このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39158件中  1901 ~1950件目
印刷ページ
1901. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月11日~12日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2025年4月16日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月11日~12日)を公表した。概要は以下のとおり。 A.01 RASFF 通知及び望

1902. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月11日~12日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2025年4月16日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06490800378) C.01 全動物種に供するBacillus s

1903. イタリア保健省、養豚における抗生物質の使用に関するガイドラインを公表
食品安全関係情報
2025年4月16日

 イタリア保健省は4月16日、養豚における抗生物質の使用に関するガイドラインを公表した。概要は以下のとおり。 (以下、「1. イントロダクション」から抜粋)  イタリアの豚のサプライチェーンは、そ

1904. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける自家生産された卵の摂取によるPFASのリスク評価と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年4月15日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は4月15日、オランダにおける自家生産された卵の摂取によるPFASのリスク評価と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  新しい研究では、オランダ全国

1905. 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、クロロエタン、n-ヘキサン、及び酢酸ビニルの毒性学的プロファイルの最終版を公表
食品安全関係情報
2025年4月15日

 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は4月15日、クロロエタン(chloroethane)、n-ヘキサン(n-hexane)、及び酢酸ビニル(vinyl acetate)の毒性学的プロファイル(To

1906. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚及び全鳥類に使用するエガセラ科(Eggerthellaceae family)に属する菌株(DSM 11798株)からなる飼料添加物の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月15日、豚及び全鳥類に使用するエガセラ科(Eggerthellaceae family)に属する菌株(DSM 11798株)からなる飼料添加物(1m01)

1907. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける特定の品目に対する有効成分フルピラジフロン及びジフルオロ酢酸の最大残留基準値の変更を公表
食品安全関係情報
2025年4月15日

 英国健康安全局(HSE)は4月15日、グレートブリテンにおける特定の品目に対する有効成分フルピラジフロン及びジフルオロ酢酸の最大残留基準値の変更を公表した。概要は以下のとおり。  今般、グレートブリ

1908. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、イースターを安全に楽しむための新鮮な鶏卵のチェックに関する勧告を公表
食品安全関係情報
2025年4月15日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は4月15日、イースターを安全に楽しむための新鮮な鶏卵のチェックに関する勧告を公表した。概要は以下のとおり。  人獣共通感染症と残留物のリスクは低いが、衛

1909. アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)、食品法の更新を公表
食品安全関係情報
2025年4月14日

 アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)は4月14日、食品法への新規追加及び更新を公表した。概要は以下のとおり。  ANMATは、本日官報に掲載された共同決議により、アルゼンチン食品法(C

1910. 国際獣疫事務局(WOAH)、88件の動物疾病通知を受信(報告日:4月8日~4月14日)
食品安全関係情報
2025年4月14日

 国際獣疫事務局(WOAH)は4月8日から4月14日に受信した、88件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア

1911. 米国食品医薬品庁(FDA)、ボトル入り飲料水中のPFASの検査結果を公表
食品安全関係情報
2025年4月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月14日、ボトル入り飲料水中のPFASの検査結果を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、2023年から2024年の間に全米の小売店で収集された国内産及び輸入ボトル

1912. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(堆積起源のクリノプチロライト(clinoptilolite)からなる)の認可更新のための安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11日、全動物種に使用する飼料添加物(堆積起源のクリノプチロライト(clinoptilolite)からなる)の認可更新のための安全性及び有効性に関する科学

1913. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳仔豚及び肥育用豚の飲用水に使用する飼料添加物(グアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)からなる(Creamino(登録商標)))の有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11、離乳仔豚及び肥育用豚の飲用水に使用する飼料添加物(グアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)からなる(Creamino(登録商標))

1914. 欧州食品安全機関(EFSA)、乳用牛、乳用反すう動物種、肥育用牛及び肥育用のマイナー反すう動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CBS 493.94株からなる(Yea-Sacc(登録商標)))の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11日、乳用牛、乳用反すう動物種、肥育用牛及び肥育用のマイナー反すう動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CBS 4

1915. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育用七面鳥及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用する飼料添加物(グアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)からなる(Creamino(登録商標))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月11日、肥育用七面鳥及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用する飼料添加物(グアニジノ酢酸(guanidinoacetic acid)からなる(Creamino

1916. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議題(委員会開催日:2025年4月11日)を公表
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議題(委員会開催日:2025年4月11日)を公表した。概要は以下のとおり。 A. 情報提供及び/又は審議

1917. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議案(委員会開催日:2025年4月11日)を公表
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(ScoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」(Standing Committee on Plants, Animals, Food a

1918. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年4月14日~4月18日)
食品安全関係情報
2025年4月11日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間:2025年4月14日~4月18日)。 1. 全動物種用に供する飼料添加物としてのフェロシアン化ナトリウム(sodium f

