このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  26901 ~26950件目
印刷ページ
26901. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分タウ-フルバリネートのリスク評価ピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2010年7月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月7日、農薬有効成分タウ-フルバリネート(tau-fluvalinate)のリスク評価ピアレビューに関する結論(2010年6月17日付)を公表した。概要は以下のとおり

26902. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての申請用途における中性メタクリル酸ポリマー(neutral methacrylate copolymer)の安全性に関する科学的意見書(2010年6月24日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年7月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)7月7日、食品添加物としての申請用途における中性メタクリル酸ポリマー(neutral methacrylate copolymer)の安全性に関する科学的意見書(2010

26903. 英国食品基準庁(FSA)、欧州委員会が遺伝子組換え(GM)長粒米混入の疑いのある米国産米に対する緊急輸入規制措置を解除した旨を通報
食品安全関係情報
2010年7月7日

 英国食品基準庁(FSA)は7月6日、欧州委員会が2006年以降継続してきた遺伝子組換え(GM)長粒米LLRICE601混入疑いのある米国産米輸入に対する緊急措置を解除したことを受け、規制当局等に対し

26904. 英国食品基準庁(FSA)、カンピロバクターによる食中毒に関する委託研究への応募を開始
食品安全関係情報
2010年7月6日

 英国食品基準庁(FSA)は7月6日、カンピロバクターリスク管理5ヵ年計画の一環としてカンピロバクターによる食中毒に関する委託研究への応募を開始した。  カンピロバクターは、英国における食中毒の最も一

26905. カナダ保健省(Health Canada)、生鮮食品の取り扱いに関する注意喚起を実施
食品安全関係情報
2010年7月6日

 カナダ保健省(Health Canada)は、7月5日、食中毒リスクを減らすため、生鮮食品の取り扱いに関して消費者に注意喚起を行った。  もともと生鮮果物や野菜には病原菌は存在しないが、収穫前後の不

26906. コーデックス委員会、第64回執行委員会の報告書を公表
食品安全関係情報
2010年7月6日

 コーデックス委員会は、6月29日から7月2日までジュネーブで開催された第64回執行委員会の報告書(全29ページ)を公表した。その主要項目は以下のとおり。 1. 序文 2. 議題の採択 3. 採択委員

26907. 米国食品安全検査局(FSIS)、食肉・家きん・卵製品に使用できる添加物一覧を更新
食品安全関係情報
2010年7月6日

 米国食品安全検査局(FSIS)は7月6日、食肉・家きん・卵製品に使用できる添加物の一覧表を更新した(第3版全41ページ)。一覧表は添加物質名(アルファベット順)、製品用途、使用量、参考文献、表示要件

26908. WHO、AI - 各国の最新状況 (7月5日付け)を公表
食品安全関係情報
2010年7月5日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)に関する最新情報を公表し、併せてWHOが報告を受けたH5N1亜型ウイルスのヒトの感染確定症例一覧表を更新した。 1. インドネシアの状況 (7月5日付け)  インド

26909. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、鶏肉マリネ及び鶏肉詰め高圧(殺菌)処理の影響評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、鶏肉マリネ及び鶏肉詰め高圧(殺菌)処理の影響評価について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2010年6月14日付で意見書を提出した。  

26910. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、魚を食べることの便益とリスクについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、魚を食べることの便益とリスクについて保健総局(DGS)から諮問を受けて2010年6月14日付けで意見書を提出した。 1. 魚を食べることの便益 ・魚は長鎖n-

26911. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、小麦製粉プロセスに微生物汚染除去の目的で過酢酸を有効成分とする溶液を加工助剤として使用することについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2006年3月1日付AFSSA意見書に対して、加工助剤として、小麦製粉プロセスにおける小麦粉の微生物汚染除去の目的で過酢酸を有効成分とする溶液を使用することに

26912. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、伝達性海綿状脳症(TSE)リスクに関する食品及び飼料関連省令案について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、伝達性海綿状脳症(TSE)リスクに関する食品及び飼料関連省令案5件について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2010年6月8日付で意見書を提出した。  食品

