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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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6001. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)における化合物への総ばく露評価の促進に関するテーマ(コンセプト)ペーパーを公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、欧州連合(EU)における化合物への総ばく露評価の促進(ExpoAdvance)に関するテーマ(コンセプト)ペーパー(※訳注)(2022年7月4日承認、10

6002. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum verum J. Preslの樹皮及び葉由来の精油(桂皮油及び桂葉油)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum verum J. Preslの樹皮及び葉由来の精油(桂皮油及び桂葉油)からなる)の安全性及び有効性に関

6003. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価におけるベンチマークドース法の使用に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、リスク評価におけるベンチマークドース(BMD)法の使用に関するガイダンス(2022年9月21日採択、67ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2

6004. 米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書(3件)を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 米国環境保護庁(EPA)は10月25日、農薬登録審査(再評価)関連の文書(3件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2022-23207、公表日:2022年10月25日 物質名:ポリブ

6005. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物輸送時の薬剤耐性(AMR)の伝播に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、動物輸送時の薬剤耐性(AMR)の伝播に関する科学的意見書(83ページ、2022年9月28日採択、doi:10.2903/j.efsa.2022.7586)

6006. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(大腸菌NITE BP-02917株により生産されるL-リジン濃縮液、L-リジン一塩酸塩及びL-リジン一塩酸塩濃縮液からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、全動物種に使用する飼料添加物(大腸菌NITE BP-02917株により生産されるL-リジン濃縮液、L-リジン一塩酸塩及びL-リジン一塩酸塩濃縮液からなる)

6007. 欧州食品安全機関(EFSA)、養育用及び肥育用の子牛、その他の全反すう動物種及びラクダ科動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1079株からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月25日、養育用及び肥育用の子牛、その他の全反すう動物種及びラクダ科動物に使用する飼料添加物(Saccharomyces cerevisiae CNCM I-107

6008. 米国食品医薬品庁(FDA)、フレンチレンズ豆とリーキのクランブルに関連した有害事象報告についての調査(2022年6月)の情報を更新
食品安全関係情報
2022年10月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月25日、フレンチレンズ豆とリーキのクランブル(French Lentil & Leek Crumbles)に関連した有害事象報告についての調査(2022年6月)の情

6009. 欧州連合(EU)、特定の食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCB類の最大レベルに関して、欧州委員会規則(EC) No 1881/2006を改正する欧州委員会規則(EU) 2022/2002を官報で公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 欧州連合(EU)は10月24日、特定の食品中のダイオキシン類及びダイオキシン様PCB類の最大レベル(maximum level)に関して、欧州委員会規則(EC) No 1881/2006(※訳注)を

6010. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、家きん肉における非チフス性サルモネラ属菌のプレハーベスト及びポストハーベスト管理に関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家会議(JEMRA)のサマリー及び結論を公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は10月、家きん肉における非チフス性サルモネラ属菌のプレハーベスト及びポストハーベスト管理に関するFAO/WHO合同微生物学的リスク評価専門家

6011. 国際獣疫事務局(OIE)、78件の動物疾病通知を受信(報告日:10月18日~10月24日)
食品安全関係情報
2022年10月24日

 国際獣疫事務局(OIE)は10月18日から10月24日に受信した、78件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱22件(ロシア6件、ルー

6012. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2022年9月分)を公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 中国海関総署は10月24日、輸入食品の不合格リスト(2022年9月分)を公表した。不合格は、食品計202件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品8件(要請に基づく証明書又は合格証明資料を未

6013. フランス農業・食料主権省、サヴォワ県及びオート=サヴォワ県におけるブルセラ症対策のロードマップを公表
食品安全関係情報
2022年10月24日

 フランス農業・食料主権省は10月24日、サヴォワ県及びオート=サヴォワ県におけるブルセラ症対策のロードマップを公表した。概要は以下のとおり。  農業省の後援を受けて実施された共同作業の成果であるブル

6014. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、Infinite Enzymes社のトウモロコシ及びJ.R. Simplot社のジャガイモに対し、規制ステータス評価(RSR)の回答書を発出したことを公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は10月21日、Infinite Enzymes社のトウモロコシ及びJ.R. Simplot社のジャガイモに対し、規制ステータス評価(Regulator

6015. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC 17927株により生産されるL-リジン塩酸塩及びl-リジン硫酸塩からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月21日、全動物種に使用する飼料添加物(Corynebacterium glutamicum CGMCC 17927株により生産されるL-リジン塩酸塩及びL-リジン

6016. 欧州食品安全機関(EFSA)、ピレスロイド共通の代謝物の毒性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月21日、ピレスロイド(pyrethroid)共通の代謝物の毒性に関する科学的意見書(2022年9月14日採択、31ページ、doi: 10.2903/j.efsa.

6017. フランス公衆衛生局、フランスの小児の溶血性尿毒症症候群(HUS)に関する2021年度の年次モニタリングデータの報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 フランス公衆衛生局は10月21日、フランスの小児の溶血性尿毒症症候群(HUS)に関する2021年度の年次モニタリングデータの報告書を公表した。概要は以下のとおり。  フランス公衆衛生局は、フランスの

6018. 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、ジクロロメタンの系統的エビデンスマップ(SEM)を公表
食品安全関係情報
2022年10月21日

 米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)は10月、ジクロロメタン(塩化メチレン、methylene chloride)の系統的エビデンスマップ(systematic evidence map(SEM))

6019. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書1件(GRN No.1034)を発出
食品安全関係情報
2022年10月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月21日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に関する公式文書1件(GRN No.1034)

6020. 英国食品基準庁(FSA)、迅速なリスク評価「食品中のひまわり油が精製なたね油で代用された場合、英国の消費者に対するエルカ酸(Erucic acid)の長期的リスクはどのようなものか?」を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 英国食品基準庁(FSA)は10月20日、迅速なリスク評価「食品中のひまわり油が精製なたね油で代用された場合、英国の消費者に対するエルカ酸(Erucic acid)の長期的リスクはどのようなものか?」

6021. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヒドロキシアントラセン誘導体類の安全性に関する技術支援要請に関するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、ヒドロキシアントラセン誘導体類の安全性に関する技術支援要請に関するテクニカルレポートを公表した(10月10日採択、PDF版11ページ、DOI: https

6022. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は10月、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物: 任意のCWD群認定プログラ

6023. 米国環境保護庁(EPA)、六価クロムについてのIRIS評価の意見募集及び外部レビュー用草案を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国環境保護庁(EPA)は10月20日、六価クロム(Chromium(VI)、Hexavalent Chromium)についての統合リスク情報システム(IRIS)毒性評価(Toxicological

6024. 米国疾病管理予防センター(CDC)、魚に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は10月20日、魚に関連した複数州にわたるサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生及び規制当局並び

6025. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum cassia(L.)J. Presl由来の精油(カシア葉油)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、全動物種に使用する飼料添加物(Cinnamomum cassia(L.)J. Presl由来の精油(カシア葉油)からなる)の安全性及び有効性に関する科学的

6026. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳子豚及び成長期の全家きん類に使用する飼料添加物(Citrus limon(L.)Osbeckの水性抽出物からなる(Citrozest(登録商標))の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月20日、離乳子豚及び成長期の全家きん類に使用する飼料添加物(Citrus limon(L.)Osbeckの水性抽出物からなる(Citrozest(登録商標))の安

6027. 米国食品医薬品庁(FDA)、外国食品事業施設又は外国政府による検査拒否に関する最終ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月20日、外国食品事業施設又は外国政府による検査拒否に関する最終ガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  本日FDAは、FDAがFDA検査の拒否と見なす、外国食品

6028. カナダ保健省(Health Canada)、栄養表示「一日摂取量(DV)表」と題する参照文書の一部の更新を通知
食品安全関係情報
2022年10月20日

 カナダ保健省(Health Canada)は10月20日、栄養表示の「一日摂取量(DV)表」と題する基準文書の更新を通知した。概要は以下のとおり。 ・Reference Number: NOM/AD

6029. 欧州食品安全機関(EFSA)、印刷されたポリエチレンおよびポリプロピレンの端材とスクラップを食品接触材料としてリサイクルするために用いるプロセスLoop Polymersの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2022年10月20日、印刷されたポリエチレンおよびポリプロピレンの端材とスクラップを食品接触材料としてリサイクルするために用いるプロセスLoop Polymersの安

6030. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus oryzae GL 470株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月19日、非遺伝子組換えAspergillus oryzae GL 470株由来食品用酵素β-ガラクトシダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(9月14日

6031. 米国食品医薬品庁(FDA)、GRAS申請の手続き終了に関する公式文書2件(GRN No.1022、1049)を発出
食品安全関係情報
2022年10月19日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月22日及び9月21日、GRAS(Generally Recognized as Safe(一般に安全とみなされる))申請の手続き終了に関する公式文書2件(GRN No

6032. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダの飲料水中のPFASと新たなEU飲料水指令との比較及びEFSAの健康影響に基づく限界値との関連に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月19日、オランダの飲料水中のPFASと新たなEU飲料水指令との比較及びEFSAの健康影響に基づく限界値との関連に関する報告書を公表した。概要は以下の

6033. 米国会計検査院(GAO)、EPAに対し、新しいデータを用いて飲料水にPFASを含む地域の人口統計を分析するよう勧告する報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 米国会計検査院(GAO)は10月19日、米国環境保護庁(EPA)に対し、新しいデータを用いて飲料水にパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)を含む地域の人口統計を分析するよう勧告する報

6034. ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)、食塩のヨウ素添加監視プログラムを公表
食品安全関係情報
2022年10月19日

 ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)は10月19日、食塩のヨウ素添加監視プログラムを公表した。概要は以下のとおり。  ブラジル保健省が調整する「ヨウ素欠乏症の予防及び管理のための国家プログラム(

6035. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、食品安全・品質シリーズNo.18「食品におけるマイクロプラスチック:食事性ばく露に関する食品安全レビュー」を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は、食品安全・品質シリーズNo.18「食品におけるマイクロプラスチック:食事性ばく露に関する食品安全レビュー」を公表した(公表日記載なし、確認

6036. 欧州食品安全機関(EFSA)、シスジェネシス及びイントラジェネシスを介して作出された植物に関する最新の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、シスジェネシス及びイントラジェネシスを介して作出された植物に関する最新の科学的意見書を公表した(9月29日採択、PDF版33ページ)。概要は以下のとおり。

6037. 欧州食品安全機関(EFSA)、標的突然変異誘発、シスジェネシス、及び、イントラジェネシスにより作出される植物のリスク評価基準に関する声明を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月18日、標的突然変異誘発、シスジェネシス、及び、イントラジェネシスにより作出される植物のリスク評価基準に関する声明を公表した(9月30日採択、PDF版12ページ、

6038. 米国食品医薬品庁(FDA)、動物用フード、タイプA医薬品、及び医薬品添加飼料でのトレーサーの使用に関する業界向けガイダンスを公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 米国食品医薬品庁(FDA)は10月18日、動物用フード(訳注:飼料及びペットフード)、タイプA医薬品(※訳注)、及び医薬品添加飼料でのトレーサーの使用に関する業界向けガイダンスを公表した。概要は以下

6039. 英国毒性委員会(COT)、PFASに対する今後の作業に関するイニシャル・ペーパーを公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 英国毒性委員会(COT)は2022年10月18日、PFASに対する今後の作業に関するイニシャル・ペーパーを公表した。概要は以下のとおり。  当該資料は、2022年10月25日開催予定の会議(COT

6040. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 21を公表
食品安全関係情報
2022年10月18日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は10月18日、公報No.21を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(29製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(15製品)

6041. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズ39「食肉及び乳製品に関連する志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の管理対策-会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は10月、微生物学的リスク評価シリーズ39「食肉及び乳製品に関連する志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の管理対策-会議報告書」を公表した。概要は

6042. 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズ38「非加熱喫食用(RTE)食品におけるリステリア・モノサイトゲネス:帰属、特性評価及びモニタリング-会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関(WHO)は10月、微生物学的リスク評価シリーズ38「非加熱喫食用(RTE)食品におけるリステリア・モノサイトゲネス:帰属、特性評価及びモニタリング-会

6043. 欧州食品安全機関(EFSA)、内分泌かく乱評価に関する補強データに照らした有効成分フルチアニルに対する農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、内分泌かく乱評価に関する補強データに照らした有効成分フルチアニル(flutianil)に対する農薬リスク評価のピアレビューの結論(2022年7月6日承認、

6044. 欧州食品安全機関(EFSA)、豚におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の保有割合に関するベースライン調査に係る技術仕様書を公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月17日、豚におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)の保有割合に関するベースライン調査に係る技術仕様書(科学的報告書、33ページ、2022年9月29日採択、

6045. 国際獣疫事務局(OIE)、69件の動物疾病通知を受信(報告日:10月11日~10月17日)
食品安全関係情報
2022年10月17日

 国際獣疫事務局(OIE)は10月11日から10月17日に受信した、69件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱31件(ポーランド3件、

6046. 香港消費者委員会、27種類のそのまま食べられる海苔を採取し試験した結果について公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 香港消費者委員会は10月17日、27種類のそのまま食べられる海苔を採取し試験した結果について公表した。概要は以下のとおり。  同委員会が市場に流通している27種類のそのまま食べられる海苔を採取し試験

6047. ドイツ連邦リス評価研究所(BfR)、ドイツ国民におけるヨウ素摂取量の減少: 特に子供と青少年のヨウ素摂取量改善のためのモデルシナリオに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2022年10月17日

 ドイツ連邦リス評価研究所(BfR)は2022年10月17日、ドイツ国民におけるヨウ素摂取量の減少: 特に子供と青少年のヨウ素摂取量改善のためのモデルシナリオに関する意見書を公表した。概要は以下のとお

6048. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、トリヒナ症に関する2020年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2022年10月14日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月14日、トリヒナ症に関する2020年疫学報告書(7ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2020年に欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の9か

6049. 英国食品基準庁(FSA)、調査プロジェクト「食料動物生産における殺生物剤及び特定の重金属の使用の結果として生じる 薬剤耐性(AMR)リスクのクリティカル・レビュー」について公表
食品安全関係情報
2022年10月14日

 英国食品基準庁(FSA)は10月14日、調査プロジェクト「食料動物生産における殺生物剤及び特定の重金属の使用の結果として生じる 薬剤耐性(AMR)リスクのクリティカル・レビュー」について公表した。概

6050. 米国農務省(USDA)、家きん製品に関連したサルモネラ症低減ための規制枠組み案を公表
食品安全関係情報
2022年10月14日

 米国農務省(USDA)は10月14日、家きん製品に関連したサルモネラ症低減ための規制枠組み案を公表した。概要は以下のとおり。  USDA食品安全検査局(FSIS)は本日、家きん製品のサルモネラ属菌汚

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