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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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21401. 欧州委員会(EC)、馬肉に対する懸念に関して欧州議会議員(MEP)が管理の強化及びラベル表示の厳格化を要求することを公表
食品安全関係情報
2013年2月19日

 欧州委員会(EC)は2月19日、馬肉に対する懸念に関して欧州議会議員(MEP)が管理の強化及びラベル表示の厳格化を要求することを公表した。  18日の(欧州議会の)食品安全委員会での討議で、MEPは

21402. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザウイルスによる2月15日現在の感染者情報を公表
食品安全関係情報
2013年2月19日

 世界保健機関(WHO)は、A(H5N1)鳥インフルエンザウイルスによる2月15日現在の感染者情報を公表した。概要は以下のとおり。  2003年以降2013年2月15日までに、15か国から計620人の

21403. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、セイヨウナタネの子実たん白質を新開発食品又は新開発食品成分として市場流通認可することついて意見書を公表
食品安全関係情報
2013年2月18日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月8日、セイヨウアナタネの子実たん白質を「新開発食品又は新開発食品成分」(NI)として市場流通認可することついて、競争・消費・不正抑止総局(DGCCR

21404. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、製パン・製菓の加工助剤に使用するマルトジェニックα-アミラーゼを産生するBacillus subtilis菌株の種類変更申請について意見書を提出
食品安全関係情報
2013年2月18日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は2月8日、普通のパン製造(伝統的なパンを除く)、特別なパンの製造、ビスケット製造、菓子製造及び菓子パン製造のための加工助剤に使用するマルトジェニックα-

21405. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、牛及びめん羊における輸出と畜用休薬期間のリストを更新
食品安全関係情報
2013年2月18日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は2月18日、牛及びめん羊における輸出と畜用休薬期間(Export Slaughter Interval:ESI)のリストを更新した。  牛のESIリ

21406. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、生の豚レバーを主原料とした食肉加工品のE型肝炎ウイルス汚染リスク評価について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年2月17日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月29日、生の豚レバーを主原料とした食肉加工品のE型肝炎ウイルス(HEV)汚染リスク評価について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2013年2月17

21407. 欧州委員会(EC)、牛肉製品に馬肉が混入していた問題に関し、欧州連合(EU)加盟国がECの管理計画を支持することを公表
食品安全関係情報
2013年2月15日

 欧州委員会(EC)は2月15日、牛肉製品に馬肉が混入していた問題に関して、欧州連合(EU)加盟国が不正を摘発するためのECの管理計画案を支持することを公表した。  EU加盟国は15日、フードチェーン

21408. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用する有効成分である架橋したポリアクリル酸ナトリウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年2月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月13日、食品接触材料に使用する有効成分である架橋したポリアクリル酸ナトリウム塩の安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  このEFSAの科学

21409. 英国健康保護局(HPA)、3人目の新型コロナウイルス感染者を確認
食品安全関係情報
2013年2月15日

 英国健康保護局(HPA)は2月15日、3人目の新型コロナウイルス感染者が確認された旨を公表した。概要は以下のとおり。  今週初めに2人の新型コロナウイルス患者が確認されたのに続き、HPAは3人目の感

21410. 英国食品基準庁(FSA)、牛肉製品に関して業界の行った検査結果を公表
食品安全関係情報
2013年2月15日

 英国食品基準庁(FSA)は2月15日、牛肉製品に関して業界の行った検査結果を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは2月15日、以下の情報を受け取った。  検査した2 ,501検体のうち、DNA検

21411. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、グアナファト州における鳥インフルエンザH7N3亜型の発生及び管理の状況を公表(2月15日~21日)
食品安全関係情報
2013年2月15日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は2月15日~22日、グアナファト州における鳥インフルエンザH7N3亜型の発生及び管理の状況を以下のとおり公表した。 1. 2月15日公表  13日夜

21412. 英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)、2012年のグレート・ブリテン及び北アイルランドにおける牛のTSEサーベイランス結果を公表
食品安全関係情報
2013年2月15日

英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)は2月15日、2012年のグレート・ブリテン及び北アイルランドにおける牛のTSEサーベイランス結果を公表した。概要は以下のとおり。  2012年に確認されたBS

21413. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ペンチオピラドのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年2月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月15日、農薬有効成分ペンチオピラド(penthiopyrad)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年2月6日承認、144ページ)を公表した。概要は以下の

21414. 欧州委員会(EC)、食品中の馬肉混入問題について、欧州刑事警察機構(Europol)が中心となって調査することを歓迎
食品安全関係情報
2013年2月14日

 欧州委員会(EC)は2月14日、食品中の馬肉混入に関する問題について、マルムストロム委員は、欧州刑事警察機構(Europol)が中心となって調査することを歓迎すると公表した。  食品中の馬肉に関する

21415. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鶏肉が原因とみられるSalmonella Heidelbergによる集団感染情報を発表
食品安全関係情報
2013年2月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月14日、鶏肉が原因とみられるSalmonella Heidelbergによる集団感染情報を発表した。概要は以下のとおり。  2012年6月4日以降、12州から

21416. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、馬肉を牛肉として偽装していた食品に関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年2月14日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は2月14日、馬肉を牛肉として偽装していた食品に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  1月中旬、アイルランド食品安全庁(FSAI)は、アイルランド及び英国

21417. OIE、Disease Information 2月14日付 Vol.26 No.7
食品安全関係情報
2013年2月14日

 OIEは、8件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ウイルス性出血性敗血症1件(英国)、小反すう獣疫1件(アルジェリア)、牛伝染性鼻気管炎1件(アイスランド)、高病原性鳥インフルエンザ2

21418. 英国食品基準庁(FSA)、馬のと体の最新のフェニルブタゾン検査の結果を公表
食品安全関係情報
2013年2月14日

 英国食品基準庁(FSA)は2月14日、馬のと体の最新のフェニルブタゾン検査の結果を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは1月30日から2月7日までに、英国内でと畜された馬206頭についてフェニル

21419. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、欧州における馬肉の置き換えに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2013年2月14日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は2月14日、欧州における馬肉の置き換えに関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 ・欧州で何が起こっているか?  欧州において

21420. 欧州連合(EU)、ウマ科動物の治療用の必須物質のリストを一部改正
食品安全関係情報
2013年2月13日

 欧州連合(EU)は2月13日、ウマ科動物の治療用の必須物質のリストを定めた規則(EC) No 1950/2006を一部改正する委員会規則(EU) No 122/2013を官報で公表した。当該リストの

21421. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、牛のBSE検査対象月齢の変更に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2013年2月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月13日、牛のBSE検査対象月齢の変更に関するQ&Aを公表した。  ドイツでは現在、6歳(72か月齢)超の牛(健康と畜牛)に対するBSE検査が義務づけられてい

21422. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉が原因とみられるSalmonella Typhimuriumによる集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2013年2月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月13日、牛挽肉が原因とみられるSalmonella Typhimuriumによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  初発報告(1月25日)よりも2

21423. 欧州委員会(EC)、肉製品に馬肉が混入していた問題に関して、欧州連合(EU)加盟国に協調した管理計画を提案
食品安全関係情報
2013年2月13日

 欧州委員会(EC)は2月13日、肉製品に馬肉が混入していた問題に関して、ボルジ欧州委員は欧州連合(EU)加盟国に協調した管理計画を提案した。概要は以下のとおり。 1.ハンバーガー、ラザニアなどの加工

21424. 米国食品医薬品庁(FDA)、遺伝子組換えサケに係る意見募集期間を60日間延長
食品安全関係情報
2013年2月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月13日、遺伝子組換えサケに係る意見募集期間を60日間延長する旨発表した。概要は以下のとおり。  FDAは、AquaBounty Technologies社から受理した

21425. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、新型コロナウイルス(NCoV)に関連する重症下気道疾患症例を公表
食品安全関係情報
2013年2月13日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月13日、新型コロナウイルス(NCoV)に関連する重症下気道疾患症例を公表した。  英国健康保護局(HPA)が2月13日、2月11日に届出があった確定症例と接

21426. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、栽培用植物の輸入に係る規則改正案を発表
食品安全関係情報
2013年2月13日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は2月13日、栽培用植物の輸入に係る規則の改正案を発表した。概要は以下のとおり。  過去20年の間に、海外から米国に輸入される植物は激増したが、未改正のままの規則

21427. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品包装材への使用を推奨する化学物質リストからアントラキノンを除外
食品安全関係情報
2013年2月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月12日、食品包装材への使用を推奨する化学物質リストからアントラキノンを除外する見解を公表した(2013年2月12日付けBfR意見書 005/2013)。概要

21428. 米国環境保護庁(EPA)、アルファルファ及びチモシーにおける殺虫剤ヘキシチアゾックス及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年2月12日

 米国環境保護庁(EPA)は2月8日、アルファルファ及びチモシーにおける殺虫剤ヘキシチアゾックス及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請

21429. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え除草剤耐性セイヨウナタネGT73の販売申請に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2013年2月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(GMO)は2月12日、モンサント社から受理した遺伝子組換え除草剤耐性油糧種子セイヨウナタネ(OSR)GT73の販売申請に係る科学的意見書を発表した。概要は以

21430. 欧州食品安全機関(EFSA)、科学パネル等の全体会合の公開を歓迎する科学者や傍聴者の声を紹介
食品安全関係情報
2013年2月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月12日、科学パネル等の全体会合の公開を歓迎する科学者や傍聴者の声を紹介した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、ほぼ1年にわたりEFSAの科学的な会合に傍聴者を

21431. 米国、ロシアの米国産食肉輸入停止に対する声明を発表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 米国の農務長官及び通商代表部(USTR)代表は2月11日、ロシアの米国産食肉輸入停止に対する声明を発表した。概要は以下のとおり。  「世界で最も安全な基準に従って生産されている米国産食肉をロシアが全

21432. 国際獣疫事務局(OIE)、ブラジルのBSEステータスの現状維持を決定
食品安全関係情報
2013年2月11日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月11日、ブラジルのBSEステータスを現状維持とする旨発表した。概要は以下のとおり。  年2回のOIE動物疾病科学委員会の会合が2月4日から8日の間開催され、ブラジルで初

21433. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、AESANデジタルニュース74号を公表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は2月11日、AESANデジタルニュース74号を公表した。主な内容は以下のとおり。 1. ニュース ・欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、消

21434. 英国食品基準庁(FSA)、馬肉検査に関して声明を公表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 英国食品基準庁(FSA)は2月11日、馬肉検査に関して声明を公表した。概要は以下のとおり。  英国環境・食料・農村地域省(Defra)の大臣による声明を受け、FSAは、英国でと畜された馬の検査結果の

21435. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2013年2月11日~2月20日)
食品安全関係情報
2013年2月11日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2013年2月11日~20日) (2013年2月20日公表) 1. スウェーデンに

21436. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)のフードチェーンにおける牛肉製品への馬肉の混入に関して科学的助言を提供する用意がある旨を公表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月11日、欧州連合(EU)のフードチェーンにおける牛肉製品への馬肉の混入に関して、リスク管理機関に科学的助言を提供する用意がある旨を公表した。概要は以下のとおり。 1

21437. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、賞味期限及び消費期限に関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は2月11日、賞味期限及び消費期限に関する情報(出典:欧州委員会(EC))を公表した。概要は以下のとおり。 1. 賞味期限:食品の品質が保持される期間 ・賞味期限

21438. ロベルト・コッホ研究所(RKI)、トリヒナ症に関する助言を公表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 ロベルト・コッホ研究所(RKI)は2月11日、トリヒナ症に関する医師に向けた助言を公表した。概要は以下のとおり。  RKIが発行する疫学報告書(Nr.6/2013)に掲載された当該内容は、感染症予防

21439. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分のオレンジ油のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年2月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月11日、農薬有効成分のオレンジ油(orange oil)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年1月28日承認、55ページ)を公表した。概要は以下のとおり

21440. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分エプリノメクチンの使用対象動物にめん羊及び山羊を追加し、当該動物の筋肉等に暫定残留基準値を設定
食品安全関係情報
2013年2月9日

 欧州連合(EU)は2月9日、動物用医薬品の薬理有効成分エプリノメクチン(eprinomectin)の使用対象動物にめん羊及び山羊を追加し、当該動物の筋肉等にエプリノメクチンの暫定的な残留基準値(MR

21441. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分ジクラズリルの使用対象動物に家きんを追加し、家きんの筋肉等に残留基準値を設定
食品安全関係情報
2013年2月9日

 欧州連合(EU)は2月9日、動物用医薬品の薬理有効成分ジクラズリル(diclazuril)の使用対象動物に家きんを追加し、家きんの筋肉等にジクラズリルの残留基準値(MRL)を設定するため、規則(EU

21442. 欧州食品安全機関(EFSA)、めん羊における生体内発生胚の移植による定型スクレイピーの伝達リスクに係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年2月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月8日、めん羊における生体内発生胚の移植による定型スクレイピーの伝達リスクに係る科学的意見書を公表した(15ページ、2013年1月24日採択)。概要は以下のとおり。

21443. 米国食品医薬品庁(FDA)、ソフト熟成チーズによるリステリア症の定量的リスク評価書案を発表
食品安全関係情報
2013年2月8日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月8日、カナダ保健省と共同で作成したソフト熟成チーズの摂取による米国・カナダにおけるリステリア症の定量的リスク評価書案を発表し、意見を募集した。概要は以下のとおり。  

21444. 英国食品基準庁(FSA)、馬肉に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2013年2月8日

 英国食品基準庁(FSA)は2月8日、馬肉に関するQ&Aを公表した。概要は以下のとおり。 Q:何が起きたのか?(回答略) Q:FSAはこの問題についてどのように対応しているのか?(回答略) Q:どのよ

21445. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、豚ブルセラ病とオーエスキー病の予防に係る実施計画案を発表
食品安全関係情報
2013年2月7日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は2月7日、豚ブルセラ病(SB)とオーエスキー病(PRV)の予防に係る実施計画案を発表した。概要は以下のとおり。  最近では商業用に生産された豚にSBやPRVが発

21446. OIE、Disease Information 2月7日付 Vol.26 No.6
食品安全関係情報
2013年2月7日

 OIEは、10件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ(バングラデシュ H5N1)、ブルータング2件(ギリシャ)、BSE1件(ブラジル 続報No.2 最終報告)、

21447. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、Salmonella Stanleyによる複数国での集団感染症の疫学情報を更新(1月30日付け)
食品安全関係情報
2013年2月7日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月7日、Salmonella Stanleyによる複数国での集団感染症の疫学情報を更新した(1月30日付け)。  ECDCは2012年7月、欧州全域におけるS

21448. 香港衛生署衛生防護センター、81歳男性における殺鼠剤混入肉製品によるスーパーワルファリン中毒を公表
食品安全関係情報
2013年2月6日

 香港衛生署衛生防護センターは2月6日、81歳の男性が、殺鼠剤が含まれる肉製品(塩漬けにして干したアヒルの足)の喫食が原因と疑われるスーパーワルファリン中毒をおこした旨公表した。当該製品は昨年12月に

21449. 欧州連合(EU)、EU加盟25か国による牛海綿状脳症(BSE)の年間モニタリングプログラムの対象からの健康と畜牛の除外を可能にするため法令を一部改正
食品安全関係情報
2013年2月6日

 欧州連合(EU)は2月6日、加盟25か国による牛海綿状脳症(BSE)の年間モニタリングプログラムの対象からの健康と畜牛の除外を可能にするため、決定2009/719/ECを一部改正する2013年2月4

21450. 米国環境保護庁(EPA)、コショウ、おうとうサブグループ12-12A、ももサブグループ12-12B、すももサブグループ12-12Cにおける殺虫剤チアクロプリド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年2月6日

 米国環境保護庁(EPA)は2月6日、コショウ、おうとうサブグループ12-12A、ももサブグループ12-12B、すももサブグループ12-12Cにおける殺虫剤チアクロプリド、その代謝物及び分解物の残留基

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