26913. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、アルコール飲料の健康助言表示案に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2010年7月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月5日、アルコール飲料誤用防止のための表示及び妊娠中の飲酒によるリスクに対する警告表示案の検討に関する進展状況を概説したファクトシートを

26914. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、牛ラクトフェリンを新規開発食品成分として市場流通させることについて意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、牛ラクトフェリンを新規開発食品成分として市場流通させることに関するオランダ当局が実施した最初の評価書について競争・消費・不正抑止総局(DGAL)から諮問を受け

26915. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サプリメントにヤクヨウガレーガ(マメ科ガレガ属:Galega officinalis)を使用した場合の安全性について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月5日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、サプリメントにヤクヨウガレーガ(マメ科ガレガ属:Galega officinalis)を使用した場合の安全性について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)か

26916. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)綿GHB119由来食品の販売認可に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年7月5日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月5日、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)綿GHB119由来食品の販売認可に関し意見募集を開始した。  Bayer CropScinen

26917. 欧州食品安全機関(EFSA)、モノメチルシラントリオールのサプリメント添加用途に関して新たに提出されたデータを考慮した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年7月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月5日、モノメチルシラントリオール(monomethylsilanetriol)の栄養目的のサプリメント添加用途に関して新たに提出されたデータを考慮した科学的意見書(

26918. カナダガゼット、凝固防止剤セルロースの暫定使用認可を公表
食品安全関係情報
2010年7月3日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月3日、チーズカードの製造時に凝固防止剤として最大1%のセルロースを使用する暫定許可を公表した。  現在、セルロースは、凝固防止剤として粉チーズに最大2

26919. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価20改訂2:ベンジルアルコール類、ベンズアルデヒド類、類似アセタール、安息香酸及び類似エステル類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月2日、香料グループ評価20改訂2(FGE.20Rev2):ベンジルアルコール類、ベンズアルデヒド類、類似アセタール、安息香酸及び化学物質グループ23及び30の類似エ

26920. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、哺乳瓶のビスフェノールA溶出検査の結果を公表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は7月2日、重点行動計画として2010年1月~2月に実施した哺乳瓶のビスフェノールA(BPA)溶出検査の結果を公表した。  オーストリア3州の30サンプルを検

26921. 米国農務省(USDA)、食品・製品リコール情報のスマートフォン配信サービス開始を発表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 米国政府は7月2日、政府のウェブサイトを通じてAndroidスマートフォン向け製品リコールアプリケーションをリリースした。今後ブラックベリーやiPhoneにも対応する予定。  消費者は同アプリケーシ

26922. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)とフランス環境労働衛生安全庁(AFSSET)が合併し、新たにフランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)が誕生、7月1日から業務を開始したことを発表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2010年7月1日、フランス食品衛生安全庁(AFSSA)とフランス環境労働衛生安全庁(AFSSET)が合併し、新たにフランス食品環境労働衛生安全庁(AN

26923. EU、モッツァレラチーズが青く変色する事例に関連して安全が確認された場合にのみ製造再開が可能とEUの専門家が確認した旨を公表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 EUは7月2日、モッツァレラチーズが青く変色する事例に関連して、安全が確認された場合にのみ当該施設における乳製品の製造再開が可能とEUの専門家が確認した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州

26924. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、脂肪酸(ω-3)含有量を増加させた遺伝子組換え大豆MON87769の市場流通認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、欧州規則(EC)No.1829/2003に基づき脂肪酸(ω-3)含有量を(増加させるよう)改良した遺伝子組換え大豆MON87769の輸入、加工、食品や飼料への

26925. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品経由での既成(preformed)ビタミンAへの暴露量について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年7月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス人、特に妊娠女性及び閉経時の女性の食品経由で既成(preformed)ビタミンAへの暴露量について、フランス保健製品衛生安全局(AFSSAPS)から科

26926. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、大豆たん白エキスのコレステロール血症に及ぼす影響について意見書を発表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、大豆たん白エキスのコレステロール血症に及ぼす影響について自ら評価を行い2010年4月23日付で意見書を発表した。  文献調査から大豆たん白質のコレステロール値

26927. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価9改訂2:脂環式第2級アルコール類を含有する飽和及び不飽和脂環式第2級アルコール類、ケトン類、エステル類、並びに、フェノール誘導体のエステルに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2010年7月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月2日、香料グループ評価9改訂2 (FGE.09Rev2):脂環式第2級アルコール類を含有する飽和及び不飽和脂環式第2級アルコール類、ケトン類、エステル類、並びに、フ

26928. 米国疾病管理予防センター(CDC)、2009年ウエストナイルウイルスサーベイランス報告書を発表
食品安全関係情報
2010年7月1日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月2日、2009年ウエストナイルウイルス(WNV)サーベイランス報告書を発表した。  2009年中720症例の届出があり、うち386症例(54%)は神経浸潤性疾

26929. 米国農務省(USDA)、学校給食用の国の牛挽肉購買計画基準が腸管出血性大腸菌O157:H7やサルモネラ属菌のゼロトレランス等を盛り込み最終決定
食品安全関係情報
2010年7月1日

 米国農務省(USDA)は7月1日、学校給食等の用途で国(同省農業市場局)が買い付ける牛挽肉に係る購買基準を最終決定した。同日以降購買契約を通じて買い付ける製品に以下の要件が適用される。 1. 腸管出

26930. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表 (2010年6月4日~7月1日)
食品安全関係情報
2010年7月1日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書を以下のとおり公表した。 (2010年7月1日公表) 1. ブラジルのサンタカタリーナ州における牛の動物衛生状況を評価

26931. 欧州食品安全機関(EFSA)、トリコテセンマイコトキシンHT-2及びT-2毒素の毒性データに関してEFSAに提出された科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2010年7月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、トリコテセンマイコトキシンHT-2及びT-2毒素の毒性データに関してドイツの有害物質研究助言機関(FoBiG)からEFSAに提出された科学的報告書(2010年

26932. 米国環境保護庁(EPA)、オイル流出事故に関連して廃棄物管理計画に基づく指令をBP社に送付
食品安全関係情報
2010年7月1日

 米国環境保護庁(EPA)は7月1日、沿岸警備隊がブリティッシュペトロリアム(BP)社に対して、メキシコ湾の汚染除去作業で回収したオイル、汚染物質及び液体や固体廃棄物を適切に管理するための指令を送付し

26933. 台湾行政院衛生署疾病管制局、ボツリヌス菌による新たな食中毒事例を公表
食品安全関係情報
2010年7月1日

 台湾行政院衛生署疾病管制局は7月1日、ボツリヌス食中毒事例を新たに確認した旨公表した。  患者は台湾南部に住む72歳の女性で、検査の結果、A型ボツリヌス食中毒であることが確認された。女性は6月25日

26934. 台湾行政院衛生署、「残留農薬基準値」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2010年7月1日

 台湾行政院衛生署は7月1日、衛生署公告(第0991301994号)により「残留農薬基準値」第3条付表1の改正草案を公表し60日間の意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. 2 ,4-D等

26935. OIE、Disease Information 7月1日付 Vol.23 No.26
食品安全関係情報
2010年7月1日

1.台湾のめん羊痘・山羊痘続報11号:その後63農場で発生。山羊582頭が罹患、うち40頭が死亡、3 ,411頭を殺処分。検査でウイルスを同定(7月2日受信) http://www.oie.int/w

26936. Eurosurveillance:感染症発生時における伝播性の初期推定に必要なデータの種類と量
食品安全関係情報
2010年7月1日

 Eurosurveillance 7月1日号 (Volume 15 , Issue 26 , 01 July 2010) に掲載された「感染症発生時における伝播性の初期推定に必要なデータの種類と量」

26937. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分チアクロプリドのいちじく及び各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年7月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、農薬有効成分チアクロプリド(Thiacloprid)のいちじく及び各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年6月29日付け)を公表

26938. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スピロテトラマトの各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年7月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、農薬有効成分スピロテトラマト(Spirotetramat)の各種作物に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年6月29日付け)を公表した。

26939. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分チラムのラムズレタス(サラダ菜の一種)に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2010年7月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、農薬有効成分チラム(Thiram)のラムズレタス(サラダ菜の一種)に対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書(2010年6月28日付け)を公表した。概

26940. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、生の動物由来食品の衛生的な取り扱いに関する三つ折パンフレット及びポスターを公表
食品安全関係情報
2010年6月30日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は6月30日、家庭における生の動物由来食品(肉、卵、魚介類など)の衛生的な取り扱いに関する三つ折パンフレット及びポスターを公表した。これらは連邦保健省(BMG

26941. オーストラリア政府、ビスフェノールA(BPA)を含む哺乳瓶の段階的廃止を公表
食品安全関係情報
2010年6月30日

 Mark Butler保健政務次官は6月30日、主要小売業者がビスフェノールA(BPA)を含む哺乳瓶を段階的に廃止すると公表した。  この任意の段階的な廃止は、Westfarmers group (

26942. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、離乳仔豚用のプロテアーゼを主成分とする酵素カテゴリーの添加物の実験許可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年6月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、離乳仔豚用のプロテアーゼを主成分とする酵素カテゴリーの添加物の実験許可申請について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2009年6月16日

26943. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、「コーヒーの化学物質」と題するNZFSA長官のコラムを公表
食品安全関係情報
2010年6月30日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は6月30日、「コーヒーの化学物質」と題するAndre McKenzie長官のコラムを公表した。概略は以下のとおり。  世界中の人々が何世紀もの間様々な形態で

26944. 米国環境保護庁(EPA)、微生物剤Pasteuria usgaeの残留基準値設定免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2010年6月30日

 米国環境保護庁(EPA)は6月30日、殺線虫剤として使用する微生物剤Pasteuria usgaeの残留基準値設定免除に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は20

26945. EU、有機食品用のEUロゴマークの表示要件を含めた新しい表示法令を7月1日から施行
食品安全関係情報
2010年6月30日

 EUは6月30日、有機食品用のEUロゴマークの表示要件を含めた新しい表示法令を2010年7月1日から施行する旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. EU加盟国内で製造され、必要な基準を満たす包装済

26946. EU、6月30日、n-アルカンに培養カンジダ酵母由来の動物栄養目的タンパク質の販売と飼料への使用を禁止する欧州議会及び理事会規則(EC) No767/2009のAnnexIII改訂を官報にて公表
食品安全関係情報
2010年6月30日

 EUは6月30日、n-アルカンに培養カンジダ酵母由来の動物栄養目的タンパク質の販売と飼料への使用を禁止する欧州議会及び理事会規則(EC) No767/2009のAnnexIII改訂を官報にて公表した

26947. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、イノシシの定型豚コレラ(CSF)のサーベイランス及び撲滅対策軽減に関するリスク評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年6月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、イノシシの定型豚コレラ(CSF)のサーベイランス及び撲滅対策軽減に関するリスク評価について2010年6月30日付で意見書を提出した。  ドイツ(ラインファルツ

26948. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、新規開発食品成分(NI)としてのグァーガムの市場流通認可申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2010年6月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、新規開発食品成分(NI)として提出されたグァーガム市場流通認可申請書の評価について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて2010年2月11日

26949. 米国環境保護庁(EPA)、メキシコ湾のオイル除去に関連して8種の分散剤の第一回毒性試験結果の公表
食品安全関係情報
2010年6月30日

 米国環境保護庁(EPA)は6月30日、メキシコ湾のオイル除去に関連して、8種の分散剤の毒性について第一回目のピアレビューを行い、結果を公表した。  今回の毒性試験の対象となった分散剤はDispers

26950. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生アルファルファが原因のSalmonella Newport感染情報最終版、11州44人で終息と公表
食品安全関係情報
2010年6月29日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月29日、生アルファルファが原因とみられるSalmonella Newportの同一菌株による感染情報の最終版を発表した。3月1日の初発以来、6月24日現在11

戻る 1 .. 534 535 536 537 538 539 540 541 542 543 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan