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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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8501. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Beauveria bassiana 203株の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2020年11月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月12日、有効成分Beauveria bassiana 203株の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2020年10月6日承認、19ページ、doi: 10.2

8502. 欧州食品安全機関(EFSA)、生後16週齢未満の乳児用食品における食品添加物としてのレシチン(E322)の再評価、及び全人口集団用食品に用いる食品添加物としてのレシチンの再評価の追跡調査に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、生後16週齢未満の乳児用食品における食品添加物としてのレシチン(E322)の再評価、及び全人口集団用食品に用いる食品添加物としてのレシチンの再評価の追跡調

8503. 米国疾病管理予防センター(CDC)、複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染(感染源不明)に関する情報を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月10日、複数州にわたる腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染(感染源不明)に関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規

8504. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としての大腸菌KCCM 80212株を用いた発酵により生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、全動物種に使用する飼料添加物としての大腸菌KCCM 80212株を用いた発酵により生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有効性に関する科学的

8505. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏、採卵用に育成される鶏(採卵鶏ひな)、マイナー種の家きん(採卵用を除く)、観賞用鳥類、競技用鳥類及び狩猟用鳥類に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis PB6 (Bacillus velezensis ATCC PTA‐6737株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、肉用鶏、採卵用に育成される鶏(採卵鶏ひな)、マイナー種の家きん(採卵用を除く)、観賞用鳥類、競技用鳥類及び狩猟用鳥類に使用する飼料添加物としてのBacil

8506. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての育成される家きん種に使用する飼料添加物としてのCorrelink(登録商標)ABS747 Bacillus subtilis (Bacillus velezensis NRRL B-67257株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、全ての育成される家きん種に使用する飼料添加物としてのCorrelink(登録商標)ABS747 Bacillus subtilis (Bacillus v

8507. 欧州食品安全機関(EFSA)、全ての育成される家きん種に使用する飼料添加物としてのCorrelink(登録商標)ABS1781 Bacillus subtilis (Bacillus velezensis NRRL B-67259株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、全ての育成される家きん種に使用する飼料添加物としてのCorrelink(登録商標)ABS1781 Bacillus subtilis (Bacillus

8508. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのCorynebacterium casei KCCM 80190株を用いた発酵により生産される液体L-リジン(塩基性)の濃縮液及びL-リジン一塩酸塩の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、全動物種に使用する飼料添加物としてのCorynebacterium casei KCCM 80190株を用いた発酵により生産される液体L-リジン(塩基性)

8509. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚に使用する飼料添加物としてのBiosprint(登録商標)(Saccharomyces cerevisiae MUCL 39885株を含有する)の認可更新申請に関する評価についての科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月9日、離乳後の子豚に使用する飼料添加物としてのBiosprint(登録商標)(Saccharomyces cerevisiae MUCL 39885株を含有する)

8510. 米国環境保護庁(EPA)、統合リスク情報システム(IRIS)評価を作成するのためのスタッフハンドブックの意見公募用草案を公表
食品安全関係情報
2020年11月9日

 米国環境保護庁(EPA)は11月9日、統合リスク情報システム(IRIS)評価を作成するのためのスタッフハンドブックの意見公募用草案を公表した。概要は以下のとおり。 統合リスク情報システム評価を開

8511. 米国環境保護庁(EPA)は10月27日、ジカンバ(dicamba)の2020年登録決定について公表
食品安全関係情報
2020年11月7日

 米国環境保護庁(EPA)は10月27日、ジカンバ(dicamba)の2020年登録決定について公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、ジカンバの2製品について新たな5年間の登録を承認し、追加の

8512. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定のため作物のグループ化規則を改正する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年11月6日

 米国環境保護庁(EPA)は11月6日、農薬残留基準値設定のため作物のグループ化規則を改正する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該最終規則により、現在の農薬残留基準値の作物グループ化規則を

8513. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤メフェントリフルコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年11月6日

 米国環境保護庁(EPA)は11月6日、殺菌剤メフェントリフルコナゾール(mefentrifluconazole)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、後

8514. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分クロフェンテジンの評価に関する科学的意見書の草案を公表し意見募集を開始
食品安全関係情報
2020年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、有効成分クロフェンテジン(clofentezine)の評価に関する科学的意見書の草案(19ページ)を公表し、2021年1月5日を期限とする意見募集を開始した

8515. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏に使用する飼料添加物としてのBonvital(登録商標)(Enterococcus faecium DSM 7134株を含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、採卵鶏に使用する飼料添加物としてのBonvital(登録商標)(Enterococcus faecium DSM 7134株を含有する)の安全性及び有効性に

8516. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのメタンチオールの安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、全動物種に使用する飼料添加物としてのメタンチオールの安全性に関する科学的意見書(2020年9月30日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  メタンチオール

8517. 欧州連合(EU)、有効成分リン化カルシウム等6物質の認可期間の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年11月6日

 欧州連合(EU)は11月6日、有効成分リン化カルシウム(calcium phosphide)等6物質の認可期間の改正を官報(PDF版3ページ)で公表した。  欧州委員会施行規則(EU) 540/20

8518. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/7/11~2020/10/23)を公表(2/2)(豚インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年11月5日

 世界保健機関(WHO)は11月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/7/11~2020/10/23)を公表した(4ページ)。豚インフルエンザに関する概要は以下のとおり

8519. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価69改訂1(FGE.69Rev1):芳香族置換第二級アルコール類、ケトン類及び関連するエステル類の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、香料グループ評価69改訂1(FGE.69Rev1):香料グループ評価16改訂2 (FGE.16Rev2)においてEFSAが評価した化学サブグループ21の芳香

8520. 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、食品及び飲用水中のニッケルのリスク評価の更新に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、食品及び飲用水中のニッケルのリスク評価の更新に関する科学的意見書(2020年9月24日採択、101ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2020.

8521. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、リニュロンに関する評価見直し結果を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月5日、リニュロンに関する評価見直し結果を公表した。概要は以下のとおり。  リニュロン(Linuron)は選択性の浸透性除草剤で、雑草の駆除を意図して種

8522. 米国環境保護庁(EPA)、パントテン酸カルシウムの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 米国環境保護庁(EPA)は11月5日、パントテン酸カルシウム(calcium pantothenate)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、パントテン

8523. 米国環境保護庁(EPA)、チアミン硝酸塩の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 米国環境保護庁(EPA)は11月5日、チアミン硝酸塩(thiamine mononitrate , ビタミンB1)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則により、

8524. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Pythium oligandrum M1株の農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、有効成分Pythium oligandrum M1株の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2020年10月8日承認、17ページ、doi: 10.2903/j

8525. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Bacillus thuringiensis ssp. Aizawai GC-91株の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、有効成分Bacillus thuringiensis ssp. aizawai GC-91株の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2020年9月30日

8526. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information11月5日付Vol.33 No.45
食品安全関係情報
2020年11月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月5日、64件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ9件(イスラエル3件(H5N8)、ドイツH5N8、英国H5N8、ロシア3件(H5

8527. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(141-20)を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は11月5日、食品基準通知(141-20)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案  FSANZは、管理評価を完了し、以下の

8528. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/7/11~2020/10/23)を公表(1/2)(鳥インフルエンザ)
食品安全関係情報
2020年11月5日

 世界保健機関(WHO)は11月、人獣共通感染症のインフルエンザに関する概要及び評価報告書(2020/7/11~2020/10/23)を公表した(4ページ)。鳥インフルエンザに関する概要は以下のとおり

8529. 欧州連合(EU)、アジンホスメチル等10物質に関する特定の食品中の最大残留基準値(MRL)の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 欧州連合(EU)は11月5日、アジンホスメチル(azinphos-methyl)等10物質に関する特定の食品中の最大残留基準値(MRL)の改正を官報(PDF版38ページ)で公表した。  ベンタゾン(

8530. 国際獣疫事務局(OIE)、SARS-CoV-2に対して感受性が高い種の飼育動物を扱うためのガイダンス案を公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月5日、SARS-CoV-2に対して感受性が高い種の飼育動物を扱うためのガイダンス案(11ページ)を公表した。概要・構成は以下のとおり。  OIEは、ヒトから移入された

8531. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2021年以降の食品及び飲料の表示に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2020年11月5日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は11月5日、欧州連合(EU)離脱後(2021年以降)の食品及び飲料の表示に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  英国のEU離脱移行期間は今年で

8532. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤トリネキサパックエチルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年11月4日

 米国環境保護庁(EPA)は11月4日、除草剤トリネキサパックエチル(trinexapac-ethyl)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則は、サトウキビの茎及

8533. 米国疾病管理予防センター(CDC)、きくらげに関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2020年11月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月4日、きくらげ(wood ear mushrooms)に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1.当

8534. 欧州連合(EU)、カカオ(Theobroma cacao L.)果実に由来する糖類を新食品として認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/1634を官報にて公表
食品安全関係情報
2020年11月4日

 欧州連合(EU)は、11月4日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283の下、欧州委員会施行規則(EU)2017/2470を改正し、カカオ(Theobroma cacao L.)果実に由来す

8535. 米国食品安全検査局(FSIS)、集団食中毒調査の年次概要報告書(2017、2018、2019年度)を公表
食品安全関係情報
2020年11月4日

 米国食品安全検査局(FSIS)は11月4日、FSISの集団食中毒調査の年次概要報告書(2017、2018、2019年度)を公表した。概要は以下のとおり。  FSISは、公衆衛生連携機関と協力し、FS

8536. ノルウェー自然研究所(NINA)、鹿慢性消耗病(CWD)に関するオンラインミーティングでのFAQを公表
食品安全関係情報
2020年11月4日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は11月4日、鹿慢性消耗病(CWD)に関するオンラインミーティングでのFAQを公表した。概要は以下のとおり。  2020年10月19日、ノルウェー食品安全庁(NFS

8537. 世界保健機関(WHO)、「食肉中の旋毛虫及び無鉤条虫の管理のためのリスクに基づく事例及び取り組み」と題する技術報告書を公表
食品安全関係情報
2020年11月3日

 世界保健機関(WHO)は11月3日、微生物学的リスク評価シリーズ25改訂版「食肉中の旋毛虫(トリヒナ、Trichinella spp.)及び無鉤条虫(Taenia saginata)の管理のためのリ

8538. 米国環境保護庁(EPA)、ジプロピレングリコール及びトリエチレングリコールの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年11月3日

 米国環境保護庁(EPA)は11月3日、ジプロピレングリコール(dipropylene glycol)及びトリエチレングリコール(triethylene glycol)の残留基準値免除に関する最終規則

8539. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分のフルピラジフロン及びその代謝物ジフルオロ酢酸に関する現行のなたね/キャノーラの種子及びマスタード種子中の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月3日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月3日、なたね/キャノーラの種子及びマスタード種子中の有効成分のフルピラジフロン(flupyradifurone)及びその代謝物ジフルオロ酢酸(DFA)に関する現行

8540. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、乳児用調製乳における香料に関する最新の意見書を公表
食品安全関係情報
2020年11月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は11月3日、乳児用調製乳における香料に関する最新の意見書(2020年11月3日付け No.049/2020)を公表した。概要は以下のとおり。  本意見書は、2

8541. カナダ食品検査庁(CFIA)、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表(2020年10月31日時点、10月1日以降新たに5群で確認)
食品安全関係情報
2020年11月3日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月3日、飼育シカ科動物の鹿慢性消耗病(CWD)に関する最新の統計を公表した(2020年10月31日時点。10月1日以降新たに5群で確認)。概要は以下のとおり。  ア

8542. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2020年9月分)を公表
食品安全関係情報
2020年10月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月30日、食品安全レポート(2020年9月分)を公表した。概要は以下のとおり。  食品約16 ,900検体のうち、約2 ,000検体について微生物検査(病原菌

8543. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、セレウス菌(Bacillus cereus)に関する最新の意見書を公表
食品安全関係情報
2020年10月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月30日、セレウス菌(Bacillus cereus)に関する最新の意見書(2020年10月30日付け No.048/2020)を公表した。概要は以下のとお

8544. 欧州連合(EU)、めん羊及び山羊における伝染性海綿状脳症(TSE)の陽性患畜の追加検査に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001付属書Xの改正を官報で公表
食品安全関係情報
2020年10月30日

 欧州連合(EU)は10月30日、めん羊及び山羊における伝染性海綿状脳症(TSE)の陽性患畜の追加検査に関連する欧州議会及び理事会規則(EC) No 999/2001附属書Xの改正を官報(PDF版3ペ

8545. 米国環境保護庁(EPA)、コーンルートワーム及びその他の害虫を防除するための新規有効成分ブロフラニリドを含有する農薬製品の登録についての提案を公表
食品安全関係情報
2020年10月30日

 米国環境保護庁(EPA)は10月30日、コーンルートワーム及びその他の害虫を防除するための新規の有効成分であるブロフラニリド(broflanilide)を含有する農薬製品の登録についての提案を公表し

8546. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分Bacillus thuringiensis aizawai ABTS-1857株の農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2020年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、有効成分Bacillus thuringiensis aizawai ABTS-1857株の農薬リスク評価のピアレビューの結論(2020年9月30日承認、

8547. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ホスメットに関する評価見直し結果を公表
食品安全関係情報
2020年10月30日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は10月30日、ホスメットに関する評価見直し結果を公表した。概要は以下のとおり。  ホスメット(Phosmet)は非浸透性の有機リン系殺虫剤で、害虫駆除を意

8548. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information10月29日付Vol.33 No.44
食品安全関係情報
2020年10月29日

 国際獣疫事務局(OIE)は10月29日、59件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  高病原性鳥インフルエンザ4件(イスラエル2件(H5N8)、ロシア2件(H5N8))、高病原性インフルエ

8549. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける農薬への累積食事ばく露に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2020年10月29日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月29日、オランダにおける農薬への累積食事ばく露に関する報告書を公表した。  人は食品を介して日常的に残留農薬にばく露する。多くの場合は異なる農薬が含

8550. 欧州食品安全機関(EFSA)、非反すう動物の家畜用飼料に反すう動物のコラーゲン及びゼラチンを使用することによりもたらされるBSEの潜在的リスクに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年10月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月28日、非反すう動物の家畜用飼料に反すう動物のコラーゲン及びゼラチンを使用することによりもたらされるBSEの潜在的リスクに関する科学的意見書(2020年9月22日

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