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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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14551. 欧州食品安全機関(EFSA)、化学物質のハザードに関する毒性学的簡易データベース「OpenFoodTox」を公開 (1/2)
食品安全関係情報
2017年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、EFSAの新しいワンクリックツールとして、化学物質のハザードに関する毒性学的簡易データベース「OpenFoodTox」を公開した。概要は以下のとおり。 1.

14552. 米国環境保護庁(EPA)、飲用水中の農薬のヒト健康ベンチマーク更新リストを公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国環境保護庁(EPA)は1月18日、飲用水中の農薬のヒト健康ベンチマーク更新リストを公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、飲用水中の農薬のヒト健康ベンチマーク(human health be

14553. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アセキノシルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国環境保護庁(EPA)は1月18日、殺虫剤アセキノシルの残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤アセキノシルを多数の作物に使用する場合の残留基準値を設定す

14554. 欧州食品安全機関(EFSA)、シカ科動物における慢性消耗性疾患(CWD)に係る科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、シカ科動物における慢性消耗性疾患(CWD)に係る科学的意見書を公表した(62ページ、2016年12月2日採択)。  2016年4月及び5月にノルウェーにおい

14555. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、旋毛虫による生の豚肉食品の汚染に関する意見書を発表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月18日、1月18日、旋毛虫による生の豚肉食品の汚染に関する意見書を発表した。  2015年4月、豚肉生食品(フィガテル※)の喫食に関連する旋毛虫への

14556. アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)、非定型牛海綿状脳症(BSE)が確認された旨を公表(2017年:1頭目 非定型)
食品安全関係情報
2017年1月18日

 アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)は1月18日、非定型牛海綿状脳症(BSE)が確認された旨を公表した(プレスリリースNo.05/17)。概要は以下のとおり。 1.DAFMは本日、廃牛処理場で

14557. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、アニサキスアレルギーに関するAECOSAN科学委員会の報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は1月18日、アニサキスアレルギーに関するAECOSAN科学委員会の報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. アニサキス症及びアニサキスアレルギーは、

14558. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2017年1月号を発行
食品安全関係情報
2017年1月18日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月18日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の1月号(第126号、PDF版4ページ)を発行した。 1. 注目の出来事

14559. 欧州食品安全機関(EFSA)、食用油脂輸送に許諾可能な前荷としての物質の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月18日、食用油脂輸送に許諾可能な前荷としての物質の評価に関する科学的意見書(2016年11月24日採択、36ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2017

14560. 米国環境保護庁(EPA)、絶滅危惧種に対する3つの化学物質の影響に関する最終生物学的評価を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国環境保護庁(EPA)は1月18日、絶滅危惧種に対する3つの化学物質の影響に関する最終生物学的評価を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、絶滅危惧種及びそれらの指定重要生息地に対するクロルピ

14561. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、バイオテクノロジー規則改定に関する一般意見募集を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月18日、バイオテクノロジー規則改定に関する一般意見募集を公表した。概要は以下のとおり。  APHISは、1月19日に官報に掲載されるバイオテクノロジー規則改

14562. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、新しいBiotechnology Quality Management Support Programs(BQMS)を公表
食品安全関係情報
2017年1月18日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は1月18日、新しいバイオテクノロジー品質管理支援プログラム(Biotechnology Quality Management Support Programs(

14563. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus rhamnosus DSM 29226株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、全動物種用サイレージ添加物としてのLactobacillus rhamnosus DSM 29226株の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2016年12

14564. 欧州連合(EU)、2-オクタノール等10物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、2-オクタノール(octan-2-ol)等10物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/55 (17ページ)を官報で公表した。

14565. 欧州連合(EU)、4-アリル-2 ,6-ジメトキシフェノール及び酢酸オイゲノールを魚類と家きんを除く全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、4-アリル-2 ,6-ジメトキシフェノール(4-allyl-2 ,6-dimethoxyphenol)及び酢酸オイゲノール(eugenyl acetate)を魚類と家き

14566. 欧州連合(EU)、イソオイゲノールを豚等に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、イソオイゲノール(isoeugenol)を豚、食用乳を生産する動物を除く反すう動物及び馬並びに愛玩動物に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/

14567. 欧州連合(EU)、1-ブタノール等75物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、1-ブタノール(butan-1-ol)等75物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/53(79ページ)を官報で公表した。概要

14568. 欧州連合(EU)、2-メチル-1-プロパノール等28物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、2-メチル-1-プロパノール(2-methylpropan-1-ol)等28物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/54 (

14569. 欧州連合(EU)、3-(メチルチオ)プロピオンアルデヒド等25物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、3-(メチルチオ)プロピオンアルデヒド(3-(methylthio) propionaldehyde)等25物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行

14570. 欧州連合(EU)、ベンジルアルコール等22物質(全ての動物種用)及びベラトルアルデヒド等2物質(特定の動物種用)を飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、ベンジルアルコール(benzyl alcohol)等22物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として、また、ベラトルアルデヒド(veratraldehyde)及び没食子酸

14571. 欧州連合(EU)、乳酸等21物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、乳酸(lactic acid)等21物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/56 (24ページ)を官報で公表した。概要は以下

14572. 欧州連合(EU)、1-イソプロピル-4-メチルベンゼン等8物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、1-イソプロピル-4-メチルベンゼン(1-isopropyl-4-methylbenzene)等8物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU

14573. 欧州連合(EU)、1 ,1-ジメトキシ-2-フェニルエタン等6物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、1 ,1-ジメトキシ-2-フェニルエタン(1 ,1-dimethoxy-2-phenylethane)等6物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規

14574. 欧州連合(EU)、α-テルピネオール等5物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、α-テルピネオール(alpha-terpineol)等5物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/58 (8ページ)を官報で公

14575. 欧州連合(EU)、1 ,8-シネオール等3物質を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、1 ,8-シネオール(1 ,8-cineole)、3 ,4-ジヒドロクマリン(3 ,4-dihydrocoumarin)及び2-(2-メチル-1-プロペニル)-4-メチ

14576. 欧州連合(EU)、グリチルリチン酸モノアンモニウムを全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、グリチルリチン酸モノアンモニウム(glycyrrhizic acid ammoniated)を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 201

14577. 欧州連合(EU)、タンニン酸を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、タンニン酸(tannic acid)を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/66を官報で公表した。概要は以下のとおり。  第1条

14578. 論文紹介:「牛でのL型非定型牛海綿状脳症原因物質の経口伝達」
食品安全関係情報
2017年1月17日

 Emerging Infectious Diseases (Vol. 23 , No.2 , February 2017)に掲載された論文「牛でのL型非定型牛海綿状脳症原因物質の経口伝達(Oral

14579. 欧州連合(EU)、食品中及び食品接触材料・物品中のミネラルオイル炭化水素類のモニタリングをEU加盟国に勧告 (2/2)
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、食品中及び食品接触材料・物品中のミネラルオイル炭化水素類(mineral oil hydrocarbons: MOH)のモニタリング(継続監視)をEU加盟国に勧告する委

14580. 欧州連合(EU)、食品中及び食品接触材料・物品中のミネラルオイル炭化水素類のモニタリングをEU加盟国に勧告 (1/2)
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州連合(EU)は1月17日、食品中及び食品接触材料・物品中のミネラルオイル炭化水素類(mineral oil hydrocarbons: MOH)のモニタリング(継続監視)をEU加盟国に勧告する委

14581. 世界保健機関(WHO)、香港及び中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者情報を更新
食品安全関係情報
2017年1月17日

 世界保健機関(WHO)は1月17日、香港及び中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  香港衛生署から1月5日、感染確定症例の届出があった。患者は、基礎

14582. 世界保健機関(WHO)、サウジアラビアのMERS-CoV感染者情報を更新(2016年12月16~31日)
食品安全関係情報
2017年1月17日

 世界保健機関(WHO)は1月17日、サウジアラビアのMERS-CoV感染者情報を更新した。概要は以下のとおり。  サウジアラビア政府の担当部局(National IHR Focal Point fo

14583. 欧州食品安全機関(EFSA)、植物保護資材としてのしゃくなげ由来はちみつの認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月17日、植物保護資材(basic substance)としてのしゃくなげ(rhododendron)由来はちみつの認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを

14584. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、フランス産牛肉に対して米国の市場が再開されたのを受けてECの声明を公表
食品安全関係情報
2017年1月17日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は1月13日、フランス産牛肉に対して米国の市場が再開されたのを受けてECの声明を公表した。概要は以下のとおり。  米国は、フランス産牛肉の

14585. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、食品として一部の昆虫を認めることを発表
食品安全関係情報
2017年1月17日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は1月17日、食品として一部の昆虫を認めることを発表した。  欧州と異なり一部の地域で昆虫は食品と見なされている。スイスでは食品として昆虫を販売するためには承認が必

14586. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての鳥類に使用する技術的添加物(technological additive)としてのDSM 11798株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、全ての鳥類に使用する技術的添加物(technological additive)としてのDSM 11798株の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2016

14587. スペインバスク州食品安全機関(ELIKA)、報告書「公衆衛生及び中毒2015年」を公表
食品安全関係情報
2017年1月16日

 スペインバスク州食品安全機関(ELIKA)は1月16日、報告書「公衆衛生及び中毒2015年」を公表した。概要は以下の通り。 1. 集団食中毒  バスク州では2015年に14件の集団食中毒が報告さ

14588. 世界保健機関(WHO)、現在の鳥インフルエンザウイルスによる感染者情報を公表
食品安全関係情報
2017年1月16日

 世界保健機関(WHO)は1月16日、現在の鳥インフルエンザウイルスによる感染者情報を公表した。概要は以下のとおり。 1.A(H5)ウイルスによる感染状況  前回の更新(12月19日)以降、新たなA(

14589. カナダ公衆衛生庁、腸管出血性大腸菌O121による集団感染に関して調査中
食品安全関係情報
2017年1月16日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC)は1月16日、腸管出血性大腸菌O121による集団感染に関して調査を行っている旨を公表した。概要は以下のとおり。  PHACは、連邦政府及び州の保健当局と協働で、腸管出血性

14590. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分インドキサカルブの更新評価報告書案について意見公募
食品安全関係情報
2017年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月16日、農薬有効成分インドキサカルブ (indoxacarb)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のフ

14591. 欧州食品安全機関(EFSA)、ビタミンKの食事摂取基準に関する科学的意見書案について意見公募
食品安全関係情報
2017年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、ビタミンK (vitamin K)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書案(91ページ)を公表し

14592. 欧州食品安全機関(EFSA)、たん白質含有量を現行規定より低い1.6g/100 kcal以上とする乳児用調製補完食品の乳児への使用の安全性及び適合性に関する科学的意見書案について意見募集
食品安全関係情報
2017年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、たん白質含有量を1.6g/100 kcal以上(訳注:欧州連合(EU)の現行法令では、1.8g/100 kcal以上と規定)とする乳児用調製補完食品(fol

14593. 欧州食品安全機関(EFSA)、たん白質加水分解物から製造する乳児用調製食品及び/又は乳児用調製補完食品の認可申請書の作成及び提示に用いる科学的技術的手引書案について意見公募
食品安全関係情報
2017年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、たん白質加水分解物から製造する乳児用調製食品(infant formula)及び/又は乳児用調製補完食品(follow-on formula)の認可申請書の

14594. 米国食品医薬品庁(FDA)、非加熱喫食用調理済み食品(RTE食品)中のリステリア・モノサイトゲネス抑制のためのガイダンス改定案を公表
食品安全関係情報
2017年1月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月13日、非加熱喫食用調理済み食品(RTE食品)中のリステリア・モノサイトゲネス抑制のためのガイダンス改定案を公表した。概要は以下のとおり。  FDAは、RTE食品中の

14595. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用する酸化タングステンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2017年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、食品接触材料に使用する酸化タングステンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接触材料、酵素、香料及び加工助剤に

14596. 欧州食品安全機関(EFSA)、内分泌かく乱物質の特定に関する手引書の作成を支援する「協議部会」のメンバーを登録済み利害関係団体から募集
食品安全関係情報
2017年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、農薬及び殺生物剤における内分泌かく乱物質(endocrine disruptors)の特定に関する手引書の作成を支援する「協議部会(Consultation

14597. 英国国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)、英国におけるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)2015年次報告書(第24報)を公表
食品安全関係情報
2017年1月13日

 英国国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)は1月13日、英国におけるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)2015年次報告書(第24報)を公表した(28ページ)。当該報告書中の変異型クロイツフ

14598. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2017年1月11日~1月12日)
食品安全関係情報
2017年1月13日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2017年1月11日~1月12日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2017年1月11日公表) 1. スリランカにおけ

14599. 米国農務省(USDA)農業マーケティング局(AMS)、原産国表示の義務表示対象品目における鹿肉の追加に関して公表
食品安全関係情報
2017年1月13日

 米国農務省(USDA)農業マーケティング局(AMS)は1月13日、原産国表示の義務表示対象品目における鹿肉の追加に関して公表した。概要は以下のとおり。  AMSは、原産国表示の義務表示対象品目に鹿肉

14600. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(02-17)を公表
食品安全関係情報
2017年1月13日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は1月13日、食品基準通知(02-17)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・A1138‐ビタミンA前駆体を含むコメGR

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