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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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32801. EU、視察報告を公表(エストニアにおける動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月27日

 欧州委員会の食品獣医局は、エストニアにおける動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  エストニアでは、当局の職務が明確に規定されており、関連当局間の協調体制や情報の交換も概ね十分な水

32802. OIE、Disease Information 7月26日 Vol.20 No.30
食品安全関係情報
2007年7月26日

(1)スペインのブルータング:(7月26日受信)http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=1&reportid=5

32803. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え品種同士の掛け合わせ品種の評価に関する科学パネルのガイダンス文書を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換え交配種の評価に関する科学パネルのガイダンス文書を公表した。  EUでは、認可済みの遺伝子組換え種と非遺伝子組換え種の掛け合わせによって作出された品種につい

32804. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、海産物取扱に使用する海水の衛生規則策定に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 フランス食品衛生安全庁は、食品総局(DGAl)の意見要請を受け、海産物取扱に使う海水の衛生規則策定に関する意見書を公表した。 1.諮問内容 (1)食用海産物取扱用海水の適正なパラメータは何か? (2

32805. 台湾行政院衛生署、週刊情報「薬物食品安全週報」第97号を発行
食品安全関係情報
2007年7月26日

 台湾行政院衛生署は7月26日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第97号を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。 1.ベータ作用薬について  輸入豚肉中のラクト

32806. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年7月26日

第1報(2007年7月26日) [製品名、ロット等] 輸入ごま製品13種類 1.OKブランド (1)製品名:Till、規格:400g包装(アイテム番号6098)及び800g包装(アイテム番号6097)

32807. 腸管出血性大腸菌0157:H7
食品安全関係情報
2007年7月26日

[製品名、ロット等] 玉ネギのスプラウト以下の2製品 1. Green Sprouts Pure Onion 50g 2. Woolworths Onion Sprouts 50g 販売主ナンバー:1

32808. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬登録手続きにおけるこれまでの「仮登録」を廃止し、「条件付き登録」に切り替える旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月26日、農薬登録手続きにおけるこれまでの「仮登録」(Temporary registration)を廃止し、「条件付き登録」(Conditional r

32809. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品衛生管理規則施行令(arrete)に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 フランス食品衛生安全庁は7月26日、フランス経済産業省競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から欧州連合の「食品衛生に関する包括的規則(Hygiene Package)」施行に関し、動物由来製品、

32810. EU、視察報告を公表(ホンジュラスにおける水産物製造の公衆衛生管理)
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州委員会の食品獣医局は、ホンジュラスにおける水産物製造の公衆衛生管理に関して視察をし、評価を行った。  ホンジュラスがEUへ輸出する水産物はEU基準を満たしているとは言えない。今回の訪問では、水産

32811. EU、視察報告を公表(アラブ首長国連邦における生体動物及び関連製品の残留物管理)
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州委員会の食品獣医局は、アラブ首長国連邦における生体動物及び関連製品の残留物管理に関して視察をし、評価を行った。  アラブ首長国連邦の水産物の残留物管理システムは十分な水準にある。動物用医薬品の使

32812. EU、食品トレーサビリティーに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 EUは、現在、加盟各国が取り組んでいる食品トレーサビリティーの具体例を示しつつ、食品トレーサビリティーに関するファクトシート(4ページ)を公表した。項目は以下のとおり。 1.背景と必要なEUの活動

32813. EU、視察報告を公表(ベルギーにおけるゼラチンの公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州委員会の食品獣医局は、ベルギーにおけるゼラチンの公的管理に関して視察をし、評価を行った。  ベルギーでは、EU法規に則ったゼラチンの公的管理が行われている。同国では、ヒトの消費用ゼラチンのみが製

32814. 米国食品医薬品庁(FDA)、希少使用及び希少動物種用(MUMS)の新規動物用医薬品に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、2005年12月18日の規則案により意見募集を行っていた、希少使用及び希少動物種用(MUMS)の新規動物用医薬品に関する最終規則を公表した。この規則は2004年の希少使

32815. 欧州食品安全機関(EFSA)、緊急度の高い問題に対してEFSAの対応を迅速化するための科学委員会のアドバイスを公表
食品安全関係情報
2007年7月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、緊急度の高い問題に対してEFSAの対応を迅速化するための科学委員会のアドバイスを公表した。  EFSAは、欧州委員会、欧州議会及び加盟国から提出された問題に対し、意見

32816. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第97回定例会議の最終議事録を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、7月27日、今年5月に開催された第97回定例会議の最終議事録(PDF版13ページ)を公表した。 概要は以下のとおり。 1. 委員長の冒頭発言 2. 第96回定

32817. WHO、AI-エジプトの状況(第19報)公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-エジプトの状況(第19報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.エジプトの状況(7月25日付

32818. 米国食品医薬品庁(FDA)、小売店およびフードサービスに対しボツリヌスによるリコール製品の排除と廃棄についてメッセージを発表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)はボツリヌス中毒によるCastleberry Food Company社製品のリコールに関し、フードサービスおよび小売業者に対して対象製品を直ちに排除し、不注意による販売や

32819. 米国食品医薬品庁(FDA)、ナノテクノロジータスクフォースの報告書等について公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)はナノテクノロジータスクフォースによる報告書及び、報告書に関するファクトシートについての公表を行った。食品関連の記述も含まれており、概要は以下のとおり。 1.公表の概要  

32820. 英国食品基準庁(FSA)、家庭における調理の際に生ずるアクリルアミドのレベルに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 英国食品基準庁(FSA)は7月25日、家庭における調理の際に生ずるアクリルアミドのレベルに関し実施した調査結果を公表した。  当該調査の目的は、2005年2月にFAO/WHO食品添加物専門委員会(J

32821. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬のヒト健康リスク評価のための哺乳動物毒性データベースにおける不確実性及び安全係数について、これまでの経緯や現在の農薬規制規範の概観を説明する文書を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年7月25日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月25日、農薬のヒト健康リスク評価のための哺乳動物毒性データベースのおける不確実性及び安全係数の使用について、これまでの経緯や現在のカナダにおける農薬規制

32822. 米国環境保護庁(EPA)、レモンに対する殺虫剤ジフルベンズロン及びその代謝産物の期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、殺虫剤ジフルベンズロン(Diflubenzuron)及びその代謝産物の2010年12月31日までの期限付き残留基準値をレモン(0.8ppm)とする最終規則を官報

32823. 米国環境保護庁(EPA)、ピスタチオに対する除草剤グルホシネート・アンモニウム及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、除草剤グルホシネート・アンモニウム(Glufosinate-ammonium)及びその代謝産物の残留基準値をピスタチオ(0.10ppm)とする最終規則を官報で公

32824. EU、バイオテロに対する備えについての政策提案書を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 EUは、バイオテロなど生物学的リスクに対する備えについての政策提案書を公表した。  2001年9月11日の米国のテロ以降、食品の分野でもバイオテロなど生物学的リスクに対し、政府や国際機関の備え、テロ

32825. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年7月25日

[製品名、ロット等] 牛およびバッファロー挽肉製品7種 1.「CUSTOM PACK , INC. , GROUND BEEF」、10ポンド袋詰、  包装日付:6-1、6-4、6-5、6-7、6-8、

32826. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤等として使用されるナフテン酸銅及びナフテン酸亜鉛のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、殺菌剤・殺虫剤・ダニ駆除剤・殺藻剤・除草剤として使用されるナフテン酸銅(Copper naphthenate)及びナフテン酸亜鉛(Zinc naphthenat

32827. 米国環境保護庁(EPA)、水生植物用除草剤アクロレインの生態系リスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、水生植物用除草剤アクロレイン(Acrolein)の再登録資格決定書(Reregistration Eligibility Decision: RED)のための生

32828. 台湾行政院衛生署、市販の野菜・果物中の残留農薬について、2007年6月の検査結果を公表し、食品安全警報を発信
食品安全関係情報
2007年7月25日

 台湾行政院衛生署は7月25日、同署薬物食品検査局が2007年6月に市販の野菜・果物中の残留農薬について実施した検査の結果を公表するとともに、同署が信号色の3段階にレベル分けして発している食品安全警報

32829. 英国獣医学研究所(VLA)、2007年6月動物疾病サーベイランス報告書を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 英国獣医学研究所(VLA)は、7月25日、2007年6月の動物疾病サーベイランス報告書(PDF 11ページ)を公表した。主要項目は以下のとおり。 1. ボーダー病ウイルス(border diseas

32830. 米国環境保護庁(EPA)、魚類等3産品に対する除草剤ペノキススラムの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 米国環境保護庁(EPA)は7月25日、除草剤ペノキススラム(Penoxsulam)の残留基準値を魚類(0.01ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申

32831. カナダ食品検査庁(CFIA)、同国10例目のBSE感染牛について調査報告を公表
食品安全関係情報
2007年7月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月25日、同国10例目のBSE感染牛について調査報告を公表した。概要は以下のとおり。 1.背景 (1)2007年4月24日、ブリティシュ・コロンビア州Fraser V

32832. 台湾行政院衛生署、「市販の包装食品の栄養表示規範」を改正、2008年1月1日より施行(飽和脂肪酸及びトランス脂肪酸の表示義務付け)
食品安全関係情報
2007年7月24日

 台湾行政院衛生署は7月19日付けで公告を発し、「市販の包装食品の栄養表示規範」を改正し、2008年1月1日より施行することを公表した。製造業者には、施行日以降に製造された製品につき、改正規範を遵守す

32833. 欧州食品安全機関(EFSA)、アヒル用飼料添加物Safizym Xの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、アヒル用飼料添加物Safizym Xの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  飼料添加物Safizym XはTrichoderma longibrac

32834. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、ジチアノン等農薬20種類の果菜類に対する使用範囲を拡大
食品安全関係情報
2007年7月24日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は7月24日に公告を発し、ジチアノン等農薬20種類の果菜類に対する使用について、新規に認可した使用方法及び使用範囲を公表した。概要は、以下のとおり。(以下、防除対

32835. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚用飼料添加物Bonvitalの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、雌豚用飼料添加物Bonvitalの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表した。  飼料添加物Bonvitalは既に豚及び子豚用に使用が認可され、雌豚用には暫定

32836. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品タダラフィルを含有する栄養補助食品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年7月23日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月23日、医薬品タダラフィルを含有する栄養補助食品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Liviro3 [製造者] Eb

32837. EU、視察報告を公表(英国における動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、英国における動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  英国では、EUの衛生基準に基づいた公的管理の枠組みを構築している最中であり、効率的な管理の基盤整備は整

32838. EU、視察報告を公表(ギリシャにおける羊及び山羊の識別システム)
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、ギリシャにおける羊及び山羊の識別システムに関して視察をし、評価を行った。  ギリシャでは、羊や山羊の識別システムの法整備は整っているが、制裁措置の発動に関して関連当局の権限

32839. EU、視察報告を公表(ポルトガルにおける羊及び山羊の識別システム)
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州委員会の食品獣医局は、ポルトガルにおける羊及び山羊の識別システムに関して視察をし、評価を行った。  ポルトガルでは、羊及び山羊の識別システムの運用は新規EU規則に完全には基づいておらず、関連当局

32840. 異物混入(ねずみの糞)
食品安全関係情報
2007年7月23日

[製品名] プランテーンチップ(Plantain Crisps , 60g and 120g Packets) [ロット] 賞味期限:2010年2月 [販売者] BMAC Food Processin

32841. 欧州食品安全機関(EFSA)、グルホシネート耐性大豆A2704-12の食品、飼料、輸入及び加工用流通認可に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、グルホシネート耐性大豆A2704-12の食品、飼料、輸入及び加工用流通認可に関する科学パネルの意見書を公表した。  評価にあたり、科学パネルは、主に、挿入DNAの分子

32842. 英国食品基準庁(FSA)、マイコトキシンのサンプリングに関するガイダンス文書を公表
食品安全関係情報
2007年7月23日

 英国食品基準庁(FSA)は、食品中のマイコトキシンに関する法規制及びサンプリング方法について実施機関並びに食品業界関係者に対するガイダンス文書を作成、公表した。  全文24ページから成る当該文書の主

32843. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え飼料を給餌した動物の肉、ミルク及び卵中の組換えDNAやたん白質の動向に関する声明
食品安全関係情報
2007年7月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、遺伝子組換え飼料を給餌した動物の肉、ミルク及び卵中の組換えDNAやたん白質の動向に関する声明を公表した。  EFSAは、家畜の胃腸内での組換えたん白質やDNAの動向に

32844. アレルギー表示(大豆レシチン)
食品安全関係情報
2007年7月23日

[製品名、ロット等] チョコレート製品3種 1.商品名:Country Products Chocolate Ltd Coated Peanuts , 100g pack  バッチナンバー/賞味期限:

32845. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年7月21日

[製品名、ロット等]冷凍牛挽肉ハンバーガーパティ他 1.Abbott’s GROUND BEEF PATTIE(10ポンド箱入り)、製品コード:1160 2.Abbott’s GROUND BEEF

32846. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤スピロジクロフェンに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺虫剤スピロジクロフェンの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質に遺伝毒性、生殖毒性及び発達毒性は無いが、限定的であるものの発が

32847. フランス農業・水産省、農薬パラコートの販売認可を取り消し
食品安全関係情報
2007年7月20日

 フランス農業・水産省は7月20日、農薬パラコートの流通・使用に関してプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  欧州司法裁判所は2007年7月11日、欧州委員会が定めた認可物質一覧に掲載される

32848. カナダ保健省(Health Canada)、医薬品タダラフィルの類似成分を含有する製品について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年7月20日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月20日、医薬品タダラフィルの類似成分を含有する製品について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Zencore Tabs [特

32849. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、家畜に投与された天然型の肥育ホルモン剤の新検出法が開発された旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、欧州食品安全機関(EFSA)が牛肉及び牛肉製品中の残留ホルモンの消費者への健康リスクに関する意見書を公表したのを受け、家畜に投与された天然型の肥育ホルモン剤の

32850. 欧州食品安全機関(EFSA)、牛肉及び牛肉製品の残留ホルモンに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、牛肉及び牛肉製品の残留ホルモンに関する科学パネルの意見書を公表した。  2002年、科学委員会は、牛に肥育ホルモン剤を使用することによるヒトへの健康リスクの懸念を指摘

32851. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、消費者のBSEリスクに関し、小型反芻動物の伝染性海綿状脳症(TSE)サーベイランスプログラムの改良について意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、農水省食品総局(DGAl)及び厚生省保健総局(DGS)の要請を受けて、消費者のBSEリスクに関し、小型反芻動物の伝染性海綿状脳症(TSE)サーベイランスプログ

32852. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、2007年7月20日、伝書鳩に関する高病原性鳥インフルエンザリスク再評価を公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、農水省食品総局(DGAl)の要請により伝書鳩に関する高病原性鳥インフルエンザリスク再評価を行った。  2007年6月19日、ドイツで高病原性鳥インフルエンザH

32853. 米国食品医薬品庁(FDA)、カリフォルニア州公衆衛生局によるメキシコ産キャンディに対する注意喚起を公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)はカリフォルニア州公衆衛生局によるメキシコ産キャンディに対する注意喚起を公表した。概要は以下のとおり。 1.カリフォルニア州公衆衛生局(CDPH)は消費者に対しメキシコから

32854. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ボツリヌス中毒に関する情報サイトおよび消費者向けQ&Aを開設
食品安全関係情報
2007年7月20日

 米国疾病管理予防センター(CDC)はボツリヌス中毒に関する情報サイトおよび消費者向けQ&Aを開設した。概要は以下のとおり。 1.インディアナ及びテキサス州の公衆衛生当局及びCDCは、缶入りホットドッ

32855. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤スピロメシフェンに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2007年7月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺虫剤スピロメシフェンの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質に遺伝毒性、発がん性及び神経毒性はなく、生殖毒性及び発達毒性に関す

32856. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2007年7月20日

[製品名] サプリメント Culturecare Probiotic Supplement 28g (14 X 2g sachets) [ロット] バッチナンバー:6531328、ロット:「07/20

32857. 米国食品医薬品庁(FDA)、セレンを含む酵母を家畜用飼料および飲料水に食品添加物として許可する最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年7月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、セレンを含む酵母を家畜用飼料および飲料水に食品添加物として許可する最終規則を公表した。セレンを含む酵母は家畜用飼料添加物として2000年6月に鶏、2002年7月に七面鳥

32858. ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)、「2006年食品サーベイランス年次報告」を公表
食品安全関係情報
2007年7月19日

 ドイツ連邦消費者保護食品安全庁(BVL)は、「2006年食品サーベイランス年次報告」を公表した。同食品サーベイランスは理事会指令89/397/ECCに応じたもので、各連邦州が実施し、結果を連邦消費者

32859. EU、視察報告を公表(英国におけるゼラチンの公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月19日

 欧州委員会の食品獣医局は、英国におけるゼラチンの公的管理に関して視察をし、評価を行った。  英国では、ゼラチンの製造チェーンの一部、特にヒトの消費用ゼラチン加工施設において問題が指摘された。これらの

32860. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2007年7月19日

[製品、ロット] 肉製品の缶詰7種類 1.製品名:Castleberry’s BUNKER HILL , ORIGINAL Chili NO BEANS(10オンス缶入り)、  USDA検査認証マーク

32861. ボツリヌス菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年7月19日

[製品名、ロット等] 米国製のチリソース缶詰製品数種類。当該製品の製造者が製品名及び商品コード等を記載したリコールのリストは以下のURLから入手可能。 http://www.castleberrys.

32862. アレルギー表示(小麦グルテン)
食品安全関係情報
2007年7月19日

[製品名、ロット等] Haribo Pasta Bastaブランドの砂糖菓子2種 (1) Haribo Pasta Basta Apple flavour 15g (2) Haribo Pasta B

32863. アレルギー表示(卵)
食品安全関係情報
2007年7月19日

[製品名] Morrisonsブランドのコーニッシュパイ(Cornish Pasties) [ロット] 10パック300g入り、賞味期限:2007年7月25日 [販売者] Wm Morrison Su

32864. OIE、Disease Information 7月19日付 Vol.20 No.29
食品安全関係情報
2007年7月19日

(1)チリのニューカッスル病(野鳥):前回発生1975年。鵜、ペリカン等の野鳥7羽が死亡。検査でニューカッスル病パラミクソウイルスを同定(7月19日受信) http://www.oie.int/wah

32865. 芳香族アミンの溶出
食品安全関係情報
2007年7月19日

[製品名] 調理器具セット(製品名:un set d’ustensibles de cuisine Casa Conte。スパゲッティレードル、大さじ、マッシャーのセット) [ロット] バーコードナン

32866. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、健康リスク等を理由にOECD加盟国の一部で使用が禁止されているとして農薬の有効成分60種類の特別審査を求めた要請についてPMRAの回答を記載した文書を公表
食品安全関係情報
2007年7月19日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月19日、健康又は環境リスクを理由にOECD加盟国の一部で使用が禁止されているとして農薬の有効成分60種類の特別審査を求めたDavid Suzuki Fo

32867. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤2種類アラクロール、メトリブジン及び殺菌剤クロロタロニルの残留基準値について修正等を求めた4州の申請をEPAが却下したことに対する異議申し立てを却下する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年7月18日

 米国環境保護庁(EPA)は7月18日、除草剤2種類アラクロール(Alachlor)、メトリブジン(Metribuzin)及び殺菌剤クロロタロニル(Chlorothalonil)の残留基準値について修

32868. 農林水産省、飼料安全法の基準・規格に違反する事例を公表
食品安全関係情報
2007年7月18日

 飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律に基づき、独立行政法人農林水産消費安全技術センターが平成19年7月に実施した立入検査において、同法の基準・規格に違反する事例が以下のとおり認められた。 [

32869. カナダ保健省(Health Canada)、習慣性薬物を含有する睡眠サプリメントを摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年7月18日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月18日、習慣性薬物を含有する催眠サプリメントを摂取しないよう消費者に注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] Optimum Health Ca

32870. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2007年7月18日

[製品名、ロット等] チリソース缶詰製品10種類 1.Castleberry’s Hot Dog Chili Sauce(10オンス缶入り)、UPC:3030000101 2.Austex Hot D

32871. 厚生労働省、医薬品成分(シルデナフィル及び類似成分)が検出されたいわゆる健康食品についての情報を更新
食品安全関係情報
2007年7月18日

 厚生労働省は各県等により報道発表された医薬品成分(シルデナフィル及び類似成分)が検出されたいわゆる健康食品についての情報を提供しており、当該コンテンツに新たな製品情報が追加された。追加情報は以下のと

32872. 米国食品医薬品庁(FDA)、ホットドッグ用チリソースのボツリヌス汚染に関し消費者に注意喚起
食品安全関係情報
2007年7月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)はホットドッグ用チリソースのボツリヌス汚染に関し消費者に注意喚起を行った。概要は以下のとおり。 1.米国食品医薬品庁(FDA)は消費期限が2009年4月30日~5月22日の

32873. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、養豚畜舎の旋毛虫感染症発生に関し2007年4月13日付省令に基づく防疫管理措置を継続維持することの是非についての意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月17日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス北西部ブルターニュ地方フィニステール県の養豚畜舎で旋毛虫の症例が発生した件に関し、農業水産省食品総局(DGAl)から諮問を受け、意見書2件を公表した。

32874. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物ラウロイルアルギニンエチルに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品添加物ラウロイルアルギニンエチル(ethyl lauroyl arginate)に関する科学パネルの意見書を公表した。  食品添加物ラウロイルアルギニンエチルは食

32875. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、パラコート含有農薬(Gramoxone Extra)の認可を停止した旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月17日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL) は、パラコート含有農薬(Gramoxone Extra)の認可を停止した旨を公表した。これにより直ちに当該農薬の流通及び使用が禁止された。プレスリリースの

32876. EU、飼料添加物の使用期限撤廃と暫定認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会は、以下の飼料添加物の使用期限撤廃に関する規則を公表した。  Trichoderma longibrachiatum(MUCL 39203)の産生するエンド-1 ,4-β-キシラナーゼ・・

32877. EU、視察報告を公表(ギリシャにおける動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、ギリシャにおける動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  ギリシャでは、EUの食品衛生法規の実施が大幅に遅れており、関連当局間の協調関係が極めて困難になって

32878. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、BSE制圧のため2000年11月に策定した措置の効果に関する評価意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月17日

 フランス食品衛生安全庁は、2006年11月27日、BSE制圧のため2000年11月に策定した措置の効果に関し、自ら評価を行った。背景:英国でBSEが発生し、肉骨紛を飼料としたことがこの病気を拡散した

32879. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、米国家畜識別組織(U.S. Animal Identification Organization)と提携し家畜識別システムを促進
食品安全関係情報
2007年7月17日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は、米国家畜識別組織(U.S. Animal Identification Organization)と提携して家畜識別システム(National Animal

32880. 英国食品基準庁(FSA)、BSE未検査の30ヶ月齢超の牛がフードチェーンに供給された事例を公表
食品安全関係情報
2007年7月17日

 英国食品基準庁(FSA)は7月16日、BSE検査を受けていない30ヶ月齢超(OTM)の牛がフードチェーンに供給されたとの通報を受けた旨を公表した。当該牛は、2007年5月1日に , チェシャー州のC

32881. フランス衛生監視研究所(InVS)、感染症サーベイランス定期報告
食品安全関係情報
2007年7月17日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2007年7月17日付週刊疫学報告(BEH)第29?30号「感染症サーベイランスの定期報告」を公表した。食品に関連する記事は次の2点。 1.2006年にフランス

32882. EU、視察報告を公表(ドイツにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、ドイツにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施に関して視察をし、評価を行った。  ドイツでは、関連当局の責任範囲は明確に定められているが、生体動物の輸出入管理などの手

32883. EU、視察報告を公表(アイルランドにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、アイルランドにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施に関して視察をし、評価を行った。  アイルランドでは、関連当局の職務分担がはっきりとしており、当局間の協調も十分で

32884. EU、視察報告を公表(ポーランドにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、ポーランドにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施に関して視察をし、評価を行った。  ポーランドでは、生体動物の識別、登録、移動管理に関するシステムや、動物の健康状態

32885. EU、視察報告を公表(イタリアにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、イタリアにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件実施に関して視察をし、評価を行った。  イタリアでは、生体動物の識別、登録及び移動管理に関するシステムは十分な水準で稼働して

32886. EU、視察報告を公表(ポーランドにおける動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、ポーランドにおける動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  ポーランドでは、現在、EUの衛生基準を満たすべく公的管理システムの改善が行われており、効率的な管

32887. EU、視察報告を公表(スペインにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施)
食品安全関係情報
2007年7月17日

 欧州委員会の食品獣医局は、スペインにおける生体動物のEU域内貿易の衛生要件の実施に関して視察をし、評価を行った。  スペインにおける生体動物のEU域内貿易のための管理システムは、EUの衛生要件を完全

32888. 欧州食品安全機関(EFSA)、着色料レッド2Gに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年7月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、着色料レッド2Gに関する科学パネルの意見書を公表した。  着色料レッド2Gは1977年及び1981年にFAO/WHO合同食品添加物専門家委員会により、また1975年に

32889. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2007年7月16日

[製品名] 昔風ひき肉ハンバーグ [ロット] 検印F89(楕円形)のあるもの [販売者] カルフール社 [内容] 同社店舗及びGB社の一部店舗で販売されていた当該製品について、腸管出血性大腸菌O157

32890. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのあるアジア製男性性機能回復製品等について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年7月16日

 カナダ保健省(Health Canada)は7月16日、副作用の恐れのあるアジア製男性性機能回復製品等について摂取しないよう注意喚起した。概要は以下のとおり。 [製品名] 1.Darling Cap

32891. アルゼンチン農牧水産食糧庁(SAGPyA)、Event GA21系統の遺伝子組換えとうもろこしは一定の条件下で流通可能である旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月16日

 アルゼンチン農牧水産食糧庁(SAGPyA)は、国立種子研究所( INASE)の決議178/07(2007年7月12日付)により、Event GA21系統遺伝子組換えとうもろこしはトレーサビリティ要件

32892. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、着色料レッド2G (E128)の使用中止を定めた緊急措置に関する欧州委員会規則案についての意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、着色料レッド2G (E128)の使用中止を定めた緊急措置に関する欧州委員会規則案について、競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受け、意見書を公表

32893. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、第4回BfR消費者保護フォーラム「植物性物質:健康的かつ有毒?」(7月5日~6日開催)のプレゼンテーション資料を公表
食品安全関係情報
2007年7月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) は、7月5~6日に開催した第4回BfR消費者保護フォーラム「植物性物質:健康的かつ有毒?」のプレゼンテーション資料を公表した。本フォーラムは、植物性物質によるリ

32894. スイス連邦獣医局(BVET)、豚への厨芥給餌を規制を強化して継続する旨を公表
食品安全関係情報
2007年7月16日

 スイス連邦獣医局(BVET)は、豚への厨芥給餌について規制を強化して継続する旨を公表した。概要は以下のとおり。  スイスでは毎年約30万トンの厨芥が発生し、その内約20万トンが加熱されて豚に給餌され

32895. アレルギー表示(ピーナッツ)
食品安全関係情報
2007年7月14日

[製品名]下記2社のキャセロール、キッシュ等の各種調理済み加工食品56製品 (1)Sainsbury’s社キャセロール、キッシュ等の各種調理済み加工食品28製品 Taste the Differenc

32896. サルモネラ属菌(疑い)
食品安全関係情報
2007年7月13日

[製品名] 輸入ごま製品Quik Kook White Sesame Seeds [ロット等] 規格:8kgの袋入り、商品コード(UPC):0 58877 16585 8、ロットコード:71131、7

32897. 英国保健保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)1巻28号を公表
食品安全関係情報
2007年7月13日

 英国保健保護局(HPA)は、7月13日、イングランド及びウェールズにおける感染症情報(Health Protection Report)1巻28号を公表した。今号の概要は下記の通り。 1. 2007

32898. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、反芻動物枝肉の背割り後に切除した脂肪の使用許可に関連する3法案修正について、意見書を公表
食品安全関係情報
2007年7月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2007年7月13日、農水省食品総局から意見要請があった反芻動物枝肉背割り後に切除した脂肪の使用許可に関連する3法案修正についての意見書を公表 背景:  枝肉

32899. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、BSEサーベイランス定例報告書(2007年7月13日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2007年7月13日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、7月13日時点で集計した英国におけるBSEサーベイランス定例報告書を公表した。  2007年1月1日から7月13日までの期間の英国全国におけるBSE確認数

32900. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第98回定例会議(7月20日開催予定)の議題及び討議参考資料を公表
食品安全関係情報
2007年7月13日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、7月13日、次回第98回定例会議(7月20日開催予定)の議題、発言予定者氏名及び討議参考資料を公表した。概要は以下のとおり。 1. 開会挨拶 2. 第97回会

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