1919. 論文紹介:「2001年から2023年までにドイツにおいて届出されたチフス性疾患(enteric fevers)の疫学的特徴と傾向」
食品安全関係情報
2025年4月10日

 Eurosurveillance(2025, 30(14):pii=2400314、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.14.2400314)に掲載された論文「200

1920. 論文紹介:「2025年1月から2月にかけて発生した、エチオピアに由来する聖水(holy water)の摂取に関連した欧州におけるばく露が原因となったコレラ」
食品安全関係情報
2025年4月10日

 Eurosurveillance(2025, 30(14):pii=2500234、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2025.30.14.2500234)に掲載された報告(Rap

1921. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するセピオライト粘土(Sepiolitic clay)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月10日、全動物種に使用するセピオライト粘土(Sepiolitic clay)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書(2025年3月20日採択、PD

1922. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚、肥育用豚、子牛、羊、魚類、犬に使用する飼料添加物ネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcone)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月10日、子豚、肥育用豚、子牛、羊、魚類、犬に使用する飼料添加物ネオヘスペリジンジヒドロカルコン(neohesperidine dihydrochalcon

1923. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議題(委員会開催日:2025年4月10日)を公表
食品安全関係情報
2025年4月10日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」(Standing Committee on Plants, Animals, Food an

1924. 米国環境保護庁(EPA)、鉛の措置基準超過に関するEPAの通知のページを公表
食品安全関係情報
2025年4月10日

 米国環境保護庁(EPA)は4月10日、鉛の措置基準(action level)超過に関するEPAの通知のページを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、水道システムに対し、特定の家庭の給水栓で鉛

1925. 米国食品医薬品庁(FDA)、遺伝子操作した植物、除草剤(ジカンバ、グルホシネート-アンモニウム、グリホサート)耐性テンサイについてのバイオテクノロジー協議の完了に関する公式文書(BNF No. 198への回答書)を発出
食品安全関係情報
2025年4月10日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2025年4月10日、遺伝子操作した(Genetically Engineered, GE)植物、除草剤(ジカンバ、グルホシネート-アンモニウム、グリホサート)耐性テンサ

1926. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するカプサイシンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月10日、全動物種に使用するカプサイシンからなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2025年3月18日採択、PDF版12ページ、https:

1927. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、イングランドにおけるカンピロバクター感染症に関する年次データ(2014年~2023年)を更新
食品安全関係情報
2025年4月9日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は4月9日、イングランドにおけるカンピロバクター感染症に関する年次データ(2014年~2023年)を更新した。2023年の概要は以下のとおり。 ・イングランドにおける

1928. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、イングランドにおける非チフス性サルモネラ属菌に関する年次データ(2014年~2023年)を更新
食品安全関係情報
2025年4月9日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は4月9日、イングランドにおける非チフス性サルモネラ属菌に関する年次データ(2014年~2023年)を更新した。2023年の概要は以下のとおり。 ・イングランドで報告

1929. 欧州食品安全機関(EFSA)、カテゴリー3の動物油脂及び使用済み食用油を用いた再生可能燃料製造のための流動接触分解共反応法の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、カテゴリー3(※訳注1)の動物油脂及び使用済み食用油を用いた再生可能燃料製造のための流動接触分解共反応法の評価に関する科学的意見書(15ページ、2025年3月

1930. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する塩基性塩化銅(dicopper chloride trihydroxide)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月9日、全動物種に使用する塩基性塩化銅(dicopper chloride trihydroxide)からなる飼料添加物の安全性に関する科学的意見書(202

1931. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(チアミン塩酸塩及びチアミン硝酸塩(ビタミンB1))の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2025年4月9日、全動物種に使用する飼料添加物(チアミン塩酸塩(3a820)及びチアミン硝酸塩(3a821)(ビタミンB1))の認可更新の評価に関する科学的意見書(2

1932. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え大腸菌EBASSC株由来食品用酵素オルタナンスクラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、遺伝子組換え大腸菌EBASSC株由来食品用酵素オルタナンスクラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月12日採択、PDF版17ページ、https:

1933. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus sp. TAN 206株由来食品用酵素タンナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、非遺伝子組換えAspergillus sp. TAN 206株由来食品用酵素タンナーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月12日採択、PDF版15

1934. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、初の細胞培養食品がFSANZ委員会に承認された旨を発表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月9日、初の細胞培養(cell-cultured)食品がFSANZ委員会に承認された旨を報じた。概要は以下のとおり。  FSANZ委員会

1935. 欧州委員会(EC)、食用及び飼料用の遺伝子組換えトウモロコシ3件の認可を公表
食品安全関係情報
2025年4月9日

 欧州委員会(EC)は4月9日、食用及び飼料用の遺伝子組換えトウモロコシ3件の認可を公表した。概要は以下のとおり。  欧州食品安全機関(EFSA)の肯定的な科学的評価を受け、ECは4月9日、従来対応品

1936. 欧州食品安全機関(EFSA)、「欧州連合/欧州自由貿易連合(EU/EFTA)のフードチェーンにおけるカルバペネマーゼ産生腸内細菌目細菌(CPE)の出現と拡大(Part 1: 2025年更新)」と題する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、「欧州連合/欧州自由貿易連合(EU/EFTA)のフードチェーンにおけるカルバペネマーゼ産生腸内細菌目細菌(CPE)の出現と拡大(Part 1: 2025年更新

1937. 英国食品基準庁(FSA)、リスク分析課題登録リストを更新
食品安全関係情報
2025年4月8日

 英国食品基準庁(FSA)は4月8日、リスク分析課題登録リストを更新した。概要は以下のとおり。  このリスク分析課題登録リストは、食品及び動物飼料のリスク分析プロセスを通して検討されている課題に関する

1938. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus niger AGME 1415株由来食品用酵素グルカン1,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、非遺伝子組換えAspergillus niger AGME 1415株由来食品用酵素グルカン1,4-α-グルコシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表し

1939. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2025年3号(2025年3月)を公表
食品安全関係情報
2025年4月8日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は3月、有害物質アップデート2025年3号(2025年3月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 注意: 表示、安全データシート、パッケージの更新に係る移行

1940. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、旋毛虫症検出の際の国家緊急時対応計画を公表
食品安全関係情報
2025年4月8日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は、旋毛虫症検出の際の国家緊急時対応計画を公表した(公表日記載なし)。概要は以下のとおり。 #「旋毛虫(トリヒナ)症国家緊急時対応計画:食用の畜産動物及び野生動物

1941. 世界保健機関(WHO)、「公衆衛生上の緊急事態に向けたインフォデミック管理におけるソーシャルリスニング:倫理的配慮に関するガイダンス」を公表
食品安全関係情報
2025年4月8日

 世界保健機関(WHO)は4月8日、「公衆衛生上の緊急事態に向けたインフォデミック管理におけるソーシャルリスニング:倫理的配慮に関するガイダンス」を公表した。概要は以下のとおり。  このガイダンス文書

1942. 米国環境保護庁(EPA)、飲料水中のフッ化物に関する新しい科学を迅速に検討すると公表
食品安全関係情報
2025年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は4月7日、飲料水中のフッ化物(fluoride)に関する新しい科学を迅速に検討すると公表した。概要は以下のとおり。  ユタ州ソルトレイクシティにおいて開催されたイベントで、

1943. 国際獣疫事務局(WOAH)、117件の動物疾病通知を受信(報告日:4月1日~4月7日)
食品安全関係情報
2025年4月7日

 国際獣疫事務局(WOAH)は4月1日から4月7日に受信した、117件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリア

1944. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(336-25)を公表
食品安全関係情報
2025年4月7日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は4月7日、食品基準通知(336-25)を公表した。概要は以下のとおり。 1. FSANZ委員会声明  FSANZ委員会は3月26日に臨時会

1945. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えKluyveromyces lactis LAC-01株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、非遺伝子組換えKluyveromyces lactis LAC-01株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(3月11日

1946. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(3月21日~4月7日)
食品安全関係情報
2025年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は、農薬残留基準値設定に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2025-04712、公表日:2025年3月21日 物質名:ピリデート(pyr

1947. 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(3月27日~4月7日)
食品安全関係情報
2025年4月7日

 米国環境保護庁(EPA)は3月27日及び4月7日、残留基準値免除に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2025-05173、公表日:2025年3月27日 物質名:

1948. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、欧州人の冷蔵庫で実際に観察された温度を考慮に入れた、調理済み冷蔵食品の消費期限算出のための基準温度の見直しについて情報を提供
食品安全関係情報
2025年4月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は4月7日、欧州人の冷蔵庫で実際に観察された温度を考慮に入れた、調理済み冷蔵食品の消費期限算出のための基準温度の見直しについて情報を提供した。概要は以下の

1949. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えTrichoderma citrinoviride C1-5-2株由来食品用酵素セルロース1,4-β-セロビオシダーゼ(非還元末端)の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年4月4日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月4日、非遺伝子組換えTrichoderma citrinoviride C1-5-2株由来食品用酵素セルロース1,4-β-セロビオシダーゼ(非還元末端)の安全性評価

1950. メキシコ保健省、同国内における高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)の初のヒト症例に関する情報を公表
食品安全関係情報
2025年4月4日

 メキシコ保健省は4月4日、同国内における高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)の初のヒト症例に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。  保健省は、メキシコにおける高病原性鳥インフルエンザA(H5

戻る 1 .. 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 .. 784 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan