案について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2015年2月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月27日、EFSAデータウェアハウス(Data Warehouse: DWH)(訳注:蓄積されたデータの中から、各項目間の関連性を解析するシステム)のアクセス規定案に

18029. 英国食品基準庁(FSA)、欧州食品安全機関(EFSA)が開催する、食品安全関連の科学会議の詳細を紹介
食品安全関係情報
2015年2月27日

 英国食品基準庁(FSA)は2月27日、ミラノ国際博覧会2015の期間中に欧州食品安全機関(EFSA)が開催する、食品安全関連の科学会議の詳細を紹介した。概要は以下のとおり。  この科学会議は、ミラノ

18030. 英国食品基準庁(FSA)、FSAスコットランド支部(FSA in Scotland)が移転した旨を公表
食品安全関係情報
2015年2月27日

 英国食品基準庁(FSA)は2月27日、FSAスコットランド支部(FSA in Scotland)が移転した旨を公表した。概要は以下のとおり。  FSAスコットランド(FSA in Scotland)

18031. Food and Chemical Toxicology (Vol.78 ,2015年4月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年2月27日

 Food and Chemical Toxicology (Vol.78 ,2015年4月) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Efficacy of AdiDeto

18032. カナダ食品検査庁(CFIA)、アルバータ州の牛で確認された牛海綿状脳症(BSE)に関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2015年2月27日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月27日、アルバータ州の牛で確認された牛海綿状脳症(BSE)に関するQ&Aを更新した。今回更新された箇所は以下のとおり。 Q1:当該患畜の出生農場又は発端農場(ind

18033. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2015年1月分)を公表
食品安全関係情報
2015年2月27日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月27日、食品安全レポート(2015年1月分)を公表した。  食品約11 ,800検体のうち、約4 ,100検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物質

18034. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(03?15)を公表
食品安全関係情報
2015年2月27日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月27日、食品基準通知(03?15)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・A1107‐加工助剤としてのBacill

18035. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリシクラゾールのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2015年2月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月27日、農薬有効成分トリシクラゾール(tricyclazole)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2015年2月11日承認、65ページ)を公表した。概要は以下

18036. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、「ベルギーの家畜における指標共生細菌の薬剤耐性:2011~2013年の傾向分析」に関する評価報告書を公表
食品安全関係情報
2015年2月27日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は2月27日、「ベルギーの家畜における指標共生細菌の薬剤耐性:2011~2013年の傾向分析」に関する評価報告書を公表した(8ページ、仏語)。  AFS

18037. 論文紹介:「無機ヒ素にばく露した子供における血圧、左室形態及び収縮機能」
食品安全関係情報
2015年2月27日

 Environmental Health Perspectives(2015年2月27日電子版)に掲載された論文「無機ヒ素にばく露した子供における血圧、左室形態及び収縮機能(Blood Pressu

18038. 欧州連合(EU)、植物保護製剤有効成分イソ酪酸Z ,Z ,Z ,Z-7 ,13 ,16 ,19-ドコサテトラエン-1-イルに関する確認情報の追加提出を要求
食品安全関係情報
2015年2月27日

 欧州連合(EU)は2月27日、植物保護製剤有効成分イソ酪酸Z ,Z ,Z ,Z-7 ,13 ,16 ,19-ドコサテトラエン-1-イル(Z ,Z ,Z ,Z-7 ,13 ,16 ,19-docosa

18039. 欧州連合(EU)、植物保護製剤有効成分トリクロピルの年間総使用量を制限
食品安全関係情報
2015年2月27日

 欧州連合(EU)は2月27日、植物保護製剤有効成分トリクロピル(triclopyr)の年間総使用量を制限するため、認可条件を変更する委員会施行規則(EU) 2015/307を官報で公表した。概要は以

18040. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてIsaria fumosorosea Apopka 97株の認可を更新
食品安全関係情報
2015年2月27日

 欧州連合(EU)は2月27日、植物保護製剤の有効成分としてIsaria fumosorosea Apopka 97株の認可を更新する委員会施行規則(EU) 2015/306を官報で公表した。認可の更

18041. 論文紹介:「生体外のラットの心臓及び分離した筋細胞の低用量のビスフェノールSの迅速な応答及び作用メカニズム:雌に特異的な催不整脈作用の知見」
食品安全関係情報
2015年2月26日

 Environmental Health Perspectives(2015年2月26日電子版)に掲載された論文「生体外のラットの心臓及び分離した筋細胞で、低用量のビスフェノールSの迅速な応答及び作

18042. 英国食品基準庁(FSA)、鶏肉のカンピロバクター汚染に関する中間報告書を公表
食品安全関係情報
2015年2月26日

英国食品基準庁(FSA)は2月26日、鶏肉のカンピロバクター汚染に関する中間報告書を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは、生鮮鶏肉のカンピロバクター汚染調査を1年間にわたり行った。  当該中間報

18043. 台湾衛生福利部、遺伝子組換え原材料の表示に関する規定の改正案を公表、30日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2015年2月26日

 台湾衛生福利部は2月26日、遺伝子組換え原材料の表示に関する規定の改正案を公表し、30日間の意見募集を開始した。  改正案が公表されたのは「遺伝子組換え原材料を含む容器包装入り食品に関する表示遵守事

18044. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ヒスタミン(サバ)中毒に対する注意喚起
食品安全関係情報
2015年2月26日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月26日、ヒスタミン(サバ)中毒に対する注意喚起を行った。概要は以下のとおり。  ニューサウスウェールズ州(NSW)食品局が現在サバによ

18045. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 2月26日付 Vol.28 No.9
食品安全関係情報
2015年2月26日

 国際獣疫事務局(OIE)は、24件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ11件(台湾3件 H5N8 ,H5N2 ,H5N3、米国 H5N1 2件 ,H5N2 1件

18046. 米国食品医薬品庁(FDA)、国民向け食品安全評価ツール「FDA-iRISK 2.0」の拡張版を発表
食品安全関係情報
2015年2月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月26日、国民向け食品安全評価ツール「FDA-iRISK 2.0」の拡張版を発表した。概要は以下のとおり。  FDA-iRISK 2.0は、無料で利用できるウェブベース

18047. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、新しい薬剤耐性報告書の中でカンピロバクター感染症の治療選択肢の減少を報告
食品安全関係情報
2015年2月26日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は2月26日、新しい薬剤耐性報告書の中でカンピロバクター感染症の治療選択肢が減ったと報告した。  EU加盟28か国から提出された情

18048. 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2013年の欧州における薬剤耐性調査結果のインフォグラフィックを公表
食品安全関係情報
2015年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月26日、2013年の欧州における薬剤耐性調査結果のインフォグラフィックを公表した。これは、2013年のヒト、動物及び食品から

18049. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(2月26日付)
食品安全関係情報
2015年2月26日

 世界保健機関(WHO)は2月26日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  香港衛生署から2月23日、ラボ確定症例計1件の届出があった。患者は香港在住

18050. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州における鳥インフルエンザH5N8亜型の発生状況を更新:ハンガリーで1件発生
食品安全関係情報
2015年2月26日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は2月26日、動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterinaria:RASVE)で、欧州における鳥インフルエンザH5N

18051. 欧州食品安全機関(EFSA)及び 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2013年の欧州における人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する総括報告書を公表
食品安全関係情報
2015年2月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月26日、2013年の欧州における人獣共通感染症細菌及び指標細菌の薬剤耐性に関する総括報告書を公表した(178ページ、201

18052. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤クロチアニジン(clothianidin)の期限付きの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2015年2月25日

 米国環境保護庁(EPA)は2月25日、かんきつ類の果実グループ10-10における殺虫剤クロチアニジン(clothianidin)の期限付きの残留基準値設定に関する規則を公表した。これは連邦殺虫剤・殺

18053. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品成分としての精製Buglossoides油の安全性に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2015年2月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)の栄養食品・栄養・アレルギーパネル(NDA)は2月25日、新食品成分としての精製Buglossoides油の安全性に係る科学的意見書を発表した。概要は以下のとおり。  当

18054. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え(GM)食品のばく露量推定におけるEFSA包括的欧州食品消費データベースの使用に係る声明書を発表
食品安全関係情報
2015年2月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月25日、遺伝子組換え(GM)食品のばく露量推定におけるEFSA包括的欧州食品消費データベースの使用に係る声明書を発表した。概要は以下のとおり。  食事ばく露はGM食

18055. 香港食物環境衛生署食物安全センター、コーラ類飲料中の4-メチルイミダゾールに関する情報を提供
食品安全関係情報
2015年2月25日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月24日、コーラ類飲料中の4-メチルイミダゾール(4-MEI)に関する情報を提供した。概要は以下のとおり。  米国で市販されているコーラ類飲料には4-MEI(カ

18056. 香港食物環境衛生署食物安全センター、豚におけるインフルエンザウイルスのモニタリング検査結果を公表
食品安全関係情報
2015年2月25日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月25日、豚におけるインフルエンザウイルスのモニタリング検査結果を公表した(4期分:2014年2月~2015年1月分)。  5 ,577検体のうち、128検体か

18057. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、過度に高温での再加熱によって食品包装容器の成分の移行リスクが高まることを報告
食品安全関係情報
2015年2月25日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月25日、過度に高温での再加熱によって食品包装容器の成分の移行リスクが高まることを報告した。  食習慣、食品摂取様式の変化に応じて食品業界は、移動が

18058. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、今後集団食中毒が発生した場合の対応のために開発された、カナダ国民の食事に関する調査「Foodbook」について発表した。概要は以下のとおり。
食品安全関係情報
2015年2月24日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は2月24日、今後集団食中毒が発生した場合の対応のために開発された、カナダ国民の食事に関する調査「Foodbook」について発表した。概要は以下のとおり。  この調査は、

18059. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品中の単糖類及び二糖類の含有量に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2015年2月24日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月24日、食品中の単糖類及び二糖類の含有量に関する報告書を発表した。  乳製品、ソフトドリンク、ペストリー及びデザートが、添加糖類の一日摂取量に最も寄与

18060. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、一部の食品中の塩分含有量は減少し、飽和脂肪含有量は変化がなかったことを報告
食品安全関係情報
2015年2月24日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月24日、一部の食品中の塩分の含有量は減少したが、飽和脂肪含有量は変化がなかったことを報告した。  2011年に比べ、2014年は一部の食品中の塩分の

18061. 米国食品医薬品庁(FDA)及び提携連邦省庁、主な食中毒の原因食品を特定した省庁間共同報告書を発表
食品安全関係情報
2015年2月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)及び疾病管理予防センター(CDC)並びに農務省(USDA)の食品安全検査局(FSIS)は2月24日、4大食中毒細菌に起因する疾病の原因食品を特定するため、集団感染データの分

18062. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、農薬及び動物用医薬品官報No.4(2015年2月24日)を公表
食品安全関係情報
2015年2月24日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は2月24日、農薬及び動物用医薬品官報No.4(2015年2月24日)を公表した。概要は以下のとおり。 ・オーストラリア・ニュージーランド食品基準コ

18063. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ホメサフェン(fomesafen)の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2015年2月23日

 米国環境保護庁(EPA)は2月23日、スイカにおける除草剤ホメサフェン(fomesafen)の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請は2015

18064. 欧州委員会(EC)、欧州連合の農業、林業及び漁業の現状を示した統計を公表
食品安全関係情報
2015年2月23日

 欧州委員会(EC)は2月20日、欧州連合の農業、林業及び漁業の現状を示した統計、EUROSTATを公表した。     各EU加盟国の農業従事者数、 価格変動の現状、EUにおける穀物、トマト、リンゴ、

18065. 米国環境保護庁(EPA)、VNT1 proteinを残留基準値規制の対象から一時除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2015年2月23日

 米国環境保護庁(EPA)は2月23日、ジャガイモ疫病菌(Phytophthora infestans)の発生及び拡散を抑制するVNT1 protein(遺伝子組換え植物(GMO)由来)を実験目的の使

18066. バスク州食品安全機関(ELIKA)、欧州連合(EU)食品・飼料早期警戒システム(RASFF)-スペイン動物衛生警戒システム(RASVE) 年次報告書2014年を公表
食品安全関係情報
2015年2月23日

 バスク州食品安全機関(ELIKA)は2月23日、欧州連合(EU)食品・飼料早期警戒システム(RASFF)-スペイン動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterin

18067. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、カナダから輸入される牛肉及び関連製品の輸入検査申請の受理を一時停止した旨公表
食品安全関係情報
2015年2月22日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は2月22日、カナダから輸入される牛肉及び関連製品について、即日から輸入食品検査申請の受理を一時停止した旨公表した。同署は、2月13日にカナダのアルバータ州において牛海綿

18068. カナダ食品検査庁(CFIA)、アルバータ州で確認された牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する最新情報を更新
食品安全関係情報
2015年2月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月22日、アルバータ州で確認された牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する最新情報を更新した。概要は以下のとおり。 ・2月7日、アルバータ州からBSE検査で疑似陽性結果が出

18069. カナダ食品検査庁(CFIA)、アルバータ州で確認された牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2015年2月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月22日、アルバータ州で確認された牛海綿状脳症(BSE)患畜に関するQ&Aを更新した。概要は以下のとおり。 Q1:当該患畜の月齢は? A1:2009年3月出生の雌牛(

18070. カナダ食品検査庁(CFIA)、アルバータ州で確認された牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する最新の状況説明の詳細を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月20日、アルバータ州で確認された牛海綿状脳症(BSE)患畜に関する最新の状況説明の詳細を公表した。概要は以下のとおり。  CFIAの科学副長官であり、国際獣疫事務局

18071. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤Bacillus Subtilis Strain IAB/BS03を残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、ラベルの指示及び適正農業規範に従って使用された場合に、殺菌剤Bacillus Subtilis Strain IAB/BS03を残留基準値規制の対象から除外する

18072. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ジメテナミド(dimethenamid)の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 米国環境保護庁(EPA)は2月20日、綿実サブグループ20C及び綿、綿繰り時の残渣(gin byproducts)における除草剤ジメテナミド(dimethenamid)の残留基準値設定に関する規則を

18073. 英国公衆衛生庁(PHE)、イングランド及びウェールズにおけるリステリア症の発生状況に関する概要(2014年)を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 英国公衆衛生庁(PHE)は2月20日、イングランド及びウェールズにおけるリステリア症の発生状況に関する概要(2014年)を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書は、「2015年2月20日付 感

18074. オーストラリア・NZ食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース121号2015年2月号を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 オーストラリア・NZ食品基準機関(FSANZ)は2月20日、フードスタンダード・ニュース121号2015年2月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. 冷凍ベリー製品のリコールに関してQ&Aを公開。

18075. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2015年2月18日~2月26日)
食品安全関係情報
2015年2月20日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2015年2月18日~2月26日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2015年2月26日公表) 1. ベトナムにおける

18076. Journal of Food Protection (Vol. 77 , No. 12 , December 2014)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年2月20日

 Journal of Food Protection (Vol. 77 , No. 12 , December 2014)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1.Det

18077. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分レスカルレのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、農薬有効成分レスカルレ(rescalure)(IUPAC名は、(3S ,6R)-(3S ,6S)-6-イソプロペニル-3-メチルデク-9-エン-1-イルアセ

18078. 台湾衛生福利部、「農薬残留基準」を改正
食品安全関係情報
2015年2月20日

 台湾衛生福利部は2月12日、「農薬残留基準」を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. アセタミプリド等農薬45種について、農作物225種に対する残留基準値を新たに設定又は変更した。(第3条付表1

18079. 欧州食品安全機関(EFSA)、ハナバチ類に対するリスクとネオニコチノイド系農薬(クロアチニジン、チアメトキサム及びイミダクロプリド)に関する系統的文献レビューに資するデータの収集と整理を外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月20日、ハナバチ類(セイヨウミツバチ、マルハナバチ属及び単独性のハチ類等)に対するリスクと、ネオニコチノイド系農薬(有効成分のクロアチニジン(clothianidi

18080. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中に使用されるジパルミチン酸エチレングリコール(EGDP)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2015年2月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、食品接触材料中に使用されるジパルミチン酸エチレングリコール(EGDP)の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接

18081. カナダ保健省(Health Canada)、認可保存料リストを改正し、保存料としてのアスコルビン酸の使用を、様々な缶詰製品に用途拡大
食品安全関係情報
2015年2月19日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月19日、認可保存料リストを改正し、保存料としてのアスコルビン酸の使用を、様々な缶詰製品(果実及び野菜)に用途拡大する旨を公表した。概要は以下のとおり。

18082. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 2月19日付 Vol.28 No.8
食品安全関係情報
2015年2月19日

 国際獣疫事務局(OIE)は、26件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ12件(ナイジェリア H5N1 2件、英国 H5N8 2件、台湾3件 H5N2 , H5N

18083. 欧州連合(EU)、特定の食肉等のEU域内への輸入が認められている第三国又はその一部地域のリストに日本を追加
食品安全関係情報
2015年2月19日

 欧州連合(EU)は2月19日、特定の食肉等のEU域内への輸入が認められている第三国又はその一部地域のリストに日本を追加する委員会施行決定(EU) 2015/267を官報で公表した。概要は以下のとおり

18084. 欧州食品安全機関(EFSA)、Escherichia coli CGMCC 7.59株から生産されるL-トリプトファンを全動物種に使用する場合の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2015年2月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月19日、Escherichia coli CGMCC 7.59株から生産されるL-トリプトファンを全動物種に使用する場合の安全性及び有効性に関する科学的意見書(20

18085. カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、カンピロバクター汚染を避けるための助言を公表
食品安全関係情報
2015年2月19日

 カタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は2月19日、家庭においてカンピロバクター汚染を避けるための助言を公表した。概要は以下の通り。 1. カンピロバクターとは? 2. ヒトにどのような疾患を引き起

18086. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品及び飼料におけるナノテクノロジーのリスク評価に関するEFSA科学連絡会の2014年報を公表
食品安全関係情報
2015年2月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月19日、「食品及び飼料におけるナノテクノロジーのリスク評価に関するEFSA科学連絡会」の2014年報(2015年2月16日承認、11ページ)を公表した。概要は以下の

18087. アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)、ヒトの食用に販売される部分肉の加工に水酸化ナトリウム(NaOH)及びカラメルを使用することに関する政府による管理について通知
食品安全関係情報
2015年2月19日

 アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)は2月19日、ヒトの食用に販売される部分肉の加工に水酸化ナトリウム(NaOH)及びカラメルを使用することに関する政府による管理について通知した(食肉事業者に

18088. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(02?15)を公表
食品安全関係情報
2015年2月19日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月19日、食品基準通知(02?15)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案 ・A1108‐人工甘味料ステビオール配糖体

18089. 米国農務省(USDA)、食事ガイドライン諮問委員会の答申書を公表
食品安全関係情報
2015年2月19日

 米国農務省(USDA)は2月19日、食事ガイドライン諮問委員会から受領した答申書を公表した。概要は以下のとおり。  本答申書は「2015年版米国民向け食事ガイドライン」に盛り込む内容について、201

18090. 欧州連合(EU)、ネオヘスペリジンジヒドロカルコンをめん羊及び魚類等に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2015年2月19日

 欧州連合(EU)は2月19日、ネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcone)をめん羊、魚類、イヌ、子牛(飼育用子牛及び肉用子牛)及び特定区分の豚(子

18091. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ビスフェノールA(BPA)の消費者へのばく露は懸念とはならないとする、欧州食品安全機関(EFSA)の評価書を支持する旨を公表
食品安全関係情報
2015年2月19日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月19日、ビスフェノールA(BPA)の消費者へのばく露は懸念とはならないとする、欧州食品安全機関(EFSA)の評価書を支持する旨を公表した(2015年2月19

18092. Eurosurveillance:「2014年9月にボスニア・ヘルツェゴビナで発生した2人の皮膚炭疽患者」
食品安全関係情報
2015年2月19日

 Eurosurveillance (Vol.20 , Issue 7. 19 February 2015)に掲載された論文「2014年9月にボスニア・ヘルツェゴビナで発生した2人の皮膚炭疽患者(Tw

18093. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬リスク評価における疫学調査の利用に関する研究集会の内容について公表
食品安全関係情報
2015年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、2015年2月18日に開催した農薬リスク評価における疫学調査の利用に関する研究集会の内容について公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAが農薬のリスク評価におけ

18094. 香港食物環境衛生署食物安全センター、かびの生えたサトウキビによる食中毒について注意喚起
食品安全関係情報
2015年2月18日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月18日、かびの生えたサトウキビによる食中毒について注意喚起した。  同署は中国においてスーパーマーケットでかびの生えたサトウキビを購入し喫食した子ども一人が急

18095. 国際獣疫事務局(OIE)、カナダでのBSE牛発生に関する情報を公表
食品安全関係情報
2015年2月18日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月18日、カナダ当局から届出のあったBSEについて通常の世界動物疾病週報に掲載した。届出の概要は以下のとおり。 1. 疫学所見  2月4日、ある農場から雌のダウナー(歩行

18096. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、クリルオイルと微細藻類シゾキトリウム属由来のオイルを含む食品とサプリメントの市販後モニタリングに関する報告書を発表
食品安全関係情報
2015年2月18日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は2月18日、クリル(Krill)オイルと微細藻類シゾキトリウム属由来のオイルを含む食品とサプリメントの市販後モニタリングに関する報告書を発表した。  ク

18097. 欧州委員会(EC)、新興の及び新たに特定された健康リスクに関する科学委員会(SCENIHR)の第9回本会議(1月27日ルクセンブルク開催)の議事録を公表
食品安全関係情報
2015年2月18日

 欧州委員会(EC)は2月17日、新興の及び新たに特定された健康リスクに関する科学委員会(SCENIHR)の第9回本会議(1月27日ルクセンブルク開催)の議事録を公表した。  その中で、合成生物学II

18098. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価65改訂1(FGE.65Rev1):硫黄で置換されたフラン誘導体の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2015年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、香料グループ評価65改訂1(FGE.65Rev1):2011年の香料グループ評価13改訂2で評価された化学グループ14のフルフリル基を有する化学物質のサブグ

18099. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品用酵素としての牛及び豚の血液由来トロンビンに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2015年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、食品用酵素としての牛及び豚の血液由来トロンビン(thrombin)に関する科学的意見書(2015年1月28日採択、要約版2ページ)を公表した。本意見書の全文

18100. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2015年2月号を発行
食品安全関係情報
2015年2月18日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月18日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の2月号(第103号、PDF版4ページ)を発行した。 1. 注目の出来事

戻る 1 .. 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 .. 393 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan